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高一の生活

クリップ(8) コメント(1)
2/21 8:57
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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れお

高1 埼玉県 東北大学文学部(60)志望

男子高校生1年です。 最近勉強に関わらず、何でもかんでももうどうでもよくなってきました。テスト勉強はしない、提出物も出さない、学校もサボる、 生活面でも、ご飯を食べたらすぐに寝て、朝風呂。 部活動の朝練習もあまり行かない。 何を目標にして高校生活を送って行けば良いのか分かりません。

回答

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
高1であれば受験もまだまだ先ですし、 勉強するモチベーションが上がりにくいですよね。 高1での目標についてですが、 高2までに英語と数学だけはきっちりやることが大切だと思います! 2科目も頑張れないよー! って方はせめて英語だけはやっておきましょう! 単語帳をゆっくりのペースで良いので少しずつやると高2の自分が楽になりますよ。 受験はもちろん大切ですが、 部活をやったりして高校生活を満喫することも同様に大切です! 高1の間は自分のやりたいことをやって! 勉強は英数だけしっかり押さえておくのが良いと思いますよ! 頑張ってくださいね!

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

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プロフィール

理系院生です。役に立てれば思い登録しましたー。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

こーたろーのプロフィール画像
こーたろー
2/21 10:30
本当にありがとうございます! 少しずつ目標を見つけて頑張っていこうと思います!

