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慶大法学部志望 全統記述模試英語社会70超えの勉強法

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7/28 9:26
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慶法志望

高3 愛知県 慶應義塾大学法学部(69)志望

高三慶應法学部志望です。 5月の全統記述模試の結果は、英語偏差値68.8 世界史63.3 現代文51.3でした。 次の8月の模試では英語社会偏差値70は越えたいです! 70の壁を越えるのには具体的にどんな事を意識した勉強をしていけば良いのでしょうか??

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しばごー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
ご回答させていただきます。 ご質問者様の現在の得点分布や学習状況が不明なため、それぞれの科目及び領域について意識するポイントの一般論を述べさせていただきます。 英語:単語 目安:システム英単語レベルの現在使っている英単語について、載っている単語が全てどんな形で出てきても意味が分かる・類推できる 確認方法:同じレベルの単語帳(LEAP、ターゲット、鉄壁、Stockなど)で同じ単語が出てきた時に意味を理解できるかチェックする 勉強方法:同じレベル帯の単語帳をもう一冊購入して周回する 英語:文法 目安:ヴィンテージやネクステ、スクランブルなどの文法問題で正答率9割 確認方法:同じ文法書で問題を周回するなら、それが暗記として覚えるのではなくなぜその回答なのか?までちゃんと説明できる。もしくは別の文法書で周回する。 勉強方法:同じレベル帯の文法書をもう一冊購入して周回する。同じ文法事項でも出題のされ方が若干異なったりするので自分の実力を確認できる。 英語:文法解釈 目安:英文解釈の参考書で登場する文章が全て文章の節分け及びそれぞれの関係性(主語や述語、形容詞など)が理解できる 確認方法:とにかく文章を全て上記のように確認して学校の先生や塾の先生に確認してもらう。もしくは、それぞれの文章のイメージや文意が解説や回答、翻訳と合致する
勉強方法:英文解釈の技術〇〇(70,基礎100,100)のどれか一つとポレポレをやり、全ての例文の構造が理解できる 上記ができれば英語は単語的に点数を取らせる気がない問題以外は満点取れます。あとは思考体力の問題です。 世界史:単語理解 目安:一問一答の参考書どれか2つもしくは用語集の単語で上級に指定されている単語以外の単語が全て分かる。単語回答問題でわからない問題がない。 確認・勉強方法:一問一答を2冊やってみて覚えているか確認する(自分は東進と斎藤整をやってました)、もしくは用語集の単語で確認する。 世界史:流れやその背景の理解 目安:全ての流れが順序立てて分かる、主要な事柄の年号が分かる。 確認方法:流れ問題で基本的に詰まることがない、年号を聞かれた時に周辺の事項から類推できる。 勉強方法:世界史各国別ノートなどで国別でやり込む、ある国のある時代の流れを自分で書き出して確認する。また、一問一答で出される話についてその背景が分かるか確認する。 上記ができれば世界史も偏差値70を取れます。ただし学校によって世界史は完成の時期が異なるので正直これができる単元は人によるとは思います。 上記はかなり一般論なので、英語においてはどういった系統の問題で失点しているのか、世界史においてはどのあたりの時代や国のどういう問題が解けていないのかご教示いただけるとより特化した情報が書けるかなと思います。
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しばごー

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

高3の10月の受験スタートして慶應を5学部受験して全て合格しました(文学部は受験日程都合で受けていません)。塾には家庭の都合もあり通っていなかったですが合格しているため自己学習における英語と世界史に相談があればいつでもご相談ください。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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慶應経済・商 D判定からの夏休み戦略
