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リスニング

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12/10 15:03
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hung

高卒 大阪府 早稲田大学社会科学部(70)志望

この時期みなさんはリスニングにどの程度時間を割いていましたか? どのようなことをしていたかも是非教えてください。

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テキトーリーブズ

東京大学文科三類

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東京大学2年のテキトーリーブズと申します。リスニングについてですが、私はこの時期でしたら、もう志望校の過去問のリスニングというのが中心でした。それと速読英単語を使っていたので、それを必修編、上級編と全てシャドウイングし、聴けない文章がなくなるまでにやりました。過去問のリスニングは、やはりせっかく解いたのですから終わってもそのまま放置してはいけないということです。特に全然できなかったやつなどは、もう一度聞いて、次にスクリプトを見ながら音声に続いて音読し、最終的にはスクリプトを見ずに、音声に続いて音読できるまでに繰り返すことができれば、ものすごい力になります。これからはなかなか時間も迫ってきますので、やった問題というのを大切にするという勉強法でいかがでしょうか。
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テキトーリーブズ

東京大学文科三類

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プロフィール

東京大学の後期教養学部に通っています。 併願で早稲田の文学部に合格しましたが、早稲田の政経には落ちました。ほんと難しかったです。 部活をやりながら勉強してきたのでやり方も自分なりに色々試してきました。ですのでみなさんには色々アドバイスできるかなと思ってます。 そして受験はやはりメンタル的な部分が大きいと思います。1人で思い悩んでるときは思い切って、誰でもいいので相談してみてください。違う考え方によって精神的にも強くなれるかもしれません。そういったことの相談相手にもなれると思いますので遠慮なくどうぞ!

