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寝る時間について

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9/8 2:18
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高3

私は夜にちゃんと寝ないと翌日にモロに響くタイプなのですが、そろそろ本気で追い込みを始めないと二月に間に合いそうもありません。カフェインで騙し騙しだろうとやってやります。 そこで、皆さんは追い込みの時期は何時頃までやって、睡眠時間はどれくらいだったのでしょうか?? 今の時期でなくても追い込みの時期がもっと後だった方はその頃の時間を教えていただきたいです。よろしくお願いします。

回答

kawa0110

慶應義塾大学法学部法律学科1年

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お答えします 自分は追い込み自体をあまりしていませんでした 追い込みを全否定するわけではありません 直前にやったことが試験にそのまま出ることは意外とあります笑 自分が追い込みをやった日はモンスターやレッドブルを飲んでいました 睡眠時間は5時間でした たまに学校の授業中に爆睡することもありましたけど笑 それでも追い込みを多用することは合格に直結するわけではないのです 学校のテストとは違い一夜漬けでは全範囲を問う入試は対応しきれませんし、何より体力的にも辛いです 追い込みをかけると自分で予定を組んでしまうと後に後に引き伸ばしてしまう癖もついてしまいますし笑 まぁ早くて1月くらいでいいと思います 受験は毎日の努力の積み重ねの賜物です 追い込みも大切ですがそれ以前の勉強の方が何倍も大切です 今という時間を無駄にせず 毎日コツコツ勉強していってください 合格してください 応援してます

