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直前期 コロナ感染 受験生

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1/1 14:17
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

あああ

高3 三重県 早稲田大学商学部(70)志望

早稲田志望の高3です。今年もあと数時間で終わろうとしてますが、そんな中つい数日前に家庭内感染でコロナ陽性になってしまいました。自分は共通テスト利用で滑り止めはある程度取りたいと思っているのですが、感染してから体調の波が激しく勉強できない日は単語帳を眺める程度しかできない日もあります。しかも直前の冬休みということもあって焦りと不安でいっぱいなのですが、ここは無理をせずに休養を取るべきなのでしょうか?また皆さんが直前期に特別なにか意識してしていた事などがあればご教示いただけると助かります。よろしくお願いします。

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ひびき

東京工業大学工学院

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
体調が悪い時は決して無理をしないことです。大事なのは本番ですので、もし体調が優れないのであれば早めに整えることに力を注いだ方がいいと思いますよ!! 不安があるのはとても分かります。しかし焦りだけは禁物です。自分に残された時間日数を把握しこのくらい勉強するという予定をたててください。この時期に来たら他人と比べるのではなく、自分の中での最大を出すことに意識してください。 どの受験生も完璧で受験会場には来れません。完璧なら満点とれますからね 受験はその当日までにどれだけの完成度を持ってこれるかの勝負です。ですので、自分のなかで最大限完成に近づけるには何をすればいいのかを考えましょう。他人と比較して焦ることはお勧めしません。 受験直前に特別意識していたことは「いつも通り」です。特別何かをやってリズムを崩さいなことを意識していました。同じ時間に寝て起きる。毎日同じくらい勉強する。変に追い込んだり、無理をしたりして体調を崩さないようにしていました。いつもやること同じだと本番でも同じように力が発揮できると思います。決して無理をせず、いつも通り勉強をすることを意識するといいと思います。 コロナに今感染したのであれば、今後数ヶ月は免疫がつくので受験の時にはコロナを気にすることが無くなったと思い、前向きに行きましょう!!頑張ってください!!
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ひびき

