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日本史の効率の良い勉強方法

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5/24 8:25
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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あおい

高1 千葉県 中央大学法学部(61)志望

ノートにまとめて日本史などの暗記科目と呼ばれる教科を勉強しているのですが、とても効率が悪く頭になかなか入りません。 そこで、効率の良い暗記方法があれば教えていただきたいです!

回答

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ジーニアス

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
日本史であれば 教科書や参考書で 金谷先生のなぜと流れで 流れを理解し、 そこから 金谷先生の一問一答で よく出るところから 順に、 あまり出ないところまでを 全部覚える気持ちで、 赤シートや声に出して覚えたり、 青ペンで書いて覚えたり するのがいいと思います。 いろいろ工夫して 暗記しよう! 参考になれば嬉しいです! 頑張ってね!!
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ジーニアス

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

E判定からの早稲田大学に現役合格! ファン登録募集!!!質問は気軽にしてね! 文武両道を目指す人に勇気を与えたい! 野球部でした! 元一橋大学志望だったので、 センター試験のアドバイスもできます。 大手予備校のアドバイザーもしています。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

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コメント(1)

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あおい
5/24 11:47
ありがとうごさいます!がんばります!

よく一緒に読まれている人気の回答

暗記について
世界史選択ですが回答させてもらいます 教科書はあまりオススメしません、というか僕は使わなかったですね 確かに情報としては試験のの内容をほぼ完全に網羅しているのでそれを覚えたらいいわけなのですが、とにかく、教科書は読みにくい!というのが僕の感想です 参考書を見ると、大事な語句などは赤字か何か強調されていると思うので、教科書では読み飛ばしてしまいがちな部分も「あ、これは大事なんだな」と意識してインプット出来ます あと、暗記の仕方についてですが、僕の暗記のコツは、 思い出すための経路をいくつも作ることです 同じ方法(例えば 流れ重視の勉強)でずっと勉強していたとします そうすると、答えようとしている出来事の前の出来事も忘れてしまった時、どうしようもありませんよね そんな時にごろ暗記なども並列してやっていれば、思い出せる可能性は高まります 他にも例えば、時代別(横のつながり)やテーマ別(文化史)でまとめて見る、一問一答をする、など考えればいくらでもやり方はあると思います 大事なのは、どれが最適なのか、ではなくそれらを上手く並列して使っていくことだと思います このように、色々なインプットの仕方をすることで、知識を思い出すための思考の経路がいくつもでき、しっかりと暗記が出来ると思います
京都大学工学部 きなこもち
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日本史
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日本史が壊滅的に苦手 どうすれば克服できる
初めまして!現在早稲田大学の法学部に通っている者です。私も受験生当時日本史を選択していました。使っている参考書も当時の私のものと同じなため、何かお力になれればと思い回答させていただきました! まず安心して欲しいのですが、誰でもこの時期は日本史の範囲の広さや教科書の内容量,勉強の進み具合に絶望します。夏前なんて日本史の流れが仕上がっていて平安くらいまで単語を覚えれていれば正直ペースとしては十分なくらいです。私も夏休み前までは金谷の日本史の流れしかやってませんでしたし、日本史の定期テストのために憶えた内容も数週間後には頭から消えているくらいでした。ですが暗記科目はその気になれば一瞬で偏差値を上げられる科目です。今の時期はまだ十分に猶予があります。 