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夏休みのスケジュール

クリップ(35) コメント(3)
8/5 8:58
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

よっち

高3 広島県 岡山大学志望

文系の地方国公立大学志望です。 今、共通テスト模試では57%くらいです。 ちなみに国数英を足した平均が60%くらいで理社が50%弱なのですが、夏休みの2週間で点数を大幅に上げられたらと思っています。具体的には9月上旬の模試で70%弱を目指しています。 誰か夏休みの一日のスケジュールを代わりに作ってくださいませんか?ちなみに志望校は共通テストの比率が60%で、二次試験は国語と英語です。

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
重視するべきは国語と英語ですね。 例えばこんな感じでどうでしょうか。 6時30分 起床 前日暗記したことの復習 7時 朝食など身支度 8時 演習系 9時30分 休憩 10時 演習系 11時30分 休憩 11時45分 暗記系 12時30分 昼食兼休憩 13時30分 演習系 15時 休憩 15時30分 暗記系 16時15分 休憩 16時15分 演習系 17時45分 休憩 18時15分 暗記系 19時 夕食兼休憩 20時 演習系 21時30分 入浴など 22時15分 暗記系 23時 就寝 ただ、ある程度知識がないと演習できないので、演習していて無理そうだなと思ったら、基本の復習をしてください。

バナナ

名古屋大学教育学部

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8.9
平均クリップ
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平均評価

プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(3)

よっち
8/5 13:38
国語と英語の演習は過去問を解いたりしますか?それとも別の問題集の方がいいですかね?
バナナ
8/5 13:43
まだ過去問はちょいと早いかなという感じですが少し古めのならやってもいいと思います。
よっち
8/5 14:04
分かりました! ありがとうございます☺︎

