まとめノート
クリップ(18) コメント(1)
3/19 11:02
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
桃缶
高1 神奈川県 慶應義塾大学商学部(66)志望
初めまして。神奈川の進学校に通う高校1年生(新高2)です。
タイトルには英語と書いたのですが、これは全科目に共通することです。いまは中高一貫校に通っていて中学受験する時に理科や社会なのでまとめノートを作っていました。でもその時はあまり見返しをしたりせずに作っただけで満足?笑みたいになっていました。それ以来まとめノートは作ってないんですが、もう一度作って知識をより自分のものにしたいと思いました。そこで質問なんですが作り方や見返し方などを教えて頂きたいです。長文失礼しました。
回答
tetuji
慶應義塾大学経済学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私が英語のみではありますが、他の教科でもできる方法をご紹介しますね。
まず、演習用ノートと基本事項などを記入するノートを用意します。
基本事項の方のノートに、文法なら基本の文法はもちろん、プラスαの部分やわからなかった部分の問題も少し書いておくと良いと思います。
そこに書くのは暗記するためのものでは無く、辞書のように調べるように詳しく書いておくのが良いと思います。
そして単元毎に付箋をつけておくと見やすいです、
それをやりながらでも作ったあとでも良いですが、問題演習を演習用ノートにやります。
その際できた問題はそのままで良いですが、できなかった問題の単元を基本事項ノートをみて確認しながらやりましょう。
正しく辞書のように使うのが効果的かと思います!
なので2つのノートは一緒に持ち歩くのがベストです!
参考になると嬉しいです!
是非他の回答も見に来てください!
分からないことがあれば、メッセージお待ちしています!
tetuji
慶應義塾大学経済学部
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
SHUN@未来のKO
3/19 13:22
なるほど!!
実践したいとおもいます!!