UniLink WebToAppバナー画像

スマホに勝ちたい

クリップ(10) コメント(0)
9/14 7:01
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

Fixed star

高1 岩手県 早稲田大学志望

スマートフォンを触ってしまいます。今自分で考えているのはスマホの2台持ちです。 1台目の今まで使っていたスマホは親に預けて、2台目のスマホは完全に受験に特化したスマホ(アプリは必要最低限のもの、受験関係のアプリだけ)にしようと思っています。 どう思うか意見を聞きたいです。

回答

うぃんぱー

北海道大学水産学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
その方法でいいと思います。 自分もスマホに左右されて苦しんでいました。 自己抑制をしようと思っても、なかなかできるものではありません。 そうなれば、他人の力を借りるのが1番です。 すなわち、親に預けるというものです。 自分も部活や学祭が終わったあとの受験期間 スマホを親に預けていました。 最初はきついと思いましたが、慣れればそうきつくはありません。ゲームやテレビ、パソコンはある程度、自己抑制が効いたり、計画的に娯楽を挟むことができますが、スマホはその手軽さ故、気付いたら使っていたということが多々あります。 厳しいことを言うかもしれませんが、二台持ちをしたところで、その2台目で、また娯楽に行き着いてしまう可能性があります。 自分の例ですが、必要最低限のアプリしか入れていなかったはずですが、LINEからYouTubeに飛べてしまう方法を見つけてしまい、結局YouTubeを見てしまうと言うことがありました。ですから、一度二台持ちを検討してみて、厳しかったり、実践してもまた似たようなことになるのであれば、そもそもスマホを持たないと言うことを実践してみてください。 あなたが弱いのではなく、みんな抱える問題です。 ぜひ、自分に打ち勝ってください!

