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世界史の流れを掴むのに良い参考書は?

クリップ(1) コメント(1)
12/30 14:31
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みー

高3 埼玉県 立教大学志望

世界史の勉強法がわかりません。いまは河合塾マナビスの映像授業を受けて、問題集を解いていますが単語で覚えている感じがします。塾の先生には流れを掴むように言われています。なのでベースとなるような流れを掴む本が欲しいのですがおすすめの参考書を教えてください

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マキアヴェリ

慶應義塾大学文学部

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私は、東京書籍の世界史の教科書をお勧めします。学校では山川の教科書を使用してる方が多いと思います。しかし、そんなに重宝するほどわかりやすいとは思えません😅 一方東京書籍の方は、流れを重視しており、世界史全体を俯瞰するには良かったと感じています。教科書ですが参考書クオリティです笑 もしすでに使っていて、あまり合っていなかったということであればごめんなさい
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マキアヴェリ

慶應義塾大学文学部

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浪人時に理系→文系 文転 世界史 その他の合格大学:慶應 総合政策、早稲田 人間科学 文系ですが、理系時代・塾講師の知識を活かして理系の質問にも答え始めました! 不安なことあれば何でも聞いてください!

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コメント(1)

みー
12/30 14:32
学校で東京書籍の教科書が配られていたので使ってみようと思います!ありがとうございました!

