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早慶理工志望 戦略で悩んでいる

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9/20 15:37
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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はぴ

高卒 神奈川県 早稲田大学基幹理工学部(65)志望

早慶理工志望の浪人です。 ダブル合格をもし、したら早稲田理工を選ぶという前提(早稲田思考?)で質問をさせてください 現在河合塾に通っており、英語以外の科目数物化(化学は今年から履修)は成長を感じれたといいますか、問題が解けるのはそうですし、公式の導出や、ただ知っているから、理解を得た形になってきて、偏差値がもうすでに10程度、点数も結構伸びてはいますが最初の偏差値が低すぎたあまり、早稲田理工を志望しているまたは滑り止めにしてくるような東大東工大のような人たちの成績には到底及ばない形ではあります。 数学はテキストのみ 物理はテキストと良問(単振動、円運動と熱、波、電磁気)一通りは解いてわからなかったところの潰し中、名門(今は力学のみやっている) 化学は一問一答、スピードチェック、10月からやっと重問です 英語に関しては迷走をしてしまっているので偏差値50程度から早稲田理工の英語で足を引っ張るのは覚悟ですがどのような戦略でいくか教えていただきたいです。 厳しい言葉をかけられてへこたれていくような者じゃないです。 自分でも吟味をしてやると決めたら最後までやります。あとたった150日なのでやり抜きます なにかアドバイスをよろしくお願いします🙇
この相談には2件の回答があります
一橋大学ソーシャルデータサイエンス学部(後期)、早稲田大学創造理工学部、慶應義塾大学理工学部に合格したものです。 まずは早慶は毎回A判定で余裕合格した自分の勉強した参考書を紹介します。 数学 入門問題精講、基礎問題精講、標準問題精講、理系数学の良問プラチカ、ハイレベル理系数学、以上の参考書を2もしくは3周、東大の過去問約25年分 物理 良問の風、名門の森それぞれ2周、難問題の系統とその解き方1周、東大の過去問約15年分 化学 重門2周、新理系の科学100選 東大の過去問約20年分 英語 長文ルールズ4までと、長文ポラリス3まで、ポレポレ、英文熟考など、東大の過去問約20年分 こなした参考書の量もレベルもかなり差があることを実感すると思います。このまま勉強を続けても合格は厳しいと思います。そのため、受験本番の逆転合格を狙った戦略でいきましょう。具体的に説明します。 まず、早稲田の理工学部を実際に受けて感じたことを話します。英語は難しすぎて受験生全員解けないため、ほぼ差がつきません。数学は全員解けるような問題と難しすぎる問題があり、そこまで差がつかなそうな印象です。理科は物理化学を一緒に解くのですが、一番差がつきます。理科は時間がとても少ないので、簡単な問題と難しい問題の見極め、物理化学の時間配分がとても重要だと感じました。 よって、逆転合格のポイントは、数学で簡単な問題を絶対に落とさないこと。理科で差をつけること。英語で難しいながら、何とか耐えることです。 勉強法を記載します。 数学、過去問を解いてみて5、6割取れたらOK。取れなかったら自分にあった参考書を使い演習を重ねる。途中で過去問を挟みながら進めてく。 物理 最低でも名門を2周までは終わらせる。 化学 最低でも重門を2周までは終わらせる。 英語 そこまで時間を使わなくてよいが、他の受験生に差をつけられないくらい、約6割には持っていく。 このままじゃ厳しいことを自覚して勉強に励んでください。本番1ヶ月前からの行動が命運を分けます。寝る時間と起きる時間を受験日と一緒にし、併願校で慣れて本番に挑みましょう。120%の力を出して、逆転合格をつかみましょう。応援しています。
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部 たまちゃん
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お疲れ様です 成績を見させていただいたところ個人的には数学、化学に比重をおくのが良いと思います。 というのもまず英語に関してですがほとんど早稲田理工に関しては差が出ないと思います。 なので英語に関しては取れそうな大問のみを対策して捨てる大問は余った時間で解けるとこだけ解いてあとは感で解こうくらいでいいと思います。 実際に当日は僕は大問1と最後の方にあった長文?みたいなやつはほとんど感で解きました。ですがそのくらいでも半分ちょっとくらいはとれていた気がします。 自分自身もあまり英語が得意ではなかったので 単語や文法の理解など基礎的なところのみスキマ時間などで知識の漏れをなくし直前期に過去問演習くらいのイメージでいいと思います。 次に物理ですが物理に関しては去年を除き早稲田理工は波動をはじめとしての目新しい問題が出るイメージがあります。 