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共通テスト英語で6割を超えたいです。

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1/6 16:28
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

オレンジ牛乳

高3 新潟県 高崎経済大学経済学部(55)志望

今リーディングとリスニング合わせて5割ちょっとしかないのですが、残りの数日で6割まで行けますでしょうか?

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reo

東北大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
残りの数日で点数を上げるために必要なのは、圧倒的な『演習』だと思います。 まず、東進・河合塾・駿台から出版されている予想問題を可能な限り購入して集めて下さい。また、少なくとも数回は学校で本番を想定した演習をしたのではないでしょうか? そこで用いた問題も(1度解いたものであっても)準備して下さい。10題あれば理想的ですが、少なくとも5つは欲しいといったところでしょうか。 そして、どれからでもいいので制限時間は気にせずとも少し緊張感を持って解いてみて下さい。点数は何点でも構いません。 その後、答え合わせをしますが、ここで大事なのが、『解きっぱなしにしないこと‼️』です。 共通テストは、例え国語や英語などといった言語系の問題であっても、かなり似た内容や文章が多々出題されます。英語においては、単語の重複もかなり見られ、求められている文法的知識は全く同じレベルで統一されているはずです。 徹底的な答え合わせと理解を深めることに努めて下さい。 知らなかった単語や文法、1度で理解できなかった文脈、残り2択で外してしまった選択肢等々、隅々まで復習しましょう。現役時の私は演習時間の2〜2.5倍時間をかけて復習していました。 想像以上に過去問や予想問題と同じ単語や文法、似た問題が出ます。そして何より、(例え直前の悪足掻きであっても)本番の自信につがります。まだ時間はあるので、集中して取り組んでみて下さい! ファイト🔥
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reo

東北大学文学部

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2年間オールE判定からの逆転合格(過去最高65%→本番78%) 受験実体験だけでなく、塾講師経験にも基づき、どんな逆境からでも合格に導くアドバイスができるので、あなたのその些細な悩みを僕に投げかけて欲しいです! お役に立てればクリップやコメント、ファンになって頂けると幸いです。

