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英単語や文法の復習について。

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9/3 13:28
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haruharugd

高卒 新潟県

最近長文ばっかりやってたので、文法を少し忘れてきた感じがしてるのですが、毎日長文をやりながらでも毎日少しずつ文法の復習していましたか?

回答

tombo

慶應義塾大学法学部

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こんにちは。 英語の文法を忘れてしまうのは誰にでもあることです。恐らくどれだけ文法書を解いてもいずれ忘れてしまうはずです。私の場合は10月までに文法の勉強を終わらせるつもりで必死に詰め込みました。忘れてもいいから、知らない文法事項を無くすつもりでやりました。その後は過去問演習をしながら、忘れていた文法を確認したり知らなかった文法をメモして覚える、という程度に復習をしていました。センター直前には文法書を二周ほど解き直しました。文法はもちろん大事ですが、それと同じくらい過去問を解くことが重要です。文法は忘れるものだとある程度割り切って勉強するのが良いと思います。

tombo

慶應義塾大学法学部

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コメント(1)

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haruharugd
9/3 15:01
ありがとうございます凄いためになりました

よく一緒に読まれている人気の回答

文法について
私の場合、文法書はFORESTを1周しかしませんでした。 最初の1周で、文法の種類と5つの文構造(SVOなど)を大体把握します。 それが終わったら、文法書を解くよりは、文法書を片手にひたすら実践の中で文法と文構造を解読します。 実践というのは、過去問などを主に長文読解の文章を利用します。 この文章は過去完了、この文章は仮定法過去、このing形は分子構文、などすべてつじつま合わせしていきます。 この長文解析をひたすら行なえば、私の場合2か月ぐらいで文法は終わりました。 やってみると、最終的にはいくつかの同じようなパターンに収束するんですよ! そして、英語ができるようになるには、英単語と文法は永遠に終わらないことを自覚した方がよいです。 いつ終わるんだ…と思いながら取り組むといつまでも苦手意識や嫌悪感が抜けません。 日本語にも広辞苑という辞書がありますが、分からない単語は腐るほどありますし、日本語で文法言ってといわれても、過去形ぐらいしか思いつかなかったりします。 それでも、日本語に英語ほどの苦手意識を持っている人は少ないですね。
慶應義塾大学経済学部4年 tinkle3
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英語
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頻出英文法・語法1000の進め方
文法の問題集の進め方は自分がやってみてすごく良かった方法があるのでそれを載せておきます。参考にしてみてください。 ①まずは一通り全ての問題を解く。 →この時に、完璧に解説通りに理解していたものには×、答えは合ってたけど解説と違ったものや若干勘に頼っていたものは△、間違えたものやもうさっぱりわからないものは〇印をつけておく。 ②△と×だけ復習に入る。 →×はとりあえず見る必要はないので無視。△と〇はもう一度解いてもまた間違えて落ち込むだけなので、解説だけを五周くらい読む。これによって単に解答を覚えるのではなくて解き方のプロセスを頭に入れてしまう。 ③10日くらいあけてから△と〇だけもう一度解いてみる。 →10日あける理由は定着してるか、短期記憶ではないか確かめるため。またそれぞれの問題に〇△×を書いていく。 ④②から繰り返し。 これを全ての問題が×になるまで繰り返してください。 2ヶ月に1回くらいでいいので、×を含めて、全ての問題をもう一度最初から解いて、また〇△×をつけて、、、 ってやると忘れなくて良いですよ🙆‍♂️ 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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英語
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復習のやり方や頻度