慶應経済・商学部志望ということですので、第二回全統記述での目標は質問者さんの立てたもので妥当かと思います。なので、8月末の全統記述に向けて、どういった勉強で、どのくらいの完成度を目指していくのかについてお話しさせていただきます。 厳しめに、ということですので、忖度なしで説明させていただきます。 夏休みに向けて、まずは現状の分析から始めましょう。一般的に、偏差値が65以上あるのならば、ある程度基礎が固まっている状態ではあると言えるでしょう。しかし、慶應に安定して合格するには、それでは不十分です。具体的には、使う全ての科目を偏差値70以上にまで持っていくことが一つの目安となるでしょう。 ここで重要なのは、単にたくさん勉強すればいいわけでは無く、自分が点数を最大化するために、どの分野を強化するべきなのかをしっかり見極める必要があるということです。 例えば、最後の大問の英作文の点数が取れていなかったとしましょう。 この際、ただ英作文を勉強するのではなく、自分が英作文が苦手で書く力が無かったのか、そこまでの読解問題で時間を使い過ぎてしまい、時間が無かったためにミスが出てしまったのか、それともその他の理由なのか、という原因を明らかにする作業を最初に行わなければありません。 読解問題で時間がかかり過ぎてしまうために、英作文に時間が使えず、ミスが出てしまっていたとしたら、英作文の勉強に時間を割いたとしても、効率よく点数を上げることは難しいはずです。 この場合には、読解問題の演習、もしくは単語や文法、英文解釈の復習を行うことで、読解問題の解くスピードを上げ、時間を短縮することで、英作文に使える時間を増やすことの方が正しい解決策と言えるでしょう。 以上のように自己分析を行い、自分の足りない分野を徹底的に潰していくことが、点数最大化の近道かと思います。 続いて、具体的な勉強法の説明について説明させていただきます。基本的には、上の分析に基づいて、自分の苦手分野を潰すことを軸としてもらいたいと思いますが、加えて、各科目のオススメの勉強法を紹介させていただきます。 ・英語 自己分析で、単語、文法、解釈などに問題はないと判断できたのであれば、1日1長文をやることをお勧めします。 なぜなら、夏休みというのは、現役生にとって数少ない自分で自由に時間を使える期間です。長文を一つしっかりやり込もうと思ったら、問題を解き、答え合わせをして復習をし、さらに何度も音読して、という具合にかなり時間がかかります。しかし、このやり込みこそが重要です。何なら、シャドーイングできるまで音読してもいいぐらいです。 自由に時間を取れる夏休みだからこそ、こうしたまとまった時間が必要な勉強をするのがお勧めです。 (ですが前提として、単語、文法、解釈に不安があるのなら、欲張らずにそちらをやり込みましょう。英文法は、慶應経済・商をうけるのならば、MARCHの文法問題で8〜9割ほど確実に取れる状態であれば及第点かと思います。) 〜おすすめ参考書〜 ・rules4 解説も詳しく、問題のレベルも早慶志望にピッタリです! ・受験しない大学の過去問 早稲田の商学部など、慶應経済・商と同レベル以上の問題で演習を積んでおくと、志望校の問題で高得点を取る地力がつきます。余裕があれば試してみてください。 (・英文読解の透視図) 解釈の参考書ですが、英語が得意で、尚且つ英文を読むことが好きな場合は、余裕があれば是非やってみてください。これを仕上げられれば、早慶の英文でも構造が取れないものはほぼ無くなります。 ・日本史 私の選択は世界史でしたので、少し勝手が違う部分もあるかもしれませんが、参考にしていただけると幸いです。 一通り通史が終わり、流れと基本的な用語(例:東進一問一答の星2,3レベル)を覚えられているのであれば、日本史では、単元別学習をお勧めしたいと思います。 やり方としては、暗記用教材を単元ごとに復習したのちに、問題集のその範囲を解くというシンプルなものです。 知識というものは、使えば使うほど定着していき、逆に、せっかく覚えても使わなければすぐに忘れてしまいます。 この勉強では、インプット→アウトプットの流れを繰り返すことで、知識の長期記憶化を目指すと同時に、インプットの際に、「この知識はこういう問われ方をしそうだな」ということ考える癖を持って勉強出来るようになることを目標にしてもらいたいです。 〜おすすめ参考書〜 ・実力をつける日本史100題 私が使用していたのは世界史の方でしたが、問題の質、量ともにとても良かったです。ただ、インプットがまだ甘い場合には、進めるのが厳しい部分もあるかもしれません。 ・日本史 基礎問題精講 まだ基礎的な知識に不安があり、そのレベルの演習を行いたい場合には、この本がおすすめです。 最後に、偏差値を65から70に上げるためのポイントについてお話しさせていただきます。 