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よく一緒に読まれている人気の回答

共通テスト英語対策
まずは共通テストの過去問をやりましょう。それで5割から6割取れるようになるまでは、予想問題集をやっても効果的ではないと思います。 まず共通テストレベルの基礎的な長文読解の参考書でおすすめなのは、 『全レベル別問題集英語長文』です。 こちらはあまり長くは無い文章で淡々と共通テスト形式の長文読解の問題が解けるので、飽きることなく長文読解のコツを掴むことが出来ます。 『英語長文レベル別問題集3』 もオススメです。上と似たような感じですが、上のでもの足りなければ手を出してもいいかもしれません。 2~3周目で上にあげた参考書をだいたい解けるようになれば、過去問に手をつけてみて、何割程度取れるか確かめてみてください。合格点までほど遠ければ、単語力にも問題がある可能性があります。 単語については、今から新しい単語帳に手をつけようとすると到底終わらないと思うので、これまでやってきた単語帳をひたすら覚えましょう。 どうしても新しい単語帳が欲しい場合は、 『システム英単語ベーシック』もしくは 『システム英単語』 のどちらかがいいと思います。 過去問で目標点数近くまで取れるようになったら、予想問題集に取り組んでください。1問1問を無駄にすることなく、やり直しまでしっかりとやってくださいね。 頑張ってください。
京都大学法学部 りょう
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英語
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共通テスト英語八割目指したい
問題の先読みをしていますか? 共通テストになり、さっさと回答見つけろみたいな問題が多くなりました。 以下、僕のやり方です。 ①問題読む  選択肢は読まなくていいです。問われてることの確認のみ。なぜかというと選択肢に振り回せる可能性が高いので。 ②問題文の理解 本文では大抵パラフレーズされてます。 ③その話題になるまで本文読み進める。 パラフレーズされてる場所の発見。2つ同時に読んでもいいですが、慣れるまでは一つずつがオススメです。 ④解答要素の発見 パラフレーズ箇所をこう言いたいんだなと自分で確認したして、初めて選択肢を見る。その要素がはまるものが正解。その他の選択肢は消去法でどこがだめか記しとく、下線引いたりとか。最新ではやっとくと正答率あがります。 大事なのは全文真面目に読まないこと。新聞読むとき最初から最後まで通読しませんよね?というより欲しい情報を拾っていきませんか? 数字、グラフはひっかけしやすいので注意してください。大抵計算させたりします。 選択肢に振り回される受験生がおおかなと思います。問題の回答要素はこれだと自分で決めて、それに合うものだけを選ぶことができるようになると、正答率、解答速度共に上がりますよ。 トレーニングなどなど ①年度 できるだけ新しいものです。 共通テスト前年なんかはかなり寄せてますね。 ②復習 解答までのプロセスの確認、解答根拠が明確かどうかの確認、単語文法等チェック。特になければやらなくて全然いいです。 阪大くらいのレベルだと共通テストでわからない問題はないと思います。なので、どこでもっと時間削れるかなとか探すといいですよ。 ③気をつけること 解き方を早く固めるといいですよ。問題解く順番とか。時間配分とかを早めに確立するとかなりやりやすいです。 余談ですが、センターの過去問やるより、toeic使う方がオススメです。こんな話していいのか分かりませんが、共通テストに変わったのって経済界が絡んでるっぽいので、そうなるとtoeicやっとくのはかなりオススメです。ていうか問題のプロセスとかかなりtoeicに似てますしね笑 単純に英語力の問題である可能性もあります。 解釈力や英文独自のの読み方の問題です。 焦らす頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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英語
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共通テスト7割
同じく群馬県出身のものです。英語の勉強法の相談に乗れれば幸いです。共通テストの英語はかなり独特ですよね。ですので、市販の問題集をひたすら解いていても、あまり成績が上がらない方が多いです。実際、私の教え子たちもそうです。ですので、共通テストの過去問、共通テスト形式の問題集を解きつつ、単語力を高めることをお勧めします。 河合、駿台を中心に、各予備校が共通テスト型の問題集を出していますので、それらを解くのが良いかと思います。12月以降の直前期まで過去問はとっておきたいです。 一旦時間制限を設けずに解いてみてください。時間を気にせずに解いた場合、どれほど得点できるかを明確に把握するためです。解いたら採点をし、大問何番の正答率がよく、逆に何番の正答率が悪いかを把握してください。そして、低かった大問のみをピックアップして、その大問形式の問題をひたすら解き、慣れてください。共通テストの英語は「形式慣れ」と「時間」でだいたい決まります。ですので、とにかく苦手な大問に慣れることが大切です。 並行して単語も鍛えたいところです。ターゲット1900がおすすめです。自分が学校で配られて使っていたやつですが、かなり見やすく、シンプルで良かったです。1日100単語見て、次の日の朝日本語の意味をチェックしましょう。その日の夜は、復習をせず次の100個に進むと良いです。ずっと戻って復習しててもキリがないので。1000個ほど(10日ほど)進んだら一旦戻って復習して良いと思います。 12月になったら共通テスト1回分を通す練習をして、時間の感覚を身につけると良いです。全部が解ききれないようであれば、配点の高い大問5、6を最初に解く方がよいです。自分は5→6→4→1→3→2とやってました。 なかなか成績が上がらない辛さは、自分も経験したので痛いほどわかります。ですが、絶対に諦めないでください。必ず報われます。応援しているので、頑張ってください!
