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12時間毎日継続して勉強したい

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7/24 6:59
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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73期

高3 埼玉県 防衛大学校学部組織なし(56)志望

この夏は数学・物理・英語のみ受験勉強をします。 夏休み中は予備校が9時から開校しておりその時間に合わせて身支度をしています 学校で補講や相談がある日は7:30には学校に着くよう準備をしているのですが、時間がまばらな為勉強時間が偏っています。自分でスケジュールを組むと甘くなってしまったり科目に偏りがでてしまうので組んでいただきたいです。よろしくお願いします🙇 【現在】学校↓ 7:30から16~17時まで学校→塾で20:30まで勉強 塾のみ 9:00から19:30ぐらい 塾は9:00~22:00まであいています

回答

とぅん

九州大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは!勉強お疲れ様です♪ 偏りなく勉強のスケジュールを立てるのはとても難しいですよね。質問者様の使用している教材等分からないので細かいところまでは指定できませんが、以下のようなスケジュールを提案させていただきますね。 【平日】 7:30〜始業まで→英語 放課後→物理/数学 勉強のスイッチを入れるために、得意科目から1日をスタートさせてみてはいかがでしょうか。単語の確認や基本的な文法問題など、短時間でも取り組めるものがいいかもしれません。放課後は朝よりも時間が取れると思いますので、物理/数学の問題に時間をかけて取り組んでみてはどうでしょうか。 【塾のみの日】 9:00〜12:00→英語 12:00〜13:00→昼食 13:00〜16:00→物理or数学 16:30〜19:30→物理or数学 20:00〜22:00→英語(余力があれば!) 大体3時間ブロックで時間を分けてみました。3時間問題を解きっぱなしという意味ではなく、学校でいう時間割のようなイメージです。教材や取り組む問題の種類を変えながら、各ブロックに取り組んでみてください。 また、教科の切り替えは少し多めに休憩時間を設定してみました。キリのいいところまで終わらせたり、次の教科への気持ちをつくるための時間に充ててみてください。もちろん、集中力が続きそう、逆に途切れてしまいそうなどあれば、適宜時間を変えて良いと思います。 人間の集中力は、実はそれほど長く続かないことが証明されています(約1時間)。各ブロックで細かい休憩を取ることもオススメです。 もし使用している教材等を反映したスケジュールをご希望でしたら、またご質問ください。 引き続き頑張ってください!応援しています📣

とぅん

九州大学工学部

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プロフィール

得意科目は英語です!前期で京都大学工学部、後期で九州大学工学部を受験しました。難関国公立入試に向けた勉強方法についてアドバイスさせていただきます!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

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73期
7/29 0:03
こんにちは 返信が遅くなってしまい申し訳ございません。 スケジューリングしていただきありがとうございます!!問題を解いている時わからなくて考え込んでたらいつの間にか寝ていることがあるのですがそれを防いだり眠気を飛ばすためにしていたことなどありましたら教えていただきたいです。
とぅん
7/29 5:07
わからない問題には時間がかかって当然ですし、そうしたときの眠気は勉強の大敵ですよね。私が眠気に負けないようにやっていたことは以下の2つです。 1、自分で解法を考えてみる際、制限時間を設ける。 →もちろん自分で考えることは大事なのですが、それ故に集中が途切れてしまっては本末転倒です。そのため、例えば最大30分は解くために使い、30分経っても分からないようであれば別の問題、科目に取り組むなどしていました。ただ、ここで分からない問題を放置してしまわないように注意してください。少し時間をおいて取り組むと、案外解法が思い浮かんだりするものです。必ず数日以内にケリをつけてくださいね。 2、思いきって寝る! →眠気は生理現象なので、防ぎようがないとも言えます。そのため、少しだけ寝て頭をスッキリさせることもありました。ただ、私は昼寝からの寝起きがとても悪かったので、船を漕いでしまうほどの眠気以外は1のように対処していました。 少しでも参考になれば幸いです♪

