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休日の勉強 怠け癖から脱却する方法

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12/9 8:55
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たいち

高2 愛知県 京都大学工学部(65)志望

休日にどうしてもだらけてしまって本来10時間ほど勉強したいのにも関わらず、かなりさぼってしまいます。先輩方はどのようにして休日などの時間のとれるときに勉強をサボらずしていましたか?どうか教えていただきたいです。
この相談には3件の回答があります
たいちさん、こんにちは!京大工学部所属のYutoです!休日、ついダラダラしてしまうのは「あなたの意志が弱いから」ではなく、「サボれてしまう環境」に身を置いているからです。人間は基本的に楽な方へ流れる生き物です。気合ではなく環境とルールで対抗しましょう。私や友達が実践して効果があった、具体的な対策を5つ紹介します。 ​①「家」を捨てる ​ これが最強の解決策です。「家は休む場所、外は勉強する場所」と脳に刷り込んでください。朝起きたら、顔を洗って着替えて、すぐに家を出てください。図書館、自習室、カフェ、どこでもいいです。家にいると、ベッド、テレビ、冷蔵庫など誘惑が多すぎます。物理的に誘惑がない場所へ身を置くことで、「勉強するしかない」状況を作ります。 ​②「午前中に4時間」を死守する ​ 10時間勉強の成否は、昼ごはんで決まります。もし昼12時の時点で勉強時間が「0」なら、午後から10時間はほぼ不可能です。逆に、午前中に3〜4時間終わっていれば、午後の心理的ハードルが劇的に下がります。「休日の朝こそ早起き」を鉄則にしてください。 ​③「とりあえず5分」の魔法を使う ​ 「さあ、これから10時間やるぞ!」と思うと、脳はその巨大な負荷に怯えて逃げよう(スマホを見よう)とします。「とりあえず机に座って、単語帳を1ページだけ見よう」「5分だけやったら休憩していい」などと考えて着手してください。やる気は「やり始めてから」湧いてくるものです。一度走り出せば、案外そのまま続けられます。 ​④スマホを「物理的に」封印する ​ ダラダラの一番の原因は9割方スマートフォンです。勉強中はスマホを視界に入れないでください。電源を切ってカバンの奥底に入れるか、家に置いて外出するのがベストです。「タイムロッキングコンテナ(設定した時間まで空かない箱)」などのグッズを使うのも非常に効果的だと思います。 ​⑤完璧主義を捨てる ​ 「10時間できなかったから、今日はもうダメだ」と投げ出してしまうのが一番もったいないです。予定より寝坊しても、昼寝してまっても、「そこからリスタート」できればOKです。10時間が無理でも、7時間できれば十分合格点です。「0か100か」で考えず、少しでも積み上げる意識を持ってください。  ​おすすめのタイムスケジュール例 ​07:00〜08:00 起床・支度・移動(カフェなどへ) ​08:00〜12:00 「勝負の4時間」 集中力が必要な重い課題 ​12:00〜13:00 ランチ・移動・仮眠 ​13:00〜17:00 「中盤の4時間」 演習問題など手を動かす系 ​17:00〜19:00 夕食・入浴・自由時間(リフレッシュ) ​19:00〜21:00 「締めの2時間」 暗記系・その日の復習    まずは「次の休日、朝イチで家を出る」ことだけ考えてみてください!頑張ってください!応援しています!
