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ながら勉強

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5/12 15:48
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

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高2 東京都 慶應義塾大学経済学部(68)志望

よくYouTubeなどで音楽を聴きながら勉強したり、動画を見ながら勉強するのはよくないと言われていますが、あまり良くないのでしょうか?

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Datty

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
教科によるんじゃないでしょうか。 たとえば、数学の単純計算とかなら、聞きながらでもいいと思います。国語やら英語やらは、ながら勉強だと頭に入らない可能性が高いので個人的にはあまりおすすめしません。 勉強に向かうまでの導入剤とするのも悪くないと思います。最初はやりたくなくても、音楽聴きながらならやってもいいということにしてながら勉強に取り組み、集中してくればいつのまにか動画や音楽が切れていても気づかないようになっている、というやり方で勉強を習慣づけて東大に行った人も知り合いにいます。 全くダメという事ではなく、一般的に問題とされるのはそちらに集中してしまって勉強自体がおろそかになることです。うまく使えるならながら勉強もひとつの手です。 自分を甘やかさない程度に利用してみてください。
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Datty

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

ずっと第一志望校は東大でした。国立に向けた勉強の方が慣れているので、国立向けの返答の方が上手くできそうです。 簡単な経歴・資格 現役(地方公立/東大模試判定D/塾なし)→浪人(東京の予備校/東大模試判定A)→慶應法 ・英検準1級 ・漢検2級

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

邪淫
5/12 23:59
ありがとうございます!