なので個人的にはあまり物理では差がつかず、 他の科目での勝負になることが考えられます。 物理の対策としては、名門は電磁気や力学や熱力学を中心にやるべきだと思います。 波動をもし手をつけたいのなら重問が個人的にはおすすめではありますが波動などに関しては目新しい問題が出やすいのでどうしても当日勝負になりやすいです。 なので出たときに対処しやすいものに力を入れとれるところを取りきることこれが大切になっていきます。原子はもしやりたかったら良問の風とかですませて大丈夫です。私が受験生のときは共テ前に公式だけ見ておく程度でした。 次に数学と化学ですがここ2つは早稲田理工においてもっとも合否わけるのではないかなと思っています。 まず一番大切な科目は数学です。 というのも早稲田理工は数学ができれば受かります。なのでかなり比重をおいて数学に取り組んでほしいです。 具体的な参考書などは長くなってしまうのでやり方だけ書いておこうと思います。ここからの時期は特に試験慣れが大切です。時間を厳しめに設定して本番さながら解ける問題を解き復習の際もっている問題集や他大学の過去問を使い類題を通して問題の核を吸収していくこれが大切です。 よく自分が受験生の頃に悩んでいたのは難問に対する向き合い方です。 確か早稲田理工も毎年1問ほどは手がつけづらい難問が出ます。そういう問題は過去問解いているときもすてて勉強していけば今後取れそうなところだけ復習する。当日も解かないこの意識も大切だと思います。 なのでこれらを意識して勉強をすすめていくと合格に一歩づつ近づいていけると思います。 最後に化学ですが、意外と早稲田理工の化学は重問の問題をしっかり理解して速く処理する訓練をすれば点数が稼げる科目ではあると思います。 なので重問を使ってただ問題を解いて間違えたところをマークつけて終わらせずそこを質問したりネットで調べて理解しておくところまでやるのをおすすめします。また知識問題も結構大切ですので講義系の参考書(鎌田シリーズなど)を使って知識に漏れがでないようにしておくことも非常に重要だと思います。 長くなりましたがここからの期間で大きく結果が変わると思います。 頑張ってください。
東京工業大学理学院 ふみや
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たまちゃん

一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
一橋大学ソーシャルデータサイエンス学部(後期)、早稲田大学創造理工学部、慶應義塾大学理工学部に合格したものです。 まずは早慶は毎回A判定で余裕合格した自分の勉強した参考書を紹介します。 数学 入門問題精講、基礎問題精講、標準問題精講、理系数学の良問プラチカ、ハイレベル理系数学、以上の参考書を2もしくは3周、東大の過去問約25年分 物理 良問の風、名門の森それぞれ2周、難問題の系統とその解き方1周、東大の過去問約15年分 化学 重門2周、新理系の科学100選 東大の過去問約20年分 英語 長文ルールズ4までと、長文ポラリス3まで、ポレポレ、英文熟考など、東大の過去問約20年分 こなした参考書の量もレベルもかなり差があることを実感すると思います。このまま勉強を続けても合格は厳しいと思います。そのため、受験本番の逆転合格を狙った戦略でいきましょう。具体的に説明します。 まず、早稲田の理工学部を実際に受けて感じたことを話します。英語は難しすぎて受験生全員解けないため、ほぼ差がつきません。数学は全員解けるような問題と難しすぎる問題があり、そこまで差がつかなそうな印象です。理科は物理化学を一緒に解くのですが、一番差がつきます。理科は時間がとても少ないので、簡単な問題と難しい問題の見極め、物理化学の時間配分がとても重要だと感じました。 よって、逆転合格のポイントは、数学で簡単な問題を絶対に落とさないこと。理科で差をつけること。英語で難しいながら、何とか耐えることです。 勉強法を記載します。 数学、過去問を解いてみて5、6割取れたらOK。取れなかったら自分にあった参考書を使い演習を重ねる。途中で過去問を挟みながら進めてく。 物理 最低でも名門を2周までは終わらせる。 化学 最低でも重門を2周までは終わらせる。 英語 そこまで時間を使わなくてよいが、他の受験生に差をつけられないくらい、約6割には持っていく。 このままじゃ厳しいことを自覚して勉強に励んでください。本番1ヶ月前からの行動が命運を分けます。寝る時間と起きる時間を受験日と一緒にし、併願校で慣れて本番に挑みましょう。120%の力を出して、逆転合格をつかみましょう。応援しています。
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たまちゃん

一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部

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コメント(1)

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はぴ
9/21 1:22
ありがとうございます😭😭😭 死ぬ気でまくります、!!!