よく一緒に読まれている人気の回答

夏休み前後の勉強法と計画
大枠のやる内容はいいと思いますが加えてやるべきことはこんな感じです。 英語 立教は英検を確実に取ったほうがいい →英語長文をrulesに加えて英検用の長文問題集をやってみる 古文 単語文法を固めながら文章を読む 国語 塾のテキストに加え、共テ問題も解いてみる 世界史 日本史選択だったので進み具合が分かりませんが苦手であれば夏に時間割いたほうがいい 各科目の割合としては 英語+英検:国語:古文:世界史 =4(3):1:2:3(4) 世界史が本当に苦手なら4で、普通くらいなら英語を4にしてください。 <1日のスケジュール> 6時〜6時半 この時間のどこかで起床 (睡眠時間は7時間は絶対確保、前日11時に寝るのが基本だが、15分遅れてしまったら6時15分に起きるなど調整をする) 早く起きられたら英単語 6時半〜8時 国語解く+直し ごはん(時間余ったら英単語) 9時〜10時 英語文法 10時〜11時 解釈 11時〜13時半 長文(英検含む) ごはん(時間余ったら世界史) 14時半〜17時 古文 17時〜18時 英単語+今日の復習 ごはん、お風呂(時間余ったら世界史or休憩) 19時半〜22時半 世界史 (時間余ったら世界史) 23時 就寝 ご飯中は休憩、時間余ったらっていうところは辛かったら休憩してください。何としてでも頑張るなら休憩は最低限にしてやってみてください! 出来なかった時の自分を責めずに頑張ってください!
早稲田大学法学部 8号館
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時間の使い方
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高3夏休み
お疲れ様です。 最後の夏休み、悔いのないように!! 応援しています。やり遂げましょう。🔥🔥🔥 ほとんど私のスケジュールです。 文系向けに少しアレンジしてみました。 (もちろん理系も参考にできるようにしています) 0700:起床 ・前日に暗記した英単語の確認(約50語) ・共テ数1.a 大問1 演習&解答解説確認 終わり次第自由時間 (だいたい洋楽を聴いてました。) リスニングに活きればいいなと考えながら。 0830:朝食 ・朝に解いた数1.aの復習(満点の場合は除外) ・英語長文演習(単語覚える、シャドーイングする) 長文はApplauseの青を使用。 時間を決めて解きましょう。 最初は20分、慣れてきたら15分がいいでしょう。 復習も合わせて1時間使っていました。 これは二次に向けた演習です。リスニングでの復習は共テにも役に立ちます。 終わり次第休憩 1000:勉強再開 ・朝の英単語を復習(完全に覚えきる) ・古文単語、漢文の句形の確認 ・二次数学演習(地方の国立大、秋田大学、岩手大学、新潟大学、岡山大学など) 古文単語、漢文はだいたい合わせて20分ずつ行っていました。 数学は大問を2個解くルールでした。 上に挙げた大学は質の良い問題が多く、演習にもってこいです。例題として覚えてしまってもいい問題がたくさんあります。 休憩&昼ごはん 1300:午後の部開幕 ・社会の演習 (理系は理科の演習) 自分の苦手単元を詰め込んでください。 ☝️集中力が続く限り!! しんどくなってきたら息抜きをしましょう。 いい方法をお伝えします。 志望大学のサークルを調べてみてください。 一番モチベーションになる気がします。 本当に驚くほどやる気に満ちるはずです。 (私はサークル調べが断トツのモチベ維持でした) サークルを調べ終わったら、各種SNSで広報や先輩のアカウントをみるのもおすすめです。 気持ちが戻って来たら ・古文漢文の演習をしましょう。 すべて終えたらしばらく自由時間です。 友達と進捗を確認し合うのもいいでしょう。 2000:数学&理科or社会 数学の演習をします。今度は赤本の問題に取り組んでみましょう。大問2つか3つほど、決めたペースで取り組んでみてください。 理科、社会の演習は過去問と照らし合わせながら各々進めてください。 2300:英単語暗記 翌日復習する単語はこのときの単語です。 ・一日50語ほど覚えてください(既習範囲) ・心配であれば古文漢文もやりましょう 2400:就寝 一日お疲れ様です。できるだけ日付が変わる前に寝てください。 私のスケジュールはそこまでギチギチではないと思います。 というのもあまり詰め込みすぎると1週間もしないうちに燃え尽きてしまうからです。 適宜脱力しながら頑張りましょう。 基本的に上のスケジュールを2日、やり残したことや好きなことをする予備日1日のサイクルで回していました。 予備日は完全に自分のしたい勉強をしていたので、数学と化学だけなど二次の科目に重点を置きました。ただし、朝晩の英単語は毎日サボらず取り組んでください。 あまりいいことではないかもしれませんが、この予備日に助けられることが何度もあります😅 受験も佳境です。あなたが報われますように。 なにか相談したいことがあればいつでもお待ちしています!!
