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置いて行かれている

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3/19 13:03
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アメ

高2 大阪府 大阪大学基礎工学部(61)志望

最近英語の勉強にクラスの中で置いて行かれている感じがしてとても不安ですが、今解釈と単語と簡単なレベルの英作文の問題集をやっていて4月か5月ぐらいからもう一段階レベルを上げた解釈並行して長文と英作文をやっても遅くはないでしょうか?

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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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全然遅くはないと思います! 英作文をやるのも結構ですが、文法をしっかり出来ているのかが不安です。。 簡単な文をできるだけ作るのが英作文ですが、文法はまんま難しいものが問題に出ます。 しっかりと理解のある英文法を身につけてから英作文をやることをおすすめします! 夏までは全然基礎に時間を割いて問題ありません! じっくりやってください!
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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

けい
3/21 13:08
ありがとうございました

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基礎から
慶應商学部2年です。 まさにおっしゃる通りです。受験生は誰しも焦りがあり、受験英語とは基本長文が根幹になってくるので早く長文をやらなきゃ、という風に考えてしまいがちですが実はそうではありません。 長文をいくつ読んでも単語や文法がわからなければ全く成績はあがりません。 なので夏までにはまず単語と文法語法を完璧に仕上げてください。そして夏になったら長文に取り組んでください。そしてある程度読めるようになったら過去問に取り組んでもよいと思います。 もちろん今の時期も学校でやる長文くらいはいいと思います。ただ長文メインで勉強するのは避けましょう! 単語や文法を覚えることは大変だと思いますがそれを暗記すればするほど長文が読めるようになって楽しいのでこの時期頑張ってください!
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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英語
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早稲田文志望 夏休み終盤で英語が間に合うか不安
文章を読ませていただきました。とても不安な気持ちが伝わってきますし、それでもなんとか現状を変えたいと相談している姿勢は立派ですね。焦りながらも行動に移しているのは確実に前進している証拠なので、まず自分を認めてあげてください。 英文解釈というのは、結局「主語と動詞を把握できるか」でしかないです。どんなに難しい英文解釈の本でも、行き着くところは「主語と動詞がどこにあるのか見抜けるようになる」ための練習に過ぎません。だから、難しく考えすぎる必要はありません。英文を見て、まず「誰が何をしたのか」をつかむ、そこから少しずつ修飾語を広げていく。これを徹底できれば、思っている以上に英文はシンプルに見えるようになりますし、実際に英文はシンプルです。 また、先生から「解釈はいらない」と言われたのに、やっぱり解釈は必要だと自分で気付いた点はすごいです。この判断は正しいと思います。英語は感覚だけに頼ると再現性がなくて、たとえば学習していく上で長文のレベルが上がり、だんだん読めなくなっていったときにどこを直せばいいのか分からなくなります。中学校では英文解釈なんてやらなかったですよね。あれは、内容が簡単なので、書いてある単語をなんとなく頭の中で並べ替えるだけで“意味は取れる”状態だっただけなんです。英文を読んでなんていなかった。偏差値50前半とかの大学の英文も、それに毛が生えた程度で、同じような読み方ができてしまいます。だから、「単語をたくさん覚えるだけ、解釈はやらない!」みたいな勉強では、内容が難しくなって読めなくなったときにどうしようもなくなるのです。それで読める人もいますが、それはその人に才能があっただけで再現性などありません。 したがって、解釈を通して”体系的に“読めるようになることは、長期的に安定して点数を取るために不可欠です。その意味で、あなたが「必要だ」と思った直感は正しいですし、その先生のやり方は再現性がない、人に教えるようなものではないと考えた方が良いでしょう。 あと、長文の問題集を何冊かやっているようですが、一文を正確に読めない状態で長文の問題集をやっても意味はあんまりありません。正答率が低いのも当然です。解釈は長文読解の前段階であって、同時並行で進めるものではないです。まず一文単位の読みを固め、その上に長文を積むという順番にしましょう。具体的には、解釈の入門〜基礎を一度集中的にやる。「各文でS/V/O/C/Mを書く→自分の言葉で訳を書く」までを1サイクルして翌日に必ず根拠をもって正しく読めるか確認する。まともに読めるようになったと実感できるまでは、長文は一旦止めてもらって良いです。長文の勉強というのは、文と文のつながりの勉強なので、正直現代文と変わりません。私は早稲田に通っていますが、長文の問題集をほとんどやらなかったという人が周りにたくさんいます。だから心配しないでください。 とにかく今は落ち着いて、焦らずに目の前の一冊を仕上げていってください。あなたが「必要」と感じて取り組んでいるその勉強は間違っていませんよ!焦燥感を力に変えて、確実に前に進めるよう意識してみてください! 応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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英語
