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学校での時間の使い方

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10/14 5:52
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未登録ユーザー

高3

いま既に学校を休んでいる人が増えてきました。 自分も休んだ方が良いんじゃないかとも思うんですが、やはり学校には行くべきでしょうか? また、学校での効率的な勉強の仕方を教えていただければありがたいです。

回答

bell

早稲田大学政治経済学部経済学科

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学校に行くかどうかは、自分次第ですね。 自分が学校を休んでも毎日生活リズムを崩さずに勉強できるかどうかが重要です。 学校に通いながら勉強するには、授業中暇な時は常に自分の勉強をすれば良いと思います。そうすれば結構な時間を稼げるはずです。 自分で生活リズムをきちんと管理できるのなら学校を休んでもいいと思います。その方がおそらく勉強時間は多くとれます。 いずれにせよ、後悔のないように残りの時間を過ごしてください。

bell

早稲田大学政治経済学部経済学科

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駿台予備校で1年間浪人し、数学受験で早稲田政経 慶應経済 早稲田商・社学 上智経済 に合格しました!みなさんのお役に立てるアドバイスをしていけたらいいなと思います!

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学校を休むこと
私はあまり賛成はできないです。 どうしてもその時間に取りたい予備校の講座がある、などでしたら仕方ないと思いますが、基本的に学校には通った方がいいと思います。 理由は精神面、生活面と学習面に分かれます。 まず精神面ですが、単純に学校に行って慣れ親しんだ友達と話したり一緒に勉強したりすることで随分と気持ちが変わってくると思います。休み時間に問題を出し合ったりも出来ますし、何よりバカな話で笑える環境は大切だと思いますよ! 次に生活面です。学校がないとなるとどうしても生活が乱れがちになります。夜遅くまで起きて朝は少し寝坊…のような生活習慣になってしまうこともあり得ます。受験は朝からのことが多いですから、習慣づけのためにも通学は良いと思います。 最後に学習面です。もしかしたら学校の勉強はあまりレベルも自分に合っていないし自分でやった方が効率的だと思っているかもしれません。確かにその面はあるのかもしれませんが、1人で淡々とやるよりも授業などで人がいる、刺激がある環境の方が記憶には残りやすくなります。 もし簡単過ぎるなどであっても、有益な情報をぽろっと耳にすることもあると思いますから、使えるものは使うという点でも行っておくことをお勧めします。最悪学校に行った上で自分の勉強をするという選択肢もありますから。 精神面でもお伝えしましたが、友達と問題を出し合うのはとてもいい刺激になると思いますよ! 私の意見が少しでも参考になれば幸いです。
慶應義塾大学法学部法律学科 miri18
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現代文
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学校か家か
休みがあるとやはり自習時間が増えるのは確かです 私の周りにもわざと休む人はよくいました 正直言って価値のない時間の無駄な授業は特にこの時期は邪魔です 留年などしない程度に休むことも検討する価値は充分あります もう一つは席の位置や先生次第では内職も一つの手です わたしはテストで点は取っているから文句は言われる筋合いは無いという中々無茶苦茶な理由でよく内職していました笑 実際何回もやってれば上手く出来るようになります それに内職を出来るようになってから時間が上手く使えるようになったので出来るのであればやるのも選択肢のひとつです 何も罪悪感は感じる必要は無いと思います 寧ろその程度の授業しかできない教師達が悪いと開き直ってください 高校の教師は大学受験には地道に広い知見をみたいな、無駄に努力させたがる無能もよくいます (もちろん素晴らしい先生も沢山います)話になりません、大手予備校講師の方が広い知識を持ち合わせており為になる話が多いです その程度の人間が考える正しい受験の仕方より、確実に受かる為に必要な勉強をすることを選択すべきだと思います
早稲田大学商学部
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時間の使い方
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学校に行くべきか