九州大学文学部 Q4
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不安
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共通テストの英語について
はじめまして! 受験直前で大変な気持ち、とてもよく分かります。正直、この直前期に英語力を向上させることは不可能だとおもいます。しかし、点数を上げる方法ならいくつかあります。今はとにかく時間がないと思うので、なるべく簡潔にまとめようと思います。 〇目標点を定める これは「捨てる問題を決める」の発展です。共通テストの配転は大体毎年同じなので、どの大問を取ったら何点くらいになるのかが明白です。そこで、その場で捨てる問題を決めるのではなく、目標の割合を満たすように事前に「ここをこれだけ取る」と決めます。残りの部分は存在しないと思い込み、解く部分にだけ集中します。質問者さんの場合、6割を目標で少し考えてみるといいかなと思います。 もしくは、目標点とかの作戦を練らないで、1問1問を丁寧に解くのではなく、正解かどうか半信半疑でもいいので全部の問題を解いてみるということにも可能性を感じます。 〇自分の傾向をもう1回見直してみる 共通テストの英語の問題は、ポスターの読み取りやメールのやり取り、長文などいろいろな問題で構成されています。自分はどの問題が苦手か振り返ってみてください。全部を読み切らないと仮定した場合、その部分は真っ先に捨てるべきです。 〇テスト直前の過ごし方 英語の試験が始まったとき、なんか思うように内容が入ってこない、やっと読むスピードが上がってきたと思ったら疲れてきて集中力が切れてくる。こんな状況の場合、最初の思うようなスピードで読めない時間がもったいないです。そこで、試験が始まる前に少しでいいので英文を読んでください。これにより、集中できる時間を最大限活用することができます。ここで読む英文は、自分が今までやってきた参考書内の特に読みやすい文章などの少し簡単ですらすら読めるレベルです。 以上、少し短めですがアドバイスさせてもらいました。不明な部分があったらまた質問してください!自分で対策を練ったりしていて素晴らしいです。残りの数日、最後まで頑張ってください。応援しています!
京都大学農学部 がんばるちゃん
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英語
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12月の共通テスト勉強割合とやり方
お久しぶりです。 これに全く乗っかる必要はないですが、共通テスト全振りもしくは9割でもいいというか、その方がいいかもしれません。あくまで私は、ですが、12月はセンター全振りでした。 リーディング→時間を測って過去問を解いてはやり直し。読むスピードが上がってくれば点数も上がってくる。問題形式に慣れることが大事。 リスニング→YouTube、ラジオやリスニング対策用の参考書を買ってできるだけ毎日英語に触れる 数1A→時間を測って過去問を解いてはやり直し 数2B→時間を測って過去問を解いてはやり直し (数学は過去問から攻略するしかないと思う。誘導に乗って答えを導く練習を過去問でやり込むしかない。) 国語→時間を測って過去問を解いてはやり直しをする。国語を安定させたいならばやり直しはどの科目よりも時間をかける。どのように選択肢を絞れば正解にたどりつけたかを考える。 物理基礎→教科書を一周又は何周かする。過去問もしくは参考書でひたすら問題演習をする。 地学基礎→教科書を何周も読む。知識が頭に入った段階で過去問を解く。常に満点を目指す。 日本史(私は世界史選択だったのでこれを基に)→学校の教科書やレジュメ全てを読み、何周も読んで知識を頭に入れる。知識を頭に入れつつ並行して過去問を回す。間違えたところは覚え直す。本番までに知識の詰め込みは2~3周したい。 倫政→学校の教科書、資料集(黄色本でも良い)を読み込む。過去問を解く度に満点を目指す。特に最初は倫理分野の点数が安定しない(と思われる)ので、倫理分野を重点的に満点を取れるような知識の詰め込みをする。政経は知識を詰め込む。常に満点を目指すことが大事。 極論、過去問を解く度に常に満点を目指して下さい。満点が取れなかったら、次解く時に満点を目指し、それを取るためにやり直しをして下さい。そうやっているうちに、過去問の点数は段々と上がってくると思います。 直近3年分くらいは、各科目の点数を把握して、何割取れたかを測るために直前まで置いておくこともいいと思います。
京都大学法学部 りょう
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時間の使い方
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共通テスト英語攻略法
