UniLink WebToAppバナー画像

テストの恐怖

クリップ(8) コメント(0)
5/21 4:34
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

splash

高3 岐阜県 名古屋大学農学部(59)志望

私は名古屋大学を志望していますが、今の成績で本当に受かるのか心配です。 もしかたらどこも受からないかもしれないです… 私が名古屋大学に行くと決めたのは高1です。 でもその時はほとんど勉強しなかったので、少し焦り始めて高2で塾に入りました。 その塾の先生は、モチベーションを上げてくれる方たちばかりで、勉強に対する意欲もあったので高2の 1年間は底辺から中間ぐらいまで成績が上がりました。 しかし高3になって勉強してもしても成績が上がるどころか若干下がってきています。 だから模試などが怖くなってきました。自分の頭に限界が来たかもしれないと不安になってきました。 私は時間の使い方がよくないと言われますがそれは自分でもわかっています。でも、どのように変えたら点数が上がるのかわからないです。 効率よく勉強できる方法は何かありますか? 絶対に名古屋大学に受かりたいです。

回答

kevicho

名古屋大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
これは私も感じたことです。というか、受験生誰もが感じることでしょう。私は担任からこのようなことを言われて、気持ちを切り替えて勉強しました。 今の成績は関係ない。というか、センター9割、二次で7割とれれば受かる。なら、受かるかは気にするな。その点数をとることに集中しろ。 受験生にとって、受かるかは関係ないというのはおかしな話ですが、私は高校の時、高2から立てた受験プランがあり、センターの点数別で出すところ、何校出すかなど全部考えてありました。なので、たしかに受かるかどうか気にするよりも、点数をとることに集中したほうが良いというのはその通りでした。その点数を取れなかったら、志望先を下げるか、センター後落ちる覚悟でも二次の勉強を必死にするかなので。点数を今は取れなくて、心配かもしれませんがやるしかないんですよね。でも、これからの勉強、運、精神力、環境で点数は上がるかもしれないし、上がらないかもしれない。ならば、点数を取るために勉強するのみです。また、受験プランをしっかり立てて、センター取れなかったら、どうするか。志望先を下げるのか。滑り止めはどうとるのか。計画しておくと覚悟が固まります。 また、効率的な勉強方法といのは魅力的です。すごく魅力的で今すぐにでも自分のものにしたいし、それで成績を伸ばしたいです。でも、だいたいの効率的な方法はただの偶然か、その本人が努力した結果落ち着いた方法であるかの場合が多いのです。自分たちがやっても、なぜかその勉強法をおすすめしてくれた本人のようにうまくいかないことが多いです。勉強方法を聞くときは、どの教材を、なにを意識して、どれだけの量を、いつからいつまで、週に何回か、何周したか、事細かく聞いてください。そして、そのうちから有用なものを取り入れましょう。効率的に聞こえなくても、実は非常に良いという場合もあります。時間はかかってるけど、その問題集はメインの内容と実は➕αがあるなんてこともあります。意識してることはなにか、かけてる時間はどれくらいか。また、時間だけの勉強はしないでください。どれだけの短い時間で多くの量、濃い内容ができるかに着目してください。私が言えることはこれくらいですが、頑張ってください。

