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共通テスト数学について

クリップ(8) コメント(2)
12/25 1:34
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ds

高卒 東京都 一橋大学法学部(68)志望

今現在センター数学の演習をずっとしています。 ですが全くといっていいほど点数が取れません。 解説を見て、わからない基礎知識などはなく、凡ミスばかりして頭を悩ませてます。基礎が抜けてるのか?と思いましたが、どうやらそういう問題ではなさそうです。元々数学は苦手で、浪人してから勉強を始めました。 記述では偏差値60程度と言ったところです。ですが正直今の志望校を変えなければならないほどセンター(共通テスト)数学の点数が低いです。ずっとその状態が続いてしまい、かなり落ち込んでます。 もう時間が残されていない中で、本番では7割ぐらいは取りたいのですが、同じような体験をされた方いらっしゃいましたら、何かアドバイスを頂けたらと思います。(二次試験で数学を使うので、かなり勉強時間をかけてきたつもりです。)

回答

さる

東京工業大学環境・社会理工学院

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こんにちは。 私も共テ直前で数学のスランプが来てすごく焦ったので質問者さんと状況が似ているかなと思い回答しようと思いました。 なんなら私は1月に入ってからスランプになったので質問者さんよりも状況は良くなかったかもしれません。 そのときの私の心境としては、集中して本番形式の問題に取り組むのが怖いというものでした。もし全力で取り組んでも点数が取れなかったらどうしよう、とすごく怖がっていました。 質問者さんももしかすると同じ気持ちを持っているかもしれません。(そうじゃなかったらごめんなさい) でも今は全力で集中して問題に向き合った方がいいと思います。もし全力で向き合っても点数が良くなかった時はその間違えた部分をもうミスしないように全力で悔しがりましょう。 そうすれば同じミスは減るはずです。今やってる事を全て本番の力に繋げるマインドでやってみましょう。 もし同じミスを何度もしているというようなのであれば、間違ったところを軽くノートなどに書いておいて、共テ形式の問題に取り組む前に1度そのまとまったものを読み、深呼吸してから取り組んでみてはどうでしょうか。そこまで手間ではないと思うので。 また解いている時にミスをできるだけ減らすためには、できるだけ確認をこまめに行ってみると良いと思います。もちろん1発で全部あってるのがいちばん早いですが、ミスはどうしても起こります。そのとき確認を後回しにしてしまうと戻るのに時間がかかるので確認はこまめにしてみるといいかもしれません。ただやはり時間はきついので確認はある程度目視で大丈夫です。全部書いていると時間がかかるので。冷静に取り組んでみましょう。 まだあと共テまで数週間はあります。ここからまだまだ改善していけます。点数をあげられるよう応援してます💪

さる

東京工業大学環境・社会理工学院

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コメント(2)

ds
12/25 3:49
まさに回答者様と同じ恐怖を感じてます。自分は数学できないじゃないか、と思うのが怖くて演習から目を背けてしまうことが多々ありました。ですが、やはり点数を上げるには演習してミスを明らかにしないとですよね。ミスノートは作ってるのですが、深呼吸して解く前にそのノートを何度も見返して取り組もうと思います。丁寧な回答ありがとうございます。
さる
12/25 8:19
きっと集中すれば本来の力を発揮できます。もし上手くいかなかったとしてもまだ本番じゃないので改善できます。今までしっかり数学を勉強してきたなら大丈夫です。頑張ってください!