東京工業大学工学院

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プロフィール

現在学士2年です!得意科目は数学、物理、化学でした! 受験生の役に少しでもたてたらいいなと思い始めました!! 気軽に相談、質問してくださいm(_ _)m

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直前期の過ごし方
早稲田文学部1年のぷらんたんと申します。 先生のおっしゃることは 「直前に無理をしてベストコンディションで挑めないことを防ぐために」休養が大事だということだと思います。 この時期は気持ちもナーバスになりやすく、それが体調に表れやすいと思います。 (食欲が落ちる、寝付きが悪くなるなど) 個人的な意見ですが、いつも通りに過ごすことがいいと思います。 時間を減らして不安に駆られるなら、無理のない範囲でいつものように勉強に取り組むといいと思います。 ただ、徹夜がちな場合は、勉強時間が多少短くなっても、起きる時間、寝る時間の調整をするのをおすすめします。 試験の時間帯にベストコンディションができるようなスケジュールを組むといいと思います! (起きる予定の時間に起きるとか!) なにか参考になれば幸いです。 本番にいつもの力が出せるように、無理せず頑張ってください! 応援しています。
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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コロナ休みによる今年の大学受験への影響について
こんばんは!日々の勉強おつかれさまです。 慶應義塾大学文学部のネギタコ焼きと申します。 ・ぼくは、質問者さんの心配されているような事態は起きないと思います。 ・なぜなら、このコロナウイルスの感染拡大により生じたたくさんの時間を全員が有効に使えているということは、ないからです。 ・例えば、今まで家での勉強に慣れておらず、家での勉強がうまくできない人、たくさんの時間があることに甘えてしまう人、コロナウイルスによる自粛生活で気持ちが切れてしまった人など実に様々な状況の人がいます。 ・何が言いたいかと言うと、今年の入試で成功できる人は、難問や奇問ができる人ではなく、こうした未曾有の事態にも、冷静に自分に向き合い、目標を見失わず努力を続けられる人であるということです。 ・なので、質問者さんが「合格点が取れればよい」「悪問は深追いせず、取らなければいけない問題を確実に取る」という意識は、全く間違っていません。おっしゃる通りです。ぼくも同じような心持ちでやって、今慶應にいますから。 ・こうした意識で日々勉強に望まれている質問者さんは、立派です!このまま確実に勉強していけば、来春必ず成功します! ・ですから、心配せずに突き進んでください!こんな心配をする必要は全くありません。 ★いつどんな時も、受験で成功する人は、冷静に自分と向き合い、目標を見失わず努力し続けられる人です。 以上になります。これから勉強を続けていく中で、様々な不安や心配が出てくると思います。そんな時はいつでも相談してください。こんなときだからこそ、支え合いながら苦難を乗り越え、来春の成功を掴みましょう!ぼくもその成功を支える一助になれればと思います。頑張って!!
慶應義塾大学文学部 ネギタコ焼き
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コロナについて
僕自身、コロナになったことはないのですが、受験生の時にカンピロバクターという食中毒で1週間寝込み体重も7キロほど痩せた経験があるので、質問者さんの気持ちはよくよく分かります。 今やるべきことは2つの選択肢があると思います。 一つ目は、体調を良くすることに専念して、とにかく寝るということ。勉強したくて、ウズウズする気持ちをノートにでも書いておけばいいと思います。これからのどこかの場面で、勉強がキツくなった時に、見返すと、身体が健康の限り頑張ろうという気持ちになれると思います! 二つ目は、そんなにハードじゃない勉強を少しずつやっていくこと。ただ、これは中途半端にやっていると、結果はついてこないし、病気を拗らせてしまう可能性もあります。 この二つから自分で決めたら良いんじゃないですかね、 とにかく直せば思いっきり図書館で勉強すれば良いと思いますよ
東北大学経済学部 タタ72
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メンタルをいい感じにしたい