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英語必須
慶應義塾大学文学部に通っている ものです。 ご相談者様は、まだ高校2年ですから 受験までに時間があるので、焦らず 丁寧に勉強するのがよいでしょう。 私の場合、単語、文法、長文は並行して 勉強していました。単語帳を利用して 単語を覚えつつ、文法参考書を使って 文法も少しずつやっていました。 長文は300字程度の短いものを週に1回 読んでいました。単語帳は1日20個くらい 覚えますが、翌日、翌週に同じところを 復習することでしっかり覚えられます。 この三者は英語の力を伸ばすために 不可欠ですし、関連していることに 気づくと思います。というのも、単語帳 で見かけた単語に文法や長文をやって いると出会う、長文を読んでいるときに 習った文法や単語に出会う、といった ことがよくあるので、三者を同時に やることでより定着するからです。 英語は結果が出るのに時間がかかる科目 ですから、毎日コツコツ積み重ねていく のがよいでしょう。逆に言えば、最初は 辛く感じるかもしれませんが、腐らず 頑張ってください。 志望大学に合格できますよう応援して おります。
慶應義塾大学文学部 るーしー
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英語
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苦手
今の時期で、苦手があるのは、すごく不安ですよね。 「なんでこんな基礎的なことが分かってないんだろう?」 「ほんとに、今こんなことしてていいのか?」 「他の人たちはもっとレベル高いことやってるんじゃないか?」 思うことはたくさんありますよね。 でも、苦手なことを人並みにあげるのは、短期的に一気にやってしまえば、案外すぐにできるものです。というのも、自分も9〜10月半ばにかけて、英語を超集中的にやったら、かなり伸びて、苦手意識があったのが、逆に点を稼げるレベルまでいったからです。 ちなみになんですが、自分の回答の中で、「並び替え」ってやつでも似たようなことを書いているので参考にして欲しいです。 その時やってたものは、 平日 登下校の電車内(往復2h) ターゲット・解体英熟語・よくばり英作文の3つを日によって回す。 学校にいる間に、他の科目のノルマをクリアーしておく。 放課後、 長文1個。 レベル問題集レベル6をやるか、どっかの過去問を分割してやるか。 英文解釈の透視図 文法ファイナル問題集。2週目とか。 リンガメタリカの3個分やる。 自分のメモ帳のチェック。 このメモ帳は、勉強してる時に常に持っていて、ここに分からないことや、曖昧なことは全て書いておいて、いつでもチェックできるようにしておいたものです。 ここまでで、3〜4hかかります。 あとは、残りの科目については、2hやれるかどうかだけど、それをやるって感じです。 休日は、これにもう一個長文付け足します。 まあ、みてわかる通り、英語漬けです。これを1カ月続けたら、グンと伸びました。ポイントとしては、メモ帳に分からない単語・熟語・文法を書き出しておいたことでしょうね。それで、そういう分からないものに何度も触れるうちに、当たり前のように分かるものになっていきました。 もちろん、このやり方は、究極の方法だと思ってます。他の科目を犠牲にしているんで、やるには勇気がいります。しかし、背に腹は変えられない。やってみる価値はあると思います。 また、自分は、国語が最後まで苦手で、それが受験本番でもかなり足引っ張りました。 国語に関しても、こうやって短期集中でやりたかったんですが、なんせ時間がありませんでした。やはり苦手なものがあるとかなり不利です。人並みにはしておきたいですよね。 参考にしてみてください。、
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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これからの英作文のプラン
慶應経済で、和文英訳、自由英作文やったので回答します。 ①について。 3つの教材を実際に使ってないので詳細にはアドバイスできませんが、英作対策の教材量は十分すぎるのでそれらを10月あたりまで何周もしてください。英作文は何周もすることがすごい意味があるので周回するといいと思います。それ以降は過去問を使って対策してください。これも何度も書いて添削してもらってください。英作文のテキストなどに解答はついてはいますが、実際自分の書くものと同じなんてことはないと思います。なので必ず添削をしてもらって、また書き直して、というのを繰り返すことが大切です。 一つアドバイスとしては、時制を間違ったら付箋に時制ミス、主語と動詞の単複を間違ったら主語と動詞の不一致などと書いてどこかに貼っておくと次に英作文意識しやすくなったのでオススメです。それと先生によって言うことが全く違うので信用できる人を1人選んでその人に毎回見てもらうといいと思います。 ②について。 例文暗記は英作文の対策としては必ずプラスになるとおもいます。しかし、大量の例文暗記に自分は挫折したのであまりオススメしません。 実際書けるようになった理由としては、構文、熟語などをしっかり英作で使えるようにしたからだと思います。 例) 「どうしても〇〇してしまう」といった和文を見た時にすぐこの構文を使うんだなって出てきますか? この場合はcannot help 〜ingを自分だったら使います。このようにこの時はこれを使う、とか語法とかがすごい重要になるのでそれをたくさんインプットしていました。そうすると自由英作でも自分の頭で和訳がすぐに英訳につながるんですよね。その繰り返しでだんだん翻訳スピードが上がってくると思います。 例文暗記がきつかったら、このようにこの時はこの構文使うみたいなのをインプットして、自分で簡単な例文などを作ってみると良いと思います。 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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長文の開始時期
