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理科について

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4/6 6:11
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SK

高3 沖縄県 東京大学志望

東大理科一類志望の新高3です。化学は履修済みです。 自称進学校なので,物理が10月頃に終わると聞いたのですが 今から夏休みまでに物理を一通り終わらすことか化学を夏休みに過去問が解けるくらいのレベルに持っていくことのどちらを優先すべきですか? 部活をやってて,平日はほぼ数学に当てるつもりで休日も半分は数学と英語に捧げるので理科は1日3時間くらいしか取れないと思います。

回答

ファルコンパンチ

名古屋大学医学部

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はじめまして、名古屋大学医学部のファルコンパンチといいます。 物理を一通り終わらすことを目標にした方がいいと思います。 そもそも夏休みに過去問を解いてもあまり効果はないです。(実力把握のために1年分やるくらいならいいと思います)そのためもう化学の理解が済んでるなら実力が落ちない程度に演習をし、物理に費やした方がいいと思います。物理は理解に時間がかかる科目ですから後に回すと結構しんどいですよ。 理科を1日3時間しか取れないのはなかなか難しいですね、空いた時間にでも物理の参考書を読んで理解することに専念するといいと思います。もしくは、土曜日に数英、日曜日に理科に専念って形をとるといいかもしれません。

ファルコンパンチ

名古屋大学医学部

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プロフィール

医学科新3年 数学と物理が得意でした。

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コメント(1)