北海道大学総合教育部 だわ
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時間の使い方
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夏休み攻略
夏だけは本当に頑張ろうと思い、ストイックにやった結果、きっつきつのスケジュールでしたが参考にしてみてください笑 6:00起床 6:15コーヒー飲みながら英単語、英熟語、古文単語 8:00英語長文 9:30現代文読解(古文の時もあり) 10:30英語長文 12:00昼食&休憩 13:00眠かったら昼寝、眠くなかったら英単語 13:30世界史インプット 14:30世界史アウトプット 16:00英語音読 16:30休憩 17:00英語文法や解釈 19:00夕飯、風呂 20:30世界史インプット 21:30暗記系 23:00就寝 私は数学もやっていたので所々に数学も入ってましたが分かりやすいように三教科にしてみました。 科目ごとの合間には5分程度の休憩を挟んでいました。量より質だという意見はとても良く聞きますし、それも一理あると思いますが、質も高く量も多くしないと結局は受かりません。そのため今年の夏だけは勉強に捧げようという気持ちでやっていました。 より高い壁を超えてこそ良い結果は現れます。頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 りく
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時間の使い方
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受験までのスケジュールや1日のタイムテーブル
☆受験までのスケジュール 英語 7.8月までには単語帳と文法書を一冊ずつ完璧にする。それと並行して、長文読解の問題集を2〜4冊できるといいです。そのあと、秋以降は過去問を重点的に。(そのときに併願校にあたる学校から解き始めるといいです) 国語 現代文は問題演習を2日に一回はできるといいです。古典は単語帳や敬語、助動詞が頭に入っていないようでしたら、夏までには完成させると安心です。それと並行で演習もやって、現代文古典とも秋には過去問に入れるといいです。 政経 おそらく英国に最初は時間をかけるべきですので、一学期らへんは手が回らないかもですが大丈夫だと思います。2学期中は社会の時間と思って暗記を続けて、そのあと過去問は最低冬休みぐらいからでも間に合います。その前の暗記学習が大事です。 ☆(参考までに私の高3の時の)1日のタイムスケジュール 学校ある日 5時半起きで7時過ぎに学校に行き、8:20まで自習室で勉強 4時間目まで授業 三年選択授業がない日はそのまま13:30には自習室に行き18時くらいまで勉強 19時に帰宅して、18:30から22:30くらいまで勉強 長期休暇中 6時前には起きてそのままでベット横の机で1時間程度単語などの暗記をする 8時ごろから11:30くらいまで長文系の演習(現代文と英語や長文など) 13時から夕飯まで勉強 そのあとは学校があるときと同じです この中で休憩を挟んだりしていたと思います こんな感じですかね、、 頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 ゆんゆん♪
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時間の使い方
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1日の勉強スケジュール
こんにちは 工学部ですが自分もこの時期は偏差値40台で、苦手科目も英語で、状況が似ているので参考になると思います。自分のスケジュールは自分で決めるからこそやろうと思えるので、私のスケジュールを参考にして、決めてみてください。 前提として自分がやっている英単語、英熟語、英語構文、古文単語をそれぞれ一冊ずつ1週間で一周が終わるように分けて、それを1日分のノルマとします。(英熟語と英語構文はあまり量が多くないものを使っていました)それに加えて、リスニングを最低でも1日10分はするようにしていました。 まずは夏休みからです。特に休みは設けておらず、お盆も勉強していました。 参考として自分の1日のスケジュールです。 9:00 起床 9:30 塾につき、ノルマの勉強開始 11:00 社会の共通テスト対策(主に暗記)開始 11:30 数学開始 13:00 昼食 14:00 物理開始 15:00 昼寝 15:20 英文法or英文解釈開始 16:00 英語長文開始 17:00 数学開始 19:00 間食 19:30 数学開始 21:00 化学開始 22:10 帰宅 25:00 就寝 自分は家では勉強していませんでした。 上のスケジュールを解説していきます。(下を考慮して) まず勉強の合間に休憩を合わせて一時間程度入れていたので、合計勉強時間は10時間ほどになります。