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阪大外語二次英語 対策

クリップ(5) コメント(3)
6/24 13:48
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ff

高卒 大阪府 大阪大学外国語学部(61)志望

今年から河合塾で浪人しています。今年の2次試験の英語は4割しか取れませんでした。今年こそ合格するためにもっと2次の英語の点数を上げたいのですが、外国語学部の先輩方はどのように対策していましたか?各大問ずつ教えて欲しいです。また時間配分などもどうしていたか教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

回答

かぴ

大阪大学外国語学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちはー!お疲れ様です。 大問1 英文和訳には毎年何かしらの文法事項が絡んでる気がします。そこを訳せなかったら大きな減点をくらいます。 そのため、まずはvintageなど網羅形の文法書を回していくのが良いと思います。また、私はシス単などの単語帳にちっちゃく載ってる慣用表現(not only but alsoなど)も抑えてました。 大問2 まーじで大事な長文です。 配点大きいし、ここで差をつけられたくないなぁという感じがします‥。 もし時間が足りてないなら多読が足りてない(もしかしたら単語力も)のかもしれないです。いろんな長文を読んで知らなかった単語が出てきたら、自分でまとめて単語帳をつくるのが良いと思います。 大問3 英検とか受けているのであればわりと得意かもしれません。私はこの大問が好きだったので受験期直前に息抜きでやってました 今からやることではないかなぁと思います。直前期にやって、その度に誰かに採点してもらう(←大事!!!)と良いです。 大問4 難しいよね( ; ; ) 私は竹岡?の赤い本を一周回したのと学校のライティングの授業をしっかり受けてました。あと過去問で出てきた言い回しをまとめて自分のものとして使えるようにしてました。 大問5 リスニングはメモが大事です〜。 始まる前の下読みもすごく大事です。 では時間配分などについてです。 私は3→1(途中で5)→2→4 で解いてました。時間配分はだいたい 10分→23分→60分→20分 という感じだった気がします。作戦は私は大問3が得意だったのでそこで時間を巻いて、かつ最初に解くことで「時間なくて解けなかったー」を防ぎました。次に大問1は中途半端な23分を設定することで延長することがないようにしました。最後に、私個人の感想ですが、短時間で長文で部分点もらうよりも短時間で和文英訳で部分点もらう方が可能性高いと思ってました。なので、長文が解き切ってなくても残り20分になったら大問4に移ってました。 総じて自分の得意不得意をはっきりさせることが大事だと思います。 何かわからないことがあったら聞いてください。応援しています。あまり思い詰めずに頑張ってね!! パートナーも待ってます!

かぴ

大阪大学外国語学部

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コメント(3)

ff
6/24 15:13
ご丁寧に本当にありがとうございます( ; ; ) あと、先日の阪大模試で長文時間が足りなかったので解決したいと思ってるのですが、おすすめの参考書やこれしてたら速読で出来るようになった等なにか方法はありますか? 追加で質問申し訳ないです。
かぴ
6/25 12:17
速読はまじで毎日読むことで鍛えられると思います。長文の参考書はやっておきたい700とcutting edgeなどやってましたが、意味あったかはわからないです。 多読という点でおすすめなのはBBCのアプリです!音声もあるのでリスニングやろうと思えばできるし、たくさん記事があるので多読にピッタリです。
ff
6/25 14:16
何から何まで教えて下さりありがとうございます😭 頂いたアドバイスを元に勉強頑張ろうと思います! 本当にありがとうございました!