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休みの日の勉強スケジュール、勉強の進度
はじめまして、刹那と申します。 まずはじめに、後半の質問の方から先にお答えさせていただきます。 時期に関してですが、実はちょうど今が非常に重要な時期です。というのも、受験の天王山と言われる夏休みが目前に迫っているからです。 前提として、私は演習には ・ひととおり基礎をさらい終わった後に実際に問題を解き、どこが抜けているのかをチェックする ・これまで学んできた基礎的な内容を問題の中で応用する練習をする の二段階があると考えています。 夏休みには、この二段階でいうところの二段階目の演習を進めていくのが定石であり、かつ理想的です。つまり、夏休みに入る前には一段階目の演習はある程度済ませておく必要があるのです。 suzu様の基礎的な内容の習熟度は分かりませんが、少しでも不安を感じるようならば、仰っていた教材たちを使って今のうちに「一段階目の演習はもう大丈夫」と自信を持って言える状態まで仕上げておくのが良いでしょう。やや抽象的な話にはなってしまいましたが、これを意識するだけでも、同じ教材からでも得られるモノは変わってくるはずです。 また、毎日が「休みの日」である夏休みでは、普段の休みの日と同じハードな勉強スケジュールを毎日こなしていかなければならず、誰でも途中から多少はダレてしまうものです。しかし、仰っているような朝8時〜夜12時に勉強するというスケジュールを今のうちに慣らしておけば、夏休み中に多少劣化してもかなりの勉強時間を確保することができます。 夏休みは最低でも一日12時間は勉強するというのが私が以前勤務していた予備校の方針でしたが、朝8時から夜12時に勉強すれば間で4時間休憩を取っても12時間勉強できるので、かなり良い計画ではないかと思います。 時期や進度に関しては、私は以上のような考えを持っています。 さて、肝心のスケジュールに移りましょう。 まず、朝は頭がよく働いてくれるので、計算などをするのに向いていますが、数学llBが苦手とのことなので、朝1発目から黄チャートに手をつけると出鼻を挫かれ、モチベーションの低下につながりかねません。 逆に英語が得意とのことなので、まずはじめに30分ほど英文解釈をやって流れに乗り、そこから黄チャートに移るのがよいかと思います。 ここからは数学、物理、化学を進めつつ、得意な英語で息抜きをするというのが効率的かと思います。文系学部を志望なさっているとのことなので、得意/苦手科目も踏まえ、優先度としては 数学>英語>物理≒化学 を意識するとよさそうです。時間配分を決める際の参考にしましょう。 また、シス単に関しては、あくまで単語帳なので、まとめて時間を割くというよりは他の教材の合間に少しずつ進め、一日の最後にその復習をするというのが最も効率的です。 以上を踏まえると、多少大雑把にはなりますが、 8:00〜8:30 英文解釈 8:30〜10:30 黄チャート 10:30〜11:00 英文解釈 11:00〜12:00 物理リードα 12:00〜13:00 昼休憩 13:00〜13:30 英文解釈 13:00〜14:00 化学セミナー 14:00〜16:00 黄チャート 16:00〜16:30 英文解釈 16:30〜17:30 物理リードα 17:30〜18:30 化学セミナー 18:30〜19:00 英文解釈 19:00〜21:00 黄チャート 21:00〜22:00 夜休憩 22:00〜23:30 物理リードα or 化学セミナー 23:30〜24:00 シス単復習 というのはどうでしょうか。シス単は、上のスケジュールの合間に一回5〜10分で数回挟むという感じです。もちろん小休憩も同様に挟んでもらっても構いません。 大切なのは上のスケジュールそのものではなく、その前にお話しさせていただいた「スケジュールの決め方」の方なので、もし「もっとこうした方がいいな」が見つかればフレキシブルに変えていただいても大丈夫です。 スケジュールとは直接関係ありませんが、ずっと自習室という閉塞空間にいるとかえって疲れてしまうこともあります。小休憩やシス単をやる時間に外に出てみるのもいいかもしれません(今は暑すぎるので、ちょっとコンビニに立ち寄るとかもありです)。 長くなってしまいましたが、少しで参考になれば幸いです。 改めて、夏休み手前の今の時期は非常に重要です。体を壊さない程度に全力で頑張りましょう!応援してます!!
