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模試の復習方法

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3/2 4:56
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あやか

高1 佐賀県 九州大学志望

模試で間違えた問題などを切って貼った間違えノートは作るべきだと思いますか?ノートを作ることは時間がかかってしまうので、作るかどうかで悩んでいます。 効率的な模試の復習方法を教えていただきたいです。

回答

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高橋

北海道大学理学部

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復習ノートは作った方が良いと思います。 ノートを作ることにより、定期的に見返せますし。多少時間がかかっても作ってちゃんと見返せば同じ問題が出た時に取れるようになります。ノートでは自分が正解した問題は飛ばしたりして、間違った問題だけ解答や解説を書いてました。 オススメの方法としては、解答解説を書く際は写すというよりも、なぜそのような答えになるのかを他人に説明するように文章や図を自分なりに考えて書いていくといいと思います。 僕は自分でどこがポイントなのかや、なぜこの問題を間違えたのかなどを考えて、その原因を赤ペで書いてました。(単なる知識不足ならその知識を赤で書いたり、数学で解法パターンを自分が知らなければその解法パターンを赤で書いたり、英語で構文を見抜けなかったらその構文と意味を赤ペンで書いたりしてました。) また、自分が出来たポイントとなる部分は青ペンで書いてたりもしました。青ペンで書く部分が多くなってくると成長してると実感することも出来ます。 解説を書いた後にこの問題のポイントをまとめたりもしていました。そうするとノートを見返しやすくなります。 他に僕は模試に限らず、普段解いている問題集でも間違った問題があればそれもノートに書いてました。ノートに書く際に、問題を分野別に分けてノート(というかルーズリーフ)に書いていったりもしてました。そうすることで、問題が多く集まっている分野が自分の苦手だと分かるし、似たような問題で間違っていることに気づいたりしました。 あとは定期的にノートを見返す習慣を作っていくことが大切だと思います。折角作ったのに見返しをせずに忘れたりすると勿体ないです。特に模試の前に見返すといいと思います。実際僕は模試の前にノートを見返して、似たような問題が模試で出ていい成績を取れたことがあります。
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高橋

北海道大学理学部

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コメント(1)

あやか
3/7 6:28
ご丁寧な回答ありがとうございます。 復習ノート作ってみようと思います! 長い間どのように作ろうか悩んでいたので、助かりました。 見返す習慣をつけて、しっかり自分のものにしていきたいと思います。