よく一緒に読まれている人気の回答

早稲田基幹理工学部合格への道標を教えてほしい
早稲田の創造理工に合格した元河合塾生です! とても情熱を持っていると感じ、何か参考になることがあればと思い回答させていただきます! 私も現役のとき理科大なども受けましたが全落ちで浪人をしたので境遇が似ているかもしれません。 浪人期の勉強の仕方を記しますと、私は河合塾のテキストの予習と復習を中心に行いました。その際に大事にしていたことは、特に基礎シリーズの時期ですが、その問題だけで終わりにするのではなく、数学では回答に用いた公式の証明を理解すること、物理も公式の証明、定義の理解、化学は法則、用語の確認まで行うようにすることでした。 個人的な勉強の方針として、数学と物理、化学について順に記していきます。絶対のやり方ではありません。 まず数学ですが、私は2段階勉強方針があると勝手に思っています。まず1段階目は、青チャートの例題(河合塾の基礎シリーズの問題)のような典型問題を問題文を見た瞬間に秒殺できるくらいになる段階。そして2段階目が1段階目で蓄えた解法をつなぎ合わせて入試問題に立ち向かう段階です。入試問題は正直よっぽどの難問を除いて典型問題の融合に過ぎません。この段階の勉強は最終的には手が勝手に動くようになることもありますが、基本的に暗記しようみたいな雰囲気で取り組んではいけないと思っています。個人的に問題集を何度も繰り返し解いているにも関わらず、入試問題が解けない原因はここだと思っています。その際の解き方についてなのですが、本屋で「世界一わかりやすい京大理系数学」の初めにの部分と、数問の解説を立ち読みしていただけるとイメージが湧くかなと思います。 次に物理ですが、よく使う公式の導出、用語の理解(例えば速度はベクトル量である、電気力線とは何かなど)を勉強の根底にすること。これができれば、入試で使う解法がそれなりにマスターできるとおもいます。 最後に化学ですが、問題の9割暗記と算数だと思ってください。(お世話になった講師がずっと仰っていた言葉です) 暗記は用語や法則、物質名、反応式など様々ですが教科書に載っている全てを覚えれば入試問題で困ることは理論上ほぼありません。化学の計算はやり方を覚えればただの算数です。これは問題を解きながら慣れていけるはずです。要するに河合塾のテキストと学校の教科書だけ取り組めばほぼなんとかなると思って勉強すれば良いということです。 最後に早稲田の理工の入試について記していこうと思います。 私は創造理工学部ですので基幹理工学部の点数に届いているかわからないので何とも言えない面もあるのですが、基本的に英語がよっぽど好相性あるいは得意でない限り理数科目で勝負が着くと思ってください。 そして特に理科は時間に追われます。ただ数学と理科は一部の問題を除き、難関大学ではよくある問題中心の構成となっているように感じます。(過去問や受けた入試問題が偶々そうであっただけかもしれませんが)あと理科の計算スペースが本当に狭いので注意してください。 そしてこれは入試のとき思い出してもらえれば良いだけなのですが、英語全問と理科の第一問は全部記号なのでわからなくても何か記号をマークしておけば当たるかもと思って全部マークすることは意外と重要かもしれません。(絶対に過去問演習中はやらない方がいいですが) 少し曖昧に書いてしまったところや、聞きたかったこととずれている可能性がありますので、そうであればコメントしていただけると助かります。 勉強頑張って下さい!
