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高校1年 進学に特化してない学校

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7/31 18:15
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

はる

高1 広島県 神戸大学工学部(61)志望

総合学科で偏差値40くらいの高校で、ほとんどの学生が就職するか、学校自体も就職に力を入れていてこれまでの卒業生で国立大学に進学した人は、あんまりいない学校です。 このままで進学出来るのか不安です。 勉強の仕方など教えてください。お願いします。

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けけけ

北海道大学総合教育部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
現在高校1年生ということなので僕からは受験において勉強の方法よりも今大事なことについてアドバイスしたいと思います。 現在の高校の一番の問題点は国立大学に進学した人が少ないことでもなく、偏差値が低いことでもなく、周りに自分と同じような大学を目指す仲間がいないということです。 受験において共に頑張る仲間の存在は非常に大切です。 優秀な教師によるわかりやすい授業や大学受験に関する情報は現在インターネット上を探せば沢山出てきます。そのため、周りのレベルが高くなくても本人の努力次第で難関大学へ行くことは可能です! ただ大学受験は非常に苦しく精神的にも大変です。ただでさえ孤独な戦いになりがちです。そんな時共に切磋琢磨し合う仲間がいるだけで心の持ちようが不思議と変わってきます。 そのため、高校で自分と同じように国公立大学進学を目指す友達を見つけるか、学習塾に通い頭の良い友達を作ってください。きっと良い糧となると思います。
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けけけ

北海道大学総合教育部

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よろしくお願いします! 自分は集中力がない!コツコツやれない!真面目なタイプじゃない!という人でも難関大に合格出来るということを自分の経験をふまえて伝えていきたいです。 受験生の力に少しでもなれるよう尽力致します

