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英語の勉強法

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UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

カイ

高3 東京都 早稲田大学志望

英語の勉強法が分かりません。

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ハミル

早稲田大学政治経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
文法がダメなのか、単語の知識が足りないのか、それとも長文の読解力不足なのか、まずはご自分で考える英語の弱点を具体的にする所から始めてはいかがでしょうか。課題が見えてこなければ参考書も選べず、手の付けられない状態がずっと続きます。
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ハミル

早稲田大学政治経済学部

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回答を終了致します。ありがとうございました。(2020/05/08)

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英語の勉強方がわからない
何ができていないのか整理してみましょう。 基本的に難関大の鍵は長文問題です。 1.長文を読むとき知らない単語ばかりがでてくる。 →語彙力不足です。基本的にでてきた文章の7割の単語をまず知ってないと、その文章は読めないといわれています。自分のレベルにあった単語帳から完璧にしましょう。 2.1文を訳すのに時間がかかる、SVがとれない。 →英文法の復習、英文解釈をやりましょう。英文解釈本は本屋さんで書いましょう。 3.なんとなく読めてるものの、読み終わると何がかいてあるかがピンとこない →長文読解技術を鍛えましょう。個人的にはパラグラフごとに一文で要約するのもオススメですが、これも本を買って勉強するとよいです。 4.時間切れ、読むのが遅い →まずは上の1、2、3ででた課題を解決しましょう。推測しながら読む力、大事なところをピックアップして読む力をつけると読むのが速くなります。 5.文章は読めてるものの、解答が間違いが多い →解答をなんとなく選んでしまっていませんか?解答の根拠は必ず本文の中にあります。 選択肢で正しいものを選べ系の問題は、必ず一つずつ解答の根拠を本文から探してみましょう。 焦らず毎日継続してやれば、必ず結果はついてくるはずです!頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 seechan
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英語
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英語が全くわからない
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 ①単語・熟語・構文が覚えられない →出会う回数を増やしましょう。単語帳を見るだけでなく長文を読む(多読)、文法問題をたくさん解きましょう。 出会う回数が増えると まったくわからない→見たことあるけど思い出せない→覚えた!と認知のレベルが上がります。 ここに関しては勉強あるのみです。 また、見るだけでなく声に出して読む、書くなど五感をフルに使うことで記憶に残りやすくなります。 ②問題文を見ただけでわからなくなる →おそらく英語に対する苦手意識が関係していると思います。読む前から、苦手、難しそう、わからない……という気持ちを持っているかもしれません。 普段の勉強では1度時間を気にせずじっくり読んでみましょう。 また、1度レベルを落とすのも有効かもしれません。 中学生や高校1年生向けの文章を読んでみましょう。簡単な文章を早く読む、英語らしく読む(前から意味をとる)ことで英語のリズムが馴染みやすくなります。 ③長文が途中からわからなくなる →つまずいた文章の文構造を把握しましょう。長い文だとどこが主語で動詞かわかりにくくなります。文構造を理解することでなんのことだかわかりやすくなります。 また、長文の後半になると代名詞が増えます。これもわかりにくさの原因です。 この代名詞はなにの置き換え?なにを指してる?ということを探しましょう。 長い文章だとそもそもなんの話?となることがあるので、パラグラフ(段落)ごとにチャプターをつける気持ちでまとめると見失いにくくなります。 苦手意識があると嫌になってしまいますし焦りますが、1度じっくり取り組んでください。 なにか参考になりましたら幸いです。 頑張ってください!!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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英語
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基礎からやりたい。