簡潔にお答えします。 休みましょう。 以上です。 と言うのも味気無いので、少しだけ伝えたい事を記します。 学校に通えるという事は人生において、非常に贅沢な事だと思います。大学生、社会人になったら、クラス単位で談笑ができる、青春と呼ばれる時を2度と味わう事は出来ません。また、親や先生に守られながら、あらゆる責任を負うこと無く、学校生活だけを楽しむ事ができる時間は、この先やって来ません。先生は、それらの事を考慮して、学校に来いって言ってるのかもしれませんね。 しかし、質問者様がその時間を犠牲にして、第1志望校の為に勉強をしたいと考えているのであれば、休んでもいいと思います。自分は、自分の意思で決断した休みには大賛成です。 ただ、休む分の青春を取り戻す気持ちで勉強してください。せっかくの貴重な時間を使うんですからね!あと1カ月は、全力を尽くしましょう。 そして、試験が終わったら、笑顔で学校へと向かい、支えてくれた先生や友達に感謝をしましょう。笑顔で質問者様が学校に行くことが、学校を休んだことへの贖罪になると思います。 最後に。 自分で決断する。責任を持って行動すると言う事は、社会で必ず求められます。今回で言えば、自分で"休む"と言う決断をし、勉強をすることがそうですね!自分の決断に責任を持って、第1志望合格を掴めるよう頑張ってください。「意思をもって休んだら落ちる」は迷信。「惰性で休んだら落ちる」は確信です。 質問者様にサクラが咲く事を祈ってます。
早稲田大学教育学部 たんたん
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時間の使い方
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センター間近
僕のクラスにもこの時期休みが多い人はいました。 行かないメリット ・過去問を時間計ってやるなど自分のやりたい勉強ができる ・通学時間の無駄を省ける ・家から出なくて済む 行かないデメリット ・友達に会わないことから不安を感じやすくなる ・授業で万が一重要な事をいっていたらクラスメイトだけ得をして自分は損する ・ずるして休む奴だと思われる ・勉強を管理しなくてはならず無駄に過ごす可能性がある ・友達とセンターの情報共有ができない こう挙げてみると僕自身はデメリットの方が多いように感じました。自分で勉強をしっかりできるならば行かないという選択もありだとは思いますし、僕が行かなくていい!や行け!と指示する立場にはありません。 ただ学校に行くのは普通ですし、僕のクラスで学校サボって家で勉強してた人よりいつも通り学校に来てた人の方が受験は成功していました。当たり前のことができることは成功するのに不可欠だと思います。
京都大学農学部
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モチベーション
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メンタル
そのまま学校に行き続けると危ないですよ。普通に休んじゃってください。 たぶんあなたはまじめな性格なので、一学期はしっかり通っていたと思います。ということは、日数的にはそろそろ休んでもいいと、個人的には思います。そりゃあ道徳的に言えば、学校に入ったほうがいい、というしかありません。でも今は、勉強の進め方という点だけでなくメンタル面でも、時には休むことが必要です。 そろそろ本格的に受験モードに切り替わり、自分の成績では難しいかもな、頑張らなくちゃ、と気合を入れているでしょう。そんな時、周りの友人たちは、対して勉強していないように見えてA判定だったり、指定校やAOが終わって遊び始めたり、それでも先生たちは「学校を休む人はなかなか受験で成功しない」とかいう不思議な発言をし始めたり、そんな時期だと思います。 受験だろうとなかろうと、余計にストレスがかかる場所に無理していく必要はありません。これは考え方なので人それぞれだと思いますが、私は休みたいときは休んでいいと思っています。私自身は体調を崩したので、休まざるを得ない状況になりましたが、もしあのまま通っていたとしても、どこかで疲れて休んでいたか、そのまま無理をして本番失敗していただろうと思います。 私ももともと学校は休まない派でしたが、そんな罪悪感さっさと捨てて大丈夫ですよ。親御さんがそれでいいと言ってくれているのも、かなり幸運です。周りの目が気にならなければ、補習に呼び出されないくらいなら休んでみてもいいと思います。そしてたまには、勉強の合間に休息も入れてください。大学の先輩が投稿しているyoutubeなどもたくさんありますし、それが頑張る原動力になりうることもあるはずです。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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不安
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学校休んで受験勉強
初めまして、早稲田大学創造理工学部の者です。 私も高校3年生の時、先生から「学校休んでまで受験勉強する奴は落ちる。最後までちゃんと学校来てる奴が受かるんだ。」と何度も何度も言われました。受験終わってから思い返すと、正直、学校にちゃんと行ってても、行ってなくても、本当に関係ないです。 それにしても、3年生なのにその授業の多さはキツイですね...ただ一般的に、親に高校の授業料を払ってもらっているわけだし、休むのもどうかと思ってしまいます。それに、12月などに休むのなら、多少は仕方ないと思いますが、この時期から休むのは流石に早いです…1度休んでしまうと、大抵の人が休み癖がついてしまいます。出席足りなくて卒業出来ないなんてことになったら、それこそ大変です。もし、どうしても受験勉強のために学校を休みたいと思うのならば、親に相談してみた方が良いかと思います。 あと、卒業した今だから思うことですが、高校生活を楽しむことも受験勉強と同じくらい大事です。受験まで時間なくて焦る現役生の気持ちは痛いほどわかりますが、高校生だからこその楽しさもたくさんあります。限りある貴重な時間を上手く使ってください。 幸運を祈ります。