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夏の世界史の勉強の仕方について
私も世界史選択で受験をしました。 時代の基本的流れが分かっているのはとてもいい状態だと思います。きちんと勉強をしてきているんだなと感じました。 山川の教科書がオススメされる理由としてはあくまで流れを掴むためだけに使うからです。質問してくれた通り山川の教科書だけでは合格を勝ち取るのは難しいです。教科書は流れを汲み取るのが苦手な人、または苦手な部分の理解をしやすくするためにあると思ってください。 つまり、教科書レベルの内容を理解できていないと問題集に進む権利はないと思ってください。 教科書はこの程度のレベルなんです。 では、詳しくどうすれば良いかを私なりに伝えさせてもらいますね。 私は世界史が苦手だったので夏になっても流れを覚えている最中でした。もし、流れがわからない範囲があればまずはそこの流れを理解することを優先してあげてください。 流れを理解するために使っていた参考書としては各国別世界史ノートというものです。国ごとの穴埋め式参考書なので流れがきちんと掴めます。 一通り教科書レベルの流れはわかるようになったという場合は問題集をやってみましょう。問題集は私はHISTORIAを使っていました。最近出版されたものですが、解説が詳しいのでお勧めです。もちろん難関大向けに作られています。 メリットは解説がしっかりとしていること。また、問題集として難しい問題も扱ってくれるので応用までしっかりと出来ること。他にも単元ごとなので各地域ごとに対策ができます。 デメリットとしては各地域ごとに対策が出来ることです。先ほどメリットとしてこの点は話しましたが世界史は横の繋がりが重要です。各地域ごとの出題だけだと横の繋がりで問題が出された時にわからなくなってしまいます。 横の繋がりを聞かれた時に重要になるものの1つとして年号が挙げられます。 年号も意識的に覚えていきましょう。 頑張ってください。
早稲田大学文化構想学部1年 Lollipop
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世界史オススメの参考書
僕も高校時代はおおぞらさんと同様に、山川の教科書を使っていましたが、正直あの分量を読み込むには相当の根気が必要だと思います。僕はそれが嫌で世界史の勉強をあまりしておらず、高校3年の夏の模試では50点代でした。そこで僕は危機感を覚え、そして教科書中心の高校の授業だけでは理解が追いつかないと思い、なんとかせねばという思いでYouTubeに投稿されているトライイットの動画を見てみました。その動画を見て、僕は感動しました。自分の理解できなかった範囲が簡潔かつセンターレベルの内容で整理されていたのです。本当に今までの高校の授業は何だったのか、というくらいです。 僕はそれらの動画でわかったことや、腑に落ちた点などを山川の教科書に書き込み、あの味気ない教科書をなるべくわかりやすくしました。すると、教科書の文章に自分なりの言葉が加わり、気付けば世界史が得意科目になっていました。 以上が僕の体験談ですが、参考になれば幸いです。 参考書については、僕は学校で配布されるプリントやセンターの過去問を使っていたので、他の方の意見を参考にしてください笑 おおぞらさんは当時の僕と同じことを感じていらっしゃったので回答させていただきました。 頑張ってください!
大阪大学経済学部 山田太郎
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世界史
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大まかな流れを掴んだ後の勉強
私は世界史選択者なのですがなかなか 回答者が現れないので回答させていただきます。 まず勉強する内容についてですがとても考えられている ことが伝わってきて素晴らしいと思います。 また、教科書か実況中継かについてですが私の周り(早慶日本史選択合格者)は教科書を使っている方が多かったですね。 ここからは完全に私の意見です。正直全く真似しなくていいですが一応参考までに。 あなたの考えている通り勉強を進めても何ら問題はないと思いますが、私であれば問題集をメインとして解き進めつつ、復習では教科書を流れの確認のために使い、一問一答を間違えた単語の周辺知識の確認と拡充の為に使います。 要するに先にアウトプットをしますね。特に質問者さんは一度通史を回していらっしゃるのでやりやすいと思いますね。 とはいえどっちでも良いです。質問者さんが正しいと思うやり方を突き進んでください。教科書と実況中継の分析を見る限り かなり分析力に長けているので問題ないです。 自信持って頑張って‼︎ 何か質問等あればコメントください🙇‍♂️
早稲田大学商学部 Alex
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世界史が頭に入らない!興味が湧く参考書は
こんにちは!お疲れ様です。 世界史は小学校・中学校での蓄積が少なく難しいですよね。中国史の学習には私も苦労しました。 世界史を学習する上で興味が湧く参考書ですが、私のおすすめは以下の2冊です。 ①ナビゲーター世界史 世界史の教科書の内容をわかりやすく丁寧に書いています。文体も教科書と比べると読みやすく、内容も標準的なものとなっており、世界史上の事象を自分のペースでゆっくり掴んでいけると思います。分量はやや多いかもしれませんが、読書好きとのことですから楽しんで読むことができると思います! ②荒巻の新世界史の見取り図 東進で東大対策の授業を担当する有名講師が書いた参考書になります。やや独自性の高い記述もみられますが、世界史学習において重要な各時代の概形を捉えるうえで非常に役に立つと思います! また問題集として世界史100題を購入されたとのことですが、この問題集は教科書内容をこえた問題の収録が多く、やや難しめであるといえます。それよりも、東進または山川の一問一答を活用する方が効果的であると考えます。もちろん普通に使うのも効果的ですが、一問一答を終えた後の勉強法として私がおすすめするのは「逆一問一答」です。この勉強法は、一問一答に掲載されている単語からその単語の説明を自分で思い出せるようにする、というものです。この演習を通して、高校世界史の内容を教科書に載っているような難解な言葉を通してではなく、自分が理解しやすい言葉を通して理解することができ、いわば世界史が「自分のもの」になります。 共通テスト世界史では教科書を逸脱したような細かい知識は問われません。一問一答の⭐︎3〜4以上の単語を覚え、逆一問一答で学習内容を自分のものとしていけば、教科書内容をそのまま理解することができるようになり、9割から満点は十分狙えると思います!世界史においては、教科書は学習の「スタート」ではなく「ゴール」です。教科書の内容をそのまま理解できるようになれば、それは世界史の実力が十分なものになっていることを意味します。この回答が参考になれば嬉しいです!1年あれば十分間に合います!応援しています!
