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赤本使う時期

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8/12 2:02
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Rp

高3 埼玉県 埼玉大学経済学部(58)志望

高3分文系です タイトルの通りなんですが、各大学ごとの2次試験対策の赤本と、共テの過去問何十年分も入ってる赤本の2つはそれぞれいつごろ使い始めるものなんでしょうか。

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さかさか

京都大学工学部

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はじめまして、さかさかです。 赤本の時期は、基礎のかたまり具合によっても変わってきますが、基本的には夏休みから秋に二次試験の赤本、秋から冬にかけて共通テストの赤本という流れがベストかなと思います! 共通テストが終わってから二次試験の赤本となるとなかなか時間が足りないことが多いです。なのである程度基礎が固まっているようなら、夏休みのうちから二次試験対策に時間をかけておくとあとあと楽になると思います。また、二次試験の対策は、共通テストのたまにある難しめの問題対策にもつながります。 参考になれば幸いです☺️ 他にも質問などがあれば、ぜひコメント欄で聞いてください!
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さかさか

京都大学工学部

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プロフィール

京都大学で光とかプラズマの研究をしてます。 来年からは同大学の院に進学をする予定です。 受験の時の勉強方法とかモチベーションや進路相談などぜひぜひ色々聞いてください! 京大のことで雰囲気とか知りたいことがあればコメント欄で聞いてもらっても大丈夫です😀

