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この時期の英語

クリップ(4) コメント(1)
8/19 14:31
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コニマル

高卒 神奈川県 早稲田大学志望

この時期もう八月終わりますが九月から早稲田合格した方は個人にもよるものだと思いますが英語は何に批准置いていましたか?やはり長文が中心でしょうか?自分は今文法と解釈とリンガメタリカやってます 長文は朝ひとつ解いてあとは他に当ててます。ぜひ回答の方よろしくお願いします

回答

早稲田大学商学部

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文法などの比率は下げていって、長文演習と過去問演習がメインでした 特にわたしは河合塾に通っていたので、授業のテストゼミが長文演習になりました しかし、基礎は反復をやめると抜けていくので、引き続き文法、単語などの基礎事項は比率を下げながらも続けていました

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プロフィール

早稲田商現役合格 英国日 早稲田以外には明大政経経営の全学部、個別日程の合格があります 日本史に自信があります(河合塾早慶模試 偏差値70) 皆さんの受験勉強に少しでも貢献できたらと思います 出来るだけ詳しい回答をした方が良いと思うので、基本的に質問内容が具体的であるものに答えます

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コメント(1)

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コニマル
8/19 14:33
長文の比率を高めていきつつも文法などの基本的な事項もギリギリまで詰めていこうと思います 回答の方ありがとうございました