kawa0110

慶應義塾大学法学部法律学科1年

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睡眠の悩み
こんにちは 受験が近づくになるにつれて勉強時間を確保したい一方で睡眠時間を削ると眠くなって勉強に支障が出てしまうことは私にもあったので、少しアドバイスをさせてください。 結論から言うと、睡眠時間は削るべきではないです。私としては勉強は時間×効率で決まると考えています。他の人が自分より睡眠時間が短く、より長い時間勉強しているのを見て焦ったり、睡眠に勉強時間を削られることに焦りを感じてしまうと余計に効率が悪くなってしまいます。 そこで、私が実践していた睡眠習慣や、勉強効率をあげる工夫についていくつか話せればと思います。まず、午前中(特に起きてから数時間経ったとき)に眠くなってしまうのは完全に睡眠不足です。私も寝ないと生きていけない人間なので、7時間半寝ていました。ちなみに人は睡眠の深さの周期が1.5時間らしく、1.5時間単位で睡眠の質が大きく変わるらしいので、私は7.5時間寝るようにしていました。 午後(食後や夕方)は眠くなったら20分の睡眠を取るようにしていました。30分以上寝ると眠気が取れなくなってしまうので注意してください。起きたあとは一瞬歩いたり外の涼しい風を浴びて目を覚ましていました。 ここからは私が実践していた睡眠に関するテクニックや勉強効率アップのための小技を箇条書きにはなりますがいくつか挙げるので良ければ参考にしてください。 睡眠の質向上のために寝る前はスマホを触らないよう意識していました。 私が貧血持ちだったこともあり、寝起きが悪いことや日中異常に眠くなるのはこれのせいもあると考えたため、鉄分をサプリで取っていました。 カフェインは1週間連続でとり続けると効果が薄れてしまうため、不要な際はなるべくとらないようにしていました。 勉強の際にはブドウ糖を摂取するため、ラムネやinゼリーをたくさん消費していました。特に模試や受験本番は摂りまくっていました。 寝る前やった単語を朝の通学時間に復習して暗記の効率をあげていました。 入試直前以外の1月などは私が夜型なこともあり、夜勉強する形に勉強習慣を変えていました(学校がなかったので)。 長くなりましたが、睡眠時間に勉強時間を削られることを恐れ、寝ないことで眠くなるよりはしっかりと睡眠をとり、勉強に充てられない分は脳科学的な面から裏付けられるやり方で勉強効率をあげ、補ってあげることもひとつの手ではないかと思います。友人を見ていても健康で常に万全な状態で勉強し続けられる人が上手くいっているようなイメージはあります。 目先の時間だけに囚われず、自分に出来るベストなかたちで勉強を頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学経済学部 ばたけ
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時間の使い方
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勉強時間確保のために深夜勉強はありか
私は完全に夜型で、朝早く起きるのが本当に苦手です。だから「夜に勉強する」のは全然アリだと思います。ただし注意点は、睡眠時間を削ってしまうこと。単純に睡眠を減らすと記憶が定着しにくくなりますし、メンタル面にも悪影響が出ます。できれば7時間、最低でも6時間は必ず確保してほしいです。これ以上削ると勉強にかなり影響が出てしまって、勉強してるのに、、、とかにもなってしまうかもしれません。 夜型のデメリットとしては、試験当日に何時に起きるかという問題がありますね。例えば共通テストなら朝早いので、会場によっては6時台に起きる必要があるかもしれません。そのリズムに慣れていないと、本番で頭が働かない可能性もあります。 なので、試験当日のスケジュールを確認して、「何時に起きるべきか」から逆算しておくのが大事です。ただ、まだ10月なので、12月くらいまでは夜遅く勉強して朝少しゆっくり起きる生活でもいいと思います。その後、試験の1か月前くらいから朝型に慣らしていけば十分間に合います。
京都大学工学部 しろう
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時間の使い方
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徹夜や夜の勉強について。
目標を勉強時間で立てるのはやめたほうがいいです。その時間やったって中身が伴わなければ意味がありません。具体的に国語のこの問題を解く、英語のこの長文を解く、などと予定を立てることをおすすめします。 寝る時間は削らない方がいいです。高3のはじめに生活リズムをある程度定着させましょう。何時に寝て何時に起きる、というのは決めておくといいですね。私は6時間睡眠で11時寝5時起きのリズムを確立させ、11時になると自然と眠くなるようになっていたのでそれまでにやり遂げようとモチベーションを維持することができました! 睡眠を通して記憶を定着させることもできるので、睡眠時間は削らないようにしましょう!無理しすぎずに頑張りましょうね。応援しています^^
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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時間の使い方
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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睡眠の悩み