kevicho

名古屋大学経済学部

3
ファン
16.7
平均クリップ
4.1
平均評価

プロフィール

地方の自称進から名大に合格 得意科目は世界史と英語

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

合格体験記
 私が名大を目指したのは1年の秋からでした。高校の先生に勧められたのがきっかけです。当時は偏差値も50半ばくらいだったので、最初は何言ってんだこの人?みたいな感じでした。でも目標とするくらいなら誰でも許されると思い、表向きの志望校は別でしたがこっそり模試の志望校には名古屋大学を書いていました。私は定期テストの勉強をしっかりやりました。これは高校の先生とかにもよるのでしょうけど定期テストの点数が上がるとなぜか模試の点数も上がりました。これは定期テストの問題が模試や入試を意識したものであったことと勉強時間が増えた(平日2時間30分から3時間に変えた)ことが理由だと思っています。日頃から勉強をしっかりしないとなかなか難関大学には合格できません。まずは日頃からしっかりやることが大切だと思います。高2の半ばの模試でC判定をとってから、ワンチャンいけるんじゃね?って思うようになりました。高3に入り本格的に受験勉強を始めると全統記述でA判定をとることもできました。  ここからが挫折の経験になります。高3だけで記憶のある限り3回挫折しています。1度目は夏休み明けのマーク模試でC判定に逆戻りしてしまったことです。夏休みに500時間勉強していたので、信じられませんでした。でも、少し精神的に燃え尽きていたというのも事実です。その時期はあまりやる気が出なくて集中力も続かなかったわけです。今となれば言い訳ですが。2度目はセンター試験の1週間前です。センタープレで711点、春休みにやったZ会の予想問題パックが702点、にも関わらず、学校で行った校内模試(中身は河合のパック)で650点台を叩き出しました。たまたま悪いだけだと思いましたが、本番失敗する恐怖を感じてしまいました。結果としてセンターは自己最高記録を取り、出席日数や内申も良かったことから推薦をいただきました。ここで3度目の挫折がやってくるわけです。国公立の推薦を受ける人の多くは10月くらいから志願理由書を書き出します。でも私は急に受けることが決まったので対策が不十分でした。結果として推薦には落ちたわけですが、一般の倍率は4.5倍なわけですよ。もう絶望しました。  しかし、結果として私は今名古屋大学にいます。一度失敗しても立ち直ることができます。苦しんでもがいてください。悩んで試行錯誤してください。それが糧になります。  勉強するときに使って欲しくない言葉があります。『勉強は量より質』です。勉強の質はもちろん大事です。でも一番学力がつくのはいい質の勉強をたくさんやることではないでしょうか。いい質の勉強をたくさんやってください。
名古屋大学教育学部 バナナ
24
3
不安
不安カテゴリの画像
受験が怖いです。
初めまして。 東北大学のゆーすけです。 あいうえおさん、その葛藤すごく辛いですよね。受験期は自分と向き合う時間が増えるので、今までより自分の弱みが見えて自分を嫌になってしまうと思います。僕も似たような経験があるので、少し書かせて頂きます。 まず、そんな苦しい状況から逃げていないあなたは偉いと思います。自分を褒めてあげましょう。 では、そんな状況から楽になるためにはどうすればいいのか。僕が試していた方法、考えなどを紹介します。 1つ目。もう一度モチベーションを持ち直しましょう。 その大学に行きたい理由は何なのか。ただ漠然と国立に行きたい!だけだとモチベーションは続きません。どうしてもその大学じゃなきゃいけない理由を見つけましょう。そのためにはとにかく大学調べが必要です。他大学と比較することで、その大学にしかない特長が浮かび上がってくるはずです。もしかしたらその途中で第一志望が変わるかもしれません。それは、もともとの第一志望よりもいい大学だと自分が思えたのだから、さらにモチベーションが上がるはずです。深堀りしても第一志望が変わらないのであれば、その大学は自分の運命の大学です。何がなんでも行くべきです。 2つ目。今何をすべきなのか整理しましょう。 何をすべきか分からないまま勉強しても成績は上がりづらいです。模試の結果などを見返して、今何の教科、単元ができていないのか、何が1番伸びそうかを自分なりに分析してみましょう。思ったことは全て紙に書き出すべきです。頭の中が整理出来れば、自然と勉強の効率もアップするはずです。 3つ目。模試の判定はあまりあてになりません。 判定が良くても落ちた人を見てきましたし、逆に判定がD、Eでも最終的に受かってる人もいます。僕も1番最後の模試の判定はDでした。結局受かるか受からないかは当日の出来次第です。