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ノート・プリントのまとめ方

クリップ(7) コメント(1)
3/13 7:31
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高1 群馬県 早稲田大学志望

わかりやすくノートやプリントをまとめるにはどうしたらいいのでしょうか。どの教科でもいいのでポイントやコツがあれば教えてください

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うどん。

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
ノートやプリントを綺麗にまとめるのが目的になっていませんか? まとめると言う作業はあくまでその内容を整理する覚えるためにする事であって、綺麗に作ったり人に見せたりするものではありません。 ですので自分が見て分かりやすければいいと思います。 また自分で試行錯誤してまとめてるうちに気づいたら内容を覚えてしまったってこともあると思うので、いろいろ悩んでみてください! ちなみに私は面倒くさがりなのでまとめノートなどは作ったことありません! 応援しています!
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うどん。

早稲田大学教育学部

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コメント(1)

3/13 14:33
ありがとうございます🙇 色々試してみようと思います!

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まとめノートって効果あるの??
まとめノートって人により色々かもだけれど、 ある程度頭に入ってるなら、総合的なまとめノートではなく、よく間違えるところとか気に入ったところなどを部分的に"よせがき"するノートをつくったほうが手っ取り早いし点にも直結するとおもうよ。 まとめるって概念だと結局教科書と同じようなノートが出来上がると思うよ。なぜなら教科書が既にまとまったものだからね。 よせがきだと、例えば歴史なら違う時代とか国とかごっちゃになりそう、と思っちゃうかもしれないが、そんなのは資料集に載ってる年表と地図見ろって話で、 要するに自分だけのノート、すなわち自分がよく間違える、覚えにくい、あるいはなぜか気に入った、部分のよせがきを作るのは勉強において必須の作業。 ここであえて苦手のなところの"まとめ"ノートではなく"よせがき"という言葉をつかっているかというと、 まとめるって考えだと意外とノートの段取りだとか、既に知ってるところを重複したりとか、丁寧に書こうとか、とにかく時間がむだにかかっちゃうから。 総合的なまとめノートはだるいし途方もない。というか、そういうまとめのノート作り(板書を写す作業など)とかって既に学校の授業でやってるのでは? 、、まとめノートをディスりまくってしまったけれど、趣旨は伝わったかな?🐣
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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時間の使い方
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まとめノートについて
結論、所謂「まとめノート」はいらないと思います。 まとめノートを作り始めて、こだわりに走らなかった人を見たことがありません。例えば、世界史の教科書の3-4ページはわかってて、1-2ページ、5-6ページはわからない、というのがあるとします。その時、まとめノートづくりをすると、3-4ページもまとめ始めると思います。でも正直、復習になるとはいえ無駄が多いのは事実です。 それで覚えられるというのはあるかもしれませんが、それで考えてもコスパは悪いのではないかと個人的には思います。 まとめノートの目的とメリットを併せ持ったものができればいいんです。 まとめノートの目的は、自分の苦手分野をテスト前に見返せる自分だけのノートをつくること。 メリットは、まとめる力がつくこと、まとめる過程で覚えられること、受験期まで見返せるノートができること、あたりではないかと思います。 なら、自分が苦手な範囲の雑食ノートを作るんです。世界史で苦手エジプトの範囲の次に、生物のホルモンが並んでてもいい。日本史の歴代総理大臣のまとめの端っこに、急に数列の公式があってもいい。要するに自分が、『あ、あれ確認したいな、あれあそこのページにあったよな』と思い出せるならいいんです。 私は、裏紙とかでも、うまくまとめられたものがあれば部屋の壁に貼り付けたり、適当に折って教科書に挟み込んでおいたりもしました。おかげで、図らずも2年近くもの間かなり役に立ったタンスのチラシがありました笑笑 以上です。少しでも参考になれば嬉しいです。
慶應義塾大学法学部 Datty
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時間の使い方
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ノートについて
ノートを取る目的というのは、人によってかなり変わってきたりするものです。最近はiPadなどの電子機器で「goodnotes5」のようなアプリを用いて、簡単に、無限にノートを取るような人もいます(大学生になると多くなります)。僕の経験談も踏まえて複数挙げようかなと思います。 ・「これだけ勉強したぞ!」というモチベーションになる(目的度:小) ノートは書けば書くほど冊数が重なっていきます。その冊数を見て勉強したなという実感を感じる人もかなり多いようです。僕自身、コロナ休校期間中にかなりのノートを使いましたが、見返してみると達成感がありました。 ・長々と書かれている教科書、参考書を自分の言葉で簡潔にまとめることで見やすくする(目的度:中) 教科書や参考書はできる限り分かりやすく書こうとしているため、どうしても文が冗長になってしまい、見返す気が起きません。また、自分がわかるところも分からないところも入り交じってしまい、見返すのには不便です。