文法の正答率を上げるための オススメ勉強法について話します。 まず、使う参考書ですが 基礎から丁寧にわかる参考書として ・頻出英文法語法1000 (桐原) がオススメです! 解答解説が非常に丁寧で初学者が一人で勉強するのに最適な教材だと思います! 次に文法の勉強についてですが 文法問題が解けない時は大きく分けて2つの原因が考えられます。 ①習ったことが身についていない ②習ったことを忘れてしまっている まず、①習ったことが身についていない場合の対策について 効果的な文法の勉強法について話します。 勉強法は以下の通りです! 問題を解く ↓ 解説を読む ↓ 正解の選択肢が正しい理由を理解する ↓ 間違っている選択肢のどこがダメで どう直せば良くなるか理解する ↓ 解説の知らないところに目印をつける 重要なものにマーカーをつける ↓ 次の問題にいく このように勉強すれば 間違いなく文法は身についていくと思います。 次に②習ったことを忘れてしまっているの対策について 人間なので、勉強したことを忘れるのは当然です。 忘却曲線という言葉があるように時間が経つとどんどん忘れていきます。 なので、復習を繰り返して、身についたものを長期記憶にすることが大切です! したがって、同じ参考書を何周もしましょう! 先ほどの勉強法で2周して 3周目からは間違えたところを重点的に勉強して 計4周ほどすれば長期記憶になるはずです。 間違えた問題だけを解くことで効率的に勉強ができ、周回もできます。 大変だと思いますが、やり切った後には必ず身になる勉強法です 是非頑張ってください!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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英語
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英語の勉強方法
まずは一度普段解いている長文を全て日本語に訳してノートに書いてみましょう。この全訳の出来次第で、今後取るべき勉強方法が変わってきます。 ①辞書や文法書などを見ないと日本語が書けない これは読めているようで実は読めてないことの証左になってしまいます。なので訳せなかった部分の単語や文法は必ず解説を見て確認し、その都度覚えるようにして下さい。また、単語帳や文法の問題集などもいつも以上に時間を割いて演習する必要が出てきます。 ②訳はわりとスラスラ書ける 訳を書けるということは内容はほぼ完璧に理解できているということです。にも関わらず設問が解けないとなると、単に解き慣れてないか、効率の悪い解き方をしてしまっている可能性が高いです。以下に設問を解く際のポイントを挙げてみるので、参考にしてみてください。 ⑴設問に先に目を通す これは国語でも同じですね。文章の内容にいきなり突入するんではなく、どんなことが聞かれるのか先に知ってから読んでいった方が遥かに効率がいいです。 ただ、選択肢から選ぶタイプの問題は、その選択肢の中身までは読まない方がいいと個人的には思っています。例えば四つから正しい内容のものを一つ選ぶ問題だったとして、他三つは違う内容なわけですから、先にそっちを読んでしまうと本文を正確に読めなくなってしまいます。 ⑵段落ごとに読んでみる 本文の読み方として、全部一気に読むのではなく、段落ごとに、読解と設問の処理を繰り返します。こうすることで解ける設問を早めに潰しながら読んでいけるので、正答率とスピードを共にあげられます。 ⑶段落ごとに内容をまとめる ⑵と少し被りますが、内容整理の観点から、段落ごとに何が論じられていたのか短くまとめながら読んでいくといいかもしれません。最後の方まで読むと、最初に書いてあった内容を忘れてしまいがちですが、段落ごとに内容をまとめることによって、もし忘れてしまってもあとで手早く読み返せます。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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もう私にはわかりません。誰か助けてください
はじめまして! 結果の詳細や解いてみての所感が分からないので考えられる可能性をあげていきます。 ①英文は読めるが長文が読めない 英文解釈というのは恐らく一文の構文を取るための参考書だと思います。一文に何が書いてあるのかとそれらが連なった複数の文全体で何が書いてあるのかを理解する能力は少し違います。なので一文の意味は分かるけど文章だったり段落単位で何を言ってるのかが分からない。よって長文読解の問題が分からないのではないでしょうか? 対策としては英文解釈ではなく長文読解の参考書ないし問題集のが丸いと思います。結構現代文的な能力なので、訓練というよりは意識の方が強いので、コツを掴めば短期間でできるようになると思います。 ②長文の時間が足らない 時間に制限があると焦ってしまい、冷静な時なら読めるものも読めなくなります。また焦っていなくとも時間が足らなくて読み切れなかったなんてこともあります。 これは1度時間を測らずに解いてみれば分かります。時間無制限でも解けなければ恐らく①が原因だと思います。もし解ければ時間内に読解をする訓練が必要です。恐らく読解中に無駄な時間が発生しているので(単純に読むのが遅い、何度も同じところを読み直す、無駄に前に戻るなど)、それをできるだけ無くす訓練をします。おすすめは時間を測らずに演習をすることです。逆説的ですが、まずは時間を気にせずけれども確実に1つずつ理解していくようにします。できるだけ無駄な時間を無くす。それを続けていくと読解が洗練されて時間内に収まるようになります。