朝にノルマを入れているのは、2つ理由があって、暗記ものは朝が効率が良く、記憶に定着しやすいというのと、初めにノルマを終えておくことで、間に合わなかったというのを防ぐためです。 人間の脳は起きてから2~3時間は非覚醒状態であるので、その時間たってから本格的に計算問題を解くようにしています。(計算ミスは気分が下がるので、それを極力なくしたい) 時間配分についてですが、自分が数学に多く割いているのは、数Ⅲの青チャートが終わっていなかったのに加えて、九大の配点が一番大きかったというのがあります。英語ももちろん勉強しなければならないのですが、覚えることは朝に済ませており、長文は慣れが大きかったので、あまり時間を割く必要がないということがあって上記の時間になっています。 そしてどの教科をいつするかについてですが、暗記ものは朝に、その時間から後の勉強時間は、やらなければならない教科に優先的に振って、昼食の後は寝ないように計算要素が入っているものを、昼寝の後は一番集中しているので、苦手な教科や、根気がいるものなど、1日の最後はやる気を上げるために、得意な、好きな教科をすると良いと思います。 昼寝についてですが、長く寝すぎてしまうと逆にやる気がなくなってしまうので、30分以上は寝ないようにしてください。逆に、睡眠はながくとってください。7~8時間とると脳の効率が最もよくなるので、最高の勉強ができます。 次に学校がある日です。 8:00 起床 8:25 始業 ここから昼休みまでに業間をつかって20分ほどノルマをする 12:15 昼休み(ここで30分ほどノルマの勉強) 13:00 授業 この間に業間を使い、10分ほどノルマ 16:00 放課 残ったノルマを消化 16:30 数学開始 18:00 英語開始 19:30 間食 20:00 物理開始 20:45 化学開始 21:30 リスニング開始 22:10 帰宅 24:00 就寝 休憩は間に合計一時間いかないくらい入れてます。 詳細は休日とあまり変わらないのですが、すべての教科に毎日触れておきたいです。そのために数学の時間を削り、理科も削りますが、苦手科目である英語は、時間を変えずに取り組みます。 時間がないからと言って睡眠時間をけずることがないようにしてください。 10月まではこれでいいのですが、11月から共通テストまでは、朝に一時間ほどのノルマをする時間を入れてください。そしてその分社会の勉強をするようにしてください。 そして、12月からは二次試験の勉強はせず、共通テストの演習を行うようにしてください。共通テストは慣れなので、しっかり行うようにしてください。 計画を立てるときはやる気に満ちているので、少し余裕を作るように考えるといいかもしれません。 わからないところがあれば、遠慮せずに聞いてください。 応援してます!頑張ってください!!
九州大学工学部 沙汰
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時間の使い方
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1週間のスケジュールについて
こんにちは! やはり無理に朝方にしないとしても夜寝ずに学校に行くのは生活リズム的にも良くないと思います。本番の試験は日中に行われるのでやはりそれに向けてしっかり日中に集中できるようにしていくのがいいと思います!!! 自分がやっていた勉強のスケジュールは以下のようでした!自分は私立文系で英語、国語、日本史だったので3科目の話しになります!!参考にしてみてください!!! まずは平日です!! 6時半〜7時 起床 そこから9時ごろまで  学校に行くまでに英単語帳、熟語帳、古文単語帳などをやる。(朝はあまり頭が起きてないので暗記系メイン。)自分は学校に少し早く行って勉強して他の人より勉強できているというマインドを作っていました。受験前の自信にもなるので非常に大切だと思います。 9時〜17時 学校 17時〜18時 まずは勉強の軌道がのるまでハードルの低い社会科目の一問一答などの暗記系からやっていく。 18時〜19時 英語長文などの演習 19時〜20時 現代文 古文の演習 20時〜21時 日本史の問題集などをやる 21時〜22時15 風呂に入ったり食事の休憩、この休憩を必ず時間を決めてそこまでいったら勉強を始めましょう。自分はこの時間で早稲田生のYouTubeの動画(ゴンとベールさんやクルクラさんなど)をみてました。 22時15〜0時 自分が遅れているなと思う科目を進める。(自分の場合は英語でした。) 暗記系でもいいし、解釈でもいいし、ここで最後の踏ん張りで頑張りましょう! 0時就寝  続いて土日です! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。 また、具体的な各教科の科目の比率ですが 英語4.5現代文1古文漢文1.5選択科目3(自分は日本史でした。) ではなぜこのような配分にしてたかというと英語がまず最もやることが多く受験生が早慶レベルまで届かない人が多いです。そのため英語に全体の半分弱くらいの労力をかけていました。また国語は暗記とかではあまりないので当日の運も必要だなと思っていました。また、選択科目は自分は日本史でしたがこれはとにかくやればやるだけ点数が上がるので非常に大切だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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受験の年間スケジュール
