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リスニング

クリップ(11) コメント(1)
6/30 16:11
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

FN2187

高1 埼玉県 上智大学志望

高校1年です。これからの模試や定期テストで、リスニングの問題を解くときのメモの良い取り方を教えていただけないでしょうか?

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Sora

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私がリスニング問題を解くときはまず、リスニングの問題が始まるまでの間(大門の説明などがされている間)に先にリスニングの問題を読んで、その問題では何が問われるのかを確認します。 そこで何が問われるかを確認することで、リスニングでどこを集中すれば良いかが分かります。 したがって、むやみに聞こえた単語のメモを取ったりするのではなく、先に何が聞き取れればこの問題が解けるかを知り、それをメモすることが大事です。 しかし、この方法の大前提として英語を聞き取れることが必要ですので、それは練習あるのみ、ということです。リスニング力はすぐにつくものではありません。とりあえずは、まず毎日英語を聞くことから始めましょう。 その他に注意して欲しいことは、単語を覚えるときに、正しい発音をちゃんと聞いてそれを自分で発音しながら覚えることです。 英語を聞き取るためには、まず自分が英語の発音が正しくないと何を言っているかがわかりません。 模試などには徐々に慣れていくと思いますので、頑張っていってください。
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Sora

慶應義塾大学文学部

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こんにちは! 慶應文の一年生です。 もともと偏差値は50台でしたが、参考書とスタディサプリだけで、現役合格することができました! 受験期に培ったノウハウと今塾講師をしている中で学んだことを皆さんに届けたいと思います! 是非今までの回答も見てみてください!

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コメント(1)