東京大学理科二類 刹那
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時間の使い方
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1日の勉強スケジュール
こんにちは 工学部ですが自分もこの時期は偏差値40台で、苦手科目も英語で、状況が似ているので参考になると思います。自分のスケジュールは自分で決めるからこそやろうと思えるので、私のスケジュールを参考にして、決めてみてください。 前提として自分がやっている英単語、英熟語、英語構文、古文単語をそれぞれ一冊ずつ1週間で一周が終わるように分けて、それを1日分のノルマとします。(英熟語と英語構文はあまり量が多くないものを使っていました)それに加えて、リスニングを最低でも1日10分はするようにしていました。 まずは夏休みからです。特に休みは設けておらず、お盆も勉強していました。 参考として自分の1日のスケジュールです。 9:00 起床 9:30 塾につき、ノルマの勉強開始 11:00 社会の共通テスト対策(主に暗記)開始 11:30 数学開始 13:00 昼食 14:00 物理開始 15:00 昼寝 15:20 英文法or英文解釈開始 16:00 英語長文開始 17:00 数学開始 19:00 間食 19:30 数学開始 21:00 化学開始 22:10 帰宅 25:00 就寝 自分は家では勉強していませんでした。 上のスケジュールを解説していきます。(下を考慮して) まず勉強の合間に休憩を合わせて一時間程度入れていたので、合計勉強時間は10時間ほどになります。朝にノルマを入れているのは、2つ理由があって、暗記ものは朝が効率が良く、記憶に定着しやすいというのと、初めにノルマを終えておくことで、間に合わなかったというのを防ぐためです。 人間の脳は起きてから2~3時間は非覚醒状態であるので、その時間たってから本格的に計算問題を解くようにしています。(計算ミスは気分が下がるので、それを極力なくしたい) 時間配分についてですが、自分が数学に多く割いているのは、数Ⅲの青チャートが終わっていなかったのに加えて、九大の配点が一番大きかったというのがあります。英語ももちろん勉強しなければならないのですが、覚えることは朝に済ませており、長文は慣れが大きかったので、あまり時間を割く必要がないということがあって上記の時間になっています。 そしてどの教科をいつするかについてですが、暗記ものは朝に、その時間から後の勉強時間は、やらなければならない教科に優先的に振って、昼食の後は寝ないように計算要素が入っているものを、昼寝の後は一番集中しているので、苦手な教科や、根気がいるものなど、1日の最後はやる気を上げるために、得意な、好きな教科をすると良いと思います。 昼寝についてですが、長く寝すぎてしまうと逆にやる気がなくなってしまうので、30分以上は寝ないようにしてください。逆に、睡眠はながくとってください。7~8時間とると脳の効率が最もよくなるので、最高の勉強ができます。 次に学校がある日です。 8:00 起床 8:25 始業 ここから昼休みまでに業間をつかって20分ほどノルマをする 12:15 昼休み(ここで30分ほどノルマの勉強) 13:00 授業 この間に業間を使い、10分ほどノルマ 16:00 放課 残ったノルマを消化 16:30 数学開始 18:00 英語開始 19:30 間食 20:00 物理開始 20:45 化学開始 21:30 リスニング開始 22:10 帰宅 24:00 就寝 休憩は間に合計一時間いかないくらい入れてます。 詳細は休日とあまり変わらないのですが、すべての教科に毎日触れておきたいです。そのために数学の時間を削り、理科も削りますが、苦手科目である英語は、時間を変えずに取り組みます。 時間がないからと言って睡眠時間をけずることがないようにしてください。 10月まではこれでいいのですが、11月から共通テストまでは、朝に一時間ほどのノルマをする時間を入れてください。そしてその分社会の勉強をするようにしてください。 そして、12月からは二次試験の勉強はせず、共通テストの演習を行うようにしてください。共通テストは慣れなので、しっかり行うようにしてください。 計画を立てるときはやる気に満ちているので、少し余裕を作るように考えるといいかもしれません。 わからないところがあれば、遠慮せずに聞いてください。 応援してます!頑張ってください!!