だから模試の判定はあまりあてになりません。大事なのは自分に自信を持てるかどうか。それは勉強量に比例すると思いますが、自分に自信を持てた人は当日実力を発揮できるように思います。なので、模試の判定は気にせず、自信をつけることを1つの理由として勉強してみましょう。 4つ目。高校生活は1度きりです。 全力で楽しみましょう。楽しいことには疲れが付き物です。でも、大人になったらそれもいい思い出になると思います。今は辛くても、もうひと頑張りしてみましょう。 最後に。受験期はみんな不安になります。辛くなったら誰かに相談しましょう。悩みは一人で抱えるべきものではありません。解決できないものだから、悩みというのです。悩みをなくそうと思うのではなく、軽減しようと思いましょう。友達に相談してみるだけで心が軽くなるはずです。 第一志望に合格出来た時は、今までの苦労が全て達成感に変わりました。 あなたもそうなりますように。 陰ながら応援してます!
東北大学理学部 ゆーすけ
14
3
不安
不安カテゴリの画像
10月からでも伸びるのか
努力に対して結果がなかなか伴わず、不安になる気持ちはすごくわかります。でも決して諦めないでください。 自分も高3の7月まで部活をやっていて、本格的な受験勉強を始めたのは引退後でしたが、そこからは勉強一本に切り替えて、現役で第一志望に合格することができました。実際に9月の冠模試では数学が5/80点で、この時はだいぶ危機感を持ったのを覚えています。 とにかく、自分がその大学に行きたいという気持ちを持ち続けられるかどうかにかかっていると思います。親や先生がなんと言おうと、自分がその大学に行きたい、その大学で学びたい、大学生になったらこんなことをしたいといった目標があるならば、自分の意思をきちんと伝えるべきだし、きっと貫けるはずです。 とはいっても、ただ闇雲に勉強していてもなかなか簡単に成績は伸びません。今すぐ始められることとしては、過去に受けた模試(特に出来の悪かったもの)の復習をおすすめします。模試は判定を見るためのものではなく、自分の今の現状を知るためのものです。受けるだけ受けて何もしなかったらお金と時間の無駄だとおもいます。同じ志望校を目指している人たちの平均点と比べて、自分が劣っているところが自分の弱点であり、その問題をきちんと理解して自力で答えられるようになること、また、その問題を含む単元をもう一度勉強し直してみてください。時間をかけてもいいので、それを各大問各教科でやるだけで、今まで解けずにライバルに差をつけられていた分野を少しずつ埋められると思います。満点を目指したり、ライバルも解けない問題を自分だけが解けるようになる必要はありません。自分に何が足りないのか、この科目、この単元で点数を取れるようになったらライバルとの差は縮まるなと感じたところから一つひとつ潰していきましょう。 そして、その結果はすぐには出てきません。すぐに出たら受験生みんな苦労しないと思います。1〜2ヶ月して、この単元前は苦手だったけど、少しずつ手が動くようになってきたとか、この科目苦手意識無くなってきたなとか、漠然と実感できるようになってきます。自分も苦手な数学の解けなかった問題を自力で白紙にひたすら完答できるようになるまで解き続ける訓練を秋の冠模試以降初めて、年明けぐらいに少しずつ自力で解き切れる問題が増えてきたのを実感した記憶があります。始めた当初は本当に結果が出るのか不安になると思いますが、一つひとつ自分に足りないところを地道に埋めていきましょう。 最後に繰り返しになりますが、一番大切なのは、本当にその大学に合格するという強い気持ちです。この気持ちを持ち続けられば、きっと少しのことではへこたれずに残りの受験期を走りけれると思います。今は大変だと思うけど頑張ってください。応援してます!
東京大学法学部 こうへい
1
0
不安
不安カテゴリの画像
受験を乗り越えられる気がしない
この春受験を終えたものです。私も受験期は相当悩みましたが今になって振り返ってみると、受験生というのはみんな頭がおかしくなるものなのだなー、と笑って言えます。ぜひこの辛い時期を乗り越えて欲しいので、少しだけお話しします。 伝えたいポイントを2つに絞ってお伝えすると、 1、周りの言うことは気づかないうちに影響する 2、伸びるのは最後 です。 一つ目、周りの言うことは気づかないうちに影響するというのは、受かるよ!と言われ続けた人は実際に合格し、無理そうじゃない?と言われ続けた人は不合格になってしまう人が多いというものです。実際このような研究がされており、結果もでています。ここで言いたいのは、この事実を知っておくだけで合格も同然ということです。あなたは受かる見込みないから出願するのやめなさい、と言われても、あなたがそう言うから落ちる可能性が上がるけど、私はそうはいかないぞ、と思えばいいのです。