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高1ってこれほど勉強するべき?
世の中には、勉強をすることに拒絶を示す人が一定数存在します。本当に切羽詰まらないと勉強をしなかったり、確実に学ぶ授業の内容も頭の中に残らないまま生きている人たちはたくさんいます。かなり極端な例だと思われるかもしれませんが、驚くほどたくさんいるんです。そういう人からしてみたら、高校時代に殆ど遊ばず勉強している人は理解ができないものです。勉強している人から見たら、何も勉強せずにただぼーっと過ごしている人が理解できないというのと同じですね。 何が言いたいかというと、正解なんてないと言うことです。「多少成績が悪くなったとしても"今"しかできないことをやるべき」?「やるべき」ことなんて無いんです。やりたいかやりたく無いか、それだけです。 "今"しかできないことって、質問者さんにとってはなんでしょうか?本当に今しかできないことならやってみる価値はあると思います。 質問者さんは明確な目標があることですし、周りの一部の人たちの意見に揺れずに自分の目標を狙い定めて突き進んで欲しいと思いました。
北海道大学理学部 hatagonia
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不安
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疲れて勉強できない
東京大学文科三類に所属している者です。 アマチュアさんにオススメの勉強法として「最低目標の設定」というものがあります。「毎日これだけは絶対にやる」という目標を立てるという方法です。具体的には「毎日英単語を少なくとも20個やる」「数学を毎日3問だけは解く」などです。これをすれば基礎の定着に繋がる上に、達成感が得られるので勉強のやる気が出てきてどんどん勉強にのめり込んでいくという効果があります。 この時注意してほしいことが2つあります。1つ目は「目標を高くしない」ことです。本当に簡単な目標でいいです。毎日継続してやることが一番大切なので。2つ目は「目標を具体的な量で設定する」ことです。「1時間数学をする」ではなく、「青チャートの1Aを毎日少なくとも3問解く」というように、解く問題集と問題の数を明確に設定するようにしましょう。その方が取り組みやすいからです。 高1はそこまで勉強に本腰をいれなくても特に問題はないと思う(赤点を取る程だと問題なのですが…)ので、あまり気負いせずに自分のペースで勉強すれば大丈夫です。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
東京大学文科三類 Mx
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高校一年から出来ること
英語と数学をひたすらやってください。今社会や理科をやってもすぐに忘れます。 英語はとにかく単語と文法。単語がわからないと話になりません。高3になってから英語の基本的な部分をやっているようじゃ遅いです。今のうちに覚えて基礎を作っておいてください。逆に言えば高1のうちに基礎ができてると高2でより応用的な問題を解けるし、国語など時間をかけてやるべき科目に時間を割くことができます。 数学に関しても基礎です。これから数2Bをやると思いますが、内容はそこそこ重いです。高1のうちに1Aを完璧にしてください。参考書はフォーカスゴールドかチャートをおすすめします。今のうちに何度も解いてください。高2は2Bで精一杯だと思います。 いずれにせよ、高1から基礎を固めることは今後大きなアドバンテージになります。受験が近づいてから焦っているようじゃすでに手遅れです。大学受験までにやるべきことは思いのほかたくさんあります。今のうちにやるべきとわかっていることは何でもやってください。応援しています!
早稲田大学商学部 フィラデルフィア
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勉強とその他にしたいことのバランス
質問者さんの気持ちも十分理解出来ます。 私も、部活を中心とした生活の中で、学校行事があれば率先して居残りをし、恋愛や遊びなどにも没頭していました。 大切なのは、勉強にもメリハリや計画性をもち、1日に最低でもやることだけは継続することです。 例えば高2生文系であれば、英語と数学(私立であれば社会と古文漢文)が大切です。理系であれば英数化です。 これらの科目に苦手意識があるようであれば、恐らく受験はかなり厳しいです。 ですので、毎日これらの科目には必ず触れるようにしましょう。また、最低でも自主勉強時間は3時間以上、休日は6時間以上です。 しかし、これをやれば、正直他の時間を娯楽に割いても良いと思います。 一番の理想は、「第一志望に合格しながら、後悔のない高校生活を送ること」ですし、後者の達成のためにも、娯楽時間を割くこと自体にネガティブな感情を抱く必要はありません。 ただし、勉強している時間に娯楽のことを考えたり、娯楽中に勉強のことや志望校のことで悩まないよう、それぞれの時間は全力で過ごすことを意識しつつ、メリハリや計画性を持つ必要があるのです。 上記の科目をただ指定時間だけやるだけではメリハリがありません。 朝の通学時間などや少し早く起きるという工夫を施し、30分以上は勉強時間を設けたいところです。計画性を持ち、高3に上がるまえの春休みに入るまでには全ての予習範囲を終わらせ、模試の判定では一回でも最低評価以外を取りたいところです。 このように、計画性とメリハリを持つ意識を持ちましょう。 これが習慣化すれば、きっと大学生になっても有意義な4年間を遅れるだけでなく、社会で必要な柔軟性も手に入れられるでしょう。 志望校合格とともに貴重で有意義な高校3年間を送れるよう、上記を参考にしてみてください!
東北大学文学部 reo