まず、今回の模試の自身の答案を見返してもらい、「これは今までの学習で答えられるはず。」というものがないかチェックしてみてください。 おそらく、その部分が取れていれば、ちょうど偏差値70に届くほどなのではないでしょうか。 何が言いたいのかというと、偏差値70といっても、結局は基礎の積み重ねであって、なにかとてつもなく難しい問題が解ける必要はないということなのです。 その先にある応用問題も、基礎問題を組み合わせてできたものであるため、基本の知識をただ覚えるだけではなく、その意味や使い方、周辺知識を固め、究極の「基礎知識」を作り上げることによって解けるようになります。 長くなってしまいましたが、まず何より、自分が点数を最大限に伸ばすために必要なのは何なのか、それを考えることが大切です。 頑張ってください。
慶應義塾大学法学部 Kenta
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慶應経済・商 D判定からの夏休み戦略
こんにちは、質問ありがとう。 まず何より伝えたいのは、今の偏差値65は君の努力の賜物だということ。 多くの人が途中で挫折する中、ここまで積み上げてきたこと自体、本当に立派です。 自信を持っていい。誇っていい。 そしてここから先、偏差値70を狙うとなると、世界が変わります。 “やるだけ”では届かない、“考えてやる”人がようやく届く領域。 僕自身も偏差値50台から夏を越えて京大に合格した人間なので、その過程で感じたことを、できるだけリアルに伝えます。 ⸻ ステップ①:英語は「読んで解ける」スピードを手に入れる 偏差値65くらいまで来ると、多くの人が「読めるけど、解けない」「語彙もまあまあある」という状態。 でも偏差値70になるには、 • 長文を20分以内に読みきり • 正解の根拠を明確に持って • 正確に設問に答える そんな“処理力”と“再現性”が必要です。 この夏にやるべきは以下の3点: 1. 英文解釈の精度UP:  今やっている参考書があるならそれを固める、ないのなら英文熟考がおすすめ! 2. 語彙の強化と即応性:  →『速読英熟語』や『システム英熟語』でイディオムと多義語処理を高速化、単語だけでは偏差値70は安定しないぞ! 3. 過去問演習&設問分析:  →実際の形式に慣れ、「出題者の意図を読む」感覚を養う ⸻  ステップ②:日本史は“使える知識”にアップデート 65から先は、「知っている」だけでは足りません。 「なぜそうなるのか?」「他の時代とどう違うのか?」まで整理できているかどうかが差になります。 • 一問一答や用語カードで反復はOK • その上で、「理由」と「背景」を意識する解説読解 • 正誤問題・記述対策を通じて、情報を“並べ替えて答える”訓練を 例:なぜ院政が成立したのか?→背景:摂関政治の限界と上皇の政治的野心 こういった“説明できる知識”が日本史偏差値70の鍵です。最小単位の単語からその一つ上の単語と単語のつながりが日本史の解像度を上げるコツだ! ⸻  ステップ③:模試の“精密復習”で弱点を炙り出せ 夏は模試が連発される時期。 この時期の模試復習は、ただのやり直しではなく「自分の処理プロセスを可視化する」作業にしてください。 具体的には: • 問題の横に「自分がなぜその選択をしたか」をメモ • 模範解答と見比べ、「どの段階でミスが起きたか」を言語化 • ミスのタイプ別(知識不足・時間不足・設問読み違い)でノートに分類 これを繰り返すことで、「なんとなく点が取れない」状態から、「何を直せば伸びるか」が明確になります。 ⸻   最後に。偏差値を上げるのは“手段”であって、“目的”は合格 偏差値65→70という数字は、確かに魅力的だし、達成感もある。 だけど、本当に目指すべきは“志望校で求められる力をつけること”だということは、絶対に忘れないでほしい。 慶應経済・商学部の英語や日本史は、“問題の出され方”が特殊です。 記述式ではなく選択肢中心、語彙や論理的思考のスピード勝負。 日本史も「単純暗記」ではなく「資料文」「正誤判断」「因果関係」の精度が試されます。 つまり、偏差値70あってもその形式に慣れてなければ落ちるし、偏差値65でも特化すれば受かる。 ⸻   応援の一言 偏差値65の今の君は、まぎれもなく“勝負できる位置”にいます。 そして、勝負を決めるのはこの夏の使い方です。 • 毎日の勉強の意味を問いながら • 志望校を意識した教材選びと演習を重ね • 弱点から逃げずに“具体的な改善”を積み上げる 僕はそれで、偏差値50台から京大に受かりました。 君にもできる。やれば、届く。 厳しくも現実的なアドバイスとして、心から応援しています。 この夏、全力で駆け抜けてましょう!