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時間が足りません……😭
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 センター試験は時間と勝負が得点の鍵を握る試験です。 おそらく、質問者様はじっくりと読めば内容を理解でき、正答率も高いのだと思います。 まず読めなければ点は取れないので、読めているところは素晴らしいです。 ここからはスピードアップを心がけましょう。 まずは、時間配分を決めましょう。 大門ごとに何分かけるべきか、どこまでで前半(長文前まで)を終わらせるかを決めましょう。 模試以外に自分で解く時は、予定の時間が来たら終わっていなくても次の大問に進みましょう。(予定時間より早く進む分にはどんどん進めてOK) この方法で解くことで自分はどの分野に時間をかけているのか、どこが削れるのかがだんだんわかってきます。 一例としてわたしの配分をご紹介します。 ①3分 ②12分 ③12分 ④15分 ⑤15分 ⑥18分 30分過ぎたら後半に移る 残りで自信の無い分野の見直し 解きながら自分にあった時間を探してください。 そして、この時間配分で読むためには、そこそこのスピードで読まないといけません。 そのために必要なだと感じたことをいくつかご紹介します。 ①なるべく1度で理解する 基本的に文章の流れに沿って設問があるので、読みながら設問を順番に解くのがロスタイムが少ないです。 先に1つ目の問いに目を通しておき、そこに関連するところまでなるべく読み直しをせず1度で読みます。これを繰り返します。多少わからなくてもなるべく読み進めて、設問をヒントにしながら解いていきましょう。 ②英語を日本語の語順に置き換えずに読む 英語を英語のまま理解することが1番だと思いますが、わたしはそれができなかったので違う方法をご紹介します。 それは英語を前から日本語に読みかえていく方法です。 I study Englishなら 「わたしは英語を勉強する」ではなく「わたし、勉強する、英語」というかんじです。 特に1文が長くなったり、関係代名詞などが含まれているときに有効です。 日本語として自然な言葉にするよりも、内容や意味を理解することに重きをおきました。 ③メリハリをつけて読む ①と似ていますが、設問に関するところを重点的に読むことが大切です。第1段落目が難しくてよくわからなくても、設問に直接関係ないなら我慢して先に進む方がいいと思います。 また、最後まで読むことでわかることもあるので、難しいところに時間をかけ過ぎずに、問題に関することをじっくりと読みましょう。 以上がわたしが心がけていたことです。 夏休み前までは時間に苦戦してなかなか点数が伸びませんでしたが、秋頃には8割ほどに安定し、本番は9割超えました。 なにか参考になりましたら幸いです。 頑張ってください!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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英語
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共テの対策方法
お疲れ様です。 2024年度入試を受験した私がお答えします。 共テ本番は R90 L92 の合計182点でした。 英語に関しては旧過程と特段の変化がないようなので、是非参考にしてみてください! 単語の勉強は基本的に不要です!演習あるのみ! 青学志望とのことですので、共テの単語は問題ないはずです。(二次対策は単語もやりましょう。) まずはリーディングですね。ポイントは2つです。 ①大問ごとに時間を決めて解く 大問1→5分 大問2→8分(MAX10分) 大問3→14分(a,b合わせて) 大問4→12分 大問5→15分 大問6a→12分 大問6b→12分 余った時間は大問2に使う 私の時間配分はこんな感じでした。 ちなみに本番は5分余って見直しをしてました。 ②解く大問の順番の確立 私は3→4→6a→1→2→6b→5の順でした。 ・大問5の得点率が毎度低かったため最悪時間がなかったときに捨てるつもりだったこと ・まだ調子が上がりきっていない間に大問1,2を解くと正答率が低いこと など、理由は様々です。 ①ですが、初めからこのペースは厳しいと思います。繰り返し演習して解くスピードを鍛えていきましょう。同じ問題を数回扱うのも大切ですよ。 大問1を例にあげます。 6分で問題を読み切る。その後1分で解答する。 最初は7分の設定で解いてみましょう。 このとき、絶対に時間を守ってください。 初めの方の大問は語彙力もあまり必要ないので共テの形式慣れにとても便利です。 何回か繰り返して正答率が上がってくるのが理想です。慣れてきたら時間を縮めましょう。 これを繰り返してください。 今は週に一度程度演習できると良いと思います。(復習も忘れずに☝️) 直前は3日に一度は演習したいところです。 ②は大問ごとのを特徴とポイントをお伝えしますので、解いた感触で自分の解く順番を決めてください。 (①で取り上げた私のペースにならう場合です。) 