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時間の使い方
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高校1年生のうちにやっとくべきこと
無駄な時間を過ごさないこと、だと思います。 高校一年生ならば、まだまだ勉強1色にはならないでしょう。部活だったり、友達と遊んだり、趣味に時間を割いたり…それはとても有意義なことなので、今はそちらも十分に楽しんだ方がいいです、これは本当に大事です。 一方、勉強がやりたくないと、ケータイを無駄にいじってしまったり、ぼーっとテレビを見たり、と後で後悔するような時間は使わない方がいいです。だったら友達と遊んだ方が有意義なので! ここまでは、精神的な話ですが本当に大切にした方がいいので書きました。勉強の話にうつります 質問者さんが文系か理系か分からないので、なんとも言えない部分はありますが、まずは英語です。 まだ長文や文法が苦手でも構わないと思いますし、それは3年かけてどんどん慣れていけばいいです。ただ、英単語だけはそうもいきません。覚えれば覚えた分得ですし、忘れてしまう危険もあるからです。だから今のうちから1日3単語でもかまいません。覚えてください。無理して10単語とかにすると、続かないので。どんなに忙しくてもつらくても、楽しくても、3単語だけは絶対に覚える!そう決めれば高校1年の間に1000単語覚えられます。すると高二で単語でつまずかないので有意義に長文や文法の勉強ができるはずです。 数学は使う使わないをまだ決めない方がいいです。文系だから〜と言って、数学を捨てるのは高三でいいと思います。そこみでは必死に5教科やってみてください。選択肢を、狭めるのは後からでもできます。とにかく、数学や社会、理科は特に焦って勉強しなくてもいいのかな、と思います。ただ一つだけ言えるのは授業を疎かにしないでください!授業で分からないところは必ず復習し、それを溜めないことです。塵も積もれば山となる、という言葉がありますが、本当にそうで、これはいい方向にも悪い方にも同じことが言えます。 良い方の、ちりつもになれるようにしてください!
東京大学文科三類 あおい
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勉強を頑張る習慣をつけたい
こんにちは。私も高校に進学後に勉強をしなくなった時期がありました。 大学へ進学して何を学びたいのか、という点と どのような大学生活を送りたいのか、という点を はっきりさせることをお勧めします。 上京したい理由は何なのでしょうか? 志望している大学は、どのように選んだのでしょうか? 色々な理由があると思いますが、一つ一つクリアにしていくことが重要です。それと同時に、色々な大学を見て比較してみてください。どこの大学にも個性があります。学部の多様性だったり、同じ名前の学部でも研究分野の強みが異なっていたり、キャンパスが変われば生活スタイルも変わってきます。 私の場合は、未来の大学生活でどのように過ごしているのか具体的に想像して目標を決めました。しっかりと考えて目標を決めた後は頑張れました。 また、一緒に頑張れる仲間がいると心強いので、友達の目標を聞いてみてもいいと思います。周りの友達とも、大学だけではない将来の話だったらできるのではないでしょうか。不真面目に見える友達も、意外と将来のことは考えていたりすることもあります。 勉強を頑張りたい、と思っても難しいですよね。将来のことを考えて、勉強を楽しめるようになれるといいですね。
北海道大学理学部 hatagonia
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高一がすべきこと
はじめまして! 新高校1年生で、受験を意識できているのはとても素晴らしいです! 高校生になったばかりということで、部活もあるだろうし友達と放課後に遊びに行くことも多いため、勉強に割ける時間は限られていると思います。(もちろん、高校生活を楽しむことが一番だと思います!) そんな限られた時間の中で、授業に集中して、授業の内容や扱った問題は全て授業内で理解するようにしてください!寝てはダメです。ぼーっとしてもダメです。 なんだ、簡単じゃん!と思うかもしれません。そう思ってそれを長期的に実現出来ればそれは素晴らしいです。これで、授業に集中する習慣が身につき、時間を有効活用できます。 授業中は寝て、家で理解しようと思っても、大抵はやらずに後回しになり、テスト前や受験前に後悔することになります。また、授業で寝ても対して疲れは取れないため、時間の無駄です。 また、学校で塾で出された課題は全力で取り組み、しっかりと理解してください。 いちばん良くないのは全て中途半端にこなすことです。これでは、長期的にみると、ほとんど身についていません。 それでももし時間が余っているのならば、1週間前に授業でやって内容を復習してください。なぜ1週間前なのかと言うと、期間を空けて思い出すことでより強固な記憶となりやすいからです! 受験まであと3年。長いようで短いです。 ただ、自分の学力を大きくあげるのには十分な時間なので頑張ってください。 人生に一回しかない高校時代、悔いのないように過ごしてくださいね! 3年後の合格を祈っております。
大阪大学工学部 合格GO
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時間の使い方
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将来の目標がない