京都大学工学部 Yuto
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「休日10時間やるぞ!」と思っても、いざ当日になるとダラダラしてしまう…これはほとんどの受験生が通る道です。まず、「自分は意志が弱いからダメなんだ」とは思わないでください。意志の強さではなく、“仕組み”でカバーした方がうまくいきます。 ① 休日は「時間割」を作っておく 前日の夜に、ざっくりでいいので 8:30〜10:00 数学(〇〇の問題集○P〜○P) 10:10〜11:40 物理(○○の演習) …という感じで「何時に・何を・どれくらい」やるのかを紙に書きます。 ポイントは「10時間勉強」みたいな時間目標だけにしないこと。内容まで決まっていると、朝起きたときに迷いが減って動き出しやすくなります。 ② 朝イチの“15分だけルール” 起きてから最初の1歩が一番重いので、「とりあえず15分だけ机に座る」と決めてしまいます。 ・英単語を15分だけ眺める ・前日の続きの計算問題を1問だけやる など、ハードルを思いっきり下げてOK。やり始めると、たいてい15分で終わらず、そのまま1コマ分勉強できます。 ③ 最初の1セットは“作業系”でウォーミングアップ いきなり難しい数学や物理に入ると挫折しやすいです。 ・英単語・熟語の暗記 ・日本史・理科の一問一答 ・前日の解き直し など、「考える」より「手を動かす」系から始めると、エンジンがかかりやすくなります。 ④ タイマーで区切る(45分+15分 がおすすめ) ダラダラ勉強になると疲れも倍増します。 45分勉強→15分休憩 を1セットとして、これを休日は8セットこなすイメージにしてみてください。 タイマーをセットして、「鳴るまでは絶対席を立たない」と決めると集中しやすいです。 ⑤ スマホは“物理的に”遠ざける やる気を一番奪うのはスマホです。 ・別の部屋に置く ・家族に預ける ・どうしても必要なら、休憩の15分だけ触る くらい徹底すると、勉強時間は一気に伸びます。ロックアプリを入れるのもアリです。 ⑥ その日の「最低ライン」と「ご褒美ライン」を決める 「10時間勉強」が達成できないと自己嫌悪になり、次の休日もやる気がなくなります。 おすすめは、 ・最低ライン:5〜6時間(ここまでできたらOKとするライン) ・ご褒美ライン:8〜9時間(ここまでできたら、ゲームや動画など小さなご褒美) の2本を用意すること。毎回満点を狙うのではなく、「最低ラインを安定して超える」ことの方が大事です。 ⑦ 勉強ログをつけて“見える化”する ノートやアプリに ・今日の勉強時間 ・やった教材名とページ を毎日書いていきます。休日10時間できた日は◎、7時間なら○など、記号で評価してもいいです。 あとで積み上がったページを見ると、「ここまでやってきたんだ」という自信につながり、サボりにくくなります。 ⑧最後に 京大工学部を目指しているなら、休日のまとまった勉強時間をどれだけ安定して確保できるかが勝負になります。でも、「完璧な10時間勉強」よりも、「ちょっとサボっても、すぐ立て直せる仕組み」を持っている人の方が、最終的には伸びます。 まずは次の休日、「前日夜の時間割作成+朝イチ15分ルール+スマホ隔離」の3つだけでいいので試してみてください。1回うまく回せれば、その成功体験が次の休日の原動力になります。応援しています。
慶應義塾大学総合政策学部 ひまり
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始めまして。私は現在大阪大学文学部に所属しています。私も高2の頃、休日に勉強をサボってしまうことがあり、同じように悩んだことがありました。そこで私がサボり癖を克服して勉強時間を十分に確保するためにしたことは4つあります。 1つ目は、朝型の生活習慣を身につけることです。朝早く、具体的には午前7時までには起きて8時までには勉強を始めるルーティンを冬休み中に確立しましょう。朝から勉強を始めることで勉強時間も確保しやすくなりますし、達成感も感じられます。またスマホを触らないこともポイントで、私の場合午前10時までは絶対スマホを触らないルールを実施していました。 2つ目は、徹底した予定管理です。私は現役時代、寝る前に次の日の勉強スケジュールを時間単位で必ず立てるようにしていました。予め○○時に○○の勉強をすると決めておくことで、当日勉強内容を考える必要がなくなり、スムーズに勉強を進めることができます。またStudyplusなどのアプリで日の終わりに勉強時間を記録して予定通りに学習できたか確認することもおすすめです。3年生になってからも限られた時間の中で自分のすべき勉強を計画するために、この習慣は必ず役立つと思います。 3つ目は、適度に休憩を取り入れることです。あくまで私の場合ですが、3時間勉強したら30分の休憩を取るようにして、その時間に散歩や軽食などをとっていました。ただしスマホを触るのはあまりおすすめしません。休憩を適度に行うことでその後の学習の効果も上がります。 4つ目は、サボれない状況に自分を追い込むことです。私は毎週土曜日の朝に近所の神社に行って合格をお祈りすることで、「お祈りまでしたのだから勉強するしないわけにはいかない」みたいな感じで自分に暗示をかけていました笑。なにかこのような方法をとると、気持ちの面からも一気にサボりにくくなって勉強が捗ります。 これから冬休みが始まりますが、是非今回教えたサボらない方法を実践して、志望校合格に向けて勉強してみてください。応援してます!