東京大学文科三類 K.K.
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世界史
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世界史の流れの勉強の仕方がわからない!
まず世界史全般が楽しくなさそうな印象を受けましたので、そちらから。 世界史講義録というwebページを読むか、東進から出ている見取り図という参考書を購入してください。個人的なオススメは世界史講義録ですが、近代以前までしかないですし、ついYouTubeを見てしまうなどということもあるかもしれませんので、不安であれば見取り図をお勧めします。 これは基本的に教科書のように全て文章になっていますので、プリントのように文脈がわからなくなるということはないと思います。また取り上げる語数を減らすことで、歴史の裏側や、人物の生い立ち、人柄、何を考えていたのかがわかりやすく解説されていて、言うなれば「受験世界史的思考法」が身につくような気がします。 世界史はただ暗記するだけでも十分点は取れるのですが、やはりエピソード記憶になると定着が違いますし、論述でも役に立ちます。何より世界史を楽しんでほしいです。この二つの媒体は、世界史の楽しさを手っ取り早く教えてくれます。 地図がごちゃごちゃしてわからないというお悩みについては、3つ解決策を提示します。 まず1つ目に、資料集の活用です。学校でも配られているかもしれませんが、世界史を受験に使うなら、必ず家で使用する用をもう一冊購入してください。その際、タペストリーという資料集がオススメです。写真や地図が他のものより充実している他、中国王朝や文化史など、ごちゃごちゃしがちな項目を見開きでまとめてくれている特集ページまで付いています。これを活用しない手はありません。 2つ目に、スタディサプリで村山先生の世界史の講義を受講することです。年間1万円程度で視聴し放題ですから、是非取り組んでほしいです。地図の理解は、やはり書籍より動画です。一つ難点となるのは時間でしょう。わかりやすく楽しい講義ですし、たとえ合わなくても1万円程度ですから視聴をやめたらいいだけの話なのですが、通史で50〜80時間程度講義があった気がします。 3つ目は、YouTubeで世界史の解説動画を探すことです。やはり動画という点で地図の理解は進みます。しかし、無料であり個人の趣味で作られているものが大半なので、やはりクオリティでスタディサプリ を越すものはなかなかないでしょう。 ですので、まずは資料集タペストリーを買ってもらい、世界史講義録などを読みながら、じっくりタペストリーで該当のページを見たり、教科書に書き込んだりしていくわけです…。 しっかり理解しようとすると、世界史は時間がかかります。それを楽しまないのはもったいないです。 どんなフィクションよりリアルなストーリー、半永久的に追加される魅力的なキャラクター、ドラマチックな戦いの数々、教科書には描かれないような裏設定… 最上級のゲームですよ、世界史!! わからないことに焦らないで、好きなゲームや映画のファンブックでも読むような気持ちで、ゆっくりと世界史に向き合ってみてください。何か変わるかもしれませんよ。
京都大学法学部 モアイ
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世界史
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共通テスト世界史のおすすめ参考書 河合塾
こんにちは!今日も勉強お疲れ様です😀 「共通テスト世界史について、演習量・解説量の面において河合塾のテキストだけで十分に対応可能かどうか」、というご相談ですね。 まず「演習量」の面から考えていきましょう! 世界史という科目の特性として、「基本的に、演習はやればやるだけ身になる」というものがあります。世界史は暗記が中心の科目であり、演習を重ねることによって、何度も間違えてこそ記憶を定着させることができるからです。 したがって、「他教科との兼ね合いを考慮した上で、可能な限り演習を積む」ことが世界史の成績を効率よく伸ばすコツになります!(もちろん、通史の理解が大前提ではありますが。。。) おすすめの演習書としては、やはり実際の過去問に触れるのが一番です! 現役時代に通史を一通り学んだのであれば、センター試験・共通テストの過去問をどんどん解き進めていきましょう! 購入する過去問は教学社の赤本でも、河合出版の黒本でもどちらでも構いませんが、黒本の方がより多くの過去問が収録されているのでおすすめです! もし既に過去問を使い切ってしまっている場合は、各予備校が出版している共通テスト対策問題集(河合塾の黒本、駿台の青本、Z会の緑本など)や、センター試験・共通テストの「世界史A」の過去問を使って演習を進めてください! もし浪人して新たに世界史を学び始めるのであれば、まずは授業で学習した内容を理解し、その単元の演習を通して理解を深めることが大切です。 この場合の単元別演習におすすめの参考書としては、「きめる!」シリーズや「集中講義」シリーズといった、単元ごとの解説の後にその分野の演習問題がついた参考書がおすすめです!こうした参考書は、共通テスト対策に特化して書かれているので、単元の理解と演習を効率よく進めることができます! いずれの場合にせよ、演習と復習を通して効率よく自分の弱点を克服し、完成度を高めていくことが大切です! 続いて、「解説量」の面から考えていきましょう。 河合塾のテキストは、あくまでも授業で講師からの解説があることを前提に書かれているので、とても簡潔な記述になっています。(復習に最適である、とも言えます。) したがって、「授業で講師の解説を聞き、気になるところを書き込んで復習の際に見直す」のが河合塾のテキストの活用法になります! ですから、もし講師の解説を聞いてもテキストの理解が難しいのであれば、適宜「講義系」の参考書で補う必要があります。 この場合におすすめの参考書としては、「ナビゲーター世界史B」(山川出版社)、「世界史探究 講義の実況中継」(語学春秋社)、「荒巻の新世界史の見取り図」(東進ブックス)などがあります! それぞれ解説の口調や詳しさ、地図の有無などが異なるので、実際に書店で読んでみて自分が気に入ったものを購入しましょう! 世界史の学習には、「通史の理解」→「問題演習」→「間違いの修正」→「理解の深化」というサイクルが大切です。「理解」と「演習」の両輪を意識して頑張っていきましょう!
