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化学の教員になりたいです

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mayu

高1 広島県 広島大学教育学部(56)志望

今、高一です。 化学の先生になるために、高校のうちにやっておくべきことってありますか? あと、良い化学の勉強方を教えてください!

回答

G-FREE

東京大学理科一類

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こんにちは。 化学を志しているのなら、来年の化学グランプリに挑戦してみることをお勧めします。高3になってからでは時間が足りないので受けるのなら高2になる来年しかありません。これを受けること、それに向けて勉強することは必ず、何にも代えられない良い経験になるでしょう。応募はweb上からできます。 おすすめの化学の勉強方法ですが、まずは駿台文庫の「原点からの化学」シリーズを通読するのがお勧めです。化学を勉強する上で基本となる思考法が身につくので是非。

G-FREE

東京大学理科一類

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化学の勉強法
初めまして、勉強お疲れ様です。 高2のこの時期ですので、化学の勉強は始めた方が絶対にいいです。高3の春休みに化学を始めて間に合わなかった人間がここにいます。 化学の①インプット②アウトプット③参考書④高分子から勉強するか について以下述べていきます。 ①インプット 予備校やスタサプの授業を受けることをお勧めします。参考書などを読んで目から得る情報よりも、先生の授業を受けて耳から入れる情報の方が圧倒的に多いからというのと、今からインプットの段階をするなら少し急ぐ必要があるからです。そして、覚えるべきことをきっちり覚えましょう。周期表やイオン化傾向、元素の性質から、基本的な解法などです。予備校やスタサプのプロの講師であれば受験に直結する内容を教えてくれますし、覚えるべきことも授業中に教えてくれると思います。 一度目のインプットはできれば春休み中までには終わらせたいですね。高3に入ってからできれば夏休み前までに二回目のインプットもしたいです。同じ授業を受けてもいいし、違う先生の授業を受けてもいいです、また、参考書を全部読んでみる、というのもいいと思います。 ②アウトプット 問題集もう使う予定のものは決まっていますか?もし決まっていたらそれで大丈夫です。もちろんいろんな問題集を使う人がいますが、セミナー→重要問題集→赤本、みたいなのがオーソドックスでしょうか。 重要問題集は全体的に2,3周以上は解きたいです。その後苦手単元を中心にもう何回か解く、みたいなイメージです。セミナーは基本レベルなので、全部解けて当然、というレベルにしておきたいです。 春休みが終わるまでに予備校やスタサプの授業を受け、受けた単元のセミナーを解く。2周とかできるといいですね。春休みから重要問題集をはじめて夏休み前までに2周とかやって、夏休みから重要問題集のおさらい(苦手単元だけ解く、とか間違えたとこだけもう何周かするなど)と赤本を使い始める、という感じでしょうか。 ③参考書 分かりやすくて自分にあっていればなんでも良いです。 おすすめはDoシリーズの鎌田の理論化学、福間の無機化学、鎌田の有機化学とかです。 ④高分子から勉強するか 高分子から勉強すると他の分野が理解しやすくなるといった話は私は聞いたことがないです。高分子が分かったから理論や無機ができるようになることはないでしょうし、有機の基礎的な内容が分かった上で高分子が理解できるものなので、別に高分子から勉強する必要はないと思います。 化学は覚えることが多いですが、きちんとした理解に基づいていれば覚えやすいはずです。 まもなく高3になる時期で、色々と不安なことも多いでしょうが、辛抱強く頑張っていきましょう!あなたの努力が実ることを心から応援しています!
慶應義塾大学理工学部 あおぴ
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化学
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化学を1年間で極めたい
まず化学基礎を隅から隅まで完璧にするのが後々の為になると思います。 無機有機は学校の授業にしっかりついていってその都度覚えていけば問題はなくて、高3になって演習をする中でもう一度覚え直していけばいいです。 夏休み前までに化学基礎をマスターする (新研究を読み込んでセミナー程度の問題集を完璧にするので十分)(焦らずちゃんとやってね) ↓ 夏休み中は理論化学を一通りさらう 基本的な問題は解けるくらいになっておく (無機有機の授業との両立は厳しいと思うので、夏休みに一気にやってしまいましょう) ↓ 学校の授業で無機有機に専念する(年内(?)) (授業内で完璧に) ↓ 全範囲終わり次第、新演習スタート (理論化学は演習積んで慣れるのが最短ルートだと思います) ↓ 仕上げに駿台の新理系の化学 問題100選とかをやる (直前期にやるくらいの最難問題集です) 理想を書かせてもらいましたが、 正直、演習量的に、高3のこの時期で化学が完璧という状態にするのはかなり無理があると思います。。。 高3夏休みにたっぷり演習出来るように、足固めに徹することをおすすめします。
