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英文法について

クリップ(10) コメント(1)
9/14 7:43
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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受験生

高3 福岡県 長崎県立大学志望

問2が毎回半分しか取れません。英文法の勉強の仕方と解き方を教えてください!ちなみに今は、vintageを毎日見てるくらいしかしてません!そして、文法は長文を終わらせて、10月、11月からで良いという情報を見たのですが、それは本当でしょうか。

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たけ

京都大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
Vintageのような問題集は英文法が一通り習得できた後の確認として利用する方が効果的です。 僕の場合は、デュアルスコープ総合英語と呼ばれる英文法の参考書で単元ごとに理解する→vintage等の問題集で復習 参考書→問題集→復習のサイクルが大切。 復習の仕方は学習した文法項目を口に出して繰り返すようにしていました。 例えば、仮定法「If S had Vp.p, S would have Vp.p.」 を学んだとすると、帰り道でSとVを入れ替えつつ自然と文法が身につくまで英文を作って話してみるようにしてました。英作文の対策にもなっていいですよ! もし英作文の問題を解く予定があるのなら学校の先生に添削をしていただくと自分では気付きにくい文法エラーに気づくことができるのでオススメです。 センター式の文法問題では狙われる単語と文法がほぼ定まっているので数をこなせば全てのタイプの問題が経験済みとなってあっさり理解できるようになります。 文法は長文の後からでいいということについては反対です。なぜかと言うと英語のすべての基礎は文法でその次に単語、それらを駆使して読解するのが長文だからです。同時並行でもいいので文法の学習を進めておいた方がベターです。長文の誤読を防ぐと言う意味でも基礎固めは大切です。
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たけ

京都大学農学部

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プロフィール

現役京都大学農学部一回生です。 得意科目は英語と理科(化学生物受験) 苦手科目は数学です。高3の9月で偏差値38を取り挽回した経験があります。(大学別模試) 数学が苦手な方ぜひ相談してください! 問題の解説も出来る限り対応しようと思います!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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受験生
9/14 7:51
為になりました!ありがとうございました!🙇‍♂️