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共通テスト数学 本番170とりたい
塾講師をしている目線でお答えします。 まず、共通テストではある程度実力のついた人は全員同じ悩みを抱えています。計算ミスをしなければ、このポイントに気づければ、といったところです。計算ミスと解法の2つに分けて、私が塾で教えている内容を絡めてお話します。私自身これからお話しする方法で、現役の本番を乗り切り数学合わせて200点満点を取っています。 計算ミスについてです。スピード感と丁寧な計算過程の記述は相反するところがあると思います。結論から言うと、丁寧な計算過程の記述は必要ないと思います。それよりも素早く解き、時間を余らせて再度確認する事をお勧めします。共通テストの場合、解いた後に合ってるか不安な問題は明確に不安があると思うので、そのような問題に印をつけておくと戻ってくる際に時間のロスが少ないです。 2つ目に解き方についてです。このポイントに気づければという悩みは、二次試験の考え方や普段のテストの考え方が残っている人に起きがちな事なので、しっかりと本番まで共通テスト演習をしていれば改善されていくことが多いです。そこで直していくべきは、問題に乗っかることです。前提として、設問の解き方はその大問全体を解く上で良い解き方が示されています。設問で示されている解き方や式の形は遵守してください。自分で式を立ててみる、自力で解いて見て設問の穴埋めに合わせるといった事はやめましょう。また分からないときこそ、設問にヒントがあります。共通テストは非常にどの問題も良いので、前問、後問に繋がりがある場合がほとんどです。 実際に自分や、今まで見てきた生徒の傾向として、点数が高い人ほど余白への書き込みが少なく、問題や与えられた式への少々の書き込みが多いです。これは問題文、与えられた設問形式、穴埋め形式を最大限活かせている証拠です。また、共通テストでは前の問題の答えを利用する事はありますが、前の問題の背景の解き方や計算過程を利用する事は無いです。すなわち、その問題の答えさえ出れば解き方は重要ではなく、消去法などでも構わないということです。 ここまでが共通テストで高得点を取るためのアドバイスになります。 まだ本番まで時間はあるので、頑張ってください!応援しています!
早稲田大学基幹理工学部 Ryu
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共通テスト数学が出来ない
こんにちは! 単純な問題でもできないのは計算ミスが原因では無いでしょうか?この場合、何を間違えたか(足し算引き算なのか、読み間違えたのか)をノートに記録して自己分析をし、テスト前に見返して、自分のしやすい間違えを気をつけるだけでもだいぶ変わります。 共通テストの勉強法 過去問をやって誘導に気づく練習をするのがいいと思います。共通テストは各大問の最後はかなり難しいですが、必ずその前の問題が誘導になっているので、その誘導をどう使うかの練習を積むのがいいと思います。これは練習を積むと誘導が使えるようになって最後の問題もできるようになります。共通テストは時間との戦いでもあるので、最後の問題で固執しないようにしてください。捨てる勇気も大事です。大問にかける時間を決めたら、それを守って練習しましょう。設定時間より短く終わるのはいいですが、長くなるのはダメです。 意識していたこと  計算ミス これで大問が吹き飛ぶのが怖いので計算は必ず紙に書いてやりました。頭の中での計算はたまに間違えるので多少の時間をかけても計算は紙に書いて正確にやりました。私は計算ミスをするということをテスト中に意識していたので、注意して計算ができ、ミスを減らせました。  時間配分 共通テストは時間配分が命です。各大問に何分かけるかを決めたらそれは何がなんでも守るようにしてました。途中で時間切れになったら出来そうでも諦めましょう。本番にあとちょっとは無いです。 頑張ってください! 応援したいます!! この解答が良かったなぁと思ったらファンになって頂けると幸いです。