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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模試
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浪人生夏の全統記述模試で偏差値70
夏の全統記述では、英語が偏差値70、160点で世界史が偏差値71、80点でした。夏前までの勉強内容と、その意図について書こうと思います。  英語についてです。英語に関しては、参考書や問題集に手を出したのは夏休みに入ってからで、それまでは基礎シリーズのTテキストをずっと復習していました。普段から授業後には復習を入れていましたが、7月に入ったくらいからは第1講から再度復習を入れ、基礎シリーズが終わると同時に2度復習しているような状態まで仕上げました。そして、2周目の復習で手が届かなかった箇所や問題を夏休みに再度インプットする、といった感じです。その作業が終わり次第、僕は難関大英語長文の講習とやっておきたい700.1000と英文法語法良問500に取り組みました。個人的な意見としては、演習量がものを言うのは秋以降ですので夏休みまでは1つの文章ときっちり向き合えばいいと思います。特に注意なのが、単語文法といった超基礎を疎かにしないことです。河合塾のテキストは4冊すべでが連動していますし、ある分野が他分野に影響を与えるということは多々あります。例えば、英作文はいくら構文を覚えても正しい文法知識が無いと書けません。長文の和訳も英文解釈ですし、4択の文法問題だって文章を解釈できなければなりません。解釈長文に目が行きがちですが、単語文法にも時間を割いてください。  社会についてですが、これは先生によって大きく異なると思われます。僕の場合(世界史ですが)、担当講師の授業は時間をかけて2月にギリギリ1周終わるくらいのペースでしたので、予習は一切せずにとにかく授業後に復習するだけでした。ですが、全統記述にはまだ授業で触れていない箇所もありましたし、文化史は講習で取り扱っていたためノータッチでした。実際、落とした20点のうち習ったのは1.2点だったと記憶しています。社会は焦らなくてもいいです。勉強してないから取れなくて当たり前、くらいの気持ちでいいと思います。先生の進度に従って、そこまで完璧になっていればそれでいいですよ。模試を勉強のペースメーカーにするのはもちろんいいことですが、支配されすぎないようにしてください。とにかく授業が中心です。  MARCHの過去問についてですが、僕は英社ともに11月ごろから始めました。夏や秋はやっておきたい英語長文に加え、ルールズや共テに取り組んでいました。ですから夏時点での得点率はなんともいえません。。。過去問というのは大学によって解き方が大きく異なります。最低点や難易度、制限時間など様々な要素を踏まえて、目の前の大門に向き合います。ですから、一概に何割取れればいいというのはありませんし、だからこそ扱いが難しいです。傾向もバラバラですしね。ですから僕は、長文問題集で英語力を鍛えることをお勧めします。過去問については、実際に受験校が決まってからでも遅くないですし、その方が有効活用できるのではないでしょうか。 とにかく河合塾のテキストはすばらしいです。それだけやっていれば不足ないですし、偏差値70は狙えます!わからないことがありましたらコメントください。がんばって!!