京都大学法学部 SK
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世界史
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世界史の通史 参考書
おつかれさまです!てりりんごと申します。 基本的に、教科書を味わうことができるのであれば、教科書を使うに越したことはないです! というのも、特に山川の『詳説世界史B』が抜け漏れなくなく体得出来ていれば、共通テストでわからない問題が出てくることはまずないからです。 多少苦戦しながらでも、世界史の全てのエッセンスが詰まった教科書を何度も読み直し、必要に応じて『書き込み教科書』(千円くらいで売ってます)などを使ってマスターするので通史の学習は十分です。 『書き込み教科書』はもちろん書き込んで使ってもいいですが、穴をそのままに、毎度穴の部分を考えながら読める教科書として活用するのもいいかもしれません。 過去問などを見て、追加で高度な知識が必要なのであると考えるなら、一問一答を足す必要がありますが、教科書が完璧になってからでも遅くはありません。 ぜひ参考にしてください!
東京大学文科二類 てりりんご
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世界史の教科書
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 個人的には1冊で十分だと思います。 確かに友達の中には2冊目を購入している人もいました。 しかしわたしは2冊もやりこむことはできないと判断したのでしませんでした。 当たり前ですが、教科書が違っても内容はほとんど同じで、異なるのは配置や表現です。 2冊やるメリットとしては違う切り口で1つの単元を学ぶことができるという点ですが、消化不良で終わる可能性があるというデメリットがあります。 おすすめなのは教科書に加えて教科書とは違う視点の参考書を使うことです。 教科書は基本的に時代ごと、地域ごとにまとまっています。 ですので、商業の歴史に特化した本(銀の世界史など)やイラストで覚えるタイプの参考書、横の繋がりを意識した参考書は記憶に残りやすかったです。 参考書とは違いますがYouTubeなどの動画で年号の替え歌や動画を見るのもよかったです! 結論ですが自分が教科書をやり込み、頭に入るように2冊目の教科書なり参考書なりを用意するといいと思います。 なにか参考になりましたら幸いです。 頑張ってください!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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世界史
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世界史助けてください
文化構想学部の世界史はセンターに毛が生えた程度のレベルですのでそこまで特殊な勉強は必要はありませんよ。教科書に載ってる範囲が抑えられれば確実に合格点は取れます。(ただ、最後の問題の絵画関係の問題はかなり難易度が高いですが、多くはその年に来日した作品や話題になった作品についてですので基本的知識とその年の絵画情報を確認しておけば大丈夫です。) 一からやり直すなら青木先生の実況中継を使って勉強するのがオススメです。文化構想レベルの問題が難しいなら明らかにインプットが足りていないので問題演習なんかはやらずにひたすらインプットに力を入れましょう。(アウトプットはインプットが終わった後の確認程度でやらなくても大丈夫です。) ですので用意する参考書は青木の実況中継、山川の用語集、市販の世界史の教科書、(後は一問一答を確認に使ってもいい)だけで充分です。ただ、文化構想学用に資料集の絵画も見ておくといいかもしれません。
早稲田大学商学部 天狗
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世界史
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教科書と参考書の違い
私個人の意見では世界史の場合教科書と参考書では使用目的が 異なると思います。 教科書→通史が終わった人用、記述問題模範回答参考用 参考書→通史理解用 何故こうなるのかというとそもそも性質が違うからです。 教科書は一切の無駄のない洗練された文章で通史が記されている一方、参考書は初学者でもわかりやすいように噛み砕いて書かれています。 これらの性質から教科書は記述問題で無駄のない回答を作り上げる時に良い参考文献となりえ、参考書は通史理解に適していると言えるのです。 したがって私は通史学習には参考書を進めます。 私の経験ですが世界史の教科書は初学者にはやや難しめです。 受験初期、毎日1章とか決めてやろうとしましたが 3日も持たなかったです。つまらなすぎて。 ただ世界史で1番大切なのは圧倒的に問題集をやることです。 参考書ちょっとやったらその範囲問題集で解きまくりましょ! その積み重ねをすると点数あがりますから。 最後にこれはあくまで一受験生としての私の意見ですので 参考程度にしてください。 勉強法を研究し、試行錯誤するのも1つの受験勉強です。 頑張れ!! 質問等ございましたらコメントください。
早稲田大学商学部 Alex
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