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こんにちは。ご相談ありがとうございます! まず、実際は9割取れたのに模試本番に焦ってしまった、ということについてはやはり慣れていないということが原因にあると思います。しかし、私は、やみくもに練習をしていけば慣れてきて、焦らず解けるようになる…というようなことでもないと思います。どうすれば焦らず解ききれるようになるのか、考えながら演習を重ねていくことが重要です。 はじめに、時間ごとの通過時間を大まかに決めておきましょう。大問ごとでも良いですし、小問ごとでも構いません。これをあらかじめ決めておくことで、問題にかけられる時間が明確化し解きやすくなるだけでなく、残り時間と問題量を見極めて問題を捨てやすくなったり、時間を調整しやすくなったりします。 次に、共通テスト特有の問題形式について再確認しておきましょう。共通テストがセンターの問題と大きく違うのは、問題の文章量が多いこと、問題設定が現実の社会にあてはめられている場合があるという点です。つまり、共通テストでは長い問題文を読んで、特殊な問題設定を把握する必要があります。逆にこの時点でブレると、後々の問題がさっぱりわからない、ということになりかねません。これによって読み直す時間は一番のタイムロス、焦りの要因です。ですから、この問題設定の正確な把握は、少々もったいなく感じてしまうかもしれませんが、時間をかけるべきポイントだといえます。 以上のようなことを頭に入れたうえで演習を重ねていけば、共通テスト模試での焦りも徐々に解消されていくのではないでしょうか。 次にセンターの過去問を使った共通テストの対策方法についてお話しします。 共通テストはセンター試験と全く次元が違うものと扱われることがありますが、実際に一年間共通テスト対策をして受験してみて、私はセンターの過去問でも十分共通テスト対策が可能であると思っています。共通テストは先に述べた通り問題設定こそ複雑ですが、実際に行う計算等はセンター試験で行う計算と変わらない、ということが多々あります。ですから、センターの過去問で共通テスト対策をするなら、共通テストで解ききりたい時間の80%くらいのスピード感で解ききる練習をするのが良いかと思います。そこで典型問題に対する反応力を鍛えておくことで、共通テストでも問題の意味さえ理解できればあとは楽に解ける、という状況が作りやすくなるのではないのでしょうか。 ここまで書いてきましたが、いかがでしょうか? 少しでも参考になることがあれば嬉しいです。 有あさんは悲惨な点数とおっしゃっていますが、その点数でも十分本番で満点は狙えると思いますよ!時間をかければ9割、なおさらです。 自分に合う勉強を取り入れながら、頑張ってみてください!応援しています。
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共テ数学時間足りない
大阪大学法学部の者です。受験生時代は数学が一番得意でした。 得意教科であるはずの数学で、共通テスト直前の時期にも関わらず、得点が落ちてきて困っているという事ですね。気持ちはよく分かります。 考えられる要因は二つほどあります。 一つ目は、「単純に模試の難易度が上がった」という可能性です。ご存知の通り、模試は受験生の成長に合わせて年度終わりに向けて段々と難易度が上がります。 二つ目は、受験の焦りなどから「本来の実力が発揮できていない」という可能性です。受験が近づくにつれ、高得点を取ることや時間内に全問題を意識しすぎた結果、後で見返せばなんともない問題でミスしたり、ケアレスミスなどが誘発されたりし、高得点に至っていない可能性があります。また、難しい問題に固執し過ぎて時間配分をミスってる可能性もあります。 他にもいくつか考えられますが、これらが要因であると仮定して話を進めます。 まず、一つ目の場合ですが、この場合周りも得点できていないので特に心配する必要はありません。受験は相対評価なので、実力がそのまま反映される適度な難易度で共通テストが出題される事を祈りましょう。 