 立場上文型科目で述べます。まず、全体像をつかむことを意識しましょう。教科書や参考書でいうところの各目次とそのおおよそのつながりや関係を把握していることです。これは、ゴール(敵・目的)を概観することを意味し、精神の面でも以降の演習作業にとっても有効です。  例えば、英単語帳や文法書といったものは、まず最初にざっと目を通してしまいます。このとき、 同じ単語や分野、ページに決して大きく時間をかけないでださい。あくまで理解することのみを 重視し、誤解を恐れずして言うと読書に近い感覚でざっと一通り目を通します。これを以て、 「生まれてこのかた一度もこんな文法事項(単語)をこの本でみたことがない」という状況がなくなりますよね。これは非常に大切です。勿論一つ一つのことが頭に記憶されてるわけではありませんが、潜在的に一度見たことで脳に無意識化に情報が格納されていることもあり得ます。よって、 ざっと目をとおした後は、ひたすら演習(赤シートで隠すなどして「思い出す(思い出せずプチ悔しい思いをする)経験」を積みます。ザっと目を通すのは、できるだけ早い段階で終わらせて、 後の演習・アウトプット(←これがまさい復習といえるかもしれません)をひたすらに繰り返すので す。ですから、文型科目(暗記科目)がほとんど復習だけでなることが分かるかと思います。この 感覚(アウトプット中心)を心掛けてほしいです。アウトプット(演習)しながらインプットする イメージです。苦しいのは重々承知ですが、「思い出す」という精神的負荷を何回負ったか、要は、 たとえばその単語を何回にしたかが肝要です。ぜひ赤シートなど使って「思い出す」ことを反復して ください。  特に、質問者さんは、浪人していることもあり、おそらく一通り何となくはそれぞれの科目・ 分野について概観したはずです。もし概観のイメージがつかめていなくても、手元の教科書で、 やったやった、という具合にザーッと各教科書、短時間で一周できるかと思います。そのうえで、 早く復習(演習といえる)プロセスに移行して、これのみを繰り返し、どうしても理解できないとき に初めてインプット(教科書・参考書にもどる)という感覚が理想です。  ですから、何日インプットして(進んで)、何日復習、とするよりも、インプットをざっと 高速で終わらせて、ずっと復習(たまにインプットに戻る)の方法を試す価値は多いにあるかと。  文型科目について語りましたが、理系科目にも通底するところがあると自負します。ぜひ 一意見として試してみて下さい。  寒いですので、体調に十分留意して、最後走り切ってください。心より応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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時間の使い方
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長文の進め方
マグロさん、はじめまして! この時期って特に勉強方法とか不安になりますよね、、 復習はやっぱり大事なので、新しい問題を解くペースを落として復習に当てるのは良いことかと思います! ただ、英語の長文に関しては復習はあまり必要ないかなと思います。長文は慣れるしかないと言うのは、音読などして慣れると言うよりは、どうゆう構文なのかを前から読みながら瞬時に理解できるようになる、と言うことです。 私が受験勉強の際に行なっていたのは、 1.長文をまず時間を測って解きます。 2.解答を見て答え合わせをします。 3.解説を見ないで長文のSVOを自分で書いていき、わからない単語があれば調べます。 4.間違った問題を解き、最後に解答の解説を見ます。 これであとは復習はしないです。ただ、イディオムやわからない単語があれば復習用ノートに書いていき、テスト前や模試前に復習をするのがいいと思います。 基本的には長文は復習よりも数です。ただ、無闇に数を増やしても得点は伸びなかったりします。私もそうだったのですが、単語力と文法力が伴っていないと長文にどれだけ慣れていようが解けなくなってしまいます。 一つの単語がわからないだけで、読みにくくなってしまったり、構文が分からず誤解してしまいます。 なので、英語の優先順位としては、文法力>単語力>長文力 だと思ってます。 正直なことを言えば、文法と単語さえできていれば長文の練習はしなくてもけっこう解けるようになります。 私も高3の時期に長文に伸び悩んでいました。参考書などでずっと長文を解いたりしていたのですが、あまり伸びは感じれませんでした。そこで高校の時の先生に相談すると、単語と文法の勉強を勧められたので、一旦長文の勉強は放置して単語と文法をするようにしました。 しばらくすると、なぜか長文もふつうに解けるようになっていました。 今からすると、受験レベルの長文はめちゃめちゃ複雑というわけではないので、慣れること自体は割とすぐできるかなと思います。 ただ、単語などが分からなくて解けていない、と言う状況の人が多いのかなと思ってます。 長くなってしまいすみません🙇‍♂️ 参考になれば嬉しいです!
