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問題集を始める時期について

クリップ(5) コメント(1)
6/21 7:33
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高3

日本史の問題集はいつ頃から始めるのが良いのでしょうか?今は教科書と塾のテキスト、たまに一問一答でインプットばかりしています。ですが模試などで点数が伸びないので、アウトプットも始めようかと思っているのですが急ぎすぎでしょうか?宜しくお願い致します。

回答

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miyataka

早稲田大学国際教養学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
夏まではインプット中心と模試の復習がメインで大丈夫ですが、どうしても不安ならば薄い問題集でよいので、同時並行でやると尚、いいです!ボリュームのある問題集は夏休み中盤から後半にかけてゆっくり復習に時間をかけて進めましょう。
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コメント(1)

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Iliketaiyaki
6/21 15:11
気が楽になりました!ありがとうございます!

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通史終了後の日本史
主軸は①でいいのかなと思います。日本史は用語を暗記していたら、どんな問題でも対応できます。仰る通り、書く作業は大切ではありますが、効率の点で考えると非効率です。視覚的に覚えることを意識して、何回も見直す方がインプットは速いですね。一問一答をゴリゴリやって、細かい知識まで詰め込みましょう。ですが、入試問題に記述問題が出るとなると、書く練習も必要です。一問一答や教科書で頭に詰め込んだ知識が記述を書く時に引き出せるか、その練習のために実力をつける日本史100題や過去問の記述問題の部分だけ取り組むのが良いと思います。記述のポイントや採点基準を知ることが出来るので、得点の取り方についても学べます。用語集は机の上でやらなくても、通学の時間、授業の休み時間など隙間時間を活用すれば、いくらでも時間は確保できます。ですから、座学の時はできるだけ② の勉強を進めましょう。主軸は①で良いと言いましたが、同じ教科書や一問一答をやっているだけでは、本当に出来るようになっているかに確証が持てません。というのも、一つの観点からしか内容や用語を見ていないので、違う観点から問われた時にわからないことがあります。多角的な視点から問われても対応出来るように、問題演習をして慣れましょう。また問題演習をすることで、自分の中では理解している、覚えていると思っていたが、忘れていた、あるいは間違っていたことに気づけます。 一問一答や教科書を隙間時間をフル活用して進め、主としては①の勉強をする。そして適宜、座学の時間に②の勉強をして、頭の中に入れた内容が定着しているか、引き出せるかの確認をすると良い思います。頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 sky
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日本史
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日本史の勉強方と始める時期
国語や英語に力をいれることは良いと思います! 日本史に関してはインプット(内容を理解して覚える)をやりましょう。 まずは教科書を持っていれば十分ですが、教科書の文章がとっつきにくいと感じる場合は日本史の実況中継を使うのもオススメです。あとは、日本史の用語集と一問一答系があれば十分です。(学校で3年次に購入するなんてこともあるので、先生に確認してみてください) 教科書はとにかく因果関係と5w1hを意識しながら繰り返し読んでいきましょう。 ただまる暗記するのではなく、ストーリーとしてその時のことを思い浮かべながら読みます。 最初は知らない知識ばかりだと思いますが、何回繰り返し読むと知らない事が少しずつ減っていくので 根気強く読みましょう。 頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 seechan
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日本史
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世界史の通史
世界史のアウトプットは夏休みになってからで大丈夫です。 年間を通しての世界史の進め方として、 夏休み前までは、授業で扱ったところの流れと世界観をしっかり理解する。テスト前には、流れと世界観の確認と細かい知識をひたすらインプットする。一時的にでいいので、一気に覚えてしまいましょう。 夏休み入ったら、時間が取れるので、問題集で、それまでやったところを振り返っていく。恐らくほとんど忘れていると思うので、できなくても問題なしです。できなかった部分は、もう一度しっかり振り返りましょう。ここで一旦、思いだすという作業をしてください。また、夏休み中にひとまず通史を終わらせます。細かい知識はいいんで、流れと世界観だけ掴んでください。教科書や実況中継を理解しながら読むだけで充分です。 それで、夏休み明けたら、夏前と同様にまずしっかり授業について行ってください。そしてテスト前にインプットするって感じです。もちろん余裕があるなら独学で一問一答で知識のインプットしても構いません。 世界史に関しては、10月くらいから過去問をやり始めるんですが、そこでアウトプットと問題に慣れていくことを意識しましょう。また、同時進行的に一問一答を進めていきましょう。この時期になると、やることが増えて、体系的に進めるのが難しくなりますが、意外になんとかなるもんなんで大丈夫です。 すでに色々書きましたが、世界史で大事なのは、まず、流れと世界観を掴むこと。