早慶理工志望 戦略で悩んでいる
クリップ(3) コメント(1)
9/20 15:37
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
はぴ
高卒 神奈川県 早稲田大学基幹理工学部(65)志望
早慶理工志望の浪人です。
ダブル合格をもし、したら早稲田理工を選ぶという前提(早稲田思考?)で質問をさせてください
現在河合塾に通っており、英語以外の科目数物化(化学は今年から履修)は成長を感じれたといいますか、問題が解けるのはそうですし、公式の導出や、ただ知っているから、理解を得た形になってきて、偏差値がもうすでに10程度、点数も結構伸びてはいますが最初の偏差値が低すぎたあまり、早稲田理工を志望しているまたは滑り止めにしてくるような東大東工大のような人たちの成績には到底及ばない形ではあります。
数学はテキストのみ
物理はテキストと良問(単振動、円運動と熱、波、電磁気)一通りは解いてわからなかったところの潰し中、名門(今は力学のみやっている)
化学は一問一答、スピードチェック、10月からやっと重問です
英語に関しては迷走をしてしまっているので偏差値50程度から早稲田理工の英語で足を引っ張るのは覚悟ですがどのような戦略でいくか教えていただきたいです。
厳しい言葉をかけられてへこたれていくような者じゃないです。
自分でも吟味をしてやると決めたら最後までやります。あとたった150日なのでやり抜きます
なにかアドバイスをよろしくお願いします🙇
この相談には2件の回答があります
一橋大学ソーシャルデータサイエンス学部(後期)、早稲田大学創造理工学部、慶應義塾大学理工学部に合格したものです。
まずは早慶は毎回A判定で余裕合格した自分の勉強した参考書を紹介します。
数学
入門問題精講、基礎問題精講、標準問題精講、理系数学の良問プラチカ、ハイレベル理系数学、以上の参考書を2もしくは3周、東大の過去問約25年分
物理
良問の風、名門の森それぞれ2周、難問題の系統とその解き方1周、東大の過去問約15年分
化学
重門2周、新理系の科学100選
東大の過去問約20年分
英語
長文ルールズ4までと、長文ポラリス3まで、ポレポレ、英文熟考など、東大の過去問約20年分
こなした参考書の量もレベルもかなり差があることを実感すると思います。このまま勉強を続けても合格は厳しいと思います。そのため、受験本番の逆転合格を狙った戦略でいきましょう。具体的に説明します。
まず、早稲田の理工学部を実際に受けて感じたことを話します。英語は難しすぎて受験生全員解けないため、ほぼ差がつきません。数学は全員解けるような問題と難しすぎる問題があり、そこまで差がつかなそうな印象です。理科は物理化学を一緒に解くのですが、一番差がつきます。理科は時間がとても少ないので、簡単な問題と難しい問題の見極め、物理化学の時間配分がとても重要だと感じました。
よって、逆転合格のポイントは、数学で簡単な問題を絶対に落とさないこと。理科で差をつけること。英語で難しいながら、何とか耐えることです。
勉強法を記載します。
数学、過去問を解いてみて5、6割取れたらOK。取れなかったら自分にあった参考書を使い演習を重ねる。途中で過去問を挟みながら進めてく。
物理
最低でも名門を2周までは終わらせる。
化学
最低でも重門を2周までは終わらせる。
英語
そこまで時間を使わなくてよいが、他の受験生に差をつけられないくらい、約6割には持っていく。
このままじゃ厳しいことを自覚して勉強に励んでください。本番1ヶ月前からの行動が命運を分けます。寝る時間と起きる時間を受験日と一緒にし、併願校で慣れて本番に挑みましょう。120%の力を出して、逆転合格をつかみましょう。応援しています。
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部 たまちゃん
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回答
たまちゃん
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
一橋大学ソーシャルデータサイエンス学部(後期)、早稲田大学創造理工学部、慶應義塾大学理工学部に合格したものです。
まずは早慶は毎回A判定で余裕合格した自分の勉強した参考書を紹介します。
数学
入門問題精講、基礎問題精講、標準問題精講、理系数学の良問プラチカ、ハイレベル理系数学、以上の参考書を2もしくは3周、東大の過去問約25年分
物理
良問の風、名門の森それぞれ2周、難問題の系統とその解き方1周、東大の過去問約15年分
化学
重門2周、新理系の科学100選
東大の過去問約20年分
英語
長文ルールズ4までと、長文ポラリス3まで、ポレポレ、英文熟考など、東大の過去問約20年分
こなした参考書の量もレベルもかなり差があることを実感すると思います。このまま勉強を続けても合格は厳しいと思います。そのため、受験本番の逆転合格を狙った戦略でいきましょう。具体的に説明します。
まず、早稲田の理工学部を実際に受けて感じたことを話します。英語は難しすぎて受験生全員解けないため、ほぼ差がつきません。数学は全員解けるような問題と難しすぎる問題があり、そこまで差がつかなそうな印象です。理科は物理化学を一緒に解くのですが、一番差がつきます。理科は時間がとても少ないので、簡単な問題と難しい問題の見極め、物理化学の時間配分がとても重要だと感じました。
よって、逆転合格のポイントは、数学で簡単な問題を絶対に落とさないこと。理科で差をつけること。英語で難しいながら、何とか耐えることです。
勉強法を記載します。
数学、過去問を解いてみて5、6割取れたらOK。取れなかったら自分にあった参考書を使い演習を重ねる。途中で過去問を挟みながら進めてく。
物理
最低でも名門を2周までは終わらせる。
化学
最低でも重門を2周までは終わらせる。
英語
そこまで時間を使わなくてよいが、他の受験生に差をつけられないくらい、約6割には持っていく。
このままじゃ厳しいことを自覚して勉強に励んでください。本番1ヶ月前からの行動が命運を分けます。寝る時間と起きる時間を受験日と一緒にし、併願校で慣れて本番に挑みましょう。120%の力を出して、逆転合格をつかみましょう。応援しています。
たまちゃん
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部
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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
コメント(1)
はぴ
9/21 1:22
ありがとうございます😭😭😭
死ぬ気でまくります、!!!