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模試ノートの作り方
解答解説を貼っても意味がないと思います。 解答解説を書く際は写すというよりも、なぜそのような答えになるのかを他人に説明するように文章や図を自分なりに考えて書いていってました。 自分でどこがポイントなのかや、なぜこの問題を間違えたのかなどを考えて、その原因を赤ペンで書いてました。(単なる知識不足ならその知識を赤ペンで書いたり、数学で解法パターンを自分が知らなければその解法パターンを赤ペンで書いたり、英語で構文を見抜けなかったらその構文と意味を赤ペンで書いたりしてました。)また、自分が出来たポイントとなる部分は青ペンで書いてたりもしました。青ペンで書く部分が多くなってくると成長してると実感することも出来ます。 解説を書いた後にこの問題のポイントをまとめたりもしていました。そうするとノートを見返しやすくなります。 他に僕は模試に限らず、普段解いている問題集でも間違った問題があればそれもノートに書いてました。ノートに書く際に、問題を分野別に分けてノート(というかルーズリーフ)に書いていったりもしてました。そうすることで、問題が多く集まっている分野が自分の苦手だと分かるし、似たような問題で間違っていることに気づいたりしました。 あとは定期的にノートを見返す習慣を作っていくことが大切だと思います。折角作ったのに見返しをせずに忘れたりすると勿体ないです。特に模試の前に見返すといいと思います。実際、僕は模試の前にノートを見返して、似たような問題が模試で出ていい成績を取れたことがあります。
北海道大学理学部 高橋
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復習ノートの作り方
数学について 数学の場合は問題をコピーしてノートに貼り付け、その下に解答、解説を書きます(ポイントは解答の中に赤字やマーカーで分からなかったとこを強調させる事です)。そして、そのノートを通学時間や隙間時間に繰り返し見ることで自分が間違えた問題の解答へのアプローチの仕方を覚えます。頭に解法が入ったなと感じたら解答を隠して解いてみて下さい。解けたら一応は復習完了です。 英語について 英語の場合は間違えた問題が文法の理解不足か単語の意味を知らなかったのか構文を理解できなかったのかを区別させることが重要です。 文法・構文が分からないのであれば参考書の該当箇所をもう一度読み返し理解した方がノートをまとめるよりも効率的です。単語の意味が分からなかった場合には自分の持っている単語帳のその単語が載っているページに付箋をつけ、単語の勉強をする際に毎回見るようにすれば自然と覚えます。もし、単語が単語帳に載っていない場合には単語カードなどを作るといいんじゃないかなぁと思います。 国語について 国語の復習はノートを作るよりも解説を読みながら解き方を覚える方が良いと思います。国語はその教科の特性上まとめるのが難しい科目です(要約の力が必要になります)。なので、古文単語や漢文句形、現代文の語句や漢字なのどの暗記事項以外は模試の解説を読みながら解けるようにする事がいいと思います。 復習ノートを作ることは大切な事ですが、一番大切なのは復習して間違えた問題が解けるようになる事なので、くれぐれもノート作成に力が入りすぎて復習自体が疎かにならないように勉強頑張って下さい👍
北海道大学経済学部 Aile
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模試
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「模試直しを効率よく、きちんとやるには」
①模試直しノートは絶対作るべきです。書いておいたこととすれば間違えた問題のポイントですね。 私は例えば英語であれば、このイディオムわかってればできた!などを大きく書いておくとかしてました。あとは模試にでてきた覚えておくべき単語を模試ノートにまとめたりしてましたね。後から見直した時に自分が模試を解く時点でわかっていなかった要点がすぐわかるようなノートを作るのが良いと思います。 ②問題は貼ったほうがいいと思います!とくに数学とかは。質問者さんがどのような方からわかりませんが私はよく模試をなくしてしまっていたので(笑)問題を貼っておけば間違えたものだけでも解き直したい時とかに自分のノートを見ればその復習ができるので便利でした。若干③の質問の答えにもなりますけど、私は解き直しも同じノートにしていたので答えもノート一冊出見れるようにしてました。あとは①で答えたように間違えたポイントとかも書いておくようにしていたので、もう一度解き直してる時にわからなくなったときそのポイントだけちらっとみて解いてみる、とかすると「あー、またこれがわからなくて解けなかった」となりいい復習になりました。 ③前述の通り私は一緒にしていました。これに関してはどっちでもいいと思います! ④模試は3回直しをするべきと言われています。 1回目は模試を受けた直前、自己採点後 2回目は模試を返された時 3回目は時間を開けてた時 1回目、2回目は間違えた問題だけでいいと思います。そして3回目は長期休みなど時間を十分取れるときを使って、もう一回時間をはかって模試をもう一度解く、というのをやると自分ができるようになった実感も湧きますし力もつくやりかただと思います。 ⑤④でもお答えした通り直しをやればいいと思います! 私は理系なので国語については少しお答えいたしかねますが、数学英語(その他理系教科)は以上のやり方で力がつくと思います。長々とすみませんでした。これからも頑張ってください!
東北大学理学部 みかん
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模試
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模試の復習ノート作り方
