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不安しかない

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5/3 0:04
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Tomo

高3 東京都 中央大学商学部(59)志望

現高校3年です。中央大学の商学部を目指してます。 まだ部活があるのですがゴールデンウィークはオフの日は必ず学校で勉強しています。学校に行けば、周りに勉強している友達もいてやる気が続くのですが、家に帰るとフッと集中力が切れてしまいます。どうしても現役で受からなきゃいけないので努力しなければいけないのは分かってるのに、なぜかできません。どうやったらずっとモチベーションが続くと思いますか?

回答

WA-O

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
なぜ、家でしなければならないのですか? 家に帰ると集中力が切れるのなら、家でしなければいいと思いますよ。私も受験期に家で勉強したのは1年で4時間だけです。家では無理だと思ったので、通学中や授業の合間、主には塾でやっていました。勉強する環境が家しかないなら話は別ですが。 努力しなければいけないと分かっていながら、できないのはみんなだと思います。自分もそうでした。しかし、継続する事が大切です。やる気というのはそもそもやる前からあるのではなく、やり始めてから出てくるものです。まだ時間はたくさんあるので、頑張ってください!

WA-O

早稲田大学商学部

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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(2)

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Tomo
5/3 1:28
塾には通ってないので、できるだけ学校に残って勉強しようとおもいます。すごくやる気が上がりました!頑張ります!
WA-O
5/3 11:25
応援しています!!