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各教科の勉強進度
8月は終わってしまうので9月からにしますね 9月 英語 河合塾の復習 文法 単語 マーク模試過去問 マーチ過去問 現代文 河合塾の復習 単語帳 漢字 古文 河合塾の復習 単語帳 文法の復習 日本史 河合塾の復習 10月 英語 上記に同じ 現 上記と同様 プラス 過去問の開始 受験予定の日程順でローテ 古 上記と同様 過去問の開始 やり方は現代文に同じ 日 上記に同じ 11月 英 上記に同じ 早慶過去問開始 現 上記に同じ 古 上記に同じ 日 上記に同じ 12月 英 上記に同じ 現 上記に同じ 古 上記に同じ 日 上記に同じ 過去問開始 全体的にセンター対策も少し割合を増やす 1月 全教科で単語などを続けながら特徴的な大問対策や残った過去問の消化 2月 直前用に残した過去問の消化 基礎の復習 といった感じです
早稲田大学商学部
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時間の使い方
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早稲田志望 夏期講習 基礎シリーズ復習方法の相談
その悩み、僕も浪人の夏にめっちゃ考えてました。 「やるべきことは山ほどある。でも全部は絶対無理。じゃあ、どこ削る?」って毎日スケジュール帳とにらめっこしてたんですよ。 結論から言うと、今の時期に長文と解釈に絞って演習量を増やすっていう判断、かなり正解寄りだと思います。 早稲田を目指すなら、英語はとにかく“読む量とスピード”が命。読めても時間足りないとか、設問の引っかけに耐性がないと普通に失点します。だから、今の時期に「英文に慣れる」ことを優先するのは理にかなってる。 僕も浪人の夏は、「基礎の総復習」か「長文演習強化」かで迷ってたけど、最終的には解釈の復習+長文読解に時間を割くことにしたんです。 そしたら秋以降に、英文読むスピードと“解きながら内容を掴む感覚”がかなり上がって、過去問演習の精度が変わったんですよね。 質問者さんが言うように、「解釈はもうある程度固まってきた」って感じてるなら、そこをベースに“長文を実戦的に読む練習”を増やすフェーズに入っていいと思います。難易度も「解釈よりは楽に感じる」って思えてるのは、成長の証拠です。 ただ、一つだけ注意しておきたいのは、現代文・古文の演習を全カットするのはちょっと危険ってこと。英語に比重を寄せるのは賛成だけど、現代文って“センス”とか“感覚”の部分が大きいから、ブランク開けると感覚がガクッと鈍ります。 僕はそれで秋に「読み方がわからん…」ってなってめっちゃ焦りました。 だから、現代文と古文は「少量でもいいから毎週触る」くらいが現実的。たとえば、Z会の小問演習を週2問とか、「読み方の確認+設問パターンの慣れ」だけ意識すればOKです。 まとめると: • 英語:今は“読む練習”に時間割く時期。長文+解釈演習を主軸でOK。 • 国語:最低限の復習+演習をルーティンで残す。感覚維持が目的。 • 基礎シリーズの復習は“日本史や現代文の支え”として活用する方向が良い。 今の時期って、「何を削るか」「何を伸ばすか」を自分で判断する力が試されるんですよ。 全部やろうとして結局どれも伸びないより、優先順位つけてちゃんと“自分の戦い方”作れてる人の方が、最終的に勝ちます。 自信持って。君の判断は、全然間違ってない。 夏、攻めてこう。応援してます。
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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勉強比率について
こんにちは、結論から言うと、私は前者の長文ばかりやらず夏までに文法を固める方が適切かと思います。 これにはきちんとした理由があり、確かに早稲田は商学部はもちろん他学部でも長文重視の傾向にあります。 でも、その長文の中で早稲田はきちんと文法力を聞いてきています。 例えば長文の中で語句挿入問題や文整序問題が出ますよね。あれはまさに文法ができますか?と聞かれています。もちろん文脈判断や熟語で解けるものもありますが、文法や語法でなければ解けないものも多く存在します。 また、文法力なしに長文を読むこともなかなか厳しいものがあります。早稲田で出てくる解釈が複雑な長文は文法力、単語熟語力がないと解釈がやはり間違えやすいのです。 なので、文法の基礎を身につけず、長文だけ練習したところで付け焼き刃に終わるので、文法力はある程度夏までに身につけておくといいです。 目安としてはネクステの文法語法ができればokです! 補足ですが、長文をまったくやらないのはNGです。だいたい週2本ペース300語くらいのを精読するのを並行するのもいいと思います! 頑張ってください、応援しています。
早稲田大学法学部 nakanon
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早慶模試 国語以外が微妙。英語の学習計画は
