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学校に行く意味

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soltis

高3 山梨県 慶應義塾大学文学部(65)志望

慶応上智志望の高3です 新学期が始まって、春休みの期間中などは国社英の勉強を中心に勉強できていたのですが、学校が始まりそうはいかない状況になってとても今葛藤の日々を送っています。果たしてこのまま学校に行って意味があるのかなと思ってしまいます。 今後学校をどのような場所として活用していけばいいでしょうか??

回答

igarashi

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
学校は絶対に毎日いきましょう。 学校に行く理由で一番なのは 友達や先生に会える ということです。 自分1人で今からずっと毎日勉強を続けることは予想以上に大変ですよ、休み時間などに友達と喋ったり勉強の状況を話したりすることが一番のリフレッシュになると思います。 あと先生方はこれまで何度も受験生を見てきたと思います。授業中などに受験の有益なことを沢山教えてくれますよ。 あと、学校に行くことで生活リズムも整います。 最後に、先生方はクラスみんなのことをとっても心配しています。ちゃんと学校にきた自分の姿を見せることが先生の心配を和らげることになりますよ! 勉強頑張って下さい!応援してます!

igarashi

早稲田大学商学部

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7.2
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プロフィール

早稲田大学商学部一年生 高校生時代では学年ビリを取った経験有り。 成績で1も取り、三者面談を行なったこともあります。 受験勉強開始は高3の5月。 それでも合格をした秘訣を教えます!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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学校に行くべきか
簡潔にお答えします。 休みましょう。 以上です。 と言うのも味気無いので、少しだけ伝えたい事を記します。 学校に通えるという事は人生において、非常に贅沢な事だと思います。大学生、社会人になったら、クラス単位で談笑ができる、青春と呼ばれる時を2度と味わう事は出来ません。また、親や先生に守られながら、あらゆる責任を負うこと無く、学校生活だけを楽しむ事ができる時間は、この先やって来ません。先生は、それらの事を考慮して、学校に来いって言ってるのかもしれませんね。 しかし、質問者様がその時間を犠牲にして、第1志望校の為に勉強をしたいと考えているのであれば、休んでもいいと思います。自分は、自分の意思で決断した休みには大賛成です。 ただ、休む分の青春を取り戻す気持ちで勉強してください。せっかくの貴重な時間を使うんですからね!あと1カ月は、全力を尽くしましょう。 そして、試験が終わったら、笑顔で学校へと向かい、支えてくれた先生や友達に感謝をしましょう。笑顔で質問者様が学校に行くことが、学校を休んだことへの贖罪になると思います。 最後に。 自分で決断する。責任を持って行動すると言う事は、社会で必ず求められます。今回で言えば、自分で"休む"と言う決断をし、勉強をすることがそうですね!自分の決断に責任を持って、第1志望合格を掴めるよう頑張ってください。「意思をもって休んだら落ちる」は迷信。「惰性で休んだら落ちる」は確信です。 質問者様にサクラが咲く事を祈ってます。
早稲田大学教育学部 たんたん
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時間の使い方
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担任の言葉を信じて学校に行くべきか
「自分だけで勉強できるのに、学校に行く必要があるのか?」という疑問は、誰もが一度は抱くものだと思います。確かに、自宅で効率的に勉強を進められる人もいるでしょうし、学校の授業が自分のペースに合わないと感じることもあるでしょう。ただ、私自身の経験から言えば、学校に通うことには想像以上に多くのメリットがありました。私は最後まで皆勤で通い続け、塾にも通っていましたが、今思うと、学校に行っていなければ合格できなかったと強く感じています。塾では二次試験で使う科目を中心に勉強できましたが、共通テストで必要な幅広い科目を一人で管理するのは大変です。学校の授業があったからこそ、その部分をしっかり補うことができました。結果的に、共テでは国語と日本史で9割を取ることができました。 また、学校に通うことで得られるものは勉強面だけではありません。友達と他愛のない話をしたり、同じ目標をもつ仲間と励まし合ったりする時間は、受験期の大きな支えになります。毎日同じ場所に行き、誰かと関わるということは、自分の心の安定にもつながります。長い受験生活を乗り切るためには、この「心の健康」も大切な要素の一つです。 一般的に見ても、学校に通うことには制度的な意味もあります。出席日数が不足すれば卒業が難しくなることもありますし、学校にいながらでも授業中の工夫や隙間時間の活用で、自分の勉強時間を確保することは十分に可能です。