そして二つ目ですが、解決策を二つ提示します。一つは、思い切って時間配分を変えるという方法です。いつもこの分野は失点しにくいなというところ、この分野は時間がかかる割に失点しやすいなという分野を明確にし、確実に取れる順に解くと、安定的に点数が取れます。しかし、共通テストが近づいた今やり方を変えるのは得策ではない気もします。(第一解く場所間違えたりマークミスしたりしやすい) もう一つは、わからない問題を飛ばしまくるという方法です。まず、前から(或いは今まで解いてきた順番で)問題を解いていき、瞬殺できない問題を10-20秒ほど考えて解法が浮かばなければ、飛ばし、涼しい顔をして大きな音でページを捲りましょう。これにより周りに「アイツもう解けたのか!?」という圧力を与えます。そして一通り解き終えた後、解けそうだった順番に考えていき、その過程で見直しを並行的に行います。自分はこの方法で共通テストの数学を解いていましたが、時間に困ったことはなく、9割を切った事もありません。質問者様は記述模試で取れるというお話だったので、実力を発揮できれば、望んだ結果が得られると思います。 長々とご説明しましたが、ご参考になればと思います。とにかくなんとかなるものなので、焦らず頑張ってくださいね。
大阪大学法学部 たなか
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共通テスト数学 本番170とりたい
共通テスト数学は時間が足りないというのは東大の理系受験生ですら発生しうる事態で、僕自身も受験生の今くらいの共通テスト対策を始めた時期に計算ミスの問題に直面しました。(僕は計算ミスが原因で、現役の時に東大に落ちたのでこの悩みは本当によくわかります) そこで僕のとった解決策は、「わからない問題はすぐに飛ばす」というものです。東大の二次試験のような難しい問題を普段解いる影響で共通テストの数学で解けない問題があっても、共通テストレベルの問題ならもう少し考えれば絶対にわかるはずだと少し意地になり、正解して得られる点数に見合わない時間をかけてしまう癖がついていたのです(このような癖がついている東大受験生は僕の周りにかなり多かったです)。その結果、最後の方の大問の簡単な問題ですら計算ミスを連発して、いい点数が取れないという事態がよく発生していました。そこでわからない問題(少し考えても解法が思いつかない問題)をすぐ飛ばすようにしたところ、10点以上点数が伸びました。共通テストでは大問の最後の方の問題は難易度の割に配点が低いので、そこを捨てる判断を早めにすることによって、難易度の割に配点の高い、大問の序盤を確実に合わせるだけの時間的、精神的余裕を作るのはとてもおすすめです。 (ちなみに、焦っている時の計算ミスを減らすために僕は浪人時代中学受験用の計算ドリルを厳しめの時間制限を設けて毎日やっていました) 図形問題に関してですが、共通テストで使われる解法は結構限られているので一度解法を整理して書き出してみるのがおすすめです。そうすることで、出てきた図形に対して使える定理がすぐに頭に浮かぶようになったり、その定理の使える形をすぐに発見できるようになったりして得点力のアップにつながるだけでなく、時間的余裕にもつながるのです。これは成果が現れるのに時間が少しかかるので継続してやる必要があります。僕がやった時は一週間くらいで効果を実感し始めました。 図形問題に限らず、解法の整理は二次試験対策の勉強にもきっと役に立つはずです! ・わからない問題はすぐに飛ばす ・解法を書き出してみる 以上の二点をぜひ意識して演習、復習をやってみてください。 二次試験まで無理のない範囲で頑張ってください!
東京大学理科一類 s.y.
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共テ模試絶望 ここからの巻き返し