東京大学理科二類 chun
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化学
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化学の受験勉強のスタートはいつ頃から?
こんにちは。 基本は理解できていそうですので、入試レベルの問題を演習していくのが良さそうです。 私のオススメは、シグマ基本問題集化学という問題集を何周もすることです。 とりあえず二周して、三周目からは一回でも間違えた問題をやるようにし、二周連続でできた問題に関しては全てスルーしていました(正解したら問題番号の横に丸を書いておいて、丸が二個並べばあとはノータッチ)。 これをやればセンターは9割は取れますし、二次試験の基本的な知識もバッチリです。 ここまでは、学校のワークなど教科書傍用の問題集でも同じだと思いますので、必ず上記の問題集である必要はありません。 これが終わったら(単元ごとにこれと並行しても構いませんが)、化学重要問題集に移りましょう。 重要問題集は二次試験レベルの問題がほとんどですので、これを先ほど紹介したやり方と同じように勉強してください。 解説だけではわからない問題もあると思いますので、その時は参考書の化学の新研究で補ってください。 新研究は網羅的な参考書で、かなり詳しく書いてありますので暇つぶしにも面白いです。 「いつ頃から」というよりは「いつまでに」で答えますが、夏前ぐらいまでにはシグマ(もしくは教科書傍用問題集)を終わらせるようにし、そこから重要問題集に移るとかなり余裕があると思います。 もちろんこの通りに進めなくても焦る必要はありませんが、余裕を持って進めるならこれぐらいです。
東北大学工学部 柿ピー
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化学
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高3理系です 壊滅的な化学をどうにかしたいです
こんにちは。 自分は現役で東京科学大学に通っている大学生で、受験時は全統記述で化学の偏差値75くらいを取っていました。投稿を読んで、化学に対する苦手意識や焦りにすごく共感しました。特に、「解説を読めばわかるけど、自分では解けない」「勉強にすごく時間がかかる」という悩みは、自分も最初に化学を勉強し始めた頃に強く感じていたことです。 化学ができるようになるために、一番大事なのは「とにかく基礎を徹底的に固めること」だと僕は思っています。正直、基礎ができていないと、何をやっても応用が効かないんです。難関大レベルの問題は、突き詰めればすべて基礎の組み合わせです。だから、今の時点で基礎に自信がないなら、演習や応用に進む前に化学基礎の内容を1から丁寧にやり直すのが最短ルートです。 ここで大事なのが、「暗記で乗り切ろうとしないこと」です。化学って「反応式を覚える」とか「用語を丸暗記する」みたいなイメージを持ちやすいですが、それだと全然頭に入ってこないし、ちょっと聞き方を変えられると太刀打ちできません。 僕が意識していたのは、「なぜそうなるのか?」を常に考えることです。たとえば、「金属がイオンになるのはなぜか」「酸と塩基が中和するとはどういうことか」みたいなことを、全て同じルールや仕組みで説明できるようにするのが重要です。すると、バラバラだった知識が線でつながって、ぐんと理解が深まります。 そして、これは意外に思われるかもしれませんが、「教科書を読むことが最強」です。僕も受験期は、化学基礎と化学の教科書を何度も読み返しました。図や用語、説明の流れが非常に整理されているので、きちんと読めばかなりの力がつきます。問題集より先に、まず教科書で基本の理解を深めて、そこから網羅的な問題集(例えば化学リードαなど)に進むと、成績がぐんと伸びていきます。 今はとても不安かもしれませんが、化学は「正しく勉強すれば、必ず伸びる」科目です。基礎から逃げずに、ゆっくりでもいいから理解を積み重ねていけば、夏以降に一気に点が取れるようになりますよ。 結論としては、化学基礎の教科書からじっくりとやることが最適解です。時間はかかり、受験への期間も限られているので焦りを感じるでしょうが、コツコツ綿密にやれば必ず結果は出ます。 勉強法としては、まとまった単元の部分の教科書をじっくりと理解し、そのあとその単元の網羅的問題集を解く。というのがおすすめです。(リードαがおすすめ) 参考程度に、化学基礎1ヶ月→理論化学1ヶ月→無機化学1ヶ月→有機化学1ヶ月のペースで進めれば、4ヶ月で化学がだいぶ得意になります。体力も必要で一筋縄ではいかないと思いますが、結果を出すにはコツコツ基礎をやることが1番の近道です。正しい勉強をすれば、演習は10、11月からでもよゆーーーーでまにあいます。私が言うので間違いないです。応援してます!