京都大学工学部 さかさか
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英語
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英語の文法の勉強から逃げてしまいます
必ず間違えたところは全て印をつけておく ↓ 印つけたところを解説と文法書(Forestやビジョンクエスト)、先生への質問で確認。 ↓ さらにもう一周(解くだけでいい)&間違えたところだけ印をつける ↓ 以下同じ って感じで進めていってください。必ず全て終われます。今はいいんです間違えて。 間違えることは、あ!そーかこーゆーことか!っていう感動体験のチャンスです。記憶のゴールデンタイムです!何度も間違えてください。 ここでポイントはなるべく演習を早くすることです 1日できれば100題やるといいでしょう。この勉強法はだんだんやる必要のある問題数が徐々に減っていくのでどんどんスピードアップできます。モチベも上がるし一石二鳥🎶 また文法問題集としてビンテージを使うことはあまりオススメしません。頻出とはとても言えないものが多く含まれているので。全解説入試頻出英語標準問題1100―文法・語法・イディオム・会話表現の総整理 (大学受験スーパーゼミ)の文法編をキッチリやることをオススメします。その後語法を。 ただ質問者さんは単語と熟語を並行して進めていますが、それは無理があると思います まず単語、高3の10月から熟語をやっていった方が楽です。スモールステップ法で頑張りましょう。
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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一つに絞ってやったほうがいいか
並行してやるべきです。絶対に忘れるからです。 仮に一日かけて単語を勉強してもせいぜい一週間程度しか覚えていないと思います。 なので僕は長文を用いた勉強法を勧めています。英語の長文には当然ですが、英単語や難しい文法、難しい構文が入っています。 なのでそれを同時にやってしまおうということです。 まず わからない単語が出てきたら その単語とその意味とその単語を含む一文を ノートに書き写し、一種の単語帳のようなものを作ります。 次にわからない文法事項が出てきたら わからない文法を文法の参考書で調べ、基礎的な事項を確認し、その簡単な説明とわからない文法を含んだ一文をまたノートに書きます。 構文に関しても同様、その長文の一文とインターネットなどを使って見つけた同様の構文を含む一文をノートに書きます。 そうすることで常に三つに触れることができるし、よく出てくる構文も自然と確認することもできますし、後から見直すこともできます。ただし、文法に関して長文ではあまり使われない文法事項というものも存在します。 なので文法に関しては長文読解と同時並行で問題集でもやれば良いと思います。
京都大学工学部 hiroki
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英語
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覚えても一ヶ月ほど経つと忘れてしまう
古単、英単語、vintageは繰り返してやりましょう。何回とかではなく、覚えるまで。やっていくうちにわかるものが増えてきます。わかるものには印をつけて、次はやらないというふうにやっていけば、周回が楽になります。全部ではなく、わからないものだけをやるというふうにやっていきましょう。平日はあまり時間がなく、やれても30分や休み時間の間だと思いますが、土日には時間があるので1時間かけて、印がついているわかっているはずのものを再確認しましょう。忘れていたら、印を消して、やり直していきましょう。また、単語や文法単体でやっていると忘れていきます。長文を解くことによって、定着をさせましゃう。演習をしないことには実用的になりません。例えばですが、fine。この単語は良い、元気などの意味とともに罰金という意味もあります。しかし、問題を解いてみないとどういう文脈でどちらの意味が使われているのかわからない、慣れないということが起こり、速読の妨げにもなります。英単語、古単語、文法。どれも何回も繰り返すとともに、演習をしっかり行うことによって、頭に定着させましょう。また、文法書は辞書としても使いましょう。問題でわからないものがでてきたら、文法書の後ろから探し出して、解説を読み、わからなかったわけですから、印がついていたら消すなど、対処をして、あとで勉強できるようにしましょう。単語帳も辞書として使いましょうという人がいますが、単語帳は限られた意味、また限られた用法しか載せません。辞書を引いて、その意味を確認するとともに例文、用法をちらっと読んでおきましょう。記憶の定着や解説を読む際に楽になったりします。