大阪大学文学部 優月
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ひまり

慶應義塾大学総合政策学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
「休日10時間やるぞ!」と思っても、いざ当日になるとダラダラしてしまう…これはほとんどの受験生が通る道です。まず、「自分は意志が弱いからダメなんだ」とは思わないでください。意志の強さではなく、“仕組み”でカバーした方がうまくいきます。 ① 休日は「時間割」を作っておく 前日の夜に、ざっくりでいいので 8:30〜10:00 数学(〇〇の問題集○P〜○P) 10:10〜11:40 物理(○○の演習) …という感じで「何時に・何を・どれくらい」やるのかを紙に書きます。 ポイントは「10時間勉強」みたいな時間目標だけにしないこと。内容まで決まっていると、朝起きたときに迷いが減って動き出しやすくなります。 ② 朝イチの“15分だけルール” 起きてから最初の1歩が一番重いので、「とりあえず15分だけ机に座る」と決めてしまいます。 ・英単語を15分だけ眺める ・前日の続きの計算問題を1問だけやる など、ハードルを思いっきり下げてOK。やり始めると、たいてい15分で終わらず、そのまま1コマ分勉強できます。 ③ 最初の1セットは“作業系”でウォーミングアップ いきなり難しい数学や物理に入ると挫折しやすいです。 ・英単語・熟語の暗記 ・日本史・理科の一問一答 ・前日の解き直し など、「考える」より「手を動かす」系から始めると、エンジンがかかりやすくなります。
④ タイマーで区切る(45分+15分 がおすすめ) ダラダラ勉強になると疲れも倍増します。 45分勉強→15分休憩 を1セットとして、これを休日は8セットこなすイメージにしてみてください。 タイマーをセットして、「鳴るまでは絶対席を立たない」と決めると集中しやすいです。 ⑤ スマホは“物理的に”遠ざける やる気を一番奪うのはスマホです。 ・別の部屋に置く ・家族に預ける ・どうしても必要なら、休憩の15分だけ触る くらい徹底すると、勉強時間は一気に伸びます。ロックアプリを入れるのもアリです。 ⑥ その日の「最低ライン」と「ご褒美ライン」を決める 「10時間勉強」が達成できないと自己嫌悪になり、次の休日もやる気がなくなります。 おすすめは、 ・最低ライン:5〜6時間(ここまでできたらOKとするライン) ・ご褒美ライン:8〜9時間(ここまでできたら、ゲームや動画など小さなご褒美) の2本を用意すること。毎回満点を狙うのではなく、「最低ラインを安定して超える」ことの方が大事です。 ⑦ 勉強ログをつけて“見える化”する ノートやアプリに ・今日の勉強時間 ・やった教材名とページ を毎日書いていきます。休日10時間できた日は◎、7時間なら○など、記号で評価してもいいです。 あとで積み上がったページを見ると、「ここまでやってきたんだ」という自信につながり、サボりにくくなります。 ⑧最後に 京大工学部を目指しているなら、休日のまとまった勉強時間をどれだけ安定して確保できるかが勝負になります。でも、「完璧な10時間勉強」よりも、「ちょっとサボっても、すぐ立て直せる仕組み」を持っている人の方が、最終的には伸びます。 まずは次の休日、「前日夜の時間割作成+朝イチ15分ルール+スマホ隔離」の3つだけでいいので試してみてください。1回うまく回せれば、その成功体験が次の休日の原動力になります。応援しています。
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ひまり

慶應義塾大学総合政策学部

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国語科・公民科・宗教科の教員免許を取得見込み。 講師歴4年、関わった生徒は200人以上。 いいなと思った回答はクリップしてくれると励みになります。

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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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平日と休日の勉強時間に差がある時の対処法