京都大学工学部 千之助
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早稲田理工志望 参考書ルート添削希望
こんばんは。 ご自身の現在の英語の得点率にもよると思いますが、数学と物理の計画が若干甘いように感じます。 まず数学についてですが、私は早稲田理工の入試の中で最も点数を安定させやすいのは数学であると考えています。そのため、最終的にプラチナよりも一つ高いレベルの参考書を完成させるくらいが理想的でしょう。たとえば私は、夏から9月ごろにかけて易しい理系数学(おそらくプラチカと同じくらいのレベル)を完璧にしえ、9月から過去問と上級問題精巧に取り組んでいましたが、それでも本番は4完に届かないようなレベルでした。勉強のルートとしては良いと思いますが、もっと高いレベルを目指しておくとなお良いと思います。 補足として、一対一対応は苦手な分野だけで十分だと思います。時間があまりないと思うので、チャートがある程度固まったら一対一で苦手分野を補強するという意識で取り組むと効率的に勧められて良いでしょう。 次に物理について、こちらはどの程度得点したいかによりますが、高得点を狙うのであれば難系などのもう一段階上のレベルの参考書をやってみても良いかもしれません。私の印象として、重門は名門と同じようなレベルのように思います。そのためそのレベルの参考書は夏休みまでに終えて、過去問を始めるまでに難系に取り組んでみてはいかがでしょうか。ただ、私は物理が得意だったため難系まで手を出しましたが、私の友人の中にはやるべきではなかったと言っている者もいたため、ご自身の物理のレベルと相談して決めてください。 最後に化学について、ご自身の立てられた計画で問題ないと思います。ただ、化学の重門は物理ほど難易度が高くないので、間に標準問題精巧を挟んでみてもいいかもしれません。最終的に新演習を完璧にすれば、早稲田の入試で問われるよくわからん知識にもある程度対応できるようになると思います。 補足として英語について。 早稲田の英語は最初のえぐい難易度の長文問題では差がつきません。後半の問題にいかに対応できるかが点数に差を生むと思います。現在の学力がどれほどかわかりませんが、過去問を後半だけでも解いてみて、今のうちに必要な勉強を逆算してみてください。特殊な入試問題なのでメタ的な対策も案外役に立ったりします。 一年間頑張ってください!
早稲田大学基幹理工学部 Naru
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早慶理工志望 化学が苦手な浪人生の戦略
早稲田基幹理工学部志望で化学が苦手な浪人生とのこと、お気持ちお察しします。現状の目標点数から、化学の得点アップが合格への鍵となるのは明らかです。ご提示の戦略を拝見し、早稲田理工に合格するための化学の学習戦略とアドバイスをまとめました。 1. 化学の短期集中攻略法 化学は、物理や数学に比べて短期間で得点を上げやすい科目であることは事実です。特に早稲田の化学は、基礎的な知識を問う問題も多く、正しく効率的な学習をすれば得点源にできます。 まず、現時点で化学が30/60点であることから、基礎知識の定着に課題があると考えられます。夏休み期間中にできるだけ早く理論化学を固めることが最優先です。酸塩基、酸化還元、電池、熱化学、気体など、頻出分野の概念を完璧に理解しましょう。 次に、無機化学は暗記が中心ですが、単なる丸暗記ではなく、族ごとの性質や反応の系統性を理解することで、効率的に覚えることができます。 最後に、有機化学は構造決定がメインとなります。構造決定問題は、パズルのように条件を整理していく思考力が求められます。まずは基本構造を正確に覚え、反応のパターンを体に染み込ませましょう。 2. 独学の限界とプロの活用 参考書での学習には限界があります。多くの参考書は、万人向けの「汎用的な解き方」を提示するため、時に回りくどく感じられたり、点数を効率よく伸ばすための「最短ルート」が書かれていないことがあります。 これは、化学が得意な人が本質を理解して解く方法が、多くの学習者にとって再現性が低く、参考書の売れ行きを悪くする可能性があるためです。 そこで、効率よく得点を上げるには、化学が得意な人から直接教わるのが最も効果的です。 可能であれば、化学だけでも塾に通うことを強くお勧めします。塾では、参考書には書かれていない「裏技」や、複雑な問題をシンプルに解くための思考法など、実践的なノウハウを学ぶことができます。プロの講師は、早稲田の入試傾向を熟知しているため、無駄のない学習計画を立ててくれます。 もし塾に通うのが難しい場合は、塾用のテキストや板書が手に入れば、それを活用するのも良い方法です。