夏休みまで  国数英の基礎固めを最優先で行いましょう。  理科や社会もやりますが、重きを置くのは国数英です。  理想は夏休み明けのテストで国数英偏差値60から65です。 夏休み後 9月  理科と社会の勉強を始めます。でもまだ国数英中心です。 マークの問題がある程度解ける程度の知識入れときましょう。 10月から11月前半 だいたい2学期中間試験後くらいから、マーク対策を本格的に始めます。2次試験などで記述がいるものは記述をしっかりと。 11月後半から12月 期末試験後から完全にマークに切り替えます。感覚が鈍らないように記述も時々やりましょう。 1月 共通テスト(私の代はセンター試験)まで、マークをひたすらやります。共通テスト後は二次試験、私立試験対策をします。比率は後期試験の内容や私立の難易度にもよりますが、私立と国公立前期が同じ科目でしたのでほぼ第1志望の対策をしました。 後期対策(小論文)は前期試験が終わってからやりました。
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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夏休みのスケジュール
なるほど、「実際に取り組んでいた夏休みのスケジュール」を知りたいということですね。 ここでは、私が、実際に組んでいたような、現実的でストレスが少なく、かつ合格に近づけるスケジュールをベースにお伝えしますね。 🌞 実際の夏休み・平日のスケジュール例(1日10時間前後) 時間帯 内容 ポイント 6:30〜7:00 起床・軽い運動 頭をすっきりさせる。夏は早起きが勝ちです。 7:00〜7:30 英単語(30分) システム英単語などを音読しながらテンポよく。 7:30〜8:00 朝食・休憩 家族と話すなどして一息つく。 8:00〜9:30 数学①(苦手単元) 頭が一番冴えてる時間に重めの内容を。青チャートや過去問演習。 9:30〜11:00 英語長文読解 時間を計って過去問または長文問題集。精読+音読セット。 11:00〜12:00 化学(知識整理 or 計算) 無機のまとめ/理論の計算練習など。 12:00〜13:00 昼食・仮眠(20分) 食後すぐの15〜20分仮眠は超おすすめ。午後の集中力が変わります。 13:00〜14:30 物理(公式確認→問題演習) 標準問題成功の演習中心。理解→練習のセットを意識。 14:30〜16:00 数学②(演習メイン) 応用問題や過去問演習など。「答案を作る」意識で。 16:00〜16:30 おやつ・ストレッチ 頭を休ませる時間。外に出るのも◎。 16:30〜18:00 化学(標準問題 or 暗記) 暗記系や図表整理、計算系の復習など、軽めに。 18:00〜19:00 夕食・風呂 夜はスマホ触ってもいいけど長居しないように。 19:00〜20:00 英語文法や整序、英作文 NextStageや過去問を使って「文の組み立て」練習。 20:00〜21:00 今日の復習・間違い直し 数学・理科・英語の中で「忘れそうなところ」をノートまとめ。 21:00〜22:00 自由時間 好きな音楽・軽い読書・運動など。勉強から意識的に離れる時間。 22:00〜 就寝 翌朝スッキリ起きるために、スマホは早めにオフ。 💡ポイント解説 ・午前中に“重め”の勉強(数学・英語長文)を詰めるのがコツです。 ・午後の眠くなる時間は、暗記や整理系をゆるくやることでリズムを保てます。 ・「朝→数学・英語」「昼→理科」「夜→英語や軽い復習」のルーティンは王道ですが、自分の集中力のリズムに合わせて組み替えてOKです。 ・「復習時間(毎晩1時間)」を入れておくと、忘れやすい内容を定着させやすくなります。 🔁 週末・気分転換日の例 ・土曜:午後を「復習と整理」にあてて、早めに切り上げる(18時くらい) ・日曜:午前だけ勉強して、午後は映画や買い物など“完全オフ”にする → 「あえて緩める日」を決めておくことで、メリハリがついて集中力が戻りやすくなります。 📝 ひとこと 夏は「やった時間」よりも、「やった内容」と「それをどう定着させたか」が大事です。 もし「もっと具体的に1週間でどんな内容を進めるか」や、「青チャートや標問の使い方」など詳しく知りたければ、遠慮なく聞いてくださいね。 焦らず、でも一歩ずつ前へ。夏は受験のターニングポイントになります。応援しています!
東京大学理科一類 しゅうへい
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夏休みの3教科受験勉強計画どう立てるべき