はじめまして、私も受験生時代、16時に学校が終わって18〜21時まで塾にいるのにうち2時間は自習室で寝るといった生活をしてしまっていたので、改善方法についてアドバイスします。 結論、私は起床時間を守った方が良いと思います。理由は以下に二つ述べます。 1,受験の当日は時間が固定されているから。普段から、遅く寝たら遅く起きたらいいという生活をしていると受験当日のスケジュールに対応できない可能性があります。私は家庭教師や周りを含めて何百人という受験生を見てきましたが、毎年一定程度朝が眠くて一科目目の数学や英語で集中力が出なかったといった人がいます。そういったことを防ぐために、常にこの時間に起きるという癖を体に染み付かせることが大切だと思います。 ※ここからはコラムなので時間がなければ2にスキップしてください。 私は喫煙者なのですが、1日で最もタバコを吸いたくなるのは授業の後とご飯の後と寝起きと寝る前です。これは習慣に基づいています。確かにニコチンやタールには依存性があります。ですが私の感覚では化学物質からくる依存性よりも習慣に基づく依存の方が大きいように思えます。以前禁煙しようとしたときに、1日の中で上記のタイミングの前後30分我慢すると、なんとその時間帯以外は禁煙が辛くありませんでした。あくまで私の経験ですが、習慣とはそれほど強く人の脳や体に影響を与えると感じました。ですので受験が開始される9時や9時半には頭がビンビンに冴えてるように日頃からトレーニングするのは合格可能性を案外上げると思います。スポーツ選手もルーティンとかありますし。 2,しっかりと時間を守る意識が生まれるということです。おそらく睡眠時間を固定すると、遅く寝ても睡眠時間が確保されるから問題ないという精神的な緩みが生まれるように思えます。起きる時間をある程度固定することで寝る時間も必然的に決まってきますから、そこに向けて無駄な時間を減らそうとする意識が強まるのではないかと。また、仮眠をとったのに眠い、仮眠をとった後どうするかについてですが、私は外を少し散歩するのが良いと思います。最近は寒くなってきましたし、外を歩くと冷たい空気を吸って目が覚めます。ここでポイントはとりあえず外に出るということです。おそらく何回も寝ては起きてを繰り返してから外に出てもそれはたくさん寝たのだから気持ちいいに決まってます。1回目で起きたときに無理やり一旦外に出ると目が覚めます。布団でも散々ゴロゴロしたのに案外一度トイレに起きたりお水飲むために台所行くと目が覚めるみたいなことはよくあります。 長くなりましたが、実体験に基づいて色々語ってみました。ですが結局最後は自分のメンタル次第です。私が寝なくなったのは友人が私の第一志望の大学に指定校で合格したからです。早々に私の行きたい大学に行くことが決まった友人を見て負けず嫌いなので寝なくなりました。質問者様もそういったきっかけなりがあればなんの小細工もなしに寝なくなるかも知れません。あと睡眠は大事なので健康に害が出る睡眠不足が出ないように注意してください、風邪とか引くので。 合格お祈りしております。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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時間の使い方
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睡眠について
睡眠に関しては受験勉強において最も重要な事項です。 そもそも睡眠時間というのは勉強をしていない時間と捉えられがちですが、日中頭に詰め込んだ知識を整理する時間です。 そんな大切な時間を削ってしまえば、処理できる情報量が減り またなおかつ体験をされている通りにコンディションが落ちます。 睡眠というのは合格したい人がしっかりとるものだと思っています。 僕は夜は疲れたら寝る眠くなったら寝るという生活を行い最低でも7時間睡眠を取っていました。 すると日中勉強した内容はしっかり頭に入ってるしなおかつ調子がいいので勉強がますます捗ります。 すると他のひとよりも少ない勉強時間で合格へ近づいていくことができました。 まだ時間は十分にあります。 生活の一つ一つが受験勉強ないしは合否に直結します。 与えられた時間は平等ですがその時間からどれだけの価値を引き出せるのか?という事はひとそれぞれです。 同じ1分でも自分は誰よりも深い時間を送ろうと意識しています。 勉強は時間じゃないんです。 勉強時間というのはその作業に自分がかかった時間です。 簡単な絵を10枚描くのと同じ絵なのに10枚描くのと同じ時間で同じレベルの絵を描いて、かけた時間を誇りに思うのと同じです。 合格したいならば睡眠は取るべきです。 合格への思いは人一倍強いことが相談内容からわかりました! その思いをひとよりも短い時間でこなそうという意識に変えられたら良いのかなと思います。 試験場で頼りになるのは模試の判定などではなく 今まで頑張ってきた自分とそこで得た学力のみです。 心から合格を願っています
早稲田大学法学部 Rs
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時間の使い方
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午後の集中力が出ない
まず気になったのは、何時に寝ているのでしょうか? 早寝早起きで勉強している場合は、良いのですが、睡眠時間を削って勉強している場合は、体調を崩しやすくなったり、勉強の効率が落ちていくので、オススメできません。基本的には【6】時間以上は寝ることをオススメします。 特に、疲れが溜まっているのが原因とのことなので、睡眠時間を増やす判断が的確かと思います。 次に、疲れた時にどう勉強を頑張るかについてです。 私がとっていた手段をいくつか紹介します。 ⑴変わったところで勉強する ⑵時間を計って演習をする 以上2つのどちらかを使っていました。 ⑴暗記物などをやらなければいけない時は、そこそこ人通りはあるが勉強する場所ではない学校スペースで勉強していました。(多目的スペースのような場所でやっていました。)もし異常な場所で勉強をしていれば、他人から見たら、受験生だし勉強頑張ってるなぁと思われますが、寝てたら本当に変人だと思われます。そのリスクを自分に与えて、無理矢理勉強させていました。 ⑵演習系は時間を計って解くようにしていました。過去問の演習もオススメです。時間に追い立てられれば、疲れていてもやらざるを得ません。また、受験本番も緊張して、どうせ絶好調な状態では解けないから、通常の演習であれば、疲れている中でやってもいい点数を取れるようにならなければならない。と考えていました! P.S. お身体に気をつけて頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 Canary