特に駿台のテキストや板書は、洗練された解法が多数掲載されており、独学では得られない知見が得られるでしょう。早慶を目指すのであれば普通の参考書はあまりオススメしません。 3. 早稲田基幹理工合格に向けた全体戦略 化学と英語以外の科目は計画通りに頑張れば十分目標の点数に届くと思います。英語についても自分の実力を鑑みて自分なりに計画を立てると良いと思います。 まとめ 早稲田基幹理工に合格するためには、化学の得点アップが必須です。独学での限界を認識し、化学が得意な人から教わる、もしくは塾のテキストや板書を活用することで、効率的に実力を伸ばすことが可能です。 長文失礼いたしました。合格を心より応援しています。
慶應義塾大学理工学部 しゅん
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理系数学
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早稲田大学理工
 こんにちは、京大法学部のハルです。文系ですが受験の事情にはだいたい精通しているので、私なりの客観的意見を述べさせてもらいます。参考にしてください。  まず、早稲田以外に行きたい大学がないということですが、それはどの程度の気持ちでしょうか。もし本当に早稲田以外は考えられない、絶対にここしかないという気持ちなら、それはもう共テなどは完全に無視して、必要な教科の勉強を最小エネルギーでたんたんとこなしていってください。ちなみに、早稲田の理工の英語は国立を含めてみてもトップレベルに難しい(というか理不尽な)ので、逆にあまり差がつかないところがあります。なので、英語に不必要に時間をかけすぎるのはあまりお勧めしません。  ただ、私大志望であってもあなたは理系ですよね?文系で私大洗顔の方がいきなり国立志望に転向するのは、科目数やそもそものキャパシティの問題でかなり難しいですが、早稲田の理工なら数学はもちろんのこと、普通に理科2科目必要ですし、根本的な能力の面でも、理系の学部であれば文系の学部ほど私立と国立で、受験生の実力差はないでしょう。浪人生ということで、高校内容は一通りこなしておられるはずですし、共テの勉強も視野に入れいるのならば、何なら国立を目指しつつ、滑り止めで早稲田を受ける方が得だと思いませんか?ぶっちゃけ、東大や京大を本気で目指していれば、早稲田や慶応はかるく受かってしまいます。国語(あるいは社会)がどうしてもいやというのであれば、東京工業大学や大阪大学といった選択肢もあります(東工については数学の能力次第ですが)。とはいえ、おそらくは質問者様は今のところ早稲田が第一希望であられるようなので、国立の話はこのへんにしときます。  早稲田の過去問を一通り終えたということでしたら、次は普通に慶応の過去問をやってみてはいかがでしょう。いくら早稲田が第一志望といっても、浪人している以上、おそらく今年は滑り止めで早稲田以外の私大も受験されると思います。その練習という意味合いもかねて、慶応を始めた他の有名私大の理系学部の過去問をいろいろとやっていくのがいいのではないでしょうか。それから旧帝中位くらいのレベルの国立大学の過去問もおすすめです。実際、早慶の理工志望だった友人が数名いましたが、彼らは私立・国立問わずいろいろな大学の赤本をやってましたよ。特に数学と理科に関しては、根本的に求められる能力が英語ほど大学によってちがってこないので、とにかく幅広い問題に取り組んでおけば、どんな問題にもとりかかれる対応力がつくそうです。  最後に、気休めになるかはわかりませんが、ちょっとした嬉しい(?)情報を付け加えておきます。まず、よくネットなどに載っている東大や京大などの有名国立大学の学生の、早慶の合格率を示すデータは、すべてデマだと思って大丈夫です。そのようなデータを得るには、インタビューによる自己申告しか方法がありませんが、そもそもそんなインタビューをうけたという話は聞いたことがありませんし、仮にインタビューが実施されていたとしても、口ではなんとでも言えるため、正確な調査にはならないでしょう。とはいえ、確かに東大生や京大生の早慶合格率は極めて高いです。しかし、早慶に余裕で受かるような層は、相当運が悪くない限り本命の方もたいてい受かるので、結局は枠が大量に開くことになります。最近の私大では、補欠を大量にとるのが常です。  長々と書きましたが、結局は私などの意見よりも、学力や性格を含めて、あなたのことをよく知っていてかつ知見も広い予備校の先生や、高校時代の先生に相談するのが1番です。私の意見はあくまで参考程度に思ってください。 とにかく、勉強頑張ってください。
京都大学法学部 ハル