東京工業大学生命理工学院 Kotaro27
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京都大学に合格出来る参考書
高校1年生ということですが、履修内容は一通り触れましたか?初めは教科書と初歩的な教科書傍用問題集などで履修内容を一通り予習・習得しましょう。 そこから先は段階的に重要問題集→25か年がお勧めです。重要問題集で標準レベルまでを身につけ、仕上げに過去問を使って応用力をつけましょう。また、過去問を使うことで形式に触れることもできます。京都大学の問題はどの科目も独特なので、形式に慣れることができればなかなかのアドバンテージになるでしょう。 ポイントは有機化学(高分子含む)です。二次試験で大きなウェイトを占める上、履修が遅いので現役生の対策が遅れる部分です。ただ、コツを掴めばかなりいい点が取れます。落とさない分野にすべきでしょう。 おまけ。辞書的に化学の新研究を持っておくと、背景知識が身に着くようです(実は私は持ってなかった)。結構その背景知識が京都大学などでは題材になるみたいですよー
京都大学薬学部 ぶるーわん
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化学を自分で進めるべきかどうか
僕は数学と英語によほど自信が無い限り高二まではその2つに力を入れた方がいいと思います。それはこの2つの科目は成果がでるまでに時間がかかり、3年に過去問や模試などで積み重ねる演習の中でようやく大成してくるからです。一方、物理化学は勉強量に応じて短期間で成果が出る傾向にあります。これが現役生は共テ後の2次前は理科をやった方がいいと言われる所以です。 学校の進度についてですが危惧されている通り11月は少し不安な終了時期だと思います。9~11月にある模試ラッシュではもちろん化学の範囲が最後までの模試ばかりです。ここでやってないところがあるとモチベーションに関わってきてしまいます。なので高三に入ったくらいで自学することをおすすめします。幸い化学は知識をつけるフェーズがどうしても必要なので自学に向いている科目です。また、人にもよりますが有機化学はできるようになってくるとパズルみたいで楽しいので、僕は他の科目の勉強の合間に化学をやってモチベーションを上げていました。そんな科目を作るとこれからの勉強生活が楽になるかと思います。周りより進んでいるという自覚も自信に繋がります。なので、高二のうちは焦らず数3を典型問題くらいならすぐに思いつくくらいに固めて、英語は進度にもよりますが継続して触れ続ける。高三に入ってから理科を始めてモチベーションにするというのが僕のオススメです。 参考書についてですが、僕は鎌田の有機化学という参考書をおすすめします。これは有機化学の勉強に必須となる体系的な学習をいちからすることができます。 問題集についてはいくつかありますが僕がおすすめするのはセンター、共テの過去問や模試をやりまくることです。僕は3年の夏はそればかりしていました。そこで知識の定着をすると2次の問題にも繋がります。2次で主に出る構造推定は1番楽しいところなので簡単な2次の問題をやるのもいいと思います。 今、今後の化学に不安に感じているとのことですが化学は性質上進度がどの学校も遅くなりがちなので今の時点で自分がハンデを背負っているとは思わなくても大丈夫です。それよりも数3を固めることが大事です。東工大なら尚更だと思います。焦らずに頑張っていきましょう!
北海道大学薬学部 ブラン
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化学の勉強について
初めまして。rockyyyと申します。 化学の勉強をするにおいて、別に参考書は問題集だけでいいと思います。あとは学校で配られる教科書と資料集だけで大丈夫です。特に資料集は完璧に理解または暗記しておくと、知識においては十分な領域に達すると思います。教科書はもちろん、資料集も読むようにしましょう。 僕は高校時代は科学の問題については「セミナー」と「重要問題集」をやっていました。問題集はなんでもいいとは思いますが、おすすめするとしたら、僕は「重要問題集」はおすすめします。この一冊を完璧にするだけで、東大京大はもちろん他の国公立大学にも幅広く対応できます。よかったら使ってみてください。僕はセミナーで学校で学んだことに対する基礎問題を解いて、それが解き終わったらその分野の重要問題集を解いていました。そうすると、解けない問題もやはり出てくるので、それを解説を見てやり直しの流れを繰り返していました。基礎問題を解いてから重要問題集を解くというやり方は自分の理解を深めやすいと個人的には思うので、ぜひやってみてください。 化学の勉強を始めるタイミングについてですが、僕は教科ごとに勉強する期間を分けることはあまりしない方が良いと思います。毎日各教科を少しずつ勉強しておく方が良いと思います。そうしないと、各教科の知識を、その教科に触れていなかった期間に忘れてしまいます。苦手分野克服のために教科の比重を変えることはいいですが、0か100かというやり方はやめた方がいいと思います。なので今からでも化学は勉強した方がいいです。化学も英数までではないかもしれませんが内容が多く、重い教科なので早めにやるべきだとは思います。 とりあえず以上になります。拙い文章失礼しました。よかったら参考にしてください!応援しています!