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音楽を聴きながら勉強するのはダメ?
こんにちは。勉強中の音楽は良いのか悪いのか分からずお悩みなのですね。 以前同じような質問に答えたので、そちらから抜き出してお答えします。 私も音楽を聴きながら勉強をしていましたが、いいことも悪いこともありました。 良いことは、 音楽を聴き始めることで勉強するスイッチが入ること つまらない勉強時間に彩りを与えられる 音楽と記憶が連動する(この曲聴いてる時に〇〇とか覚えたなーと、記憶が強固になる) 悪いところは 普段は集中しているが、時々音楽に気を取られて全く集中していない時もある 本番は音楽聴きながら試験を受けるわけではない 聴き方を工夫しないと集中が切れる 曲もそれなりに選ばないと集中を切らす要因になる という感じです。 まず私の音楽の聞き方ですが、プレイリストを作って、音楽の順番は変えず、特に操作しなくても流れ続けるもの(1周1時間くらい、終わったら自動ループ)を用意していました。 これは途中で曲を変えるとかの操作をすると、そこで集中が切れたり、操作のためにいじったスマホやパソコンを、そのまま別のことに使ってしまったりするのを防ぐためです。音楽の順番で大体何分勉強したかも分かるので、時計すら見ません。 とにかく余計な操作をして勉強の集中を切らさないようにしました。おかげで集中して勉強はできていたと思います。 また勉強を始めるときは、いつもリストの初めからにすることで、イヤホンつけてこの曲を聴き始めたら勉強を始める合図、と身体に刷り込むことができていたのも良い点でした。 これは休憩したい時にも使えます。いわゆる睡眠導入の穏やかな音楽や水の流れる音などのリラックス音などを利用し、この音を聞いたら休憩、寝る時間と刷り込むのも、切り替えを早くしてくれるので便利でした。 記憶の連動は、副産物的なものです。意識してできるものではないと思うので、まぁ期待しないでください。 悪い点ですが、前述のように曲が気に入らないから変更とか、操作をするとどうしても集中が切れやすいと思います。ですから私のようにプレイリストを作成することをお勧めします。 曲の内容も勉強を邪魔しないものがいいです。僕は穏やかなジャズとか聞いてました。クラシックとかも集中高めるとかいいますよね。眠くなるかもですけど。逆にあまりに激しくノリがいいものとか、PVめっちゃ見たことあって音楽を聞くと映像が頭に浮かぶ、というようなものは多分向かないです。そっちに持ってかれます。ノリノリな曲はリスト終わりがけの1曲とかに入れると、あークライマックス!頑張った!という気分になってイイのでそれならアリかなと思います(私は1曲だけそんなのをいれてました笑)。 まぁ、この辺は好みもあるので、聴いててヤバいと思ったらリストから消してみましょう。 本番は音楽を聴けない、というのはその言葉の通りです。イヤホンつけて音楽聴かないと集中できない!なんてことは言えないので、特に過去問とか解くときは、できる限り本番と同じ環境で問題を解くようにした方がいいと思います。 また時と場合によってはめちゃくちゃ集中してない時があったりします。そんな時はイヤホン引っこぬいて、無音で勉強して下さい。たまにやるとめちゃくちゃ集中できたりします。 音楽は、コンスタントに長時間集中を保つ、つまらない勉強時間を楽しく過ごして何ヶ月も勉強する、というような時は効果的ですが、短期に猛集中するなら音楽は無い方がいいのかな、というのが私の所感です。 以上です。 参考になったでしょうか? 少しでもお役に立てれば幸いです
北海道大学理学部 うまや
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不安
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勉強中の音楽の良し悪し
音楽を聴きながら勉強してる人を街では確かによく見かけます。 眠たくなりにくいという意味ではたしかにいいのかもしれません。 しかしその状態で勉強して頭が良くなるか?と考えると答えはNoだと思います。 本当に勉強したい時は聞かない方がいいのではないでしょうか とはいえ、自分も シーーーーンとした所で勉強するのは嫌いなタイプなので適度な雑音がある場所(放課後の教室、市営の図書館、最寄りのカフェ)などで勉強してました。 音を聞いているかどうかという点では確かに違いはありませんが、それを意識して聞いているのか、無意識的にバックグラウンドとして気にしてないうちに聞いているのか。listen なのかhearなのか ということです。 音楽の場合聴いてしまうため自分としてはあまりオススメではないです。 大学の図書館ではちゃんと勉強してる人はイヤホンをあまりしてないようにも思います。 あと、こう言ってはなんですが、眠い時は寝てしまいましょう。
大阪大学基礎工学部 もる
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モチベーション
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勉強中の音楽について
初めまして。 確かに本番は音楽はありませんので例えば普段からロックでノリノリに勉強しています、ということになると支障が大きいと思います。その点では、クラシック音楽は他の音楽に比べて向いていると思いますよ。 ただ、私のおすすめとしては、他の音が気になる時は目一杯集中して取り組んでみてください。きっと気にならずに勉強出来るようになる瞬間が来るはずです。(私は妹が大音量でテレビを見ていても大丈夫になりました)音を音で消そうとすると情報が多くなりすぎて余計に集中出来なくなりますし、雑音になれることで、例えば本番に隣の人がすごい貧乏ゆすりをしていても乗り切れるかもしれません。 反対に、部屋が静まり返って無音の時はイヤホンではなく遠くからスピーカーでクラシック音楽を流してみてください。程よい雑音(といっては失礼ですが)になって集中しやすくなると思いますよ! これからも頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 miri18
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現代文
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勉強する時の音楽