早稲田大学文化構想学部に受かった者です 夏休み、受験生からしたらめちゃくちゃ貴重な時間です。夏休みをどう過ごすかで受験の結果に大きく影響するといっても過言ではないでしょう。 そんな中で、私の夏休みのスケジュールご紹介させていただきたいと思います。 やはり早慶に限らず受験において結果を左右するのは「英語」です! なので私は英語に重きを置いて夏休みを過ごしました。 具体的な参考書をあげると 8:00〜8:30 シス単1000個 8:30〜9:00英文法(大岩の英文法) 9:00〜12:30 適度に休憩を挟みつつ長文(ポラリス3やthe rules) お昼ご飯 13:30〜15:00 現代文(いろんな大学の過去問) 15:00〜15:15古文単語315注釈まで一周 15:15〜15:30古文の文法(古文上達や最強の古文) 15:30〜16:30古文のいろんな大学の過去問 休憩 17:00〜18:30 日本史(教科書を周回しつつ、過去問をやり知識をカバー) (ここらの時間帯になると疲れやすいので、私はこまめに休憩してました) 19:00〜20:30ふたたび英語長文、パス単準一級を500個 20:30〜21:00今日を振り返り、できなかったと思う問題の復習 私はこんな感じの夏休みを送っていました。もちろんこれはその日その日の体調やモチベーションで変化します。 さらに勉強には「スランプ」というのがあります。これは人間の脳が覚えたものを処理するのに約1ヶ月かかり、その間はそれに関する処理が落ちてしまうからだそう。 なのである教科がスランプになったら、それを重点的に復習していました。 ですのでこれは大体の目安です! 投稿者様の苦手科目、得意科目によって変動しますのでそこはご了承ください。 英語や日本史などのさらに詳しい勉強法は私の過去の質問により詳しく記載させて頂いているので、もしこの回答で不十分に思われたならそちらをよろしければご覧下さい。 最後に 夏休み、充実させるかさせないかはあなた次第です。実りある夏休みになることを祈っています。 早稲田で会いましょう!
早稲田大学文化構想学部 vivi
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超底辺慶應文志望 夏休みの超スパルタ計画
勉強内容まである程度決めて立ててみました。内容は自分で決めてやってください! <1日のスケジュール> 7時~8時半  国語解く+直し(その段落で何が言いたいのか軽く書き込むor最重要文に印、具体例の部分はどの文に対する具体例かを書き込む) 9時~10時半 英単語 10時半~12時 英文法+解釈 移動中やご飯時にも英単語 13時〜16時  英語長文 外の空気吸ったり歩いて5分ほど休憩!(スマホみてもいいけど止まらなくなるなら見ない) 16時~17時 古文 17時〜22時  日本史 帰りの電車などで国語の復習(朝読んだ文章をもう一回読み直す。どこの文が根拠でこの解答になったのかを確認しつつ読む。詳しい読み方は1番最後に載せます) 慶應は英語と日本史の比重がとても多いので夏は本当にこの2つメインで時間を割いてください。 英語:国語:日本史=5:2:3 秋以降に日本史を詰められるように英語をとことん上げましょう!とにかく英語です!!! 日本史も1日5時間割くので9月の模試で日本史も偏差値50くらいは取りたいです。(日本史の基礎を入れれば50行くと思います。) <国語の読み方> 自分で記号を決めてかきこむ ・今話題になっていること(主語)に口をつける ↑これが一番大事です!意味がわからなくなった時にこれだけ確認すればその段落の話題が掴めたり、ロマークだけ追えば文章全体のの内容もおさらいできます。 ・キーワードに〇をつける(何回も出てくるワード) ・接続詞も記号をつける ・一文字下がっている形式段落に番号を振る(形式段落に番号を振るやり方はとても支持されていますが、私的には文章の意味段落ごとに区切りをイメージした方がいいと思っているので番号は振っておらず、話題変わった時に線を引いてました) 例えば「恒常的なシステム」を次の段落で「永続的な装置」と言い換えていることがある。 ・疑問提起があったら解が書いてある文はとても大事。理由がその後に書いてあったらそこはちゃんとじっくり読む。多分問題になるので ・あとはメリハリが重要 以上のように大事なところはじっくり読むけど 記号をつけながら読むことで繰り返し読み直すことを防ぐ。また、具体例が出てきたらさっと読むけどその例はどの話題、どの文の具体例なのかを意識して読む。そうすると具体例が出てきても「話題は変わってない!」「この一文を説明するためにこんなわかりにくい具体例を書いたんだ」など筆者に振り回されない、主導権を渡さない読み方ができます。 これらの書き込んだ記号を目で追いながら復習のときに読み直すと文章構造がわかってきます。 頑張ってください!
早稲田大学法学部 8号館
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