大問1 →a,b合わせて5分で解くには慣れが必要だが可能。演習を繰り返すと、解答根拠になる文章が書かれている場所が毎回ほぼ同じようなところに集約していると気づくと思います。このことに気づくと、上手く読み飛ばすことができるようになります。結果時間の節約につながる。 大問2 (配点注意‼) →a,bで4分ずつ(一番時間的にしんどい) 時間がオーバーするなら大問2だと思います。 この大問は難易度に対して配点が大きいので時間はオーバーしても絶対に満点が欲しいです。 根気よく演習してください。引っ掛けの選択肢があるのは大体この大問。焦りすぎて問題文を読み飛ばすことがないように。 大問3 →a,bと形式の固まった問題。繰り返すだけで得点が一番見込めるといえばこの大問。資料の読み取りなどで差をつけられないことが大事です。 大問4,5,6 →先に問題文に目を通して、聞かれていることを頭に叩き込んでから本文に入る。本文を読み切ってから問題文に入るのは時間が足りません。 共テの長文は、本文を読み終わってからの問題文⇔本文の行き来を減らすことが大事です。 本文を上から読み進め、随時問題に解答していきましょう。 長くなってしまいました。次にリスニングです。 ポイントは1つです。 とにかく英語を聞くこと。通学中にリスニングしてますか?学校で扱っているものや自前の問題集にはきっと音声がついているはずです。活用しましょう。リスニングは何を喋っているのかわからないものを聞いても意味がないので、一度精読して意味を把握した文章を使用しましょう。 すると、音の繋がりや息継ぎのタイミング、言葉の間など、おそらく新しい発見があると思います。リスニングは継続が命です。毎日英語をききましょう。 具体的な大問別のアドバイスは大問3と大問5の2つに関してです。 大問3は2回読みから1回読みに切り替わる大問ですね。そして得点も1問3点となかなか重たいです。先に問題文に全て目を通してください。大問2を読まれているうちに大問3の問題を読みましょう。先になんとなくの状況設定を予想して頭にいれることが大事です。 大問5は講義形式の問題です。こちらは背景知識があると解きやすい問題が多いです。日頃から様々な話題に触れるといいでしょう。あとは大問3同様に問題文から場面設定を読み取りましょう。 リスニングは先回りが非常に効きます。 長くなりましたが最後までお読みいただきありがとうございます。質問者さんの受験勉強に少しでも役に立つことを願っています。
北海道大学総合教育部 だわ
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英語
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レベルが足りない
英語に関しては単語と文法ももちろん大切ですが、長文は毎日一題でもいいので絶対にやったほうがいいと思います。文学部といえども早稲田の英語には変わりないのでただ基礎的な部分ができているからといって解けるものではないですし、長文をやりながらの方が単語は覚えやすい場合もあるので過去問を中心に長文演習はした方がいいと思います。 入試までに気をつけておくことは、とにかく毎日全ての科目に問題に触れること。英語だったら長文、単語、文法、国語だったら現代文、古漢、日本史だったら一問一答、問題演習。難しいかもしれないですが、まずは入試までに自分がやっておかないと落ちるなと感じるもの、これをやったら受かるなというものを全て書き出して逆算して終わらせられるような計画を作るべきだと思います。時間はかかっても立てたあとはもうやるだけなので、その後は楽になります。あとは気持ちで負けないこと。誰になんと言われても最後は自分次第なので自分自身の気持ちに負けないように最後までやり切ってください。応援してます。
早稲田大学国際教養学部 mico19
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英語
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社学の英語で6割
とりあえず今現時点の位置と志望校までの距離を測りましょう。 そのために3年前の過去問をとりあえず時間制限なく、解いてみてください。 そのとき、見るものがいくつかあります。 ①各大問ごとの所要時間。 ②各大問ごとの正答率。 ③各大問の形式(例、1 正誤問題、2 500語の文章題など) ④全体での所要時間 この4つです。 そして、まず正答率をみて、自分の弱点と強みを見ます。 それから一番正答率の低い大問を研究します。 その時には、「問題の解き方」「知識量」「モチベや疲れ」の3つに原因分析をします。 知識量は今の段階で問題にすべきではありません。この先がむしゃらにやるだけです。 1番点数の上がりやすい、決定的な要因は、問題の解き方にあります。 例えば問題の解き方であれば僕の場合は上智大学の英語が鬼門でした。上智の英語は長文、語句問題、文法問題がごちゃごちゃで全10問あります。そこで、まず疲れのない序盤で長文問題だけを全部解いて、疲れの出てくる後半は形式で解く文法問題を解くことでなるべく正答率を低くしないよう努力しました。 