九州大学工学部 沙汰
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時間の使い方
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夏休みのスケジュール
なるほど、「実際に取り組んでいた夏休みのスケジュール」を知りたいということですね。 ここでは、私が、実際に組んでいたような、現実的でストレスが少なく、かつ合格に近づけるスケジュールをベースにお伝えしますね。 🌞 実際の夏休み・平日のスケジュール例(1日10時間前後) 時間帯 内容 ポイント 6:30〜7:00 起床・軽い運動 頭をすっきりさせる。夏は早起きが勝ちです。 7:00〜7:30 英単語(30分) システム英単語などを音読しながらテンポよく。 7:30〜8:00 朝食・休憩 家族と話すなどして一息つく。 8:00〜9:30 数学①(苦手単元) 頭が一番冴えてる時間に重めの内容を。青チャートや過去問演習。 9:30〜11:00 英語長文読解 時間を計って過去問または長文問題集。精読+音読セット。 11:00〜12:00 化学(知識整理 or 計算) 無機のまとめ/理論の計算練習など。 12:00〜13:00 昼食・仮眠(20分) 食後すぐの15〜20分仮眠は超おすすめ。午後の集中力が変わります。 13:00〜14:30 物理(公式確認→問題演習) 標準問題成功の演習中心。理解→練習のセットを意識。 14:30〜16:00 数学②(演習メイン) 応用問題や過去問演習など。「答案を作る」意識で。 16:00〜16:30 おやつ・ストレッチ 頭を休ませる時間。外に出るのも◎。 16:30〜18:00 化学(標準問題 or 暗記) 暗記系や図表整理、計算系の復習など、軽めに。 18:00〜19:00 夕食・風呂 夜はスマホ触ってもいいけど長居しないように。 19:00〜20:00 英語文法や整序、英作文 NextStageや過去問を使って「文の組み立て」練習。 20:00〜21:00 今日の復習・間違い直し 数学・理科・英語の中で「忘れそうなところ」をノートまとめ。 21:00〜22:00 自由時間 好きな音楽・軽い読書・運動など。勉強から意識的に離れる時間。 22:00〜 就寝 翌朝スッキリ起きるために、スマホは早めにオフ。 💡ポイント解説 ・午前中に“重め”の勉強(数学・英語長文)を詰めるのがコツです。 ・午後の眠くなる時間は、暗記や整理系をゆるくやることでリズムを保てます。 ・「朝→数学・英語」「昼→理科」「夜→英語や軽い復習」のルーティンは王道ですが、自分の集中力のリズムに合わせて組み替えてOKです。 ・「復習時間(毎晩1時間)」を入れておくと、忘れやすい内容を定着させやすくなります。 🔁 週末・気分転換日の例 ・土曜:午後を「復習と整理」にあてて、早めに切り上げる(18時くらい) ・日曜:午前だけ勉強して、午後は映画や買い物など“完全オフ”にする → 「あえて緩める日」を決めておくことで、メリハリがついて集中力が戻りやすくなります。 📝 ひとこと 夏は「やった時間」よりも、「やった内容」と「それをどう定着させたか」が大事です。 もし「もっと具体的に1週間でどんな内容を進めるか」や、「青チャートや標問の使い方」など詳しく知りたければ、遠慮なく聞いてくださいね。 焦らず、でも一歩ずつ前へ。夏は受験のターニングポイントになります。応援しています!
