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英語の模試の直し方

クリップ(4) コメント(1)
2/6 14:31
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未登録ユーザー

高2

高2ながら今だに英語の模試の直し方が分かりません。今まではノートに切り貼りしてまとめてましたが、それだと3時間くらいかかってしまいます。みなさんはどうやって英語の模試を直してましたか? あと、文法と単語だけノートにまとめ、長文は解説読んで解き直すっていうのはありですか?

回答

pppps17

早稲田大学法学部

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単語をノートにまとめるとか自分もやっていたのですが、時間がかかり過ぎるのでやめました。 単語をまとめるのはある程度(最低でも基本英単語帳一冊程度)の語彙力があって、それでもなお自分のわからなかったものを、穴埋めとしていく時に有効なのであって、そもそも語彙力が根本的に足りていてない状態でやっても非効率だと感じたからです。 長文は何回か音読して文構造をつかめれば問題ないと思いますよ。

pppps17

早稲田大学法学部

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コメント(1)

エ マ
2/6 14:36
ありがとうございます!

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長文の解き直しについて
こんにちは。早稲田大学文学部に通っている者です。 私の場合、模試の長文は当日中に一回、二週間後or結果が返ってくる前に一回やっていました。 ①当日中の復習 分からない単語にマーカーを引いて、単語帳に載っている単語なら付箋を付け、載っていなかったらノートにメモして覚えました。あとは、文構造の確認。 また、長文の音読をしました。音読をすることで、すらすらと読めない部分はちゃんと理解出来ていない事が分かります。分からなかった単語も声に出す・書く・聴くの3つを実践して覚えました。 間違えた問題は、なぜ間違えたかを書くなど、正誤の理由を言語化しました。 分からない単語は、当日中から数日間かけて毎日見て覚えました。 ②2回目の復習 ここでは、間違えたところが解けるようになっているか確認しました。模試の問題をもう一度解き直しました。出来ていないところがあれば、①の手順をもう一度やりました。 参考になれば幸いです。応援してます!!
早稲田大学文学部 ラルゴ
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模試の効果的な復習方法をしりたい
ご相談ありがとうございます。 「模試は復習が大事」ってよく言われるけど、実際は「じゃあ何をどうやればいいの?」ってなりますよね。自分も最初は、ただ答え合わせをして終わり…みたいなことをしていて、意味ある復習ってどうやるのか分かっていませんでした。 なのでここでは、英語と国語、それぞれの模試復習のやり方を、当時自分がやっていた具体的な方法として紹介します。ポイントは、「自分がなぜ間違えたのかを言語化すること」と「もう一度使える形にして記録すること」だと思っています。 まず英語から。 英語は、正直「解きっぱなし」だと点数が上がりにくい科目です。復習で伸びる人が多いので、復習をどうやるかが本当に大事です。 まず、自分は模試後に英文をもう一度通して読み直していました。特に間違えた問題の周辺は、「自分がどう読み間違えたのか」「本文のどの部分を見落としたのか」を確認するつもりで読んでいました。 次に、間違えた問題の選択肢について、「なぜこの選択肢を選んだのか」「どこで勘違いしたのか」をメモします。これはノートに書いても、スマホのメモでもいいです。とにかく、「なんでそう考えたのか」を言葉にするだけで、同じミスを防げます。 文法や語彙の問題は、知らなかった表現や単語をピックアップして、手持ちの単語帳やノートにまとめておきました。模試って、実はけっこう大事な語彙や表現を扱ってることが多いので、復習がそのまま実力アップに直結します。 英語の復習にかけていた時間は、1回の模試につき大体1.5〜2時間。長文と文法を分けて、1日でやり切らなくてもOKだと思ってました。今日は文法だけ、明日は長文だけ、みたいに分けると続けやすいです。 次に国語です。 国語は「復習しても意味ない」と思われがちなんですが、個人的にはすごく意味あると思っています。特に現代文は、「なんとなく解いてなんとなく間違える」を繰り返すとずっと伸びないので、復習のときに“感覚”を“理屈”に変える作業が大事です。 やっていたこととしては、まず現代文の本文をもう一度ゆっくり読み直します。