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プレッシャーに弱い

クリップ(5) コメント(2)
12/16 16:41
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

高3 北海道 明治大学志望

こんにちは。明治大学志望の受験生です。 わたしはつい最近までマーチよりも下の大学を目指していました。しかし、学校祭に明治大学に行って明治大学に惹かれて目指そうと思いました。なので学力がまだ足りていません…もう12月という時期にもなり、もう無理なんじゃないかとかマイナスなことが頭をよぎります。それでも諦めたくない!と思ってはいるのですが、わたしは昔からプレッシャーにとても弱いので、最近は不安しかありません… 受験生はみんな不安といいますが、わたしは人一倍不安になっているのでは、、、と思ってしまいます。 プレッシャーに弱かったけど早慶に受かったという先輩がいたら、その克服方法を教えて欲しいです。 わたしは考えすぎなのでしょうか。もう不安なのは当たり前と割り切るのが1番なのでしょうか… やはり前向きに頑張るのが1番ですかね…

回答

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N.T.

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちわ。 恐らく、質問者様は謙虚で礼儀正しい方だと思います。 ですので、少しナルシスト的なものの考え方をすることをお勧めします。 具体的には、俺は絶対受かる!!や俺は天才だ!! と思うことです。 ヒル・ナポレオンという有名な哲学者の話では、確か 潜在意識→考え方→行動→結果の順に物事が運びます。 間違ってたら御免なさい💦 ですので、まずは考え方から変えることをお勧めします。 ただ、ないと思いますが思い込みすぎて勉強しなくなるとかはやめて下さい笑 受験は一生に一度です。 学歴社会韓国は受験生は緊急時パトカーに送迎してもらえます。 一瞬、ちょっと図々しくたっていいと思いますよ。
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コメント(2)

12/16 22:22
アドバイスありがとうございます! たしかに貪欲さが足りないなぁと思うので、貪欲に頑張ります!
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N.T.
12/17 4:10
応援してます!