大阪大学工学部 rockyyy
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化学
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化学基礎のツボを掴むためには
こんにちは! 文系か理系かにもよりますが、とりあえず化学基礎をマスターする、という観点からお話しします。 化学で大事なのは、とにかく教科書を理解することです。(暗記ではなく) 何度も読んで人にも説明できるぐらいに内容を理解しましょう。 これが終わったら、リードアルファ、リードライト、セミナーなどの教科書傍用の問題集を解いてみましょう。教科書を理解しても問題になるとどう活用していいかわからない、というのはよくあることなのでこちらも何度も挑戦して確実に解けるようにしていきましょう。 現役生が受験に向けて理科を勉強できるのはおそらく高3の夏以降です。それまでの分野で苦手を1つも残さないことが重要です。とにかく教科書と基礎レベルの問題をマスターしましょう。
名古屋大学医学部 たぬぽん
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化学の教材
こんばんは!現在東北大学(理系)に通っている者からアドバイスさせていただきたいとおもいます。少しでも参考になれば幸いです。  まず最初に、重問のAかセンサーのどちらを軸に進めていくかという質問に回答させていただくと、センサーの方がよいです。重要問題集は、3年生のいわゆる受験期とされる期間に使う演習としても優秀なレベルですから、最初はセンサーをとにかく完璧にするべきだとおもいます。 ただ、それを踏まえてアドバイスさせていただきますが、質問の文章から伝わってきましたが、予習も相当進んでいるようですし、化学の勉強の進め方についてもかなり自分の中で方針が立っているようですから、このまま頑張るだけで、確実に受かります。  高2の最初の時点でこれだけ、計画と実践ができている受験生はなかなかいませんから素晴らしいとしか言いようがありません。このまま頑張ってほしいです。    ちなみに予習に関して少し言わせていただくと(あまり関係ないので適当に読み流してもらっていいです) 「学校のスピードでちゃんと勉強すれば大丈夫」とかデタラメなことを言う先生がいますが、気にしなくて大丈夫です。  予習をして自分の中で得意な教科を一つ持っておけば受験の最強の武器になります。 僕も高2の5月で数学を完成させたことで、本番で9割を超え合格することができました。  学校の言うことを無視するのも良くないですが、自分の中で計画を立ててそれを遂行していくというのは受験勉強においては重要なことなので、このまま勉強を頑張っていただければ良いです。  質問に記載されている、「個人的には〜…」という計画を一読しましたが、全くもって問題ない順番だとおもいます!!  最後に一つ言っておくと、東北大学の有機化学が難しいと言うのはかなり有名な話なのですが、数年前に、受験の作成にも携わられるお偉いさんの有機化学で有名な教授が転勤になられたようで、2023年ごろから以前ほど難しくはなくなったという噂もあります。(鵜呑みにしなくていいですが一応噂程度に)  有機化学を含め、化学はめちゃくちゃ大事ですが、もちろん数英も頑張ってくださいね! こんな感じの回答でよろしいでしょうか。このまま勉強を頑張れば絶対に受かりますから、是非頑張ってください!応援しております。
東北大学工学部 ゆま
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化学先取りについて
賢明な判断だと思います。東進、セミナーとも信頼できる学習ソースなので、問題ないと思います。 化学は、理論化学、無機化学、有機化学とでやり方が大きく異なります。詳しくは、以前書いた記事「無機化学・有機化学の勉強法」も参照されると良いと思いますが、ここでも説明しておくと、 理論化学は純粋に大変レベルが高い問題が頻出なので、問題演習を極めて多くこなすべき 無機化学は本来難解な分野だが、高校範囲ではそこまで扱わないため、ただの暗記科目と化している。語呂合わせなどのゴリ押しでよい 有機化学は知識を手足のように使いこなす必要がある。知識を入れたら、定着を待たずどんどん問題をといて慣れること。ただし高分子だけは、無機と同じ対応が有効。 という感じです。化学はとても楽しい科目なので、ぜひ得意科目にしていってくださいね。
東京大学理科一類 ひこにー
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