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朝に勉強をするために起きるのに良い方法とは

クリップ(36) コメント(2)
10/5 11:58
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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ななみ

高3 福岡県 関西大学社会学部(58)志望

朝早く起きる習慣をつけて勉強をはかどらせたいのですが、どうしたら良いのか分かりません。 今までは私が夜に集中できるタイプだったので、夜に勉強をしていたのですが、受験の3時間前に起きとく方が集中するのに良いということを聞いて朝勉強に変えようと決心しました。だけど、5時に起きて慣れてきたら4時起きで勉強するスタイルを身につけようと思ってもなかなかうまく行きません… 何かいい方法はありますか?

回答

tentral

東北大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まず初めに、私は夜型で受験生時代を過ごしました、 寝るのはいつも日が変わってから。 それでも朝型に変えなかったのは、毎回の模試で夜型の弊害を感じなかったからです。7時頃起きて、9時から模試を受けていましたが、生活リズムが原因で点数が悪いということは感じませんでしたし、無理に朝型にしてストレスを溜めるより、自分にとって一番やりやすい生活をする方がいいだろうなと。実際のセンター試験、二次試験でも同じようにして、合格することが出来ました。 周りの友達も同じような人、多いです。受験本番は火事場の馬鹿力というか、緊張が高まって嫌でも集中力は出てきます、朝型は理想かも知れませんが、それよりもストレスを溜めない方が大事かな、という一意見です。 ただ!それでもどうしても朝型にしたい場合は、考えられること20個くらい一気にやって矯正するのがいいと思います。 目覚ましの位置をベットから遠くする、朝食では甘いものを減らし食物繊維を沢山とり胃袋から生活リズムを変える、夜はブルーライトを見ずに早めに寝る、亜鉛などのミネラルをちゃんととってセロトニンをしっかり分泌させる、睡眠時はブリーズライトなどで酸素をしっかり取り入れ深く眠る、、、 自分も夜型なので分かるのですが、なかなか生活リズムって変わらないです。だからこそ一気に対策を行って、本気でリズムを変えるんだと意識の深くに植え付けないと続きません、プラシーボでもなんでもいいので一気にやることをおすすめします。

tentral

東北大学工学部

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プロフィール

2014年〜東北大学工学部 2018年〜東北大学大学院 工学研究科 普通の公立高校出身です。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

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ななみ
10/6 1:34
丁寧なありがとうございます🙇‍♀️ 私は1度模試で失敗してしまって朝方に変えようと思ったのですが、夜型でも悪くないんだということが分かり、模試で失敗したのは自分の集中力のなさだったんだと気付かされました。 回答を参考に気合を入れ直して頑張ります!
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ななみ
10/6 1:35
❌丁寧なありがとうございます ⭕丁寧なコメントありがとうございます ですね😓