早稲田大学創造理工学部 シュン0110
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現代文
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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鬼畜
次の日の予習はしなくていいんじゃないですか? 授業ですべて理解してしまえばいいだけの話ですし、できなくても、復習して理解してしまえばなんの問題もありません。 睡眠時間を削ってまですることではないです。 なにより、自分の受験勉強が大切です。 補習も予習もすべては志望校合格のためですよね? 志望校に合格さえすれば全部チャラなんですよ。 補習も「行かない」という選択肢があるのなら、行かなくていいと思います。 無駄な努力はしなくていいんです。 自分の学習状況と目標の差を分析し、そのために今すべきことはなにか、適切に考えることができれば、志望校合格に一番効果的な勉強は「自分の受験勉強」なはずです。 賛否両論あるとは思いますが、「大学に進学する」ことを第一とするなら、高校に通うのは非効率です。
慶應義塾大学経済学部 sakumakk
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時間の使い方
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休み時間の活用
慶應の経済学部の者です。 自分も同じような悩みを抱えたことがあったので、回答させていただきます。 質問者様は休み時間にも勉強されているということですが、それは大変立派なことです。この時期から休み時間に勉強する生徒はあまり多くはありません。 ですからこれからも頑張ってください。 しかし、周りが喋ってるのをみて、僕も喋りたいな…みたいな時は必ずあると思います。だから、そんな時は思う存分話しちゃってください! 受験期はそういった友達とのコミュニケーションが息抜きにもなり、勉強のモチベーションupにつながります! さて、本題のどこまで学校生活を削るべきか、との質問ですが、行事には積極的に参加しましょう! せっかく最後の学校行事だし、行事が終わってからスイッチを切り替えて勉強する人の方が集中力があって成績が伸びやすいです! だからあまり塞ぎ込むことなく、のびのびと勉強できるように頑張ってください! 応援しています!
慶應義塾大学経済学部 kp
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時間の使い方
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担任の言葉を信じて学校に行くべきか
「自分だけで勉強できるのに、学校に行く必要があるのか?」という疑問は、誰もが一度は抱くものだと思います。確かに、自宅で効率的に勉強を進められる人もいるでしょうし、学校の授業が自分のペースに合わないと感じることもあるでしょう。ただ、私自身の経験から言えば、学校に通うことには想像以上に多くのメリットがありました。私は最後まで皆勤で通い続け、塾にも通っていましたが、今思うと、学校に行っていなければ合格できなかったと強く感じています。塾では二次試験で使う科目を中心に勉強できましたが、共通テストで必要な幅広い科目を一人で管理するのは大変です。学校の授業があったからこそ、その部分をしっかり補うことができました。結果的に、共テでは国語と日本史で9割を取ることができました。 また、学校に通うことで得られるものは勉強面だけではありません。友達と他愛のない話をしたり、同じ目標をもつ仲間と励まし合ったりする時間は、受験期の大きな支えになります。毎日同じ場所に行き、誰かと関わるということは、自分の心の安定にもつながります。長い受験生活を乗り切るためには、この「心の健康」も大切な要素の一つです。 一般的に見ても、学校に通うことには制度的な意味もあります。出席日数が不足すれば卒業が難しくなることもありますし、学校にいながらでも授業中の工夫や隙間時間の活用で、自分の勉強時間を確保することは十分に可能です。そして何より、先生たちの存在は非常に大きいです。先生は毎年何百人もの受験生を見送り、膨大なデータや経験をもっています。だからこそ、個々の状況を見たうえでの助言には重みがあります。勉強のやり方や志望校の選び方、モチベーションの維持など、困ったときに頼れる存在が身近にいることはとても大事です。 最後に大切なのは、「応援される受験生」であることだと思います。先生や親から「頑張ってね」と心から言われるような努力の姿勢は、自分の力を何倍にもしてくれます。たとえ自分の勉強法に自信があっても、合格したときにそれを一緒に喜んでくれる人がいるかどうかを考えてみてほしいです。 そして結論としては、「まずは先生と直接話してみること」を強くおすすめします。学校に行くかどうかを決める前に、先生がどんな思いであなたに言葉をかけているのかを知ってほしいのです。話してみることで、単なる「義務」ではなく、学校を利用する一つの「選択肢」として考えられるようになるはずです。自分に合ったやり方を見つけるためにも、まずは信頼できる人と対話してみてください。きっとそこから、新しい気づきが得られると思います。 学校に行くことのメリットを書いてきましたが、もちろんデメリットもあるでしょうから、そこも踏まえて考えていって欲しいです。
東京工業大学生命理工学院 mei
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