時間を測って演習を積んでも結果は出なくは無いですが、私は全然成果を実感できませんでした。 あとは音読もオススメです。ただこれは読解というより英文を頭に入れるのが早くなります。意外と英文を頭に入れるスピードが変わるとテンポ感が変わるので解釈も早くなります。おすすめです。 ③解く順番を間違えている これはかなりテクニカルです。 例えば長文問題と文法問題があったとしてどちらを先に解いてますか?長文からやると文法の時間を取らないと!という意識で集中できない。逆に文法からやると時間がかかって長文に時間を割けない。人によってどう感じるかは様々ですが、合う合わないはあります。意外とその解く順番を工夫してみるとかなり余裕が出来て点数が安定したりします。これは家での勉強だと試しにくいので、1度模試などでいつもと違う順番で解いてみてもいいかもしれません。それでしっくりこなければ戻せばいいし、なんか解きやすくなったなら採用を検討すればいいし。ちなみに私は目の前の問題に集中したいので、各大問の時間だけ決めて頭から解いてました。これも人によって合う合わないあります。 以上3つの可能性をあげてみました。どれが当てはまるかもしれないし、全部かもしれません。色々分析してみてください。もっと詳しく聞きたいとかどれでもなさそう等あればコメントください。 それでは頑張ってください!
京都大学農学部 31
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英語
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英語の学習法
こんにちは。お答えしますね。 よくこの勉強法が正しいのか心配、という人がいますが、これは勉強法を考え抜けていない証拠です。 何が正しくて何が正しくないかを判断できないと、いつまで経っても自分の勉強法を信頼できず、いつまで経ってもその時はやっている勉強方法や、”良いと聞いた”勉強方法などを試すばかりで、勉強自体に集中できません。 まずは、過去問を解いて、どの参考書を何周やって、どれぐらいの理解度があれば合格点が取れそうかをざっくり自分で見積もってみましょう。どのぐらい周回する必要があるかはもちろん人によって異なりますが、参考までにググるのは当然良いですし、UniLink内にも情報はたくさんあります。 大切なのはそれらの情報を参考にしつつ、自分が確信をもてるレベルの見積もりをすることです。例えば僕だったら、”ターゲットを3周したら大体の過去問に太刀打ちできる語彙力がつきました”という情報があったなら、5周する前提で見積もります。 そして、計画を立てましょう。全部で20周やらないといけないのなら、今から逆算していつまでにどの参考書を何周終わらせないといけないのか、線引きしましょう。 UniLinkのバーンダウンチャートを活用しても良いですが、とにかく自分で考え抜いて必要な勉強量に見積もりを作り、計画を立て、実行することが大切です。 それらを入念に行った後で、”自分の勉強法があっているかどうか心配”という疑問を持ってください。それらをする前に不安がっても、考えていないし計画を立ててもいないのですから当然です。そして正しいかどうかわからない情報に振り回され、鵜呑みにし、また新しい情報が出てくると揺さぶられます。これの繰り返しです。 この勉強法は良さそうなこと書いてあるけど、カスだな、と自分で判断できるぐらい調べ抜いて、考え抜いてください。 参考までに僕がやっていたスケジュールです。 文法を2ヶ月で完璧にして、同時に単語帳を2ヶ月で8割型完璧にしました。 その後は、ひたすら長文を読解していました。そしてわからない単語はオリジナルの単語帳を作り、なので単語の暗記は永遠にやっていました。日本語ですらわからない単語があるのですから、単語の暗記なんて終わりがあるものじゃありません。 長文の読解は、理解できない文章に対しては必ず5構文を振り、どういう塊で、どういう順番で理解したら次は読めるのかを徹底的に考えました。これは特に長くて複雑な一文に対して有効でした。 最も困難だったのは熟語だったと記憶しています。熟語はその時々にオリジナル単語帳に書いて覚えるしかありませんでした。 何かの参考になれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 R.I
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英語
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長文が読めても設問が解けない
それは読めているとは言えません。 まずは英語的な原因を潰しましょう。 復習する際に、 ⑴わからない単語・熟語 ⑵理解できなかった構文 を見つけましょう。これら2つが多い場合や、設問の回答根拠の部分にある場合は、英語的な知識や経験が原因と言えるでしょう。なので、語彙力や構文解釈を強化すればその問題点は解決されると思います。 問題なのは、わからない単語・熟語や構文がなかった場合です。 その場合に考えられるのは、ズバリ「国語力」です。これは割とあるあるなのですが、単純に読解力がネックになって英語が伸びない場合が多々あります。 なので、現代文の力を伸ばしましょう。お勧めの参考書は「現代文読解力の開発講座」です。 また、早慶レベルになると、現代文で出てくるレベルの複雑な英文が出題されることも珍しくないので、英語を解く際も現代文を解く時と同じことを意識してみてください。 例えば ・選択肢の吟味(aは本文と逆のことを言っている、bは本文にはないことを言っている、cは言い過ぎ、などです) ・単語の推測問題は私立の現代文に良く出る穴埋め問題だと思って解く などです。何か不明点あれば追加でください!