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受験校選び
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科学大志望 早稲田理工併願の注意点
こんにちは、東京科学大学学士1年の者です。 今年早稲田の創造理工学部と科学大学工学院を併願した身として、早稲田と科学大の入試傾向の違いから、併願にあたって注意すべき点をいくつかお伝えしたいと思います。結果としてはどちらにも何とか合格することが出来ました。 1.早稲田の英語は難しい 東京科学大学の英語は、長文が2つという比較的シンプルな構成で、単語レベルもシステム英単語で十分対応できる範囲です。一方、早稲田大学理工学部の英語は、長文の難易度が非常に高く、問題の種類も多岐にわたります。特に、読解量が多いうえに、最後の大門では早稲田特有の単語問題も出題されるため、時間配分に苦労する受験生が多くいます(実際に過去問を見てみた方が早いかもしれません。私自身英語が得意な方だったのですが、早稲田の問題は結局本番まで慣れることが出来ませんでした)。 そのため、東京科学大学の対策のみにフォーカスすると、早稲田の英語に対応しきれない可能性が高いです。早稲田の過去問を解く際は、時間内にそこそこの数の問題をこなす練習を行う必要があります。科学大の同級生の中にも、「慶応は受かって科学大も受かったのに早稲田だけ落ちた」という人がまあまあいます。私より理系科目ができる人でも落ちている人が何人もいるので、恐らくこれは英語で思うように点数が稼げなかったことが起因しています、恐ろしいですね、、、。 2.数学も意外と難しい(しかし年と人による) ご存じの通り科学大の数学はレベルの高い問題が多いです。しかし、その分すべての問題に目を通しじっくり考えるだけの時間も3時間(大門1個につき大体36分)と長く用意されています。一方、早稲田の数学は「科学大ほど難解ではないけれど難しい・上手く解けないし、その解法を考えようにも時間が足りない(大門1個に大体24分)」といった事態が発生しやすいです。科学大に向けて勉強していた人でも早稲田の問題が解けなかったという事態は往々にして発生しえます。また、数学に関しては年によってその難易度がまあまあ変わると個人的に思っています。先ほどの早稲田落ち科学大生の話を聞いていると、英語が出来なかっただけでなく、数学が過去問よりも難化していたと言っている人が一定数いました。逆に私は自分の比較的得意な分野が出たのともともと数弱だったのもあり過去問よりも若干の手応えがありました。正直こればっかりは自分の受ける年にどんな問題が出るかのほぼ運ゲーみたいになってしまうのですが、どんな分野が出ても限られた時間の中で解くことができるように満遍なく学習する必要があります(これはどの大学を受ける際にも言えることですが、、、)。 3.理科は時間との戦い もううんざりかもしれませんが理科も時間との戦いです(早稲田は科学大と比べて全ての科目が時間との戦いになりがちなイメージです😞)。さらに、理科は数学・英語以上に時間制限が厳しく(体感)、全問を時間内に解ききることはほぼ不可能と言っていいです。120分で物理化学の2科目を解くことになるので、どの科目にどれだけ時間を掛けるかの時間配分を意識すること・全問を完璧に解こうとするのではなく、自分が確実に得点できる問題を見極め、効率よく点数を稼ぐことが重要です。意外と最初の記号で答える問題が難解なことも多いので、「時間かかりそうだな」と思ったら思い切って最初の大門を一旦飛ばすというのも手です。 長々と書いてしまいましたが、全体のアドバイスを最後にさせていただきたいです。 早稲田を併願する際は、まず過去問を解いて問題の形式や時間の使い方に慣れることが大切になってくると思います。科学大が難しい問題を長い時間をかけてじっくりのタイプだとすれば、早稲田は中の上(たまに上の中)の問題を限られた時間の中で正確に処理することを求めるタイプです。そのため、問題の形式が異なっている場合が多いです。模試の成績を簡単にですが拝見したところ理系科目に関してはかなり固まっていると感じたので、ぜひこの夏休みを使って過去問に触れてみて欲しいです。その中で必要に応じて単語を覚えたり、参考書を追加することも検討すると良いかもしれません(大丈夫そうだったらそのままで問題無いです)。無事志望校に合格できますように、応援しています。
東京工業大学工学院 鈍感
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不安
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早稲田理工の合格点?