初めまして、早稲田大学社会科学部の者です。 1と2どちらがいいと答えるのは難しいので僕なりの経験に沿ったアドバイスをさせていただきます。 質問者さんの考えている通り、単語と構文理解がこの時期はまだ足りていないと思います。 しかし、分かる単語の量はこの先どんどん増え、最終的には困らなくなるので心配せずに。長文を読んでいて分からない単語があればさっさと辞書で調べて単語カードを作りましょう。「メモメモ暗記」と言う単語帳アプリがあるのでお勧めです。 今やるべき事は構文理解だと思います。 長文を得意にするには、自然と構文を取れるようになるのが理想です。が、文章にカッコや丸をつけて構文を取れるようになれればいいと思っています。 そこでお勧めしたい参考書は「ポレポレ」です。とりあえずやってみてください。難しいところもありますが説明が丁寧なので上達する実感があります。めげずに3.4周した後にはどんな文章でもラクラク読めるようになってます。できる事なら6.7月を目処に終わらせてください。そしたら無敵です。夏休みにやる赤本の演習も捗ると思います。 僕からは以上です。頑張ってください👍
早稲田大学社会科学部 haya_sss
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英語
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英語の学習 高3
まずは英文解釈から始めてみたらどうでしょうか?単語や文法を文単位で応用できるので長文を読む前のつなぎになると思います。読んだ英文はもう覚えてしまうつもりで徹底的に分析すると単語や文法の復習も効果的ですし、生きた英語として使えるようになります。長文の勉強は単語が完璧でなくても始めるといいと思います。単語は究極的には際限がないので応用の勉強と単語の勉強は同時進行で大丈夫です。長文の読み方は好き嫌いもありますが色々方法があります。パラグラフごとにメモ書きしていきながら読んだり、先に問題文を読んでから長文を読み始めたり、斜線や丸を書きながら読んだりなどです。とりあえず遅くても良いので読み、単語が足りないのか内容として頭に入っていないだけなのか、自分の傾向を探しましょう。そうすれば対策は見えてきます。読んだ長文は一つ一つ無駄にせず単語、文法の復習をし、文構造も把握してから音読練習をしても良いと思います。問題の復習は一回で良いので何回も音読して文を「自分のもの」にする感覚です。そのうちすっと英語が入ってくるようになります。そのためにもいくつかお気に入りの長文を完全にものにすると良いです。模試は必ずその日のうちに復習するのが鉄則です。他の科目についての質問や、回答への疑問点があれば遠慮なく聞いて下さい!長文になりすみません
東京大学理科一類 k.ogi
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不安
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英語諦めるか
こんにちは。自分なりの考えで回答させていただきます。 結論から言うと、英語は最後まで足掻いてほしいです。何故かというと、英語は他教科に比べ、受験生みんなが一定レベルの点数を取るからです。他にずば抜けてできる教科がない限り、英語で大勢のライバルに差を付けられるのは非常に痛いと思います。 質問者さんがどのくらいの頻度で長文をやっているのかは分かりませんが、長文読解はそんなに短期間でできるようになりません。本格的な取り組みが4カ月なら、全然出来なくても不思議ではないと思います。 文法、単語、構文ができるなら長文読解の基礎は固まっているので、後はひたすら長文を読みましょう。ただ量をこなして適当に答え合わせするのではなく、一問一問答えの決め手となる文を探して線を引っ張り、答え合わせの時は解説が指し示す箇所と比べてみてください。勿論、正解不正解問わず解説はしっかり読みましょう。難しそうな構文を見つけたら、構造を特定して訳してみるのもいいと思います。 ペースは2日に1本くらいがいいと思います。市販の参考書でも、過去問(この時期なら大分昔の年度)でもいいのでとにかく読みましょう。私もこの時期は全然自信ありませんでした。まだ時間はあるので、毎日継続していれば、後半年で物凄く伸びると思います。適切な回答かわかりませんが、頑張ってください。
東京大学文科三類 茜音
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早稲田文志望 夏休み終盤で英語が間に合うか不安
早稲田文学部/文化構想学部のみに絞りご回答させていただいきます。 個人的に文文化構想の英語は個人的にかなり厄介で苦戦しており、複数学部合格しましたが最も苦戦しながら行っていました。。。 英語に関しての説明の前に、大前提として国語と日本史は難易度がいい意味で狂っていないため確実に9割を狙ってください。(もし必要でしたらこちらに対するご回答もさせていただければと思います) 英語についてですが、正直文文化構想は長文ができれば大丈夫、長文しかできなくても大丈夫ですので、まだ悲観する時期じゃないと思います。 求められる能力としては、 全体を通して速読/処理能力 穴埋め問題では語彙+類推能力 文補充問題/要約問題では国語力が求められているのかなと思います。 以上の能力を向上させていくにあたって自分自身が利用していた参考書をご紹介します。 世界一わかりやすい英文読解の特別講座→rules/ポラリス全種(長文) ポイントとしては ①長文を解く ②答えだけ見てまるつけ ③日本語訳を見て何が読めていないのか?どこが読めれば全問回答できるのか?それを読むためには単語を知ればいいのか、解釈が甘いのか?を発見し復習 ④全部自力で読める状態になったところで再読(音読黙読問わず)し、いちいち頭の中で日本語の役を当てることが面倒になったあたりで終了 これを高速で何度も繰り返してもらうことなんじゃないかなと思います。 単語については、鉄壁とシス単で十分なんじゃないかなと感じます、正直穴埋めの問題はキリがなく、英検一級の単語帳の後ろの方に乗ってたりしていて、全てを知識で賄うのは難しいなあと痛感していました。 長くなってしまい申し訳ないです🙇 頑張ってください!