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朝型か夜型か
こんばんは。僕は受験生時代夜型?という夜型でもなかったですが、朝4時、5時起きで勉強する人ではなく、9時ぐらいから夜までやる派でした。というのも、何度か朝試して見た時もあったのですが、1度も成功したことはなく、起きられないか、起きても全く集中できないことしかありませんでした。先生方が朝型にさせる理由は、受験が朝からあるからでしょう。僕は、通学時間がかなり長かったため、起きる時間は6時ぐらいで、でも、電車では毎日寝てました。 自分の話が長くなってしまいましたが、朝型と夜型のどちらがいいか正直決めることはできないと思います。多分多くの高校生が、朝早くから補習や通学の関係により早く起きてはいると思います。だから、無理して勉強まで生活リズムに組み込む必要はないかと思います。無理して朝やると、結局学校で寝たり、あまり頭に入っていなかったりして、意味がないこともありますから。夜型ならば、夜しっかりやって朝はギリギリまで寝て、学校頑張って、また夜集中して、しっかり寝る!これが大事だと思いますよ〜もう生活リズムを変えるより、今一番自分に合ってる生活リズムを徹底していくことの方が大切だと思います! 受験まで頑張ってください!
九州大学医学部 くまぷー
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夜型から朝型に
朝型でした。僕は一年浪人していたのですが、予備校と電車では勉強をし、家ではのんびりする、とけじめをつけていました。(気になる問題があるときは家でも解いちゃいましたけど。)なので、朝7時から9時は電車でできる勉強を、朝9時から夜9時まで授業や自習、夜9時から夜11時まで電車でできる勉強、というサイクルでやってました。 もともと夜型気味だったのですが、受験勉強に関しては朝型をオススメしときます。勉強に集中できる時間帯は人にもよるのでしょうが、それとは無関係に入試は朝から始まるところばかりだと思います。普段朝から集中できるよう、勉強できるようにしとかないと急にしろと言われてもできないところがあると思います。普段と同じような時間帯に入試を受けれる人と普段勉強しない時間帯に入試を受ける人、どちらが有利かはわかりきったことだと思います。また、夜はやはり寝るべきだと思います。規則正しい生活にするのは重要だと思います。 朝型のデメリットは最初は辛いぐらいでしょうか。入試の日辛いよりずっとましです。 ちなみに僕は二次試験前は朝受験する文系科目は朝から昼に、昼受ける理系科目は昼から夜に、夜はその日もっと勉強したいことをしてました。
京都大学薬学部 ちぇるゆう
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理想の睡眠
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 そのやり方をやっている人もいましたよ! 朝型の人や、夜は眠くて集中力が続かないという人には向いています。 メリット ・朝早く起きることで1日が長く有効に使える→勉強時間が伸びる ・朝の方が集中力が高い ・睡眠の質を高められる デメリット ・朝起きられないときに勉強時間が減ってしまう ・昼間に眠くなることがある などです。 最終的には自分にあっているかどうかです。 冬よりも夏のほうが比較的、成功しやすいので、まずは1週間試してみてはどうでしょうか? うまくいけばそのまま行い、合わないと思えば調整すればいいと思います。 成功している人もたくさんいます!思いついたらやってみましょう! なにか参考になりましたら幸いです。 がんばってください!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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完全夜型生活をなおすべきか
お疲れ様です🌼 結論から言うと、無理に朝型にする必要はないですが、出来る限り朝型にシフトしていくのをお勧めします🙆‍♀️ 私自身、あまり朝が得意なタイプではなかったのですが受験生の時は11時に寝て7時頃起きるという生活を送っていました。個人的に朝型生活にして良かったと思うことは、実際の試験時間に合っているということです。 もちろん夜の方が勉強が捗るというタイプの人もいると思います✏️ですが、試験が始まるのは午前中がほとんどです。人は起床してから頭が冴えるまで3時間程度必要というデータが出ているので10時から試験が始まるとして7時頃には起床しておくのが理想的です✨ また、秋冬頃になると精神的にも追い詰められて体の不調も感じやすくなるので規則ただしい生活を送ることはそういった面でも重要だと考えています☀️ ただ、あくまでも個人差はありますし徐々に朝型にシフトしてみてそれでも難しいようだったら自分の捗る時間帯に勉強するのが1番です! 頑張ってください☺️
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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朝型、夜型について
 ただ勉強するだけなら、朝に勉強しようが夜に勉強しようが、自分にとってより頭が働きやすい時間に勉強すれば問題はないと感じます。しかるに、ことに受験勉強に限っては、本番の入学試験はだいたいどこも朝から行われるので、朝からちゃんと頭が働くような生活習慣を身に付けておいた方がいいです。中学時代と高校時代に先生から伺った話ですが、人間は朝起きてから3時間経過するころに、ようやく頭が最も働くようになるそうです(中学時代と高校時代の先生は当然同じ方ではありませんが、全く同じことを言っていました)。なので、実際に本番の試験が始まる時間帯には頭を最高の状態にしておきたいこと、すなわち少なくとも試験開始時刻の3時間前には起きておきたいことを考えると、朝早く起きて勉強する朝方の生活習慣を整えておくほうが望ましいのではないでしょうか。
