UniLink WebToAppバナー画像

センターまであと100日!

クリップ(6) コメント(0)
10/10 16:29
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

高3 埼玉県 千葉大学志望

国立志望の高校3年生です。最近、不安で不安で勉強が手につきません。 あとセンターまであと100日、1日どれくらいやるのが正解ですか?

回答

かささぎ

京都大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
これくらいだ。というのは難しいです。 どのくらいやらなきゃならないのかは自分で逆算しましょう。 これから、センターまでにやりたいことを書き出してみます。それをセンターまでの日数で割り振っていけば、これからどのくらい勉強しなければならないのか、自ずと見えてくるはずです。 センターが近づいてくると、何をしたらいいかもわからなくなってきて、不安になると思いますが、これまで自分はこれだけやってきたんだ!と思えるほど努力すれば、きっとその不安も乗り越えられるはずです!ラストスパート頑張ってください!!

かささぎ

京都大学文学部

13
ファン
6.7
平均クリップ
4.6
平均評価
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

センター試験までに高校三年生四月からすべきこと
こんにちは!大阪大学を目指しているということで、回答させていただきました。 まず、阪大を目指すのであれば、センターの対策は秋以降からで十分間に合います。それ以上に今やるべきことは二次試験に対応できる基礎力を養うことです。難関大学を目指す人ほど、応用問題を早くから解きがちですが、基礎力がなければ、応用問題をいくら解いても意味がありません。まずは焦らず、しっかり基礎を固めていきましょう!また、基礎力があれば、センターの対策をしていなくても、十分対応できます。 それでは、質問にありましたので、参考程度に1年間の目標目安を示しておきます。先ほどの内容と被ってしまっていたらすいません。 まず、夏休みまでは基礎固めを行います。英語であれば、5月半ばまでに、単語学習を終わらせておくことが望ましいです。夏休みは、自分の苦手分野を徹底的に対策し、休みが終わる頃までに、得意!とまではいかなくとも、苦手でない状態になっていると合格です。あと、夏休みのうちに、志望大学の過去問を一度解いてみて、今の成績と志望校とのギャップを把握し、それを埋めるためにどうすれば良いか考える時間を設けると良いと思います。夏休みが終わってからはいよいよ過去問を含め、応用問題を解いて、実践力をつけていきます。ただし、ここで躓いてしまった場合は、必ず基礎に戻って、復習することを忘れないようにして下さい。そして、秋頃で、センター試験が近づいてくると、いよいよマーク対策に入ります。この時期になると、マーク模試が増えてくるので、その模試をしっかり活用して、復習することをオススメします。以上が、センター試験までの大体の勉強目安になります。分かりづらかったらすいません。 大阪大学には、意識の高い人が多く、たくさんの良い刺激をもらえます。受験勉強大変だと思いますが、それを乗り越えた先には必ず素敵なキャンパスライフが待っていると思うので、最後まで諦めずに頑張って下さい!はるかちゃんのことを阪大で待ってます!! また何かあれば、何でも相談して下さいね。
大阪大学法学部 アネモネ
52
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
焦り
この時期になってくるとセンター試験まであと何日かとか色々とチラついてきてしまい本当に焦ってしまいますよね。メンタル的にも相当きつくなってきてしんどいですよね。 でも1つ覚えておいて欲しいことは完璧な状態で試験に臨めている人なんていないということです。そんな人がいたら全教科満点とってしまいます。それはまずあり得ないです。誰だって試験本番までに積み残しはします。僕だって完璧な準備をして試験本番に臨んだわけではなかった。でも早稲田社学の試験にはものすごい自信を持って臨むことができた。なぜかというとそれまで毎日死ぬ気で勉強してきたから。これは本当に大切なことだと思います。まず完璧な準備なんて出来ないと認識をしてみてください。その上でやるべきことをしっかり優先順位をつけながら焦らずに順番にやっていくこと。それを毎日毎日死ぬ気でやること。そうすれば自ずと自信は生まれてくると思います。 それでもやはり不安というのはある程度あります。もうそれはしょうがないです。メンタル的にきついからこそ今ここでなんとか踏ん張る。ここで乗り越えられたら相当大きく成長できると思いませんか?そう思ってなんとか今を精一杯生きてください!応援してます!
早稲田大学社会科学部 umeadi
25
0
不安
不安カテゴリの画像
自分の勉強法に自信が持てない時。