私も夏前は日本史の偏差値は50を切っていましたが、冬ごろには早慶の過去問の日本史で7割は安定して取れるくらいにまで仕上げれました。前置きが長くなりましたが、日本史が苦手な状態からそこまで上げた手順を以下に書いていきます。 日本史は暗記科目なので、教科書の周回数を重ねまくること,毎日継続すること,できる限り最大限のペースで復習をすることが大事です。 質問者様がどの程度金谷の流れを覚え切っているかは分かりませんが、順序としては金谷の流れをほぼ完璧にした後初めて山川に取り組み、一問一答は隙間時間にのみ使うといったやり方でこなしていくのがお勧めです。 すこし話は逸れますが、効率のいい暗記の仕方について色々と調べた時期があり、実際それのおかげで日本史学習が捗ったところがあったので、そこで得た知識をいくつか共有します。 だいぶ胡散臭く思えるかもしれませんが、少しでも参考にしていただければ幸いです。 勉強法(特に暗記に関して)に関する記事や本によく書かれていることなのですが、人間がものを憶える瞬間というのは、情報を頭に入れた時では無くその情報を思い出す瞬間です(もう十分に認識されている内容でしたら申し訳ないです)。分かりやすく言えば、インプット時はただただ情報を知っただけであり、アウトプット時になって初めて、脳がその情報を「わざわざ思い出すほど大事な情報なんだ」だと認識し、脳に記憶させるようになっています。なので最初の単語を頭に叩き込む行為は最低限にとどめて少しでもインプットできたかなと思ったら、思い出すアウトプットの作業をガンガンやっていきましょう。ちなみにインプットとアウトプットと比率は3:7が黄金比だなんて言われています。(ブレスル佐々木さんや独学に関する著書を参考にしています。) 今述べたのは暗記の基本的な考え方についてなので、次は山川の教科書の使い方について説明していきます。ズバリ山川は、青マーカーで単語を隠す勉強法が最強です。何を言っているんだと思うかもしれませんので詳しく話していきます。この勉強法はYoutubeで動画を出している「あべしゅんこ」さんのやり方になります。気になればその方の動画も直接ご覧になってください。基本的には山川の太字の箇所に青のプロッキー(太ペン)を引きます。赤シートを重ねるとその部分が真っ黒になるので何が書いてあるか分からなくなります。そうするとなんと教科書が穴埋め問題の形になってくれるので、あとは山川の本文を読みながら、赤シートで見えなくなった単語の部分を思い出して進めていくという形になります。 手順: まずは山川の本文にある太字の単語を見て頭に入れます。なんと無く覚えられたなーと思えば大丈夫です。そうしたらそのページ全体の太字に青マーカーを引いて、赤シートを重ねてすぐに思い出す作業をします。頑張っても思い出せなければすぐ答えを見て大丈夫です。 思い出す作業をする→思い出せない単語がある→答えを見る→確認ができたらまた最初から同じように思い出す作業にリトライ これを続けて、最終的に答えを確認せずに全部思い出せるようになればそのページはおしまいです。次のページでも同じことをやっていきます。 この方法のメリットについてですが、一つは山川の本文をしっかり読むようになることが大きいです。赤シートで見えなくなった単語部分を思い出すためには、その部分の前後の文章を手がかりに思い出さなければなりません。そうすると自然と山川の太字以外の文章も読むようになります。山川を使う受験生の多くは単語を覚えることに集中してそれ以外の文章を蔑ろにしてしまいがちですが、その周りの文章こそ入試の問題にたくさん出てきます。ガチです。なので単語を思い出すために前後にある単語以外の内容も頭に入れることができお得というわけです。メリット二つ目は常に演習形式で日本史の勉強ができるという点です。先ほど述べたことと似た内容になりますが、暗記で大事なのは思い出す瞬間なので、このやり方では常に単語を思い出す作業ができて内容がとても記憶しやすいという利点があります。本当にこのやり方でびっくりするくらい日本史が覚えられます。 次は勉強のペースなどについてです。先ほど述べた勉強法を前提にしているところがありますがご了承ください🙇 基本的には先ほど述べた「内容を頭に入れる・マーカーを引いて思い出す」の作業を1日あたり15〜25ページ分やっていきます。他の科目とうまく割合調節して、無理のない範囲で進めましょう。日本史は夏休みが本番なので、本当に無理をしなくて大丈夫です。 進める順番は、教科書を最初から順番にやっていく感じで大丈夫です。文化史を飛ばしたり、逆に特定の分野だけ先にやったりと変える必要はあまりありません(でも文化史は少し軽めにやっていいかもしれないです。単語の量と長さがとんでもなく、深めようとすればキリがないので)。 あとは夕方〜夜に暗記、朝に復習を原則にして、ところどころの隙間時間でアウトプットする形で勉強していきましょう。朝など頭がスッキリしている時間帯は、英語や現代文など集中力を要する勉強に当てるのが好ましいです。 