特に間違えた設問に対応する部分を読み返して、「筆者はどこで何を主張しているか」「自分はどこを見落としたか」に注目します。 声に出して読むのもおすすめです。読むスピードがゆっくりになるし、論理構造が頭に入りやすい気がします。 次に、選択肢の検討です。自分が選んだ選択肢がなぜ間違っていて、正解の選択肢はなぜ正しいのかを、解説を読んでちゃんと理解します。そして、ありがちな“ひっかけワード”(断定、あいまい、飛躍など)が入っていなかったかをチェックして、似た選択肢に今後注意できるようにします。 古文・漢文に関しては、単語・文法・句形など、そもそも知らなくて読めなかった部分があるかどうかを見直します。知らなかった文法や古語はその場でチェックして、自分の参考書に戻って復習しました。 国語の復習にかけていた時間は、英語よりは短めで、1時間前後くらいでした。ただ現代文だけは、何回か繰り返して読むようにしてました。本文を読み込むほど「読み方のパターン」が身についてくる感覚があるので、ちょっとめんどくさくてもやる価値あります。 最後に。 模試の復習って、「すぐに点数に直結する感じ」がしないから、後回しにしがちです。でも、今まで自分がどう解いてきたか、どこでつまずいたかを知る作業は、勉強全体の精度を上げてくれます。復習ノートを作るのが面倒なら、スマホのメモでOK。「あ、前もこのミスしたな」が自分で見えるだけでも、次からの模試が違ってきます。 完璧じゃなくていいので、「今日の模試はこのポイントだけ復習する」みたいに、1つだけでもやってみてください。それだけでも十分意味があります。 応援しています!どんな小さなことでも気軽に聞いてくださいね。 応援しています!どんな小さなことでも気軽に聞いてくださいね。
慶應義塾大学文学部 秀一
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復習に時間がかかる
とても良い復習法だと思います。 特にノートにまとめるのは、時間はかかりますが、知識の整理もでき、とても役に立ちます。(ただ、時間がかかりすぎるのであれば、綺麗にまとめようとせず、箇条書きで書き出すのが良いと思います。) 私も、問題を解くよりも復習する方が時間がかかってしまい、同じような悩みを抱えました。 私がやったのは、問題集など、復習以外のことに取り組む時間を決めてしまうということです。 例えば私は、学校から帰ってきてからすぐは問題集をやり、終わったら模試の復習などをするようにしました。こうすれば、模試の復習をしているときにまだ終わっていないものがあるという焦りを感じずにすみます。 効率良いやり方ではないかもしれませんが、焦りを落ち着かせるためには良いやり方ではないかと思います。 最後に、今の時期は復習が一番大事です。復習を丁寧にしていれば、直前でも伸びると思いますので、しっかり復習している自分に自信を持ってください。 応援しております!!
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模試の解き直し方法
こんにちは! もちろん丁寧に復習をやることは大切ですが、ある程度自分で時間を決めて自分なりの復習の仕方を身につけるのがいいと思います! 以下は自分がやっていた英語と国語の復習方法です!参考にしてみてください! ⭐️英語長文 ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) ⭐️国語 現代文(評論) ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 小説はこれと同じような復習なのですが小説ではとにかく登場人物の心情を追っていくことが大切です。ただ心情だけでなく、事態→心理→行動これをしっかり捉えることが大切です。自分がこの考えを教わったのはきめる!共通テスト現代文です!!これが数少ない小説に対するアプローチを曖昧ではなくしっかり書かれていてほんとに小説の解き方を学ぶには素晴らしい参考書だと思います! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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英語の間違いノートの作り方
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 文法の問題はまとめノートを作って歯磨き中、移動中、お昼ご飯を食べながらなど本当にすき間の時間に見直していました。 単語は単語帳以外に見るものを作りたくなかったので単語帳だけに絞りました。 長文で出てきた派生語を書いたり、書かれていない意味を書き加えていました。 特に付箋やマーカーなどはせず、ひたすら何周もしていました。 長文は答え合わせを丁寧にやることは心がけましたが特に同じ問題を復習することはありませんでした。 ノート作りは自分の苦手をまとめることができるので効率の良い勉強ができますが、作ることで満足してしまうことも少なくありません。 隙間を活用したり、ルーティン化したりして、見るくせをつけて役立ててください。 なにか参考になれば幸いです。 頑張ってください!