センター試験は、例えるならとんでもなく広い範囲から数単語しか聞かないような試験です。センター試験対策をしてしっかりしても成績は向上しません。ゆえに早稲田志望ならマーチの過去問や日東駒専の過去問を夏まではやるべきです。 日本史が全範囲終わってないなら夏の河合模試で最低9割を目指して勉強しましょう。漢字の勉強は早稲田志望ならやらなくていいです。早稲田レベルは一度よんだ文章の漢字は読み書きできる偏差値の人を求めています。英語はしっかりやりましょう。浪人生は社会を武器に挑んできます。一方英語は現役から大して伸びてない人が意外に多いです。現役生の合格の決め手は英語でしょう。 もっと詳しく知りたいことがあればどんどん質問してください!喜んでお答えします!
早稲田大学人間科学部 ごえもん
2
0
不安
不安カテゴリの画像
何をやればいいのか
君の今の点数と進行度によるから一概には言えない!けど、早稲田に合格するためなら、なにをどの時期までにやらなきゃいけないか!を知る必要がある。(あくまでも目安で) 僕は国英日本史だった!英語だけだけど、参考にしてねー 英語 高校3年生の8月まで 単語→単語王、ターゲット1900等、上級レベルの単語帳を網羅すること。 文法→ネクステ、英頻など、基本的な本を1回は網羅すること。 構文→1冊しっかりやること。けど、ポレポレなど上級は夏休み中、後で良い。 8月にやること とにかくセンターの過去問を解きまくること。10年分は最低やること。 夏休み始めに私大の過去問を1年分やる。(3割取れたらいい方やで!笑 みんなそんなもん) 第一志望のオープンキャンパスに行く事!!(自分が大学生活を送る事を想像しよう。キャンパスを歩いている自分を想像して。それが君の勉強の活力になる!!) 9.10.11月 私大の対策始める。高度なアウトプットを繰り返し、赤本を進める。(周りが赤本を始めても、単語や熟語が入っていないから点数があがらないことが多い。たくさんの時間を赤本にかけるより、この時期はとにかく足りてないインプットをできる最後の期間) 12.1月 直前期!ここで大事なのは最後まで諦めない事。センターでコケようが、私大にはセンター利用しなければ関係ない。だから、第一志望を頑張って最後まで信じきる事。最後の最後で点数を超えればいいだけだ。この時期はメンタル勝負。自分に負けたら終わり。 2月 ここまでとにかく一生懸命にやってきた。ならあとは持てる力を出すだけ。 どちみち点数が足りてないなら受からないし、全力でぶつかれば大丈夫。そういう意味ではずっとEとかD判定だと失敗で当たり前だから勢いがあって強いかもな。 最後まで頑張ってきたやつは運を持ってる。持ってるか持ってないかはキミシダイ。頑張って、とにかく第一志望を諦めないで頑張るんだ!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
21
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
受験から逆算して今やるべきことを整理したい
現在、高校2年で上智大学志望ということですね。 逆算して計画を立てることはとても大切です。 しかし、人間に完璧な人はいません。必ず計画通りになることはないでしょう。 そのため、余裕を持った計画を立てることが大切です。 そして、大きな目標と小さな目標を立てます。 ここでいう ①大きな目標は、〜月までにセンターで8割とる!過去問に入れる実力つける!などです。 ②小さな目標はそれを実現するために必要なことのことです。 例えば、上智大学志望なら、高校3年生になった4月の時点でセンター試験160点を取ることに目標にしたとします。 大きな目標は4月時点でセンター160点です。 それを実現するために必要な参考書を調べ、どの日程で終わらせるか考えます。 例)単語を1日100単語覚えたら、1ヶ月で一周回り、その後はペースを2倍ほどあげたら三週できるな。などです。(ここも、数回遅れても大丈夫なように計画する) 大きな目標も少し早いかなというくらいに設定しましょう。そうすると、少し遅れても冷静に勉強できます。 しかし、だからといって余裕があるからという気持ちで勉強していてはダメです。なぜなら、その計画通りに進むことが1番ですし、そういう気持ちで勉強している人は遅れたときに遅れを取り戻すことはできないでしょう。
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
5
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
夏休みの計画(浪人生)