こんにちは、九州大学工学部に在籍している者です。ご質問ありがとうございます。平日は3時間から5時間ほど勉強ができているのに対し、休日になると2~3時間に減ってしまうという悩みですね。まず最初にお伝えしたいのは、平日にこれだけ勉強時間を確保できていること自体が本当に素晴らしいということです。学校の授業や部活動、課題などで忙しい中、毎日安定して3時間以上の勉強を続けられるのは大きな強みです。この調子で継続できれば、確実に力は積み重なっていきます。 一方で、休日の勉強時間が平日よりも短くなってしまうというのは、多くの受験生が抱える共通の課題です。休日は「まとまった時間があるはず」と思ってしまうため、逆にスタートが遅くなったり、だらだらと過ごしてしまったりすることが多いのです。ですから、休日の勉強時間を増やすためには、モチベーションに頼りすぎず、計画的に取り組める仕組みを作ることが大切です。 おすすめなのは、1日を大きく3つのブロックに分けてしまう方法です。例えば、朝6時から昼12時までの6時間を前半ブロック、昼12時から夕方6時までを中盤ブロック、夕方6時から夜12時までを後半ブロックと考えます。それぞれのブロックで「最低でも2時間は勉強する」と決めてしまえば、合計で6時間前後の勉強時間が自然に確保できます。一日を通して「よし、今日は8時間やろう」と構えると重く感じてしまいますが、2時間程度なら取り組みやすいものです。もし午前に予定があっても午後と夜のブロックで挽回できるので、柔軟に対応できます。 さらに、休日の勉強内容についても事前に決めておくと良いでしょう。平日の学習の中で「これは土日にじっくり復習したい」と思ったものをメモしておき、休日にまとめて取り組むのです。例えば「午前中は数学の積分の苦手分野を集中的にやる」「午後は化学の演習問題を解く」「夜は英語の長文を1題読む」といったように、大まかな枠を決めておくだけでスムーズに勉強を始められます。模試を受けた後の週末であれば、復習に時間を充てるのも非常に効果的です。特に模試の直しは、解けなかった問題を確実に自分のものにできる絶好のチャンスです。休日だからこそ時間をかけて丁寧に取り組む価値があります。 ただし、休日に勉強だけで一日を埋め尽くすのは、なかなか持続しません。リフレッシュの工夫も大切です。例えば「日曜日の夜は好きなアニメを見る」「夕食後に30分だけゲームをする」など、自分へのご褒美をあらかじめ決めておくと、勉強も続けやすくなります。短時間でリフレッシュできる趣味や活動を取り入れるのが理想です。運動部に所属していた人なら、休日に軽いランニングや体を動かすことも気分転換になります。勉強時間を増やすことばかりを考えるのではなく、「勉強を続けられる工夫」とセットで考えるのが長期的には効果的です。 まとめると、平日の学習量は今のままで十分評価できます。休日については、1日を複数のブロックに分けて取り組む、科目やテーマをあらかじめ決めておく、適度にリフレッシュを取り入れる、という3点を意識すれば、自然と勉強時間は増えていきます。大切なのは「やる気を出そう」と構えることではなく、「仕組みで自然に勉強できる状態を作ること」です。これを続けていけば、休日も平日と同じかそれ以上の勉強時間を確保できるようになるでしょう。応援しています。
九州大学工学部 hiroa
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長時間の勉強ができない
長時間勉強は「タスクをこなしながら勉強をして気づいたら10時間超えていた」が理想です。(最初はできなくても全く問題ないです) 私も勉強時間はその日自分がどれだけ頑張れたかの指標になるので、勉強時間を基準にしていました。それでもやはり質問者様のように、目標までにあと○時間、、、など頭の中で計算してしまい、集中力が切れ、ただ机に座っているだけと考えてしまうことはよくありました。 そこで、おすすめなのが 「タスク、やることベースで考えること」です。 朝、勉強を始める前にやることを書き出して、その量に合わせてどれくらいかかりそうか大体の時間を決めます。(予想であって正確でなくて良い) それに合わせて、○時間(分)は続ける、○時までやったら休憩、など時間基準を取り入れた目標を設定すればタスクベースかつ時間も意識しながら勉強ができると思います。 集中力に関しては、自分で「○時間(分)勉強したら○分勉強」のサイクルを作るといいと思います。私の場合、夏休みは1時間勉強、15分休憩、直前期になると2時間勉強、20分休憩、くらいのサイクルでやっていました。これは勉強していくうちに自分にあったリズムが見つかると思います。その日の体調ややる気に合わせて少し緩くしたりキツくしたりしてもいいと思います。サイクルが決まったら、休憩のためにあと○分は頑張るということができます。たまにですが今日は集中が続くぞってときは何時間もぶっ通しで勉強することもありました。 