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長文の読み方について

クリップ(15) コメント(2)
9/25 9:32
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りぷた

高卒 東京都 青山学院大学志望

英語の長文を解くとき、よく波をつけて読めと言いますが、ぶっちゃけた話、何処に注力して呼んでいいかわかりません。長文ってそもそもどうやって読むのでしょうか…センターでも一般でも配点が高いので確実に得点できるようになりたいです。

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私の場合本文よりも先にに問題文を読みます。それで文を読んで何を理解するべきなのか掴みます。センターの設問はほとんど本文を順に読めば解けるので(最後の文章全体の内容を問う問題などは除く)(1)の問題文を読んで(1)が答えられるくらいまで読んで答えて(2)の問題を読んで(2)が答えられるくらいまで読むって感じです。そうすると後々、解いているときに読み返す必要が減ります。記述も似たような感じでやりました。

バナナ

名古屋大学教育学部

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プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

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コメント(2)

りぷた
9/26 11:12
返信ありがとうございます。 現代文では具体例はそこまで重要視して読まなくていいと聞きますが、英語でも同じでしょうか?教えていただけると嬉しいです!
バナナ
9/26 12:21
設問になってない限りはほぼ読む必要ないと思いますが、内容が掴みにくい時に具体例を読むと分かりやすくなるということもあります。