そして、そこに細かい知識を正確に加えていくことで点数アップにつながります。これをふまえるとAさんの勉強は非常に良いと思いますよ。 まあ、個人的には、市販の参考書だと、この2つをうまく繋ぎ合わせられなかったので、ノート作ってまとめてました。まあ、ノートは時間を食うってところが最大の欠点になってるんで、作るか作らないかは個人の自由ですね。ノートの作り方について、質問あったら遠慮なくしてください。 おすすめの歴史の問題集ですが、 世界史教育研究会が出版している「世界史b世界史問題集」です。自分はこれを使ってました。分量がちょうどいいってところと、難易度はセンターレベルだけど筆記ってところが、思いだすのにちょうど良かったですね。 また、早慶志望者に人気なのは、「実力をつける世界史100題」ですかね。結構ハイレベルで、早慶レベルで求められるレベルですね。 結論としては、今はアウトプットしなくて大丈夫です。理由は今やっても忘れてしまうからです。夏休みにアウトプットしながら再インプットするって感じでやっていきましょう。そして、今の時期大切な、英国に時間まわしていきましょう。、
慶應義塾大学商学部 タイ
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世界史
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東進一問一答
勉強お疲れ様です! 個人的には少しずつでもいいので、教科書と並行していったほうがいいように思います。江戸前期までは細かい知識も入ったとのことなので、そこまで進めてみてはどうでしょうか?一問一答は結構細かい単語まで掲載されていて、実際早慶だとそういう単語が出ることもあります。完全に覚える!と意気込むよりは、最初のうちは、こんな単語もあるのか~くらいに受け止めておいてもらえればと思います。 私自身、日本史にまじめに取り組んだのが遅すぎて、しっかり一問一答を回し始めたのは12月近くからでした(古代だけは何度も回していましたが…)。覚えていない単語も多く、ものすごい時間と労力がかかり、放り出しそうになりました。そこで放り出したら結果が見えているので頑張りましたが、もっと早くから目を通しておけばよかったと後悔しています。ぜひ後で焦らないよう、早めに進めてみてください! また、教育学部の日本史は史料が本当に多いです。常日頃から形式になれておかないと、読むのに一苦労だと思います。図で覚えると定着しやすいので、資料集なども積極的に使うと良いかもしれません。余力があったら用語集にも目を通しておくと、「これ知ってるかも!」となる確率がアップしますよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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日本史
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日本史の勉強の仕方
こんにちは!まずは流れを抑えることが大切です。理想は夏休みに通史することです。全体を掴みましょう!そのために教科書を読んだり、教科書が難しければ流れが掴めるテキストがあるといいです。私は塾のテキストで行っていました。一問一答は流れを軽く掴めたら一時代ごとに主な単語(東進のものだったら星3つと2つ)を覚えるといいです。おそらくめめさんは日本史の勉強が遅れているのだと思いますが、日本史は暗記教科ですし、最後まで伸びます!早稲田志望でしたら、一問一答の星一つも出来れば覚えましょう。ですがこれは主な単語をほとんど覚えてからで大丈夫です。あとは、資料集を活用してください!資料集の時代ごとの年表は非常に役立ちます!ぼろぼろになるまで使い込みましょう!頑張ってください!
早稲田大学法学部 ななこ
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日本史
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赤本はいつから?
🤚赤本の解く時期に関して。🤚 自分の受験後半戦の取り組み方に関して紹介します。 ✅7〜8月✅ ここでは私大の過去問を解きません。後々ネタがなくなってしまうので…そのためこの時期はセンターの過去問と私大の問題集に取り組んでました。あとは塾の夏期講習ですね。赤本は解かないにしろ私大の問題集は解いていました。 ✅9〜10月✅ マーチの過去問をメインに取り組み始めました。たまに早稲田の過去問にも触れてましたね。この時期はあまり点数取れませんでした。夏休み頑張ったのに…って思いましたがここで諦めないことが大事。コツコツと淡々と勉強しました。あとあと伸びるので心配なく。夏の努力は裏切りませんね。ここでのマーチの過去問意外と難しい…ってなってしまうと思います。自分もそうでした。しかし後半になってくると夏の実力がどんどん出てくるので心配せずに。 ✅11〜12月✅ 早稲田の過去問をメインに取り組み始めました。ここでもマーチの過去問はサブで。あくまで早稲田の過去問一本とかマーチの過去問一本とかにはならないように。程よくバランスとって過去問は取り組みましょう。志望校の過去問に関しては早大は6〜8年解きました。 ✅12〜センター✅ センターの過去問をメインに取り組みましょう。空いた時間に早稲田の過去問を取り組みましたね。 ✅直前期✅ ここはあくまで総復習期間としました。自分の今までやってきたことの抜けがないように最終チェックですね。あと、最新年度の過去問にも取り組みました。これはセンター後すぐですね。本当の受験間近ではなくセンター後に自分の基準、問題レベルを私大まで持ってくための時間として捉えてました。ここではセンターの解き方から私大の解き方へとシフトするための大事な期間なのでサボってはいけません。センターうまくいった!からって怠けないでぜひとも最後まで突っ走ってください。油断は禁物です。 こんな感じで受験後半戦はこなしてましたね。参考になれたら光栄です!!🤚
早稲田大学社会科学部 クリ
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一問一答か問題集か