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音読
東京大学2年のテキトーリーブズと申します。自分も速読英単語を使って受験を乗り越えたので、少しアドバイスさせてください。 まず、英語のこの時期の学習方法についてです。この時期はやはり、それぞれの志望校に向けて、過去問や同じようなレベルの問題集など、とにかく演習量を確保し問題を解くということを練習する時間を取らなければなりなません。そういう意味でまず過去問演習の徹底は必須と言えると思います。そしてといた過去問を音読するかどうかですが、なんといっても音読するには過去問は量が多いので、自分が解いてみてあまりできなかったところだけでいいと思います。過去問の利用目的の1番は、演習量の確保と志望校対策ということでいいと思います。いうまでもないかもしれませんが、もちろんやり直しは徹底したほうがいいです。 継続的にやる音読としては速読英単語の上級編も一つ手段かなと思います。実は僕は速読英単語の必修編と上級編の2つを徹底的に音読し、全ての文章をシャドウイングまでできるようにすることですかなり英語力を上げることができました。その結果、早稲田の文学部、東京大学の英語試験に立ち向かうことができました。あの単語帳の文章は繰り返し音読して英文を染み込ませるという目的で使うにはちょうどいい分量なので非常に使いやすいですし、意外と難しい構文も含まれていて、速読英単語2冊を難なく読めてかつリスニングもできるようにすれば怖いものはかなり減ると思います。そういう意味で継続的な音読の教材としては、速読英単語の必修編と上級編2冊をお勧めします。ちなみに僕はリンガメタリカにも手をつけたのですが、リンガメタリカよりも速読英単語上級編の方が汎用性が高いなと思い、僕はそっちを重点的に使いました。そこらへんは人それぞれの好みだと思いますが速読英単語2冊は良書だと思います。自分の経験談が中心になってしまって申し訳ないですが僕のアドバイスとさせていただきます。受験勉強頑張ってください!!
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
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英語
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過去問演習にかける時間
全然問題無いと思いますよ 自分は過去問解き始めたのが10月の半ばでしたが1年分の英語を解いたらその日も含めて3日間くらい復習に使っていました。 何をそんなにやっていたかと言うとまず質問者さんと同じように和訳と照らし合わせて、どうして間違ったのかを探ります。それができたらひたすら文章を読み返します。和訳を見ないで和訳ができて文章の意味をほぼ完全に理解し覚えるくらいになったら次に音読をします。音読は大体20回くらいです。 これを3日間でやっていました。最初はもう少しかかることもありましたが次第になれます。 ちなみに今のを実践した大学は早慶上智で大体8学部くらいやりました。8学部というのは実際に志望していたので解きましたが他にも傾向が似ていたり問題形式が似ている他学部の問題を解いていたりしたので実際はもっとやっています。 これを10月半ばからやって間に合ったんだからきっと大丈夫です。むしろもっとかけていいくらいです。 ではこんなにやって意味があるのか?と思う人もいるかも知れませんが、意味はあります。なぜなら英語の長文に出てくるものはどれも今のトレンドのものを扱うものばかりだからです。例えば生命倫理だったりDNAに関するものだったりです。 あとは解いていくうちに分かると思いますが類似のテーマが同じ大学で何年か毎に出ることがあります。それが自分が受ける年だった、というのも実際あります。 なので1度解いた長文はなるべく完璧にして覚えるくらいが丁度良いです。自分はこのペースでセンター跡には2回目にとりかかっていました。 1つ言い忘れたのですが早慶の自分が受ける学部は1〜3志望までは10年分、4以降は5年分くらい解きました。これは塾の先生のアドバイスです。 復習に時間がかかってしまうのはしょうがないです。問題はいかにその長文を自分のものにするか、です。まだ時間はあります。早慶な向けて頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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過去問
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リスニング、英語長文の勉強法
東京大学に所属している者です。 東大のリスニングは3つの問題で構成されているのが特徴です。そのため、自分は1日目に問題を解き、2日目から4日目に1問ずつ丁寧に復習するという4日間のサイクルで勉強していました。 リスニングはとにかくシャドーイングをするのが一番いいと思います。自分は以下のような方法でリスニングの勉強をしていました。 ①問題を解いて丸つけをする ②英文を読んで、意味がわからないところが無くなるまで復習する ③ある程度スラスラ読めるようになるまで音読する ④ひたすらシャドーイングをする 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら音読やシャドーイングをする」というところです。英語をある程度学んだ人であれば、「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳さずに1個のリンゴをイメージとして理解するでしょう。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするようなイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、これができないとリスニングはなかなか伸びてきません。逆に言えば、これさえできればリスニングの点数はかなり安定します。とにかく質を保ちながら回数をこなすのが大事なので根気よく続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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英語
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早稲田大学過去問 時間足りない
質問文を見た感じだと読解力が要対策かと思います。 読むスピード(速読力)もそうですが、内容の把握度(精読力)も足りていないように思われます。 音読は時間で決めずに読む題の数で決めた方がいいですね。1日あたりに読む量を決めて、その数をこなすまで音読を続ける、という勉強法でやっていくとそのうち音読にかける時間も少なくなっていくと思いますよ!単語も大まかには網羅しているようですから、読解力は上げやすい状態でしょう。 そして過去問の長文を隅々まで読み込んで完璧にして1ヶ月程経ったあと、2周目をしてみてください。 2周目であっても思うようにいかないこともあるかと思いますが、色々な力が補強されるので、ぜひオススメです(もちろん精読力・速読力も)。 個人的にはリンガメタリカで音読するのが好きでしたね。 自分も受験期にCDに合わせてひたすら部屋でブツブツブツブツ音読してました。 それでもたまに「音読飽きてしたくない症候群」が襲ってくると思いますので、その壁を乗り越えて頑張って下さい。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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過去問
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秋からの合格体験
