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夏休みの理想

クリップ(20) コメント(1)
3/4 15:26
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

RYRYO

高3 神奈川県 早稲田大学志望

今年から高3です。 夏休みに入って何をしているのが理想ですか?

回答

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うどん。

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
一通り基礎を終えて、演習に入れてるのが理想ですね! でも焦って基礎をおろそかにするのもよくないので夏には基礎を終える!くらいの気持ちで、演習に入れたらラッキーくらいに思いましょう! センターは8〜9割くらい安定してくればあまり特にセンター対策しなくても勝手に出来るようになると思います。 応援しています!
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うどん。

早稲田大学教育学部

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プロフィール

早稲田に通う理系大学生です! 自宅浪人の経験を少しでも役立ててください! 国立受験も経験してます!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

RYRYO
3/9 6:03
丁寧なお返事ありがとうございます🙇‍♂️ 頑張ってみます!

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基礎か演習か
もちろん基礎を固めてから演習に入るに越したこたはないのですが、演習に入りたい!という気分なのでしたら入るのが一番いいと思います。また、質問者様はセンター同日で8割取れているということで、大問別の得点状況は推測できませんがある程度の基礎力はあるのだと思います。 「これがやりたい!」という時には、新しい単語帳や問題集でも、やるべきだと思います。なぜならその時の自分はそれをやることにより勉強へのモチベーションに繋がるからです。 ただ、もしかしたらまだ演習に入るのが早すぎて問題が解けないとか、理解できないと感じることがあるかもしれません。そうしたら、素直に基礎に立ち返って勉強をすれば良いと思います。この立ち返るという行動をしないと、後々大変なことになるであろうということは質問者様も推測できると思います。 結論として、演習に入ってみてそれが良ければ基礎力の増強と並行して演習をし、まだまだ早いと感じたら基礎に戻って勉強をするというのが良いと思います。 頑張ってください!
早稲田大学法学部 やまたく
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時間の使い方
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夏休みに向けて
こんにちは!ジョジョジョです 今回は基礎固めについて書いていきます。 少し綺麗事に聴こえてしまいますが、基礎を徹底的に固めるだけで偏差値70はいきます(河合記述)。しかしこのレベルまで固めるのは現役生には厳しいものがあります。したがって現実的な目標としては総合偏差値65を目指しましょう。 ではそれぞれの科目についてまとめていきます。 ①英語 →英語は単語・文法の基礎レベルを固めて、解釈も最低限のレベルをできるようにしましょう。 ・単語:ターゲット、シスタン、速読英単語などの基礎レベルを完璧にしましょう。とはいっても100%完璧にするのは正直無理なので、95%の単語を一瞬で答えられるようになったら次の勉強に移りましょう。もし早慶を狙っているなら夏休みから速単上級かパス単準一級に入れると尚良しです(どちらを使うかは受ける学部次第) ・文法:ネクステ、スクランブルなどを終わらせましょう、単語帳のように高速で回すのがコツです。完全に定着させるためにはランダム演習が一番です。夏休みに入ったらランダム演習を1冊終わらせましょう。 ・解釈:解釈については参考書を1冊終わらせるのが理想です。他の分野と比べて解釈で重要になるのが自分に合ったレベルの参考書をやることです、また文法を固めておくと解釈の理解は早いです。 ②数学 →数学は解法暗記が夏までにできていれば十分です ・数12は教科の繋がりが強いのでまとめてやることを勧めます。期間を決めて集中的にやりましょう。 ・数ABについては教科の繋がりが弱く、それぞれの分野が独立しています。なので整数・確率・数列・ベクトルなどを同様に期間を決めてやりましょう。 ③国語 国語についてはセンター試験でしか使っていませんのでアドバイスは難しいです。すみません。 最後に過去問研究は早ければ早いほどいいです。解けなくても数学や英語の頻出分野を理解しましょう、理解して勉強を進めるのとそうでないのとだと効率が変わっていきます。