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プレッシャーで押しつぶされそう
初めまして。 プレッシャーを感じているということは元々勉強ができるということでしょうか。 正直、プレッシャーというのは普段勉強ができて、その成果が本番で出せるかどうか、期待通りできるかどうかという部分で悩んでるためにくるものだと思います。 ちなみに自分は過去問で一回も合格点をとったこともなく、チャレンジャーとして受験に臨んでいましたので、プレッシャーはあまり感じませんでした。 ただ、覚悟はしっかりしていました。 受験校は早稲田と慶応に絞りました。 ですので、程よい覚悟といい意味でのポジティブさを持って受験に向かってくのがいいと思います。 才能ある人がプレッシャーで力を発揮できないのは非常にもったいないと思います。 (とは言えそういう人達がいるお陰で僕は受かりました。) ちょっとくらいなめて受けるくらいが丁度いいとおもいます。自分は小心者だからこそ舐めてた部分がありました。 試験本番も「どーせ周りのほとんど記念受験だろうなー」とか思ってました。 実力がない分そうでも思わないとやってけませんでした。 ですので、十分に自分の力に自信を持って勉強してもいいと思います。 物事の成り行きは信念→思考→行動→結果です。 絶対受かる!!という信念を持って受けて下さい。 応援しています。
早稲田大学法学部 N.T.
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慶應義塾大学法学部 だいくん
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受験を軽く見てしまう
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早稲田大学社会科学部 umeadi
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この時期の受験がしんどい
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早稲田大学商学部 ももこ
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不安で押し潰されそう
いまの時期、皆さん合否について悩みますよね。 受験が目前としているいま、恐らく合格している姿や不合格になった姿を毎晩想像すると思います。 今回お伝えしたいことは三つです。 ①何をしようと不安は最後まで消えない ②受験に落ちても、頑張った時間は無駄にならない ③東大合格者であろうが早慶合格者であろうが皆んな不完全なまま受験を迎える ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー まずは①から。 僕は浪人期間を含めるとおよそ2年半の期間を大学受験勉強に費やしました。 浪人期間中は、毎日英語に5時間以上使っていました。 後半になるともう英検1級の単語を覚えるくらいしかないなという状況にもなっていました。 それでも、慶應経済の試験が始まる瞬間まで不安は消えませんでした。 自信はあったけど、もし失敗したらどうしよう。時間配分数分間違えるだけで落ちる慶應経済の試験だから、不合格になることも十分にあるな。題材次第で運命変わるかも。 色々不安が頭をよぎりました。 浪人して分かったことは、ある程度の実力がついて、自信があっても不安は消えないこと。 そして、この不安は試験本番では良い緊張感を与えてくれて集中力が上がるし、日々の生活ではメリハリがついたと思います。 不安があることは実力がついた証拠です。勉強すればするほど分からない分野、苦手なことが分かったりします。 これが不安に繋がるのです。 だから、不安な気持ちでいることはこれまで頑張ってきた証です。勉強してない人は不安な気持ちなんて芽生えません。 ②勝負の世界です。資本主義国ですから。だから勝つために皆んな努力します。努力の結果は人それぞれですが。 失敗する可能性があるからといって、最初から勝負を放棄しますか? 放棄すれば勝てる可能性はゼロです。少しでもあるなら頑張ろう。たしかに負けたら意味なかったと思うけど、それでも頑張らないといけないのが資本主義国。 それが嫌なら他国に行くしかないと思います。 辛いけど頑張ってね。 ③皆んな不完全な状況で当日を迎えます。僕も「これもやっておけばよかった。まだまだ出来たんじゃないか。youtubeみた時間を全て勉強していればもっと知識があったはず。ここの範囲弱いままだなあ。最後にここを復習していれば良かった。」 こんな感じで、皆んな何かしら不安を抱えた状態です。 なので自分が完璧じゃないからといって悲観し過ぎることはないです。 周りのみんなは余裕そうに見えるかもだけど、あなたと同じように不安を抱えているし、みんなもっとできたと思っています。 東大合格した友人も、不完全な状態だったし、不安だったと言っていました。 人間なので、全てを暗記することはできないし、完璧にはできません。 【どれだけ完璧に近づけるか】です。 皆んな不安を抱えているので、あまり追い込み過ぎないようにしましょう!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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とにかく不安です
部活を辞めて勉強を頑張っていること、予備校なしでご自身で調べて勉強を進めていること、勉強量も確保できていること、本当に素晴らしいと思います。 「本当に今のまま頑張れば受かるのだろうかという不安」は勉強を頑張っているからこそのものだと思います。私は受験生の時、先生に「不安になる、緊張することは努力している証」としょっちゅう言われていました。努力をしていない人、あまり真剣に考えていない人は不安にすらなりません。当時の私はこれを素直に受け入れられませんでしたが、「自分の頑張りを認めること」はメンタル、モチベーションを保つ上で大切なことです。自分の頑張りを認め、「でも自分ならもっと頑張れる」という風に自分を鼓舞してみてください。自分を責めたり焦らせたり追いつめて追い込む方が向いている人もいるかもしれませんが、褒めることも忘れないでください。 そして、誰にも受かるかどうかなんて分からないです。どんなに成績が良くてもA判定を何度も取っていても過去問で点数が取れていても本番で点が取れなければ落ちてしまう、受験はそんな世界です。私自身、日本史が絶望的に苦手、よくてD判定、過去問も思うように点数が取れない、まさにどう考えたって早稲田に届くような成績ではありませんでした。(少なくとも自分ではそう思っていました。)試験会場では自分のやってきた努力、実力を信じるしかありません。逆に今の努力次第で未来はいくらでも変えられます。試験が終わってしまえば勉強したところで得点、解答は変わらず神頼みしかできません。 私はちょうど一年前の今頃、受かる気もしない、届く気もしない、どうすればいいのかも分からない不安に駆られ、先生の前で号泣しました(笑)当時先生は「こいつこのまま受験までもつのか」と思ったそうですが、なんとか持ちこたえてくれました。(途中スランプはありましたが)大切なのは志望校への気持ちだと思います。どんなに辛いときも「○○大学に行きたい」という強い気持ちさえあれば乗り切れると信じています。気持ちがあれば合格するためには何が必要で何が足りていないのか、考えて考えて何かしら道が見えてくると思います。(精神論ですが)「間に合うか分からない」という不安もあると思います。そこは強硬に、「間に合わないんじゃなくて間に合わせる」と思ってください。ここでも強い気持ちを持ってください。見せかけでもいいです、強く思い込めばその影響力は凄まじいです。 心の中でごちゃごちゃしているものは一度紙に書き出したり、人に話したりして整理してみるのはどうでしょうか。必ずしも根本的な解決には繋がらないかもしれませんが、精神的にはだいぶ楽になります。 人と比べないことも心がけてみてください。さっきも書きましたが、受験は本番で点数が取れるかどうかなので他人は関係ありません。あの子の方が自分より頑張ってるとか自分の方があの子よりも成績が低いとかは受験には直接関係ありません。自分は自分で頑張って合格最低点を超えさえすえばよいのです。 まとまりのない文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。志望校合格を願っています!