そして時間配分を考えます。 文法問題は短め、長文になるべく時間を割けるように考えます。例えばですが早稲田の社学は問1問2で文法問題、3〜5で700語の問題で90分だったので、文章問題に25分×3問=75分必要だったので、15分で2問溶けるようにトレーニングしました。ちなみに文法問題は一問の配点が少ないので、ミスを多少しても大丈夫ですが、読解問題は読めば解けるものなのでしっかり解くだけの時間が欲しいです。 読解問題の方は別の回答でブロックリーディングというやり方をおすすめしてます。参考にしてみてください! とりあえず一通り分析し終わったら、といた年度の過去問のまっさらなものを用意して、先ほどの時間配分で解けるよう、規定時間をしっかり取ってシュミレーションしてみます。 その時に、さっき考えた時間をそのまま当てはめることで解くスピードが体感でき、その後の過去問を解く際にも参考になるので重要です。 さらにここでもう一点。 本番焦るのは想定外のことが起こるというだけでなく、本番を想定した練習をしてないからです。 なので、同じ形式なら同じ時間で解けるようトレーニングすることで不安を軽減できます。 そして、多くの受験生がやりがちなのですが、本番前に知識の量が不安になって英語なら単語帳、日本史なら一問一答、国語なら古文単語帳を開きがちです。 ですが、その一語を覚えたからといって直接的に得点には結びつくはずもないのでとても非効率です。英語だとこれが最も顕著です。早慶なら6000語の種類がある単語の中から一語たとえ直前で覚えたものが出たところで、答えるのは内容だから意味ないです。 そうして焦りに焦っていつものように読めず、時間が足りなかったーとかいう事態になるのです。 それよりも、本番前は今まで問いた過去問を見ながら、時間配分をシュミレーションして、文章を読むスピードを一定にできるよう努めた方が健全です。今自分が取れる最大得点を逃さぬよう、本番を想定した練習をすべきです。 大抵の受験生が受かる実力があっても力が発揮できないのはこういう論理です。 長くなりましたが、とりあえず3年前の1年分はこうやって使います。 そしてある程度シュミレートできたら2年前のものを解きます。さっきのやつとは期間あけてやってください。 そして、先程の全く同じ工程で記録をし、成長率を見ます。だいたいこれが10月ごろにできるといいです。 そして弱点を克服し。。。 そんで前年度のヤツを解きます。ちなみに最後までとっておくとかいうヤツもいますが、最後までとっておいたところで弱点わからないし、今年でないし、もったいないです。なるべく早めにやることで弱点がわかり、本番の得点の最大化につながります。 で、一通り終わりです。 ここで疑問が残ると思います。 「四年前のものとかそれ以前のはー?」と。 基本的に四年前以前のものは全部通しで解かない方がいいです。傾向や難度も大きく変わってますし。ただ、もしかしたら去年のものと同じ形式の大問はあると思うのでそれは個別に時間を測ってやります。 例えば早稲田商だとだいたい同じなので、四年前の過去問の大問3を15〜18分で解けるか試してみます。 弱点である大問の補強に使ってください! 頑張ってください!応援してます!
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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時間の使い方
もちろん自分の得意不得意によるので一概には言えません。それに、10分で済む人もいれば30分かかる人もいます。ので、勉強は分では無くて点で判断すべきです。 それを踏まえた上ですが、受験中はとにかく英語に力を入れました。各教科力を入れたこととやり方は以下の通りです。 英語 とにかく夏前までに暗記物を終わらせました。単語、熟語です。夏休みはアウトプットの練習と、アウトプットで苦手を見つけてインプットするの繰り返しでした。単語のオススメは単語王、熟語は解体英熟語です。 日本史 これも一問一答をひたすらやりました。夏前までに日本史は一周するべきでしょう。そして2月までに完璧にするのです。東進の一問一答をがオススメです。 国語 これは勉強方がそれぞれで難しいです。 現代国語ーこれは、小説と評論文がありますが、小説は解答を読んで納得すればそれまでです。 評論文は、根拠があります。(〜である・定義の文章・比較対比なと)これらを見つけることができたかを振り返ってください。この文章の論点は?1つの段落にテーマをつけるとしたら?など、自分なりに解説書を作っていました。(毎回ではない)人に説明できる機会があれば良いけど、ないならないで仕方ない。だけど、国語の先生に見て貰うのが一番身近で良いと思います。 古典・漢文ー長文なので、英語の長文と問題の本質は変わりません。間違えた問題の種類を把握すること。 ex文法問題・内容一致・単語・言い換・構文etc... 分からない単語を抜き出して、覚えていました。 構文はノートに対象箇所を抜き出し、まとめていました。構造が分かればよし!🙆‍♂️これは英語の長文も同じ。けど古典と漢文は文法のウエイトが大きいから注意しよう。 オススメはフォーミュラ・ゴロゴの漢文 です。頑張れ!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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時間の使い方