君の今の点数と進行度によるから一概には言えない!けど、早稲田に合格するためなら、なにをどの時期までにやらなきゃいけないか!を知る必要がある。(あくまでも目安で) 僕は国英日本史だった!英語だけだけど、参考にしてねー 英語 高校3年生の8月まで 単語→単語王、ターゲット1900等、上級レベルの単語帳を網羅すること。 文法→ネクステ、英頻など、基本的な本を1回は網羅すること。 構文→1冊しっかりやること。けど、ポレポレなど上級は夏休み中、後で良い。 8月にやること とにかくセンターの過去問を解きまくること。10年分は最低やること。 夏休み始めに私大の過去問を1年分やる。(3割取れたらいい方やで!笑 みんなそんなもん) 第一志望のオープンキャンパスに行く事!!(自分が大学生活を送る事を想像しよう。キャンパスを歩いている自分を想像して。それが君の勉強の活力になる!!) 9.10.11月 私大の対策始める。高度なアウトプットを繰り返し、赤本を進める。(周りが赤本を始めても、単語や熟語が入っていないから点数があがらないことが多い。たくさんの時間を赤本にかけるより、この時期はとにかく足りてないインプットをできる最後の期間) 12.1月 直前期!ここで大事なのは最後まで諦めない事。センターでコケようが、私大にはセンター利用しなければ関係ない。だから、第一志望を頑張って最後まで信じきる事。最後の最後で点数を超えればいいだけだ。この時期はメンタル勝負。自分に負けたら終わり。 2月 ここまでとにかく一生懸命にやってきた。ならあとは持てる力を出すだけ。 どちみち点数が足りてないなら受からないし、全力でぶつかれば大丈夫。そういう意味ではずっとEとかD判定だと失敗で当たり前だから勢いがあって強いかもな。 最後まで頑張ってきたやつは運を持ってる。持ってるか持ってないかはキミシダイ。頑張って、とにかく第一志望を諦めないで頑張るんだ!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
42
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
センター試験までの勉強計画
こんにちは。センターまでのカウントダウンが始まっていますね。どのように過ごすかは非常に大事です。 私は私大の併願というものは経験しなかったので、あなたと全く同じシチュエーションでは無いのですが、ひとまず私のスケジュールをお書きします。 センター本番:答え合わせは両日終わるまでしない。 前日:下見と準備で、勉強はしない。 30日前から、2日かけて、1回分センター過去問(本試追試5年で10回分)。単純計算なら20日で終わるはずだが、正月とか答え合わせ後の復習などがあるので、少し余裕を見る。2日前に最後の1回を解き終わるくらいで。余ってる日には、勉強が遅れていた化学の二次の勉強をしていた。 50-30日前:これまでの勉強の続き。つまり自分のウィークポイントを勉強しなおしたり、二次試験の勉強をしたり、センター向けの範囲をさらったりです。これは自分の勉強の進捗次第ですね。 センター試験は問題を見て素早く解く、スピード感がある試験ですあり、二次の重厚な問題とは毛色が違います。ですから、直前はひたすら過去問をやってセンター用の脳を作り上げていました。 50日前くらいは割と二次とかの勉強してました。センターは前からの蓄積が大事なので、今からやるとしても忘れないように日々確認するのと、すでに判明している弱点を攻めるくらいです。過去問を解く段階で、基本的に出題範囲全体の復習もできるので...。 センター後から私大の試験までどれくらいかは分かりませんが、センター同様、数日前は過去問でスイッチを切り替えるのが普通かなと思います。 一度自分の到達度合いを整理してみて、センターに向けて不安がある部分があるならそこを、特にないなら二次の勉強しつつ、寝る前とかに社会とか英単語とか古文漢文の覚える系のことに触れていればいいんじゃないかと思います。 参考になれば幸いです。
北海道大学理学部 うまや
31
2
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
共テまで時間無さすぎて焦ります
今からの質問者さんのやる気次第でまだまだ入試の結果は変わります! たしかに、高一の頃から頑張ってきた子に追いつこうと思ってもなかなか厳しいですし、その子も受験生になってさらに勉強しているので差を縮めること難しいでしょう。ですが、高一、高二にはもう戻れないですし、後悔していても何にもなりません。なので、今からやるべき事を明確にしてとりあえず勉強し続けるしかありません。それに、今年から本格的に勉強されているということはまだまだ伸びしろがあります。つまり、いくらでも合格する可能性があるのです。現役生全般に言えることですが、成績の伸びは一定ではありません。ある時から爆発的に伸びることがあります。しかし、その伸びは毎日コツコツとやった者にしか起きません。みんな成績がいつ伸びるか分からず、伸びる寸前でやめてしまうのです。 あと、共テまで240日ですがここから毎日勉強できるかが勝負です!もし、何をしたらいいのか分からないならば入試本番から逆算して考えることです。何を本番までにすればいいのか、何の科目、分野を伸ばせば合格ができるのか、メモを取り、自分の目に見えるところに貼っておくといいと思います。また、模試をペースメーカーにしてその時までの目標を決めて、勉強することもオススメの方法です。 最後に受験は椅子取りゲームです。その椅子は入試当日まで、誰もが座る権利を有しています。その椅子に座れるかどうかは本番の点数次第です。残酷ですがいくら勉強しても入試本番で点数を取れなければその椅子には座れません。しかし、その椅子に座ることができた人間は必ず勉強をしています。質問者さんが合格という椅子に座れるか、座れないか決まるのはこれからです! 受かりたいという固い決意を胸に抱いて、一歩一歩進んでいきましょう! 継続は力なりです!!