早稲田大学教育学部 そら
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周囲を気にしちゃう
合格できないだなんて誰が決めましたか? もう受験は終わってしまったなら確かに無理でしょう。 可能性もないでしょう。 だけど今は受験期真っ只中じゃないですか! 合格できるかできないかなんて誰も分かりませんし、決めることもできません。 でも今は受験期!まだ時間はある!合格に近づくことは出来ます! 受験ってのは最後まで何が起きるか分かりません。 言葉の通り努力した分だけ実力がつく最も世の中で平等な勝負だと思います。 悩む暇があったら悩みながらでもいいのでとにかく前へ進みましょう! いけるか行けないか?可能性があるか?ないか?なんて誰もわかりませんし、決められません。 全ての受験生に当てはまりますが、とにかく悩んでる暇があったら勉強して前へ進むべきです。 勉強したもん勝ちです! 自分を信じて絶対に合格できるんだと思いながら勉強しましょう! 自分を信じれなければ努力なんて出来ません。   自分ができないと思ってるのに努力することは無駄ですからね。 でも少しでも努力できるならば、それは心の底で自分は絶対に合格できるって思ってるからです。 それならばその自分を信じて最後までやってみたらどうでしょう? 幸いにも大学受験という貴重な体験ができるのですから、だったらとことんやるだけです。 東大でも京大でも早稲田でも慶應でもいい! 自分が行きたい大学をとことん目指してみましょうよ! 受験ってのは一回きりの貴重な分岐点です。 自分を信じて前へ進みましょう! 応援してます!!
早稲田大学法学部 Rs
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受験が怖くなってきた
こんにちは。 質問者さんの受験方法はある意味賢いです。現役でいける大学を確保しておいて、上位の大学にチャレンジするのは、全然大丈夫、むしろ懸命な方法だと思います。 今の時代、大学に浪人してまで行く意味はほとんどないという人がいます。確かに、僕も大学に受かってから気づきましたが、大学の授業はどれだけサボるか、どれだけ効率よく単位を取得するかを目標にしている人が大半です。自分の目標に向かって大学受験後も努力できる人はほんの一握りで、それ以外は「大学は人生の夏休み」を体現するがごとくサボりまくっています。僕の通う慶應でもそんな人たちばっかりです。 このような時代の中、だからこそ志望校にはこだわっておいた方がいいというのが僕の考えです。一般的に大学生は大3から就活が始まります。たくさんの慶應OBに話を聞きましたが、事実、「学歴フィルター」は、これまでも如実に存在していたし、これから先少なくとも10年は残るらしいです。理系の需要が高い中、いかに文系を順位付けして採用するかにおいて、素行、性格、地頭の良さなど色々な側面が面接などで見られるが、人気企業になると応募人数が桁違いなので、このような点を計るのに学歴フィルターで効率よく選別する。出身大学は、それくらい大きな意味を持っています。僕はこういった学歴主義は嫌いな方ですが、時代が時代な以上、従った方が適切だと思います。 質問者さんが目指すような大学は簡単には入れません。厳しいことを言いますが、この受験期に怠けてるようじゃなかなか難しいと思います。ただ、こうやって将来のことを考えた時に、自分のことのように捉えるか、諦観的になって諦めてしまうかで大きく変わります。まだ受験まで少しですが時間はあります。楽観的に言えば受験終了まで残り3週間ちょいです。最後くらい必死で勉強してみませんか? 厳しいこと言っちゃってすみません🙇これが質問者さんのモチベ上げのためになれば幸いです!また何かあれば遠慮なく!
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こんにちは、現在京都大学理学部に所属しています。不安はまじで分かります。よく分かります。 まず、認識として間違っているところがあります。それは、不安が勉強をすれば取り除けるというところです。もちろん受験当日の緊張から来る不安のようなものは勉強で取り除けますが、日々のモヤモヤした感覚は取り除けるものではありません。自慢に聞こえるかもですが私自身高二の時点で京大には受かる、高三で勉強すれば東大にもほぼ確で受かる、なんもせんくても京大理学部なら余裕でした。それでも突然不安に感じたり焦燥感にかられることもありました。合格発表のときは無いわけないと分かっていても落ち着かなかったです。 そういうもんです。その中で頑張らないといけないもんなんです。生物で春化というものがあることをご存知でしょうか。秋植えコムギは冬の寒さを経験しないと花を作りません。別に科学的には全く関係ないですが、受験は人生における冬だと思ってます。そこで頑張れたらやっと花咲くけど、頑張れなかった人は花が咲かない。モヤモヤを晴らすことはできません。受験は遠回りでも、近道でもきついものです。でもそこで頑張り続けられれば、きっといい結果が待っていると思います。頑張ってください。応援しています。
京都大学理学部 タイセイ
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お気持ちわかります。 模試や入試本番の雰囲気は圧倒されてしまいますよね。圧倒されない方法は 「メンタルを強化する」ではなくて、    「勉強をする」です。   質問者さんのように私も、「〇〇しなくてはいけない」というプレッシャーを感じていました。6月ごろまではそのプレッシャーに押しつぶされそうでした、。(模試の前お腹壊したり、ケアレスミス多発でした、)    しかし、夏休みからプレッシャーに打ち勝てるようになりました。 きっと、夏休み期間に勉強を”死ぬほど”頑張ったからだ思います。    「これだけやったから大丈夫」「勉強量だけは負けない」と思えるようになりました。  勉強は裏切りません!やった分だけ実力がつきます。”質より量”とかよく言いますが、「これだけやったんだ」と自分が自信を持って思えることが何よりも大切です。    ここから4ヶ月、自信をつけるために、後悔しないために、頑張りましょう。  質問者さんがそのようにプレッシャーを感じるのは何より「合格したい」気持ちが強いからです。  その気持ちはそのまま、勉強したんだ!という自信をつけてプレッシャーに打ち勝ちましょう!
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