そうすれば無意識に周囲の言葉に紛らわされることもありませんし、合格する確率が下がるということもありません。 二つ目、伸びるのは最後というのは、これもそのままで、受験生は12月から本番にかけてかなり伸びます。私は、12月の共通テスト模試から、本番まで100点ほど伸びました。諦めずに最後まで勉強していると、必ず報われます。とりあえずはy=x^2のグラフをイメージしながら、私は最後に急上昇するんだ!と信じて頑張るしかないでしょう。 最後に、私は頑張らない時期というのがあっても良いと思います。おそらく、その時期は合格にとって必要な休養期間なのです。ぜひ自分を責めることなく、勉強したい!と思える時までぐっと耐えて下さい。応援しております。
慶應義塾大学文学部 石井
10
6
不安
不安カテゴリの画像
ショックと苛立ちで勉強が手につきません
こんにちは。 現在北海道大学に通っているReoと申します。わたしの経験をもとに答えさせていただきます。 まず、3ヶ月半でどれだけ伸びるのかのいうことに関しては未知数だとわたしは思います。 成績が伸びるタイミングは突然でわたしの場合は共テの2週間前に過去問で合計7割にも届いていませんでしたが本番は8割得点することができました。こんなことはざらにあります。 なのでまずは現状に悲観せず、本番まで自分を信じ抜いて勉強を楽しみましょう! 具体的な勉強法について紹介したいと思います。 きっちり計画を立てるという方法です。 まず目標とする試験の日程までに自分が終わらせるべき教材などを全て洗い出します。例えば共テ過去問何年分、基礎問題精講一冊などここは自分に必要なもの全てです。これを大目標にしましょう。 次に3ヶ月半ならば、1ヶ月後にはここまで終わらせる、といった中目標を立てます。具体例を出すなら過去問が全部で9年分あるならば1ヶ月で三年分の復習まで終わらせる、など大目標を達成するために必要なペースで決めます。 最後に1週間から2週間での小目標を立てます。この時も中目標を達成するために必要なペースで決めまてください。 この方法のポイントとしてはゴールから逆算することでやるべきことが明白になり、スムーズに進めやすいという点です。 また計画を立てるときは予定をキツキツに立てすぎないことも重要です。人間誰しも計画通りには進められません。それでも後から取り返すことができます。そのために1日から3日分くらい余裕を持って計画を立てましょう。 ここまで偉そうに言ってきましたがあくまでも参考程度に考えてもらって構いません。この方法が正しいとは限りませんし、あなたのことがわかっているのはあなた自身です。最後は自分で考えた方法が1番です。 今は塾の先生から厳しいことが言われてメンタル的にもやられているかもしれません。ですが自分の中で志望校は絶対に下げないでください! 誰が何を言おうと結局努力して結果を出すのはあなたです。 最後に周りを見返すことができるのはあなたです。 必ず成功します。あなたなら大丈夫です!あなたのことを応援しています!試験までまだまだ時間はあります!自分の120%を出し切れるように頑張ってください!
北海道大学総合教育部 Reo
10
8
不安
不安カテゴリの画像
この先が真っ暗に見えてしまう
名古屋大学文学部の者です。 きっと、りんさん以外にも不安や焦りを感じている受験生がいると思います。私もりんさんと同じように受かるかどうか不安で勉強に集中できないことがたくさんありました🥲 ですが、不安や焦りを感じることは必ずしも悪いことだとは言えません。この時期、本格的に受験勉強を始められてない人も多くいますし、志望校と自分の実力との距離がほとんど把握できていない人も多くいます。りんさんが不安や焦りを感じるのは志望校と自分の実力との距離がしっかり把握できているからこそです!その時点で他の受験生より一歩先にいますよ☺️ 模試の判定はD判定ということで、目指すところがA判定、B判定なので焦ってしまうと思いますがD判定でも十分です。合格判定はA,B,C,D,Eが均等な人数で分布していると思いがちですが、実はその大学を志望する受験生の6割はE判定なんです。なので、そもそもE判定じゃないことがすごいですよ👍🏻現時点でD判定でも全然問題ないです! とはいえ、不安になりすぎるのはよくないのでいくつか不安を解消する方法を挙げます。 ①受験までの勉強計画を立てる 既にやっているかもしれませんが、やるべきことがわかると余計なことを考えずに済み不安を抑制できるので計画を立てましょう。 まず最終目標と中間目標(例:夏の模試で〇判定をとる)を決めてそこから逆算して計画を立ててください。○月から□月はこの参考書をやるとか、○月から過去問に入るとかです!全て計画通りに行く人はほぼいないので定期的に計画を見直してくださいね。 ②体を動かす、外に出る 週に3回、30分程度の軽い運動をするだけで神経ペプチドYとよばれるレジリエンス因子を増やすことができ、この因子が不安を和らげてくれます。外に出て太陽の光を浴びることも重要です。セロトニンが脳内に分泌されて不安な気持ちを和らげることができます。長期休みなどは特に家にこもりがちなので外に出て身体を動かしましょう! ③不安な気持ちを書き出す 1日の中でネガティブな感情をひたすら紙に書く時間を取ってください。ネガティブな体験を紙に書き出すことで余計なことを考えなくなり、ワーキングメモリが改善されパフォーマンスがあがることがノースカロライナ州立大学のクラインと北テキサス大学のボールズらの実験によって証明されています。私も受験生の時にやっていました! 以上3つのことをぜひ実践してみてください☺️ 今はかなり疲れてると思うので1日だけ勉強しない日を作るのもいいかもしれませんね。適度に休憩をとりながら頑張ってください🔥応援してます☺️
名古屋大学文学部 みら
5
4
不安
不安カテゴリの画像
とにかく不安です
部活を辞めて勉強を頑張っていること、予備校なしでご自身で調べて勉強を進めていること、勉強量も確保できていること、本当に素晴らしいと思います。 「本当に今のまま頑張れば受かるのだろうかという不安」は勉強を頑張っているからこそのものだと思います。私は受験生の時、先生に「不安になる、緊張することは努力している証」としょっちゅう言われていました。努力をしていない人、あまり真剣に考えていない人は不安にすらなりません。当時の私はこれを素直に受け入れられませんでしたが、「自分の頑張りを認めること」はメンタル、モチベーションを保つ上で大切なことです。自分の頑張りを認め、「でも自分ならもっと頑張れる」という風に自分を鼓舞してみてください。自分を責めたり焦らせたり追いつめて追い込む方が向いている人もいるかもしれませんが、褒めることも忘れないでください。 そして、誰にも受かるかどうかなんて分からないです。どんなに成績が良くてもA判定を何度も取っていても過去問で点数が取れていても本番で点が取れなければ落ちてしまう、受験はそんな世界です。私自身、日本史が絶望的に苦手、よくてD判定、過去問も思うように点数が取れない、まさにどう考えたって早稲田に届くような成績ではありませんでした。(少なくとも自分ではそう思っていました。)試験会場では自分のやってきた努力、実力を信じるしかありません。逆に今の努力次第で未来はいくらでも変えられます。試験が終わってしまえば勉強したところで得点、解答は変わらず神頼みしかできません。 私はちょうど一年前の今頃、受かる気もしない、届く気もしない、どうすればいいのかも分からない不安に駆られ、先生の前で号泣しました(笑)当時先生は「こいつこのまま受験までもつのか」と思ったそうですが、なんとか持ちこたえてくれました。(途中スランプはありましたが)大切なのは志望校への気持ちだと思います。どんなに辛いときも「○○大学に行きたい」という強い気持ちさえあれば乗り切れると信じています。気持ちがあれば合格するためには何が必要で何が足りていないのか、考えて考えて何かしら道が見えてくると思います。(精神論ですが)「間に合うか分からない」という不安もあると思います。そこは強硬に、「間に合わないんじゃなくて間に合わせる」と思ってください。ここでも強い気持ちを持ってください。見せかけでもいいです、強く思い込めばその影響力は凄まじいです。 心の中でごちゃごちゃしているものは一度紙に書き出したり、人に話したりして整理してみるのはどうでしょうか。必ずしも根本的な解決には繋がらないかもしれませんが、精神的にはだいぶ楽になります。 人と比べないことも心がけてみてください。さっきも書きましたが、受験は本番で点数が取れるかどうかなので他人は関係ありません。あの子の方が自分より頑張ってるとか自分の方があの子よりも成績が低いとかは受験には直接関係ありません。自分は自分で頑張って合格最低点を超えさえすえばよいのです。 まとまりのない文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。志望校合格を願っています!
早稲田大学教育学部 そら
21
1
不安
不安カテゴリの画像
このままで受かると思ってしまう