模試の結果に落ち込んでいらっしゃるお気持ち、とてもよく伝わってきました😢 これまで安定して成績を伸ばしてこられたからこそ、一時的な低下に強い不安を感じられるのは当然だと思います!ただ、これは実力がなくなったのではなく、共通テスト特有の形式やテンポにまだ十分慣れていないことが大きな要因だと考えられます💡 順を追って科目ごとにどうするかアドバイスさせていただきます。 英語・国語の強み🌸 リーディング82点、古典もしっかり得点できているのは大きな強みです。東大の英語も時間に追われる試験ですので、共通テストで速読の練習を積むことは、そのまま二次試験対策にもつながります。英語も古典も成績が落ちにくいので今の段階である程度完成してるのは素晴らしいですね✨ 現代文は普段から漫画や参考書でもいいので文字をきっちり読む意識をしましょう!! 今はそれだけで十分です☺️ 漢文は1番コスパ良くてすぐ伸びるので全くもって焦らなくていいですね! 数学について📐 今回6割前後にとどまったのは、以下の2つの可能性が考えられます。 1. データ分析や図形など、特定の単元に苦手が残っている。 2. 共通テスト独特の形式にまだ慣れておらず、基礎力はあるが特有のテンポに対応しきれていない。 どちらにしても共通テスト用の演習を重ねれば短期間で改善できます。今はまだ2次試験対策で大丈夫です! 共通テスト対策にガチになる時に形式に慣れる練習を積み重ねていきましょう🔥💪 理科について🔬 物理59点、化学33点はショックだったかもしれませんが、共通テストは独特の問い方をされるため、思考力があっても慣れがないと取りにくい部分があります。東大志望であれば、今の段階でもう少し得点できると安心ですが、ここから十分に伸ばせます!! こちらも今はまだ二次対策でいいですね。基礎力、思考力の根本を磨きましょう✨ 「Z会の共通テスト予想問題集」は共通テストレベルははるかに超えた難易度ですが、独特のテンポは上手く再現できています。 これで時間の無い中で思考、計算する力を身につけれますね! しかも共通テスト対策しかしてない時期、この問題集やったら2次の成績も伸びました笑 おすすめしておきます🤩🤩 地理について🌍 地理はなかなか伸びにくい科目ですが、知識を積み重ねた上で一気に点が伸びるタイプの科目です。これは今から少しずつ知識を蓄えておけば、本番前に大きく伸ばすことが可能です。焦らずコツコツ進めていきましょう。 今後の意識✨ • 模試は失敗してよい場です。本番前に弱点が明確になったことを前向きにとらえましょう!!! • 二次試験対策を中心に据えつつ、共通テスト形式に触れる演習を継続することが有効です。 • 模試やパックの問題は必ずしも共通テスト本番の質と一致しません。模試で点が取れなかったからといって、本番でも同じ結果になるわけではありません。 (あんまり大きな声では言えませんが模試とか予想問題集は共通テストの問題の模倣品にすぎません…しかも模倣の質が良くないものも沢山あります🤫) 共通テストは沢山の大人が1年がかりで作り上げるものですのでそりゃそう簡単に真似できるクオリティにはならないですね!! 最後に🌸 受験生の立場からは「悪い点を取った」という事実が強く迫ってきて焦ってしまうものです😭私も当時は模試とかパックの成績に一喜一憂してました( ̄▽ ̄;) ですが、本番パックとかでは取れなかったようないい成績を出せましたよ😁 今思い返せば本番でもない、問題のクオリティにばらつきのあるものに焦る必要は無かったですねꉂ🤭 貴方が今まで積み重ねてきた努力は確実に力になっています🥰 本番までに形式に慣れていけば十分に取り返せることは私が保証しましょう! 過度に焦る必要はありません。適度な焦りをエネルギーに変えつつ、自信を持って学習を続けてください( ・ᴗ・ )⚐⚑ファイト
大阪大学薬学部 Y.D
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模試
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共テ数学を伸ばしたい!!!!