また、教科、参考書を適度に変える、勉強場所を変える、休憩で体を動かす(立ち上がって伸びをしたり廊下を歩いたりするだけでもいい)などのも効果的でした。そして、私がよくやっていた集中力回復法は「目薬をさす→目を瞑る→イヤホンで好きな音楽を10分間聴く」です。目を瞑って視覚からの情報を遮断し、音楽を聴くことによって自分の世界に没頭してリラックスできました。 長時間勉強のコツとしては、長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると勉強時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00 2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで3.5から4時間を目安に勉強していました。一日を3分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 あと、これは学校の先生が教えてくれたことなのですが、 「8時、14時、20時」に机に向かうことを意識すると良いそうです。 8時→寝坊せずに朝から勉強する、午前中を有効に使う 14時→昼食後も切り替えて勉強を始める 20時→疲れが溜まってきてもラストスパート頑張る この時間に勉強が始められていれば自然と勉強時間も増えてくると思います 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
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長時間勉強できない状態から抜け出すには
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勉強を何日も何ヶ月も継続するためには
こんにちは、東大理科一類1年の「みどり」です。質問ありがとう! うわーー、これ、めちゃくちゃ分かります。僕も受験生の時、全く同じことで悩んでました。 日曜日に「今日は12時間やったぞ!」ってすごい達成感に包まれて寝るんだけど、月曜の朝になると「昨日あれだけ頑張ったんだから、今日はちょっとくらい……」って思っちゃう。で、結局ダラダラして、夜になって自己嫌悪に陥る。 このループ、本当に恐ろしいですよね。 でも、まず安心してほしいのは、これは質問者さんの意志が弱いからじゃないってことです。これは「人間の脳の仕組み」として、ごく自然な反応なんです。 「いつもより多く勉強した」= 脳や体にものすごい負荷をかけた → 「翌日サボってしまう」= 脳が「これ以上負荷をかけたら壊れる!」と判断して、強制的にブレーキをかけている つまり、問題の本質は「サボってしまう」ことじゃなくて、「『いつもより多く勉強する』というムラを作ってしまう」ことにあるんです。 よく、受験勉強は「マラソン」と言われます。 100m走じゃありません。何ヶ月も続くマラソンです。 質問者さんの今の状態は、マラソンで最初の1kmを全力疾走して、その後「あー疲れた」って道端で座り込んでいる状態に似ています。 これだと、トータルの走行距離(=勉強量)は増えませんよね。 マラソンで大事なのは、「瞬間最大風速」じゃなくて、「持続可能なペースで、絶対に歩みを止めない」ことです。 僕が塾なし・現役で東大に合格できたのも、間違いなくこの「持続力」のおかげです。 じゃあ、どうやってその「持続力」を身につけるか。僕が実践していたことを具体的に紹介します。 1. 「120%」を目指さず、「毎日80%」を死守する これが一番大事です。 「今日はやるぞ!」って意気込んで、自分の限界(100%)を超える120%の勉強をしようとすると、翌日は反動で必ず20%とか0%になります。 (120% + 20%)÷ 2日間 = 平均 70% これなら、 (80% + 80%)÷ 2日間 = 平均 80% の方が、トータルの勉強量は増えますよね。 「疲れたから休む」のではなく、「疲れる前に休む」のがコツです。 例えば、「今日は10時間勉強できた。まだイケるけど、明日のためにここでやめておこう」という勇気が必要です。 そして、「昨日は8時間しかできなかったから」と落ち込むのではなく、「今日も8時間やろう」と決める。 「毎日、絶対にできる量」(僕の場合は「最低でも6時間」と決めてました)をコンスタントに続ける方が、トータルの勉強量は圧倒的に増えます。 2. 「やる気」に頼らず、「仕組み」で動く 「よし、勉強するぞ!」という「やる気」は、天気と同じで、日によって変わります。こんな不安定なものに頼ってはいけません。 大事なのは、**「やる気があろうがなかろうが、決まった時間に机に向かう」という「仕組み(習慣)」**です。 朝起きて「よーし、今日はやる気満々だから歯を磨くぞ!」