初めまして。早稲田大学社会科学部の者です。 勉強に対する音楽の影響は人それぞれだと思いますが、ここでは僕の意見を述べさせていただきます。 教科に関わらず、新しいことを覚える時は音楽をやめてみましょう。歌詞が入ってこなくとも嫌でも脳は反応してます。 しかし復習する時は聴いていてもいいかと思います。逆にその状態で正しく回答ができるのなら身になっているという証拠です。 オススメの歌ですが、自分の好きな曲がいいと思います。言ってしまえば、テンションがぶち上がればモチベーションも上がりますよね。勉強そっちのけで歌い始めちゃうのは勘弁ですがやる気が上がるのならそれでいいと思います。 僕からは以上です。頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 haya_sss
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現代文
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勉強するときの集中法
まず音楽を聞いていいかという話ですが、私はパンクロックが好きなので、常に音楽ガンガンで勉強してました。クラシックよりひどいです。ちまたではながら勉強は良くないと言いますが、東大図書館で勉強してる人たちはそこら辺の自習室よりも音楽聞いてる人が多いので、そんな事はないと思います。私なんか最近はYouTube見ながら勉強してます(まねしないでね) 次に、家族に迷惑の話ですが、意外と家族は迷惑だと思っていないので安心してください。ただ横柄に勉強しろという意味ではなく、ありがとうと時々言い、合格したらバイトして美味しいものを食べさせてあげたら、「あー、よかったな」って家族のみんなが思うはず!受験に落ちたのを慰めたり、浪人させる方が五億倍迷惑です。とはいえ、私は夜9時くらいまで自習室(月5000円)や学校の図書館、地域の図書館等を利用していました。気になるならそうするのもいいでしょう。
東京大学文科二類 hgout
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不安
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勉強のなみ
🤚私流の勉強のやる気の出し方🤚 ✅オンオフの切り替え。ご褒美をもうける →ずーーっと勉強。そんなの無理です。人間ですからね。飽きちゃいますし終わりが見えない勉強は効率が悪いと思います。私は定期的に自分なりのご褒美的なポジションのものを設けていました。私は友達とサッカーをして遊ぶ。ゲームをする。youtubeを見るなどです。私の友人はアイドルの握手会に行くなどでした。そのご褒美のために頑張る!なんでもいいです。小さなゴールを設定しましょう。 ✅ 志望校について調べる →これも志望校について興味を持つという意味でも効果的ですね。コンテンツとしてはyoutubeとかもおすすめです。早大生youtuberなどを見てました!現役の早大生の姿を見ることで目標がより明確になりました。そのほかにも早大塾などで合格体験記などを見たりしたり、合格した先輩の話を聞いたり、塾のチューターと話したり。志望校に近い人たちと関係を持つようにしていました!モチベーションにも繋がります!
早稲田大学社会科学部 クリ
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モチベーション
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お風呂とご飯時におすすめの勉強法を知りたい
的外れな回答になってしまったら申し訳ないのですが、ご飯を食べたりお風呂に入ったりするときぐらいは勉強しなくていいと思います。 他ごとをしながらする勉強って、中途半端になりがちで、結局身になっていないことが多いと思います。 だったらさっさとご飯食べてお風呂に入って、その後に勉強だけに集中するのが良い選択です。 勉強時間を増やしたからって成績が伸びるでわけではありません。 隙間時間を活用してる!!という自己満足では、成績は伸びないと思います。 少しくらいYouTubeを見たりする時間も許してあげないと、ここから受験が終わるまでしんどくなりますし、休みなしで1年弱勉強できるほど集中力は続きません。 私は適度な息抜きも合格には必要だと考えています。 周りの友人も、頑張る時は頑張る、休む時は休むというように、メリハリをつけて取り組んでいた人が最終的には良い結果を出していたように思います。 1番伝えたいのは、勉強で大事なのは量より質であるということです。 何をどのように勉強して、それによってどんな力を身につけたか、それがどのように受験に役立つのか。他にもっと良い勉強方法はないのか。自分に今足りてない力は何か。それは何をしたらできるようになるのか。 これを常に考えながら勉強することが大切です。 もちろん量も大事ですが、たくさん勉強することは前提として、質を高めることを意識して1年頑張ってください。 息抜きは忘れずに!! きっと良い結果が待ってます。
大阪大学法学部 jh
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時間の使い方
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何時間も勉強をする秘訣は?
勉強を楽しむことです。 人間やりたくないことを無理矢理やっても、長続きしません。 ゲームは何時間でもできるのに、勉強は続かない。 学校には6時間いても苦痛じゃないのに、塾に6時間はきつい。 学校は友達がいるし、授業も塾ほど厳しくない、難しくないからある程度楽しい。 塾は学校ほど仲の良い友達は出来づらいし、内容も難しい。つまらない、だから続かない。 好きなアーティストのライブは2時間で終わってほしくない。でも勉強は2時間で終わりたい。 長時間、長期間続けたいなら、そのことを楽しむことが肝心だと私は思います。 では、どうしたら勉強を楽しむことができるのか。 私は、普通に考えればどんな問題でも解けるんだ!と気付いた時から勉強が楽しくなったように思います。 よかったら他の人にも聞いてみてください!
慶應義塾大学商学部 ryo02
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時間の使い方