こんにちは! 共通テストはリーディングもリスニングも癖が強いのでしっかり共通テスト用対策の勉強法をリーディングとリスニングに分けて紹介します! ⭐️ 共通テストリーディング 共通テストの大問5と6は共通テスト味が強い問題となるので共通テストのリーディングに特化した対策が必要だと思います! まず、共通テストは私大のMARCHや早慶の問題と違い、与えられた情報を集め、それを理解して拾い上げていくことが大切です! これはいわばスキャニングがより求められています!ですので共通テストができるようになりたければスキャニングをできるようになりましょう! スキャニングについてはYouTubeのただよびで森田先生が詳しく解説されているので、こちらを是非ご覧になってみてください!これができれば共通テストも早く解けて、点数が上がっていくと思います! そして、なによりも大切なのがとにかく共通テスト形式の問題に慣れるということです! 共通テストリーディング対策の参考書なら1ヶ月で攻略共通テスト英語リーディング改訂版がおすすめです!とにかく共通テストのリーディングに特化した参考書でこれをしっかりやれば8割から9割まで点数を上げられると思います! ⭐️ 共通テストリスニング 共通テストのリスニングはとにかく共通テストに慣れていくしかないと思います! 共通テスト対策ならリーディングでも紹介した参考書のリスニング版である、1ヶ月で攻略共通テスト英語リスニング改訂版がおすすめです! とにかく共通テストのリスニングに特化した参考書でこれをしっかりやれば8割から9割まで点数を上げられると思います! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 最後にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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本番で共通テスト8割とるには
こんにちは! まず共通テストの点に関してですが、9月の現状よりも本番で100点以上上がる人はかなりいます。これは直前の過去問演習を集中的にやることが理由になるのが多いです!ですので、そういうこともあるんだ、という自信をもってまずはやっていきましょう! また、もしその結果(430点あたり)が全統マークであれば、余計にこれから伸びます。全統模試は本番よりも難しく作られる傾向にあるため、直前の全統模試を受けても、例年本番の方が全然高いというケースが多いです。ですので、過去問で点を測ってみるのがいいですよ! ※昨年度は大幅難化したため、全統模試よりも難しくなったため昨年度のみ点は下がるかもしれません 質問者さんは現状6~7割ということで、基礎の部分は取れているのかなと思います。ですので、次は共通テストの形式に慣れて時間を短縮することをまずは目標にしてみましょう。 英語のリーディングを例に出しますが、第5,6問の長文のところは時間がかかりますよね。ですので、第1~4問で時間を短縮できるように頑張りましょう。対策法としては、大問別に時間を測っていくのがいいです。例えば、第1問は10分で解き終わるといい、と言われています。しかし、これを負荷をかけて7~8分で終えるようタイマーを計って頑張ってみましょう!これが第4問までできるようになると、10分ほど時間を5,6問に回せます。最後は実戦的な演習での慣れが点を伸ばしますので、頑張ってみてください! 数学や社会などは、分野別にやるのがいいです。「今週は微積分を集中して取り組んで、週末に演習したときは微積分の大問で8割を超えるぞ!」などと計画すると、全範囲をやっていくよりも点の伸びが見えやすく、モチベーションも上がります! このような感じで、質問者さんの得点率的に、基本的には過去問や予想問題集を用いて、実戦的な演習を重ねることで伸ばしていくといいと思います!もしそこで基礎基本で忘れていたものがあれば使っていた参考書に戻るようにしましょう!😊
九州大学経済学部 riku
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不安
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共テ英語 大問6後回しはありか
こんにちは! 英語の速読力については、私も最後まで不安要素だったので、その経験から少しでもお力になれればと思い、お返事します✏️ ああさんは、自分の現状をしっかり把握し、今すべきことを考えられていて、今の時期の受験生として本当に理想的です! さて、「英文を正確に読む力はあるけれど、速読力をもっと伸ばしたい」「ただし目標点には達しているので、他科目に時間を割きたい」ということですが―― ① 他科目に時間を割いてOKだと思います! ② ただし、英文を読む速度や正確さは、英文に触れない時間が増えるほど落ちやすいのに加え、本番では全問取り組めるようになりたいはず! ③ そのため、“毎日”紙一枚分でもいいので、タイムアタックするつもりで正確に読む、あるいは共通テストの大問5・6レベルを1問解く、という習慣をお勧めします! また、速読力を上げるために私が意識していたのは、「英文を前から後ろに、戻らず読む」ことです。 日本語と語順が違うため、どうしても後戻りしたくなりますが、そこに時間を取られがちなので、「前から理解していく」練習を続けました。 その練習の一つがシャドーイングです。 まずスクリプトを読んで内容を理解し、その後スクリプトを見ながら音声に数秒遅れて発音してみます。 慣れてきたらスクリプトなしで、聞こえた音を忠実に再現できるようになるまで繰り返すと、読むスピードも理解力もかなり上がります!さらに、シャドーイングができるようになると、リスニング力が爆発的にアップします🔥 参考になれば嬉しいです😊
東京大学工学部 yuk_arc
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共通テストの勉強法