そして何より、先生たちの存在は非常に大きいです。先生は毎年何百人もの受験生を見送り、膨大なデータや経験をもっています。だからこそ、個々の状況を見たうえでの助言には重みがあります。勉強のやり方や志望校の選び方、モチベーションの維持など、困ったときに頼れる存在が身近にいることはとても大事です。 最後に大切なのは、「応援される受験生」であることだと思います。先生や親から「頑張ってね」と心から言われるような努力の姿勢は、自分の力を何倍にもしてくれます。たとえ自分の勉強法に自信があっても、合格したときにそれを一緒に喜んでくれる人がいるかどうかを考えてみてほしいです。 そして結論としては、「まずは先生と直接話してみること」を強くおすすめします。学校に行くかどうかを決める前に、先生がどんな思いであなたに言葉をかけているのかを知ってほしいのです。話してみることで、単なる「義務」ではなく、学校を利用する一つの「選択肢」として考えられるようになるはずです。自分に合ったやり方を見つけるためにも、まずは信頼できる人と対話してみてください。きっとそこから、新しい気づきが得られると思います。 学校に行くことのメリットを書いてきましたが、もちろんデメリットもあるでしょうから、そこも踏まえて考えていって欲しいです。
東京工業大学生命理工学院 mei
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不安
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学校を休むこと
私はあまり賛成はできないです。 どうしてもその時間に取りたい予備校の講座がある、などでしたら仕方ないと思いますが、基本的に学校には通った方がいいと思います。 理由は精神面、生活面と学習面に分かれます。 まず精神面ですが、単純に学校に行って慣れ親しんだ友達と話したり一緒に勉強したりすることで随分と気持ちが変わってくると思います。休み時間に問題を出し合ったりも出来ますし、何よりバカな話で笑える環境は大切だと思いますよ! 次に生活面です。学校がないとなるとどうしても生活が乱れがちになります。夜遅くまで起きて朝は少し寝坊…のような生活習慣になってしまうこともあり得ます。受験は朝からのことが多いですから、習慣づけのためにも通学は良いと思います。 最後に学習面です。もしかしたら学校の勉強はあまりレベルも自分に合っていないし自分でやった方が効率的だと思っているかもしれません。確かにその面はあるのかもしれませんが、1人で淡々とやるよりも授業などで人がいる、刺激がある環境の方が記憶には残りやすくなります。 もし簡単過ぎるなどであっても、有益な情報をぽろっと耳にすることもあると思いますから、使えるものは使うという点でも行っておくことをお勧めします。最悪学校に行った上で自分の勉強をするという選択肢もありますから。 精神面でもお伝えしましたが、友達と問題を出し合うのはとてもいい刺激になると思いますよ! 私の意見が少しでも参考になれば幸いです。
慶應義塾大学法学部法律学科 miri18
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担任の言葉を信じて学校に行くべきか
こんにちは久保田です。わっさーさんの言うとおり受験は最後には絶対個人戦となるので学校行く行かないに関わらず受かるやつは受かるし落ちるやつは落ちます。 まずなぜ学校が必要だとしたら必要なのかを受験生の視点から私なりに回答します。多くの受験生は学校が予備校を用いて受験勉強をします。それは毎日通うという行動によって強制的に勉強する環境とルーティンを作るためです。また、良くも悪くも話し相手になる相手や友達、同じ苦労をする同じ境遇の人たちがいるので精神的な支えとなることもあります。友達に会えるという勉強からのちょっとした息抜きができるという意味でも学校が必要な人もいます。また、勉強面で言えば学校や予備校は全範囲を満遍なく演習・学習するのに大変向いています。学校では教える側が何年もの経験を持ってスケジュールを作りそれに基づいて教えたり演習させたりするのが多くの場合だと思います。これによって確実に穴の少ない勉強ができますし、自分が気づいていなかった自分の勉強が甘いところなどにも気づくことができます。自分の勉強のチェックという意味で学校などの施設は有用です。一般での受験ということで推薦などに関することは省きます。 では、当日の点を少しでも上げるための近道がどれかについて回答をしていきます。ざっくり言ってしますと人によります。 上で述べた通り学校に行かなければ受からないのは家ではどうしても怠けて勉強に身が入らなかったり、勉強するまでに時間がかかってしまう人や、友達や同じ境遇の人たちといることでモチベが上がり勉強の効率が上がる人、自学もしているが自学に穴がないかチェックしたい人たちだと思います。 もしも学校に行かなくても家でスッと集中できて勉強に身が入り、友達や仲間などの精神的支えを求めておらず、自学で完全に受験内容が網羅できている人であれば学校は全く必要ありません。そのためわっさーさんが客観的に自己分析した結果、自分には学校が絶対いらないと確信しているならば学校に行かず自学するのが合格への近道というか確率の高い道だと思います。 最後に、自己分析の結果が正しかったかどうかが分かるのは受験が終わり結果が出た頃です。学校に行かなずに学校の機能を1人で代替できる人なら数日くらい学校に行ったとしてもその数日で受験結果が変わるということはないと思うので少し不安があるなら数日学校へ行き自分の自己分析結果を再評価するのも選択肢にひとつだと思います。結局受かればなんでもいいので受かりやすいと思う道を選んでください。