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

はる
8/9 16:02
有難う御座います。 塾の模試なんかで塾仲間と競ったり一緒に勉強します。 マジで有難う御座います

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底辺高校からの受験
その偏差値が全国あるいは県内の偏差値であればこのままの勉強を積み重ねながら、志望校の科目に合わせて問題集を1つずつレベルアップさせ来年の春から少しずつ過去問に手を出していけばいいと思います。 また、志望校が見つからないとの事でしたが志望校決定はモチベーション向上のため非常に大切です。休憩時間になんとなくでもいいので大学のホームページを漁ってみてください。 実体験ですが同じ志望校のライバルが身近にいるということは受験において大きな支えになります。できる限りそういう人のいる環境に身を置くことも大事です。 後は学校の先生を頼ってください。担当科目の先生がいない場合はスタディサプリを利用するしか無いかもしれませんが、直接自分の解答を見てもらえるのであれば積極的に面倒を見てもらいましょう。僕は受験で使う科目全て添削してもらっていました。
京都大学農学部 たけ
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周りに全力で勉強をする女子がいない
こんにちは! すごく大変な環境なのによく頑張ってますね、とてもすごいと思います。是非周りに流されずに頑張ってください💪 受験当日は結局1人でしますが、勉強仲間がいるかいないかでは大きく違います。辛い時に励ましたり、休憩時間に話せたりする人はとても心強いと思います。いないよりはいた方がいいです。 しかし状況的に学校では難しいとの事なのでいくつか提案させて貰います。 いちばん確実なのは大学受験の塾に行くことです。塾に通える距離でない場合はオンラインの家庭教師でも構いません。 とにかく自分の学習を管理してくれるところがオススメです。勉強に関して話せる人がいるといないでは大きく変わります。また塾では同じ志望校の仲間が出来るかもしれないので、いい刺激になりますし、切磋琢磨できます。勉強のアドバイスなどをしあえるのでとてもいいと思います。 ただしデメリットとしてはお金がかかります。自分だけの問題では無いので、よく相談することをすすめます。 次はスタディプラスなど勉強時間を管理できるアプリやLINEのオープンチャットで同じ大学を目指すコミュニティーに入ることです。同じ大学を志望する仲間が集まるので励ましあったり、情報交換をしたりすることができます。メリットとしてはすぐにできます。しかし、デメリットとしてはオンラインでしか会うことが出来ないため、人とのコミュニュケーションよりは劣るかと思います。 あとは勉強の出来る男子にLINEなりインスタなりを聞いて初めはメッセージで勉強の話をしてみるのもいいのかも知れません!いきなり直接話すよりは、初めはメッセージでやり取りをして徐々にっていう方がハードルが低いのかなーと(´∀`) 大学を受験する子と受験の情報や意見などをLINE等で交換するのはとても効果的だと思いますよ! 「○○大学目指してて、聞きたいことあるからLINEしてもいい?」的な感じで自分は色々な人に勉強方法を聞いたりしてました(*^^*) 同級生目線からのアドバイスは結構ためになりますよ 聞かぬは一生の恥!最初だけ勇気を持って頑張ってみてください! 後悔のないように、絶対に周りに流されないように頑張ってください🔥 勉強仲間ができるまでアドバイスなどがありましたらお答えしますよ!気軽に相談してください
東京工業大学工学院 ひびき
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勉強していて孤独を感じる
その気持ちとてもわかります。 私も中学や高校は県内でトップですらない普通の公立でした。 東大に入ってから知ったのですが、東大合格者の多い中高一貫の私立出身の友人達の話を聞いている限り、その環境は一般的な学校のそれとは大きく違います。 誰もが当然のように東大を目指しているような学校がたくさんあります。 きっと、今目指しているような大学に通えば、質問者様の周囲の環境は大きく変わると思います。 多くの学びを得られて、刺激を与えてくれるような友人や先輩、教授にたくさん出会えます。 全くあたらしい世界のように感じるかもしれません。 今はつまらない環境で、一人で戦っているように感じるかもしれませんが、ここで折れてしまってはそのつまらない環境からは抜け出せませんから、周りなんか気にせず、勉学に励みましょう!
東京大学理科一類 ふね
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現役合格できるか不安です。
高校1年から、本格的に受験のことを考えられるのは立派なことだと思います。 ただ、高校1年生の段階で「現役合格できるのか」を考えることは、必要なことではありません。むしろ時間の無駄です。そんなことを考えている暇があったら勉強しましょう。 受験は2年後ですよね。現在のあなたが受験するわけではありません。これからも真面目に勉強を続ければ成績も伸びてくるでしょう。ある程度、成績が良くも悪くも安定し、志望校がより現実的なものになってきたときに現役合格できるか否かを考えましょう。今は成績を少しでも良くするために試行錯誤して自分の勉強法をどんどん作っていってください。その不安な気持ちを勉強のやる気、モチベーションに変えることができるといいと思います。 自称進学校の定義が人によって違うと思いますが、私は偏差値58前後の高校から名古屋大学に現役合格しています。周りにも名大レベルに現役合格した人はいっぱいいます。