ちなみに先ほど言った隙間時間というのは移動時間や休み時間など、集中できない環境であることが多いです。なのでそこで集中力を要するインプット作業をするのではなく、単に思い出すだけという簡単なアウトプット作業をした方がはるかに効率がいいです。 あと勉強法とは内容が変わりますが、日本史の用語集という参考書をお勧めします。ぜひ使ってみてください。これを使えば早慶の理不尽レベルの単語問題が余裕になります。 最後に、質問者様は日本史がとても苦手と仰っていますが、今の時期は誰だって日本史をすごく苦手に感じます。英語が得意科目なら早慶の受験には一番合うタイプの方ですし、全然焦らなくて大丈夫です。私が紹介した方法も参考にしつつ、自分に合う覚え方をたくさん探して勉強を頑張ってください!応援しています!
早稲田大学法学部 Sn
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日本史
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日本史 黙読でも辛いです…
勉強お疲れ様です!私が、今頭に入っていないな、と感じたときに行っていた方法を二つ紹介します! ①軽く声に出して読む 質問者さんもおっしゃっている通り、日本史の教科書って頭に入りにくいですよね…。余計なものをすべて排除した文章なので、理解も難しいですし。かと言って金谷はわかりやすいですが、量は多いです。いつの間にか違うこと考えてた、なんてこともよくあることだと思います。そんな時、私は軽く声に出して読むようにしていました。英語長文などでも実践していたのですが、頭に入っていないと感じたら黙読をやめて、小さく音読していしまうんです。実際、何かを声に出したほうが記憶に残りやすいって言いますし、そうすることで今自分がどこを読んでいるのかが、はっきりすると思います! ②頭で整理しながら読む これは日本史や世界史あるあるだと思うのですが、今読んだところがどのように今までの部分とつながっているのか、こんがらがることありませんか?そういう時、私は頭の中で整理しながら読み進めるようにしていました。例えば、「この人はさっきのこの人と敵なんだな。ということは兄弟で争っていたんだな。なんでかっていうと、こっちの人が弟のほうを優遇したから…」という感じです。頭の中でやるのが難しければ、裏紙などに書き出すのもいいと思います。どっちにしろ一度で覚えることは難しいですが、どうせなら早めに理解しちゃったほうが楽になりますよ! 最後に、流れを頭に入れるためには、何かしらの教材を周回しないと難しいと思います。何度かやっているうちに、なんとなく流れがつかめてくるはずです。ちなみに、教科書の目次を見て、軽くその時代の説明をできるかで、私は流れが頭に入っているかを確かめていました! 私の受験生時代の反省点からしても、日本史を夏休みに固めるのは非常にいいことだと思います!!少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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日本史
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日本史の暗記法
回答者は世界史選択だったけれど、根本的に勉強の仕方は同じだと思うので回答するね。 まず用語集と資料集の参照は欠かせないと思う。その上、問題集(回答者はz会実力をつける100題をつかっていた、早慶はこれでも事足りると思う)で補強する。なんていうか、文字×画像。※更に耳からも入れると脳には効果的らしいね。Youtubeとか苦手なところでも少し見ると意外と参考になるかも? 質問者さんが言ってるプリントの学習法、よくわからないけれど、合わないならやめてもいいんじゃない。 質問者さんが今日本史の成績がどれくらいかわからないけれど、早慶合格者は社会科目がきもちわるくらいできるので、日本史は合格のキー科目。で、忘れちゃいけないのが、世界史も日本史も楽しむことね。頑張って。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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日本史
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日本史…