復習ノート、とてもいいと思います。私も作ってました。今回は私が作っていた復習ノートについてお話ししようかと思います。 私は復習ノートを「試験当日に確認する唯一のモノ」にすべくノートを作っていました。 復習ノートではその問題が解けるようになるだけでなく、似たような問題まで解けるようにしないといけません。 そのために私は ①問題本文 ②着眼すべきポイント ③答え ④自分が間違えたポイント を書くようにしていました。 普段の復習では時間がある時は問題本文だけみて解き直す。 隙間時間など時間がない時の復習では本文をみて着眼すべきポイントを答える。 何回も復習して答えを覚えてしまった場合は本文と答えを見て自分がどこで間違えたかを指摘する。 こういった作業を繰り返していました。 これは理系科目で特に使えるのですが、どの教科でも基本的に同じかなと思います。 これはあくまでも私のやり方なのでこれを基に自分に合ったより良いやり方をみつけて下さい! 応援しています
京都大学工学部 daidaidai2053
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模試
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「模試直しを効率よく、きちんとやるには」
模試の解き直しをしていた教科は 英語、数学、生物、化学、地理でした。 まず、僕が模試をどのように利用していたのかを説明したのち、教科ごとに説明します。 まず、僕の場合は模試を解いている時からわからないところ(正解の自信がない問題全て)に印をつけ、さらにどういう風に考えたかの痕跡を残すようにしていました。こうすることによって模試の間の自分の思考を残すことができ、復習に効果的でした。 例えば英語の文法や知らなかった単語に印をつけておく、数学の思考プロセスを書いておくなど。 模試が終わり解答が配られると、問題冊子の印をつけたところを中心に自分の考えと解答を照らし合わせます。そして重大な勘違いや忘れていた事項などが発見されたら参考書で逐一確認→参考書の方にもメモを残す。ようにして復習第一段階終了です。 次に正解していたけど不安で印をつけていたところの分析に入ります。この手の問題は知識が整理できておらず本番で誤解してしまう可能性があるため、早めに失点予備軍を潰します。 ここから教科別の説明になります。 数学 ①模試ノートを作っていた ノートの上部に問題を書き、下に模範解答を書く その際解答のプロセスやその解放に至る発想のポイントをメモしておく。 解き直しはせず頭の中でそのプロセスを振り返るようにしていた。 ②問題は貼り付けておいた方が整理しやすいかと。(個人差あり) ③解き直しは気が向いた時、あるいは計算力の問われる問題のみしていたため、特定のノートは作っていない。 ④解き直しは①で書いたように頭の中で解答を組み立てるのにとどめていた。数学では解答の丸暗記よりもプロセスの理解の方が大事。 ⑤自己採点の時は別解の有無に注意していた 英語 ①模試ノートというよりは知らない単語、熟語、構文、文法ノートを作っていた 長文とかリスニングのノートを作っても復習の効果があるとは考えられなかったため作成していない。 ②単語ノートであるため問題を貼ることはなかった ③解き直しをしていたのは英作文のみでこれは学校の英語教師に個別で添削をお願いしていたため、それ専用のノートは作っていた。 ④解き直しノートは作っていないが、長文やリスニングの解き直しは行なっていた。(読むだけ、聴くだけ) 全問解くメリットはほぼ無い。まとめたノートの文法事項を復習する方が良い。 ⑤自己採点の時は採点に大きく関わるポイントを適切に取れているかを確認した。(英作文) 国語 ①〜⑤ノートも作っておらず解き直しもしていない。 古典の読み直し、知らなかった単語、文法の復習はするがノートは作っていなかった。 化学 ①無機有機の知識をまとめるノートは作っていた。資料集で十分なら作らなくても良いかと。 ②、③解き直しノートは別に作っていた。 理論化学の計算問題を中心に解き直していた。 数学の思考プロセスを覚えるとは別に理論化学の計算はほぼ覚えていた。 ④化学は似たような問題が出ることが多いため、時間を図って解き直しをするのが有効。特に有機の構造決定はスピーディーに完当必須であったため、何度も書いて練習していた。 ⑤自己採点の際は抜けている公式や知識を見つけるのに力を注ぐ。 生物 ①模試直しノートは作ってはいなかったが、資料集に逐一書き込んでいた。(図がある方がわかりやすく、ノートに手書きは面倒だった) ②③解き直しノートは特別用意していたわけではないが、遺伝の計算問題や落としてはいけない記述問題を繰り返し書くようなノートは作っていた。 ④時間よりも正確に把握できているかを重視して友達とか先生に説明する方が良い。(知識の抜けを指摘してくれる) ⑤自己採点の時は知識の穴を埋める。記述の論理に飛躍がないかの点検。 社会(地理) ①〜⑤ノートは作っておらず、解いた問題集の問題に直接書き込んで復習ノートは作っていた。 解き直しというかそれの見直しを中心に。 こんな感じです。長文失礼。 模試を解いている時に正解の確信を持てないところ、知識のあやふやなところにメモを残しておくのはかなりオススメです。時間の余裕があれば是非試してみてください。
京都大学農学部 たけ
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模試のやり直し
私は理系ですが、参考になれば。 自分も受験期、模試ノートを作るか、模試ノート作りにかける時間を他のことに使うべきか悩みました。 私も綺麗なノート作りに凝ってしまう傾向があったので、なるべく短時間で濃い復習をするために考えた方法があります。 それは、なるべく色を使わないことです。色を覚える(無機化学の分野など)以外は全て黒でまとめました。 英語、国語、社会(私は地理でした)は黒で知識をまとめればいいと思います。私は黒一色、何度見返してもどうしても覚えられないものに赤で線を引きました。 理系科目はノートにまとめると言うよりは、きちんと解き直す事を大事にしてください(ノートにでなくていい)。理系科目の模試のノートは文系科目のノートの半分くらいに収めたと思います。また、出来るだけノートに書く量が少なくなるように意識もしていました。 例えば、数学について、できなかった問題はもう一度解き直し(勿論解ききれなくても良い)、なるべく1行に絞って解けなかった原因を「・具体的な数値を代入し、規則性を探す」のように箇条書きにしていきました。 なるべく少なく収まるように考えることで、より一般的な(他の問題にも活かせる)教訓が集まります(・n=1~3まで代入すると一般項の予測がつく。の様に書いてしまうと数列に限られますが、一般化した先の書き方なら、色々な分野で使えます)。集まった自分にとって大事な教訓は、時々見返し、私はさらに厳選して紙一枚にまとめ、試験前も眺めていました。 物理、化学も抑えるべき知識の分、数学より少し量は増えましたが、だいたい同じです。 大事なのは問題ごとの対処法を覚えることではないからです。問題ごとの対処法を覚えるだけでは、結局初見の問題で合否が決まってしまうからです。 なるべく初見の問題でも使えるように、出来なかった原因を一般化するのを大事にするといいと思います。 あと、ノートはこまめに見返しましょう、せっかく作るんですし。