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モチベーション
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最近めちゃくちゃ眠いです
最近始めた21時-4時睡眠の生活を安定させるまでは、眠くなってしまうのは仕方ないのかもしれません。 人間の習慣が定着するまでは、しばらく時間がかかります。人によりますが、1ヶ月以上はかかるとよく言われます。それまでは、定着を待つしかないかもしません。 すでに習慣化してもおかしくない時期に来ているのであれば、私が睡眠に関してしていたことをいくつか書いておくのでよろしければ試してみてください。 1、目覚ましアプリの導入 レム睡眠、ノンレム睡眠の周期に合わせて起こしてくれるアプリです。いくつかありますが、私はsleep meisterというアプリを導入しました。お気に入りの曲を目覚ましの曲にできるし、朝スッキリ起きられます。 2、朝シャン ちょっと刺激を与えてみようと思い、朝シャンを取り入れた時期があります。夜はお風呂に入ると眠くなりますが、朝はスッキリしてある程度効果はあったように思います。でも、音といい水道代といいデメリットもあるので状況に合わせてですね。 3、立って勉強 もう面倒になって立って勉強してみたりもしました。 4、記録つけ 自分に正直に勉強記録をつけました。そうなると、勉強せず寝ている自分が浮き彫りになり、嫌な気持ちになります。その気持ちをバネにして勉強に移る、ということもしました。 5、コーヒー コーヒーが好きだったのでドリップコーヒーをよく飲みました。おしゃれだから気分も上がるし、カフェインで眠気も覚めます。 以上です。参考になれば嬉しいです。 頑張ってください💪
慶應義塾大学法学部 Datty
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時間の使い方
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平日と休日の睡眠時間
こんにちは! 睡眠と勉強って切っても切り離せないですよね、、 結論から言うと、昼眠くならない睡眠時間を取るべきだと考えています! 本当に人によるところが大きいと思います。 私の場合は、睡眠を削るとその日勉強したことが頭に入っていないことと昼間眠たいことに気づいたので、高校3年生でも8時間は寝るようにしてました(23:30~7:30)。 睡眠時間をとると勉強時間が少なくなって成績が上がらないのではないかと考えるかもしれませんが、勉強は(量)×(質)で決まると言われており、少ない時間でも効率を上げれば同じだけの勉強量が維持できると思います。(手っ取り早く量を増やすには時間を増やすのが簡単ではありますが) プラスして寝る直前に暗記系科目をやると寝ている間に脳内が整理されて長期記憶しやすくなるという利点もあります! 休日に関しては、平日と同じ時間に起きるのが理想ではあります。(ルーティン化した方が体への負担が少ないです。)逆に休日それだけ寝てしまうということはやはり睡眠時間が足りていないのかなと考えてしまいます。 長々と書いてきましたが、もっと睡眠時間を増やしたいという気持ちを持ってこの質問をしてくれたのではないでしょうか?(違っていたらこめんなさい。) 日中眠くなってしまっている点で、質問者さんはそこまでショートスリーパーではないと考えています。 6時間以上寝ると頭が痛くなるということですが、例えば起きる時勢い良く起きたりしてませんか?睡眠状態から一気に覚醒すると血液が急に流れ始め、片頭痛をおこす可能性があります。また睡眠時の姿勢が悪いと首や肩に負担がかかって頭痛をおこす可能性もあります。 今の睡眠時間で疲れは取れていますか?取れていないなら勉強時間が…とそこまで気にせず睡眠を取って良いと思います! 正直周りの賢い人達は毎日8時間寝てました。 7時間半は睡眠を取ることをオススメします! ぜひたくさん実験してみてください。 まだまだ受験勉強は続きます。 体調を崩さないような生活習慣をルーティン化してほしいなと思います。 応援しています。頑張ってください!!
名古屋大学医学部 茉莉花
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時間の使い方
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睡眠時間について
試験1週間前からは当日のスケジュールに合わせた生活をしていた方がいいと思います。わたしは夜型でしたが、年明けから早寝を心がけてしっかり寝てました。体力に自信があってご飯をしっかり食べれられているならあと少し睡眠不足でも大丈夫です。特に早起きができているのならある程度大丈夫だと思います。 昼頃眠くなるのは正しい生理現象です。 毎日15分くらいお昼寝をとって落ち着いたり頭がスッキリするなら、本番のスケジュール次第でお昼寝してもいいんじゃないでしょうか。ちなみにセンター試験でしたら各教科の合間に1時間近く空きます。 ただ、本番前夜だけ早く寝ようとしてもきっと眠れないでしょうし、生活リズムが崩れた反動が試験中にくるかもと思うと怖いですよね、だから前日に急に長く寝ようとするのはよくないです。あと注意したいことですが、睡眠不足は免疫力を弱めます。体調管理はほんとうに大切です。直前期に1番大切なことは体調管理と受験票管理といっても過言ではないです。 現役生は最後の最後までのびしろがあります。模試の復習さえしっかりしていれば大丈夫! 焦らず、最後まで頑張ってください!
早稲田大学政治経済学部 ひなこ
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