早稲田大学法学部 keyy
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早稲田大学法学部 英語について
 こんにちは、tonaです。毎日の勉強本当にお疲れ様です。  今回は第一志望である早稲田法学部の過去問を始める時期ということですが、私としては、この時期から少し始めるのは良いと思います。そして、本格的にやっていくのは夏の途中以降、もしくは夏以降で良いと思います。というか、そうしないと過去問が枯渇して直前期に変な不安感に襲われます。今の実力を確かめてみる、という意味で数年前のものを1つやってみると良いと思います。時間もきっちり測って、ある程度の緊張感を保てる環境でやってみて、どれくらい点数が取れるかやってみます。それ次第で、夏までの勉強を変えていきます。  他の過去問の状況をみる限り、おそらく長文と英作文が少し厳しく感じると思います。  まず、長文に関してはあまり手応えがなければ「やっておきたい英語長文500」をまずやってみてください。それをある程度完璧にできるようにしたら、次にあげる2つをやってみる、という形で良いと思います。  過去問ができていた、もしくは上が終わったら「やっておきたい英語長文700」もしくは「基礎英文問題精構」を次にやりましょう。基礎英文問題精構」の方が問題数が多いですが、その分基礎から応用まで幅が広いです。  これで十分だとは思いますが、「受験の時の参考書」という質問の解答でも少し書いているので、多少やる期間とかにズレがある回答になりますが、よければそちらもご参照ください。  次に英作文についてです。そもそも早稲田法学部の英作文は少し特殊な問題が出ることも多いですが、基本をおさえていればそんなに苦戦する問題ではないです。英作文についても「受験の時の参考書」に書いたのですが、やる時期が少しズレているのでその辺を変えて書いていきます。  まず全然書けない、ということであれば書き方をを学ぶために先に述べた「英作文基本300」をやってみてください。ここの基本の例文300個を暗記したら、本番でも組み合わせでも書けるよね、という考え方の参考書なので、どちらかと言うと単語帳や英熟語帳に近く、持っておいて損はないです。  上で書ける英文を増やしつつ、実践も同時に進めます。実践レベルの参考書としては2つおすすめがおります。私は2つ目がおすすめで、これは基礎からも学べます。  1つ目は「基礎英作文問題精講」があります。これは先ほどの「基礎英文問題精講」と同じくもしくはそれ以上にハードかもしれません。ある程度書ける人にとってはピッタリはまりますが、そうでないと辛いだけかもしれません。  2つ目は「英作文が面白いほど書ける本」です。これは、初心者からでもとっつきやすく、応用まで対応できます。なので、完成させるととてつもない実力がつきます。「基礎英作文問題精講」も確実に解けます。少し難点なのは量がとても多いので、英作文にある程度の時間をかけなければ、やりきれないことです。  ある程度書くことができていたら、実践の参考書の1つ目としてあげた「基礎英作文問題精講」で書く練習をしましょう。  これらの参考書は今からから夏の途中くらいまでで期間でやることになるので時間的に大変ですが、なるべくじっくり完成させてください。  他の単語や文法はご自身の進め方でやっていきましょう。  上にあげた方法を実践すると、時間的に忙しくなると思いますが、仮にやりきれなくても焦らないでください。夏を期限としたものであれば、終わりを秋くらいまで伸ばせば良いです。形だけやった、というのが1番もったいないので、やったものは完璧と言える状態にしてください。  この回答がKKさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。何か他に疑問点などあればぜひコメントにお書きください。長くなりましたが、読んでいただきありがとうございます。
慶應義塾大学法学部 tona
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