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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時間の使い方
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周りの受験生との差
夏休みまでには基礎が完成していれば何の問題もないですよ! 今の時期に一度過去問に触れて自分と志望校のレベルの差を感じ取ってみるのも1つの手です。しかし本格的に過去問に触れるのは11月くらいからでも大丈夫です。過去問をやる理由は傾向とレベルをつかむためですから、それ以上のものでもそれ以下のものでもありません。 ゆえにこの夏休みでいかに基礎力を完成させるかと、夏の終わり〜秋の間にいかに基礎の底上げをするかが大事です。築城を想像してもらうとわかりやすいですが、土台(=基礎)が完成してないといくら上に城を伸ばそうとしてもすぐ崩れてしまいます。これと同じで、夏休みはじっくりと土台に穴がないようにしていくべきです。受験となると周りと比べたがるのが性みたいなものです笑 そこで大事なのはいかに自分を崩さないかなので、周りに惑わされず自分のやるべきことをしっかりと見据えてください!応援してます!
早稲田大学文学部 グラス
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不安
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夏休み
夏休みにやることは『基礎』を固めることです。これを徹底して下さい。夏休みと言われると本格的に受験勉強に打ち込み早慶合格者はバンバン応用問題を解いているイメージがあるかもしれませんがごく少数です。 例えば英語ならば文法、単語をしっかり固めて長文問題を少しずつやってみてください。塾に通っている人ならば塾のテキストをもう1度見直して解き直してみてください。きっとまだ間違えるところがあるはずです。そういう小さなほころびを直すのが夏休みです。これがそのままだと直前期に大きなミスをして精神的にも参ってしまうことがあるからです。なので地味に見えるかも知れませんが地道に1歩1歩わかるところを増やしていって分からなければ学校の先生でも塾の先生にでも聞いてみましょう。きっと力を貸してくれるはずです。あとできれば夏休みの最後に志望校の赤本を1度だけ解いてみてください。そして解くならば2015年度の問題にして下さい。なぜなら2016の最新版をやってしまうにはまだもったいないですし、それ以前のでは傾向が変わっているかもしれないからです。点数は全く気にしなくて大丈夫です。とにかく『こんな感じなのか』と、感じてください。夏以降に志望校の問題を解けるようになるというモチベーション維持にもつながります。夏は勝負!なんて言われますが実際の勝負は2月です。そこに向けての集中的な準備期間だと思ってください。きっとうまく行きます!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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現代文
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春休みの勉強計画を立てて下さい🙇‍♀️
こんにちは。 たかが7日、されど7日。1週間あれば意外となんでもできます!ここで皆を追い越しちゃえばオールオッケー👌です! さて、春休みのスケジュールですが… 受験で大切なのは何よりも基礎固め!なので、基礎固めメインにやることリスト(&アドバイス)を作ってみました。 ただ、みりゅさんの現在のレベル(理解度など)がどれくらいなのか、私立の併願も考えているのか、等によって勉強の内容はかなり変わってくると思います。 この回答は、参考にしてもらえたら嬉しいですが、「この勉強は自分に必要ないな」と感じたら辞める・ペースを早めるなどしてくださいね♪ ※あと、「本気出せばできる!」と思ってしまうなら(私もそうでした💦)、一度過去問を解いてみることをお勧めします! 東大の問題だと自己採点は難しいかもしれませんが、なんとなく解いた手応えなどで自分の現在地や目標到達点が分かると思います。 ⭐️残りの7日、何をするか? …やるべきことは、圧倒的基礎固め❗️ どの教科も基礎が大事です。高3の授業が始まるまでにある程度基礎が固められると安心感になると思います。 ※基礎は学校の授業や問題演習を繰り返すうちにも定着してくるはずです。最初から完璧にしようと思わなくて大丈夫です。 