FN2187
7/1 5:06
丁寧に教えていだだきありがとうございました。 英語に慣れるために日々、頑張って行きたいと思います。

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リスニングのメモについて
リスニングを聞くかメモするかというのは永遠のテーマですね笑。正直私も東大のリスニングは最後まで攻略しきれなかった感があるのですが、ある程度のレベルまでなら到達できた気がするのでそれを元にお答えします。 細かな策は問題のタイプによりますがある程度の長さだとすると注意点は以下になります。 まず、聞き出す前に設問を読み、どういう内容で来るのか想像します。 数字に関する問い(例えば選択肢に13, 30, 15, 50の4個の選択があるとする)があれば当然数字に注意する心構えを持ち、これはサーティーンなのかサーティなのかを聞き分けなきゃならんのだな、と想像します。 また、設問に人の名前がいくつか出てたら(例えばJohn、Mary、Tomの様に)それは登場人物ということになるので、ああ少なくとも3人は登場するんだな、というような心構えを持ちます。 さらにいくつかの設問に渡り複数回登場している単語や大文字から始まる固有名詞などがあれば、その単語はキーワードだと思って間違いありませんから是非マークしておきましょう。 さて、この様にして少しばかり心の準備をした後で、いざ放送が始まったらどうすれば良いでしょうか。 大体放送は2回されるものなのでその仮定でいきます。この時、1回目と2回目で取り組み方を変えていくのがポイントです。 1回目は"メモせず聞く"が基本です。1回目でメモによる聞き漏らしがあると2回目に初耳となるパートが出てきます。これは致命傷になり得ます。1回目は是非聞くことに集中し、話の流れを落とさぬ様にします。 1回目では先程把握しておいたキーワードや登場人物、数字がどういう風に絡んでいるのかという点に集中して下さい。これらについてはメモしても良いですがあくまで聞くこと集中です。 "あ、これ大事そう"と思ってメモしたら実際には設問に関係なくて、メモしてる時に流れてた放送が大事な内容だった、なんてことはしょっちゅうあるのでそんなことがない様にします。 1回目に全体の流れを把握できたら、覚えてる範囲でいいので前設問にざっと取り掛かってみます。数字の問題とかメモなしだと難しいでしょうが、案外すんなり解ける設問もあるはずです。わからなくても絞り込めるだけで後が楽になるので、消去法で選択肢を消していくのもいいでしょう。 注意するのは時間をかけないことです。あんまり2回目の放送まで余裕はないはずなので、絞ったり一問解ければラッキーくらいの心構えでサラッと流します。 これが終わったら2回目にどこを注意して聞けばいいかある程度はっきりしてくるので、2回目はそこをメモします。全部メモは取れないのでメモしたい箇所が来るのを待ち構えましょう。 例えば1回目にざっと聞いて問一は2択に絞れたけど問2は全くわからん、という状況になったら2回目では、問1については2択を絞るための材料を拾うつもりで臨み、問2についてはメモよりもちゃんと聞くことに集中します。 取り組みの注意点は以上です。 せっかく2回放送されるので、1回目と2回目の役割分担をしっかりしてヒントを精一杯使う様に心掛けておけば大きく外すことはないです。 最後になりますが、メモは読める程度なら汚くていいです。綺麗に描くことにメリットを感じたことはありません。 では、頑張ってください
東京大学理科一類 taka5691
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英語
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リスニングの勉強の仕方
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニングを聞き取れるようにするには
勉強お疲れ様です! リスニングに悩んでいる人に向けて、回答させて頂きます。 まず、勉強法を考える前に、一度自分の志望校の受験科目を確認しましょう。 東京大学や東京外国語大、その他私立や一部国立などは確かに二次試験でもリスニングが必要になります。 しかし、ほとんどの大学で必要になるのは共通テストのリスニングだけでしょう。 共通テストのリスニングはそこまでレベルが高いものではありませんし、リスニング力と同じくらい「慣れ」の部分が得点向上のキーになっています。 そうなれば、共通テストの過去問や予想問題のリスニングを聞きまくるのが1番の勉強法にはなります。 一度全ての問題を解き、丸付けをした後、 間違えた問題・正解したけど不安だった問題 これらの聴き直しを必ずしましょう。 そして、解き直しの際は必ず英語のスクリプトを見ながら聞き、自分が聞き取れなかった問題や文章、単語を確認しましょう。その単語だけを集めた小さめのノートやメモ書きをまとめてみても良いかもしれません。単語で聞き取れなかった時は、正しい単語のアクセントを理解していなかった場合か、そもそもその単語を知らなかった場合がほとんどです。 その他の勉強法としては、(多少の課金を伴う場合もあるが)単語学習の時から必ず音声学習も並行して行うというものがあります。 私はシス単や東進予備校の単語を扱っていましたが、どちらも音声学習を並行して行っていましたし、これがリスニング力向上に間違いなく繋がったかなと思います。 「英語の動画を見る」だとか、「毎日音読をする」といった特別な勉強法は必要ありませんが、すぐにでもリスニングの得点率を上げたいのであれば、音声学習か共通テストレベルのリスニング対策をすることかなと思います。 また、英検2級レベルが共通テストと言われているので、資格取得も目標に兼ねて2級のテキストでリスニングの勉強をしてみてもよいかもしれません。 しかし、あまり悲観的になる必要は無く、慣れでどうにかなってしまうこともあるので、優先順位はそれほど高くないかなというのが正直なところです。英単語や文法、その他の科目の勉強をした上で時間があるのであれば、上記を参考にしてみてください!
東北大学文学部 reo
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リスニングの勉強法