やったこと 英語 単語、熟語の反復。問題演習は過去問、模試のみ。ただし過去問は20年分やりました。解いた過去問や模試は知らなかった単語熟語を全て覚え、二桁回数音読し、全文スラスラ頭の中で訳せるようにしました。 現代文 過去問演習、模試とその復習のみ。ただし間違えた問題はなぜ間違えたのか、どうすれば解けたのか徹底的に考察してました。 古文 単語と文法の反復。問題演習は過去問、模試のみ。後は英語に同じ。 漢文 句法の反復。後は英語、古文に同じ。 社会 小説日本史Bを読み、該当箇所の用語集を読み、東進一門を解き、覚える。東進史料一問一答も覚える。 過去問演習。 勉強時間は平日5時間、休日12時間。 睡眠時間は平日休日共に7時間。 その他アドバイスとして演習は過去問を徹底的にやって復習も徹底的にやること。 勉強時間の配分は知識の再補充と過去問演習を1対1の割合でやること。 以上です。詳細が聞きたかったらまた質問して下さい。
慶應義塾大学文学部 前右府
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不安
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過去問の復習にかける時間について
センターではなく早稲田の過去問ですよね? 一文一文照らし合わせて4-5時間かかってしまうのであれば、まだ過去問を解くレベルにまで実力を持って行けてないのかもしれません。過去問はあくまで過去の例。実力を伸ばすための大事な要素を詰め込んでくれたものが問題集です。12月からは過去問をどんどん解け!って言われたことあるかもしれませんが、人それぞれですよ。 復習をして何か実力が伸びている実感(単語力が上がったとか、構文の取り方を新しく知れたとか)があるのであれば時間をかけてもいいと思いますが、ただ文章の訳し方が分からなくてその文章を噛み砕く作業になってしまっているなら、時間が勿体無いと思います。もうその文章には出会わないので。 私は平日は実力を伸ばすために問題集をやって、土日に過去問をやっていました。 一日の勉強時間を1回戦(5:30-12:00)、2回戦(12:30-18:00)、3回戦(18:30-23:00)に分けて、一回戦目に前日の暗記科目の復習と過去問と丸つけのみ、二回戦の途中〜終わりまでに過去問の復習、三回戦目に過去問で見えた弱みを潰すための問題集、という感じで取り組んでいました。過去問は2周〜直近のものだけ3周しました。
早稲田大学商学部 rarasuou
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過去問
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過去問の復習
こんにちは! 英語の過去問の長文の復習はそれぞれやり方が違っていいと思いますが、あまり細部にこだわりすぎるのは良くないかなと思います!わからなかった単語や構文の意味が取れればそれでOKだと思います! また、音読は一回か二回だけ通しでするくらいにとどめておくのがいいと思います! 英語の過去問の長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
過去問カテゴリの画像
長文読解について
慶應商学部2年です。 勉強方法はそれで間違っていないと思います。 速度英単語は焦ってやらずに1個1個丁寧にやっていってください。基準としてはネイティブと同じくらいの速さで音読してそのまま意味が理解できるようになるくらいです。 ただ期日を決めることも大事です。例えば1日1題とか2日で1題とか。1.2ヵ月で何周かして完璧になるでしょう。 やておき500はそのあとでも大丈夫です。 夏休みまでにはやておきは終わらせておきたいですが。とにかくその参考書の量と相談して1題が何日で終わるか、それから全体でどのくらいかかるのかを計算して大まかにどれくらいで終わるのかを計画立てることが大事です。 ただ1度読んだ文章は完璧に仕上げましょう。先ほどの音読と同じ速さで訳が理解できるようにです。また早慶レベルでしたらやておき700でも問題ないです! 頑張ってください。
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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英語
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赤本の復習の仕方
過去問の復習をきちんとされているのはとてもいいと思います。 しかし1つの過去問の中に長文は大抵いくつかありますよね。それを全て読めるようになるまで復習するのは時間的にかなりきついと思います、、、。 なので私は一通り復習をしたあと、一番ちゃんと復習したい1つを選んでいました。 またスラスラ読むまで復習、というのは、毎日の日課として音読タイムを設けて行っていました。1番ちゃんとやっていた時は朝晩1時間ずつ、そこまでの時間が取れなくなってからも朝の1時間に収めていて、この時間で「スラスラ読める」をできるようにしていました。 やはり時間制限を設けると、無駄な時間が省かれるの時間を有効に使えるかと思います。
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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英語
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共通テスト・リスニングの勉強方法
京大文学部所属のvenusと申します。よろしくお願いします。 まず初めに、リーディングの対策として音読をされていることに、率直に感心しています。速読力向上に、音読はとても効果があります(経験者は語る)。 ただし、リーディング力と同様かそれ以上に、リスニング力は音読によって爆伸びします。 ここでは、私流の、共テリスニング勉強のやり方を紹介します。 ①1.2倍速で聴き、問題を解き、答え合わせ ②音源を聴きながらスクリプトを目で追う ③スクリプトを音読 ④音源に合わせてスクリプトを見ながら音読 ⑤シャドーイング (⑥ディクテーション) ご覧のように、音読がリスニング勉強の中心にあります。②〜⑤を行った後にもう一度音源を聴くと、一回目よりもかなりゆっくりに聞こえると思います。1.2倍速に慣れておくことで、本番で焦りにくくなります。マラソン選手が高地トレーニングをする感覚です。 あと、これを毎日繰り返すことが大切です。リスニングは1日サボるとすぐに錆びついてしまうので、毎日30分くらいはリスニングの時間を確保するのが良いです。 それとは別に、まとまった時間が取れるとき(土日とか)に、共テ問題集一回分を通しで解きます。これは、本番での時間の使い方や下読みの仕方を自分の中で確立するためです。 ざっとリスニング勉強法を紹介しました。 せっかくなのでリーディングにも触れておきます。質問者さんも理解なさっているように、共テリーディングは最終的には時間との勝負になります(あと集中力の持続がカギ)。 裏を返すと、基本的な単語・文法が頭に入っていれば、内容理解には苦しみません。 そして、時間勝負に負けうる要因としては2つあって、 その一、純粋な速読力不足 その二、形式に慣れていない のどちらかあるいは両方です。 質問者さんの場合はその二の方がより該当しているかもしれません。 ということで、今からでも、共テ演習を始めて、形式に慣れていくのが良いと思います。その中で、設問を先に読む、問題文を読む精度に抑揚をつけるなど、共テ特化の解き方を身につけることで、恐らく最低5分は短縮できるようになります。 私の場合は、演習開始当初は、時間内に読み終えられるかどうかというレベルから、音読による速読力向上と、形式慣れの合わせ技で、本番では10分残しくらいに縮めることができました。 いかがだったでしょうか。共テまでまだ時間はあります。実力は思ったより伸びます。これからです!質問者さんの健闘を祈っています!
京都大学文学部 venus
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英語
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