名古屋大学経済学部 kevicho
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時間の使い方
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英語の学習法
こんにちは。お答えしますね。 よくこの勉強法が正しいのか心配、という人がいますが、これは勉強法を考え抜けていない証拠です。 何が正しくて何が正しくないかを判断できないと、いつまで経っても自分の勉強法を信頼できず、いつまで経ってもその時はやっている勉強方法や、”良いと聞いた”勉強方法などを試すばかりで、勉強自体に集中できません。 まずは、過去問を解いて、どの参考書を何周やって、どれぐらいの理解度があれば合格点が取れそうかをざっくり自分で見積もってみましょう。どのぐらい周回する必要があるかはもちろん人によって異なりますが、参考までにググるのは当然良いですし、UniLink内にも情報はたくさんあります。 大切なのはそれらの情報を参考にしつつ、自分が確信をもてるレベルの見積もりをすることです。例えば僕だったら、”ターゲットを3周したら大体の過去問に太刀打ちできる語彙力がつきました”という情報があったなら、5周する前提で見積もります。 そして、計画を立てましょう。全部で20周やらないといけないのなら、今から逆算していつまでにどの参考書を何周終わらせないといけないのか、線引きしましょう。 UniLinkのバーンダウンチャートを活用しても良いですが、とにかく自分で考え抜いて必要な勉強量に見積もりを作り、計画を立て、実行することが大切です。 それらを入念に行った後で、”自分の勉強法があっているかどうか心配”という疑問を持ってください。それらをする前に不安がっても、考えていないし計画を立ててもいないのですから当然です。そして正しいかどうかわからない情報に振り回され、鵜呑みにし、また新しい情報が出てくると揺さぶられます。これの繰り返しです。 この勉強法は良さそうなこと書いてあるけど、カスだな、と自分で判断できるぐらい調べ抜いて、考え抜いてください。 参考までに僕がやっていたスケジュールです。 文法を2ヶ月で完璧にして、同時に単語帳を2ヶ月で8割型完璧にしました。 その後は、ひたすら長文を読解していました。そしてわからない単語はオリジナルの単語帳を作り、なので単語の暗記は永遠にやっていました。日本語ですらわからない単語があるのですから、単語の暗記なんて終わりがあるものじゃありません。 長文の読解は、理解できない文章に対しては必ず5構文を振り、どういう塊で、どういう順番で理解したら次は読めるのかを徹底的に考えました。これは特に長くて複雑な一文に対して有効でした。 最も困難だったのは熟語だったと記憶しています。熟語はその時々にオリジナル単語帳に書いて覚えるしかありませんでした。 何かの参考になれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 R.I
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英語
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国立二次試験に文法は必要か?
はじめまして! 単語や共テを固めたとのことで素晴らしいです!文法がいるかどうかは出題傾向を鑑みても迷いどころですよね。 私は京都大学所属ですが、阪大の問題も解いたことがあります。また、阪大の英語は英文和訳、長文、和文英訳ということで、京大の傾向と重なる部分もあります。なので、私の経験を踏まえたアドバイスをお話しさせていただきます。 まず、文法には二種類あります。「読む」文法と、「書く」文法です。両者でおすすめのやることは少し違うのですが、共通しているのは、まずは過去問を試しに解いてみよう!ということです。 直近5年は直前対策に残しておくのが理想ですから、少し前のものを、時間無制限で解いてみます。全て解かなくてもよく、長文・英作ひとつずつでもオッケーです。 これには2次試験と自分の距離を測る意味があります。闇雲に頑張るより、目標を知った上で努力した方が効率的ですよね? 一度解いてみて、もし全く理解できないレベルの文法の穴を発見したら、文法書やワークに戻って理解し直せばよいのです。 歯が立ちそうなら、過去問を解き、分からなかった部分の復習で文法知識を入れると言う方法で勉強を進めていっても良いと思います。 