うぃんぱー

北海道大学水産学部

0
ファン
5
平均クリップ
5
平均評価
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

安定して1日に10時間以上勉強するには
結論としてはスマホやテレビをご自身の手の届かないところに置くのがいいでしょう。私自身受験の時はスマホを親に買ってもらえずにいたので自分の意思とは無関係にその状態になっていたのですが、大学生になってスマホがいかに人の集中を妨げるかと言ったことを身をもって痛感しました。また、自分より頭の良かった人も受験時代にスマホに溺れたことで東大、一橋などの第一志望に落ちている姿が散見されました。 具体的にどのようにスマホなどを遠ざけるかということですが、親に預かってもらう、塾の自習室などでの勉強を基本とし、スマホ、テレビにアクセスできない環境に身を置くなどすれば良いのではと思います。 便利なツールを手放すのは大変だとは思いますが残り短い受験期間を一区切りと考え、モチベーションを維持しましょう。頑張ってください。
京都大学経済学部 TK
18
7
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
スマホの誘惑に勝つためのコツ
こんにちは! 僕も受験期はスマホを弄りがちだったので気持ちはよく分かります… 僕は基本的に休憩時間にもスマホを弄らないようにしました。 最初から弄らなければスマホを使い続けることはないのですから。 以下、経験からスマホを弄らなくするための工夫を書かせていただきます。 まず前提として、人には手順が少なければ少ないほどその行動をしやすいという傾向があります。 スマホをついつい弄ってしまう理由として、手に取り画面をタップするだけで色々できてしまう点があります。 圧倒的な手順の少なさがスマホを触りたくなる原因の1つです。 逆に勉強をするのが億劫になる理由には、 何を勉強するかを決める→参考書を取り出す→ノートを取り出す→筆記用具を用意する→やる問題を選ぶ… といったように手順が多いことがあります。 すなわち、行動手順が減ると行動が早まり、行動手順が増えると行動がゆっくりになるのです。 また、行動経済学では、「物理的・時間的に身近なものに高い価値を感じ、空間的・時間的に遠いものの価値を低く感じる」という『双曲割引』が明らかにされています。 つまり体の近くにあればあるほどそのものに誘惑されやすいという性質があります。 スマホは大体ポケットに入っていたり机の上に置いてあったりすると思います。 そうすると人は目先の利益に弱いのでスマホを弄ってしまいます。 これら人の性質を踏まえてスマホ依存を断ち切るアドバイスをさせていただきます。 まず最初にスマホの電源を切ることです。 勉強前にスマホをシャットダウンしてください。 「そんなこと言っても重要な連絡が来るかもしれない!」と言う人もいるかもしれません。 ではあなたには重要な連絡がどれくらい来るのでしょうか? 言ってはなんですが日常で高校生に重要な連絡が来ることはほとんどないと思います。 そして重要な連絡以外は後から見れば良いです。 そもそもスマホを開いて見るのはTwitterやゲーム・漫画ではありませんか? おおよそスマホを遊びの道具にしかしていないのではないでしょうか。 基本的に勉強前にはスマホの電源は落とした方が良いです。 電源をつけるという手順が増えることで面倒さが増し、スマホを触りにくくなります。 次にパスコードの文字数を増やしてください。 短いパスコードや指紋認証のように楽にスマホを開けるようにしているのは良くありません。 パスコードはアルファベットと数字を混ぜた20文字以上をオススメします。 文字数を増やせば増やす程スマホを開くのが億劫になりスマホ依存になりにくいです。 ついでに画面の自動ロックを30秒にするとさらに効果的です。 重要な連絡が来るかもしれないし電源を落としたくない、という人はパスコードの文字数をかなり増やすだけでも十分効果があると思います。 そして最後に自分の体からスマホを離すことです。 スマホを手に取るまでに余分な手順を増やしたり、空間的・距離的に遠くすると目先のスマホに惑わされることがなくなります。 自宅で勉強している場合は自分の勉強場所から手を伸ばして届く範囲にスマホを置いてはいけません。 別の部屋に置いたり、鍵付きの引き出しにしまうなどスマホを手にするまでの手順を増やしましょう。 外で勉強している場合はカバンの奥底の取り出しにくい場所に入れて下さい。 友達と勉強している場合は友達に預けるのも手です。 最後に、スマホを弄ることで手に入るものは何があるかを冷静に考えてください。 スマホを弄っても偏差値は上がらないです。 どころか貴重な時間が溶けるだけです。 休憩時間に弄っても新しい情報を得られることなんてほとんどありません。 寧ろスマホの電源を切って勉強したり運動したりする方が得られるものは多いです。 僕の京大の院に通っていた非常に優秀な先輩は雨でスマホが水没して壊れてから半年程スマホを所有していませんでした。 連絡を取る時も友達のスマホを借りたりパソコンのLINEを使っていたそうです。 これは極端な例ですが、案外スマホが無くても何とかなるようです。 本気で志望校に受かりたいと思うならば、まずは1日スマホを封印するところから始めてみてはいかがでしょうか。