うーん。なんというか、そうやって楽観視することは大事だと思いますよ。 自分も模試での成績はE判ばっかだったんですけど、 「まあ、早慶のどっかには受かるなよな〜」って思ってました。 で、実際に東進のチューターさんに1回言ったことあります。凄い渋い顔されました^^; 別に自分の成績に自信を持ってたわけじゃないです。「成績低くてやばいな〜。みんなあんなにできてるのにこんなんでいいのかな〜。」って思うことも何度もありました。 でも、最終的には、 「早慶どっか受かるよな〜」って思考になって、 ほんとに感覚的に思ってただけです。 でも、そのおかげで、吹っ切れた状態で、勉強に励めました。 成績悪いとドンドンマイナスの思考になると思います。でも、その状態が1番ダメだと思います。 ポジティブに考えないとダメですよ。 「この勉強法なら成績上がる!」って信じて勉強しないと、成績は上がりません。 「こんだけやってるんだから、最後は受かる!」 って信じてなきゃ、受かりません。 もちろん、やるべきことはやらなきゃダメですよ。 でも、そのやったことに対してどんだけ自信を持てるかも大事です。 うん。きっと受かるから大丈夫! 必死に勉強しましょ!
慶應義塾大学商学部 タイ
74
4
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
受かる気がしない
早稲田大学教育学部の者です。よろしくお願いします。 まず目標に向かってしっかり毎日努力されているようで、とても素晴らしいと思います。この調子で頑張ってください。 受験期には不安は常につきまといます。模試が返却された時、親や学校の先生と話す時、友達との何気ない会話の中やいつものように勉強している時でも、ふとした瞬間に不安な気持ちになってしまいがちです。 でもよく考えてみてください。勉強して成績が上がる気がしないから、あなたは勉強をやめるんですか?やめないですよね。僕だったらやめません。最後まで何があるかは分からないので。いまするべきことは、勉強することでしないのです。『模試が良くても悪くても、受かる気がしてもしなくても、残りの期間必死に勉強をし続けるのみ』です。この考え方を常に持つようにしてみてください!不安になった時、この言葉を思い出して自分に言い聞かせてください。 毎日しっかり勉強できてるんだから、余計なことは考えずに机に向かいましょう!このペースで一歩一歩前に進んでください!そうすれば必ず合格するはずです!頑張ってください!
早稲田大学教育学部 ShimizuShogo
13
0
不安
不安カテゴリの画像
独学で受験勉強 これでいいのか漠然と不安
模試を受けましょう。たしかに過去問が解けるようになることも合格のための大前提ではありますが、かといって過去問が解ければ合格できるというわけでもありません。「本番で合格最低点を超えられるかどうか」というのはその通りで、見事に的の中心を射ている真理であるというのは確かに事実ですが、あくまでこれは試験の点数という絶対的評価のみに目を向けた表現にすぎない点に留意すべきです。実際の受験者の中での順位という相対的評価に目を向ければ、「本番で合格最低順位内に入れるかどうか」と言い換えることができるのもまた事実だからです。合格最低順位について考えてみると、それは本番の他の受験者たちのレベルによっていくらでも変動しうる要素でしょう。他にも、本番の問題の難易度もまた相対的要素です。前年と同じ難易度とは必ずしも限らないし、同じ年の問題でも、易化するものもあれば難化するものもあるでしょう。こういった要素を考えてみれば、「本番で合格最低点を超えられるか」ということについても、合格最低点という要素の実に不安定であることを実感できるはずです。実際に私が受験した年で起きたことですが、北大法学部の合格最低点が前年に比べ15点以上上昇しました。10年ほど遡れば、私の年よりさらに7点ほど高い年もあります。なので、参考書を仕上げることや過去問を解けるようになることばかりに目を向けていても仕方がないです。受験勉強では、点数とともに常に志望者の中で自分がどの位置にいるのかについてもアンテナをはっていなければなりません。後者の志望者内順位は、自分一人で問題演習をやっていては絶対に知ることはできません。過去問のデータがあれば、その年でどの辺の位置なのかはわかるでしょうが、過去の人といくら比べても仕方がないでしょう。それを知る手段は唯一、模試です。模試を受ければ、同じ模試を受けた(すなわち同じ問題を解いた)同じ大学を志望する人たちの中で自分がどの位置にいるのか、また自分に足りない要素は何なのかを客観的なデータで教えてくれます。そして、それがそのまま自分の学習の進度をも表します。だから、対策や復習に必要な時間等にも鑑みて無理のない限度で、なるべく定期的に模試を受けた方がいいです。一度、今の自分の実力を試すために、模試を受けてみるのをお勧めします。河合塾とか、個人の一般申込みで受けられるものもあるので、これを読んだら早速Googleの検索欄にワードをぶち込みましょう。あるいは、実際に模試を受けてきた上でこのような相談をするに至ったのだとしたら、過去の模試の結果を見直して自分の位置と不足要素を分析してください。
北海道大学法学部 たけなわ
4
1
不安
不安カテゴリの画像