北海道大学法学部 たけなわ
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時間の使い方
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朝方にする方法
まず最初に、朝方にするというのは朝に勉強するということではありません。単に早起きしましょうね、くらいの意味です。それに伴って夜は勉強ができなくなるので、その分朝に勉強時間を持ってこよう、というように考える人が多いだけです。まあ実際朝の方が集中できるらしいのですが。それよりも朝方にする理由は、早寝早起きの習慣を身につけ、入試当日は早起きして余裕を持って行動し、試験が始まる時には頭が冴えてる状態を持ってくるためであると思います。 ここであなたに質問です。そもそもあなたはなぜ朝方にした方がいいと思ったのですか?自分で必要ない、今のままで大丈夫だと思うなら朝方にする必要はないじゃないですか。考えてみましょう。 もし朝方にしたいのであれば(夜方のままでいくとしても)、今の睡眠時間でそんなに眠いなら最低でも睡眠時間は6時間確保しましょう。できれば7時間以上。本気で志望校を目指しているならできますよね? とはいえこれも自分で必要ないと思うならしなくてもいいのですよ。これくらいは自分で判断できるはずです。 先生が言っているから、皆が言っているからこうした方がいい、というような脳死状態は避けるべきです。なぜそうするのが良いのか、今の自分に必要なのか、というのを自分で考えて初めてその行動は意味を持ちます。 頑張ってください、応援しています!
東京大学理科二類 たいと
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時間の使い方
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勉強時間確保のために深夜勉強はありか
私は完全に夜型で、朝早く起きるのが本当に苦手です。だから「夜に勉強する」のは全然アリだと思います。ただし注意点は、睡眠時間を削ってしまうこと。単純に睡眠を減らすと記憶が定着しにくくなりますし、メンタル面にも悪影響が出ます。できれば7時間、最低でも6時間は必ず確保してほしいです。これ以上削ると勉強にかなり影響が出てしまって、勉強してるのに、、、とかにもなってしまうかもしれません。 夜型のデメリットとしては、試験当日に何時に起きるかという問題がありますね。例えば共通テストなら朝早いので、会場によっては6時台に起きる必要があるかもしれません。そのリズムに慣れていないと、本番で頭が働かない可能性もあります。 なので、試験当日のスケジュールを確認して、「何時に起きるべきか」から逆算しておくのが大事です。ただ、まだ10月なので、12月くらいまでは夜遅く勉強して朝少しゆっくり起きる生活でもいいと思います。その後、試験の1か月前くらいから朝型に慣らしていけば十分間に合います。
京都大学工学部 しろう
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時間の使い方
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📍生活リズムの整え方📍夜型になってしまって困っています
こんばんは! 毎日7時間以上寝ることは素晴らしいです。 私も7時間寝ることを目標にしていましたが、結局6時間睡眠が多くなっていました…。 もちもちさんと同じく、私も本当に朝が苦手です。朝早く起きようとしても全然起きれず、起きれたとしても勉強は捗りませんでした。 ただ、おっしゃる通り本番の朝は早いです。 そこで私は、本番2週間前までは今まで通り夜型で、2週間を切ったら22:00に寝て5:00に起きるようにしました。22:00とは極端な、と思うかもしれませんが、意外と極端な方が朝に起きれました。また、私はいつでも眠かったので、22:00でも始めた時から寝ることができましたが、もし22:00に寝れなくても、段々慣れていきますので、1週間前までには寝れるようになっていると思います。 眠くならない方法について、眠くなった時に、私はよくスープや白湯を飲んでいました。 また、すっきり起きるために起きてすぐにカーテンを開け、英語の音読をするようにしていました。 ただどうしても眠くなってしまうので、授業がなくなってからは、毎日15分から30分ほど昼寝をしていました。 この頃の1日のスケジュールとしては、 ・朝起きてすぐに英語の音読 ・朝食や朝の支度 ・過去問解く ・昼食 ・昼寝 ・解いた過去問の復習 ・夕食 ・すでにやったことのある問題集の確認(復習) ・風呂 ・暗記物の勉強 ・寝る支度 ・古文単語or英単語 ・明日やることを付箋に書く ・就寝 という感じでした。 日曜日には1週間に最低でもやりたいことを書き出し、それをみながら毎夜やることを付箋に書く、というやり方は効果的だったかと思います。(終わるまで寝れないようにするか、次の日がそこまでハードでなければ次の日にまわすかをはっきり決めることができたので) ただここで、やりたいことを全て書くのではなく、最低限やらなければいけないことを書くのがポイントです。そうすれば毎日達成感を感じることができると思います。 長くなりましたが以上です。 ありきたりな話になってしまったかもしれませんが、何がお役に立てれば幸いです。 頑張ってください!!