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家にいる時に限って勉強できない
こんにちは。以下私の考えを述べさせていただきます。参考になるところがあれば吸収してください。 家で勉強できない気持ちはよくわかります。やはり、そもそも家というのは20年ほど生きてきた中で、食事をしたりお風呂に入ったり睡眠をしたり、といった基本的に休んだりリラックスしたりする場所であるということが染み付いていますから、学校などとは気持ちが変わるのも仕方がないのかもしれません。学校とかと比べて気が散る要素も多いですしね。 私も家ではほとんど勉強できなかったので、もう家で勉強することはほとんど諦めていました。克服できれば良いのかもしれませんが、本質は別に家じゃなくても、どこかで必要な量勉強できればいいということだと思っていました。ですから、家は休む場所にして基本的には環境を変えることで勉強を継続してました。 どこで勉強するべきか、というのは人によると思いますから、自分が勉強できる場所を見つけてそこで頑張れば良いです。例えば人に見られてた方が集中できるとようでしたら、放課後学校に残ったり、休みの日も学校で勉強したり、塾の自習室にいったりすれば良いでしょう。静かすぎると勉強できないようでしたら、少し人がいるカフェなどで勉強するのも良いかもしれません。私は、受験勉強をしていると退屈だったので、定期的に勉強する場所を変えて、新しい場所を開拓したりして楽しんでました。 休日に家で勉強していると集中できないのはもう仕方ないと割り切って、環境を工夫することで無理やり勉強してみるのが良いかもしれませんね。いろいろと試行錯誤するのもまた受験勉強の一環だと思います。自分に合ったスタイルを見つけることが大切です。勉強頑張ってください。
大阪大学工学部 ワニ
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やる気 どうか教えてください
勉強にやる気は必要ないと頭で理解してしまいましょう。 そもそも教養というのは金銭的に余裕のある者だけの特権です。学歴が社会的に重要視されているのは、学歴がその人の出自や性格を一定水準で保証してくれるから。つまり学歴があれば、将来それなの生活が送れるようになるのです。もちろん一部例外はいますが。 ブランドに有用性を求めること自体が間違っているので、食事や睡眠と同等に割り切ってこなしていきましょう。 ちなみに、気の迷いというのは2分でなくなると言われています。勉強中に辞めたい衝動に駆られても2分後には忘れるそうなので、座席に耐える1つの目安として参考に。 そして私も家では勉強できませんでした。なので割り切って家では寝る所だと決めつけて勉強しませんでした。心で決心してからは、帰宅前の塾や帰宅中の電車で集中力が爆発するので、理解度として家で勉強していたのと遜色ないでしょう。 勉強で大切なのは時間よりも理解度です。
慶應義塾大学経済学部 ジュン
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高3 受験勉強のモチベーション維持
習慣化さえできてしまえば、モチベーションに左右されることが減ると思いますよ! あくまで一例ですが僕の場合は、朝4時半から6時は家で、放課後4時から8時は学校の自習室での勉強を固定していました! それでも勉強がしたくない日はもちろんあったのでそういう日はスタバなどのカフェにいって気分を上げながら勉強していました! 特に直前期は自習室の緊張感が嫌だったのでカフェでぬくぬくやってました! そして、ここからは僕の反省を踏まえたアドバイスを書きます。 僕は前期で東大理一に落ちて、後期で一橋大学に入学しました。 敗因は、勉強の量を増やすことに重点を置きすぎて、「点数を上げる」という受験の本質への意識が薄くなってしまったことだと思っています。 なのでどうしてもモチベーションがないときは勉強は休んで、戦略面を考える時間を取ってみてもいいと思います! 勉強頑張ってください応援してます。
一橋大学経済学部 しょう
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集中して勉強に取り組めていない
その理由に関して少し考えられる例を挙げてきます。 ✅受験に対して本腰を入れられてない説。 →周りが受験勉強をしてるからなんとなーーく勉強をしている自分がいるのではないでしょうか。受験はそんなに甘いものではありません。まずは自分なりに明確な目的を確立させることが大事ですね。どこ大のどこ学部にいく。はっきりさせたいところです。 ✅受験に対して恐怖がない説。 →受験って案外残酷です。いつも一緒に勉強していた友達が受かって自分だけ落ちる。またその逆も十分に可能性がありますね。また浪人という可能性もゼロではありません。もう一年勉強なんて嫌ですよね。それなら今頑張るべきです。 ✅モチベーションの保ち方が分からない説 → 合格した後の自分を想像する。これは最も効果的なのではないでしょうか!自分は早稲田志望だったので早稲田に行けたら自分はどうなるだろうかを寝る前に考えていました。周りにチヤホヤされたいでもかまいません。その気持ちも案外大切なものです。
早稲田大学社会科学部 クリ
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早稲田文志望 夏休み明けから勉強できない
今年早稲田大学文化構想学部に受かったものです。 夏休み後のモチベーションって乱れすよね、、、! 私も九月は勉強が少しグダり気味でした笑 その中で私が実践した方法をお伝えできればと思います! 質問者様の質問を拝見したところ、「家に帰るとぐだぐだ休憩してしまう」みたいな記載があったと思います。 これがめちゃくちゃ共感できました! ついつい30分だけ、、、と言いつつぐだぐだしてしまいますよね! そこで私が実践したのは「家に帰らない!」ってことです。 例えば授業後は図書館や自習室に行ったり、ってことですね。 家=休む場所 図書館、自習室=勉強する場所 みたいな感じで場所ごとに役割を振るといいかなって思います。 特に自習室みたいな場所は周りが勉強してるので「自分も勉強しなきゃ!」って気がするのでお勧めです。 そして質問者様のいう通り共通テストが四ヶ月後まで迫っています。 そのことを念頭に置いたらぐだぐだしてしまうどういうことも少なくなってきてるのではないでしょうか? 友達とかと一緒に勉強するのもありだと思います。 私の場合は友達と一緒に自習室に篭って勉強していました。友達にテストや模試で勝つぞ!と意気込み、お互いを励まし合ったりもしました。 この点で「受験は団体戦」なのだと思います。 しかしこのようにご自身を鼓舞する方法は様々あると思いますが、やはり最後は個人戦です。 質問者様が志望校に受かることを心より願っています。 勉強頑張ってください! PS 他にもモチベ維持の方法が私の過去の質問に載っているので、もし足りなければご覧ください。
早稲田大学文化構想学部 vivi
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やる時とやらない時の差 家での勉強