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模試の復習の仕方
こんにちは、慶應に通う者です。 結論から述べると、もちろんやった方がいいですが時間的に厳しいなどがあれば無理にする必要はありません。 その理由として同じ文章がそっくりそのまま大学入試で出ることはほぼないからです。(全くないわけではありません!) 長文のミスは読み飛ばしや1度の読みでの理解力(読解力)が不十分な為に起こります。故に勉強の段階ではより多くの長文問題を解き、徐々にスピードと読解力を上げていく方が遥かに効率的です。また、ご存知とは思いますが早稲田大学の英語は非常に量が多く、読み込む時間がありません。その点でも日頃から早く読む練習をしておく必要があります。 最初はあまり難易度の高くないの文章をひたすら早く正確に解くように意識して解き、慣れて来たらより難解な文章に挑んで読解脳をつけましょう! 頑張ってください、応援しています。
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模試の解き直し方、みっちり?さらっと?
これ気になるよねぇ。 個人的には「さらっと」がいいかなぁ。 あと復習はある程度の実力(単語、熟語、文法を7割程度マスター、センター英語安定して75-80%)が無いとあまり意味ないかな。基礎がガタガタだと単語も熟語も文法も莫大な量を模試から吸収しなくちゃいけない。。。挫折しちゃうよね笑 だからそれまではガッチリ単語熟語文法を参考書で鍛えた方がいいよ。言い換えれば単語熟語文法を固めればセンター8割くらい取れる。 以下、さらっと復習の具体的な方法の提案 模試の解説はとても質が高いから読み飛ばすのは勿体無い。だから、自分が合ってたところもしっかり解説を読もう。 知らない表現、単語、熟語はノートにメモしてたまに眺める、これもやってみよう。センターの過去問なんかやるときもこれをやってほしい。模試の解説には語句一覧の所に表現をまとめてくれてたりするからそれも有効活用してね。 構文は模試ではそこまで張り切らなくてもいいかも。なんせ全部やってると時間かかるからね。 構文の勉強は参考書でやるのがおススメ!自分はポレポレを使っていたよ! 余力があれば音読しまくる! 見ればわかる通り、模試の復習も結局は参考書にプラスで補うべき単語、熟語、文法の吸収なんだよね。 英語は暗記の要素も大きいからやる気があれば伸びる!頑張って!ファイト!! 何かわからないことあったら誰でも気軽にメッセージ送ってね! 役に立ったらclipよろしく!
慶應義塾大学経済学部 いなカス
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過去問採点後の直しのやり方 英語
お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 完全に一文一文訳す必要はありません。頭の中で理解出来れば良いです。 読む時全部日本語訳していませんよね?英語を英語のまま理解する練習をしましょう。 ただ問題になってる箇所は構文を取ってしっかり訳しポイントをつかみましよう。 以下過去問のやり方、復習時の注意点です まず、過去問は1週間に、1年分を、3回解きます。 ⚠️過去問は本番の時間通りになるべくやりましょう。 相当疲れるはずです。本番は連日入試がある人、会場まで遠い人などは体力がないと実力も出せず撃沈します。 なので体力づくりの意味も込めて時間を十分にとってやりましょう。 ⚠️間違えた問題へのアプローチ 答え合わせをした後すぐに赤本の解説をみてはいけません。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 ☝️☝️☝️☝️☝️☝️あなたに特に重要 1回目 時間を測りましょう。できれば各大問ごとに。 オーバーしても構いません。ある程度過去問に慣れるまではかなり時間かかりますので落胆せずに。 どんな内容なのか把握しよう。 問題構成はどうなのか、文章は長めか短めか、どのくらい通用しているのか、知識問題は多めかetc 2回目 テキトーにやらないこと。なんなら一番真剣に取り組んでください。 答えを覚えていても結構です。しかし、根拠を自分で出しながら解答しましょう。 時間に合わせましょう。本番のスピードを感じるためです。ミクロに解いていきます。 3回目(時間がなかったら最悪なくてもいい) 気楽にやる。 ポイントは広い目を持つこと。マクロで解きます。 つまり、この大問は少し時間がかかるからこの大問から先に解く、など本番の戦略を立てていきます。それ以外にも問題の特徴を自分から探し当てていきます。 ↑3回目だけではないですが、大学の癖を解きながら感じましょう。 これを1週間でやります。 それで頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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英語