はじめまして まずはここまでの受験勉強お疲れ様です! 大学生になってから、そして大人になってから、受験期も良い思い出だと思えるように、あと少し全力で受験勉強やり切ってください! さて、本題ですが、メンタルを強くしたり、緊張感を無くす方法はズバリありません!それがわかればノーベル賞とれます!笑 じゃあ何で回答してるんだ!と思われるかもしれませんが少しだけ聞いてください。 そもそも試験や発表などの本番で緊張しない人なんていません。あの羽生君のような幼少期からスケートを毎日何時間もしてきた人でさえ、本番は緊張し、それを落ち着かせるために音楽を聴いたりするそうです。そう考えれば僕たち一般人が本番緊張しないわけなんてないんです。 じゃあ緊張で焦ってしまったら終わりなのかと言われればそうでもありません。本番緊張することがわかっているのであれば、緊張して焦ってしまった時どうすれば良いかあらかじめ対処法を決めておくことはできますよね。 多くの人は過去問を何年分も一生懸命解いて試験問題の対策はするのに、試験当日焦ってしまった時の対処法は全く決めていない人が多いです。 僕は、焦ってしまった時は、問題用紙を一回閉じて深呼吸してから再び始めるというように決めていました。 このようにあらかじめ対処法を決めておくことで焦ってしまった時にあたふたすることもなくなりますし、何より焦っても落ち着けるということがわかっているので心持ちが楽になります。 なので「本番で焦った時にどうするか、わからない問題に出会ったらどうするか」などは決めておくことが1番重要だと思います。 ちなみにですが、オリラジのあっちゃんが言うには緊張には2種類あるらしいです。「準備してきたことを出すぞ、やってやるぞ」という良い緊張と、「全然準備していないのに本番がきてしまった、、」という悪い緊張。 貴女はここまで勉強してきて、今日も勉強しているのではないでしょうか。 もちろん不安もあると思いますが、ここまで頑張ってきた貴女が感じているのはきっといい緊張です。 自信をもって頑張ってきてください。 応援しています。 ps.直前期のオススメの勉強は過去問の時間配分や解く順番を確認することと、今まで愛用してきた参考書の復習だけで十分です!
慶應義塾大学法学部 りー
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早稲田本番までの過ごし方
初めまして、慶應義塾大学経済学部のknです! ファン登録頂けると励みになりますので是非お願いします^ ^ 2-3週間前にやることについて、早稲田法も受かってる者としてお伝えします。(第一志望がどこであれやることは一緒です。) ここでは以下、主に一般的な回答を二つに分けてしたいと思います。早稲田、慶應学部別の具体的な回答は別途、メッセージ等でのご質問いただければと思います。 まず第一に、直前期はメンタルの安定が重要です。 受験当日は朝から長丁場ですので、しっかり朝早くから勉強して夜にはしっかりと睡眠をとり、メンタルの安定に努めることが大事になってきます。 と書きたいところですが実際には僕は常に夜型人間でしたので、直前期にも夕方から勉強を始め、朝方近くまで勉強していました。こんな生活を送っていると不安にさせてくる人が沢山いますが、無視してけっこうです。自分のことは1番自分がわかっているはずなので(朝型,夜型等)、自分が1番集中できる時に勉強をし、満足いくまで努力をしてから寝てください。 何より伝えたいことは、周りに流されず、自分の意思を強く持って受験を乗り切るぞというメンタルが大事ということです。ただし、流石に1日本番同様に過去問演習を行うときや2,3日前には朝早く起きて体を慣らしましょう◎ 二つ目に、勉強についてやるべきこと、やらないべきことを述べます。こちらについては人によって様々な意見あると思いますので、この人の意見についてく!と決めて心中した方がいいでしょう。この前提のもとに、僕個人のしたことを以下話します。 まずは直前期に演習した問題で間違えたもの、わからなかったものは全部写真に収めて、塾等の移動時間や隙間時間に見返すべきです。特に私大の社会や英単語は同じ問題が年度や学部を超えて出題されるので、まじでおすすめです。一般に難問とされる問題でも、過去問を暗記しているだけで本番できちゃったりすることも沢山あります。 次に参考書は絞りましょう。今まで受験勉強をして数多くの参考書にいろいろな思い入れがあると思いますが、特にこれがよかったってものを復習しましょう。科目、分野別に1,2冊で十分です。復習の仕方ですが、時間が限られてると思いますのでだらだらと1からやっていくのではなく、演習していくうちにわからないところややっぱりここが苦手だとわかった時にその分野や単元だけ復習するようにしましょう。一般に直前にやるべきことは演習>復習ですが、苦手分野や理解の浅かったところについては復習も同等に重要になってきます。 もう一つおすすめなのは、本番焦らないためのメモやリストの作成です。これは心配性であれこれ手を出しそうになる僕にとってとても効果的でしたのでお伝えしたいです。具体的には、合格点から逆算して自分は各科目何割取れば受かるというところから書く大問にかける時間、問題の解いていく順番、わからなかった場合の対処法などをリストにしましょう。演習や本番の直前にそれを見て心を落ち着け、やるべきことを明確にすることは極めて重要なことだと思います。(特に僕みたいな心配性な人にはまーじで役立ちます。) そのリストに書くべきことは人によって違うとは思いますが、実際に僕が作成したものもありますので参考にしたい場合はおっしゃってください。 以上、少し抽象的に答えましたが、質問者様の参考になると幸いです◎ 合格ラインでせめぎ合っている人は沢山いるので以上のことを実践できればたとえ過去問の点がギリギリだろうと受かると思います^ ^てかめちゃくちゃ受かること願ってます!応援しています、頑張ってください⭐️