東京大学理科一類 しゅうへい
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時間の使い方
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1日の勉強時間の日程
受験生の時は平日6時間、土日10時間くらい勉強していました。理想は平日7時間、土日14時間でしたが、長時間勉強しているとどうしても集中力が続かず、ロングスリーパーだったこともあり、なかなか勉強時間は増えなかったので「起きている時間なるべく勉強する」ことを意識して最終的にこの数字に落ち着きました。 スケジュールとしては、 <平日> 6:10 起床 6:30 家を出る 7:10 学校着 ~8:40 授業開始まで勉強(1.5時間) 16:30 学校終了 ~19:00 学校で勉強(休憩&昼寝もはさみながら)(1.5時間) ~20:00 帰宅&塾まで移動(ここも隙間時間として勉強)(30分) ~21:00 塾で自習(1時間) ~22:30 帰宅、夕食&風呂&自由時間 ~23:30 勉強(1時間) 24:00~24:30 準備や片付けなどをして就寝 <土日> 8:00 起床(土日はゆっくり) ~12:00 勉強(休憩も挟み3時間) 12:00~13:00 お昼(家族との団らんを楽しむ) ~13:30 準備&塾に行く 14:00~21:00 午前ゆっくりした分ここで頑張る(5.5時間) 帰宅後は平日と同様 この他にも移動中やご飯(行儀悪いですが)も基本何かしらの参考書が目に入るようにして、隙間時間を大切にしました。 スマホは○時間勉強したら、○時までやったら動画1本みたいにして自分へのご褒美にしました。 長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00  2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで5時間を目安に(一日15時間勉強)していましたが、できたことはなかったです(笑)結局3.5から4時間でした。しかし、一日を分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
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不安
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平日の勉強時間について
解答させていただきます。 僕の場合は引退してからの話ですが、授業が6限までの日は16:00-22:00、7限までの日は、17:00-22:00を基本に勉強時間を設定していました。塾の自習室で取り組んでいました。おそらくこれくらいがスタンダードではあると思います。 どのようにして勉強時間を捻出するかということですが、無理して勉強時間を増やす必要はないと思います。文章を拝見する限りでは、質問者様も塾?もしくは学校の自習室で勉強されているようですが、僕の場合は家では勉強しないというふうに決めていました。(寝る前にベットの上での軽い暗記はすごく効果的なので取り組んでもいいと思います)決して余裕な成績ではなかったのですが、切り替えをしっかりするということと、しっかりと睡眠時間を確保するという点で、そこは意識していました。 おっしゃってるように時間をこなすことにはほとんど意味はありません。いかに集中して取り組むかというのが重要です。周りの人は勉強時間を増やすことに必死かもしれませんが、自分のペースをしっかり守って勉強することが大切ですし、寝不足で日中の集中力が低下してしまっては何の意味もありません。それに記憶が定着すると言われているのも睡眠中です。とにかく、その5時間の質をいかに高めるかを考え、またしっかりと睡眠時間を確保してください。 また、全ての教科に触れられない日があると書かれていますが、当たり前です。むしろ毎日全部の教科に触れようとすることは今の時期には間違っていると思います。主要教科は毎日2時間ずつ、(僕の場合は英語と数学)社会や国語などは日替わりで1時間ずつを基本として勉強していました。 自分の受験に必要な教科を考え、重要度によって序列化した上で、現在のレベルと目標レベルとの差を埋めることを考えながら勉強時間を分配してください。計画的に勉強することが大切です。闇雲に勉強時間を積み上げることに意味はありません。(捻出できるとすれば通学の電車の中や、トイレの中くらいではないでしょうか。) しつこく何度も繰り返しますが、勉強時間を増やすことにこだわらないでください。それよりも睡眠時間を確保することに尽力してください。周りに惑わされずしっかりと自分の決めた計画に従って勉強に励んでください。応援しています。
京都大学経済学部 study
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時間の使い方
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一日のスケジュール