赤本に書いてあるものは、大学が正式に発表したものでしょうから信じて大丈夫です。 自分が受験した時も合格点は半分くらいでした。 得点調整はないと思います。 合格最低点が半分ぐらいであることに疑問を感じているようですが、これに関して説明します。 早稲田理工の入試レベルは、 英語:最高レベルの難易度(英語特化の大学および学科の試験に匹敵します。) 数学:平均的な難易度 物理:難しい難易度 化学:平均的な難易度 ※平均的な、難しいというのは”難関大学の中でも平均的、難しい”ということです ここで難易度を踏まえてどれくらい取れるかを考えると、 英語:4〜5割 数学:6~7割 物理:4~5割 化学: 6~7割 くらいと考えられます。 各教科の最低割合の平均を取ると、 (4 6 4 4)/4=5 だいたい5割取ればいいことがわかります。 ですので合格最低点は半分程度と考えられます。 過去問で6割程度取れているようであれば、ほぼ大丈夫だと思います。 記述の採点もそこまで厳しくはないはずですし、このまま抜け漏れをなくす勉強を続けましょう。 物理と化学についてですが、 早稲田の物理、化学の試験では、圧倒的に時間が足りないです。 ですのでいかに簡単な問題を解くかを念頭においたほうがいいです。 具体的には、 比較的難易度の優しい化学から解き、残り時間で物理にいく。 難しい問題に当たったら置いて、違う問題にいく。 特に物理は、あの時間で解くのはほぼ不可能な難しい問題があったりするので注意です。 焦ってミスは一番良くないです。 試験本番では、新しい次の1問を解くより、いまの1問を確実に正解させると意識しましょう。 最後になりますが、ラストスパート悔いのないように、最後まで自分を信じて頑張ってください! 大学でお待ちしています!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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過去問
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早稲田理工志望 東大/東工大の過去問は有効か
こんにちは!勉強お疲れ様です♪ 早稲田理工の数学と理科の参考書として東大、東工大の25ヵ年が有効か、とのことですが、結論から申し上げると 両方ともオーバーワークだが、東大は解いても良い だと思います。近年の入試傾向として、早稲田や慶應では東大の併願として受ける受験生を取り入れるためか、東大を意識した内容の問題が出題されます。25ヵ年を2つ回すとなるとかなりの時間が必要なので、やるとしたら東大と言ったところです。 以下では解く必要性の低い教科から解説しています。 物理に関して、早稲田は問題の難易度はそれほど高くないものの、高い状況判断能力と計算力が要求され、慎重に解いていると時間切れになってしまいます。それに対して東大はというと、難しいテーマではあるものの設問はそれほど多くないと言った印象を受けます。したがって、回数を回すことが重要になってくるので良問の風や名門の森を何度も解き直す方が良いかと思います。慶應の問題は出題型式がかなり似ている(大問1以外)ので解いておくことをお勧めします。 数学に関して、早稲田は基本に忠実な問題が多く青チャートより少し発展した内容が出る印象です。それに対して東大はというと基本に忠実ではあるものの、その場の閃きが必要な問題もあります。東大理系の2次試験は常人には解けない、いわゆる捨て問が半分近く出題されるので、解く必要のない問題に時間を割いてしまうのは少しもったいないような気がします。東大の良問としてWEB記事などに取り上げられるような問題は解いておくと良いですが、同じ偏差値帯の神大や筑波、阪大、慶應などの赤本を5から10年分ほど解いたほうが有効かと思います。早稲田は青チャートレベルの簡単な証明が出題されがちなので証明問題を落とさないように勉強を進めるのが良いと思います。 化学に関して、早稲田は物理同様設問数が多いのに加えて、マーチやTOCKYには出題されない知識が必要になってきます。東大は他の科目に比べて比較的解きやすい問題が多く、問題の難易度としては同等と言って良いと思います。ただ、問題の形式がかなり違うので、演習というよりかは出題されている化合物や定理を学ぶつもりで答えを見ながら解くと良いでしょう。あまり時間をかけすぎないように意識してください。東大は質の良い有機の構造決定問題が出題されるのでそこだけやっておくのもアリです。参考書として、重問を完璧にしておくとかなり解けるようになると思います。 最後に英語ですが、早稲田は選択式なのに対し東大はほとんどが自由記述と全く違うように思えますが、先述したように早稲田は東大をかなり意識しているので、早稲田で出題される語彙の学習として読んでおくと良いと思います。長文に読み慣れておくことが重要なので、設問はほどほどにしておいて長文で語彙を身につけるという風にすると良いでしょう。早稲田理工の英語は日本で最も難しいと言われており、膨大な分量の長文と設問数の多い文法問題が出題されるのでいかに速く解き進められるかが鍵になってきます。ポラリス3やルールズ4などで、長文のなかから必要な情報のみをピックアップして答えられるようにする練習をしておくと良いと思います。 すべての教科に共通することですが、早慶レベルの問題になってくると基礎固めが大切で東大の問題を解ければ早稲田も解ける、というわけではありません。あくまでも早稲田の赤本が中心で、不安な部分を他大学の赤本で補うと言ったやり方が有効かと思います。現時点でここまで考えられているのであれば、早稲田志望の高三生よりかなり先を行っていると思うので自信を持って勉強していきましょう!応援しています!