私の場合も、文法は学校の授業で十分身についていると考え、過去問演習に早々と移っていました。ただし、英文和訳や長文読解をする中で分からない文法項目があれば、解説を読み込んだり、先生に質問したり文法書を引いたりして完璧に理解するようにしていました。 つまり、過去問を丁寧に理解することに時間をかけたのです。 高度なレベルになってくると、間違いやすい/出題されやすい文法はそう多くありません。なので、一度見たものは忘れないようにノートにまとめて見返していました。 *** 一方「書く」文法については、少し違った話になります。 これも読む方と同様、過去問演習を行うのがおすすめなのですが、注意点があります。英作の解説には、とんでもなく難しい文法を使った解答が書かれているかもしれません。しかし、そこに載っている文法を全て理解しないと合格できないのかと言うと、そんなことはありません! 時間内に減点の少ない英作を書くために大切なのは、 ① 手持ちの書ける文章を増やすこと。 ② 手持ちの文法に当てはめること。 です。だから、①書ける文章を増やす ために、初級文法(高校生の序盤に習ったものなど)の構文を覚えたり、ワークをやるのは効果的です。(たとえば、過去完了の文や、大過去を使った文章を完璧に書けますか?) 簡単で、完璧に出来るもののバリエーションを増やしていくイメージでやるといいでしょう。 過去問を先に見ておけば、文法がどう本番につながっていくのかイメージができます。この文法知識と問題をつなげる回路を強力にしておけば、本番もスムーズに知識を活用することができると思います。 ぜひ、過去問先読み勉強法を取り入れてみてください! 長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれてありがとうございました。応援しています!
京都大学文学部 そわか
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英語
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英語勉強の復習方法を教えてください。
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! お答えさせて頂きます! 僕がやっていた復習方法をお書きしますね😉 問題を解いたあと、ということでお話させていただきますが、違ったら遠慮なくご質問ください🙌 英文法 →間違えた部分の解説を読む。暗記が必要な部分もあるが、基本は理解に重きを置く。なぜそうなる?と聞かれた時に、自信を持って答えられるくらいに。 次の日に、もう1回見てみてください。その時は、答えを覚えていると思うので、答えられるか?ではなく、説明できるか?をメインでやってください。 そこでも、説明出来たら大概は大丈夫です。 ただ、人間ですので忘れてしまいます😓 理想は、5日後にもう一度見てみましょう。やることは変わりません。 それを、次は1週間後→2週間後、ここまでいけばほとんど大丈夫です。 解釈や長文の設問 →間違えた部分の考え方をしっかりと確認しましょう🙌 答えがあってるかどうかも大事ですが、自分の考え方と解説の考え方の差異を確認してください。 具体的には、構文や訳し方などです。 次にもう1回解く必要はないです!それよりは、次に書く文章自体の復習をしましょう! 解釈や設問の文章自体 →出来れば全文だが、時間なども考えると厳しいと思うので、分からなかった文だけ解釈をする。(SVOなど)そして、実際に訳してみる。解答との違いを確認。これを繰り返しましょう。最近では、全文に構文が振ってある参考書もあるので、そちらもオススメです! また、読んでてわからなかった単語をピックアップし、単語帳にプラスしたり、専用のノートに書く。 それは、単語を覚える時に覚える。 構文解釈が終わったら音読です。 全文の解釈の理解や、内容理解ができてからにしてくださいね😉 理想は10回です。一日にやる必要は無いので、毎日行いましょう!その時に、音声がついている参考書だといいですよ! 音読が10回終わればある程度その文章について理解出来ていると思いますが、僕はプラスで3日後にその文章を読む、ということをしていました。解く必要はないので、もう1回サラッと読んで理解出来るか?、単語はわかってるか?を確認していました! 文法に関しては基本は書き込みをしていましたが、長文などはコピーして、ノートに貼り、わからなかった文章をマーカーで引き、解釈をして、隣に訳を書いていました! あとで自分が見て理解出来ればいいや、くらい軽い気持ちでやるといいですよ🙌 他にもご質問等あれば遠慮なくしてくださいね🙌☺️ 応援しています!頑張ってください!!
東北大学文学部 kita
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