はじめまして! 解説を見たらやってることは分かるし出来るのに時間が足りない気持ち滅茶苦茶分かります!私もそんなことばかりで、焦ると計算ミスするし大変でした。次の共テプレで絶対に結果を残したいって気持ちすばらしいです。共テ数学はとにかく気合いで演習回しまくるのが最短経路なので、強い気持ちを持って頑張ってください! では、私のやっていた対策をお話ししていきます! 大目標は「問題の前半を完答できるようになる」「自力で解く時間を縮めていく」です。 〈具体的にやること〉 時間内に点を取るためには70分通しての演習が欠かせません。基本的には通し演習をやっていくのがおすすめです。 ですが、共テは新課程になってからの過去問があまりないので、各出版社が出している予想問題を買うのがおすすめです!(私はZ会のものと駿台のもので、入試までにIAとⅡBCそれぞれ10回ぶんやりました。冬休みは毎日一本やって、ほんとに直前までやってました!) ②センターの過去問は有効か という質問にも関わるのですが、センター活用のおすすめは超苦手な分野に絞って急いで解く練習に使うことです。演習の中で、この分野ばかり点を落としている、最初の方の小問でも点が取れない…ということがあれば、センター過去問でやってみてもいいと思います。 さて、演習していくにあたって、まず… ☆大問ごとの目標時間を決める! その時間に達したときに詰まっていたら、分かりそうでも飛ばして次に行きましょう。 詰まれば詰まるほど焦りがつのって遅くなるので!(ちなみに、このときは腕時計を見て時間配分する練習をするのがおすすめですよ。本番はタイマーは持ち込めないので…!) たとえばIAなら、①18分、②15分、③12分、④15分で、残りはやり直しに当てるという感じ。(やり直しを15分とるのはおすすめです) ☆目標点を決める! Yucchiiiさんの場合はもう決まっているようですが、本番は何があるか分からないので、目標の最低ライン+10点くらいを目指して演習するのがおすすめです。 ☆演習のやり方 ① 70分測って、時間内で自分なりにできるだけ頑張る! ② 採点「のみ」する ③ 分からなかった問題、難しかった問題を解き直す(目安は30分間。ここの時間をだんだん短くしていくのがおすすめ!) ④ 解説を見て、解き直して出来た問題はもっといい解法があるかをチェック、×だった問題はどうすれば時間内に得点を増やせたかチェック。 全部解ける必要はないのです。目標点に到達するためにはどれを解けたらよかったかをレビューしましょう! きっと、これなら解けそう、という問題が出てくるはずなので、そこを、次の演習では絶対に解ける!というくらいまで原因分析して完璧にしましょう。 ☆一度理解した問題をもう一度やるよりは、違う問題をやって慣れていくのがおすすめです! 共テは同じ仕組みをいろいろに応用させた問題が出ます。初見の問題に知っている方法を適用して解く力を養うのがおすすめです! ☆やってしまったケアレスミスをメモする 何をミスしてしまったかを書き出して、対策まで考えましょう。意外と書き出して解く前に確認すると、意識が向けられるようになるので、ミスが減ります! 私の場合の例 ・筆算の引き算に気をつける! 符号! ・積分の前についてる数字をかけ忘れないこと! ・マイナスを移項して計算するとき注意! 〈本番では〉 ☆大問の序盤を解いて詰まったら一旦飛ばして先に行きましょう! 戻ってきたら分かることもあります。現在考えついている方針をメモしたり、印をつけるのも忘れずに。 とにかく点数を最大化することだけを考えましょう! ☆もしどれも分からなければ、得意科目からじっくりやっていく 出来そうなところからやっていくのが大切です。何分費やしても出来ないものもあります。その見極め力を演習の中でつけて、限られた時間を有効に使いましょう! 共通テストはやっただけ結果が出ます。ある種スポーツや筋トレにも似ています。 最初のうちは結果が出ずにつらいかもしれませんが、ぐっと我慢して続けるのが大切です。 また、模試(特にプレ)は本番より若干難しめに作られている傾向があります。大切なのは本番に笑うことです!模試では悲しみすぎず喜びすぎず、目標に向かって頑張っていってください! 陰ながら応援しています!