とは思わないですよね? 何も考えず、習慣として歯を磨きますよね。勉強もそれと同じレベルにするんです。 * 僕の例: * 学校から帰ったら、ご飯やお風呂を全部済ませて、「夜9時〜12時」は、何があっても(たとえ眠くても)必ず机に向かうと決めていました。 * 最初のうちは眠いですが、1週間も続ければ、それが「当たり前」になります。 * 「やるぞ!」と意気込むんじゃなく、時間になったら無心で参考書を開く。これが最強です。 3. 「やった日」ではなく「やらなかった日」を意識する 「昨日あれだけやったし」という「貯金」の考え方を、今すぐ捨ててください。 勉強の「貯金」は、1日でゼロになります。 むしろ、「勉強をしない日」を1日でも作ることを、極端に恐れてください。 どんなに疲れていても、「昨日10時間やったから」という言い訳が生まれそうな日でも、 「30分だけでもいいから、英単語帳(ターゲット)を開く」 「数学の問題を1問だけでも解く」 というルールを決めてください。 「ゼロの日」さえ作らなければ、「昨日やったから」というサボりの連鎖は起きません。 不思議なもので、30分だけと思って始めても、やり出すと意外と集中できて、「気づいたら2時間やってた」なんてこともよくあります。 脳の「やりたくない」というブレーキを外すには、とにかく5分でもいいから「始める」ことが一番効きます。 まとめ 長くなりましたが、 「長時間、何日も、何ヶ月も」勉強を続けるコツは、 * ペース配分を間違えない(毎日80%で走る) * やる気に頼らない(時間で動く「仕組み」を作る) * 「ゼロの日」を作らない(30分でもいいからやる) ということです。 これは根性の話じゃなく、「技術」の話です。 質問者さんは「いつもより多く勉強」できる集中力は既にあるんですから、そのエネルギーを1日に全振りするんじゃなくて、毎日コンスタントに配分する技術さえ身につければ、劇的に変わります。 まだ焦る時期ではありません、着実に、そして堅実に頑張りましょう! 応援してます!
東京大学理科一類 みどり
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平日で10時間とは
工夫もへったくれもないですよ笑 朝8時から授業が終わる3時までは、休み時間をほぼ全て勉強時間に投入しつつ、受験科目と関係のない科目の授業と、受験対策を進めた結果聴く必要がなくなった科目の授業は内職に使えば、正味3〜4時間程度確保できます。そこから塾または家への移動時間と、昼寝などの時間を除いて、4時から10時まで勉強できれば、10時間に到達します。 が、もちろんこれを目標にして勉強すると、ただ机に向かってペンを動かすだけの作業になってしまうので、あくまで参考程度に、自分に無理のない範囲で勉強しましょう。 僕も、一時期このようなタイムスケジュールで9〜10時間程度勉強していましたが、効率が悪く、結局7〜8時間くらいがちょうどいいという結論を出しました。
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だるさ対策
今回はだるくなったときの対処法と だるい日でも頑張れるスケジュールを紹介します! まず、受験生なら誰しもだるくなることはあります! 理由は人それぞれですが、 考えられる最大の原因は『息抜きをしていないから』だと思います。 ずーと勉強していたりする日々が長く続くと 勉強が大好きな人以外はだるくなると思います。 しかし、質問者さんも分かっている通り ダラダラしながら勉強することは効率が悪いですし、 集中が続きません! こんな時は無理して勉強せず、 こまめに、休憩をしましょう! 効率的な勉強で大切なことは『休憩』をうまくとることです! 人間の集中力は一般的に90分とよく言われています。 そのため、90分勉強したら休憩することが大切です! 実際、多くの大学の授業時間が90分に設定されていたり、 講演会などで90分に1回休憩があるのはこのためです。 なので、 90分勉強+15分休憩を1セットとして勉強していくことがオススメです! この15分の休憩は何をしても良いです! そのかわり勉強すべき90分は本当に集中してやりましょう! 90分だけと思って頑張り抜きましょう! また、この休憩の部分に晩御飯やお風呂を入れて 30分〜1時間休憩をとるのも良いですよ! だるいと感じる日でも勉強したい人のために 例えば、17:00に家に帰ったことを仮定して 以下にスケジュールを書きますね! 参考にどうぞ! 17:00〜18:30 勉強✏️ 18:30〜19:30 晩御飯🍚 19:30〜21:00 勉強✏️ 21:00〜21:15 休憩☕️ 21:15〜22:45 勉強✏️ 22:45〜23:30 お風呂🛀 23:30〜24:00勉強(暗記!) やる気がないときに見返してくれたら幸いです! ファイト!!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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長時間勉強 継続の極意