ですので自分が分からない部分だけをピックアップし、まとめていました。 例えば英文解釈。svocなどは分かっていましたが、倒置や省略の部分が苦手だったので、そこだけ何回も解き、ポイントをまとめていました。最終的に解釈の復習はそのノートだけを見るようになりました。 ・自分が覚えたいものを科目問わずまとめた「なんでも暗記ノート」を作る(目的度:中) 授業中や参考書で勉強している際、この単語は覚えておかないといけないな、この用語や記述覚えなきゃな、と感じることがあります。1冊ノートを用意し、教えられたタイミングで毎回それにとにかくまとめていました。そしてその日書き込んだ分をその日の夜、寝る前に5分間見て復習することで、どこの単語だったっけなと思うことなく見返し、復習することができます。 ・暗記したい部分をアウトプットできるようにする(目的度:大) 僕自身はこれが最も大きな理由でした。自分が覚えたいピンポイントの部分のノートを取る。重要な単語や記述はオレンジペンで書く。確認したい時、赤シートで隠して思い出す。 確かにこれはスマホでも暗記カードで出来るので、人によると思います。僕の場合はまとめる際に「書く」という作業を挟むことがとても効果的で、書きながら声に出して言っていくと、その後赤シートで2回ほど確認すれば大体は覚えられるようになっていました。教科書の文を隠せるペン(?)のようなものの手段もあるのですが、教科書は見返しやすくするように汚したくなかったのでそれはしていませんでした。 以上、様々な例を上げてみました。しかし、僕の友人にもノートをほとんど使っていなかったような人もいました。また、僕自身も、普段の問題演習などは白のコピー用紙に解いて、終わったら捨てていました。ノートを作るのは自由ですが、ノートを作ったことに満足してしまいがちです。質問者さんが今までノートを使わず、それで上手くいっていたのであれば、これからめちゃくちゃ使っていくようなことはしなくてもいいのかな、と思います!参考になれば幸いです!
九州大学経済学部 riku
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不安
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まとめノートの意義
主観ですが、結論から言いますと、無駄だと思います 少なくとも私は役立った記憶はないです なんの教科かわかりませんが、例えば世界史・日本史などの暗記科目だとします。この科目で1番重要なのは、覚えることです。そして覚えるためには、凡人の場合、覚えるための努力をしなければ覚えられません。まとめノートは、わかりやすくまとめるだけなので、覚える努力(そらで言えるようにするなど)の過程はありません。わかりやすくまとめて、覚えてないのに理解した気になり、次に進むを繰り返すことになります。 もちろん知識を整理しただけで覚えられる人もいるでしょう。その人には有意義だとおもいます。しかし大抵の人は、覚える努力をしない限り覚えられません。もしも複雑なところが出てきたら、あなたのおっしゃるようにメモ書きで十分かとおもいます。 何度も言いますが、大事なのは、覚える努力(赤シートで暗記、書く、なにも見ない状態から思い出す、人に説明する等)です。
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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不安
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模試のやり直し
私は理系ですが、参考になれば。 自分も受験期、模試ノートを作るか、模試ノート作りにかける時間を他のことに使うべきか悩みました。 私も綺麗なノート作りに凝ってしまう傾向があったので、なるべく短時間で濃い復習をするために考えた方法があります。 それは、なるべく色を使わないことです。色を覚える(無機化学の分野など)以外は全て黒でまとめました。 英語、国語、社会(私は地理でした)は黒で知識をまとめればいいと思います。私は黒一色、何度見返してもどうしても覚えられないものに赤で線を引きました。 理系科目はノートにまとめると言うよりは、きちんと解き直す事を大事にしてください(ノートにでなくていい)。理系科目の模試のノートは文系科目のノートの半分くらいに収めたと思います。また、出来るだけノートに書く量が少なくなるように意識もしていました。 例えば、数学について、できなかった問題はもう一度解き直し(勿論解ききれなくても良い)、なるべく1行に絞って解けなかった原因を「・具体的な数値を代入し、規則性を探す」のように箇条書きにしていきました。 なるべく少なく収まるように考えることで、より一般的な(他の問題にも活かせる)教訓が集まります(・n=1~3まで代入すると一般項の予測がつく。の様に書いてしまうと数列に限られますが、一般化した先の書き方なら、色々な分野で使えます)。集まった自分にとって大事な教訓は、時々見返し、私はさらに厳選して紙一枚にまとめ、試験前も眺めていました。 物理、化学も抑えるべき知識の分、数学より少し量は増えましたが、だいたい同じです。 大事なのは問題ごとの対処法を覚えることではないからです。問題ごとの対処法を覚えるだけでは、結局初見の問題で合否が決まってしまうからです。 なるべく初見の問題でも使えるように、出来なかった原因を一般化するのを大事にするといいと思います。 あと、ノートはこまめに見返しましょう、せっかく作るんですし。
東北大学工学部 おはし084
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模試
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英語の間違いノートの作り方