この7日間は、基礎(=この先の勉強の土台となる)単語/句法/解法を全部「知ってる!」「あのテキストを見れば分かる!」という状態に持って来ることが出来れば◎です。 ⭐️やることリスト  (テキストが分からないので、個数等は目安です) 【国語】 ⚫️古典単語(315個?) →1日100語、4日で一周目を終わらせる。 一周目は覚えるというよりは、付箋やチェックをつけながら分かる単語と分からない単語の「選別」がメイン。語源やイメージなどが書いてあれば、それも参考程度に読む。(覚えようと力まず、へ〜そうなんだ〜と思う感じが大切です!)残りの3日で分からなかった単語だけを周回。 意味がいくつかある場合は、とりあえず暗記するのは一番上のだけでもOK。語のイメージを掴むのが大事! ⚫️漢文句法(120個?) 1日何個、というよりは否定形、反語形…といった括りごとに予定を立てる。 同じ意味を持つ漢字がいくつかあると思うが、その辺はふ〜んと見るだけでしっかり暗記するのはとりあえず一つでもOKなので、全ての句法を「知ってる」状態にしましょう! 【英語】 ⚫️英単語帳(1900語?) 古典単語と同じ感じで進めるのが理想。 1日300語、7日で一周。 このペースは語源や例文をしっかり読んでやっているときついかもしれないので、とりあえず分かるものと分からないものの選別だけでも、この期間に終わらせられると良いと思います🙆 ※ちょっとでも迷った単語は分からない判定にしておくと吉。いずれ忘れてしまうから。 ⚫️英文法(スクランブル、ネクステなど) 7日で一周は厳しいかも…ということで、苦手な範囲に絞って問題の解き直し、例文暗記などをすることをオススメします! (例文暗記は英作文等でも役立ちます) 【数学】 ⚫️網羅系問題集 解法の確認!(青チャート想定で話します) 得意な分野→⭐︎2.3を解答を隠しながら解法を思い浮かべる 苦手な分野→⭐︎2.3を中心に解く ⇨知らなかった解法はルーズリーフやノートにまとめて隙間時間にながめ、間違えた問題は印をつけておいて定期的に解き直す… という感じで進めるのがオススメです。 まずは自分で苦手な分野と得意な分野に分け、それぞれ一分野にどれくらいの時間がかかるのか…を図り、大まかな予定を立てると良いでしょう。 ⚠️焦りは禁物です!無理に春休み中に終わらせないこと!経験上、基礎を「分かったつもり」で押し進めていると、2次試験の問題で解き方を思いつくのが大変になります。 【世界史】 ⚫️暗記 これまで使用していたテキストで復習しましょう!(正直なところ、暗記はあとからでもどうにかなります…が、高3で新しいことを習う前に既習分野を復習し、そこを得意分野に変えられると安心です!) ⚫️論述を意識した勉強 歴史の流れを意識できるとなお良い👍 教科書や、講義系の参考書、学習マンガやYouTube でも良いので時代感を掴む勉強も取り入れてみてください! 学習マンガなどだと、勉強の息抜きになって楽しいですよ〜☺︎ リストは以上です! 東大志望であれば、社会がもう1科目あると思います。その科目についても苦手分野を復習する・過去問に目を通して必要とされている力が何か確認する…といった対策をしてみましょう!! ⭐️勉強時間 理想を言えば、「何時間やった」という数字だけに満足せず、効果的な勉強が出来ているか自己反省を続けることが大切です! でも、最初のうちは何をモチベーションにすれば良いか分からないと思うので、勉強時間にこだわるのは大いにアリです! 用事がない日は10時間以上❗️などを目標にしてみるとやる気がでるかも💪 ⭐️最後に 1週間は意外と長いです!!やろうと思えば何だってできます! その反面、ずっと勉強ばかりしていると煮詰まってしまうこともあると思います。ちょっとサボりたいな〜と思うことも。 そんな時は、息抜きの方法(散歩とか…)を探すチャンスです🔍 この先の1年間でも、勉強に煮詰まることは何度もあるはずです!そのときの予行練習だと思って、「受験生やってやるぜ💪」の気持ちで、ぜひ残りの1週間を乗り切ってください! よい高3のスタートを切れることを応援してます!📣
京都大学文学部 光る黄身
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時間の使い方
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高二の夏でやるべきこと