初めまして。結論から申し上げると、受験生の運命を変えるのは秘訣ではなく忍耐です。長時間勉強出来る様になるには、忍耐に次ぐ忍耐が必要です。と突き放した様な言い方をして逃げるのも良くないので、私なりの心得を記しておきます。今後の学習にお役立て頂ければ幸いです。まずやりがちなミスは、続けられる自信が無いのに初めから10時間!みたいなデカい目標を立てる事です。私からすればこの手のミスをする人は、野心家などではなく手っ取り早く頭を良くしたいという煩悩だらけの人です。まずは確実に集中出来る時間だけ勉強し、徐々に時間・量ともに増やしていくというのが鉄則です。私はこのやり方で夏休み中にどうにか10時間以上勉強出来るようになりました。ただ、これは私だけかも知れませんが、「毎日当たり前のように」出来た事はありませんでした。正直毎日辛かったです。でもこれが合格に繋がると信じて、殆ど本能で勉強していました。それが功を奏したのだろうと自分では思っています。地味な道になるので、何度も嫌になる時が来ると思います。しかし、謙虚に実直に努力を重ねられる人に勝機はやって来ます。ローマは一日にしてならず。奢らず、着実に進んで下さい。あなたなら出来ます。応援しています。 追伸:書く所が無かったのでここで言わせて欲しいのですが、モチベーションの高低が激しい間は丸一日のオフを取る事はお勧め出来ません。休憩は1週間の中に分散させましょう。毎日一定時間続けられる自信が付いたら、オフの日を検討してみてはいかがでしょうか。
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勉強を何日も何ヶ月も継続するためには
はじめまして! 頑張った翌日にサボってしまうとのことで、あるあるですよね。でもこれが起こる人はノれば勉強できる人なので、いかに自分を継続的に乗せていくかが大切です。 それに役立つ方法として、まず最初に、考え方をお話しさせてください。 勉強は「継続」するのが非常に大切になってきます。暗記などは顕著ですが、毎日やらなければ端から忘れていきます。数学でも、間が開くと思考のコツを忘れていきます。 だから勉強は、「六割の力で」「毎日やる」のが最もいいのです。 一気に頑張ってまたサボるという方法では、間が開いて勘が鈍ってしまいますし、何より急発進と急ブレーキを繰り返しているようなもので、気力体力共に消耗してしまうのです。毎日、六割のベースラインを落とさない。これが精神的にも成績の伸び的にも大切なことです。 勉強量は急に増やすよりも、筋トレなどと同じで、この余裕で出来るベースラインを徐々に上げていくのが効果的なんです。 ぜひ、以下に記す対策から自分に合いそうなものを選んで実践してみてくださいね。 ☆日々のルーティーンを作る ・宿題など必ずやるべきこと ・毎日継続したい暗記 ・継続的にケアしたい苦手教科 を書き出して整理しましょう。「これだけは!」という基礎のラインです。 これが頑張った翌日にサボってしまうことの抑止力になると思います。サボる→「少なくともルーティンはこなせた」に持っていくわけです。 土日ルーティンとして時間が取れる日用に少しタスクを追加するバージョンを作っておくとなおいいと思います。 ☆勉強モードに入るためのタスクを組み込む 机に向かっても、宿題の数学をやる気がしない、ということが私はよくありました。 そこで、机に向かったらまず好きな教科でぼーっとできる世界史の一問一答をやると決めていました。手を動かしているうちにもっとやれそうな気がしてくるのです。(いわゆる作業興奮です。) なので、得意教科のなるべく単純で、苦にならず出来るものを最初にやると決めておくのが効果的です。 思いつかない場合は、「その日のタスクを書き出す」などでも勉強モードに入ることができます。 ☆もっと出来そうな日でも無理はしない ここでいう「無理」とは、睡眠時間のことです。ここを破ると翌日に響き、疲労からサボってしまいます。 また、中途半端な状態で勉強をやめた方が翌日再着手しやすいそうです。 最初は地味だったりこんなのでいいのかなと思えるでしょうが、入試は長期戦ですから、燃え尽きないように戦うのが大事です。この方法を2ヶ月続けてみてください。きっと、今よりも自然に勉強量を確保することができると思います! 応援しています!