京都大学法学部 わでぃー
100
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
勉強にスマホを使う時…
高校1年生で、しっかりと将来を考えていて「勉強頑張ります」と言えること、すごいですね! 誘惑に負けてしまうということについて。 実は私も高1の時誘惑に負けてしまうことがありました。気づいたら、時間が経っているんですよね😅そのため、私は高2からインスタとYouTubeを消しました。 友達と繋がる時間をLINEだけにすると、ダラダラとスマホを見てしまう時間が減って勉強時間が多く取れるようになりました。偏差値も上がって第一志望に合格しました。 Ryoさんにアプリを消すという選択肢はありますか? それとも、YouTubeも勉強に使いたいので両立する方法を考えていますか? ここからは両立する方法を提案します。 ①タブレットを勉強用、スマホを娯楽用、と使い分ける (タブレットの方にはLINEやインスタは入れない•YouTubeも勉強についてのものだけみる) ↑スマホとタブレットの使い分けは逆でもいいと思います。 ②時間を厳格に決める。 何時〜何時まで勉強→10分スマホ→何時〜何時まで勉強 という計画を最初に立て、それ通りに進める。 ②は強い意志が必要なので、①より難しめだと思います😭 もしこの方法をとるなら、時間の計画を友達や家族と共有して、「この時間勉強するって言ったんだからやらなきゃ」と追い込みながら勉強する必要があるかなと思います。 最後に。 極論を言ってしまうと、誘惑に勝つことはできません。私たち人間が勝てないから誘惑と呼ばれます。 じゃあどうすれば良いか? 私たちが出来ることは、誘惑をできるだけ自分から遠ざけることです。 誘惑を遠ざけること(アプリを消すこと)は勇気と覚悟がいるし、嫌ですよね、わかります。。でも、慣れます!!&第一志望に合格できたらYouTubeでもインスタでも罪悪感無く見放題です。 スマホを見る時間と、勉強する時間。どちらが自分のためになるか?どちらの時間が自分のキラキラした将来に繋がるか?誘惑に負けそうになったら、Ryoさん自身にこうして何度も問いかけてみてください。 応援しています!!✏︎🔥
慶應義塾大学文学部 Natsuki
6
3
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スマホについて
これまた受験生あるあるですね。 私がやっていた工夫を3つ紹介します。 ①スクリーンタイムの設定 iPhone限定になってしまいますが、スクリーンタイムを設定して利用できる時間を制限していました。 ②帰ったら親に預ける スマホを家に帰ったらやらないようにすぐ預けてました。 これも良かったですね。 ③帰ったら飯食わず、風呂入らずまず1時間勉強する ご飯を食べたり風呂入ったりするとダラケてしまいそのまま ズルズルスマホ使いがちになっていたので一時期これやっていました。とりあえず1時間でも勉強しておくと後で風呂入った後でもなんとなくやってみるか!という気分になれましたね。 以上です。 何か他にご質問ございましたらコメントしてください!
早稲田大学商学部 Alex
1
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スマホを触ってしまう
こんにちは! スマホとの付き合い方は受験生が悩むことだと思います!自分がやっていた方法はとにかくスマホを触れられない状況を作るということです。これはどうゆうことかというと 例えば電源を切って自分の勉強している部屋とは別の場所に置いたりとか親に預かってもらうとかそのようなことが必要だと思います。どうしても近くにあるといじりたくなってしまうのでそれを防ぐことが大切です。 そして自分で1日の中でリラックスする時間を決めそこではスマホを使って休憩したりするのがいいと思います。 自分は基本夜以外は触らないようにしていました。時間は夜に1時間くらいだったと思います。とにかく触らないってことが大事だと思います。また、自分は教育系のYouTubeを結構息抜きの時間にみてました。(おすすめの人とかききたかったら気軽にきいてください)これは勉強法も参考になるしなによりモチベーションが上がるのでおすすめです。(もちろんほどほどに笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