京都大学文学部 そわか
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こんにちは。受験勉強お疲れ様です。 今回の模試が特別酷かった感じでしょうか?焦りも相まって本来のパフォーマンスを発揮することができなかった、難易度が大幅に上がった等さまざまな要因が考えられるので酷く落ち込む必要はないと思います。 ただ原因はきちんと分析する必要があります。基本的に共テ数学で7割を下回るというのは、極端な学力不足を除き、基礎力または演習量のどちらかに原因があることが多いです。 解説をみればわかるとのことで、人並の学力はあると推察されますからこの二点に絞って考えても良いと思います。 ここで言う基礎力というのは多くの人間が正解できる問題を正確にすばやく解答できる能力のことを指しており、主に網羅系問題集等での反復練習で身につくものです。 今から分厚い問題集をこなしていては到底受験に間に合いませんから、共テ数学の勉強と並行して身に着けるのが一番良いと思います。 共テ数学をたくさん解く→演習量up(慣れる)→同時に基礎力upといった流れですね。 ですから今やるべきなのは過去問を解きまくることです。基礎力を身に着けるという観点でいえばセンター試験の方が適していますからセンター/共通含め多くの過去問を解きましょう。 基礎力の上昇により二次数学での得点率向上も十分に期待できますから共テ数学を中心に勉強するのが良いと思います。二次数学の勉強に共テ数学を使いましょう。 ①過去問を解きまくる ②基礎力を補うという点で有効 といった感じですね。 最初は過去問をこなすだけで大丈夫なのかと心配になるかもしれません。しかし、共テ数学は慣れるのが一番の近道なので信じて解き続けてください。 共テ数学の点数が上がり始める頃には二次数学も解きやすくなっているはずです。 頑張ってください。応援しています。
京都大学工学部 KitKqt
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こんにちは。 まずは演習をしてある程度の自己分析ができているのはいいと思います。東大志望レベルになると失点は計算ミスやゆっくり考えたら分かるみたいなのばかりです。ここで計算ミスに対する二つのアプローチを紹介するので参考にしてください。一つはミスの原因を徹底的に分析して、ミスをしないことを目指す方法。ミスの種類を分類して自分はどういう計算でミスしやすいのかとか、どういう時にミスするのかを分析して、対策する方法です。もう一つはミスをするのはしょうがないとしてそのミスに気づけるようにする方法です。検算であったり、あらかじめ予想を立てる、共テなら解答欄に合うかどうかもミスに気づく手段です。おそらくミスがあると分かったらミスに気づけると思います。共テは時間がないので前者が有効ですが、2次は後者が有用だと感じでます。 次に気付けないということに関してですが、時間の使い方が一つ鍵になると思っています。目標が85点なら極論15点分はすでにいけるということです。一問にさんてんなので7から5問捨てられる計算になります。その時間を使うと時間がなく気付けなかったを防げて、見直す時間も生まれるかもしれません。15点捨てなくても5点分くらいは考える前に捨てられると無駄に時間を使うことを防げます。 本番が迫った今、伸びを期待していると痛い目に遭うので、学力ではなく、時間配分や問題を解く順番、ステモンの利用など技術的な部分にも目を向けられると良いですね。あと少しですがめげずに頑張ってください
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共通テストまで残りわずかですね! さきさんの質問を見る限り、目標達成は目前だと思います! 以下に私が実践していた勉強方法、考え方を記しているのでぜひ参考にしてみて下さい! ★ 要点だけの結論(ここだけ覚えればOK) ① 解き方の“型”を固定する(ミスを減らす) 途中式の書き方・図の描き方・計算の順番を毎回同じにする → 焦っても自動で手が動き、計算ミスが激減。 ② 図形(数IA)の“気づきパターン”を覚える(得点の安定化) 例) 相似 中点連結 円周角 ベクトルへの置き換え → 今のあなたは「あと一歩の気づき」で点が落ちているタイプ。 ③ 時間配分を完全固定する(本番で崩れなくなる) 1周目:解ける問題だけを解く(35〜40分) 2周目:残りと解き直し(20分) 3周目:計算チェック(10分) → これだけで+10〜15点は普通に上がる。 ④ 復習は“1日1問のミス潰し”だけでいい ミスした1問だけを徹底分析 「なぜミスした?」「次どう解く?」 → この積み重ねが最速で点に反映される。 ⑤ 週2回の本番シミュレーション** 本番と同じ時間・形式で解く 書き方と時間配分を毎回同じに → 点が安定して85になる。 最後に あなたは 時間を伸ばせば85点取れる 解き直しで+10〜15点になる という時点で、実力は目標点に十分届いています。 あとは 「型」+「気づきパターン」+「時間配分」 の3つを固めるだけで、点は安定して跳ね上がります。 共通テストまで残りわずか、最後まで得点伸ばしていきましょ💪応援しています!
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