京都大学工学部 久保田
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不安
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休み時間の活用
休み時間もやるべきだと思います。 大学は四年間です。死ぬほど遊べます! みんながワイワイしてるなか自分だけ勉強するのは抵抗があるかもしれないですが、やるしかないです。私は高2のときから、休み時間も勉強してましたよ! 私の高校は私服登校の学校だったのですが、親に「慶應目指すんだったら服は買いません」みたいなことを言われて、来ていく服が無かったので毎日同じようなダサい服で登校してました。自分は慶應に合格するために高校3年間を捧げようと決めて、必死で勉強してました。 ということで、自分だけ休み時間勉強することを避けている場合ではないです。絶対後悔することになりますよ。覚悟をもってがんばってください。そして、大学四年間楽しみましょう!!!
慶應義塾大学商学部 hakuyo67
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時間の使い方
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担任の言葉を信じて学校に行くべきか
学校には行ったほうがいい。 ただ絶対的な正解とも言えない。 まず前提として、先生は学校に来ない方が合格できるという話が広まると学校として秩序が保たれなくなるし、面子も立たないので、学校に来なくてもいいなんて言うことは絶対ない。どんな先生でも学校に来ることを要求する。 ただ、先生のそういった都合以外に学校に行くと良いメリットはある。 まず、周りに受験生がいること。これは仲間ともライバルとも認識できて、脳に良い刺激を与えてくれる。さらに、受験当日は周りに受験生がいるのだから、その状況に近づけられる。 また、学校に行くという行為そのものも受験に近い感覚が得られる。 家でただ勉強漬けとうのは直前期であっても効率的でない一面がある。休憩時間に5分くらい友人と話すこととかは、意外にも勉強効率を大幅に上げてくれる。 ただ、家で勉強する場合は、一切の時間を無駄にしないってメリットもあるね。音読もでこるし。 色々考えて自分で決断する。これが1番だね笑。 結局合格できればどちらでも良い。 つらいだろうけど、不合格だった時を考えてみよう。学校行っとけば良かったと思うのか。学校休めば良かったと思うのか。 曖昧なままで受験するのが1番良くないから、自分の中でちゃんと整理してから勉強しよう! 幸あれ
東京大学文科二類 はっしー
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不安
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メンタル
そのまま学校に行き続けると危ないですよ。普通に休んじゃってください。 たぶんあなたはまじめな性格なので、一学期はしっかり通っていたと思います。ということは、日数的にはそろそろ休んでもいいと、個人的には思います。そりゃあ道徳的に言えば、学校に入ったほうがいい、というしかありません。でも今は、勉強の進め方という点だけでなくメンタル面でも、時には休むことが必要です。 そろそろ本格的に受験モードに切り替わり、自分の成績では難しいかもな、頑張らなくちゃ、と気合を入れているでしょう。そんな時、周りの友人たちは、対して勉強していないように見えてA判定だったり、指定校やAOが終わって遊び始めたり、それでも先生たちは「学校を休む人はなかなか受験で成功しない」とかいう不思議な発言をし始めたり、そんな時期だと思います。 受験だろうとなかろうと、余計にストレスがかかる場所に無理していく必要はありません。これは考え方なので人それぞれだと思いますが、私は休みたいときは休んでいいと思っています。私自身は体調を崩したので、休まざるを得ない状況になりましたが、もしあのまま通っていたとしても、どこかで疲れて休んでいたか、そのまま無理をして本番失敗していただろうと思います。 私ももともと学校は休まない派でしたが、そんな罪悪感さっさと捨てて大丈夫ですよ。親御さんがそれでいいと言ってくれているのも、かなり幸運です。周りの目が気にならなければ、補習に呼び出されないくらいなら休んでみてもいいと思います。そしてたまには、勉強の合間に休息も入れてください。大学の先輩が投稿しているyoutubeなどもたくさんありますし、それが頑張る原動力になりうることもあるはずです。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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不安
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受験勉強のために学校を休むか