SK
4/6 15:25
回答ありがとうございます🙇‍♂️ 物理を一通り終わらすことを優先してみます。

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物理化学優先順位
物理か化学かでいうとまずは物理を先に終わらせる方がいいと思います。なぜかというと化学は暗記が入ってしまうということです。その点物理は一旦理解すると忘れづらいので直前期にも時間をかけずに復習をすることができます。 ですが、その前に理系ならば数学と英語を先にする方が絶対に良いです。数3を理解した上で物理や化学に取り組むことでふたつの科目の理解度ははね上がるとおもいます。 また、数3の話になるのですが数3においては発展事項である微分方程式という単元があるのですがそこまでやっておいた方がいいと思います。 物理において微分方程式というものを使うことが多く高校では多くの場合それを省いて暗記させられることが多いですが微分方程式を理解すると物理は暗記ではなくなると思います。 夏休みまでは一通り基本問題を解けるようになることと余裕があれば2体問題の構造と空気抵抗という発展の所も先生などに聞きながら理解すると良いと思います。 今年は早稲田では2体問題がでて知っていれば10分程度で大問がひとつとれるのでそこをやっておくことをオススメします。 受験まであと半年程度ですがすぐにすぎるので覚悟しておいたほうがいいですよ! 来年に早稲田出会えることを期待しています!頑張って下さい!
早稲田大学基幹理工学部 NT
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物理
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物理、化学の進め方
これはあくまで個人的な考えですが、早稲田理工、東工大を視野に入れているなら、少しこの参考書だけでは物足りない気がします。 さて、物理化学の勉強の進め方ですが、どちらもまず知識をインプットするのが最優先です。『セミナー』などの問題集で基礎知識を頭に叩き込みましょう。できれば夏休みまでに全て入れておきたいところ。 そのあと、夏休み入れた知識を再度確認するという意味で『重要問題集』を何周かするというのがオススメです。 まず1周目は自力で全部解く。間違った問題に関しては、解説をじっくり読み、その分野の問題を例えば『セミナー』などの基本的な問題集から引っ張り出すなどして、徹底的に解き、苦手を潰す。そして、間違った問題をもう1回解き直す。 このサイクルで頑張って夏休み中、遅くとも9月末あたりまでには『重要問題集』を終わらせてしまいましょう。 理科で現浪、最も差がつくのが演習量です。知識をいくらインプットしても、アウトプットする方法を知らななければ意味がありません。 もう秋頃から大学別模試も始まるので、自身の志望大学の過去問や模試の過去問を遡って演習形式で行う、という勉強も取り入れていきましょう。もちろん、これも丸つけ直しは先程のサイクルです。この時、苦手な分野を潰す問題集として、ややレベルの高い問題集を選ぶのもありです。例えば、物理なら『標準問題精講』や『思考力問題精講』、『名門の森』など、化学なら『新演習』があげられると思います。 大事なのは演習をただ闇雲に行う事ではなく、入試本番までに自分が苦手な分野をいかに克服できているかです。全部を完璧にするなんて到底出来ませんが、自分が完璧と自負している分野を増やすことは出来るし、しなければいけません。健闘をお祈りしています。 最後になりますが、勉強法なんてどれが正解かはわかりません。これはあくまで僕のおすすめの勉強法であり、僕はこれで受かったと言えますが、その反面誰にでも通用するのかは分かりません。合う合わないは絶対にあります。参考程度にああ、こういう勉強法もあるのだなと思っていただけると幸いです。
京都大学医学部 まるまる
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物理
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私立医志望 平日の時間配分と物理の勉強法
慶應医学部と慈恵医大に合格した者です。少しでも参考になれば幸いです。 高3の夏は、基本的に1日の6割くらいを物理と化学に使ってました。残りの4割を数学と英語に半分ずつ使いました。英語と数学は高2までにある程度仕上げてたので、実力が落ちないように軽く触れるくらいにしてました。その分、物理と化学に全力投球してました。どっちも基礎レベル(公式がある程度頭に入ってる程度)しかできていませんでした。 物理でおすすめの問題集は、「良問の風」と「名門の森」です。公式がある程度頭に入っているのであれば、このへんの問題集でいろんなタイプの問題に慣れるのが大事だと思います。毎日、力学・熱力学・波動・原子の単元全部について1問ずつは解くようにしてました。解いたら翌日、7日後、14日後くらいに間違えた問題、できたけど少し迷った問題を解き直すのがいいと思います。何度もやることで、定着させます。物理に関しては、受験では似たような問題がよく出るので、問題をたくさんこなした分だけ確実に伸びます。 物理の基礎ができてないのであれば、エッセンスとかをやりながら基礎を固めていくのがいいと思います。 また、参考書だけではなく、志望大学の過去問演習も同時にやったほうがいいです。1日1題でもいいので、大問を時間測って解く練習してました。志望大学のクセに慣れるのは大事です。本番で焦らなくなり、傾向もなんとなく掴めるようになります。 夏休みで物化はのびるので頑張ってください!
東京大学理学部 かえで
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時間の使い方
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理科2科目の重さ