9
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スマホに費やす時間を減らすには
​いそまささん、はじめまして。質問、読ませていただきました。 横浜市立大学医学部という素晴らしい目標、そして英検準一級取得という確かな実力。その上で、「スマホとの付き合い方」という自分自身の弱さと本気で向き合おうとしていること、本当にすごいと思います。 ​その悩みは、現代の受験生ほぼ全員が抱えるものだと思います。僕自身も、受験生時代上手くスマホと付き合う術に悩んだ経験があります。しかし、取り敢えず本題に入る前に、少し厳しいことを伝えようと思います。 あなたは「受験生と呼ぶにはまだ早いような気がします」と書いていましたが、その認識は、正直に言って甘いです。 ​高校2年生の夏休みが明けた今(夏休みの時点で)、あなたははもう立派な「受験生」です。 ​医学部受験は、日本のトップ層がしのぎを削る場所です。国立大学の医学部は、東大理一に匹敵する、あるいはそれ以上の難易度だと言われることもあります。僕の周りにも医学部受験をした友達は沢山居ましたが、高2の夏休み、一番勉強時間の稼げるタイミングでSNSに1日5時間も使っている人は聞いたことがないです。 ​現時点でかなり遅れをとってしまったという認識を持ってください。そして、この現実から目を背けてはいけません。本気で医学部に合格したいのであれば、今日、この瞬間から、覚悟を決める必要があります。 以下2つのステップに分けてスマホと上手く付き合う術を紹介したので参考にしてみてください。 ​ステップ1:己を知る。「質」のタイプか?「量」のタイプか? ​スマホ対策を考える前に、まずあなた自身がどちらの勉強タイプかを見極めましょう。 ​Aタイプ:集中・質 重視型 「短時間で一気に集中し、質の高い勉強をする」のが得意なタイプ。休憩時間はしっかり休みたい。 ​Bタイプ:長時間・量 重視型 「集中力はそこそこでも、とにかく長時間机に向かい、勉強量を稼ぐ」のが得意なタイプ。僕もこのタイプでした。 ​個人差はあると思いますが、基本的にどちらかのタイプに大別されるかと思います。どちらが良い悪いではありません。自分に合った戦略を選ぶことが、成功の鍵です。 ​ステップ2:タイプ別・具体的なスマホ撃退法 ​自分のタイプが分かったら、以下の戦略を試してみてください。 ​【Aタイプ:集中・質 重視型】なら ​あなたに必要なのは、誘惑を強制的にシャットアウトする「物理的隔離」です。 ​スマホ封印術: 勉強を始める時、スマホをリビングに置く、カバンの奥底にしまうなどして物理的に距離を取りましょう。「取り出す、触るのが面倒くさい」という状況を意図的に作って下さい。 ​アプリロック術: スマホの利用時間を制限するアプリを導入し、「勉強する90分間はSNSを完全にロックする」といったルールを自分に課して下さい。(親御さん等にロックのパスワードを決めてもらうといいと思います。)そして、30分の休憩時間で思い切りリフレッシュするなどしましょう。時間配分は好みですが、メリハリを持って勉強することを推奨します。 ​【Bタイプ:長時間・量 重視型】なら ​あなたに必要なのは、勉強を始めるハードルを極限まで下げる「賢い活用法」です。 ​「ながら勉強」スタート術: 気分が乗らない日は、「SNSを見ながらでもいいから、とりあえず参考書を開く」から始めてみてください。完璧な集中状態でなくても、やらないより100倍マシです。ダラダラでも10時間机に向かえば、それなりのタスクは完了できます。 ​「作業用BGM」作戦: 僕がやる気の出ない時やっていた方法です。YouTubeで1時間半や2時間の「作業用BGM」や「環境音」の動画をyoutubeで再生します。そして、他のアプリを開けば曲が止まってしまうので、強制的に勉強が始められるはずです。僕の場合曲が終わったら、ご褒美に好きな動画を1本だけ見ていました。いそまささんであれば10分SNSをいじるなどで代替出来ると思います。そしてまた次のBGMをかけて勉強する。このサイクルは非常に効果的なはずです。 ​最後に:後悔のないプロセスを目指して ​受験の結果は、水物です。どんなに努力しても、合格が100%保証されるわけではありません。 ​しかし、「プロセス」は裏切りません。 ​もし仮に、望む結果が得られなかった時。あなたの心に残るのが、「あの日、あの時、SNSをいじっていた時間を勉強にあてていれば…」という感情ではあまりに惨めです。 そこにあるべきなのは、「自分は、やれることは全てやり切った」という、胸を張れる事実です。その経験こそが、あなたのこれからの人生を支える、何よりの財産になります。 ​スマホをコントロールすることは、自分自身の弱い心をコントロールすることです。それは、恐らく今後様々なタイミングで直面する課題だと思います。 ​あなたの受験は、もう始まっています。 覚悟を決めて、未来の自分のために、今日から戦って下さい。心から応援しています。