名古屋大学教育学部 バナナ
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不安
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高一 文系 コツコツ勉強が出来ない
確かに勉強が苦手な人にとっては勉強に集中するのは大変ですよね。個人的に人は言われてやるよりも自発的にやる方がなにごとも上手くいく気がします。まずは原動力となるモチベーションを上げる必要がありますね。 まず、貴方の高校のレベル的に旧帝国大学に行くには最終的には学年のトップ層であることは絶対です。ここでトップ層になれなければ旧帝国大学に行くのはまず不可能でしょう。 では旧帝国大学レベルに行くとどんなメリットがあるか。一概には言えませんが、難関大学以外に行った時と比べて就活での苦労は減るでしょう。あとから行きたい企業ができた時に大学名が邪魔をして思うようにいかないということが格段に少なくなります。考えてみてください、大学生になってから金持ちになりたい!ってなって大手企業を目指しても就活で打ち砕かれる自分を。土俵にも立てないのは哀れですよね。私ならそうはなりたくないです。 そして、後悔するのは大学生になってからだけでは無いですよ。このレベルの企業に行くにはこのレベルの大学に行く必要がでてきたって気づいた時にもうその大学に合格する学力がないって高3で気づいた時の後悔は大きいですよ。まして、部活をしてないなら何もしてなかった自分を蹴り飛ばしてしまいたくなります。高校生はまだ先の話だから就活の重みを理解している人はほとんどいないです。しかし、就活がどうなるかは高校生の頃の勉強から繋がっています。高1高2の頃の勉強って実は大事なんですよね。だから今からでも勉強をする必要があるのです。 貴方は今高校1年生ですか?どの高校に行ってるかなど関係なくいくらでも上位の大学を狙える時期にいます。このまま何もしなければ行ける大学も下になっていくでしょう。しかし、少しでも勉強し続ければ未来に希望を残すことができます。 周りが勉強をしないからいいやと思っていませんか?しかし、部活をやっている友人と貴方では大きな差がありますよ。なにかに取り組んでいるかいないかです。決して周りと一緒と考えてはいけません。貴方も友人とは違うベクトルで努力してみてはどうですか。もし友人が勉強ができないのがかっこいいと思うようなら大間違いです。そのような人達は高3になったら危機感でいっぱいになるでしょう。 最初は勉強が苦手だから辛い時期だとは思いますが、やり続ければ勉強が苦しさも和らぎますよ。むしろ、出来るようになると問題解くの楽しくなりますよ。あなたはここに相談するくらいは危機感のある人なのですから何とかしたいって思いがあれば克服できると思いますよ。 私は強制してやってくださいって言いたい訳ではなくて、将来後悔しないためにやってみては?という提案です。自発的に出来るのが理想ですから。本当に勉強しない人は他の人に何言われても勉強しませんよね。上記の内容に納得できないで勉強をしませんと言われても私は貴方をどうとも思いません。ただ、いつか目標や危機感が出てきた時はちゃんと取り組めるような人であって欲しいとは思います。家で集中できないなら塾で残ってみるのもいいかもですね。
東京工業大学工学院 ソラ
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モチベーション
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今の自分の目標
初めまして、一橋大学に現役合格したてててと申します。 質問者さんの高校は8割の人が就職を進路とされていることから推察するに、あまり勉強に力を入れていないのではないかと思います。(失礼なことは承知しております) まずこういった学校に通う人が抱える問題点は ・周りに進学意欲のある仲間ができないこと。 ・上が原因で進学校に通う子に比べて受験へのモチベーションが維持しにくいこと。 ・模試を受ける機会にも乏しいためそもそも自分の立ち位置が把握できないこと。 が挙げられるかと思います。 まず上2つの課題の解決策としては、学校以外に塾へ行き、そこで進学意欲の高い仲間を作ることが大切になります。よく受験は団体戦と言ったりしますが、これはあながち間違ってなく、仲間が頑張っているから慌てて自分も頑張るというような動機が案外大きなエネルギーなったりするのです。なのでまず塾に通って仲間を作ることが必要でしょう。 3つ目の立ち位置の把握が難しいことの解決策としては、とにかく模試を受けることだと思います。河合の全統記述模試がとにかくメジャーで判定も信用しやすいのでそれを一回受けてみてください。 上記を実行したら 現状のままでは余程のことをしないと慶応に受かれないのだということに気づくと思います。これは模試で定量的に示されるデータからも、塾で目にした周りの人の勉強への意識の高さなどと言った感性で感じる部分からもです。 ならもういいやとその地点で思ったのであれば、慶応は諦めましょう。 それでもどうしてもというのであれば、以下の文を読んでください。厳しいことしか書いてません。 まず、非進学校に通っている人は根本的に 勉強習慣がなく、目標達成に向かって何をすればいいかもわからない場合がほとんどです。進学校に高校受験で入った人は、この能力をすでに中学生の時に身につけています。 つまりこの地点で相当な差があるのです。 