こんにちは!東京大学1年しんです   私は共通テスト、二次試験と、それぞれリスニングを経験してきました。私はそこまでリスニングが得意なタイプではなかったのですが、頑張って対策をして、何とか共通テストでも9割程度、二次試験も足を引っ張らない程度には得点できるようになりました。いろいろなやり方があるかと思いますが、私のアドバイスをよかったら参考にしてみてください!! 1,まずは古い過去問を聞いてみる  古い過去問や、模試などのリスニングをまずは解いてみることをおすすめします。実際、リスニングの対策に英語のニュースなどを聞いていても、本番の形式とかけ離れていてあまり意味がなかったという場合もあります。もちろん、英語に耳を慣らすという意味では完全に無駄にはならないと思いますが、受験で求められるリスニングは、大体ネイティブレベルの会話を理解するようなものではありません。そういった意味でも、共通テストであれば共テ模試を受けたり、古めの過去問を解いたりして、どのレベルのリスニング力までもっていかなければならないのかを把握しておくことがおすすめです! 2,通常ペースで聞く  私は、はじめからゆっくり再生するとそのスピードに慣れてしまうと感じたので、特に本番に近い形式(過去問や模試)を解くときは、最初は標準ペースで再生して、その後、わからなかった場所や間違えた問題の箇所を、ゆっくり再生して聞いていました。もちろん、ネイティブの英語のニュースなどで、まったく何を言っているのか分からないといった場合は初めからゆっくり再生してもいいかと思いますが、自分がある程度聞き取れるor聞き取れそうという場合には、通常スピードで再生してもよいのではないかと思います! 3,ディクテーションがおすすめ  リスニングの勉強法にはシャードーウィングや、リピーティングなどいろいろありますが、私はディクテーション(聞こえた音声を書きとること。良かったら調べてみてください!)がおすすめです。なぜおすすめかというと、自分がどこが聞き取れなかったのかが分かるからです。どうしてもただ英語を声に出して読むだけだと、読むことに集中してしまって自分でどこが聞き取れていないのか理解するのが難しい気がします。その点、ディクテーションでは同じ音声を何回も何回も再生して、聞こえたものを文字に起こしていくことで、自分がどうしても聞き取れない箇所が分かるようになります。めんどくさいですが余裕があればぜひ試してみてください!  また、音読やディクテーションをするときは、文字に起こすと自分が普通に理解できるけど、音声で流すとちょっと聞き取りづらいくらいの教材を選ぶといいかと思います(音声のスピードもちょっと速いくらいに調節してください)。リスニングはただ音声が聞き取れるというだけでは問題は解けません。聞こえてくる英語の意味が理解できるという状態を目指してください。 4,できれば毎日!  リスニングをはじめとする英語学習は短時間であっても毎日触れる方が効果があります。私も直前期は毎朝英語を聞いてから出かけていました。また、リスニングは短期集中ではなかなか伸ばすことが難しいと思うので、余裕をもってこつこつ対策していきましょう!勉強全般に言えることですが、諦めずに粘り強く続けることが大切だと思います!  いろいろなアドバイスを載せましたが、人によって合うもの、合わないものがあるかと思うので、いろんな人の意見を参考にして、自分に合うやり方を見つけてください! 応援しています。頑張ってください!!
東京大学理科二類 しん
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英語
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リスニング
こんにちは! これからリスニングを聞く上で大切なことを3つ簡単に紹介します(その中でわからない単語やわかりそうな単語のお話をするよ🎶) ①始めに問いとその選択肢を一通り読もう!  →テスト直後に行うリスニングテスト以外ではたくさん読む時間があるので、焦らずすべてのリスニングの問いに目を通すことができると思います。そこで、リスニングの文章では何の話をしているのか推測してみよう!これをすると、文章の内容に耳が反応しやすくなります。 ②キーワードに注目しよう!  →選択肢や問いの中でよく出てくる言葉やフレーズに線を引く。  →その言葉やフレーズに注意して、実際に音声を見逃さないように聞く。 ③わからない単語やわかりそうな単語は聞き取れそうなら聞いても良いが一旦無視しよう! →これに関しては日々の努力で改善できるので、入試本番までに実力を上げていくことの方が大切!テストの最中に悩んでいる方が点数がとりにくいよ! 以上を踏まえた上で、「毎日5分リスニングをしたり、単語を勉強する時に発音を確認しながらすること」は大事です!継続して行えれば間違いなく高得点が取れるようになります!スキマ時間を上手く活用して頑張って下さい!!
京都大学工学部 mat
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リスニング
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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共通テスト リスニング
こんにちは! リスニングは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次に共通テスト対策なら共通テストの予想問題や参考書(安河内先生のきめる!共通テスト英語リスニングがおすすめです!)共通テストのリスニングができるようになるにはその形式の問題をたくさん解くのが最も効果的な勉強方法だと思います! また、以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
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リスニング
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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英検準1級 リスニング
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検準一級であれば英検の過去問をとにかくたくさん解くようにしましょう! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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リスニングについて
こんにちは! まずは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 英検のリスニングの点数を上げるにはその英検の問題をやっていって形式なれしていくことが大切です!とにかく予想問題や過去問を解いていきましょう!! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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