自分も家だとほとんどできませんでした。 理由として、高3になるまでに、家で勉強する習慣がほとんどなかったからですね。 やるべき勉強は、全部、学校か塾で終わらして、家に帰ったらリラックスってのが基本でした。 まあ、高3になってからは、そうは言ってられないんで、どうしようか思考錯誤したんですけど、 自分の場合、その日の復習するのが、一番すんなり勉強に入れました。 その日のうちに復習をやってしまうと、そんなに負荷かからないんですよね。 「あー、これやったな。ここがポイントだったな。」くらいの軽さでもいいと思います。 んで、色んな回答でも言ってるんですが、勉強は調子がでてくるとドンドンやる気がでてきます。 復習で調子づけたら、他の勉強に移って良いと思いますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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こんにちは!ジョジョジョです👍 受験においてモチベーション維持は勉強よりも大切だと思っているのでアドバイスさせていただきます。 自分は浪人したのですが、1度も勉強が辛いと思ったことがなくペースを保って勉強することができました。 色々ポイントを上げていくので掻い摘んで実践してみてください。 ①勉強を辛いものだと思わない →毎日10何時間も勉強するのは、ほとんどの人が人生で最後になります。なので自分は「こんなに勉強できるのも人生で最後だしなぁ〜」って思いながらやっていました。 また習慣化していたので毎日食事の後に歯磨きをするように、勉強に取り組んでいました。自分なりのルーティンを組んで習慣化しましょう ②計画を立てる →計画はやる気を出すために必要なものです。試験日から逆算して、終わらせる参考書をまとめて毎日何ページ、何題問題を解くのかを計算しておくと勉強する前に毎回何すればいいのか考えなくていいので勉強にとっかかりやすいです。 また月毎の小さい目標を立てるのも大事です。「月末のセンター英語の過去問で文法問題8割とる!」みたいな感じてたてていました。 ③全力で休む →休憩もめちゃくちゃ大事です。自分は模試の復習は面倒くさくてやっていなかったので、模試の次の日は必ず友達とボーリングや映画に行って遊んでいました。 また勉強中の休憩もポイントがあります。休憩はなるべく携帯を触らないようにしましょう、10〜15分程度寝るのが理想です。 ④合格した自分を想像する →よくある方法で、合格した瞬間や合格した後の生活を想像してやる気をだす方法があります。 正直自分は適当に志望校を選んだのでこの方法は合わなかったです、成績が上がっていくのを楽しむタイプでした(成績が下がった時は現実から目を背けていました笑) 無理に「絶対合格!」「落ちたら人生終了!」みたいな考えではなく淡々と立てた計画をこなしていました。自分を追い込む勉強方法は直前期だけでいいと思います。 やるべきことを明確にして、やるべき量も決める。そうすると「これをこなしていけば、絶対に合格できる。」という自信にもなります。 応援しています、頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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家で勉強できない
ちいかわさん、はじめまして。 家で勉強できないとのお悩みですが、私も全く同じでしたので、力になれたらと思います。 結論ですが、私の場合、家で勉強するのを諦めてました笑 家で机に向かっても、なぜか効率が非常に悪く、ただただ時間だけが過ぎていくだけだったからです。そのため、図書館や学校の自習室、カフェなどを朝から晩まで利用していました。家で一切勉強せずとも、朝9時から夜23時まで外でぶっ通しで勉強すれば13時間は勉強時間を確保できます。(移動中やお昼ご飯中も単語帳を開いたり、教科書を読んだりして勉強すればの話)ちいかわさんは自習室等の家以外の場所であれば勉強できるとのことなので、潔く家での勉強は諦めても良いと思います。その代わり、できるだけ家にいる時間を短くし、早寝早起きを心がけると良いでしょう。そうすれば、家で1分も勉強しなくても何の支障もありません。
早稲田大学社会科学部 kobayash
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帰宅後の勉強
東京大学文科三類に所属している者です。 オススメの方法として、「帰ってからは勉強せず早く寝て朝勉強する」というものがあります。やり方は字義通りなので割愛しますが、その分この効果について詳しく説明しようと思います。 第一の効果として、「疲労回復」があります。やはり睡眠が1番の疲労回復方法であることは疑う余地がありません。夜遅くまで外で勉強してきて疲れているのであれば、帰ってからは勉強よりも睡眠を優先していいと思います。 第二の効果として、「より勉強に集中できる」ことがあります。これには2つの時間帯があてはまります。1つ目は、家に帰る直前の勉強時間です。あと少ししかない、あと少しで休めると思うことで勉強の集中力が増します。2つ目は、早朝です。無限に時間があるように感じてしまう夜よりも、明確なタイムリミットがある朝方が勉強に集中できます。 第三の効果として、「朝勉強する習慣が身につく」ことがあります。入試本番は夜ではなく朝です。朝勉強する習慣を身につけることで、試験当日も自然と最初の科目から頭をフル回転させることができるようになります。 帰ってから全く勉強しないのが不安なのであれば、最低限の勉強(軽めの暗記など)に留めて早めに寝てその分早起きするだけでもだいぶ変わると思います。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
東京大学文科三類 Mx
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モチベーションが上がらない
「強引に勉強する環境・習慣」を作り出してました! 先に提示しておくと、ほんの1週間勉強するクセをつけるだけで冗談抜きで勉強すること自体が楽しくなってきます。習慣を守れてる自分がかっこよく(?)思えてきます笑。まずは、そこを目指しましょう。 自分は、朝起きたらまず朝日をしっかり浴びてストレッチします。顔を洗う、歯を磨く、髪もしっかり整える。絶対にだらしない状態にだけはならないようにしました。そして、気持ちよく一日を過ごせるように朝の行動をルーティン化させました。 自分は学校に行く時、徒歩・電車の2つだったたのですが、徒歩の時点では勉強できませんよね。その時間はWALKMANで自分のやる気が出る好きな音楽を聴いていました。必ずです。逆に電車の中では絶対に英単語帳、日本史用語集を開いてました。その時間は受験の1年間一貫して単語帳のみやってました。暗記であれば、机がなくても問題なくできますから。 ちなみに、家以外にいるとき、自分はスマホを持ち出すことはしませんでした。勉強にスマホなんて無用でしかありません! あとは、勉強する場所を見つけること。図書室、自習室、キャンパスが綺麗な大学のテラス席など、「ここでなら間違いなく気持ちよく勉強できる」っていう空間は絶対にあった方がいいです。自分は大学のキャンパスの窓際席でよく勉強してました!大学なんて基本誰でも自由に入れますし、かなり便利だと思います。 あと、大事なのはしっかり休憩をする時間を設けること。散歩するなり、本屋ブラブラするなり、仮眠を取るなり、何でもいいです。リフレッシュを確実にしましょう。 自分は寝る前に好きなことをする時間を1時間設けました。マンガを読むなり、面白い動画を見るなり。毎日、がっつり勉強した後にその1時間を過ごしてから寝ることを楽しみに頑張ってました笑。 何よりも大事なのは、 ・本当に行きたい大学を心に決めること ・将来の楽しみのために今頑張ること を、今一度自分と向き合って明確化させましょう。行きたくない大学に行くために勉強しても、モチベなんて1mmも上がりません。将来何がしたいか、大学で何を一生懸命に勉強したいのかが曖昧だと、やる気も湧いてきませんよ。 長くなってしまいましたが、是非参考にしてみてください!
慶應義塾大学環境情報学部 kanpi
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