初めまして!現在、早稲田大学法学部2年生の者です。高校3年生当時は質問者様と選択科目や状況が同じであったため、お力になれればと思い回答させていただきました。 早速ですが質問者様の状況を考えると、夏までに単語と文法を全力で仕上げることが理想です。仰る通り早慶は英語重視の学部が多いので、英語を得意科目にすることが最優先です。なので夏休みに入るまでは3科目の中で英語にかなりの時間を割いて良いと思います。残りは現代文と古単を継続して勉強し、日本史の流れを学習する程度で大丈夫です。山川の教科書の分厚さからは想像できないかもしれませんが、日本史なんかは短期間でめちゃくちゃ点数伸びます。日本史は本当に一瞬で覚えられるうえに勉強量が点数に直結してくれるので、今は英語を頑張りましょう。 まず英語学習の順番について、英語という科目は以下の順番でこなすのがおすすめです。 英単語→文法→英文解釈→長文→過去問 学習(特に英語学習)で一番大事なのは順番です。英単語を極める→文法を極める→解釈を極める→長文読解を〜 ではなく、「基礎英単語が終わったら基礎文法をやり、簡単な解釈と長文に取り組む。それができたら今やったことの中級レベルを、次はさらに上のレベルをやる」と言った感じで広く浅く重ねて行くように学習していきましょう。単語文法を極めたまま簡単な長文を読んでも、いわゆる長文読解への慣れみたいなものは得られますが、内容が簡単すぎてそれ以外に得られるものはあまりありません。逆も然りです。 ・英語の学習計画について 簡単に書くとこのようになります 6~7月:単語,文法が7割、簡単な長文3割 8月:単語,文法の問題演習が4割、長文4割、過去問2割(+余裕があれば英文解釈の参考書2~3周) 9月~:8月の内容6割、過去問演習4割 この割合で取り組むといいと思います。 9月辺りまで勉強を頑張っていると、秋頃からはそこまでやってきたルーティーンを続けるだけになるので、冬頃の計画は端折ります。要はその都度柔軟に時間の割き方を変えていってねということです。 上にあるのは時間の割き方についての内容なので、以下詳細に手順を書いていきます。 6~7月 目標:単語文法の基礎は完璧。マーチレベルの長文は普通に読める。(余裕ってほどで無くても全然大丈夫です!) 8月 目標:共テ英語は7割は出せるくらい。早慶レベルの長文にはもう取り組んでいたい。古い年度のものから順に早慶の過去問に挑戦(一度ボコボコにされてレベル差を体感しておくことが大事です笑)。8月後半からはマーチの英語長文は平均より点数は取れるくらい。 9月〜 目標:9月の終わり頃にはマーチレベルが一教科でも合格射程圏内に入っているくらい。単語はもうマスターしている。早慶レベルの文法はこの時期には一通り身につけたい(完璧にはなってなくても大丈夫)。早慶の過去問は未だ激ムズに感じるはずです。夏休みの頑張りが出てくるのは10月あたりなので、めげずに勉強を頑張って欲しい時期です。10〜11月のどこかで、一回だけでもいいので、早慶の比較的簡単な年度で合格ラインに点数が届くと順調です。 ・英単語 今の時期はひたすら英単語を覚えまくりましょう。暗記は反復回数が一番大事なので、英単語に関しては回数を重ねることを意識し、丁寧に覚えようとはしなくて良いです(むしろ丁寧なのは避けてほしいくらい)。夜に覚えて朝に復習。隙間時間はアウトプットでいきましょう。隙間時間は移動中や休み時間の場合が多く、集中できない環境であることが多いです。なのでインプットといった集中力を要するものではなく、問題を解く(アウトプット)というただ思い出すだけの単純作業で復習をしましょう。一日100単語を覚えて、ほとんど覚えてきたら一日200単語くらいを復習するといいです。単語帳を数日で周回できてしまうほどのペースがおすすめです。夏休みまでには「使ってる単語帳の単語は全て憶え切った」というレベルまで仕上げられるとかなり英語に強くなります。10月ごろからは英検準1級を、それをやり切ったら1級の単語帳に取り組むこともお勧めします。(私はシス単とパス単の準1、1級を使っていました)。早慶の問題は本当に単語の知識でゴリ押せるところがあったりします。 ・文法 この時期に英単語に加えここの基礎を完璧にするといよいよ英語が得意科目になってきます。お使いになっている英文法参考書の中には、おそらく簡単な問題と難しい問題でレベル分けがされていたり、難易度を示す数字やアイコンがついているものが多いと思います。その中からまずは全分野の簡単な問題を選んでそれを周回してください。簡単な問題になれたら難しい問題を選んでやって行くというやり方がおすすめです(代名詞を完璧にして過去分詞も完璧にして次の分野へ〜 ではなく、全分野の簡単な問題を解いて、同じく全分野のさらに難しい問題を解いて行くというやり方です)。 この時期から一気に英語の成績を上げる場合、もう使われていたら申し訳ないのですが英文法の網羅系参考書はお勧めできません(ネクステ,ヴィンテージなど)。理由としてはあまりに問題が広範であるがゆえに、受験でほぼ出ないような内容をかなりやらされてしまうことがあげられます。個人的には関正生先生のポラリスのファイナル演習がお勧めです。英文法の勉強のやり方が分からずいくつか参考書に手を出したのですが、これが一番無駄が無く本当に本の内容を身につけるだけで英語の実力が伸びる優れものでした。興味があればぜひ書店で試し読みしてみてください。 夏前の今なら参考書の変更は全然しても良い時期なので、よく考えて参考書選びはした方がいいです。 ・長文解釈 この時期はまだ触れなくて大丈夫です!長文への慣れ優先でいきましょう!夏休み終盤くらいに解釈の参考書を一つ、2、3周すれば十分です。一月に一回、参考書の中で自分が大事だと思う部分だけ復習していればいいと思います。 ・長文 6〜7月は基本的な英単語と英文法をある程度を固めながら長文も進めていきます。基礎レベル〜マーチレベルの長文参考書の問題を解いていきましょう。学校で配られる長文の問題集などがあればそれもガンガン読んでいきましょう。今の時期にさまざまな形態の長文やテーマに触れておくと後々有利になります。これは受験シーズン終盤になれば強く実感できることなのですが、もし長文の内容が自分が知っている,前提知識を持っている内容だと、内容が難しくてもとても読みやすくなります。なので今のうちにさまざまな長文の読んで、あらゆる英語長文に対し既視感的なものを持っておくことが大事です。長文勉強の具体的なやり方ですが、いつも通りに解いて答え合わせ→わからない問題,文中の知らない表現をピックアップ→なぜ解けなかったのか考える→逆に何を知っていれば解けた問題なのかを明らかにする→その「何を知っていれば」の「何」が具体的に何なのか(英単語なのか文法なのか慣用句なのか)を判断して、弱点を埋めるために単語や文法の勉強に戻る→再び長文読解に挑戦 の繰り返しを頭において勉強するといいと思います。 ・過去問 夏休みから徐々に取り組んでいきましょう。まずは完璧じゃない状態でもチャレンジしてみてください。きっと難しすぎて絶望するかと思います(私は夏休みに解いて3〜4割しか取れませんでした、、、)が、問題の形式や難易度は早いうちに知っておくべきです。年内には最新年度まで全て解き切りたいので、夏休み中に4、5年分は解いておきたいです。長文の時同様、過去問を解いて解けなかった分野を特定して、そこを補強するようにその分野の復習に取り組むといったやり方でいきましょう。 今の時期は本当に単語と文法を極めることが大事です。この二つの分野の出来で英語の得意不得意は大きく変わります。秋ごろになって英語が伸びないなあと感じても、その時期になって今更単語や文法の基礎を始めていては厳しいです。なので周りに遅れをとるように感じても、後々困らないように今はこの二つをやり切ってください。 夏休みはたくさん時間があるので、国語と日本史にも本格的に取り組んでいくといいペースで勉強ができると思います。 一通り手順を書きましたが、これはあくまで「ここまでできたら順調」と言うだけで、当然計画通りに伸びないこともあります。それでも復習を継続していれば終盤には点数はちゃんと伸びてくれるので、めげずに頑張ってください!
早稲田大学法学部 Sn
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模試
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合格のために英語で夏にやるべきこと
現状取り組んでおられるものは必ず7月中に終わらせることです。必ずです。早ければ早いほど良いです。 夏やるべきことは、基本→応用への移行です。ちょうど→の部分を取り組むイメージです。具体的には ・英検準一級パス単やDuo、速単上級編などの難しめの単語帳を始めること ・やっておきたい長文300・500やrise2・3などの中程度の長文をこなすこと ・難しめの構文解釈をスタートすること(ポレポレやプラチカなど) ・リスニング対策 これらは確実に質問者様が取り組んでおられる基礎内容が身についていないと難しい内容になっています(特に構文解釈)。一方で早稲田の過去問に匹敵するほどの難しさでもないという内容でもあります。所謂「中くらい」の難易度に取り組み、秋以降からスムーズに過去問に入るための橋渡し、飛翔するための助走をつける期間という認識がいいと思います。 また、解説を熟読してから解くことに関してですが、別に良いとは思います。しかし、答えを覚えてしまっては意味はないのでそれだけ気をつけてください。 文法の定着に関してですが、センター試験の過去問にある大問2の文法パートを使うことがお勧めです。どの年であってもあの問題群が8割以上解けないということは基礎内容に抜けがあるということになりますから。 ちょっと内容が複雑になってしまったので質問あったら気軽にください。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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直前期 過去問?問題集?
自分は過去問中心でした。 自分は早慶英語に関しては12月くらいに安定させたんですが、その時やってた方法を書きます。 早慶に関しては、ぶっ通しで解くというよりも、2つくらいに分けて、それを2日に分けてやるみたいにしてました。大問123をまずやって、それをしっかり復習。英単語や英文法を洗いざらいにするだけでなく、問題の解き方や時間配分までしっかり見直します。「ここの部分はもっとざっと読んで良かったな」とか、「ここは問題に直接関係するから、しっかり読み解くべきだった」とかです。究極をいうと、英語ができるようになるというよりは、問題が解ければいいんです。そのことを意識して問題に挑み復習してみてください。そして、その反省を次の日に大問45で反映させるみたいにやると、結構できてきます。 今度は直前期にやってた英語のやり方です。これについては、過去問をを解きつくしてたってのもあるんですが、他の学校のより負荷の高い問題をやってました。具体的にいうと、一橋を第1志望にしてたんですが、同じ筆記形式の長文がでる東京外大の長文をやってました。また、英文和訳について京大のものをやってました。かなりエグかったです。しかし、これにしっかり食らいついたおかげで、一橋本番ではかなり気楽に受けることができました。 やはり、成長するためには充分な負荷が必要なんだと思いましたね。 watadaさんがどこの学部を受けるかはわかりませんが、たとえば慶法とか、早稲田の政経・法なんかはかなりキツイ文章だしてきますよね。その辺を練習としても良いと思います。
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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1ヶ月後に笑顔で終わるために