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過去問英語の復習について
こんにちは! 現時点で5割取れているのであれば残り1ヶ月で早稲田の問題に慣れていけば合格最低点までは十分に伸ばせる可能性はあると思います! 英語の過去問の復習方法ですが直前期ですので2周目はやらなくて良くて、音読も一回くらいやればいいのではないかと思います!しかし、問題を解いた後の復習はとてもとても大切なので私が行なっていた復習方法を参考に自分のやり方を見つけてやってみてください! 私が行っていたやり方は以下のようです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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センター英語
とにかく形式慣れすることが大事です!センター試験の問題はよく言われますが、時間があれば比較的容易にできる問題であり、時間との戦いに誰もがなります。一問あたりの配点も高い長文問題では特に点数を落とすと高得点には繋がりにくいのです。 大問1は発音、アクセントです。これは直前期の1ヶ月に毎日10分ずつくらい触れて詰めれば点数をあげられるし、時間はほぼかかりません。ルールで解けるものはそのまま解き、迷うものは飛ばしましょう。 大問2は文法ですが、これが得点に繋がるには時間がかかります。基礎固めの時期にセンター頻出文法はとにかくローラー作戦で毎日やるのがオススメです。本は問わず、一冊の文法書をとにかくやりぬくこと。僕はアップグレードという参考書を使っていました。 大問3は、前後の文脈が鍵になります。さらっと読んで和訳のイメージを膨らませて埋めていきます。特に不要文選択や主張の要約は主題を捉えましょう。1番言いたいことが何かは英語において最重要です。 大問4〜6は長文ですが、4と6かロジックがあり、5と比べると解きやすいです。特に4のBの図表はすぐに解きましょう。情報検索なので全て読む必要はありません。さらっと読んで大事なところを掴みましょう。4のAや6は問題文をチェックし、段落ごとの第1文に注意を向けトピックセンテンスをつなげてまず要約しましょう。これで大半の問題の方向性ははっきりします。5は個人的に苦手ではあったので時間をかけていました。一つ苦手があっても他でカバーすることは可能と言えるのではないでしょうか。 まとめると、 1 2分 2 15分 3 15分 4A 10分 4B 8分 5 20分 6 20分 見直しはできればするという感じでした。 もちろん問題によって配分は変わりますが、迷ったら飛ばすというのが非常に大事で、時間との戦いということを忘れないでください。
北海道大学文学部 hiro
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模試
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1ヶ月前の2次試験対策のやり方
過去問演習はもうやめた方が良いと思います。 私の周りの経験から直前期にいい点取れないと心が折れます。 私自身も過去問をしっかり解いた事がないくらいほとんどやっていませんでした。 一通り目を通すくらいで十分かなと。そんな事ないかも知れませんが、あくまで同じ問題が出る事は4.5年に1度なのでその問題を覚えている確率はかなり低いですし、苦手な部分をなくしてどんな問題にも対応できるようにした方が得策だと思います。 誰にでも苦手な部分はつきものだと思っていますので、後は正直運です。どうしようもありません。世の中そんなもんです。 なのでできる問題を増やして行きましょう! ちなみにバランスでいうなら私の理想は 0-10です。
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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過去問
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夏休みの英語勉強について