今はどのように日本史は覚えていますか? 僕はまず実況中継という参考書で流れを理解した後に一問一答でゴリゴリ覚えていました。結局日本史は暗記なのですが、出来るだけ効率よく覚えたいですよね? 日本史の教科書でもいいのですが、実況中継のような参考書はよくまとまっているので、それをベースにした方が良いです。その後、本格的に暗記に入るのですが、基本は一問一答、それでも足りないならば用語集を使います。 一問一答の覚え方ですが、やるときは時代ごとにやった方が頭の中でまとまりができ定着しやすいです。またその時に流れを意識するのも効果的です。 暗記計画ですが、これはどの教科にも共通することですが、基本的には定期的にやることが大事です。 具体的に言うと、例えば1日目に古代をしたら2日目に中世、3日目に近世、4日目に近代というようにまず勉強のサイクルを作ります。そしたら、そのサイクルを繰り返していきます。 やはり日本史は一気に暗記するのではなく、着々と頭に知識を定着させることが大事です。なので、もし一部が覚えられてないのならそこの知識が定着していない、短期記憶になってしまっているので、上記のようなやり方で長期記憶に切り替えましょう。また、覚えづらいところは資料集の図表を使うこともとても効果的だと思います。 自分でノート作りをするのも覚えやすいですが、とても時間がかかってしまうので、参考書など、あるものを利用した方がいいです。
慶應義塾大学文学部 Sora
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日本史
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日本史の 効率的な勉強
こんにちは!理系なのでお門違いかなとも思うのですが、回答させていただきます。というのも私自身は理系ながら日本史がとても好きで、大学で日本史にまつわる勉強をしたいがために文系に進むことが最後まで文理選択の選択肢でした。結果として理系を選ぶことにはなりましたが日本史への情熱は冷めず、私大の文系(まさに早稲田でした)や難関大の文系学部を目指していた友だちと良く一緒に日本史を勉強していました。そのときは彼らの必要なレベルに近い内容に取り組んでおりましたので、少しでも参考になれば幸いです。 もちろん前提として私が受験で使う必要のあった知識が質問者さんより少なかったことは確かですが、勉強法という観点でお話させていただきます。本題は少し後ろの方に書いてあると思いますが、少しばかりお付き合いください。 一問一答には単語とその大まかな意味が書かれていますが、そこに書かれている意味はあくまでも軽い説明書きに過ぎず、出来事の前後の流れや人物の詳細な背景は一問一答だけでは理解できません。おそらく一問一答が仕上がっている人は、書かれている単語について何も見ずに一問一答の問題よりも詳しく説明することができると思います。覚えているから、ではなく“理解”しているから、思考して次々に思い出していけるのです。 今も教科書ベースで取り組んでおられるとのことですが、やはり基本は教科書です。もちろん難関私大では教科書外の知識が必要にはなりますが、それは教科書の理解があってこそですし、逆に教科書には最低限分かっておかねばならないことしか書いていないとも言えます。 ここで重要なのは、教科書の内容を覚えようとはしないことです。伝え方が難しいですが、理解する、もっと言えば教科書に書かれている事柄の“理由”が分かることが肝要なのです。 日本史は単語の単なる羅列ではありません。一つひとつの単語、すなわち出来事や人々がすべてつながっています。しかも、異なる時代や国の出来事が同じロジックで説明できることがあります。具体例を出そうと思いましたが、長くなるのでここではやめておきます。そこに気づき、理解することができれば“覚えようとして”覚えなければいけないことはかなり減らすことができます。 ここからが本題になりますが、覚えるということを目的とせず、もう一度まっさらな気持ちで教科書を読み直してみてはいかがでしょうか。おそらく細かい事情まで理解するには教科書では写真や情報が足りないと思いますので、資料集や私大文系対策用に教科書外の知識が載っている参考書を辞書のように使いながらだとより良いと思います。苦手な教科にこのような気持ちを抱くのは難しいとは思いますが、日本史を楽しんで読んでみてください。もし近くに日本史が好きで得意な仲間がいるのであれば、その人と話しながら読んでいくのも良いと思います。おそらく自分の頭の中にも教科書にもない“思考”を得ることができます。 効率の良さを求めると遠回りに感じると思いますが、上で述べたような教科書の深い理解がないまま単語を覚えたり問題を解いたりすることは逆に遠回りになってしまいます。イメージはピラミッドです。土台となる教科書に書かれていることの“理解”、その上に単語、教科書外の知識、問題の解法が積み重なっていきます。日本史には暗記が必要ですが、暗記で対応できる範囲はたかが知れています。結論としては、効率の良い魔法のような勉強法はありません。焦らず、土台から強固にしていきましょう!これが一番効率の良い勉強法です。目の前の問題を解くことよりも、数ヶ月後の本番の問題を解けるようになることが重要です。まだまだ伸ばせます、応援しています!
東北大学工学部 TONPEI
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日本史暗記の仕方