慶應義塾大学経済学部 Ryo
22
6
不安
不安カテゴリの画像
あと100点を、残り1ヶ月で。
100点以上あげると仮定した場合、なにをどれくらいあげるかを考えるってことが重要になると思います。 例えば、社会を共に+20点ずつ 理科基礎 +15点 英語 +15点 数学 +30点 とすると100点あがる。 残り一か月切った時点での国語は、古文漢文の点数が取れてない場合を除いて、簡単に上がりづらいし、英語も長文は基本上がりにくい科目だと思います。 短期間で、成績が上がりやすいのは暗記科目これに尽きると思います。 社会ならば、センターの過去問を1問ずつ解いて、間違えてた問題は、その付近の教科書、または参考書を読む。これを繰り返してセンターの問題のついてきそうな箇所を網羅する。これを三周くらいすれば点数は飛躍的にあがると思います。これは理科基礎も同じです。 数学も、センターは慣れが大事だと思います。例えば、制限時間よりも十分短い時間でとく練習などは、焦りや不安があっても、普段よりゆったりとした時間でとくことができると思いますし、これも点数が結構上がりました。 英語は、長文よりもアクセント 文法、この辺りに集中力をさくのが、点数としては、上がりやすいのかなと思います。 特に受験生は10.11.12月が成績がぐんぐん伸びる時期なんで、きっと大丈夫です。 僕の周りも、一気に成績を上げた人はたくさんいるので、頑張ってください。 勉強だけは、努力を裏切らないものだと思います。 あなたの今の頑張りがきっと、未来のあなたの笑顔につながります。 応援してます
北海道大学経済学部 石橋快都
24
1
本番試験
本番試験カテゴリの画像
ノルマが終わらない
こんにちは。 私は理系じゃないのですが、1日の勉強計画を立てる時において必要な考え方は、文系理系問わず、というか全ての勉強において共通すると思うので回答しますね。ほんと参考までに。 質問者さんは自分のやりたい勉強量に、現実的に勉強に割ける時間が足りてないようですね。私も昔同じ悩みでかなり苦しみました。そしてどんどんやる気が無くなっていくのめちゃ分かります。笑 では早速、そんな私が最終的にたどり着いた、1日の勉強計画の立て方を紹介します。 ①自分が課題をこなすのに必要な所要時間を図る。 ②1週間、それぞれの曜日で毎日何時間勉強に割けるかを大体ではなく、しっかり数値化する。 ③、②で1日何時間勉強に割けるかを把握した上で①で認識した各課題の所要時間に基づいて1日の勉強計画を決めていく。 具体的に説明します。 ①、例えば、ターゲットの英単語を100個復習するのに15分かかると、一回試しに時間を測ってみて認識します。この数学の参考書の問題を1題解くのには平均して約30分かかるなど。英文解釈の参考書は一章こなすのに約20分かかる、などなど。時間を測る際は絶対に急ごうとしないこと。 ②、例えば、部活のある平日は1時間半勉強できて、部活オフの平日は4時間できて、休みの日は9時間できるなど…。その日最大何時間勉強に割けるかを大体じゃなくて、具体的な数字として予め把握しておくのです。 ③、②で月曜日は部活があるので1時間半しか勉強できないとわかったので、この日はターゲット200個分(30分)と数学1題(30分)、英文解釈の参考書一章分(20分)をやろうと決めるのです。 え、まだ10分残ってますけど。 って思いましたか? ここが一番重要なのです。 各課題の所要時間、1日に勉強に割ける現実的な時間の長さ、これら全てを把握した上であっても、 絶対に、 「毎日の勉強計画には余裕を」 なぜかというと、一応それぞれの課題にかかる所要時間は計算したものの、難しい単元だった場合や、その日は普段よりも疲れてて集中力が働かなかった場合などでは普段よりも時間がかかるので、ここまで計算した上であっても、どうしても一概には判断できないんですよね。それに最初からキツキツで計画を立てていくと気が重くなっていくのでね。 焦ってたくさん詰め込みたくなる気持ちもとてもよくわかりますが、それで結局自分の立てた勉強計画が思い通りにに進まない方が結局は焦ります。おそらく質問者さんも、もうそれは実感しているのではないでしょうか。 全ては現実的に。これがポイント。現実的に立てた計画を毎日地道にこなしていくのです。 年間の勉強計画の立て方は、私の違う質問者さんへの回答(偏差値38から60へ…みたいなタイトル)で、試験当日から今日まで逆算して勉強計画を立てていく「バックキャスティング」という手法を用いて紹介しています。ぜひ参考にしてください。 ここで書くと本当にとんでもなく長くなってしまうので割愛させてください。。ごめんなさい…。 また何かあったら質問してくださいね。 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 けんと
35
4
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像