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長文読み方
こんにちは! 長文の読み方に関してですね。実際の解法に関してレクチャーします。 最終的には右から左に順番に読めるようになることが理想ですが、それを意識するあまり、本文の内容が頭に入ってこないという状況になるとそれは本末転倒ですから、気をつけてください。 基本的には修飾語句などをカッコで括ったり、適宜スラッシュを活用しながら、本文のメインの骨格を掴みます。英語は動詞によって文の骨格が定まりますし、まだ動詞の位置から主語も掴めるようになるので、文の骨格を掴むことを意識しながら読み進めてください。 その過程を絶えず行っていくなかで、簡単な文章から自然と左から右に流しながら読めるようになっていきます。 さて、設問に関してですが、必ず本文と照らし合わせてください。 なぜなら、その設問は本文をもとにした設問だからです。あくまでも解答の根拠は本文中にしかありません。 全ての文章を読んでから設問を解くという形ではなく、数パラグラフ読む→該当する設問を解く という手順で問題を解いてみてはいかがでしょうか?そうすればあやふやな記憶だけで問題を解いたり、本文から解答の根拠を見つけるのに余計な時間がかかってしまうことを防ぐことができるはずです。 大半の大学が、文章の流れに沿って設問が構成されていますから、この解き方で時間も短縮できるでしょうし、確実性も向上させることができるでしょう。 これからの時期が最も成績が伸びていきます。毎日時間を無駄にせず、勉強頑張ってくださいね!
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
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英語
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英語長文の読み方
まず長文で一文一文訳していは時間がどれだけあっても本番では足りません 本番時の理想は直読直解、つまり日本語を頭から極力消去して英語を英語のまま読むというレベルです 文法もここが関係代名詞だとか分詞構文だというのは気づく必要はありますが、長文で頻出の文法事項は意識もせずに気付ける状態が理想です 問題は先に読むか後に読むかですが、これは人によって好みで別れます ただ、問題は先に読む方が良いことの方が多いです 前提として、目標は点取りなので長文が読めることより問題が解けることが重要です なので問題を先に読んで、問題に答えるためにどうやって長文を読むか戦略を考えれるからです そっちの方が時間のロスが極力抑えられます また、長文は予習も大事ですが、復習で嫌という程音読してください 何よりも速読の近道です 最初は左から読みながら同時に日本語が出るように、徐々に英語を英語で読めるようになるまで音読です また、長文の中で重要な文法事項、論理マーカー、単語などは赤ペンでメモをして、赤の透明な下敷きなどで隠しながら音読するのが良いと思います 知っている長文を直読直解できるまで音読しても初見の長文に対応できないのでは?と疑問に思うはずですが、意外にも対応できます これは自分でも理由は言語化できませんが、確実に音読をしてから初見の長文に対するアプローチの質が上がったし、みんな口を揃えてそう言いますからその心配はないです 長文の予習は実力によりますが、圧倒的に実力があるわけでない限りは時間無制限で解いて、時間をじっくりかけるべきです 雑にやるとその後の復習の効果も薄れます
早稲田大学商学部
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英語
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英語長文の読み分けについて
強弱をつけた読み方ですよね。問題を解くために設問を初めに見ていいです。 文章を読んでいるときに、明らかに説明をしている文か、具体例を提示している文か、まとめをしている文か、ということをしっかり意識してください。 1文を解釈するのではなく、長文を読むので、パラグラフには、 AとはBである。それは以下のような内容から推測される。例えば、〜〜〜ということがあったからだ。もう1つには〜〜〜だからである。つまりAはBである。 のように文章の内容の流れがあります。 現代文でも同じです。言いたいことをしっかり掴み、説明部分は設問に関係あればしっかり読み、そうでなければ、若干流して読むという風にすれば強弱をつけて読めるようになります。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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英語
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現代文 先に文章を読むか、読みながら解くか
回答失礼します! 個人差ありますので参考程度に💧 読むスピードにもよりますが、私自身は国語で時間が足りなくなったことはありません。その上で、私は以下のようにしていました✏ ①論説文 論説文において、ものすごく離れたところに適当箇所があることは少ないです。そのため、私は傍線部の段落を最後まで読んだ上で、問題に取り組むことにしていました。 分からなければ飛ばしておけばいいだけですし、最後まで読んだ上で答え違うなと思ったら直せばいいだけです。もし、解いた時点で不安があれば印を付けておくと、見直しの時に忘れませんね。 ②小説 小説は逆に全て読んだ上で、問題を解いていました。主人公の性格や物語の流れ、この話は結局何が言いたいのか?ということが重要になるからです。 小説は長いので、途中で主人公の考え方や場面に変化があることもあります。その場合は、変化前後でこの問題の時はどう考えていたのか〜どういう場面だったのか〜と注意して問題に取り組むと良いと思います!
早稲田大学社会科学部 シノ
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現代文
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長文読解