私も私立理系で野球部に所属していました。 私の場合は化学を高2の12月付近からはじめ、物理を高3の4月からはじめました。 国立を受けないため、化学のモチベーションが下がってしまうことがあると思いますが比較的暗記の部分が多いので独学でも無難な点数までは持っていけると思います。 ただ、他の科目の成績次第で勉強できる時間は減ってきてしまいます。また、部活をやっているうちは引退したら時間が余るような気がすると思いますが意外とそうでもないです。 なので最後の大会が近いとは思いますが時間の許す限り今から化学の勉強をはじめましょう。7月中に基礎を固め、夏休みに他の科目も含めた演習をやるという感じです。 厳しい言い方になってしまうかもしれませんが早慶理工に受かるためにはマーチを対策しなくても余裕で受かる程度の学力は必須です。 実際に大学にはいってみると東大落ちや京大落ちがごろごろいます。 そのレベルの人と争わなくてはいけないことを頭に入れておきましょう。
早稲田大学創造理工学部 ケイシス
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現代文
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理科について
国立志望だったのですが、例えば休日は 物理1.5h, 化学1.5h, 英語3h, 数学2h, 国語2hの10時間でしたね。 ある程度ノルマなどを決めているのだと思いますが、他に手がつけられなくなるようなら、切り上げて他の科目やった方がいいかもしれません。 特に早稲田理系であれば、理科数学がそこまで難しくないので、問題集を繰り返しておけば解ける問題が多いです。それに比べて英語は偏差値は上がってもあまり解けるようにならなかった印象です(私が苦手だったというのもあります) 余談になってしまいますが、早稲田大学の英語の授業はちょっと変わっています。それが入試の英語にも反映されてるなと入学してから感じました。 ぜひ、理数に力を入れて頑張ってください。
早稲田大学先進理工学部 nishiki
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化学
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授業と基礎固めの両立
文系なので理系科目のことは分かりませんが、現役時代にずっと部活中心の生活(詳しくは私の過去の回答見てください)を送っていたので答えられることだけ答えます。 ①英語について 英語の点数を上げるためには単語、文法、構文の3つの知識が必要です。が、正直文法と構文は分からなくても単語さえ極ればそこそこの点数になります(経験談)。私は現役時代時間が無さすぎて文法はほとんど、構文を一切やっていませんでしたが、速単必修レベル全部覚えたらセンター9割切らず、間違えるのは発アクと文法くらいでした。 あまりオススメしませんが、時間がないならとにかく単語に時間をかけるのが1番です。寝る前や休み時間など隙間時間に単語やりまくる、それに尽きます。 とはいえ構文は必ずしもやらなくていいですが、文法は最低限の知識がないと辛いので学校でネクステみたいなの配られるならそれはちゃんとやってください。私の現役時代の文法の勉強はそれだけでした。ただ英語に関しては勘(これはsounds strange、みたいな)のがあったのでどうにかなった感じです。 長くなったのでまとめると、まずは速単必修レベル(ターゲット、シス単でも🙆‍♂️)を極めること、です。 ②平日の効率の良い勉強の仕方 前日、もしくは週末にその日に何をやるか決めておくことです。時間が無いのに何の勉強しようかなーなんて思ってる時間はもったいないです。前持って決めておき、部活が終わったらすぐに机に向かえるようにします。 ③時間の使い方 毎日全ての科目に触れるのは不可能なので、 勉強時間が ・30分未満:1科目 ・30分~1時間半程度:2科目 ・それ以上:3科目 のようにどれくらい時間が取れるかによってやることを決めます。英語優先で。もしくは偏差値が特に低い科目を中心に。15日(理想は3日)以上やらない科目がないようにしてください。ただし単語は机に向かってやるものではないので、通学時間等の隙間時間を使ってください。スマホアプリ(mikan)オススメです。 時間がないと言っても今はコロナ休みで時間あると思いますので、とにかく基礎固めに時間かけてください。6月末に引退できるなら夏休み丸々勉強できるし、そこまで不安になることもないと思いますが、基礎も出来てないのに早慶上理MARCH受かろうと思っても無理なので、今沢山ある時間をいかに有効に使えるかにかかっていると言っても過言ではないです。みんな時間あるのでこの期間に差がつくことは間違いないです。 2月末に笑って終われるように頑張ってください💪🏻陰ながら応援しています🙂
早稲田大学スポーツ科学部 Takusui
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時間の使い方
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文武両道
慶應の経済学部の者です。 理系出身なので回答させていただきます。 高2の今やるべきことを端的に示します。 英語→単語、文法を完璧にする。高2の終わりまでに単語帳1冊を完璧にしている事が望ましい。 数学→今まで習った範囲を網羅系問題集を使って復習&解法理解。 自習できる余裕があれば高2の終わりまでに数Ⅲまで終わらせたい。 物理、化学→今は学校の授業進度に合わせて理解&定着を図る。 定期テストでは9割以上を目標に! 余裕があれば冬休みぐらいから自分の好みで片方の科目の標準的な難易度の問題集を始める。(物理なら良問の風、化学なら重要問題集がオススメ) ざっとこんな感じでしょうか。 もっと詳しく聞きたければ質問ください!
慶應義塾大学経済学部 kp
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時間の使い方
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東大理一志望 夏休みに成績爆伸びさせるには その計画