私も部活動をしていたので、気持ちがとても分かります。ゆかりんさんのスケジュールを見る限り、うまく時間を使えていると思います!なので、時間の面では特に心配する必要はないです。 大事なことは、自分には何が足りないのかしっかり理解すること、そして効率よく足りない部分をなくしていくことです。 今は全然できない日があるということなので、とりあえず毎日このスケジュールを続けること、1日にやることはその日のうちにしっかり終わらせられるペースでやることを頑張りましょう! 私が実際にしていた勉強法でオススメなのが、バスや電車などの移動中も勉強することです。短時間ですが、この短時間で勉強ができるようになると、すぐに集中モードに入れるようになります! 今まで勉強のスタートがうまく切れていなかったのであれば、いいトレーニングになるかなと思います! 参考になるか分かりませんが、以上になります。
慶應義塾大学商学部 リナ
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時間の使い方
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自分のやる気と勉強時間について
🤚モチベーションの保ち方について🤚 ✅合格した後の自分を想像する →これは最も効果的なのではないでしょうか!自分は早稲田志望だったので早稲田に行けたら自分はどうなるだろうかを寝る前に考えていました。周りにチヤホヤされたいでもかまいません。その気持ちも案外大切なものです。SNSのプロフィール欄に〇〇高校→waseda uni. sssって書きたい!などでもいいと思います!! ✅志望校について調べる →これも志望校について興味を持つという意味でも効果的ですね。コンテンツとしてはyoutubeとかもおすすめです。早大生youtuberなどを見てました!現役の早大生の姿を見ることで目標がより明確になりました。また早大塾というサイトがあります。このサイトには合格体験談がたくさん載っており現役時代とてもお世話になりました!! ✅未来の自分への投資 →これは受験をしている2月の自分への投資です。結局は自分は受験をする。2月の自分を少しでも楽にさせるためにも今勉強する。このモチベーションでやったら案外勉強はかどります。自分でやったこと、努力したことは絶対に返ってきます。これは間違いないです。受験は絶対します。一度自分で決めたのですから。その受験をいかにして楽にしてあげるか。そのモチベーションなら長続きするかもしれませんね! 🤚一日のスケジュール🤚 ✅7時 →起床します。夏休みは午前中勝負です!!なので早めの起床は心がけてください。意外と皆さん午前中を有効に使っていない人が多いですが、ここが1番大切と言っても過言ではない…目覚める時のコツは目覚まし時計を離れた場所におきましょう。そうしたら必ず立ってから目覚まし時計を消さなきゃいけないので嫌でも目が覚めます。おすすめです。また七時前の起床はおすすめしません。リズムが崩れてしまうし、なんといってもストレスが溜まるそうです!!youtubeで言ってたのを聞いてそうしました。笑 しかし午前中勝負なのは間違いないのでぜひ! ✅7時30分 →いざ勉強開始。最初は嫌でもとにかく机に向かってください。自ずと手が動きます。ここらへんは慣れですね…💁‍♂️💁‍♂️自分のゴールデンタイムが9〜12時だってので自分の苦手でかつ大事なことは、英語に取り組んでいました。単語、文法、長文、音読をしますね。 この時間に英語をやることによって午後気持ちが楽になります!これはまじです。 ✅12時30分 →午前中終了、やりきったぁ!って感じになるのがベスト。体を動かして。とにかく腰がいたい。自分は矯正椅子を使ってました。長時間座ってると腰が砕けます… ✅12時30分〜13時45分 →休憩です。ご飯に関してはこの時間帯に家にあるものを食べていました。食べたいのがあったらコンビニで。 🙋‍♂️🙋‍♂️ちなみに…!🙋‍♂️🙋‍♂️寝ます。昼寝です。25〜30分くらい寝ます。絶対起きましょう。 起きるときは思いっきり足を上げてから反動で起きます。 ✅13時45分 →つぎは国語です。現代文→古文→漢文の順番でやります。国語の順番は個人差ありますが現代文からがいいのかなって思います! ✅15時30分 →休憩。現代文終了。ふぅ。意外と現代文とはハードタスク。 ✅16時 →勉強スタート。古文をやります。単語、文法、背景知識、長文。古文単語は必ず夏までに完璧に。今後でつまづいてしまいます。 ✅18時30分 →古文終了しました。夜ご飯食べます。早めのご飯。意外と早めに食べていました。親に感謝ですね。 ✅18時30分〜19時30分 →休憩、ご飯お風呂入ります。そのあと寝ます笑 15〜20分程度。しっかりおきます。 ここでの睡眠は大事! ✅19時30分 →さーて漢文。この漢文の時間はたまに省いてました。日本史に突入していた時もあります。臨機応変に。 ✅20時15分 →漢文しゅーりょう。ちと休憩 ✅20時20分 →日本史モードです。暗記科目は寝る前に。あんまり頭使わないから最後にやるのがおすすめ。とにかく覚える!!気合い気合い…です。立って勉強したりベットの上で勉強したりもしていました。 ✅23時 →勉強終了。もう何もしない。寝るだけ。歯磨き忘れずにね。たまにyoutubeみてました。溜まっていたものをみます。家族と話したり友達と電話したりもしていました。なるべくストレスを溜めすぎないことを意識してあげましょう 😬今回は家での勉強シリーズです!!何か分からないことがありましたらコメ欄でぜひ!!