この差を覆すには、合格への道筋を立ててくれる人につきっきりで見てもらうしかありません。これができる塾は個別指導塾しか基本的にありません、とにかく厳しくしてくれる塾を探してください。 その上で日頃の過ごし方は10時間以上勉強する生活を一年やり通すことです。これしかありません。余程のことがなければ埋まることの差を埋めるにはとにかく時間をかけ続けていきましょう。それが無理だと思うなら諦めてください。 勉強法に関してはとにかく慶応に受かるために必要な要素だけ吸収しろということです。その要素が何か的確に示してくれる塾にマンツーマンで指導をしてもらってください。 最後に、質問者さんに問います。 あなたはなぜ慶應の法学部に行きたくて、入学した後何をしようとおもっているのですか? この質問に対してすぐに具体性のある回答ができないなら、その目標は高い確率でうまく行きません。 この文章がなにか質問者さんの、はたまた誰かの役に立つことを祈っております。
一橋大学商学部 ててて@hit
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時間の使い方
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偏差値低い高校でも国公立大は行けるのか
私は全国偏差値48の地方公立高校から 九大の理学部化学科に進学しました。 一応周りもその人なりに将来や 進路については考えていると思いますよ? あくまで高校生ですし。 受験は結局個人の実力が 全てなので周りの学力がどうであれ 進学できるかどうかはあなた次第です。 とはいってもひとりでやるのはさすがに きついと思われるので例えば あと1人一緒に勉強してくれる人を探したり するのもいいと思います。 また自分の位置を知るのにおすすめなのは 全国模試を受けることです。 ベネッセや河合塾などが 全国模試を開催しているので受験しましょう。 学校で受けられる場合もあるので 担任などに聞くといいと思います。 そして記述式なら偏差値55 マーク模試なら650点/900点を目指しましょう。 これだけあれば場所を選ばなければ 国公立大に受かる可能性が大きいと思います。 まだ高2ということなので これからの頑張り次第でどーにでもなります。 もし学校の進度が遅くて理科や地歴が 受験までに終わらないなどがあれば 今から少しずつでも予習(独学も含む)を することをお勧めします。 だらだらと書きましたが結局言いたいことは 高校の偏差値はそこまで関係ないです。 個人の頑張り次第で行ける大学の幅は 驚くほど広がります。 頑張ってください!
九州大学理学部 kairi
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偏差値49の高校から京大にいけるか?
結論から言うと、いける人はいけます。 私は京大に受かりましたが、偏差値40代の高校に通っていました。私の高校も、京大にいった人はほとんどいません。 具体的にするべきことについては主に2つあります。 それは、中学までの学習の復習をすることと、非進学校に通うメリットを考えることです。 [中学までの学習の復習] 偏差値49の高校に通っているということは、中学までに学んだことが十分に身についていない可能性が高いです。(体調不良で試験本番に自分の力を出しきれなかった等の理由があるかもしれませんが。) 進学校に通っているライバルたちは、中学までに身につけるべき知識をしっかりと身につけた人たちです。彼ら彼女らとの差をまず埋めましょう。 また、中学までの学習は高校での学習の基礎中の基礎となります。高校での学習をよりスムーズにするためにも、今までの復習は必須です。 [非進学校のメリット] 進学校は、授業の質や、ともに難関大をめざす仲間がいるといった点では非進学校より受験に有利です。 しかし、非進学校には進学校では得られないメリットもあります。 とりあえず、私が思いついたものを挙げておきますね。 (1)授業が簡単&ゆっくり 非進学校では、基礎の基礎からゆっくり丁寧に授業をしてくれます。つまり、(少なくとも、今ある程度の学力があるなら、)授業についていけないということがないのです。授業や定期テストの予習、復習さえきちんとしていれば、本格的な受験生になったときに、基礎固めを早く終わらせることができます。 (あまりにも授業が簡単すぎるのなら、内職しちゃってもいいと思いますよ。) (2)先生に思う存分頼れる 国公立大をめざす生徒が少ない学校では、学校の先生に個別に教えてもらったり、添削してもらったりする生徒は少ないです。だから、質問対応を求める生徒が多くて先生に質問できない、という状況はあまりありません。 また、大学受験に向けて勉強をはやめに頑張りたい旨を伝えると、よく面倒をみてもらえると思います。 (3)周りの雰囲気に流されず進路を選択できる ある進学校にいった私の友達は、学校で、文系なのに東大、京大以外をめざしているといったら馬鹿扱いされるから、京大にいきたいと言っていました。 もちろん、これは極端な例です。しかし、非進学校では絶対にそんなことは起こりません。 質問者様の周りには、就職する人や専門学校にいく人など、さまざまな進路を選ぶ人がきっといるでしょう。 そんな中で、自分はなぜ大学にいきたいのか、なぜ京大にいきたいのか、とぜひ何度も考えてください。 この理由が明確になればなるほど、勉強のモチベーションがあがると思います。 上に挙げたもの以外にも、友達に勉強を教えることができたり、学年一位を取り続けるといった目標をもつことができたり、非進学校だからこそできることはたくさんあります。 非進学校に入学したことをあまり悲観せず、その高校だからこそできることを探してみてください。 