高1でそんなに必死になろうとしなくていいと思います。自分だって、受験期だって、今だって将来の夢が定まっていません。 今、慶應の商学部にいるのもここに受かったから入ったわけであって、特に商学を勉強したいとかないです。 第一志望は一橋の社会学部でしたが、社会学部で何かやりたかったというわけではなく、一橋なら自分の学力的に目指せると思ったのと、科目ごとの配点的に自分に向いていて、受かりやすいと思ったからです。 英語に関しては人より多くやってるつもりですが、それだって、英語ができたら、将来色んなところで役立つだろうなぁ〜って思ってるからです。 たしかに、将来の夢が定まっていたほうが、受験に対するモチベは高いし、維持しやすいですし、何より、将来の夢があることはとても素敵なことだと思います。 ただ、別に必ず必要なものではありません。 自分の受験期のモチベは、「やるからには受かる」ってことの1つでした。 また、高1、高2の時期は自由に遊んでたりしてた方が気楽ですよ。勉強はやるべきことしっかりやってれば良いと思います。 やるべきことってのは、宿題とか、定期テストの対策とかです。定期テストで点が取れなくても、そんなに落ち込む必要ないと思うし、もっと気楽でいましょう。 いつか素敵で運命的なやりたいことが現れると信じていましょう。
慶應義塾大学商学部 タイ
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勉強だけの毎日に虚しくなってくる…
私の経験に基づいて書きます。  私は、偏差値60前後の高校に合格しました。それなりにギリギリでした。でも、憧れて入学した第一志望の学校でしたので、ある程度モチベーションはありました。若干上から目線に聞こえるかもしれませんが自分が受かったこの高校に落ちた人のためにもこの学校で頑張ろうと思いました。  しかし、当然しんどいこともあります。まず、1年生の7月くらいに疲労の第1波がやってきます。あー、この生活があと2年半続くのかと思うと憂鬱でした。でも、勉強しなきゃという自覚はあったので、それなりの時間勉強し、定期テストの順位も上がりました。模試はまだ不安定でした。疲労の第2波が、高1の冬にやってきます。私がいた学校は定期テストでクラス順位も出ます。高1の定期テストのクラス順位が14→9→2→3と推移していました。友達からも期待されてクラス1位にならなきゃと重圧を感じ、テスト週間中に体調を崩しました。でも勉強は頑張ったので2位の人と1点差で1位になりました。  しかし、クラス1位をとったことが原因で私は燃え尽きてしまいました。高2前半はしんどかったです。高2校半になると、私は仲間の存在に気づかされました。私がいた高校は、高2になると学力でクラスが分けられます。クラス内に私と同じ大学を目指している人も多く、切磋琢磨しながら、支え合いながら、受験を乗り切りました。  この経験と反省を踏まえ3つの助言を送ります。 ①モチベーションが上がらなくてもとりあえず勉強を始めてみよう。 ②無理はしすぎない。モチベーションを保つためには、燃え尽きないためには適度に休んだり、遊んだりすることも大切です。 ③同じ高校の中で切磋琢磨しあえる仲間を見つけよう。 コロナによる休校もあったので、お互いによく知らないところもあるかと思いますが、同じ高校内で一緒に頑張れる仲間を見つけてください。そうすれば、中学の友達が遊んでいるのをみても割り切れるようになると思います。 目標は、まだ、ぼんやりとしていても大丈夫です。将来何がしたいか、どれくらいのレベルの大学に行きたいのかを考えてください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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高一の勉強の仕方
基本的には、高1の時は、学校の宿題と、小テストのための勉強。そして、定期テスト対策しかしてませんでした。英語に関しては、多少プラスαでやってましたが…。 周りの人もそんなもんで、それで十分でしたね。 日頃の勉強量は、毎日2時間ほどでしたし、全くやらない日もありました。 ただ、自分の学校は中高一貫の進学校だから、それだけで良かったって感じではあります。 ですから、学校で扱ってた参考書や自主的にやってた参考書を紹介します。 英語 ユメタン1、 vintage(高1で2週)、 英文解釈の技術70 入門編 レベルの和訳問題 基礎問題精講レベルの長文 高1の秋以降から、自主的に標準問題精講をやりました。 数学 高1で、数1a、2bは終了。 体系数学っていう教科書と問題集にそって、授業が進む。 青チャでいうと、レベル3くらいまでが一通り終了。 国語 現代文は、先生が持ってくる問題を解く 古文・漢文もほとんど同様。 古典単語315を一周。 古典文法を終わらす。 なんですが、高2の古典の先生が神様級にすごくて、高1でやった古典は、ほぼほぼ意味なし。 「生きる 現代文読解後」で語彙力強化 歴史 世界史・日本史とも中途半端に終わってしまい、なんとも言えない…。 ほぼやってないに等しいです、、、 理科 物理基礎・化学基礎・生物基礎が終了。 文理で分かれるので、なんとも言えない。 まあ、大事なのは、英数です。 この2つに関しては、高1からしっかりやるべきでしょう。それ以外の科目が少し疎かになってもやるべきですね。 他の科目に関しては、高2からで間に合うっちゃ間に合います。が、高1でしっかり授業を聞き、定期テスト対策をしてれば、後々に有利になることは間違いないです。 はっきりいうと、高3で受験勉強してた身からすると、高1の勉強なんて、可愛かったもんです。ほとんどやってないようなもんですね。 ただ、定期テスト前の勉強は、時間的にも集中力的にも受験期と同じくらいやってました。テスト勉強は、2週間ほどでおわるので、ここでしっかりやる癖をつけておくと、受験期の勉強漬けの日々に、すんなりと入っていけるようになると思います。 ちなみに、自分の中で、受験勉強をしだしたと思えるのは、高2の夏休み明けからです。 それまでは、上記に書いた感じで勉強してました。
慶應義塾大学商学部 タイ
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