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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英語は勉強せずになんとなくで点取れてたがとれなくなってきた
苦手意識がある英文法と、英語の核となる英単語のインプットから始めることをオススメします。 難関大学の問題はなんとなくではまず太刀打ちできません。 また長文も極端なことを言えば、文法問題に出てくるような短文の集合体、さらに言えば英単語の集合体です。なので、この2つがガタガタだと受験の英語の問題で大きな割合を占めることが多い長文で安定して合格点を取ることはかなり厳しくなります。 また時間があれば今までやった長文を音読しなおしてみることも凄く力がつくはずです。音読するときはもう英語のリズムに慣れるのが目的なので、外国人になりきって死ぬほど発音良くやってみたりして下さい笑 ただ、今までなんとなくでも出来ていたということは海外経験があることも一因でしょうがセンスはお持ちなはずです。 ちゃんとやれば他の普通に勉強している子よりも相当な武器にできるようになると思うので頑張ってくださいね!応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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英語の点数が取れない
melyさん、こんにちは☺️ 一橋大学商学部の〆さばです。 まずは自分に何が足りないのかを探しましょう。どの教科にも当てはまることですが、苦手だという人ほど何ができていないのかわかっていない傾向にあります。 英語の場合でしたら①単語力が乏しい、②文法や構文があやふや、③速読力が足りない等、苦手と一口に言っても様々に分類されます。何が足りないかわからないまま闇雲に勉強をしても点数は上がりません。例えば短めな長文問題を用意し、解いてみるといいかもしれません。ただ解くのではなく一文ずつ丁寧に日本語訳しつつ、何が足りていないのかを探してください。 まず単語がわからないようなら単語を覚えればいいだけです。これは単純ですね。正直いって単語さえ知っていれば英文は怖くありません。母国語と外国語の最大の違いは単語です。意味さえわかれば日本語の文章と大差ないです。 次に文法や構文ですが、長文を読むのに限って言えば基礎さえわかっていれば十分です。精読が求められる場面もそう多くはないでしょうから。ただ最低限のことは抑えてください。日本語と英語の文構造は同じではありません。 また、速読力が足りない場合は数をこなすと良いでしょう。目安としては1日1つ長文を読むと良いです。最初のうちはゆっくりで構いません。そのうちスラスラと読めるようになるはずです。これは後述する精読と合わせてやると良いでしょう。 精読ができない場合は、全文訳をしてみると良いです。時間がかかって面倒ですが続ければきっと和訳がスムーズに行えるようになります。僕の過去の回答で詳しく説明しているものがあるのでそれも参考にしていただけると幸いです。 思い当たる苦手ポイントに絞って書いてみましたが、それ以外であればコメント等いただければ回答しますので気軽にコメントやメッセージください😀 若干曖昧な感じになってしまい申し訳ないです。 受験勉強頑張ってください!
一橋大学商学部 〆さば
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英語
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未だに英語の苦手意識が無くなりません
まずは現状分析をしましょう。無駄なことをする時間はありません。自分はなにができてなにができないのか。具体的には、失点理由を考えてください。文法は理解してるか?語彙は? 長文ができないのか?それならばどの程度できないのか。例えば、ゆっくり読めば理解はできる、正答できるのか。それともゆっくり読んでもよく分からないのか。 ゆっくり読んでもよく分からない場合、これは英語力そのものを上げなければなりません。一朝一夕ではできません。まずどこが読めてどこが読めないのか、読めないところ構文が理解できていない可能性があります。分構造理解の練習をする必要があるでしょう。まずは、ゆっくり読めば理解できるレベルまでには上げたいです。なるべく、早いうちに。 長文力を上げるためには音読が一番の近道だと思います。読めば読むほど(もちろん理解を伴って)力はつきます。 今まで取り組んだ過去問でも問題集でもなんでも良いので、読めなかったと思うものを単語・構文全てを調べ尽くした上で、理解しながらひたすら読んでください。他の科目に余裕があるならば、英語にかなり重きを置いて欲しいです。英語は配点が高いですね。できればできるほどいいです。 まずは現状分析をして、自分に足りないものをしっかり把握してください! 応援しています😊
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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