東北大学工学部 おはし084
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模試
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模試の科目ごとの復習の仕方について
私も、間違えた問題のみを抜き出したノートを作っていました😄 数学は問題文を貼り付けて、文章題だったら大事なところに線を引いたり、そこから導き出される条件を書き込んだりしていました 英語は、文章をコピーして分からなかった単語を調べて書き込み、問題の正当を導くキーとなる箇所に印をつけていました。文法問題では、単語が分からなかったのか文法構造が読み取れていなかったのか等原因分析を行っていました 訂正ノートを作る際に何より重要なのは、次に同じ間違いをしないようにすることです!! そのために、なぜ間違えたのか、次に同じ間違いをしないようにするにはどうすればよいのか徹底的に分析しましょう! ただ、漠然と「注意する」ではなく、具体的に「どこを見て、こういった手順で確認を行う」という行動ベースまで落とし込んでくださいね! 頑張れええ💪💪
九州大学農学部 たま
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模試
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模試の復習について
 解説を読んで理解することは最低限やってほしいことです。蛍光ペンなどを用いて復習しやすくするといいでしょう。良くいるのが解説を間違えた場所だけ呼んでしまう人です。特に理科や社会では正答した問題の解説であっても自分の知らないことが書かれていることもあります。さらに欲を言えば、解き直しもできるといいと思います。  よく模試の復習ノートを作る人がいますが絶対やらなければいけないことではありません。特にまとめノートを作るとまとめることに集中してしまい、実際内容が入ってこないことがあります。  志望校から察するに理系なので、歴史を履修されてるかわかりませんが、一応歴史についてものべておきます。歴史は教科書は年代別に出てくると思いますが、模試では文化や商業などに注目した出題がされることがあるので、そういったことを意識したまとめノートなら作る価値はあるかと思います。  数学は解き直すときに記述しないといけないことが多いのでノートを用いることが多いと思いますが、問題は書き写さないでください。書き写すならコピーしましょう。その方が効率的です。    模試の解き直しは結構大事だと思うのでなるべくやるようにしてください。  
名古屋大学教育学部 バナナ
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模試
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模試の解き直し方
こんばんは。文理違いますがお答えさせて頂きます、参考になれば嬉しいです。 本題に早速入りますが、模試の解き直しはなぜ必要だとお考えでしょうか? 私の考えでは、模試の解き直しや振り返りは、『できなかった箇所を確認し、それを次はできるようにするため』に大切です。 このポイントを達成できれば、ノートは作っても作らなくてもどちらでも良い、と思います。 ですから、るるるさんが模試の解き直しを通して達成したいことができれば、ノートの有無はそれほど関係ないというのが個人的見解です。 とはいえそれでは曖昧な回答なので、ノートを作ることに関するメリットデメリットを考えてみましょう。 〈メリット〉 ・ノートという1つのものにまとめることで、自分の苦手な範囲や問題がすぐに把握できる ・→次の模試や受験本番前にもすぐに確認できる ・ノートに文字起こしすることで、間違ったところを整理したり、プロセスを確認できる 〈デメリット〉 ・『ノートを作る』ことが目的となり、要点をまとめたノート・解き直しをしたノートに達成感をおぼえ、苦手分野の復習という本来の目的からズレてしまう ・時間がある程度かかる 今ぱっと思いついたものだけになりますがこんなものでしょうか。 ちなみに私は9月くらいまでノートに模試の解き直しや復習を行っていましたが、過去問演習など他にたくさんやらなければならないことが出てきてからは、解説を見る→間違えた部分・理解が浅い部分を説明している参考書の箇所に戻る で終わってました...。 時間とのバランスもあると思うので、ご自身で考えて判断して頂けたらと思います。頑張ってください!
早稲田大学国際教養学部 睡蓮
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模試の復習
僕は模試の復習に無駄に時間をかけるべきでは無いと思います。自分は以下のやり方で、各科目2時間以内には抑えて復習してました。 1、間違えた問題を解く 2、それがあっていれば、本番で間違えた原因、ミス 分析をする。→ミスの内容をノートにまとめて、 自分の癖を見つける 3、間違っていた場合、自分がよく使ってる参考書(割 と基礎的なものや何周もやるもの)にある似た問題 似た解き方のものにチェックを付ける。 これだけで充分です。僕は模試を自分のミス、弱点を見つける場と捉えていました。これ以上時間をかけるより色々な問題を解いて、経験値を上げていく方が得策と言えるでしょう。 参考になればと思います。
東京工業大学第六類 クサノ
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