まだ高校2年生なのであれば、部活動や文化祭に打ち込むことも必要ですよ! 部活や文化祭が終わってからしっかりスイッチを切り替えて受験勉強に取り組む。このメリハリが受験を乗り越えるコツであると考えています。 その上で勉強に取り組むのであれば国数英に時間を多く割くべきでしょう。 センター試験、国公立二次試験、私立一般試験も文理問わず国数英の比重が多いことがほとんどです。それ故に夏休みでこの三教科の基礎力を完成させることが鍵となってきます。 国語は古典分野の単語や文法句法を教科書レベルでいいので完成させること。 数学は解答への道のりのパターンを得るために基礎的な問題に何度も取り組み、パターンの流れをつかむこと。 英語は単語の積み重ねと文法の暗記、毎日1つでもいいので継続した英語長文の読解が大切です。 社会と理科は直前期の詰め込みで案外なんとかなってしまうものですが、だからといって全くやらなくていいというわけではありません。 大体の割合として、全体を10とするなら国語3(現代文1 古典2) 数学2 英語3 社会1 理科1くらいの感覚で時間を割くといいと思います。 夏休みは基礎の完成が大事なので無理に難題に取り組む必要はありません。ここでの完成が受験を左右するので是非全体のバランスを考えて取り組んでみてください。
早稲田大学文学部 グラス
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時間の使い方
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基礎固め終了の理想
はじめまして!よろしくお願いします^_^ 基礎を大切にする姿勢が素晴らしいと思います!そのまま継続していきましょう。 本題に移りますが、基礎が固まっているというのは、英語であれば単語、文法が「見た瞬間に分かる」レベルにあることです。9割以上の単語、文法がそのレベルにあれば基礎はできていると考えてもらって大丈夫です🙆‍♂️(どれだけやっても100%覚えることはできないので、そこは割り切りましょう。)そして、ここでやった参考書を原点とし、応用問題を解いた際に分からないところや確認しておきたいところがあればここに戻って、必要事項を再度暗記するという形で大丈夫です。問題を解いてから戻ってくることで、記憶に定着しやすかったり、新たな発見があることもあります。 次に、長文を読んでいく段階の話をします。単語、文法を覚え、長文に移っていく段階は時間のかかるところなので、ここで少し悩まれているのかなと思います。みんな時間がかかる所ですし、単語、文法を覚えるのと、長文を読むというのは別な部分があるので、勉強していけばできるようになります!不安になりすぎなくて大丈夫です!具体的な取り組みについては、私が「速読の方法」で回答している部分を参考にしていただけたらと思います。京大では難解な問題が多く出題されるので、それに加えて英文解釈の問題集を多くやってもいいかと思います。 最後に勉強計画に関してです。勉強計画は今自分のいる位置と最終的なゴールを明確にし、そこに向けて必要な参考書であったり、勉強時間を割り振っていきましょう。一般的に夏休みが基礎と言われますが、はやく進んでいくのに越したことはありません。ですが、基礎を疎かにしたまま演習問題に取り組んでも効果は薄いです。周りに同じような状況の人が少ないとペースを掴むのが大変かと思いますが、自分のペースを崩さず、1日1日着実に進んでください。
東京大学教育学部 たく
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時間の使い方
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夏休みの過ごし方
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! 自分も塾に通っていなかったので、自分の経験を元にアドバイスさせていただきます🙌 まず、僕は夏休みの最後の方にある冠模試をひとつの目標にしていました。そして、そこに向け逆算して計画を立てていました。 ただ、自分は、夏の時期に満足のいく判定を取ることは難しいし、そもそも二次力はまだまだだと思っていたので、夏までの勉強の方向性はあっているのか?、現時点でどれだけ戦えるのか?をポイントに特別過去問を沢山とく、などはしていませんでした。 それは、秋の冠模試のときでいいと思います🙌 具体的にやっていたのは、kkさんのおっしゃる通り苦手を徹底的に無くすこと、共通テスト科目にも取り組む、過去問一個前まで進むこと、の3つです。 苦手を徹底的に無くすというのは、字のごとくそのままです。自分が本当に理解出来ているのか?、穴は無いのか?を意識していました。 次に、共通テスト科目については学校の全員参加の補習授業でメインで取り組んでいました。 自分の場合は、社会は授業であったのでその時に、理科基礎は家でとにかく忘れているところを埋める、ということをしていました。ただ、メインは2次の国数英でした。 最後に、過去問の1個前まで行く、というのは、具体的には参考書のことです。 理想は、夏休みの時に自分の志望校のワンランク下の過去問で合格点が取れることが目安ですが、なかなか塾などに通わずにそれを確認するのは難しいところがあります。 ですので、僕の場合は夏休み中に、志望校レベルの参考書を仕上げることをひとつの目安にしていました。 少しわかりにくいので英文解釈を例にあげますね。 