京都大学文学部 そわか
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勉強時間にばらつきが出てしまう
勉強お疲れ様です。 これまで勉強してきた中で、「自分が継続できるギリギリの勉強時間のライン」を知ることはできているのではないかと思います。その時間を継続させることが勉強時間を一定に保つコツになります。 例えば私の場合、授業時間を含めて平日9時間、土日も10時間が限界でした。 ですので、この時間までは勉強をするように意識し、この時間以上勉強しても、「明日以降の勉強習慣には影響させない」ということを意識していました。友人と比べたりしては、劣等感を抱くこともありましたが、とにかく「長時間」の「継続」が第一優先事項です。 加えて、毎日絶対にやるべきことを決めましょう。質問者さんの投稿日のような、全く勉強をしない日というのを作らないようにするためです。 私であれば、必ず英単語・古文単語・数学青チャート(確率、二次関数、微積)はやるようにしていました。少し休む日を作るのも20日に1日くらいはあってもいいかもしれませんが、さらに劣等感に陥り、続けて勉強しなくなるということを避けるためにも、必ずやることを決めてみてください。 他に勉強を継続させることとしては、 ・キリの良いタイミングで勉強をやめて休憩に入るのでは無く、あえて途中でやめることで休憩から戻りやすくする ・勉強場所を変える ・外に出る ・静かな場所と、少し騒がしい場所、音楽をかけながらでも勉強ができる作業系勉強(丸つけやまとめる作業、調べ事等)を繰り返す 等の対処法もあります。 参考にして下さい!
東北大学文学部 reo
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休日の有効的な過ごし方は
騙されたと思って、まず朝8時30分に無理して外に出てください。 スタバなりマックなり図書館なり行ってください。 そして、午前中めいっぱい勉強してみてください。 きっと1日の長さに驚きます。 こんなに勉強したのにまだ12時!? このあとまだまだ時間あるじゃん!勉強たくさんできるじゃん! で、ご飯休憩を挟んで15時ぐらいまでやってください。 すると、この辺で一旦限界が来ます。 そうしたら、家に帰ってください。 それ以上同じ場所にいても集中力が復活することはかなり稀です。(図書館なら、散歩なりランニングなりで気分転換はかれるってもうちょいできますね。スタバやマックなど閉鎖的な空間ではまず無理だと思います) 家に帰って、15時半ぐらいですね。まず目一杯遊んでください。17時ぐらいまで遊べばいいでしょう。 次に夜ご飯まで勉強してください。夜ご飯は20時ぐらいに設定するといいです。夜ご飯がたのしみで、17時から3時間ぐらいは集中力続くはずです。 そして、ご飯食べてください。このとき、できれば家族と話しながら楽しく食べてください。人と話して笑ったり、ご飯を食べると集中力は回復します。(僕の経験ですが...) ご飯食べたら、ちょっと休憩してください。 21時になりました。寝るまでスパートかけてください。23時まではできるはずです。それ以降は翌日にも響くので各自で判断してください。 これが、僕が1年続けられたペース感です。 よかったら参考にしてください。
慶應義塾大学商学部 ryo02
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