慶應義塾大学理工学部 kume9
5
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スマホに費やす時間を減らすには
スマホはなるべく使わない方がいいですね。ただスマホで色々調べることができたり、わからないことを友達に聞けたり、息抜きになったり、受験に欠かせない道具であることもまた事実です。以下に私が考えるスマホと適切に付き合う方法を書いておきます。 1、学校や塾の自習室や図書館(色々な人がいるため受験生が集まる自習室の方がbetter)に行って勉強することを習慣にする。→まわりが全員勉強していてスマホをいじりずらい環境のため、自分も勉強しなきゃという気持ちになり、スマホをいじる時間が減る。(あと高校2年生のうちに現役の受験生たちに混じって勉強することはいい刺激になると思います。) 2、勉強中は電源を切る。→スマホをいじろうとしてもわざわざ電源をつけるのが面倒だし、通知が気にならなくなる。 3、家で勉強をするときはなるべく勉強机から離れた場所、リビングなどに置いておく。 4、友人どうしでスクリーンタイムをかけ合う。(親に協力してもらっても良い)2時間くらいがおすすめ などが実際私や友人が実践していた方法ですね。ただ今まで5時間使っていたものをいきなり1時間とかにするのは無理なので徐々に減らすことを意識してください。私個人としては1を強くおすすめします。頑張ってください。
東京大学理科二類 Tori
1
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スタサプ中にスマホを触ってしまう時の対策
こんにちは!勉強って自分を律さなければならないのが本当に難しいポイントですよね…。だからこそ自分を律することができる人は少数ですし、あっという間に上位に行くことができます。以下を参考にしていただければ幸いです。 🌟スマホを見ない方法 私はスタサプではなく東進の映像授業を使っていましたが、最初はスマホを開いてしまいがちでした…。 まず、私が実践していた方法をいくつかお伝えします! ・スマホの電源を切る、親に預けるなどしてパソコンやアイパッドで受講する ・スマホの充電を極限まで減らしてカフェなどに行き、YouTubeとかを見ていたら充電が切れるーという状況にして手早く受講する ・友達と勉強することでスマホを見ることに罪悪感を感じる ・スマホのロック画に「スマホ見るな」と書く ・見るようなアプリ(インスタ、YouTube、漫画)を消す といったところです。 こちらも参考にしていただき、自分の性格に合ったやり方を見つけてみてください! 🌟モチベーションの保ち方 おそらくスマホを見て学習が進まないのはモチベーションを上手く維持できていないからだと思うので、そこもお伝えできたらと思います! 私は他の人よりリードしていたい、という思いを一番のモチベにしていました。カフェや自習室で勉強していて、休んでいる受験生を見たときは、「ここで私はリードしちゃうもんねー」というかんじで勉強していました。 また、インカレではない特定の大学生しか入れないサークルを調べ、入りたいなあという思いを抱いたり、先輩の話を聞いて志望大学ってそんなに素敵なところなんだ!とやっていました。 ひとつ私の中で有益だったのは、「勉強は仕事だ」と思うことです。バイトをしたことがないと思うので少しピンときづらいかもしれませんが、仕事というのはやる気があってもなくてもやるものです。進捗が思うように行っても行かなくてもやるものです。そう思うと、気が楽になります。とりあえずやれば良いんだ、というふうになります。 スマホが普及している中で自分を律するのは難しいと思いますが、応援しています頑張ってください!
東京大学文科三類 Riho
3
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
スマホに費やす時間を減らすには