こんにちは! ここから早稲田受験に向けてラストスパートですね!とにかく悔いのないように勉強を進めていきましょう!! ここでは ⭐️① 直前期の科目の割合 ⭐️② 直前期の勉強スケジュール ⭐️③ 過去問と復習 この3つにわけて書いていきたいと思います!!! ⭐️ ①まず科目の配分についてですが私立文系の3教科の中で英語が一番大切なのは言うまでもないと思います。 早稲田大学のだいたいの学部(教育と人間科学部の2つは3教科同じ配点)では英語の配点がもっとも高いです。 慶應大学でも文系学部では全て英語の配点が最も高いためやはり私立文系の中では英語が最も重要です。 その中で具体的な教科の比率ですが自分は 英語4.5現代文1古文漢文1.5選択科目3(自分は日本史でした。) ではなぜこのような配分にしてたかというと英語がまず最もやることが多く受験生が早慶レベルまで届かない人が多いです。そのため英語に全体の半分弱くらいの労力をかけていました。また国語は暗記とかではあまりないので当日の運も必要だなと思っていました。また、選択科目は自分は日本史でしたがこれはとにかくやればやるだけ点数が上がるので非常に大切だと思います!! これを軸にしつつ、超直前期では日本史の割合も増やすことも大切です!最後の最後まで点数は伸びるのでまだまだエンジンを緩めず、アクセル全開で駆け抜けてみてください!!! ⭐️ ② 勉強時間としては自分は休みの日はだいたい1日12〜13時間、できればそれ以上を目指してやっていきましょう!ただ、睡眠時間はきっちり確保して体調を崩さずに無理しないことも大切であると思います! また、自分がやっていた休みの1日の勉強は以下のようでした! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。なぜこのように進めていたかと言うと私立の本番の試験がだいたい 英語→国語→選択科目(日本史、世界史、数学など) みたいな順番で進むからです!(少なくとも早稲田はこんな順番でした!)だからこそまず朝に長文をやってご飯を食べた後に国語の問題を解くといてそこから社会科目をやるという順番を徹底していました!! また、朝起きた後と夜寝る前には暗記物をやると脳に残りやすくなるのでそれも意識してやっていました! ⭐️ ③ 過去問と復習に充てる割合は 過去問7:復習3or6:4くらいの割合がいいと思います! この過去問7に過去問の復習も含めて考えてもらって大丈夫です!復習の方はこれまでの過去問の復習や参考書の復習の時間です!! また、復習ではとにかく今までやった過去問の間違えたノートなどがあればそれを徹底的に見返すのがおすすめです!その理由は特に早稲田では歴史などで同じような問題が出ることが多いためです!! また、過去問の具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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夏休みの予定・勉強時間
早稲田大学教育学部の者です。よろしくお願いします。 まず全体的なアドバイスとして①英語を重点的にやること②夏は基礎固めができる最後の期間だ、ということは念頭に置いてください。 〈英語〉 夏の6割くらいは英語に時間を割きました。4.5月でシステム英単語とスクランブル英文法を固めたので、7.8月には鉄壁で語彙力を広げ、スクランブルの完成度を高め、英文解釈をやり始めました。基礎が固まってないのであれば、単語と文法をひたすら身につけることを勧めます。 〈世界史〉 世界史には3割ほどの時間を割きました。とりあえず通史を軽くでいいから一通り終わらせること、そのあとは既習単元の中で不安なところを中心に復習をひたすらしました。 〈国語〉 残りの1割は国語に。『早稲田の国語』を購入し、満遍なく進めながら、古文単語と漢文の早覚えを使って基礎を固めました。
早稲田大学教育学部 ShimizuShogo
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不安
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早慶 英語参考書
4月から6月はとにかく文法と解釈に力を入れてください! 英単語や熟語は毎日触れてほしいですが、そんなに焦ってやる必要はないです。英単語9月、英熟語11月までに一通りは覚えたいのでそこまでに覚えるプランを立ててみてください。 文法は、僕のおすすめとしては、ビンテージよりもポラリス2、3を6月までに完璧にすることです。ビンテージは全部やるというよりは苦手なところや語法など部分的にやるのがいいかなと思います。 解釈は4月から7月くらいまでやりまくってください。簡単なものは英文読解の特別講座で、その後は英文解釈の技術100→ポレポレor透視図までいければ問題ないと思います。 長文は予備校の授業の予習復習だけで十分です!8月から多読といって嫌というほど英文を読まなきゃいけない時期がくるのでそこまでは単熟語、文法、解釈に全力を。 とくに解釈で英語力が秋以降どう伸びてくるか決まるので頑張ってください。 リスニング は僕は移動時間にひたすら長文の音声聞いていたくらいでした。スクリプト見なくても英文が脳内再生できるように何度も繰り返していました。 僕は慶應志望だったので英国社が424の割合くらいでしたが、早稲田志望なら334か433が妥当かなと思います。もちろんこれは得意不得意によって変わります。
慶應義塾大学法学部 りー
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英語
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基礎から
慶應商学部2年です。 まさにおっしゃる通りです。受験生は誰しも焦りがあり、受験英語とは基本長文が根幹になってくるので早く長文をやらなきゃ、という風に考えてしまいがちですが実はそうではありません。 長文をいくつ読んでも単語や文法がわからなければ全く成績はあがりません。 なので夏までにはまず単語と文法語法を完璧に仕上げてください。そして夏になったら長文に取り組んでください。そしてある程度読めるようになったら過去問に取り組んでもよいと思います。 もちろん今の時期も学校でやる長文くらいはいいと思います。ただ長文メインで勉強するのは避けましょう! 単語や文法を覚えることは大変だと思いますがそれを暗記すればするほど長文が読めるようになって楽しいのでこの時期頑張ってください!
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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