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 文法の問題はまとめノートを作って歯磨き中、移動中、お昼ご飯を食べながらなど本当にすき間の時間に見直していました。 単語は単語帳以外に見るものを作りたくなかったので単語帳だけに絞りました。 長文で出てきた派生語を書いたり、書かれていない意味を書き加えていました。 特に付箋やマーカーなどはせず、ひたすら何周もしていました。 長文は答え合わせを丁寧にやることは心がけましたが特に同じ問題を復習することはありませんでした。 ノート作りは自分の苦手をまとめることができるので効率の良い勉強ができますが、作ることで満足してしまうことも少なくありません。 隙間を活用したり、ルーティン化したりして、見るくせをつけて役立ててください。 なにか参考になれば幸いです。 頑張ってください!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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英語
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テスト直しの仕方
自分も間違えた問題リストみたいなのを作っていました。ただノートを作るのはめんどくさかったので、スマホに写真を撮って、「間違えた問題」というファイルに入れていました。 活用法としては、間違えた問題の解説を読み、一度解説を見ずにもう一度解き直す。数日後にもう一度解説を見ずに解き直します。その時解けるようになっていればそのままに、解けなければその写真を♡をつけます(お気に入りにする)。 これを繰り返してやっていくと、自分が苦手な問題がファイルに溜まっていき、さらにその中でも苦戦した問題が♡に登録されています。♡の問題を何回やるのもいいですし、かなり時間が経ってからもう一度ファイルに入ってる昔の方のも問題を解くのもいいです。完璧に問題が解けるようになっているならファイルから問題の写真を消してしまってもいいと思います。 時間がかからずに頭に入る方法かはわかりませんが、着実に力はついたように思います。参考までに🙏
京都大学総合人間学部 京都人
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模試
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まとめノート
私が英語のみではありますが、他の教科でもできる方法をご紹介しますね。 まず、演習用ノートと基本事項などを記入するノートを用意します。 基本事項の方のノートに、文法なら基本の文法はもちろん、プラスαの部分やわからなかった部分の問題も少し書いておくと良いと思います。 そこに書くのは暗記するためのものでは無く、辞書のように調べるように詳しく書いておくのが良いと思います。 そして単元毎に付箋をつけておくと見やすいです、 それをやりながらでも作ったあとでも良いですが、問題演習を演習用ノートにやります。 その際できた問題はそのままで良いですが、できなかった問題の単元を基本事項ノートをみて確認しながらやりましょう。 正しく辞書のように使うのが効果的かと思います! なので2つのノートは一緒に持ち歩くのがベストです! 参考になると嬉しいです! 是非他の回答も見に来てください! 分からないことがあれば、メッセージお待ちしています!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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英語
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模試ノートの作り方
解答解説を貼っても意味がないと思います。 解答解説を書く際は写すというよりも、なぜそのような答えになるのかを他人に説明するように文章や図を自分なりに考えて書いていってました。 自分でどこがポイントなのかや、なぜこの問題を間違えたのかなどを考えて、その原因を赤ペンで書いてました。(単なる知識不足ならその知識を赤ペンで書いたり、数学で解法パターンを自分が知らなければその解法パターンを赤ペンで書いたり、英語で構文を見抜けなかったらその構文と意味を赤ペンで書いたりしてました。)また、自分が出来たポイントとなる部分は青ペンで書いてたりもしました。青ペンで書く部分が多くなってくると成長してると実感することも出来ます。 解説を書いた後にこの問題のポイントをまとめたりもしていました。そうするとノートを見返しやすくなります。 他に僕は模試に限らず、普段解いている問題集でも間違った問題があればそれもノートに書いてました。ノートに書く際に、問題を分野別に分けてノート(というかルーズリーフ)に書いていったりもしてました。そうすることで、問題が多く集まっている分野が自分の苦手だと分かるし、似たような問題で間違っていることに気づいたりしました。 あとは定期的にノートを見返す習慣を作っていくことが大切だと思います。折角作ったのに見返しをせずに忘れたりすると勿体ないです。特に模試の前に見返すといいと思います。実際、僕は模試の前にノートを見返して、似たような問題が模試で出ていい成績を取れたことがあります。
北海道大学理学部 高橋
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模試
模試カテゴリの画像
日本史まとめノート
こんにちは! 日本史に限らず世界史などにおいても言えることですがまとめノートを作る必要は特にないと思います!どうしても時間がかかるわりにはそこまで覚えられないためやはり参考書や予備校のテキストなどを中心に覚えていくのがいいと思います。また、その参考書などに自分で必要事項を書き足していくと自分だけのものが出来上がりかなり覚えられると思います! また、過去問などを解く時に自分がやっていた解き直しノートの作り方です!参考にしてみてください、 解き直しノート 社会科目(日本史) 間違えた問題でどのような知識を覚えてたら解けたのかを考えそれをノートに書く。また、しっかり今までやってきた参考書に戻りそちらにも捨て問でない限りは書き足して参考書を自分だけのものにしていく。 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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日本史
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