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過去問を始めるのはいつから
[二次試験の過去問について] 各教科ごとに基礎が完成したら手を出していいと思います。時期としては夏休み後から手を出す人が多いです。 基礎完成 →過去問を1〜3回解く (志望校の難易度や問題形式を知る) →志望校の難易度、傾向にあった問題演習 (応用問題の解き方や発想方法を学ぶ) →過去問演習 といった流れが理想的ですね。 問題形式は変わることもあるので、過去問だけではなく、様々な問題にふれるといいと思います。 [共通テスト(センター)の過去問について] 11月、12月から解きはじめるといいと思います。二次試験を解くことができる力がある人は、形式に慣れるだけでいいからです。 また、今年は共通テストの予想問題が出されると思います。出来る限り多くの出版社の予想問題を解いて、様々な問題を想定した練習をしましょう。 どちらの過去問も有限個しかありません。(模試の過去問を使うというのも良い手ですよ!) むやみに使うのではなく、直前期にも過去問が使えるように、計画的に使いましょう!
京都大学文学部 たけのこ
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過去問
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赤本の使い方
こんにちは! まず本格的に赤本を使って過去問を解き始めたのは10月から11月にかけてです!(遅くとも12月にはこの段階に入りたい。もちろん早ければ早いだけいいです) また、この教科だけ先に過去問やるとかではなく全て同時にやったほうがいいと思います。なぜならしっかりそこで1年分を解いて点数を出していかないと自分の点数の進歩がわからないからです。 ですが、夏休みの終わり(8月の後半)に1度過去問を解いておくことをおすすめします!ここで解くことによって志望校とのレベル差が今どのくらいあるのかを知れてどうすればこれを解けるようになるのかや今後何をすれば点数が上がっていくかが見えてくるからです! では具体的に赤本を始めるタイミングは基礎が終わってある程度過去問と戦えるようになってからでいいと思います。 具体的には 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 社会科目(自分の場合は日本史) 通史をしっかりやってセンター過去問で8割とれるくらい。 ちなみに自分はこの基礎が終わった状態で夏休みに早稲田の商学部の過去問を解いた時にボロボロにされて、改めて基礎と早稲田レベルの問題の差を埋めていかなければいけないと思いました。そこからはだいたい週に一回第一志望の過去問を解き、進捗状況を常に確認していきました。(繰り返しになりますが過去問中心の学習にしたのは10月〜11月にかけてからです。) また赤本を解き始めても必ずしもそこからずっと赤本をやるわけではなく 赤本↔️参考書  この繰り返しで成績が伸びていくのでそこは勘違いしないでください! 次に過去問を解く時、解き直しですがこれは解く時は本番と同じように時間を測って、解き終わらなかった問題があったらそこも解くけど時間にいれずに解いたり、なるだけ完璧でなくとも時間内で解けるように意識していました!特に英語は最初は時間が足りないことが多いのでしっかり時間を測って時間内で解けるようにするというのを大切にして欲しいです! また、解き直しはもう一度同じ問題が出た時に絶対解けるようにするというのと、自分は間違い直しノートを作ってそこに間違えた問題やわからなかった単語や用語を書いていました!是非参考にしてみてください! 長くなりましたが受験勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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赤本を始める時期
過去問を最初にやる時期とやる年数について話します。 個人的なオススメは 『高3の夏休み』に『1年分だけ』やるのがオススメです。 まず、過去問を最初にやる時期を 『高3の夏休み』にした理由についてですが 高3の夏休みであれば、 ある程度基礎力がついてきている時期だと思います。 そのため、少しは過去問が解けるような段階です。 この時期に過去問をやることでら その大学の傾向を把握することができ、 今後の自分の勉強において、どこを重視すべきかわかるからです。 次に『1年分だけ』やる理由ですが、 多くの年数の過去問演習をしてしまうと センター後に手をつけていない過去問がなく、困ってしまいます。 なので、1年分だけやって、傾向等をつかんだら センター後の自分に残してあげましょう! 過去問演習を本当にやるのはセンター後と捉えましょう また、やる年度ですが 最新のものは出来るだけ残しておきましょう。 演習としてやるのであれば、5〜6年前程度のものが理想です! やり方を忘れた時に見返してくれたら幸いです。 頑張ってください!ファイト!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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過去問
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赤本を買う時期
いつまでに買うべき!というのはないと思います。私はモチベーションになるからと思い、高2の冬に何も考えずに赤本を買いましたが、思い返せば一年後には新しい問題が載るんですよね…私が過去問を始めたのもそもそも最初に解いたのも夏休み後だったので、正直使おうと考え始めたときでもいいと思います。ただ、立ち読みでもいいので、赤本の最初のほうに掲載されている傾向と対策に目を通しておくと、問題の特徴や先輩の声なども書いてあるので良いと思います! 昔の過去問は、阪大なら25か年などもあるのでそれだけでいいのかなと思います。高2まで阪大志望だった…というだけで信憑性はないですが、国立の問題ならいろんな大学を解くのもありだと思います。第一志望以外の学校は、正直人によります。ただ、早慶上智を併願するなら、2,3年分でもいいので解いておくことをお勧めします。形式が他と全く違うので…。マーチは買わないという人もいますね。そもそも解かない人も、国立志望なら多いかもしれません。私は赤本を買わない学校は、パスナビや東進の過去問データベースを利用していました。パスナビは掲載年度は少なめですが、少し解説も載っているのでお勧めです。どちらも登録さえすれば、完全無料で閲覧できますよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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過去問