よく一緒に読まれている人気の回答

英語 文法問題
英語文法をできるようにするためには、以下の3つの流れを意識してみてください。 ①英語文法の概念理解 ②ひたすら問題演習 ③周りと差をつけられる復習 それでは一つ一つ説明していきます。 ①英語文法の概念理解 これは、いわゆる文法のルールを理解するということです。 例えば仮定法ならば、現在のことを表すためには動詞は過去形を使うこと、過去のことを表すためには動詞は過去完了形を使うこと、などです。まずはこのルールをしっかりと理解することが大切です。もし今の時点で、「この範囲のルールが曖昧だな…」と思うような所があれば参考書で勉強するか、学校の先生に聞いたりして理解するようにしてください。 (参考書につきましては、最後に紹介させたいただきます。) ②ひたすら問題演習 これは、言葉の通りひたすら問題演習をするということです。 ちーぼーさんのご相談内容を拝見しましたところ、かなりの問題演習を積まれてきたと思いますので、この点はクリアしているのかなと思います。 ③周りと差をつけられる復習 3つの流れの中で、ここが一番大切だといっても過言ではありません。早速具体的に説明していきます。 問題演習を行ったあと丸つけをすると思うのですが、そのときに「なんでこの選択肢が正解なのか」を考えるだけではなく、「なんでこの選択肢が不正解なのか」も考え説明できるようにすることをおすすめします。 受験生の多くは、正解か不正解かを気にするあまり、正解した問題はそのままスルーし、不正解の問題は正しい選択肢のみに目がいき、その他の選択肢について考えられていないことが多いです。 上記のように全ての選択肢について考えることで、(選択肢が4つの場合)身につくことが4倍になり、周りの受験生と差をつけることができます。ぜひ実践してみてください。 最後に、参考書について説明させていただきます。 現在使用されているvintageやファイナル英文法はすごく有名であり良い参考書だと思いますので、これらの参考書をボロボロになるまで使い込んでください。 そのほかの参考書であれば、Forestがおすすめです。 文法の概念理解にはもってこいの参考書だと思います。 以上になります。頑張ってください。 応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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英語
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文法問題解くときは
こんにちは! 私も受験当時にvintageを使っていたので、よかったら参考にしてください! 合っていた問題について、確実に自分の中で正しく理解できているのであれば、簡単に確認する程度で問題ないと思います。 ただ、vintageは解説がかなり的確で学べることが多いので、1周目と言うことでしたらある程度は日本語訳も解説も目を通すといいと思います。正解していた問題でも、解説を読むことで、他の問題にも活かせるような情報を得られる場合もありました! 2周目以降は、間違えた問題のみに絞って、徹底的に間違いをなくしていくよう意識するといいと思います! 間違いがゼロになるのを目指して何度も取り組むといいと思います◎ 1周目はわりと丁寧に、2周目以降は間違えたところだけに絞って効率よく、という感じがオススメです! そして基本が身についたら、長文読解や過去問にも同時進行で取り組んでいくと、より効率よく英語力を上げられると思います! 頑張ってください☺︎
大阪大学外国語学部 Minori
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英語
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英語の文法について勉強法がわからないです
こんにちは! 英文法の勉強方法としては ① 講義を見て理解→②とにかく問題を解く この2ステップだと思います! ① YouTubeただよびの森田先生の基礎英文法講座orスタサプ関先生の授業 やはり文法は映像で見たほうが講義系の参考書よりも早くて理解が深まるかなと思います。自分は受験生時代森田先生の授業で教えてもらいかなりよかったしただよびも今見ていますがかなり分かりやすいので初歩から始めるにはもってこいだと思います! ② そこからvintageやネクステなどの網羅系問題集を1冊仕上げ、高3の夏までにできればランダムの英文法問題集もやって仕上げておくのがいいと思います!参考書としては英文法ファイナル標準編か関先生の英文法ポラリスがおすすめです!どちらもランダムに文法問題が並んでいて身についているかがしっかり確認できると思います! また、文法の問題の復習の仕方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 問題を解く(vintageや英文法ポラリスなど) ② 問題集の解説をみて問題が解けるようになるだけではなくどうすれば解けるかをしっかり理解する。(それでもわからなかったらその単元のスタディサプリなどの文法の授業のテキストを見直す) ③ もう一度問題を解き直す。(この時にただ答えを覚えているから解けるのではなく解説通りの道筋でしっかり自力で解けるかを自分で試す。) この3つを繰り返していけば文法が身について解けるようになっていくと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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早稲田法学部 英語文法 何すべき
