不合格体験記を教えてください
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9/27 10:48
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
まつも
高卒 東京都 早稲田大学志望
タイトル通りです
ですが、マイナスな意味ではありません!
あくまでも参考です
合格体験記よりこちらの方がためになると思うんです。
現役or浪人の時でも構わないのですが、なぜ不合格だったのか、どこがダメだったのか、どこができなかったのか、反面教師の気分で具体的に教えていただきたいです
この相談には10件の回答があります
回答
bethanywillams
慶應義塾大学文学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
もともとは法学部にいきたいと思ってたんだけれど
受けることもしなかったな、、、
理由は
1 慶應内でも偏差値が高い
2 問題が難しいと感じた
回答者はよく、偏差値はそこそこ気にするけれど、それと同じくらい過去問が自分に合ってるかどうか(あるいはこれから100%合わせていけるか)を気にしろとアドバイスする。
慶應法の場合、問題は合わないと感じたんだよね。
(文学部の記述は、記述が得意だから長所が活かせると思った)
さらに、偏差値が高いしやめとこ、と思ってしまった。
でも、もともと偏差値も40くらいで、それを短期間で30も上げられたし、
文学部の出題形式のような記述だって、最初は全然できなかった。それを戦略的に前々からかなりの時間を投資して記述対策をし、最終的には記述が得意なレベルまでもっていけたから、、、夢だった法学部も同じようにしていればもしかしたら可能性あったのかな、早々に見切りつけることなかったんじゃないかな、第1志望だったら滑り止めを増やすなりレベルの幅を広げるなりして、意地でも受けたら良かったのかな、なんて心残りがある。
何が言いたいかっていうと
・たぶん出題形式への慣れは戦略的にやれば誰でも達成できる
・偏差値で受けるか受けないか判断しない方がよい
・第1志望は絶対に受けるべき
ということだね。
で、話がすこし逸れるけれど、不合格体験記はたまに見る分にはよいけれど、やっぱりあてにするのは合格体験記だと思うよ笑
なんでかというと、不合格体験記(多くの場合細かな勉強法)は、ないものねだりが多い。あれやっとけばよかった、これやっとけばよかった、と。でもそれは合格者だってそう思ってるもの笑
合格には最短ルートで行った方が賢い。あれもこれも不必要にやるんでなく、合格した人の合格したやり方だけやればいいってこと。それで合格できたんだから。
bethanywillams
慶應義塾大学文学部
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プロフィール
😬😬 世界史選択 / 現役 / 夜型
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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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