早稲田大学社会科学部 クリ
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モチベーション
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1日の勉強時間
こんにちは! 自分は高3の夏まで部活をしていたので今の時期は部活が終わってから2〜3時間と学校で内職をしていました!!とにかく少しでもコツコツ進めていくのが受験勉強で非常に大切だと思います!!! ここでは部活がない時の勉強スケジュールを平日と休日にわけて書きたいと思います!参考にしてみてください!! まずは平日ですが朝と夜寝る前に単語系を移動時間でもなんでもいいので絶対に欠かさずやっていきましょう!これをとにかく意識するだけで最後の直前期においての伸びが変わってくると思います!(基礎ががっちり固まっている方が演習をすればするだけ伸びていくため。) 続いて具体的なスケジュールに移していきますが学校が終わるのが17時だと思うのでそこから逆算して立てたいと思います! 6時半〜7時 起床 そこから9時ごろまで  学校に行くまでに英単語帳、熟語帳、古文単語帳などをやる。(朝はあまり頭が起きてないので暗記系メイン。)自分は学校に少し早く行って勉強して他の人より勉強できているというマインドを作っていました。受験前の自信にもなるので非常に大切だと思います。 9時〜17時 学校 17時〜18時 まずは勉強の軌道がのるまでハードルの低い社会科目の一問一答などの暗記系からやっていく。 18時〜19時 英語長文などの演習 19時〜20時 現代文 古文の演習 20時〜21時 日本史の問題集などをやる 21時〜22時15 風呂に入ったり食事の休憩、この休憩を必ず時間を決めてそこまでいったら勉強を始めましょう。自分はこの時間で早稲田生のYouTubeの動画(ゴンとベールさんやクルクラさんなど)をみてました。 22時15〜0時 自分が遅れているなと思う科目を進める。(自分の場合は英語でした。) 暗記系でもいいし、解釈でもいいし、ここで最後の踏ん張りで頑張りましょう! 0時就寝  続いて休日です!!! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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慶應文志望 集中力を持続させる方法、平日の勉強時間
東京大学文科二類に進学した者です。 集中力持続についての解決策についてですね、任せてください! 平日5〜6時間の勉強時間を確保しているとのことで、非常に勉強意欲が高くて素晴らしいと思います!! ただし、私の見解では勉強内容が頭に入ってきていないと思ったら、すぐにでも休憩してしまうべきだと思います!!! せっかく勉強をしているのだからその内容を身に付けたいですよね、、 それなら休憩をしっかりとって集中できる時に勉強をしたほうが効率的だし自分のモチベーション維持にもなります! 集中する時は集中する、集中できない時は勉強をしない、という大胆な切り替えでもいいと思います! 以下に休憩以外に集中力を保ち続ける私なりのコツを紹介します! ①様々な勉強内容を混ぜる 質問者さんのスケジュールを見てみると、昼の1時間半は日本史、夜の4時間は英語、というように同じ教科に連続で長時間取り組んでいます。同じ勉強内容を続けていると飽きてしまうのは当然です。1時間毎で勉強内容、勉強教科を変えてみるといいでしょう! ②様々な場所で勉強してみる 毎日決まった時間に決まった場所で勉強をしているとこれまた飽きてしまい集中は続きません。学校や学校の自習室、学校の図書館、自宅の自分の部屋、自宅のリビング、自宅近くの図書館や、塾など様々な場所をローテーションしながら勉強してみると新鮮な気分になって勉強に集中できるはずです! ③あえて勉強から離れる時間を作る 人間ですからずっと勉強してたら集中続きませんよ!!受験生とてずっと勉強をしなければいけないわけではないです!自分の趣味をする時間などをつくれば精神的に楽になり、勉強もリラックスしながらできるかも! ④楽な勉強だけする これは私が現役時、鬱になりかけていた時に実践していた勉強法です。正直勉強するのが面倒でつまらないけど、なにか勉強をしなければいけない、そんな時にやっていたのが楽な勉強です。 英単語学習や歴史の通史、その他授業内容の復習など、あまり疲れず負担の重くない勉強のみをとりあえずやる。 集中できない時の勉強は、勉強するだけで偉いです。焦る必要は一切ありません! 私は睡眠8時間に昼に眠くなった時は必ずすぐに仮眠をとっていました。平日は4時間、休日は8〜9時間しか勉強していませんでしたが、とにかく質を重視していました。集中できていない時は勉強から離れていました。 受験生は勉強できないと焦ってしまうと思います。しかし時間は思っているよりもあります。神経質になりすぎず、集中できるときに勉強してください!!! みなさんの合格を期待しております!!応援しています!!