こんにちは。 私なりに一生懸命考えてみました。 結論から言うと、どちらを選ぶかはご自分で決められるのが一番かと思います。どっちつかずの回答で申し訳ありませんが、そのどちらかを選ぶうえで参考にしていただければと思い、考えをお伝えします。 学校に行かなくて良いメリットとしては、勉強時間の確保ができることですよね。勉強だけでなく家事もやっていらっしゃるということで、その努力は本当に尊敬します。時にはご自分をいたわってあげていただければと思います。正直に申し上げて、共テの範囲がまだ終わっていない科目があり、目標点数まであと4割あるのであれば、勉強時間を多く確保した方が間違いなく合格する可能性は大いに高まると思います。物理と化学の授業は受けたいということでしたら、その授業だけは出席すると言う形をとることもいいことだと思います。確かに休んだからといって受かる保証なんてどこにもありませんが、受かるための自分なりの努力・選択をした上で結果が得られた方がその結果に納得ができるのではないかと思いますので、欠席のであれば胸を張って欠席されて問題ないです。計画的な欠席ももちろんいいと思います。とにかく、勉強時間の確保は急務だと思います。 ではなぜ休むか休まないかをご自分で決められた方がいいと申し上げたかと言うと、学校を休むと、残り少ない高校生活が犠牲になってしまうからです。どのような高校生活を歩んで来られたかわかりませんが、友人との高校生活も楽しみたいと思われるのであれば、出席した方がメンタル的にも良いのではないかと思います。周りに一緒になって勉強してくれる友人がいるのであれば、その友人の周りで一緒に勉強をされることも選択肢の一つとして考えていただければと思います。 私は一人で勉強できる、というのであれば、胸を張って欠席してください。そして努力してください。 勉強の効率の良い進め方については、科目ごとに知りたいことがあれば、またご相談をいただければと思います。大まかなものを申し上げると、1週間ごとに毎日やることの予定を組み、1ヶ月単位で予定を組むことが有効かと思います。やるべきことを視覚化すると、モチベーションになります。 あとは、元気な日は10時間以上は勉強しましょう。適度に休憩もしてくださいね。午前中3時間、午後4時間、夜3時間などご自分でスケジュールを立ててみてください。 満足にお答えすることができたでしょうか。また相談があればお待ちしています。頑張ってください!
京都大学法学部 りょう
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時間の使い方
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学校をサボる事について
質問者さんは、学校は好きですか? その答えに尽きるような気がします。 早稲田はご存知の通り超マンモス校です。いろんな人がいてとても楽しいです。だけど、クラスがあって、毎日顔を合わせて、くだらない話をして、行事をして、チャイムでみんな着席して、夕暮れ時にまた明日ねってみんなに言って、そんな日々は高校までで終わりです。早稲田をかなり楽しんでいる方だという自信はありますが、高校という環境はやはり特別でした。 授業が受験に向いてないかつクラスメートが受験仲間という感じではなさそうなのでキツイかもしれませんが、1人で勉強するのは想像以上にきついです。自分の学校や学校の友達に対する気持ちで決めても良いと思います。私は一度も学校を休みませんでした。授業はほぼ全て内職しかしていなかったけど、友達に会うためだけに行っていました。ごくたまにするお喋りが心の支えでした。 他の人は受験終わっている中であなたが勉強しているとき、支えてくれるような人たちでしょうか。あなたが好きな人たちがいるのであれば学校には是非行って欲しい。でも受験が終わっているみんなの様子がストレスになる一方ならば、行かなくていいと思います。
早稲田大学商学部 rarasuou
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時間の使い方
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学校が必要である理由がわかりません
それは私も激しく同感です。 卒業研究だるいですね、、、。もうネットからパクるなりして必要最低限の労力で終わらせましょう! 面接練習に関してですが、なぜ面接使わない人が面接練習やらされるのか意味不明すぎます(笑) ちなみに私の場合だと、英語日本史小論文にしぼっていて、夏休みは読者感想文やその他もろもろどうでもいい宿題が出されましたが一切やりませんでした。先生からは特に何も言われませんでした。(嫌味っぽく、みんなの前で「提出しないやつが1名いますが別にいいです。そういうやつなんだから。」みたいな?もう忘れたけどそんな感じの嫌味を言われたけれども害は無いからどうでもよい!) あと生物とか世界史とか数学も堂々と内職して、赤点とりまくって、追試になって、先生におまけでクリアにしてもらってました。「いや、世界史とか使わないし(怒)」みたいな感じじゃなくて、「エヘヘ」みたいに悪魔で笑顔で先生に接してました。ごますりですね笑 面接練習や卒業研究を無駄だと思うのは本気で慶應を目指してる人にとって当然ですよね。 理不尽なことばっかりで大変だと思うけれども、周りの声なんか関係ないし、周りにどう思われようと、慶應に合格するための勉強をし続けるべきです。面接練習なんてサボればいいんですよ!慶應に合格するんだから!笑 がんばってください!!!!!
慶應義塾大学商学部 hakuyo67
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現代文
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