一橋大学経済学部 ふくち
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英語
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慶應経済・商 D判定からの夏休み戦略
ご相談ありがとうございます! まず、第一回の全統記述模試の結果ですが、英語143点(偏差値66.8)、日本史72点(偏差値65.1)というのは、しっかりと力があることを示していると思います。でも、経済・商学部ともにD判定ということで、悔しい気持ちや焦りもあるのではないでしょうか。 ただ、夏を前にこの悔しさをバネにして目標を「英社偏差値70以上」と定めたのは、本当に素晴らしいと思います!その気持ちがあるかどうかで、この夏の伸びは大きく変わってきます🔥 ここから、少し厳しめに、でも現実的にどうすれば偏差値65→70の壁を越えられるのか、科目別にアドバイスさせていただきます。 【英語の勉強法】 英語の偏差値を上げたい場合、ここからは「解釈と長文読解の質を高める」ことが必須です。偏差値65あたりから伸び悩む原因は、大きく以下の2つです。 1. 英文構造をなんとなくで読んでしまう 2. 本番レベルの語彙や設問に慣れていない この2つを潰していくには、 ・英文解釈系(ポレポレや英文熟考下など)を1日1題ペースで精読 ・速読英単語上級やパス単準1レベルで語彙補強 ・早慶レベルの過去問や『やっておきたい英語長文700・1000』レベルで実戦演習 これを組み合わせるのがベストです。ポイントは、ただ問題を解くだけでなく、読めなかった英文を徹底的に分析して音読することです!読めなかった文章は、目をつぶっても日本語訳が浮かぶまで復習していました。夏はインプットもアウトプットも両方やる時期です。 【日本史の勉強法】 72点で偏差値65というのは悪くないのですが、偏差値70を目指すなら、夏の間に「教科書レベル+一問一答+テーマ別対策」の3点を徹底する必要があります。 ・山川の教科書を毎日30〜50ページ音読しながら目を通す(流れの理解用) ・一問一答(東進か実教)を1日50問×2周(1週間で1周ペース) ・文化史、近現代、外交史などテーマ別問題集を並行でやる(Z会や蔭山など) この時期にありがちなのが、「流れだけ覚えて細かい部分を飛ばす」ことですが、慶應の日本史は細かい知識が命です。語句の意味や背景まで一つずつ調べながら覚える癖をつけておくと、秋以降かなり楽になります。 【夏の時間の使い方】 夏休みは時間があるようで、油断すると一瞬で終わってしまいます。偏差値65→70を目指すには、1日最低8時間は学習時間を確保したいところです。 理想的な1日の流れはこんな感じです。 ・午前:英語(長文+解釈) ・午後:日本史(通史と一問一答)+暗記の復習 ・夜:英語(語彙+音読)、日本史テーマ別問題 さらに週に1〜2日は過去問や実戦問題を解いて「今の実力でどこまで解けるか」「何が足りないか」をチェックする時間にあててください。ここをサボると、夏で手応えを感じにくくなります。 【最後に】 今の成績は、はっきり言って「伸びしろのあるD判定」だと思います🔥 基礎力はあるけれど、まだ「早慶の問題に特化した練習」ができていないだけ。その差は夏に埋められます。偏差値70は決して才能ではなく、「やり切る力」があるかどうかです。 この夏、逃げずに向き合った人から受かっていきます。厳しめに言うと、中途半端に終わった夏は秋に必ず後悔として返ってきます。でも、逆にここで本気を出せば、8月末には今より確実に手応えが出てきます! ぜひ、全力の夏にしてください。応援しています!!
慶應義塾大学文学部 秀一
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模試
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全統マーク模試