慶應義塾大学経済学部 kn
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超直前期なのに
自分を責める必要はありません。😌 なぜなら、あなたの行動は、「受かりたい」という気持ちと「受験が不安」という二つの気持ちから来ているものだからです。 直前で逆の行動をすることを心理学では「回避」と呼びます。 あなたの場合、心が「これから迫りくる受験がすごく不安。だから遊んだら受験から遠ざかることができる!」と思っています。 意識的には思っていなくても、心が、不安という大きなストレスに対処しようとしてこの行動を起こしています。 なぜ不安なのか?それは、あなたが「合格したい」と強く思っているからです。ここまで、すごくすごく頑張ってきたからです。 実は、頑張っていない人は不安にはなりません。 あなたは頑張ってきたし、心は今も戦っています。決してモチベーションが下がっている訳ではありません。 だから自分を嫌だと思わないであげてねって伝えたいです❤️‍🩹 今出来ることは、自分がめちゃくちゃ不安だってことを認めて、頑張っていることを認めることで、不安を和らげて、回避行動が少しでも減るような方向にもっていくことです。 あなたは充分すごいです。頑張っています。 ここまできたならもう、なるようになれって感じです。 無理に勉強しなくても大丈夫🙆‍♀️自分の心の声を受け止めて、本番頑張るだけです! 大丈夫。本番は全力でねっ! 同じような経験がある慶應生より💌☺️
慶應義塾大学文学部 Natsuki
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不安
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超直前期の過ごした方
入試が迫るこの時期、焦りや不安を感じるのはごく自然なことです。特に、第一志望校が目前に控えていると「これまでの努力が無駄になったらどうしよう」というプレッシャーが強まります。しかし、この超直前期こそ、冷静に自分を信じて行動することが合格への鍵です。ここでは、基礎の確認の重要性と、心理学的な不安解消法に焦点を当ててお話しします。 1. 直前期の勉強法:基礎の確認が最優先 入試直前になると「新しい問題集に手を出した方がいいのでは?」と不安になりがちですが、直前期に最も効果的なのは基礎の徹底的な確認です。特に早稲田法学部のように、正確な知識と論理的思考力が求められる試験では、基礎の漏れや曖昧さが命取りになります。 1. 過去問の再確認 • 過去に解いた問題を再度チェック 過去問を解いた際に間違えた問題や、正解したものの曖昧だった問題を再度確認しましょう。新しい問題に取り組むよりも、既に触れた問題を完璧にする方が得点力の向上につながります。 • 設問の意図を読み取る訓練 早稲田法学部の問題は、単に知識を問うだけでなく論理的な思考を求める問題が多いです。設問の意図を理解し、「なぜこの答えが正解なのか」を意識しながら復習すると、思考力も鍛えられます。 2. 参考書の総仕上げ • 苦手分野の総点検 苦手な分野をリストアップし、その部分だけを集中的に復習します。全ての分野を広く浅く確認するよりも、ピンポイントで弱点を潰すことが直前期には効果的です。 • 知識の確認はアウトプット中心に 直前期はインプットよりもアウトプットを意識しましょう。知識の定着には自分で書き出す、声に出して確認することが有効です。例えば、重要な法律用語や歴史の年代などを自分でまとめ直すことで、記憶が強化されます。 2. 不安・焦りを感じたときの心理学的解消法 受験直前の不安は誰しも感じるものですが、不安をコントロールする方法を知ることで、冷静さを取り戻せます。ここでは、心理学に基づいた効果的な方法をいくつか紹介します。 1. 認知再評価(リフレーミング) • 不安を「準備の証」と捉える 不安を「失敗の前兆」と考えるのではなく、「しっかり準備している証拠」と捉えることで、プレッシャーを前向きなエネルギーに変えられます。緊張感はむしろ集中力を高めるための自然な反応であると理解しましょう。 • 最悪のシナリオを書き出してみる 不安が頭の中で膨らむと、実際よりも大きな問題に感じられます。そこで、**「最悪のケースは何か?」**を具体的に紙に書き出してみましょう。その後、「それが起きた場合、自分はどう対処するか?」も考えてみると、不安が現実的なレベルに落ち着きます。 2. 深呼吸とマインドフルネス • 呼吸法で心を落ち着ける 不安や焦りを感じたときには、深呼吸をすることで自律神経を整えられます。4秒間息を吸い、7秒間息を止め、8秒間かけてゆっくり息を吐く「4-7-8呼吸法」は、即効性のあるリラックス法として知られています。 • 「今、この瞬間」に集中する マインドフルネスの技法を使い、過去や未来ではなく、現在の自分の行動に意識を集中しましょう。「今、目の前の問題を解くこと」に全力を注ぐことで、不安や余計な思考が薄れていきます。 3. ポジティブな自己暗示 • 自分に肯定的な言葉をかける 「自分はできる」「これまでの努力が必ず結果に繋がる」といったポジティブな言葉を自分に繰り返し伝えることで、自己効力感が高まります。塾の先生との話で落ち着けたように、自分自身が一番の応援者になりましょう。 • 過去の成功体験を思い出す これまで乗り越えてきた壁や、達成した目標を思い出すことで自信を取り戻せます。「あの時も頑張れたんだから、今回も大丈夫」と、自分自身の過去の成果に支えられることが多いです。 3. 先輩たちの直前期の過ごし方 私が直前期に意識していたことは、次の3つです。 1. 新しいことに手を出さない 新しい参考書や問題集に手を出すのではなく、既に使ってきた教材を繰り返し確認していました。慣れ親しんだ問題集でミスを減らすことが、直前期の安定感に繋がりました。 2. 生活リズムを整える 本番と同じ時間帯に勉強をし、試験当日に最高のパフォーマンスが発揮できるよう調整していました。朝型の生活を維持し、睡眠不足にならないよう注意を払っていました。 3. メンタルケアを怠らない 不安や焦りを感じたときには、友人や家族、塾の先生と話すことで気持ちを整理していました。特に試験前日は、好きな音楽を聴いたり、散歩したりするなどして、リラックスする時間を作ることを心がけていました。 最後に:3年間の努力を信じて あなたは高1から積み重ねてきた3年間の努力があります。それは決して無駄になることはありません。ここまで頑張ってきた自分を信じて、最後の2週間を乗り越えてください。**焦る気持ちは「本気で挑んでいる証拠」です。**その気持ちをバネに、自信を持って第一志望校に臨んでください。 応援しています!
東京大学文科一類 しゅん
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早大 入試 不安
こんにちは! 質問者のように期待がプレッシャーに感じてしまうのはあると思います!受験はこれまでで経験したことのないことですし、ある意味しょうがないです! 特に直前期に不安になるのは誰しもが思うことなのであまり気にせずみんなも同じなんだからと思いましょう! また不安はとにかく勉強して打ち消しちゃいましょう!! そして、直前期はとにかく志望校の過去問を解くことと、これまで解いたものを復習していくことが大切です!! 特に前日や当日は歴史などの社会科目の暗記系をメインにやるのがおすすめです!!これは最後の最後まで伸びるので直前期だからといって手を抜くのではなく、むしろいつも以上に覚える気持ちでやるといいと思います! また、自分が最も大切だと思うのがイメトレです!! 本番をイメージしながら1教科5分ほどこういう順番で解いてとかここはこういうとこに気をつけてとか、時間配分とかをもう一度再確認するのが大切です!!これは特に英語や数学や国語など時間がタイトな試験であればあるほど重要ではないかなと思います!!是非やってみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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明日から冬休み
初めまして。早稲田社学1年の者です。 冬休みとなるともうさすがに本番まで近いのでどんな受験生でも頑張ります。ですので今から他の受験生と差をつけるのはなかなか難しいです。 ですので何か特別な事をしようと思うのではなく残り限られた時間の中でいかにしてやるべき事をやるかを考えましょう。そのためにはまず自分の弱点を洗い出しましょう。そして1つ1つ焦らずにその弱点をできるだけ無くしていく事を意識していきましょう。 完璧な状態で入試本番に臨める受験生は存在しません。もしそんな人がいたら全科目で満点がとれちゃいますよね。それは現実的にいません。ですので仮に積み残しや弱点が残ってしまったとしても焦らずにそれが当たり前なのだと自分に言い聞かせて、今まで自分がやってきた事を信じて本番に自信をもって臨みましょう! 質問者さんが第一志望に合格する事を心から祈ってます。是非頑張ってください😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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時間の使い方