こんにちは!勉強お疲れ様です。 私は、夏休みはまずは苦手分野をどこまで上げれるかが重要だと思っています。苦手分野はなかなかやる気も起きなかったり、伸びが感じにくかったりするかもしれませんが、ここでやっておかないと後々かなり苦しくなります。ですので、逃げずに、苦手分野・苦手教科としっかりと向き合いましょう。 理科について、夏休みの前半(なるべく早く)にがっちり基礎固めをしましょう。早めに固めて何周もするのが吉です。 英語は必ず毎日触れてください。個人的には、長文読解は1日一つはやったほうがいいと思います。 数学は、すぐにものにできる範囲をがっちり固めて、その分野は何が出ても解けるくらいになっておくとかなりいいと思います。具体的には、数IAIIBC範囲だと多変数関数の最大最小・軌跡領域、数III全てなどだと思います。これらは基本的に作業ゲーなので、どのように思考を回すのかが分かってしまえば他分野よりは解けるようになりやすいと思います。 (余談ですが、私は夏休みに数学をめちゃくちゃやったので、夏休み明けにかなり成績が伸び、メンタル的にも非常に良かったです。) 国語は、ほどほどにしておいてください。国語に時間を割きすぎて、夏休み明けに数理で周りに差をつけられるなんてことがあっては元も子もないです。国語は配点が低めで差もつきにくいので、あくまで優先順位は他教科です。(全くやらなくていいというわけではない) 注意点としては、高三の夏休み、お盆付近になると、夏模試も終わり一旦スイッチが切れてしまう人がかなりいます。僕の周りにも、お盆の何日間かめっちゃYouTube見てしまって罪悪感に苛まれている人なんて人もいました。 もちろんスイッチを切らさずにずっと勉強できればいいのですが、世の中の皆が遊んでいる(もしかしたら親や兄弟なんかも遊んでいるかも)時期はやはりモチベーションの維持が難しくなります。 もしスイッチが切れてしまって、勉強できなかったなんてことがあっても、過去は変えられません。ですので、遊んでしまった罪悪感を忘れられるくらいにその後死ぬ気で勉強してください。 話がそれてしまいましたが、共テ模試について。共テ模試をやらかしてしまったとのことですが、気にしすぎないでください。特に、理科は夏休みにしっかり固められれば夏休み明けの共テ模試ではそこそこ取れると思います。 次に懸念点について。やりたいことが多くて回せるか不安とのことですが、個人差があるので、回せるのかどうかは判断できません。が、確かに多めだとは思います。 高三の夏休みは、すぐに来るし、すぐに終わってしまいます。とにかく時間がありません。ですので、自分の中で、あらかじめ優先順位をつけて、その軸を常にぶらさずに勉強していきましょう。 そして、計画には少し余裕を持っておいてください。キツキツに計画を詰めると、少しでも予定より時間がかかってしまった場合、取り返しがつかなくなります。 夏休みに成績を伸ばすために今できることとしては、とにかく基礎を固めることだと思います。夏以降に基礎固めをしている時間なんて基本的にないです。(夏休み以降に基礎が抜けていることが判明したら直ちに復習してください)ですので、これが最後のチャンスだと思ってください。この手の問題を解くのは本番前最後かもしれない、この分野の問題は二度と間違えないぞという気持ちで一問一問を大切にしていきましょう。 もし何かあったら(メンタル面などで)塾や学校の先生・友達・家族などに必ず相談してください。吐き出さずに溜め込んでもいいことは何もありません。 これから山場といわれる夏休みを迎えられると思うので、悔いのないよう、人生をかけて頑張ってください。応援しています!🌸
早稲田大学創造理工学部 ばやりーす
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時間の使い方
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過去問を始める時期について
 私は現役で東大に落ちてるので、そこの反省も踏まえてお答えします。 基本的には質問者様の"問題集を使った学習にしっかり力を入れ"るという今のスタンスが良いと思います。さて、本題ですが、数学理科が夏までにひと通り学習でき、問題演習も仰っているレベルまで行えるなら、11月を待たずに9月あたりから始めて良いと考えます。第一に、特に数学は27カ年分をやろうとすると相当な問題数になり、良問も多いので複数回取り組みたくなります。それを考えると11月からの過去問演習だとかなり無理矢理詰め込む形になり、良い勉強法とは思えません。第二に、共通テストの対策や滑り止めを受けるならその対策もある程度はせざるを得ません。年明けは結構忙しくなることは覚悟しておきましょう。第三に、試験直前期は過去問より予想問題や東大型模試の過去問に手を出したくなります。過去問はもう出ないわけですからね。つまり直前期を迎える時にはすでに過去問演習がバッチリというのがベストです。 質問者様の計画通りであれば夏にはひと通り終わるとのことなのでペースとしては相当順調で、私が述べたことに十分取り組めると思います。是非合格を勝ち取って下さい。
東京大学理科一類 taka5691
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過去問
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理科がやばいです
一旦落ち着いて状況を整理しましょう。 物理は大きく分けて、力学、電磁気学、波動、熱力学、原子の5分野です。 化学は理論化学、無機化学、有機化学の3分野です。 物理の各分野それぞれ特徴があり、ポイントとなる公式とそれが用いられる状況の整理ができていれば応用はいくらでも効きます。 例えば力学で、物体に働く力を正確に解析し運動方程式を書くことができるか、保存則とは何か。モーメントとは何か。重要事項がどういうものなのかを教科書を用いてよく理解し、記憶していきましょう。一つ理解するごとにそれに関連する問題を解くと良いです。それも公式当てはめではなく、なぜその公式を使ったのかきちんと説明ができるようにしましょう。 化学は物理よりも覚えることが多いですが、同じように物質量や半反応式、飽和蒸気圧など基本を覚えていきましょう。夏までに物理は全分野の大まかな理解、化学は理論化学のインプットができれば上出来かと思われます。 夏以降はガンガンアウトプットして、無機と有機を始めましょう。オススメの参考書は名問の森(物理)と重要問題集(化学)です。 また問題が解けなくても自暴自棄にならないことが大事です。正しいアプローチは基本の理解から来るものです。問題演習で解けなかったところを、なぜ解けなかったのか明確に分析することで要領をつかんでいきましょう。
東京大学理科二類 ぱいんと
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物理
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