試験当日までの勉強
クリップ(6) コメント(1)
2/1 7:51
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
( ̄▽ ̄)
高3 千葉県 早稲田大学志望
早稲田大学志望の高3です。
直前期の勉強法に悩んでいます。自分は10月ごろから過去問を週1〜2回ほど始めてそれ以外の日は英語や古文漢文の音読や選択科目の政治経済の理解を中心に勉強してきました。
その結果早慶オープンではC判定とB判定を出すことができたのですが過去問での得点率は素点で7割に到達しないのですごく不安です。
原因としては英語や国語の文章を読む力はつけたのに早稲田の問題を解く力がついていないのではないかと思いました。
これから本番までの勉強法として政治経済はひたすら一問一答で暗記するつもりなのですが、英語と国語は基礎事項の復習に加えて演習を多めに行うスタイルに変えた方が良いでしょうか?
時間配分の確認や問題の出され方を体に覚えさせるためにこれからは毎日過去問をやった方がいいのではないかと思い質問させていただきました。
その他にも直前期にやった方がいいことなどあれば教えていただきたいです。
回答
seechan
早稲田大学社会科学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
試験が近づくにつれ焦りや不安など色んな感情が生まれている頃だと思います。
でもそれはみんな同じです!
折角頑張ってきたのですから、思いっきり試験で力を発揮しましょう!
そんな質問者さんに身につけてほしいのが
「本番力」です。
使ってない年度の過去問を使って、本番さながらの1日を一人で過ごしてみます。
つまり当時と同じ時間に起きて、全て試験と同じスケジュールで過ごす。
そうすると時間配分はもちろん、試験以外の休憩中は何を復習するか、どれくらいの疲れが溜まるかとかが想定できます。
本番どう過ごすのかが決まると、意外と地に足がついた感じで落ち着きますし、これでいくぞと自信が持てます。
同じレベルに沢山のひとがいる中でも、最終的には自分の実力を発揮できた人が合格を掴めます。
なので最後は不安ではなく、実力も精神的にも体力的にも自信をもって試験に臨んでほしいと思います!
seechan
早稲田大学社会科学部
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プロフィール
1年間アルバイトしながらの宅浪生活をへて早稲田大学に入学。 昨年卒業しました。 受験生のみなさん頑張ってください! そしてかけがえのない高校生活を大切にして。 時間は戻ってこないから。 偶に覗きにきます。
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
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2/7 13:05
遅くなって申し訳ありません。
回答ありがとうございました!