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時間足りない 不安 英語
文章の中にスピードを上げても良い部分とじっくり読むべき部分があることに気がついているだけでも、かなり良いかと思います。 ただ、日頃の自己演習において具体例の部分が問われたことはありますか? おそらく、かなり少ないかと思いますし、その程度の問題であればそこまで困ることなく解答できるかと思います。 なぜ、日頃の解き方と模試での解き方を変えてしまうのですか? 右投げのピッチャーが、試合では左投げにしてしまっているのと同じですよ。 次回からは勇気を持って、いつも通りの解き方にしてみましょう。 また、英語の読むスピードに関しては、私も最後まで悩んでいました。 実際、共通テストの過去問演習では11月ごろにやっと初めて問題を制限時間内に解き切れました。それまでは、80分以内に解き切れたことはありませんでした。二次試験の過去問についても大体同じ時期に解き切れるようになりました。 対策としては、やはりまずは単語帳や熟語帳をやるに限ります。知らない単語が多いと、読解中で何度も止まってしまいますからね。 次に大切なのは、文構造を一瞬で理解する力です。これに関しては、音読が有効です。 音読が速読に有効なのはよく言われることですが、やり方までは丁寧に教えられませんよね。 音読は、まず始めに一度解いた長文問題を準備します。その問題文において、 ・わからなかった単語、熟語 ・単語はわかるけど意味が取れなかった文章 ・文構造が理解できなかった文章 ・そのほか、正確に和訳できなかった文章 を全て洗い出し、それぞれ他の色でマーカーや書き込みをします。自分専用の対策文章を作り上げるのです。 それを使って音読をしましょう。 自分が苦手としていた部分が視覚的にも分かりやすく表現されており、それを使って音読をすることで、理想的なスピードで読めるようになります。 私は、これを夏休みにやり込んだ結果、11月にやっと解き切れるようになりました。 以上、参考にしてください。
東北大学文学部 reo
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英語について
長文に関しては読めない原因を究明した方が良さそうですね。手順としては以下の三つを試してみて下さい。日頃解いている問題集の似たようなレベル感の文章でやってみて下さい。 ①英文のまま読んで大意を掴む 辞書など使わずに自分の頭のみで読みます。この時、段落ごとに内容を書きまとめるなどして文章の要約のようなものを書いてください。それを回答を見ながら確認して、大意を掴めているかを確かめます。 ②構文を取りながら大意を掴む 多少の文法書は見てもいいので、分かりにくいなと思った英文にSVOCを振りながら(構文を取りながら)読んでいき、①と同様に要約を作り確認します。 ③全訳しながら読む ここでは文法書も辞書もなんでも閲覧可。とにかく正しい訳を全て書いて回答で確認します。 さて、ここまでやってみて、自分がどこまで出来てどこから出来ないのかを確かめましょう。それぞれで対応が変わってきますから。 ①ができた場合 この場合は大意は掴めているので、あとは国語的な読解能力の欠如が考えられます。こうなるとあとは設問の解き方や論理的な読み方を鍛えるといった話になってきますが、ちょっとここだと長すぎるので今回は割愛します。もしここに該当するようでしたら後日またご相談下さい。 ①は出来なかったけど②はできた場合 この場合構文を解釈する能力は充分あるということになります。ただそれを普段から頭の中で使いこなせていないようです。これに関しては普段から英文にSVOCを付けるなどして訓練していきましょう。英文解釈系の参考書をやってもいいです。 ①,②が出来なくて③ができた場合 単語、文法等の基礎力が追いついていない可能性が高いです。もう一度単語帳や文法問題集を繰り返すところから始めましょう。 こんな感じでまずは手をつけてみて下さい。1日に一題か二題かというと他の科目との兼ね合いもあるので一概には言えませんが、無理のない範囲で演習量を増やしてみて下さい。
慶應義塾大学法学部 師範
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