こんにちは!現役浪人生と申します。 全統マーク模試の自己採点を拝見しましたが、正直現時点で何の心配も要らないと思いますよ。まあ、当然英語と国語もできたら良いに越したことはありませんが、世界史でそれだけできているということは夏休みに英国の勉強に時間割けるので非常に良いと思います。 英語は、ターゲットを1日100単語週500単語(土日はその週にやった500単語をもう一度見直す)のハイペースで回してください。決して赤シートで隠して覚えようとしなくていいです。ただ、長文を解く中でこの単語見た事あるという状態を作れればいいです。 欲を言えば、単語王や東大英単語のような単語数のあるもの1冊だともっと良かったですが、わざわざ買う必要はありません。 英熟語も同様にハイペースで回す感じでいいと思いますが、早稲田はあまり熟語を埋める問題が多くないので、秋以降過去問を解く中で出てきたものなどをその場で覚えてしまう程度でいいです。 夏休みの方針として、長文を1日1つ、週最低5つ解くイメージを持ってください。模試などのテストも1つに入れてもらって構いません。 解く際の注意点として、そんなに時間を決めなくていいです。理想とする速さは700語を設問含め20分前後で解く事ですが、まずはじっくり長文を読まないと、直しの質も落ちてしまいますし。 解いたあとの復習が一番大事です。 解いた問題は100%理解するために、まず間違えた問題をなぜ間違えたのか、どこの箇所が読めれば解けたのかを分析し、その部分の構文や単語を調べて、その場で覚えるようにしてください。直したものはその日の夜にお風呂などで2.3回音読しながら同時通訳的に読んでいくともっと効果があります。その際はなるべく単語や構文の書き込みがないものでやるといいです。 現代文は、評論と小説に分けられますが、小説に関してはセンター国語のような文章を何度も解く中で設問→問題文のアプローチを繰り返し、精度を上げていくのが最も早いと思いますが、一番苦労するのは評論だと思うので、評論メインにしてください。 評論は時間を気にせず、しっかりと解答の根拠を問題文に書いておいて、間違えた時にどうして間違えたのかわかる状態にしておいてください。解く時は消去法で選ぶことを心がけ、こういう理由でこれは違うと思ったと自分の中で決めて解答してください。 評論において一番重要なのは筆者の意見です。ある事象に対して、筆者がどんなことを主張したいのかが読み解けないといけないので、設問→問題文のアプローチで、各段落がどんな内容だったのか、一文程度で上の余白に書き込むのも自分はやっていました。具体例なら具とだけ書き込んでもいいです。直しの際はその問題の解答の根拠となる部分を見て、どうして間違えたのかを考えるといいです。 直しが終わった後はその文章を200字程度で要約してください。河合塾が出している現代文へのアクセスでそんなような項目があったかわからないので、一度書店で見てもらった方がいいかと思いますが、現代文開発講座で解いた問題を要約してもいいと思います。要約する際は具体例や一般論ではなく、あくまで筆者の意見をまとめてください。 上記の流れを繰り返せば、テストでも重要な部分とそうでない部分で読むスピードを変えられるようになったりします。 古文は単語もそうですが、同様に文章を読むことを忘れないでください。解いた問題の文献に関する知識を深めておくことで、次同じ文献から出題された時は予備知識がある状態で取り組めるので有利です。物語文など文章のタイプに応じて読みかたも変わることは事実ですが、まずは知識をつけることに重きをおいてはいかがでしょうか。 僕は塾のテキストの他に、早稲田の国語という黄色い参考書を一冊やりました。早稲田特有の傾向などもあるので、オススメですよ。 漢文も読んでいく中で知識をつければいいと思います。 早稲田では文学部文化構想学部でしかまともに使わなかった気がするので、そこまで時間を割かずにテキストや参考書一冊ずつぐらい完璧にするレベルでいいですよ。 世界史はかなりできているので、僕は日本史だったこともあり、あまり具体的なアドバイスはできないですが、歴史科目である以上、原因と結果があるはずなので、ある物事が起こった理由や周辺知識などを、間違えた問題に関してはしっかりと直しノートなどにまとめておけばいいと思います。 得点源にするためには、記述の対策も必要だと思うので、1冊論述問題もついている参考書があるといいですね。 いずれにしても、最後は早稲田に合格することが目標だと思うので、早稲田ではどんな問題が出るのか、赤本に記載されている傾向や対策のページを見て自分の課題を見つけてください。 長くなってしまったのでこの辺で… また聞きたいことがあればメッセージなどで聞いてもらって構いませんので、ぜひお気軽に。
早稲田大学社会科学部 現役浪人生
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慶應経済・商 D判定からの夏休み戦略