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学習中の集中力
解決できたかと言われれば微妙ですが…娯楽との付き合い方ということで回答させていただきますね。(考え事・妄想も娯楽と同じで勉強の邪魔になるということで、以下自分の場合に合わせて娯楽と一括りにして話をします) 自分は出来ないなら仕方ないの精神で、集中が散漫になったら素直にスマホをつついてました。それでゲームして気が済むならむしろやった方がいいと思ったからです。勉強は集中している時が効率よく出来るのは言わずもがなですが、それを続けるのは元から無理があるというものです。娯楽の誘惑に勝てないのであれば素直に負けを認めてしまいましょう。 じゃあいつまでもそんな遊んでばかりでいいのかというと勿論ダメですよね。気分転換や休憩なんかで少し触るくらいなら受験直前でも問題ない(自分もやっていました)と思いますが、いつまでたっても意識的に集中モードに入れないのは流石に問題ありです。 意識的に集中出来るようになるには、そして集中を長く持続するにはどうしたら良いか。個人差あると思いますが、私は「慣れ」しかないと考えます。 始めのうちこそなかなか長い時間集中など出来ず、1日の勉強時間が5時間いかないということも珍しくありませんでした。しかし、夏休みに毎日学校へ行き基本的には昼以外は基本的に勉強を休まない生活を意識し続けていたら、少しずつ集中出来る時間が伸びていき、12時間集中出来るようになりました。 もしかしたらここでちょっと疑問を抱くかもしれないですね。「あれ、受験期には1日15時間とか勉強する人もいるというのにこの人は努力してやっと12時間?もしかしてこの人大したことないんじゃ………」みたいな。実際大した人間ではないですが、僕はこの成長を誇っています。理由は2つ、(大体の)他の人が言う「15時間勉強した!」というのより僕の12時間の方が質が高いと言えるから、自分の中では確実に成長しているからです。 勉強は質の高さが大前提です。質の低い勉強を1日20時間やったところで、本気で集中して取り組んだ質の高い2時間には到底及びません。事実、夏休み前後での成績の伸びは私の周りにいた12時間以上普通に勉強してきた人らよりもはるかに大きかったです。「質の高い勉強を」何時間できるかが問題になるわけです。 勉強の質は、実力と取り組む内容の相性、集中力の2つで決まります。自分に必要なものを見極めた上で高い集中力で取り組めば相当な効率で勉強が出来ます。 そして、これは大体の悩める受験生に伝えたいところなんですが、周りとの相対評価ばかり見てないで自分の中での進化に自分でしっかり気づいて欲しいです。「これだけ勉強したのに模試で点が取れなかった…○○君は判定良くなってるのに」のような思いを抱いたことのある人は少なくないと思いますが、「これだけ勉強した」の部分を見てもっと自分を褒めるべきです。負の思考に駆られて勉強しても絶対楽しくないと思います。少しでも勉強することのモチベーションになるような思考を心がけてください。そのためであれば多少自身を過大評価するような考えを持ってもいいと思います。 話がずれました。戻します。 結局、集中力とその持続力をつけるには慣れるしかないと私は考えます。始めのうちは集中が切れてきたと思ったら遊び、少したったらまた勉強、また切れたら遊ぶを繰り返してみてください。作業性集中というものでそのうち集中が長く続くようになります。そしてそれを何ヶ月か続けてみてください。いつ変化が分かるかは個人差あると思いますが、そのうち開始とともに集中に入り、終了まで持続するというように集中力をコントロール出来るようになると思います。 自分の場合は先述の通り、毎日学校へ行き強制的に遊びから離すことでこれを2週間ほどで身につけました。環境選びは大事ですね。 ここで一応補足としてこの時意識していたことを述べておきます。全く休まず勉強していたわけではないです。むしろ考えていたのは適切な休憩の取り方です。自身の集中力に合わせて何時間やったら何分休憩するとかいうものをちゃんと考えてあげるようにしてください。 あともう一つ、たまには勉強しない日とか、休憩を思いっきり長く取る日もあっていいと思います。夏休み後半に一度だけ昼休憩に3時間取って友達とずっと話をしていたことがありましたが、それがめちゃくちゃ楽しくて、いいストレス解消になりました。遊びも今後の勉強の役に立つなら多少取り入れてもいいですから、うまく時間を使っていくようにしましょう。 えらくだらだらと長い回答になってしまいました、申し訳ありません。これで回答を終わります。
東京大学理科二類 ぽよぽよ
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長時間の勉強で満足してしまう
寸暇を惜しんで勉強しようとする心がけは本当に素晴らしいです。ただ、それを実際に行うことが正しいかは、人それぞれだと思います。多分、ずっと勉強を続けるというのは受験生であっても不可能です。時には休息を取ることも非常に大切です。 例えば私の場合、途中で休憩を挟むと勉強に戻れないと感じていたので、問題集を終えたら単語帳で軽く休憩し、また参考書に戻るという方法で勉強していました。代わりに夕食の後、少し時間をとって、志望校の先輩方のYouTubeを見ていました。一方で、休憩の取り方が上手な人だと、10分で睡眠を取ったりゲームをしたりという人もいるみたいです。とりあえず、休憩を何も取らずに勉強し続けるのは、体力的にも精神的にも疲れますし、新鮮味がなくなって飽きてしまいます。是非途中で休んでください。その時に自分の志望校の先輩が撮っているYouTubeなどをみると、モチベーションも上がりますし、これからまた頑張ろう!という気持ちになるのではないでしょうか。阪大出身のYouTuberさんにも、素敵な方はたくさんいらっしゃいますしね! 最後に、勉強していてモチベーションが下がっている頭に入っていない、と感じた時に、「だめだ自分…もっと勉強しないといけないのに、最低な受験生だ…!」と悲観することだけは、絶対にしないでください!勉強に対してマイナスな気持ちになると、やる気もなくなくなってしまいますし、最悪免疫力が下がって体調を崩します。今日の私も頑張った!と、嫌でも思うように心がけてみてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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