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直前期の不安
受験直前期、不安で心が押しつぶされそうになりますよね。あなたが感じている不安は、まさに受験生なら誰もが通る道です。第一志望まで残り1ヶ月を切ると、これまでの努力が実るかどうかという不安がどんどん大きくなるというのは自然なことです。私も同じように「ここまできたのに、自分には無理なんじゃないか」「これまでの努力がたった数時間のテストで決まってしまうのが怖すぎる」と感じていました。しかし、それは間違いなく不安であって、現実ではありません。あなたが感じている不安、プレ試験の結果、今の状況は決して「落ちるかもしれない」と思う原因にはなりません。それどころか、この時期に感じる不安は、むしろ「受かりたい」という強い気持ちの表れです。 【不安は力に変わる】 まず、プレ試験でC判定を受けたことについてですが、それが「落ちるかもしれない」と感じさせる理由にはなりません。プレ試験はあくまで予想に過ぎず、本番の試験では試験問題が全く違います。重要なのは、実際にあなたがどれだけ本番に適応できるかです。私自身も、過去に同じようにプレ試験で思うような結果を出せず、不安になったことがありましたが、それでも本番で結果を出すことができました。 重要なのは「今の結果に一喜一憂しない」ことです。あくまでこれまでの勉強をしっかりと振り返り、自分の実力に自信を持つことが大切です。プレ試験の結果が思うようにいかなかったということは、むしろあなたはライバルよりも弱点を見つけることができたということです。プレ試験の結果や周囲の状況に影響されるのではなく、自分がどれだけ努力してきたか、それを信じて試験に臨むことが最も重要です。 【計画的に焦らず進める】 受験勉強の残り1ヶ月、特にこの時期は焦りが生じやすいですが、それを力に変えるために、まずは今後の勉強スケジュールを立て、計画的に進めていくことが必要です。勉強時間を増やすことも大事ですが、無理をしすぎず、効率よく学習を進めることが最も大切です。具体的には、苦手な分野や今まで取り組んでいなかった問題に取り組んでみると良いでしょう。また、過去問を解くことで出題傾向を把握し、どんな問題に強くなるべきかが見えてきます。 ただし、計画を立てたからと言って「その通りに進めなければならない」と自分を追い詰める必要はありません。うまくいかない日もあるでしょう。そのときは、少し休憩をとるなどして、無理なく進めていくことが大切です。 【心身の健康を守る】 勉強も重要ですが、心身の健康を守ることも忘れてはいけません。私が一番重要だと思うのは、睡眠と食事です。特にこの時期は睡眠不足に陥りがちですが、質の良い睡眠をとることで、脳がリフレッシュされ、記憶の定着がスムーズに行われます。また、ストレスをためすぎないためにも、適度にリフレッシュする時間を持つことも重要です。気分転換を図ることで、再び集中して勉強に臨むことができます。 あなたが今感じている不安を乗り越えるために大切なのは、自分自身を信じることです。どんなに不安でも、自分がやってきたこと、これからやるべきことを信じて進み続ければ、必ず道は開けます。私も試験前は本当に不安でしたが、やり続けることで結果をつかむことができました。あなたも同じです。 【結果に振り回されない】 結果を焦るあまり、つい目先の不安に振り回されがちですが、最終的に重要なのは「試験本番にどれだけ自分の力を発揮できるか」です。だからこそ、この1ヶ月をどれだけ充実させるかがカギを握っています。焦らず、少しずつでも着実に自分の力を高めていきましょう。 【自分の成長を信じて】 受験勉強を続ける中で、辛い瞬間や不安な気持ちに負けそうになることはあると思います。でも、私が言いたいのは「自分がどれだけ成長したかを見つめ直し、その成長を信じること」です。この1ヶ月、少しずつでも自分が積み重ねてきた努力に目を向け、その成果を信じて試験に挑むことが重要です。 あなたの不安や恐れを感じることは、決して悪いことではありません。むしろ、それを乗り越えてこそ、あなたは合格を手にすることができるのです。この試験が終わった後、あなたが成し遂げた努力と成果に自信を持てるように、今できることを精一杯やりましょう。 私はあなたの努力を信じています。試験を乗り越えた先には、あなたの未来が待っています。その未来を素敵なものにするのはあなた自身です。自分を信じて、最後まで全力で頑張ってください!
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