結論から言えば現状のようにビンテージを極めるという方針は正解だと思います。  文法問題においては作成する側も、参考書などを参考に、重要なポイントを問えるように問題を作成します。 従って問題を見て問いたい内容(重要なポイント)を推測できるようになれば、落とせない問題については解くことはできるでしょう。 そのため基本的には、ビンテージのような入試で問われるポイントを抑えた教材を反復しつつ、過去問など問題に応じてその知識を出力する練習を積むしか無いと思います。入試で問われるような内容はある程度限られていますし、過去問を特にうちに傾向も見えてくると思います。 当然ですが、知識をインプットしても、テストの形式に応じてアウトプットすることは別の能力なので、すぐに結果が出なくても焦らなくていいと思います。  ただ一口に文法問題と言っても種類があり、それぞれに対応した教材があるかもしれません。前置詞などの穴埋め問題系は熟語集を採用するのもいいと思いますよ。 また長文を読む際にも構文を意識するのも効果的かも知れません。慣れてきて長文の中で構文が見えるようになると、来るはずの品詞が浮かんできます。(私はビンテージ的なポジションにアップグレードを、熟語集としてTarget1000を使っていました) 文法問題も解き慣れるまで時間を必要としますが、前提知識があれば必ず伸びます!応援してます!
早稲田大学法学部 oldfarm
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英語
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英語 文法
こんにちは! 文法の基礎が身についているなら、演習だけさらっとやるのでいいと思います。 私は文法の参考書として「英語頻出問題総演習」と「総合英語be」を使用しました。前者はビンテージのような演習系のもの、後者はフォレストなどの解説書ものです。 「英語頻出〜」に関しては毎週範囲を決めて解いていました。問題と解説が見開きにあるのと、英熟語から構文まで様々な文法事項を網羅しているので、一周やるだけでかなり力がつくと思います! 一方で「be」については、あくまで補助的な読み物として使っていました。長文を読んだり、過去問を解いていく中で分からない文法事項があったらその参考書で確認する。もし解説書系を買うのなら一から全部読むのではなく、そのような使い方がいいと思います。(一冊持っておくと便利ですが、今時インターネットでも文法などは調べられるので必要に応じて、という感じです。) 長文と文法の同時並行についてですが、それはやるべきです! 文法は覚えるだけなのですぐ身につきますが、長文は習得するのにかなり時間が掛かります。高3は本番まで時間がないので、単語や文法が終わってから長文をやるのでは到底間に合いません…!また、早稲田ではどの学部でも長文読解が合格のカギとなりますので、長文が読める力を養う事が最優先だと思います。実際私はそれを見込んで文法演習をやるより先に長文読解に取り掛かっていました。 さらに、長文と文法を並行してやることで文法演習で覚えたことを長文読解に活かす一方、長文で出てきた文法事項を文法問題集で確認できたりと相乗効果も期待できます! 長文は読んだものを復習するのも大切ですが、出来るだけ多くの文章を読んだ方がいいです。私の場合、1日1長文、毎日読んでいました。読んでいるうちに英語の感覚が分かって来ると思います☺️ 合格目指してぜひ頑張ってください!👍
早稲田大学政治経済学部 moka1116
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英語 文法
はじめまして! 文法問題集についてお答えします 文法については、ある程度文法が理解できているのであれば、フォレストなどの文法書を使って学習する必要はないとおもいます フォレストはあくまでも英文法の「辞書」として使用していけばよいと思います ですが、vintageなどの4択式の問題集に関しては必ずやった方がいいです 質問者さんはファイナルなどの薄いもので苦手なところのみを確認しようとされていますが、それでは文法の知識に抜け・漏れが生じてしまうと思います 実際に、vintageなどに取り組んでみると意外と文法の知識が抜けていると分かると思います 自分が苦手ではないと思っていたところも、実は知識が抜けていたりすることが多いです ですので、今の時期はvintageなどの基本的な文法問題集で基礎を固めて、ファイナルといった難しめの参考書は夏以降に取り組むのがよいのではないでしょうか? vintageの使い方に関しては、僕が『vintageの使い方』で解答しているのでそちらを参考にしてみてください また、文法と長文の同時並行ですが、長文を読解するには当然文法の知識が必要となってきますので、vintageレベルの文法知識を先に入れてしまってから、長文に取り組まれるのがよいと思います 何か疑問点がありましたら、気軽に聞いてくださいね!
京都大学法学部 porepore
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英語
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国立二次試験に文法は必要か?
はじめまして! 単語や共テを固めたとのことで素晴らしいです!文法がいるかどうかは出題傾向を鑑みても迷いどころですよね。 私は京都大学所属ですが、阪大の問題も解いたことがあります。また、阪大の英語は英文和訳、長文、和文英訳ということで、京大の傾向と重なる部分もあります。なので、私の経験を踏まえたアドバイスをお話しさせていただきます。 まず、文法には二種類あります。「読む」文法と、「書く」文法です。両者でおすすめのやることは少し違うのですが、共通しているのは、まずは過去問を試しに解いてみよう!ということです。 直近5年は直前対策に残しておくのが理想ですから、少し前のものを、時間無制限で解いてみます。全て解かなくてもよく、長文・英作ひとつずつでもオッケーです。 これには2次試験と自分の距離を測る意味があります。闇雲に頑張るより、目標を知った上で努力した方が効率的ですよね? 一度解いてみて、もし全く理解できないレベルの文法の穴を発見したら、文法書やワークに戻って理解し直せばよいのです。 歯が立ちそうなら、過去問を解き、分からなかった部分の復習で文法知識を入れると言う方法で勉強を進めていっても良いと思います。 私の場合も、文法は学校の授業で十分身についていると考え、過去問演習に早々と移っていました。ただし、英文和訳や長文読解をする中で分からない文法項目があれば、解説を読み込んだり、先生に質問したり文法書を引いたりして完璧に理解するようにしていました。 つまり、過去問を丁寧に理解することに時間をかけたのです。 高度なレベルになってくると、間違いやすい/出題されやすい文法はそう多くありません。なので、一度見たものは忘れないようにノートにまとめて見返していました。 *** 一方「書く」文法については、少し違った話になります。 これも読む方と同様、過去問演習を行うのがおすすめなのですが、注意点があります。英作の解説には、とんでもなく難しい文法を使った解答が書かれているかもしれません。しかし、そこに載っている文法を全て理解しないと合格できないのかと言うと、そんなことはありません! 時間内に減点の少ない英作を書くために大切なのは、 ① 手持ちの書ける文章を増やすこと。 ② 手持ちの文法に当てはめること。 です。だから、①書ける文章を増やす ために、初級文法(高校生の序盤に習ったものなど)の構文を覚えたり、ワークをやるのは効果的です。(たとえば、過去完了の文や、大過去を使った文章を完璧に書けますか?) 簡単で、完璧に出来るもののバリエーションを増やしていくイメージでやるといいでしょう。 過去問を先に見ておけば、文法がどう本番につながっていくのかイメージができます。この文法知識と問題をつなげる回路を強力にしておけば、本番もスムーズに知識を活用することができると思います。 ぜひ、過去問先読み勉強法を取り入れてみてください! 長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれてありがとうございました。応援しています!
京都大学文学部 そわか
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英語
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英語の勉強法(文法)
はじめまして!僭越ながら回答させていただきます。 文法について 文法は私もvintageを使って勉強してました。毎日1章ずつ解いて、間違えた問題は印をつけて2周目はその問題だけ解いてました。その際、解説は熟読して完璧に理解する様にしてください。しばらくしたらまた、全部の問題を解くという感じで、文法、語法はとにかく何周もすることをお勧めします。ただ、vintageだけだと演習量や問題の質的に物足りないので、自分の第一志望や併願校の過去問で文法問題の部分だけ解いて、実際に入試に出る形で解けるように慣れた方がいいと思います。過去問は1回夏休みに第一志望のを解いて、傾向や自分の弱点、これからやるべきことを明確にして夏休み以降の勉強に生かしてください。本格的に取り組み始めるのは10月くらいかと思います。 夏休みの勉強について 英語を強化するのはもちろんですが、歴史系の通史は終わらせた方がいいです。歴史系は後回しにすると本当に大変なので通史だけでも完璧にして秋から問題演習に力を入れれるようにしてください。私は世界史選択だったのですが、早稲田の世界史はめちゃめちゃ難しかった印象があるので、社会科目も英語に加えてしっかり勉強するべきです。夏休み中の英語はまず、単語、文法、構文など基礎を完璧にしてください。長文も初めは短め(500語くらい)で簡単なやつを毎日解いて、長文問題の感覚を体に覚えさせてください。いきなり早慶レベルの問題を解いてはいけません。基礎をしっかりやらないと応用は綺麗に積み上がらないので、基礎を完璧にすることを第一に考えてください。 私立文系の場合、1つでも苦手科目を作ると終わりです。特にGMARCH以上に合格するには苦手科目を作らず、なおかつどれか1科目秀でたものを作らなければいけません。国語を得意にするのは限られた人しかできませんが、英語や社会科目はやればやるだけ得意になるのでその2科目を強化し、国語は足を引っ張らない程度に古文、漢文を適度にやるのがいいと思います。 少しでも参考になれば幸いです!頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 とうもろこし
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英語
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英文法の勉強の仕方
こんにちは! 英文法の勉強方法としては ① 講義を見て理解→②とにかく問題を解く この2ステップだと思います! ① YouTubeただよびの森田先生の基礎英文法講座orスタサプ関先生の授業 やはり文法は映像で見たほうが講義系の参考書よりも早くて理解が深まるかなと思います。自分は受験生時代森田先生の授業で教えてもらいかなりよかったしただよびも今見ていますがかなり分かりやすいので初歩から始めるにはもってこいだと思います! ② そこからvintageが難しいのであれば関先生の英文法ポラリスがおすすめです!レベル別に分かれているので基礎から積み上げながらしっかり確認できると思います! また、文法の問題の復習の仕方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 問題を解く(vintageや英文法ポラリスなど) ② 問題集の解説をみて問題が解けるようになるだけではなくどうすれば解けるかをしっかり理解する。(それでもわからなかったらその単元のスタディサプリなどの文法の授業のテキストを見直す) ③ もう一度問題を解き直す。(この時にただ答えを覚えているから解けるのではなく解説通りの道筋でしっかり自力で解けるかを自分で試す。) この3つを繰り返していけば文法が身について解けるようになっていくと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英語の学習方法について
こんにちは!私もVINTAGEを使ってました!私はVINTAGE合わせれば10回以上は解いたと思います。ただ、間違えたところまたは答えは覚えてるから分かるけどなんでその答えになるのかわからない 時はその問題をチェックし、解けるようになるまでチェックした問題だけやってました。でも忘れないようたまに全部の問題を解いたりもしてました。何度もチェックした問題は自分が苦手な問題です。試験や模試の直前もその問題だけ見ておけば穴を埋めれます。私はその方法でやったら文法と語法の問題は得意になりました☺️ 今は何度もVINTAGEをやるのがいいと思います。模試や学校で使うテキストなどで間違えた問題はかならず復習もしてくださいね!頑張ってください!
早稲田大学法学部 ななこ
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