自分も日本史選択だったのでお答えします(・∀・) 何度復習しても忘れてしまう、のはしょうがないです。ましてやまだ8月です。 勉強方法ですがとにかく反復練習です。それしかありません。忘れたところをまたやって、覚えて、また忘れたところを…というふうに地味ですがコツコツやっていく他に道はありません。 自分の勉強方法は山川の教科書、資料集、東進の一問一答を使っていて、この3つをずっとぐるぐる受験直前までやっていました。この3つが完璧になれば怖いものはありません。 ちなみに自分は政経も受けたので一応直前期には記述の問題集もやっていました。 覚え方ですが質問者さんので間違ってないと思います。まずは大まかな流れを頭に入れてそこから細かい知識を入れるようにしてください。これしかありません。 暗記する時に自分は書いて覚えるのではなくひたすら読んでいました。もちろん難しい漢字などは書くこともありましたが。これは人それぞれだと思うのでやりやすいやり方で構いません。近道は無いので正直どのやり方もあまり変わらないかな、と思います。 近現代は正直いままでよりも暗記量も複雑さも増します。なのでなるべく夏休中にいままでのところを頭にいれてください。完璧でなくてもいいです。また模試の前になったらひととおり見返すとかで大丈夫です。 自分は近現代をやっている時には同時にそれまでやっていたことの復習をしていました。復習は古代から時代を追って1日教科書何ページ、資料集何ページ読む、と決めていました。同時にするのは時間がかかりますが実力は間違いなくつくのでオススメです。 時間はタップリあります。焦らずじっくりやってください。日本史はやればなるほど素直に成績が伸びます。幸運を祈っています。
早稲田大学社会科学部1年 KK
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日本史
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日本史の暗記と勉強方法
こんにちは! 勉強毎日お疲れ様です😌 日本史の勉強法なのですが、日本史に限らず、暗記する上で大切なのが 【印象付け×回数】だと思います。 印象をつけて、回数をこなす、これ最強です では具体的な勉強法を紹介します。 オススメは、スタサプの日本史の授業をとることです。 伊藤賀一先生が担当してくださるのですが、彼の授業は本当に面白く、クスッと笑いながら学習を進めることができます。なので、印象にすごく残りやすいですし、わかりやすいので楽しんで勉強することができると思います! 夏の間に全部見ちゃいましょう!! 勉強の流れですが、 ①スタサプを見る ②教科書の該当箇所を読み込み、重要箇所にチェック ③スタサプのテキストを復習(授業中に、線を引けと支持される単語があるのでその単語を重点的に復習) ④演習(一問一答からの問題集がオススメ!) ってかんじです! あと、定期テストは侮らないほうがいいです! 毎回1点も落とさないぞ!って気持ちで勉強すれば、メチャクチャ知識定着します! 暗記が苦手でも、伊藤先生の授業があれば定着しやすいと思うので、諦めずに何度も何度も繰り返し勉強してください! 夏休みは毎日勉強で辛いと思いますが、負けずに、諦めずに、頑張って!!👍👍
慶應義塾大学経済学部 けんつ
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日本史の暗記の仕方
初めまして! この春から京都大学法学部の2回生になるものです 私が受験生のころ実践していた、効率的な暗記方法についてお答えしていきます まず、社会などの文系科目は暗記していないと得点できない科目が多いので、いかに暗記科目が効率よく勉強できるかが文系では大きく合否に関わってきます すなわち、効率の良い暗記ができればほかの受験生に差をつけることができます 次に、定期テスト型の暗記と大学受験で必要な暗記というのは異なる、という点について書いていきます 定期テストは範囲が狭いので一夜漬けのような勉強でも乗り越えることができますが、大学受験の社会となると範囲が膨大となり話は別です また、必死に暗記した日本史や世界史の用語も、定期テストが終わって1週間もたつと忘れてしまうことってありますよね? このような暗記の仕方では、大学受験では役に立たないことはわかると思います 以上のことから、定期テストで必要なのは短期記憶ですが、大学受験で必要なのは長期記憶だということがわかると思います ですので、大学受験で必要な暗記というのは、自分の覚えた情報を長期記憶にもっていくことです それではどのようにすれば、効率的に暗記ができるのでしょうか? 