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リスニングについて

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8/20 12:39
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tzuyu

高卒 福島県 慶應義塾大学志望

前回の模試で英語のリスニングだけ6割しか取れず足を引っ張っています 前々回の模試も30点でした 先輩方がどのような方法でリスニング力を上げたのか知りたいです よろしくお願いします

回答

okameee

京都大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
センター試験ですか? センター試験ならばおそらく英検二級程度だと思うので英検の対策本を読ん買ってやることをお勧めします その際リスニングを解くことを目指すのではなくスクリプトを読みながら英文を聞いて聞き取る訓練に徹するのがいいと思います。 余裕があればシャドーイングも有効かと ちなみに僕は準一級をやっていて46取れました

okameee

京都大学法学部

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英検準一合格
こんにちは! まず、リスニングは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 続いてここから英検準一級に合格に向けて リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングに分けておすすめの参考書を紹介したいと思います! 全体 まずは旺文社から出ている6年分入っている英検の過去問をやるのがいいと思います!プラスして直近3回のものは公式のサイトにあるのでそれも含めてやるのがいいと思います! リーディング 過去問に加えてパス単準一級をやりましょう!後述しますがこれが実際完璧でなくても合格できます!! リスニング 過去問をとにかくやるのがいいと思います! ライティング 英検準一級ライティング頻出テーマ使いまわせる表現22 という参考書がいいと思います!(Kindle版限定です) この参考書はライティングに使える型を教えてくれてそれを覚えるだけでそれっぽい文章が書けるというかなりテクニックに特化した参考書だと思います!ですがこれをしっかりやればだいたいの英検のライティングのテーマに応用できると思います! スピーキング 旺文社から出ている二次試験、面接予想問題というのがいいと思います! ここでとにかく肝に銘じて欲しいのですがどうしてもリーディングやリスニングがやりやすいのでそこに力を入れがちですが一次試験で最も大切なのはライティングです! 一問だけで全体の4分の1を占めるので苦手であればとにかくライティングの力を上げていきましょう!また、パス単準一級を全部覚えるに越したことはないですがある程度できれば必ず合格できます! 繰り返しますが最も大切なのは過去問をやり込んで合格を掴むことです!準一級合格できるのを願ってます! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英検準1級 リスニング
こんにちは! やはり試験に対する慣れが非常に重要だと思います。どんどん問題を解いて形式に慣れていくことが大切だと思います。しかしただ解くだけではなく、しっかり復習をやることが大切です!リスニングの復習は以下のやり方がおすすめです!スタディサプリの有名講師関先生も勧めているやり方のなので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ③ スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ④ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 補足 リエゾンについて少し説明したいと思います。リエゾンとは音がつながって聴こえることで例えばwould youがウッドユーではなくてウッジューみたいな感じで聴こえることです。リスニングはこれに慣れて聴き取れるようになることが大切なのでこれをしっかり意識して復習を取り組むといいと思います!!頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニング上達法
リスニングにおいて重要なことは、英語を聞く能力も重要ですが、それ以上に自分が英語を話せることの方が重要になってきます。 言葉の中で重要なのは、自分と相手が同じレベル、同じ環境にいることです。リスニングで話している人が何を話そうとしているのか、どのような英語を使おうとしているのかを知ることで聞き取りやすくなります。そのためには、最初に述べたように自分が英語を話せるようになっている必要があります。英語が話せないのにリスニングを理解することは不可能に近いと思ってください。 私が英語力を上げるためにやっていたことは、和文英訳の練習と、作成した文の発音練習です。英訳するものは参考書から引っ張ってきたものでもいいですし、自分で作成した文章でもいいです。自分で作成した文章の方が記憶に残りやすく、勉強するのであればこちらの方がおすすめです。1日に1文、週末には1章ぐらいの量を練習すれば実力がついてくると思います。 この練習はすぐに結果が出るものではありません。ずっと継続していくことで力がつきます。すぐに結果が出ないからと諦めず、継続できるように頑張ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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九月のマーク模試