あー、めっちゃ分かります。自分もそれで英語伸び悩んでました。10月までずっとです。自分の場合は、10月からやり方をガラッと変えました。それまでは、その長文をしっかり理解することを意識してたんですが、過去問解いていくうちにこれじゃダメだと思い、問題を解くための読み方にシフトしました。 それをやっただけで、だいぶ正答率も問題解く速さも変わりました。 具体的には、 まずは、先に設問文を読むこと。 設問文にキーワードがあることがあります。本文読んでて、そのキーワードがでてきたらその付近での集中力は高めてください。 あとは、英語の基本的な読み方として、 速度で一気によみ、複雑でよく分からないところは精読するっていう感覚が大事ですかね。この使い分けがうまく出来るようになったことが、自分の中では1番大きかったです。 他にも色々あったんですが…まあ、うまく説明できません笑笑 長文はほぼ毎日触れると思うんですが、その中で自分なりに「点を取るための読み方」を編み出してください。この意識があるだけで、だいぶ違いますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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センター英語 長文
センター英語の長文に限った話ですけど、 最後の長文の最後の問題を除いて、 基本的に段落と設問が対応していることが多いです。 また、設問の並びが段落の並びと対応していることが多いです。 例えば、 3段落で構成されている英文で、 問いが3つある場合、 問1の答えは第1段落 問2の答えは第2段落 問3の答えは第3段落 となっている場合が多いです。 なので、私のオススメの解き方は ① 問1を読む(ただし、選択肢は読まない) ↓ ② 文章を前から読む ↓ ③ 問1の解答に該当するところを見つけ回答する。 ↓ ④ 問2を読む(ただし、選択肢は読まない) ↓ ⑤ 先ほど読んだところから読む というように解く方法です。 あくまで個人的なオススメなので、 合わない人もいると思います。 過去問演習の目的は 過去問から傾向を把握して、自分なりの解き方(戦略)を立てて得点を最大化することだと思います。 なので、もう日数は少ないですけど 色々試行錯誤して、色々な方法を試してみると良いですよ!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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英語
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長文 +少し悩み
こんにちは♪受験勉強お疲れ様です!正しい選択肢を何個選べ系の問題を先に読むか読まないかは、教える人によって言っていることがバラバラなことが多いため、悩みどころですよね♪ 以下は私が受験生の時にやっていた解き方です。参考になれば幸いです!  まず、前提として伝えたいのは果たして自分が限られた時間内で選択肢を全部読んで、その内容を覚えていることができるでしょうか?私自身は受験生の時は、そんなことは出来ませんでした。私が受験生の時にやっていたのは設問だけを読んで、文章を段落ごとに読み、1段落を読み終わるたびに解ける設問を解く方式です。もし、自分が限られた時間内で選択肢を読んで、その内容を覚えていることができるかどうか分からないなら、問題集などで1回確認して、それで自分に合う方を選んで下さい。  次に2つ目の質問についてです。英文を読んでいて、内容が全く頭に入ってこない時と内容がスラスラ入っている時があるのはよくありますよね〜(受験生の時、私もそうでした。)  私の経験上、調子を一定にする方法は主に2つのアプローチがあります。  ①体や気分のコンディション  例えば、朝起きてすぐや昼食を食べた後、ボーとしている状態で英文を読んでも内容が理解できないことはありますよね?(私自身もそうでした。)私がやっていた対策方法は以下の通りです。  ・英文を読む時間を午前中にする。  ・しっかりと時間を区切る。  早稲田などの多くの私大は午前中の科目が英語です。試験開始時刻に合わせ、やってみて下さい!  ②長文を読むことに慣れていないため  早稲田など英語の入試では、1個1個を訳していたのでは時間が足りません。そこで必要になってくるのが「英語を英語のまま理解する力」です。その対策は以下の通りです。  ①長文と設問を予めコピーや写メをしておく。  ②(設問を解いた後)解説を読みながら設問を自分で説明できるようにする。  ③コピーなどをした本文を読みながら、訳が言えるようにする。  ④スラスラ訳が言えるようになったら、訳さずに英文で内容を把握する。  ⑤ ④が出来たら音読をする。  3つ目の質問については私が英文を読んでいる時に頭の中で意識しているのは、筆者の主張、テーマ、筆者が本文で否定しているもの、です。このことも合わせて意識しながら、2つ目の質問の回答通りのことをやってみて下さい。  最後の質問についてですが、その先生がおっしゃているように(何も考えずに)線を引くのはやめましょう。ただし、しっかりと目的を持って線を引くのは良いと思います。(例えば設問のヒントになる箇所やHowever やFor example などの語句、数字(特に共通テスト)など)私自身もそのようなことをしていました。  また、受験勉強の仕方はその人の偏差値や志望校によって様々です。大事なのは色々な先生が言っていることを「⚪︎⚪︎先生が言ってた」と鵜呑みにするのではなく、自分自身の状況に応じて、自分でよく考えて自分仕様に勉強方式をカスタムすることです。  この時期に長文で点数が取れるようになってきたのは非常に良いことです。この調子で自分が読める英文のレベルを上げていって下さい!これからも受験勉強を頑張って下さい♪応援しています!
早稲田大学文学部 MK
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英語
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英語長文を読んでる最中の内容理解度