東京大学文科二類 ひなた
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英語
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理系の一日の勉強時間と夏休みの過ごし方
こんにちは!質問ありがとう😊 受験を頑張っていた時の、平日・休日・夏休みのスケジュールをお話しするね。 【平日の時間の使い方】 学校が終わってからの時間を使って、こんな感じで勉強してたよ。 ▶︎ 17:00〜18:00 数学の復習・演習 授業でわからなかったところや、問題集の演習。 ▶︎ 18:00〜18:30 夕ご飯・休憩 ▶︎ 18:30〜19:30 英語(単語・文法・長文) 英単語は毎日少しずつやるのがおすすめ! ▶︎ 19:30〜20:30 理科(物理・化学) この時間は特に苦手なところを重点的に。 ▶︎ 20:30〜21:00 軽く見直し or 次の日の準備 寝る前に、暗記系(英単語とか公式)を軽く見ると覚えやすいよ! 合計:2〜3時間くらいの勉強 無理せず、疲れている日は休むのも大事だよ🌿 【休日の時間の使い方】 ▶︎ 9:00〜10:30 数学の問題集や予習 朝の頭がスッキリしてる時間に集中! ▶︎ 10:30〜11:30 英語長文やリスニング ▶︎ 11:30〜12:00 休憩・お昼ごはん ▶︎ 13:00〜14:30 理科(物理・化学)演習 ▶︎ 14:30〜15:00 休憩 ▶︎ 15:00〜16:30 社会や国語(必要なら) ▶︎ 17:00〜18:00 暗記系まとめ・復習 休日は合計5〜6時間くらい。もちろん部活や予定があれば無理なく調整してたよ! 【夏休みの1日のスケジュール例】 ▶︎ 8:30〜10:00 数学(特に苦手な単元) ▶︎ 10:00〜11:00 英語長文や単語復習 ▶︎ 11:00〜12:00 理科(物理・化学の問題集) ▶︎ 12:00〜13:00 お昼ごはん・休憩 ▶︎ 13:00〜14:30 演習問題や模試の復習 ▶︎ 14:30〜15:00 休憩 ▶︎ 15:00〜16:30 理科や社会、苦手分野の克服 ▶︎ 16:30〜17:00 軽い復習や暗記 合計6〜8時間くらいが目安かな。 「毎日完璧にこの通り」じゃなくて、疲れた日は休んだり、友達と勉強したり、工夫してたよ! ✨ 最後にアドバイス ✨ 自分のペースを大事にして、「今日はこれだけやれた!」って達成感を感じることが大切だよ。夏休みは特に、無理しすぎず、でもコツコツ積み重ねるのがポイント!長い時間やろうと思いすぎると質が確保できなくなっちゃうから、まだできるな〜くらいでやめとくのが長く続けるコツだよ。 メッセージくれれば、もっと具体的に細かい計画の立て方も教えるから、また聞いてね!
東京大学理科一類 しゅうへい
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