東京大学文科一類 まな
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不安
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朝起きれない悪循環からの脱出方法
こんにちは!京大工学部所属のYutoです!ご相談いただいた「朝起きられない悪循環からの脱出方法」についてですが、これは多くの受験生が直面する問題であり、精神論だけではなかなか解決が難しいものです。しかし、いくつかの具体的なステップを踏めば、必ずこのサイクルを断ち切ることができます。 ステップ1 「夜更かしして勉強」から「朝早く起きて勉強」へ 現在の悪循環の原因は、「勉強時間を確保するために夜遅くまで起きている」という点にあります。しかし、睡眠不足の状態では脳の活動は著しく低下し、同じ時間勉強しても記憶の定着率や思考力は大きく下がってしまいます。結果として、「時間をかけたのに進んでいない」という焦りが生まれ、さらに夜更かしをしてしまうという負の循環に陥っているのです。まずはこの発想を変えましょう。「夜の勉強時間を削ってでも、朝の勉強時間を確保する」という意識改革が、脱出の第一歩です。 ステップ2 生活リズムの強制リセット 次に行うのは、生活リズムを変えることです。ポイントは「就寝時間」ではなく「起床時間」を必ず守ることです。明日から、何時に寝たとしても、必ず朝6時(あるいは7時)に起きると決めてください。スマートフォンや目覚まし時計を、手の届かない場所に置いて寝ましょう。また、起きたらすぐにカーテンを開け、5分でもいいので太陽の光を浴びてください。曇りの日でも効果はあります。これによって心と体が覚醒します。また、朝のタスクをルーティン化しましょう。顔を洗う、着替える、軽いストレッチをするなど、起きてから勉強を始めるまでの流れを決めましょう。特に、苦手な英語の勉強(単語や音読など)を朝一番のタスクに組み込むことを強くお勧めします。脳が最もフレッシュな状態で苦手科目に取り組むことで、効率が格段に上がります。そして、夜は眠くなったら寝ましょう。 最初のうちは、夜は無理に勉強しようとせず、眠くなったら潔く寝てしまいましょう。22時や23時に眠くなっても構いません。まずは、朝型の生活リズムを体に刻むことが最優先です。 最初の数日は睡眠不足で日中に猛烈な眠気に襲われるかもしれません。その際は、15〜20分程度の短い仮眠を取るのが効果的です。 ステップ3 勉強の「量」から「質」へ 「勉強時間は8-9時間しか取れていない」とありますが、これは決して短い時間ではありません。むしろ、合格した多くの先輩たちも、同程度の勉強時間で成果を出しています。問題は時間ではなく、質と集中力です。生活リズムが整ってくると、日中の眠気が減り、勉強の質が驚くほど向上すると思います。ここで、時間帯ごとの勉強すべき科目をまとめます。まず、午前中は思考力が必要な英語の長文読解、数学、現代文の演習など、頭を使う科目を配置すると良いです。午後は比較的集中力が落ちやすい時間帯なので、社会や古文漢文の暗記、英単語の復習など、インプット系の学習を中心に進めましょう。夜にはその日一日の復習や、翌日の計画を立てる時間に充てましょう。寝る1時間前からはリラックスできる暗記物に切り替えるのが理想です。 長くなりましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございます。今は焦る気持ちでいっぱいかもしれませんが、受験は長期戦です。一番大切なのは、心身ともに健康な状態で、学習を「継続」すること。そのためには、質の高い睡眠と規則正しい生活が不可欠です。まずはこの一週間、「朝6時起き」を徹底してみてください。そこから、あなたの逆転合格への道が拓けていくはずです。自分自身の可能性を信じて、一歩一歩着実に進んでいきましょう。頑張ってください!応援しています!
京都大学工学部 Yuto
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モチベーション
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目覚ましが聞こえない-夜型-
おう。任せろ。 夜眠くならんのか?? ならないなら運動。肉食う。 運動→言わずもがな、疲れたら眠くなる 肉→眠気を誘発するホルモン、セロトニンの元はタンパク質。タンパク質多めの食事を意識しよう。 ちょうどええな、夜ごはん食べないでサラダとタンパク質を食べればダイエットにもなるし! 今寝てる時間は何時ですか?? 1時に寝てる人がいきなり10時に寝れるわけありません。 1時に寝てるなら、次は12:45分。次は12:30と、少しずつ体を慣らしてください。あなたはロボットではありません。 まぁもう一つ凄いのがあるけど、それ聞きたかったらメッセージください笑 睡眠は1.5時間のサイクルがあります。寝る時間を1.5時間感覚で考えてください。6時間、7.5時間眠るのが妥当でしょう。それに合わせて目覚ましかけると、起きやすくなるよ。 とりあえず、早く寝れば早く起きれるのです。自然と。 睡眠が勉強に大きく影響するのを知ってることは素晴らしいと思います!! 細かいとこだけど、効果は絶大だから頑張れ!!! 応援してます!!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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