僕は当時阪大文学部をめざしていて、京大や阪大で見られる長めの英文和訳が苦手でした。 ですので、スタサプと並行しながら、阪大レベルまで到達するポレポレを夏に取り組みました。 そうすることで、夏休み明けから阪大英語20カ年で、過去問をベースに英文和訳の勉強が出来ました。 最後に過去問についてですが、僕は一年だけときました。それは、冠模試を受けるのにさすがに形式を知らずに解くのはリスクがあるだろ、という考えからです。 現在のレベルにもよりますが、解いても1年くらいでいいと思います。そして、志望校の本気のレベルを体感してください😉🙌 少しでも参考になれたら嬉しいです😊 kkさんの目標が達成できることをお祈りしています。 頑張ってください!
東北大学文学部 kita
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時間の使い方
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9月からの大まかな計画
お答えします(・∀・) 9月は夏にやったことを基盤に応用をやってみてください。例えば英語ならば長文をどんどん読んでいく、とかです。ただ基礎がまだ固まっていないのならばそこをなるべく早く固めるようにしてください。 過去問についてですが一番下、かその次のくらいの過去問ならば解いても良いです。早慶への過去問に慣れる良い練習になるはずです。 10月にはまたその上の志望の過去問をやってみてください。出来は別に気にしなくて良いです。ただこのくらいの時期にはもう全ての教科の基礎は出来ているようにしてください。11月以降きつくなってしまいますから。 11月にはいよいよ早慶の過去問に移ります。ただやはりこの時期では厳しいと思うので慣れるつもりでやっておいてください。やった過去問は必ず復習してください。この時期には早慶オープンなどの冠模試があるはずなどで模試もうまく活用してやっていってください。これは12月まで同じです。 9月以降の勉強は多分夏よりプレッシャーもかかりきつくなると思います。などで周りの友達とも話したりして少しでも不安を話したりしてやわらげて勉強を頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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時間の使い方
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夏休み明けの学習について
お答えします(・∀・) 正直個人差はあるので色々パターンはあるのですがこれから話す事は夏休み中に基礎が完璧になったものとします。 まず9月はやる単語のグレードを一つ上げます。グレードを上げるというのは二冊目の単語帳に入るということです。オススメは速読英単語上級編です。これと8月までやっていた単語帳を完璧にすれば早慶受験で困ることはありません。 国語に関しては問題集をどんどん解いていってください。地歴に関しても同じです。でもまだ地歴はこれから量がきつくなってくるので今までの分を復習しながらやってください。 そしてどの教科でもやって欲しいのは過去問を解くことです。でもいきなり早慶の過去問から解くのではなく、marchの過去問から初めて下さい。これは過去問の雰囲気になれるためです。いま早慶の過去問を解いても実力がまだつききってないので正直もったいないです。 数年分でもいいので解いてとりあえず慣れて下さい。出来は気にしなくてよいです。そして10月過ぎてから早慶の過去問に入ってください。これもまた志望順位の低いものから解いてください。大体5年分くらいで結構です。 早慶の過去問は問題になれるために非常に重要なことなんですが、一番大事なのは復習です。各教科間違えたところはノートにまとめるなどして研究し次にいかに間違えないようにするか、戦略を立ててみても良いかもしれません。とにかく復習はしっかりしてください。 それが終わってからはいよいよ志望順位の高い過去問をやってみてください。大体第三志望以上です。繰り返しいいますが正答率は気にしなくて良いです。一番大事なのは問題の傾向を把握するこもだからです。なのでこれも復習をしっかりしてください。 大体こんな感じです。年が明けたら2回目に突入してさらに理解を深めます。センター前には一応センター対策もしてください。 上記の事は夏休みいかに基礎を固められるかにかかっています。まだ時間はあります。全力で突き進んで下さい!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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時間の使い方
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