長文読解はやっていますか?また試験方式などにもよりますが、リスニングの対策はしていますか?他にもシャドーイングなど、できることは沢山あると思います。5.6時間も割く必要があるかというと、そこまでやるぐらいなら歴史に時間をかけるべきだと私は思いますが……。 長文読解に関しては、おそらく既に試験レベルの問題を解いて問題ないと思います。ただ不安なのであればまずはMARCHレベルの問題をこなしていってもいいです。過去問をどんどん解いていきましょう。または、やっておきたい英語長文700などをやってもいいでしょう。 また、CDまたは音源ダウンロードが付いている教材については、リスニングやシャドーイングに役立てていきましょう。一見関係なさそうに思えますが、シャドーイングは発音をチェックできるだけでなく、文章の内容を音声と同じペースで理解する練習になるため、長文などを読み理解するペースが速くなります。シャドーイングのやり方については過去の投稿を見ていただけると幸いです。 とはいえリスニングは、リスニング用教材を使うのがいいと思います。質問者さんがどのような状況かわかりませんが、おそらく共通テストなども使うのではないでしょうか?共通テストリスニングの教材は出ていると思いますので、書店などでチェックしてみましょう。リスニングは慣れが大事です。複数回聞いて耳を慣らしておきましょう。 また、単語と文法と解釈についてですが、2時間もかからないというのはあまりに時間が少なすぎるように感じます。もしかしたら質問者さんが実はめちゃくちゃ効率がいいという可能性もなくはないですが、おそらくそこまで効率が良すぎるというわけではないと思うので、本来ならもう少し時間をかけていいと思います。 まず文法は、今使っている教材が何かわかりませんが、ただ解くだけではなく解説までよく読み込むようにしましょう。また例文に出てきた単語もできるだけチェックして覚えるようにすることをおすすめします。 次に解釈は、解釈自体はそこまで難しいものではないと思いますが、訳し方を工夫したり、よりわかりやすく伝わりやすい日本語にするにはどうするのがよいかなどを考えながら解くとよいでしょう。ここでもわからない単語があったらもちろんチェックしましょう。 そして単語ですが、早稲田はかなり単語力が必要になる設問が多い印象があります。普通の速読英単語などではおそらく足りないでしょう。できるだけ発展的な単語まで覚えることをおすすめします。たとえば英検準1級や1級のパス単や文単など。ただ覚えるだけでなく、文章の中での使われ方を知ることも大事です。文章ごと覚えていきましょう。 それから、文法や解釈で出てきた単語を自分でまとめて、それを繰り返し反復することで定着させていくといいでしょう。 単語のことなど、より詳しく聞きたければまた質問していただけたらいいと思います。試験方式があまりわからなかったので、参考にならなかったら申し訳ありません。
慶應義塾大学文学部 BFLY
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英語
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英語長文の本番に向けた読み方と問題集
はじめまして! 全国模試と冠模試で話が変わるかと思います。 まず全国模試から。 これは長文問題以外に発音アクセントや文法問題もあるマーク模試や記述模試を指してます。 結論から言うと、長文問題以外に時間が取られすぎていないかということです。 模試にもよりますが、あの手の模試は長文問題が全体の点数のウエイトをかなり占めます。長文2題で点数の半分を占める模試も全然あります。 対策ですが、点数の半分を閉めるなら時間を半分近くかけても費用対効果的には問題ないと思います。例えば80分の模試で長文2題なら長文を35分切る位で解けるように、他の問題を早く終わらせる。 正直発音アクセントや文法は高くても1題5点とかなので、2,3問ミスっても偏差値に大きな違いは出ないです。なので、焦るなら長文以外の問題で、というイメージですね。 問題を頭から解かずに長文から解くでもいいかとは思いますが、長文はいくらでも読み直しができてしまうので先にやると終わりの見極めが難しいです。個人的には頭からやるのをおすすめします。 次に冠模試について。 これは○○大学実践のような実際の二次試験を意識した模試です。 ちなみに全国模試でもそもそも長文1題に20~30分とかかかる場合もこちらです。 こちらも結論から言うと読解の訓練が足りていません。 とみさんの英文解釈のやり方は正しいと思います。実際に時間を気にせずやれば解けるならやり方を修正する必要はないです。あとはそれを時間にやりきる訓練ですね。 恐らく読解の過程で構文解釈に無駄な時間があるのだと思います。何が無駄なのかはとみさん本人にしか確認出来ませんが、よくあるのが、品詞をくくる際に文法の思い出しに時間がかかってしまう、主語や述語(=動詞)の特定に迷ってしまう、などでしょうか。 これらばっかりは数をこなして構文解釈の時間を短くしていくしかないと思います。日頃の演習で基礎事項を都度確認するのも忘れては行けないです。 大事なのはそれを焦っていきなり時間に気にしながらやってもなかなか上手くいかないです。はじめは時間を気にせずにひとつずつ確実に読み解く癖をつけます。やはり雑に先に進むと結局また戻ったりこんがらがったりと無駄が発生します。ある程度慣れてきたら時間を意識すればいいと思います。まずは確実に構文を解釈するプロセスみたいなのを自分の中で確立していってください。 以上です。 少し漠然とした回答になってしまいました。 あと質問最後の早稲田おすすめの問題集ですが、国立一本だったのでそこは力及ばずです。申し訳ないです。 とりあえず訓練は必須なので焦らず頑張ってください!
京都大学農学部 31
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