まず前提として共通テストで得点するには、演習量が何よりも重要です!基礎固めを夏までに自分的に終わったかなという所まで出来ると素晴らしいと思います!(そういう自分は、夏までに基礎が終わらずなかなか苦しみましたが)そこまでやれば本当にあとは共通テストの過去問や予想問題集が販売されればそれをたくさんこなすと良いと思います!ここで、やっぱりそうは言っても過去問などの演習の仕方が分からないと思います、僕もそうでした。なので、ここからは各教科の勉強方法を書こうと思います!ただ、僕は文系なので、英国数のみ書こうと思います! まず「英語」ですが、何より大事なのは単語です!正直共通テストレベルなら文法よりも単語の方が数倍重要になります。文法は共通テストの英文を読みつつ分からないものが出てきたらその都度調べていけば何の問題も無いです。また、やはりとにかく共通テストレベルの英文をたくさん読むことが大事です。それだけで、数十点上げることができます。 次に「国語」ですが、現代文はあまり言える事はありませんが、小手先のテクニックに頼るのだけはやめましょう!古文漢文は英語と同じで、日本語では無いと思った方が良いです。特に古文は今の日本語と同じ言葉でも意味が全く違うなんてことはざらですから、気をつけてください! 最後に「数学」です。数学で1番大事なのは、共通テストの問題を解きつつ、ミスのパターンを溜めることです。これは、基礎が出来ている前提にはなりますが(共通テストの過去問で60点以上、ただし2022年度を除く)、自分がどういう所でミスをしやすいのかをまとめる事が大事です! では、数学のルートをサラッと紹介します! 基礎問題精巧→共テ模試→共テ過去問 これが良いと思います。飽きたら、2次試験の問題をやってみるのも悪くないと思います! 長文になりましたが、読んでくれてありがとうございました!参考になったか分からないけれど、頑張ってください!共通テストは演習量!
名古屋大学法学部 はたし0404
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模試
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共テ模試英語30点台からの挽回策
こんにちは。現在京大の理学部に通っているものです。本番の共通テストではreadingで満点をとることができていたので、参考にしてください。 まず、厳しい意見に聞こえるかもしれませんが、ターゲット1900の1500番ぐらいまでの単語は、欲を言えば夏前に、少なくとも夏休みの中ごろまでには完璧にしたいところです。なぜかといえば、単語がわからなければ文法や解釈の勉強をする上での障害になりますし、ある程度の文法力さえあれば単語力がほぼそのまま英語力になるからです。この要求はかなりハードなものに聞こえるかもしれませんが、人間その気になれば何とでもなります。時間を捻出して単語帳に目を通し、とにかく回数を行ってください。一語一語確実にというよりもうっすら覚えていくことを何度も繰り返すのを意識するといいと思います。他教科でも同じですが、暗記することに関する能力の個人差は比較的大きくなく、努力で何とかなる分野であり、極論やるかやらないかです。その分差が出やすいので妥協しないようにしましょう。 次に文法についてですが、最低限のことは文法集で押さえて、こまかなところは解釈の勉強にあわせて頭に入れていくのをお勧めします。ここで言う最低限とは、中学英語、SVOCの把握と役割、時制、関係代名詞、基本的な語法、助動詞ぐらいのことです。(ほかの分野は基本的なことがわかっていれば十分でしょう)それらを押さえたのちに、解釈の参考書を進めながらわからない文法事項を都度掘り下げていってください。そうすれば二次の勉強にもなりますし、文法を実際の英文に応用する力も養えます。 続いて質問者さんが考えている、一週間英語のみをやるという方法についてですが、あまりお勧めしません。理由としては、英語は積み重ねが大事なのであって、一定期間集中的にやっても伸びにはつながりにくいからです。代わりに、毎日時間を決めて少なくともその時間は英語の勉強をするようにしてはいかがでしょうか。また教科ごとに時間で区切っておけば、他の教科と同時並行することのハードルは下がると思います。ずっと同じ教科をやるのは相当好きな科目でない限りかなりの苦行になりますし、期間が空く教科の感覚が鈍るという点でもデメリットがあります。そこも含めたうえで、短期集中が向いていると感じるならば一度試してみるのもいいでしょう。時間以外に同時並行するときの具体的な問題点があればコメントで聞いてください。 最後に、そのほかにお勧めする勉強と共通テスト対策についてお話します。お勧めする勉強とは熟語帳を一冊でいいので覚えることです。ものは問いませんが、英文を読むことが苦手ならば速読英熟語で文章内での使われ方を確認しながらできるといいかもしれません。熟語の知識は二次試験で必要になってくるだけでなく、共通テストにもそこそこ出てくるのでやって損はありません。慣用的な表現は知らないとわからないことのほうが多いので、特殊なものは重点的に覚えておくといです。共通テストの対策ですが、まずreadingについてです。英語力がついてきたならば、やはり過去問や予想問題集をひたすらに解くのがいいでしょう。問題を見てもらえばわかると思いますが、文構造はさほど難しくないものばかりです。それよりも、素早く正確に読んだうえで微妙な選択肢を正しく排除できることが大切になります。焦る気持ちもわかりますが、まずは正確に読むことを意識してください。スピードは回数をこなしているうちについてきます。時間を計って行い、時間内に解けたところで区切ったのちに、残りを解き切る形式がいいでしょう。解き終わったあとは自分が読めていると思った文章も内容がずれていないかを確認し、わからない文を潰しきるところまで行ってください。listeningについても概ね同様ですが、こちらについては日ごろから英語を聞いて耳を慣らしておくといいでしょう。自分はVoiceTubeというアプリで暇なときに英語を聞いていました。どのような手段でもいいので英語を音声で聞く習慣をつけましょう。 長くなりましたが、英語は努力次第でかなり変えられる教科です。自分も部活引退後から頑張って間に合わせました。今が低くとも伸びしろだと前向きに考えて頑張ってください。まずは夏休み頑張って夏の模試で成績を伸ばすことを目標にしてはどうでしょうか。応援しています。
京都大学理学部 だいき
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英語
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