最後に、私はこれまで何度も非進学校、非進学校といってきましたが、そこに私の母校、ひいては非進学校を馬鹿にする気持ちは一切ないことを断らせておいてください。 受験期には、もし進学校に通っていたら、と思うことは、正直、何度もありました。しかし、私には、中学まで全く勉強せず遊び続けたからこそ得れた夢があり、あの学校にいったからこそ出会えた尊敬できる友人たちがいます。 質問者様もその学校を馬鹿にしてしまうのではなく、その学校での経験を大切にして、一度しかない高校生活を満喫してくださいね。 長くなりましたが、ここまで読んでくださりありがとうございました。 これ以外の勉強法については、どこの学校でも同じようなものです。 非進学校だから京大にいけないということはありません。 ぜひ、京大にきてください!応援しています!
京都大学文学部 たけのこ
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高一 偏差値が低くても国公立は目指せますか
こんにちは 今高校1年生ということですが、高1のこの時期から本気でやれば大抵の学校には合格できます。 ただし本気でやるというのはただやる気を出すだけじゃなくて良い参考書を使ったり良い先生に教わったりということも含めて大事です。 もちろん入試に関する情報なども早めにおさえておくと良いと思います。 北大農学部だと前期の総合理系で入るか後期に農学部入試で入るかの2択がある、などきちんと情報を持った上で志望校をお決めになると良いと思います。 さて、話を戻しますが、偏差値の高い大学に行くためにはそれなりに努力が必要です。 そしてそれは志望校を受験する人たちに勝つための努力です。 今の自分の環境に影響されて勉強をしなかったり、ペースが遅かったりすると周りの人に差をつけられてしまいます。 進学校の合格実績が良いのは、教育方法や入試の難易度のおかげでもありますが、何より多くの人がきちんと勉強して難しい大学を目指すことでお互いに切磋琢磨するというのがあると思います。 もし周りの人が自分より偏差値の低い大学を志望する人ばかりでしたら、その人たちと同じ勉強をしていても足りないでしょう。 偏差値の高い高校に落ちたからといってあなたの偏差値が下がることは別にありません。 あなたの偏差値や実力がその高校に通っている人より下がるとしたらそれは環境の違いです。 確かに環境の違いはありますが、その中でも自分がやるべきことをやれば自分の実力は上がっていくでしょう。 元がダメな人なんてそんなにいません。 ましてあなたは高1の段階から志望校や今後について深く考えられているので、立派だと思います。 繰り返しになってしまいますが、大切なのは自分自身に向き合って努力することです。 君ならきっと志望校に合格できると思います。 大切なのは、腐ったり諦めたりせずに努力を続けることです。 中々実力が伸びなかったりスランプに陥ったり、つらい時期もあるかもしれませんがぜひ頑張って頂けたらなと思います。 どんな高校に行こうが、行きたい大学に行ければ高校なんて関係ないです。 むしろ偏差値の高い高校より低い高校から行きたい大学に行けた方がお得です。 長くなりましたが、参考になれば幸いです。 ぜひ頑張ってください。 最後になりますが、貴重な高校生活ですので悔いがないように勉強だけでなく遊びも一生懸命やってほしいなと思います。 すみません説教みたくなってしまいましたので適当に読み流してください。。
北海道大学医学部 たくと
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勉強すれば良い大学に行けるのか
高校1年生の現時点で大学入試のことを志している質問者様ならMARCHレベルはそれほど遠いものにはなりません。 ただ、高1の今から何かしらの行動をとることが必要となるのは間違いないでしょう。例えば、 1,塾に通うこと →偏差値がそれほど高くない高校では進度が遅かったり、受験生が基本として獲得するであろう知識やテクニックを教えない場合が多いです。また、周りもそれほど大学進学に興味がなかったり、自分と同じレベルの大学を目指さないこともあり、モチベーションの維持が難しくなります。そのためにも、自分と同じ、それ以上のレベルを目指す人間がいる環境に身を投じる必要が大いに出てきます。 塾、特に大手の予備校などはまさにそういった環境と言えますし、受験に勝つ情報収集の場でもあります。 塾に通うことは視野のひとつに入れてください。 2,学校の成績を高くする →都内高校から都内の私立への推薦の現状に精通していないため一般論になりますが、学校の成績をしっかり確保しておくことは推薦、AOといった形で効いてきます。何事も互いにこしたことはなく、また勉強の進捗によれば学校の授業内容が復習になることもあります。是非とも高い成績をキープしてください。 3,外部試験の活用 →英検、TOEIC、TOEFLなどを点数として反映させることはよくあります。学校や受験に関係ないものに見えますが、非常に有効な手であり、英語力の向上に直結します。これらを受験し、資格を獲得することもアリだと考えます。 高校1年の段階で目標があることは、とても素晴らしいことに感じます。上に述べた3つ以外にもたくさんの手段はありますが、学校や塾といった環境を最大限利用することが合格への1歩になります。「周りのせいにするな!」とよく言われますが、環境は本当に大事です。そういう意味でも、「環境」という視点を大事にしてみてください。
大阪大学法学部 木村くん。
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