慶應義塾大学理工学部 しんたろう
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早稲田理工志望 東大/東工大の過去問は有効か
受験勉強お疲れ様です! 現在、早稲田大学創造理工に通っています。 東工大も受験したので解答させていただきます。 まず数学ですが、東大、東工大の過去問をやるのは効果的だと思います。 早稲田の数学は全問記述で形式が東大、東工大と同じですし、難易度もそう変わりません。 特に今年は、私の体感だと東工大より早稲田の方がはるかに難しかったです。 早稲田は数学の配点が全体の3分の1で、英語はあまり差がつかないですから、合格の鍵となります。 東大、東工大レベルで演習を積んでいけば、数学でアドバンテージが取れるレベルまでいけると思います。 次に理科ですが、あまり意味がないかと思います。早稲田の理科は、東大、東工大と比べるとかなりやさしく形式も異なります。 問題のレベルが高いというよりは、時間との勝負になってきます。 これは早稲田の過去問演習でしか身につきません。 問題集としては、名門の森、重要問題集を完璧にすれば合格点はまず固いと思います。 あとは、慶応理工の理科が早稲田とそっくりですので、そちらで演習を積むと良いと思います。 過去問は夏休み明けから始めれば余裕で間に合うので、まずは上記の問題集を固めましょう! 最後に英語ですが、これもあまりオススメできません。東大、東工大などはほぼ記述ですが、早稲田理工は記号です。 またご存知かと思いますが、早稲田理工の英語は、はちゃめちゃに難しいですから、他の大学の過去問をやるよりかは早稲田理工の過去問をやり傾向を掴むのが良いと思います。 理科のところでも述べましたが、早稲田理工は慶応理工と問題レベルや形式がよく似ています。 そちらも良いと思います。 以上です。 勉強頑張ってください。
早稲田大学創造理工学部 もんた
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時間の使い方
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科学大志望 早稲田理工併願の注意点
東京科学大学工学院1年生です。  科学大の併願校として早慶がよく挙げられます。しかしながら、弊学の学生の多くは両方受けた場合片方は落ちていることが多いです。このことより、おっしゃる通り、東工大志望する学生にとって早慶は滑り止めにはなりえません。データとして 東工大併願成功率 全体 合格者 不合格者(2023年) 慶應理工 33.5% 61.8% 17.1% 早稲田基幹理工 28.2% 54.7% 8.5% となっています。これは例年このようになっています。  では、東工大と早慶共に合格した層の人間は一体どのような人々か、大きく分けて2種類に区分することが出来ます。 ①圧倒的な実力を持ち、東工大においても上位で合格をする人 ②東工大にぎりぎり受かるレベルであるが過去問対策をしっかりと行った人  ここで、あなたが①の方であったならば良いですが、残念ながら東工大本レの判定を鑑みるに違うようです。なので、あなたが東工大及び早稲田に合格するためには②の戦略を取らざるを得ません。  しかしながらここで②の戦略がもたらす影響として、併願校である早慶の過去問を詰めすぎる学生が稀にいるということです。私の友人がそうでした。話を聞きましたが、早慶両方に彼は合格することが出来ましたが、東工大には落ちてしまいました。なぜならば②の戦略を取らざるを得ないほどの学力帯であったにも関わらず早慶の過去問対策を入念にしすぎたからです。  そのため、あなたが早稲田を受験するにあたって過去問はそこまで解く必要はありません。3年とかそのくらいで。本当に浪人したくない場合、そこまで考えておられるあなたであれば選択肢に挙がっているでしょうが、東京理科大は東工大の併願校として安全です。学力に不安のある受験生の多くは東京理科大を複数回受験し、(東工大志望を名乗れるくらいの学力を有しているならば)1回は合格できます。 よって 1:早稲田の過去問を詰めすぎない 2:滑り止めに理科大を採用をする べきです。
東京工業大学工学院 Pon
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早稲田理工 過去問の取り組み方
こんにちは!東工大一年のたまちゃんです。 私は早稲田も受験したので、お答えします。 数学は3年分しか解いてないので、あまりわからないですが、今年と過去問合わせて4年は東大・東工大ほど難しくは無いという印象です。 ただ、今年の数学もあまり難しくなかったので、もしかしたらそろそろ難化するかもしれないので、余裕があればやった方が良いかもしれないです。 英語は早稲田理工学部はかなり難しいです。個人的には、受験英語界において最も難しいと思っています。私は英語は割と得意な方でしたが、得点開示してみると、半分ほどしかなかったです。形式も独特ですし、過去問で練習するしかないと思います。 理科に関しては、捨てる勇気を持つことが大事です。制限時間がかなりシビアなため、全て解くことはできないと思います。解けると思っても時間がかかりそうなら捨てた方が良いと思います。 早稲田理工学部は難関ですが、頑張って下さい!
東京工業大学第三類 たまちゃん
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過去問
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