こんにちは!私もスマホとの向き合い方に課題があった身なので何かお役に立てるアドバイスができればと思います。 まず、高校2年生であっても医学部志望の方が夏休みに毎日5時間もスマートフォンを使ってしまっているのはまずい状態です。現在はさほど悪影響にはなっていないかもしれませんが、高校3年生になってからその癖を直そうと思ってもそう簡単には治りません。今のうちからスマホ時間を減らしていって、スマホを触らないことに慣れていくことが大切です。私が行っていた方法をいくつかご紹介するので参考にしてみてください。 1、勉強を開始するときにスマホの電源を切ってしまう これによって通知音によって集中が途切れたり、そのたびにスマホに手ば伸びたりすることを防ぐことができます。1日の中でスマホを触るタイミングとしては、朝起きてから午前中の勉強を開始するときまで、お昼休憩中、夕飯から夜の勉強を開始するまで、夜寝る直前、くらいがちょうど良いでしょう。よく「寝る前のスマホは睡眠の質を下げる」と言われますが、私はそれよりも一日頑張ったご褒美として好きなyoutubeを見るほうが精神的に安定したのでそうしていました。 2、スマホをリビングなど勉強する場所から目につかない場所に置いておく 1と本質的には似たものですが、スマホを視界から遠ざけることによる影響は非常に大きかったです。人間は目に入るものに気を取られる習性があります。勉強しているときにノートや参考書の横にスマホを置いているときと、そうでないときでは勉強の質がまるで違いました。図書館などで遠くに置くことができないときは鞄の中にしまうか、隣の椅子の座面においてそれが隠れるように椅子を押し込むかするといいです。 3、スマホロックアプリを使う スマホを使わなかった時間だけ動物や植物が育つ系のアプリを入れていました。夜寝る前に成長を確認すると気持ちが落ち着くのもおすすめポイントです。受験が終わったときに自分の頑張りを振り返って達成感を得ることもできます。 4、勉強時間記録をつける 私はスタディープラスをいうアプリで勉強時間を記録していました。志望校が同じ人やクラスメイトをつなげることで適度な焦りによってやる気も出ます。1つ注意してほしいことは、勉強時間を記録することだけが目的になってしまわないようにすることです。それさえ気を付ければスタディープラスはとても効果的な記録アプリです。 最後になりますが、後悔のない受験生活を送り、無事志望校に合格できることを心から願っています!頑張ってください。応援しています!
東京大学理科一類 こうき
3
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
スマホに費やす時間を減らすには
いそまささん、こんにちは。 スマホとの向き合い方、永遠の課題ですよね... 自分自身、SNSもゲームも大好きでスマホには苦労した経験がありました。そんな自分が実践してた方法をいくつか紹介してみます。どれか1つだけでも、合いそうな方法を実践していただけたらと思います! ①1日のやることリストを作る 自分が1番実践して効果があったと感じるのはこれです。受験生がスマホをいじっちゃう原因の1つとして、やることが明確に定まってないというのがあると思います。勉強を始める前、あるいは一区切り勉強が終わった後、次なにしようかな〜と考えているうちに気付けばスマホをいじり始めちゃってる..そんな経験があると思います。ならば、"次なにやるか"をあらかじめ決めておけばいいのです。夜寝る前の10分、翌日のやることリストを作ってみてください。 作り方のコツは、"〇〇を何ページまで"、"宿題〇枚"といったように、時間数ではなく具体的な数値で目標を箇条書きで設定することです。いくつか箇条書きにできたら、次はそれぞれに優先順位を1,2,3...といったように振ってください。翌日、達成できたものは線を引いて消し、残ったものがあればそのまま翌日の目標に加えてください。 これさえすれば、次なにしようかな、となることもありませんし、1日単位で自分がどれだけ目標を達成できているのか、あるいはできていないのかが可視化されていくと思います。目標さえ終われば、スマホをいじってもいいと割り切るのも全然アリです! ②全くスマホを弄らない日を何日か経験する デトックスというやつですね笑 3日程でいいので、1日10分もスマホを弄らないという日を作ってみてください。最初は落ち着かないと思いますが、2日目ぐらいには"案外いけるな"と感じるはずです。スマホが無くても以外といけるということを実感することが大切です。友達と一緒にやってみるというのもアリです! ③物理的な距離を置く 今度は、勉強すると決めた時だけでよいので、電源を消し、自分の家なら自分の部屋ではない場所に置く、自習室や図書館なら、カバンの1番深いところに入れてください。大切なのはスマホを使うのに一手間かかるようにすることです。 いくつか自分が実践していた方法を紹介してみました。スマホを使わないことも大切ですが、結局はやるべきことをやれているのなら節度を守って使う分には全く問題ないと思っています。大学は楽しいです、スマホなんて受験が終わればいくらでも使えます。1日1日、やるべきことを淡々と! 頑張ってください、応援しています。
一橋大学商学部 yoko
3
3
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像