これは好みによるところも大きいです。私は一問一答が合わないタイプだったので、テキストでインプットした内容を問題集でアウトプットして知識の更なる定着を目指していました。 ただ、サクサク進むのが一問一答の良いところなので私の場合は夏休みが終わるまでは問題集でひたすらアウトプットして、秋以降徐々にアウトプットは一問一答のみにシフトしていきました。 まずは問題集と一問一答の両方を試してみて、自分が一問一答が合うと思うなら一問一答をやれば良いですし、問題集が合うと思ったなら当分問題集でアウトプットすれば良いと思います。 当面はこの感じで大丈夫だと思います、秋以降不安になったらまた質問してください。ちなみに二冊並行は他の教科がよほど固まってるとかでない限りリスキーだと思います。 参考になれば幸いです、応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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日本史
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日本史の勉強法いろいろ
①自分はあまり家で勉強せず外で勉強することが多かったので音読はあまりしませんでした。ですが音読も有効ではあると思いますよ。 ②自分は教科書に1番比重をおくべきだと思います。次に一問一答。実況中継は教科書に取り掛かる前などにさっと読んでここの章はこんな出来事があったんだなーなどとイメージをして理解を深めるために使いましょう。資料集は余裕ができたら。文化財などを写真で確認しておきましょう。文化ごとに有名な仏像などをまとめておくといいかも。 ③まずはなるべく早く全範囲を終わらせる。終わらせたら、一問一答のセンターレベルの単語くらいまでは覚える。そのあとは苦手分野や文化史をまとめノートなどを作って押さえる。それから、難し目の単語を覚えつつ学校配布の問題集などで演習。私立志望ならそのあとは山川の日本史正誤問題集に取り掛かるのが良いと思います。間違えたところは教科書や実況中継に書き込んでいく。 ④自分が言った、学校配布の問題のポジションにその総合テストを置き換えてください。つまり軽めの演習に使ってください。買うなら正誤問題がおすすめです。
京都大学法学部 わしゅう
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日本史
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日本史の私立(MARCH)対策について
こんにちは! 同じ国立志望でしたのでご回答させていただきます。 まず、日本史について持っている教材は十分だと思います。共通テスト後の期間を考慮すると、どうしてもプラスするなら、演習量を確保するという意味で問題集を購入することを検討するくらいだと思います。 共通テスト後の対策科目の数、そして日本史以外の科目の進捗状況でご自身でご判断してくださいね。 私の経験上ですと、インプットとアウトプットの比率としては3:7くらいがベストだと思います。 アウトプットは、言ってしまえば「極めて実践的なインプット」とも捉えることができるかと思います。 アウトプットを通して、インプットを行うこともできます。 MARCHレベルですと、いわゆる共通テストレベルの知識をしっかり身につけていれば、合格点はとれると思います。 プラスアルファの知識は東進の教材や資料集等で吸収していくと良いかと。 実況中継は非常に良い教材です。インプットとしてやっていくことは結構ですが、あまり勉強時間として確保するものではないと思います。 あくまで基本は問題を解くということ。 以上より、ベースとなる勉強方針をお示しします。 【共通テスト後の対策科目が3つの場合】 日本史(1日の勉強時間トータル5時間) ・問題集or過去問演習をやり込む。 →演習を通して知識の補充と苦手分野の確認 ・実況中継でのインプット →読んで自分なりに書き出して理解すること ・スキマ時間(通学時間、寝る前など)の勉強 →東進の単語帳、資料集などの読み込み このような形になります。 あくまで私の経験上から出した勉強方針になりますので、全て取り入れる必要はありませんが、是非参考にしていただければと思います。 最後におすすめの問題集を提示させていただきます。 ・実力をつける日本史100題(Z会) ・はじめる日本史 ・日本史問題集完全版(東進) 量的に差がありますので、ご自身の是非手に取ってご検討ください。
東北大学教育学部 まー
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日本史
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9月以降の勉強内容について
回答致します 受験勉強の天王山と言われる夏休みが終わり、良い夏休みだったり、あまり勉強できなかったり、人それぞれだと思います。 9月から過去問演習を始める方が多いですが、浪人生はともかく、現役生は少し早すぎると思います。 現役生は夏休みくらいから、自分の勉強法が画一されてきて、成績も上がりやすくなったり、自分の勉強法に自信を持てたりすることが多いです。 そこで、より知識を蓄えることが合格に繋がります。 それなのに、9月から過去問をやっても思うように解けずモヤモヤした気持ちになったりして、得られるものは多くありません。 過去問は何年分やったかが重要ではありません。 そこで得た志望校までの現状ある壁・問題の傾向や形式などから今自分が何をやればいいのか知るためにあるのです。 合格最低点に一喜一憂するためではありません。 そうなると、必然的に9月は今の自分より少しレベルが高い問題集をやることが1番必要だと思います。 9月から11月まではそれを継続してください。 12月から過去問で十分間に合います。 過去問を始める時期は、早くても合格に繋がるわけではありません。 周りに流されず、ちゃんと目的を持った受験勉強を心がけてください。 応援してます。 ちなみにレベルの高いオススメ参考書は 英語 単語王・速読英単語上級・やっておきたい長文1000 日本史 標準問題精講・ 日本史ターゲット 合格に向けて勉強頑張ってください
慶應義塾大学法学部法律学科1年 kawa0110
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