こんにちは!早稲田大学生ではないですが、僕も共通テスト英語で似たような境遇にあったので、回答させてください! 僕も6月の模試の時、共通テスト英語で同じような点数でした(確か、RもLも6割ないくらいでした)。しかしその後うまく対策し、9月の模試では確かR95、L91だったと思います。「3ヶ月でここまで上げられた」という事実は変わらないと思うので、同じものを紹介しますね!また、2次試験や他の科目の勉強ももちろんしながらですので、安心して下さい笑 まずリーディングですが、伸ばし方に2つベクトルがあります。1つ目は、根本的な英語力。まず、自分が何故点が上がらないのか分析してみましょう。単語が分からないからであれば、早急に単語を固めましょう。ターゲットであれば1200まで、シス単であれば第3章までが目安です。とにかくスキマ時間を使いながら何度も何度もみて定着させてみてください!日本語を覚えると言うよりは、単語の横にイラストを書いてみて、イメージ化できるようにするのも1つの手です。共通テストでは日本語に訳せる必要はないですからね。単語は分かるけど、時間が間に合わない、読めないというのであれば、速読の練習をしましょう。共通テストでは、高度な文法力や構文把握の力は求められません。であれば、とにかく早く読むことが必要です。今までに使った英語の教材で構わないので、とにかく早く読んで早く理解する練習をしましょう!音読をして、音読のスピードでそのまま文章の意味を理解できるようにするのがいいです!個人的には、早稲田レベルのものでも構わないと思います。早稲田のレベルにも繋がりますし、より難しい文章で負荷をかけておくことで、共通テストが楽に見えてきますよ! また2つ目ですが、共通テスト特有のテクニックです。例えば、factとopinionの問題では、そもそもfactを答えるもので選択肢にopinionが混ざっているから読まずとも消せる、など、テクニックでスピードを上げられるものもあります。そういったものを活用するのもありです!しかし、これは即効性はありますが、1つ目がある程度できるようにしてからの方がいいと思います。 次にリスニングですが、僕はとにかくリスニングが苦手で、他の科目は確かにやればいつか伸びるかもしれないけど、リスニングは本当に聞き取れるようになるのか…と思っていました。しかし、毎日英語を15~20分聞くようにする。これだけで点が急に飛躍的に上がりました。嘘かと思いました笑 僕はテクニック的なものによく頼っていたので、根本的に耳に英語を慣れさせるのが必要なんだな、とそこで感じました。もちろん、第1問の2回目が読まれている時に先読みをする方がいい、など、テクニック的なものもあります。しかし、リスニングはとにかく英語に耳を慣れさせるのがまず大事だと思います。その後、各大問ごとに分析して、対策するようにするといいと思います。特に第4問までは落とせないと思うので、コツを掴んで練習してみてください。 最終的には問題形式への慣れが点を上げるのかなとも思います。(これはRもLも同様です)まずは根本的な英語力の基礎を固めましょう。2次試験への対策を上手く活用して共通テスト対策に応用できればいいと思います!長くなりましたが、応援しています!
九州大学経済学部 riku
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英検について
スピーキングもですが、まずはリーディング、リスニング、ライティングをやりましょう!本当かは分かりませんが、一次試験の合格率は15%で二次試験の合格率は80%程度と聞いたことがあります。一次試験に合格することを考えましょう。 私はリスニングはギリギリだった人間なのであまり言えることはないのですが、英文のスピードが早いのでそれに慣れるよう、何度も英文を聞いたり、もっと早いスピードで聞いたりするのがいいと思います。あとは準一級はとにかく語彙が多いので、単語帳をやりましょう。私はでる順パス単のBまで全部を何周もやりました。さすがにCまでは多くて出来なかったです。やれるならもちろんやった方がいいと思いますが……。 一応ですが、スピーキングは過去問を買って とにかく何度も何度も同じカードでナレーションの練習しました。あれは本当に慣れだと思います。面接ではその後に社会性のある内容に関する質問が出されます。私はとりあえず過去問にある問題やそれ以外に1.2つ問題集を見てそれらに載っている質問を全てノートに書き出し、全部解答例を決めてそれを暗記しました。そして環境問題系が出たら最後の1.2文は全部この文を言う!などと決めました。過去問の問題がそっくりそのまま本番に出ることはないですが、こういう話題の時はこれを言うなどと決めておくとその話題が出た時にその文を使えて本当に便利です。 過去問は成美堂出版のものを使用しました。そして前日くらいに旺文社の予想問題ドリルをやりました。 あまりリスニングについてお話出来なくてすみません…。英検で準一級とると滑り止めにも早稲田にも使えてすごく便利なので頑張ってください!応援しています!
早稲田大学文化構想学部 ライ
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リスニングができない
こんにちは! 受験生の時、似たような境遇にいたため、回答させていただきます! 自分もリスニングが非常に苦手で、共通テストのリスニングは同じ6割いかないくらいでした。目標は8~9割としていたので、とても焦っていました。他の科目は知識てきなとこをやればやるほど点が上がりますが、リスニングは上がらないような気がして中々心配になりますよね。 リスニングの攻略は、なんといっても毎日聞き続けることです。これはよく言われることだと思いますが、自分はこれを身に染みて感じました。1日15分程度で大丈夫です。また、使う教材は、共通テストのリスニング形式に限るのではなく、長文問題集の音声を流して、それを音読するのでも全然大丈夫です。むしろその方が、一般入試の対策にも繋がり良いと思います!音読や聞き取るスピードで文章を理解する練習をしましょう。 そして、週1くらいで共通テスト形式の演習もしてみてください。その際、聞き取ったものを文章として意識するのではなく、ぼんやりとしたイメージで聞き取っていきましょう。また直前期は共通テスト形式の演習を何度もする。最後は形式への慣れで点が飛躍的に上がります。ですので、まずはリスニングそのものへの慣れをつけた後、形式への慣れをつけるという順序で落ち着いてやっていきましょう! ちなみに自分はこのやり方で、3ヶ月ほどで効果が現れました。1,2ヶ月目は効果が出ず本当に心配でしたが、最終的にリスニングは9割を超えました。よかったら、試してみてください!