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過去問を始める時期
勉強お疲れ様です! センター試験に関しては、もう過去問という扱いにはなりませんし、むしろ問題演習の材料として使うのが効果的だと思います。ちょうど夏休みに7~8割取れているとよいと、よく言いますね(今これだけとれていないと厳しい、ということではありません)。 まず英語に関してです。リーディングはかなり形式も変わったので、お勧めの方法があります。それは、センター英語の大門4,5,6のみを二年分、まとめて80分で解くという方法です。長文がメインになったため、文法を合わせて解くよりも時間の感覚がつかみやすいです。最初は少し難しいと感じるかもしれませんが、繰り返すうちに慣れてくると思います。センター試験の過去問一冊分くらいで十分だと思いますよ。またリスニングについては、一回読みになれることが重要です。センターの赤本は一回読みに対応しているので、ぜひ参考にしてください! 国語は、結局そこまで変わっていない印象です。特に古文漢文は、メジャーなものからマイナーまで結構そろっていますし解説も丁寧なので、問題集としても普通に使えます。赤本一冊で90年代まで掲載されているので、おそらく全部は解かなくていいと思います。星の数で難しさがわかるので、志望校に合わせて使ってください。 政治・経済は選択していないのでよくわからないのですが、共通テストになって難しくなったと聞いた気がします。基礎を固めるくらいの気持ちで、気軽に解いてみてください。 共通テストは予想問題になると思いますが、しっかり対策したいのであれば、二つの予備校からテキストを買い、あわせて10~15回の問題演習をするとよいかと思います。昨年とどう変わるのかも誰もわかりませんし、どんな問題が出てもそれなりに対応できるよう、勉強していってください。やる時期は11月くらいからでも全然間に合います。 最後に個別試験についてですが、どのくらいの志望校、受験学部の数かにもよると思います。たくさん受験するのであれば一つに多くの時間をさけられません。この場合、似た問題傾向の大学をさがすことをお勧めします。そこしか受からなかったときにここなら行くかな、という大学に関しては、少なくとも赤本一冊分(3年分)は解いておいたほうがいいです。第一志望は正直、余裕があればすべて解くくらいの勢いでいいと思います。問題傾向の変化などもあると思いますが、絶対たくさん解いておいたほうが、本番の焦りも減るので。ちなみに私は、第一志望だった早稲田の文・文構はそれぞれ13年分解きました(2007年に問題傾向が変わったので)。一回も解いていないという人もいれば20年分くらい解くという人もいるので、自分の力や余力と相談しながら決めてみてください。やる時期は、得意科目であればもう始めてもよいと思います。苦手科目であれば、冬休みくらいまでには手を付けられるとよいです。年を越してからでも間に合うこともあるそうですが、かなり焦るので。とはいえ周りがもう始めてるから…と言って頑張りすぎてしまうのはNGですよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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過去問
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赤本の時期
こんにちは! 赤本を始めるタイミングは基礎が終わってある程度過去問と戦えるようになってからでいいと思います。 具体的には 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 社会科目(自分の場合は日本史) 通史をしっかりやってセンター過去問で8割とれるくらい。 あくまで参考程度ですがこんな感じです! また赤本を解き始めても必ずしもそこからずっと赤本をやるわけではなく 赤本↔️参考書  この繰り返しで成績が伸びていくのでそこは勘違いしないでください! 個人的には8月には第一志望の過去問を一回解いてみた方がいいと思います!そうでないとスポーツとかと同じで敵がわからないと戦い方もわからないからです! 本格的には10月くらいから過去問を解き始めました! また自分は早稲田4つ(商、社学、教育、人科)受けて社学以外受かったのですが以下が自分の解いた過去問です。 早稲田商学部 12年分(直近10年分は2周) 早稲田社会科学部 10年分 (以下は1周) 早稲田教育学部 10年分 早稲田人間科学部 5年分 その他にも日本史は法学部のを6年分やったりしました。(社会科目は早稲田で似てる問題が多くでるため) 長くなってしまいましたが参考になれば幸いです!受験勉強頑張ってください!!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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赤本の使い方
一度、時間制限を本番同様に設けて年別の過去問を解いてみるといいと思います。このように解くことで、どのようなスピードでとけば良いか、知識をどのレベルまで持って行かなければ行けないかを把握することができます。日本史の通史の勉強が終わっていれば、科目ごとの過去問対策に秋か冬ごろから入っても良いと思います。問題演習の経験を積んで、直前期に再び本番の形式に近い形で、年別に過去問を解いてみるのがいいと思います。 また、過去問を重複して解くことが気になるようでしたら秋冬は類似の科目別問題集に取り組んでみることも一つの方法として挙げられます。過去問を実践形式で解くのは一般入試の直前の時期でも十分間に合います。
東京大学文科二類 わがちゃ
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時間の使い方
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過去問(赤本)の使い方