効率的に暗記をするにはポイントがいくつかあります そのポイントを下にまとめておきます ①何度も反復する 人間の脳は何度も見た情報は大事なものだと認識し、覚えるようになっています 例えば、「信号機の色が赤は止まれという意味であること」は定期テスト前に死に物狂いで暗記したような事柄ではないと思います 生活していく中で何百回何千回と経験していくことで、当たり前の情報として脳にインプットされた情報です 社会の一問一答や英単語、古文単語も同じです 何十回と繰り返すことで自然に覚えられるようになってきます ②高速で反復する 何度も反復するためには、一周当たりに時間をかけていてはいけません つまり一周当たりの密度は薄くてもいいので、数をこなしていくことが重要です 単語帳をやるときであれば、常に赤シートを動かしていくようなイメージでやってください 一周で覚えようとするとどうしても定期テスト型の暗記になってしまいます もしある単語の意味が答えられなかったとしても、次やった時にこたえられればいいやくらいの気持ちで次の単語へ進んでください 何度も同じことを言いますが、20周や30周していれば自然に覚えてきます ③毎日触れる 単語などは毎日触れることで、抜けや漏れを確認する必要があります 試験本番に知識量が最大の状態で臨むためには、毎日単語帳や一問一答はした方がいいでしょう ちなみに私は受験本番まで毎日、日本史の一問一答は100問、古文単語や英単語は一章分こなしていました 以上、大学受験で必要な暗記についてお答えしました 不明な点があれば、気軽に聞いてくださいね!
京都大学法学部 porepore
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日本史
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効率の良い日本史の勉強法
他の人の質問に対する解答のコピペになってしまいますが、自分なりに自分がやったことの全てをまとめた文章になっていると思うので参考にしてみて下さい。 1. 3年に入るまでに最低でも文化史通史含めて、明治時代までは終わらせておきたい所です。通史を何周とかそういう勉強をする人もいますが、ぼくは、各時代毎にしっかりと、入試問題が解けるような勉強を意識してやりました。つまり一気に通史を終わらせることはしませんでした。例えば、江戸時代まで、現段階で終わっていたとしたら、江戸時代までの復習をやりながら並行して、明治時代以降の勉強をしていました。今まで終わった範囲の復習をしながらまだ勉強していない時代の学習をしっかりやるという事をやっていました。またぼくは、ある程度勉強が進んだら日本史の勉強を複数のブロックに分けてやっていました。第一ブロックを江戸時代まで第2ブロックを平成まで第三ブロックを文化史という形でやっていました。それを1日の勉強スケジュールに組み込み月曜日は第一ブロックと第2ブロックをやり火曜日は第2、第3ブロックをやると言った形で最低でも3週間で全ての範囲の復習が出来る様にしていました。そうでないと、最後まで行ったらまた最初に戻ると言ったやり方になり、知識の定着が非常に微妙な仕上がりになってしまいます。 2. ぼくは、予備校の先生が作ったプリントを使っていたのでなんとも言えませんが、赤ペンと青シートで重要語を暗記しながら読むぐらいの事はした方が良いと思います。また個人的には暗記をしていく上で、知識の整理がしやすい参考書を使うのもありかと思います。例えばスタディサプリの日本史の授業のプリントはとても良くまとめられていて、ぼくはおすすめです。スタサプの日本史の授業は、僕は文化史でしか使いませんでしたが、高3向けの講義系の授業は、プリント、授業どちらもかなり網羅率が高く個人的にはおすすめです。もちろん金谷先生のやつでも、良いとは思いますが。 3. 僕は東進の1問1答で、暗記することは、せずあくまで知識の確認そして星一レベルの単語の網羅率を上げるために夏休みから初めました。やはり早慶は、星1までしっかり覚えないと厳しいと思います。ただ1問1答は単純な知識の羅列なので個人的には、覚えづらかったり思い出しづらかったりしたので星2レベルの単語までは、予備校の先生が作った授業プリントやスタディサプリの授業のプリントを青ペンと赤シート使って暗記してその上で先程述べたやり方で1問1答は使っていました。 4.年号暗記の参考書を、一冊しっかり仕上げる事。理由としては、正誤問題対策、並べ替え問題対策、共通テスト対策になるからし、ある程度年号を暗記しておくと流れを頭の中で整理しやすくなるから。また過去問等を見て必要と感じたら、資料問題対策(古文みたいなやつ)をすること。またごちゃ混ぜになりやすい知識はノートにひとまとめにすること。 5.基礎固めが終わったら共通テスト、センター試験の過去問、そしてマーチレベルの過去問から初めて早慶まで直前にやる分を残した上で日本史を解く上で求められる知識は何かを意識しながらやることまた良い意味での問題の解く上での勘を手に入れることも意識すること。
早稲田大学文化構想学部 石ころ
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