九州大学経済学部 riku
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英検準1級 リスニング
大丈夫です、リスニングはやれば伸びます、ほんとです ますシャドーウィングは聞こえてきた音声をなにもみずに繰り返すことですよ。聞こえた単語を書くことはディクテーションです。 まずおすすめのやり方ですが、 ①オーバーラッピング(テキストを見ながら音声と同時に声に出す)→②シャドーウィング→③数を聞く(おすすめは通学時間を全てリスニングタイムにすることです。その際ただ聞き流すヒアリングではなく、しんけんに意味を取ろうとするリスニングを行うことが重要です) これらをやることです。でもリスニングだけやるわけにはいかないと思いますし、まずは数を聴く、とにかく聴くことを大事にしてください。忙しいのはわかりますがめちゃくちゃ聴くしか方法はないんです。その際、2倍速で聴くのも効果的です。むすがしいですがちゃんと聞こうと努力してみてください。そうすると普通の速度に戻した時に確実に聞きやすくなります。 英検は、リスニングの速度は遅い方です。試しにTOEICなどを聞いてみてください(もちろんすこしでいいですよ)。すごく早いんです。こちらに慣れている人は英検のリスニングはイージーに感じます。要は慣れです。なので自分で速くしちゃいましょう! 英検という観点だけで言えば、英検はライティングが一番鍵を握っています。ここを磨けばかなり高得点が取れますし、正直一番高得点が取りやすいと思っています。本気で間に合わないと思ったら、こちらに絞るのも1つの選択肢だとは思います。 応援しています!😊
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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共テリスニングの勉強
リスニングに慣れる(ネイティブのスピードに追いつけるようになる)という目的でしたら有効的だと思います。ただそれで点が取れるかと言われると、それは断言は出来ないかと思います。 共通テストのリスニングは英検との問題形式がかなり違うので、それぞれの形式別に演習は必要かと思います。特に共テのリスニングの後半部分は癖強めですので、英検とは違った対策を行うべきかと。 後、これは個人的な感想ですが、僕が共通テストで1番苦戦したのは英語圏じゃないであろう人が話してる英語を聞くことでしたね。ネイティブの人の方が案外聞き取りやすかったりしました。 最後になりましたが、この時期に偏差値65は少なくとも不安がらなくて大丈夫だと思います。「毎日継続」して学習していけば、自ずと結果も向上していくと思います。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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シャドーイングの教材には
結論リスニング教材と速熟などの教材を両方使ってシャドーイングをしたほうがいいと思います。リスニングにおいても色々な英文に触れた方がいいです。 シャドーイングにおすすめの本はキムタツシリーズをやるといいと思います。早稲田志望ですと私立の超難関大学編をやるといいと思います。これを使うと、リスニングだけでなく、速読のトレーニングにもなります。自分は共通テストの内容は知りませんが、2年前のセンター試験では、かなり余裕を持って解くことができました。私大の試験も同様でした。 やり方としては、まず長文を解いて、採点して復習した後、CDが付いているのでそれを使って音読します。1日5回CDを聴きます。1回目は長文と日本語を照らし合わせてみながら音源聴き、2回目は訳を頭に入れて英文を見ながらきき、3回目は慣れてきたら英文も訳も見ずに音源を聴き、頭の中で訳と照らし合わせたりシャドーイングしたりします。これを一つの長文で3日繰り返します。全部の長文でこれをやったら、また一から繰り返します。これを継続できれば、リスニングは伸び、さらに長文読解も伸びると思います。私が受験生の時はこれを4ヶ月ぐらい継続しました。でも今から始めても全然遅くないと思うので、参考にしてみてください。
慶應義塾大学商学部 ひろ
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英検の学習法
回答致します。 英検にはまず単語が必要です! その中でも英検に適した単語帳がパス単です。 まずこの単語帳なしでは勉強ができないと考えます。 次にリスニング、リーディングについてですが、 この二つのキーポイントは『慣れ』です。 英検は文法はもちろん出ますがそれは受験勉強で補えます。 必要なのは特別な言い回しや会話問題です。 これを習得するには過去問、模試をやるしかありません。 リスニングはまず英語の耳を持つことが重要になってきます。 聞いたことのない言葉を言われると、え?なにそれ?なんて言った? のように何度か聞き返したくなりますよね。 それは慣れていない言葉で聞き取れないからです。 英語も同様、聞いたことがあれば意味がわからなくても単語はわかるようになるはずです。 あとはその単語たちの意味を知らないといけませんが、それは単語の勉強でやるしかありませんね。 逆に言えば単語がわかっているならば、あとは単語達や言い回しを耳で荒れることができれば、リスニングが解けるようになるでしょう。 参考になれば嬉しいです!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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