初めまして。 東北大学理学部のゆーすけです。 早速 質問です。 赤本を解くメリットはなんでしょうか? メリット ・志望校の問題の傾向が知れる ・最低点などから自分の立ち位置が分かる ・時間配分を決められる ・解く問題と解かない問題の判断が出来る ・本番と同じ緊張感で臨むことで慣れることが出来る しかし赤本にはデメリットもあります。 それを知っておかないとせっかく勉強しているのに成績が落ちていくということになりかねません。 デメリット ・問題が偏っているとその問題しか出来なくなる ⇒傾向が変わる可能性がある ・1問1問時間がかかって多くの問題が解けない ・全て解こうとすると悪問に時間をかけることになり時間がもったいない ・繰り返すと回答を暗記してしまう かなりデメリットもあるので注意が必要です。 ではどのように赤本を使っていけばいいでしょうか? まず、過去問の傾向を知りましょう。 ネットから調べてもいいですし、実際に過去問を解いてみてもいいです。ここで注意すべきなのが、なるべく最近のものを解くこと(直近のものは解かないように!)。昔から傾向が変わっていることもあります。また、今年から傾向が変わる可能性もあるのであくまで参考程度にしておきましょう。 次に、問題集で基礎固めをしっかりしましょう。 受験は基礎ができている人が受かると言っても過言ではありません。1番差がつくのが基本問題です。悪問は解けなくていいので、基本問題は落とさないという意識を持ちましょう。基礎固めは問題集でしましょう。 基礎がある程度固まって自分の立ち位置を知りたいと思ったら赤本を使います。このとき、大事なのが、赤本と問題集、参考書を行ったり来たりすることです。過去問を解いて自分の立ち位置が分かったら参考書に戻りましょう。 赤本には2つの使い方があります。 1つ目は単元ごとにやる方法です。 時間は計らなくても大丈夫です。大事なのは時間をかけてもいいから解けるかどうか。問題集の延長として解くのがオススメです。解き終わったら解説を読む時間を 十分に取りましょう。どこが解けなかったのかが分かったら問題集や参考書に戻って基礎から復習しましょう。 2つ目は本番同様に1年分を時間を計ってやる方法です。 これは共通テストが終わってからでいいと思います。このとき大事なことは戦略を立てることです。全部解ける必要はありません。2次試験は7割やそこら取れれば受かるので、自分はどの問題が解けるのかどうか一瞬のうちに判断できる力を養いましょう。直前期は捨て問に時間をかけるのはもったいないです。答え合わせのときは間違えた問題は時間をかけて解ける問題だったのか、時間をかけて解くほど価値がある問題(点が取れる問題)なのかをチェックしましょう。 赤本を解くペースは自分で決めていいと思います。 ①単元ごとに解いて苦手の把握 ②通しで解いて時間管理 今どっちの目的で解いているのかが分かっていれば大丈夫です。20年分解く必要はないと思います。 過去問を戦略的に使うと問題集だけを使うより圧倒的に2次試験で点を取りやすくなります。しかし、過去問だけを闇雲に解いていても点が上がる可能性は低いです。 赤本を解くメリット、デメリットは何なのかを知って、いいところばかりを取っていきましょう。 勉強時間はそんなに変わりません。 大事なのは点をとるための勉強をどれだけできるか。 赤本は心強い味方です。 合格まで共に進んでいってください。 応援してます!
東北大学理学部 ゆーすけ
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赤本はいつからやるべきか
中川さん、こんにちは😀 一橋大学商学部の〆さばです。 僕が高3の時は夏休みの後半あたりから過去問を解き始めました。あくまで計画の立て方によると思いますが、この時期から始めれば10年分を2周は余裕を持ってこなせるはずです。 僕は、3年生の初めから夏休み前半まででセンター対策(過去問10年分+α)を終わらせて、夏休み後半から11月末までは2次試験の勉強をメインに、そして12月からセンターまではセンターと2次を半々ぐらいのペースで学習するという計画を立て、実際それ通りにこなすことができました。 この計画の良かった点としては、センター対策をある程度終わらせていたため(8割前後)センター直前でも2次試験の勉強を並行して行うことができ、勘や解き方を忘れるということがなかったこと、そして十分な時間を過去問演習に費やせたことが挙げられます。 また、余談ですが過去問演習に入る前に(今でも大丈夫です)軽く過去問に目を通してみるといいです。目標点が明確になりますし、レベルの高さを実感することでやる気につながるはずです。(逆にやる気をなくす場合もあるため、自分のメンタルと相談してください😅) 若干趣旨がズレた回答になってしまった感もありますが💦ご了承ください 質問等あれば気軽にコメントください😀 では、受験勉強頑張ってください!
一橋大学商学部 〆さば
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赤本はいつから?
🤚赤本の解く時期に関して。🤚 自分の受験後半戦の取り組み方に関して紹介します。 ✅7〜8月✅ ここでは私大の過去問を解きません。後々ネタがなくなってしまうので…そのためこの時期はセンターの過去問と私大の問題集に取り組んでました。あとは塾の夏期講習ですね。赤本は解かないにしろ私大の問題集は解いていました。 ✅9〜10月✅ マーチの過去問をメインに取り組み始めました。たまに早稲田の過去問にも触れてましたね。この時期はあまり点数取れませんでした。夏休み頑張ったのに…って思いましたがここで諦めないことが大事。コツコツと淡々と勉強しました。あとあと伸びるので心配なく。夏の努力は裏切りませんね。ここでのマーチの過去問意外と難しい…ってなってしまうと思います。自分もそうでした。しかし後半になってくると夏の実力がどんどん出てくるので心配せずに。 ✅11〜12月✅ 早稲田の過去問をメインに取り組み始めました。ここでもマーチの過去問はサブで。あくまで早稲田の過去問一本とかマーチの過去問一本とかにはならないように。程よくバランスとって過去問は取り組みましょう。志望校の過去問に関しては早大は6〜8年解きました。 ✅12〜センター✅ センターの過去問をメインに取り組みましょう。空いた時間に早稲田の過去問を取り組みましたね。 ✅直前期✅ ここはあくまで総復習期間としました。自分の今までやってきたことの抜けがないように最終チェックですね。あと、最新年度の過去問にも取り組みました。これはセンター後すぐですね。本当の受験間近ではなくセンター後に自分の基準、問題レベルを私大まで持ってくための時間として捉えてました。ここではセンターの解き方から私大の解き方へとシフトするための大事な期間なのでサボってはいけません。センターうまくいった!からって怠けないでぜひとも最後まで突っ走ってください。油断は禁物です。 こんな感じで受験後半戦はこなしてましたね。参考になれたら光栄です!!🤚
早稲田大学社会科学部 クリ
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