お疲れ様です! 長文問題の解き方についてですね! 解決方法は2つあるかなと思います! 1つ目。 終盤になると序盤なに書いてあったか分からなく、、、なりますよね笑 そして、なんか内容も薄くしか読めてない気がしていらっしゃると。 有効だと思うのは、1パラグラフ毎に自分で内容の要約をメモっておくことです。そうすると、要約を見返すと序盤の記憶を辿れますし、要約してまとめようとする段階で内容しっかり理解できてないと要約になりませんから、こういう癖をつけようと練習すると徐々に内容も理解できるようになり上手く要約もできるようになるんじゃないでしょうか。 急がば回れ、ですね。 2つ目。 よくあるテクニックですが、設問を把握した上で読みにかかるということです。内容理解を問うような設問は文章の順に沿って問われることが多いはずです。従って、順々にあらかじめ問われる質問を読んでから該当箇所を読むようにすれば、その場の読解で解答することができるので、序盤の内容覚えてない!という事態にもなりづらいのではないかと思います! 参考にしてみてください。
京都大学文学部 ぱんだ
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英語
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模試での英語の長文問題の点の取り方
英語長文の得点アップということですが、まず前提として「これをやれば確実に伸びる!」という特効薬のようなものは無いと思います。しかし長文を読むために、そして読んでいる中で意識すれば変わることはたくさんあります。 まず、よく言われることで当たり前と言えば当たり前ですが、単語と文法、熟語はある程度のレベルまで身につけなければいけません。 ここでいうある程度のレベルというのは、例えば単語であればシステム英単語やターゲット1900を8割くらい覚えているレベル、文法でいえばネクステやスクランブルなどという文法網羅系の参考書を8割くらい覚えているレベル、熟語は同じように市販されているものを7〜8割くらい覚えているレベルだと思います。(もちろん全部覚えられることに越したことはありませんが...) この基礎力とでも言うようなものが身についたら、さっそく長文にとりかかるのですが、長文を読む上でのポイント(僕が意識していたこと)をいくつかあげます。 まず、いきなり本文を読むのではなく、どんな問題があるのかを軽く確認します。傍線部があったら問題を解けばいいのか、それとも知識だけで解けるのかを見分けてもう問題に当たるのかを判断します。 次に、本文を読み始めます。僕は接続詞(however,butなど)や重要系の単語(important,crucialなど)に印をつけてその前後の文を注意して読み進めました。 そして、傍線部にあたったらさっき見た問題に戻り、問題を解き進めていくといういたって単純なプロセスを踏んでいました。 また、問題に内容一致・不一致がある場合は、全て本文を読んでからでは解けないのでそれも意識しながら本文を読んだりしていました。 点数を取るためには、当たり前ですが英語の本文が読めないと問題を解けないわけで、やはり基礎力を身につけて、とにかくいろいろな長文に当たることが良いなと思いました。 もちろん勉強のやり方には人によってやりやすさが違います。おいおい24さんに合う読み方を、僕の勉強方法から取り入れてもいいですし、いろいろな人の話を聞いて自分に合うものを取り入れていけば、きっとプラスな面が多いと思います。 また何かあればコメントで聞いてください。 頑張ってください!
早稲田大学法学部 やまたく
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英語
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英語解き方
私がやっていた、英語の長文の解き方を紹介します。 【①ざっくり把握】 まず、この長文は何についての話なのかをざっくり把握します。ざっくりというのは、例えば「グローバル化についての説明」「政治家のスピーチ」「家族のエッセイ」など、本当にざっくりです。 これをやるときに注目するのは、①リード文、②出典(引用元)、③後半の設問です。 ①リード文は大抵「この文を読んで問いに答えよ」くらいしか書かれていませんが、たまに「これはアメリカの大統領が講堂で行ったスピーチの一部である。以下の問いに答えよ」などのヒントが書かれています。 ②出典(引用元)は、文章の最後に書かれています。ここから内容を推測できることもあります。 ③後半の設問には、全体を踏まえた正誤問題などがあり、ここにはキーワードが多く出てきます。正誤問題の選択肢は当然間違った内容もあるので注意が必要ですが、本文と関係の無いキーワードが出てくることはありません。例えば正誤問題の選択肢に「グローバル化に伴い失われつつある文化を守るべきだ、と筆者は考えている」という趣旨のものがあったとき、筆者がそう考えているかは分かりませんが、グローバル化や文化についての話だと推測できます。 このようにして、ざっくり内容を予想できると、話が頭に入ってきやすくなります。 【②最初の設問を読み、該当部分まで読む】 まず最初の設問だけ読み、その答えとなる部分がどの辺りか考えます。傍線部に関する問いなら、傍線が引いてある周辺まで読み、2段落目についての問いなら、2段落目まで読みます。読んだら設問に解答します。 【③後半の設問を見て、解ける問題は解く】 後半には正誤問題などの全体を網羅する設問があり、これに最後に取り掛かると、また読み直すことになり時間がかかります。前半の設問に答えながら後半の設問にも取り組むと、読み返す時間が省けます。正誤問題の選択肢のうち、正誤を判断できるものはその段階で判断しておくということです。 【④(②と③)を繰り返す】 次の設問を読み、該当箇所と思われるところまで読み、その設問に解答し、後半の設問の選択肢を判断する。このサイクルを繰り返します。 長文の解き方で困っている人は、参考にしてみて下さい。他に何か聞きたいことがあったら、お気軽にメッセージを送ってください。 健闘をお祈りします!
東京大学理科二類 ムカイ
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英語
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