thvさん、こんにちは。 今回は英語と社会の2科目に絞って夏休みの勉強法をお伝えしようと思います。 ★英語 まず今すぐやって欲しいのは、全統模試で点を"落としている場所"、すなわちあなたの"弱点"を見つけてください。最大の弱点を1つ見つけてください。偏差値70以上の人は大きな弱点がない人間です。この夏はその弱点を克服する最後のチャンスだと思ってください。また前提として、単語はやり続けてください。 その上で、弱点ごとの勉強法をお伝えします。 ①文法 網羅系の文法書1冊を完璧にしましょう。まだ間に合います。1周目全部、2周目間違えたとこだけ、3周目全部、の原則で最低3周してください。文法は入ってることが前提です。抜けていれば早急に対処しましょう。 ②長文 まずは模試の復習から始めましょう。ポイントは"なぜ"点が取れていないか考えることです。長文の内容が読めていないのか、内容は分かるが正答出来ていないのか、などです。内容が読めていない場合は、1度解釈系の参考書をやることをお勧めします。私のオススメは英文熟考です。内容は読める場合、長文の数をこなしてください。marchなど滑り止めの過去問をやるのも手ですし、rulesなどの参考書をやるのも手です。 ③英作文 英作文の勉強は簡単ではありません。大きな労力を要します。初めにやってほしいのは例文暗記です。ポイントは構文を暗記することです。オススメ参考書はドラゴンイングリッシュ、基礎英作文精講などです。自由英作を書いたあとはchatGPTなどを利用して添削するのも手です。 自分の英語に足りない力を見つけ、克服する夏にぜひしてください。 ★社会 結論、とにかく1問1答、寝ても起きても1問1答です。おおまかな流れは頭に入れた上で知識をつけ続けて欲しいので、通史が終わってなければ焦らなくてよいのでまずは通史を終わらせてください。ただし、定期的にmarchの過去問、あるいは慶應の過去問で知識の入り具合を確認するのは非常に有効です。アウトプットは忘れずにやってください。 慶應志望の敵は慶應志望ではなく、最難関国公立志望です。彼らと対等に戦う、あるいは差をつけるために必要なものは、圧倒的な英語力と社会の知識量、そして慶應の問題分析です。固まってきた科目はすぐに過去問演習に入ることを忘れないでください。 頑張ってください、応援してます。
一橋大学商学部 yoko
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早慶
✅世界史は十分!他の2科目が… →英語、国語、地歴のどれかに偏ってはいけません。実際に3教科勝負である私大文系であるならこの3教科の中で1つでも苦手教科があったりでもしたら挽回不可能です。詰みます。そのため夏休みはバランスよく各教科勉強しましょう。苦手教科の比率を増やすのはありですね。自分は英語が苦手だったので午前中の集中できる時間帯に取り組んでました。 ✅私大文系は英語ゲー →誰が何を言おうと私大文系で英語ができないと詰んでしまいます。どこの学部も大体は英語の配点が少し高いですからね。また差が開きやすい教科です。その英語ができなかったら。正直これから埋めていくしかありませんが死ぬ気で頑張りたいところです! ✅とりあえず基礎から → 英語に関してはまずは単語。単語に関しては上限があります。受験単語は正直単語帳一冊がマックスです。しかしマーチや早慶ではんんん??!みたいな単語が出てきます。それは類推です。しかし類推するために周りの単語を確実に抑えて言う必要があります。早慶は基礎がどれだけ抑えられているか、抜けがないか。さらに応用ができるかを求めています。単語のレベルとしてはは自分の使っている単語帳を夏休みを終えるまでにはその単語を見た段階で意味がわかるレベルまで持っていきましょう。あくまで参考までに私は単語王という英単語帳を使っていました。それ以外にもシス単やキクタンもいいと思います。速読英単語もありです。 次に文法。文法も同じく1つの参考書を完璧に仕上げましょう。参考までに私はoutputという学研出版の参考書を使っていました。(かなり分厚いですが解説がとても丁寧!)文法は自分の使っているものでおっけい!とにかく抜けがないように! 単語と文法に関しては夏休み中に仕上げる必要があります。二学期以降は単語、文法に取り組む時間、モチベーションがありません。ぜひとも苦手は克服しましょう。 次に構文も大事です。ポレポレかtop grade、透視図がおすすめです。文章を読むには単語、文法、構文理解どれも重要でかけてはならない要素です。高校三年生夏休み中に土台は作っておきましょう。 次に長文。ここはもっとも大事な要素であり私大の受験では点数の大半を占めます。長文を読むために必要なことは2つ。正確性とスピードです。前者の正確性は単語、文法、構文理解が基礎となりそこから背景知識や読解力が問われる分野です。夏休み中は上記挙げた通り単語や文法、構文理解に時間をかけましょう。と同時に後者のスピードもとても大事です。スピードを早めるのに最も効果的な方法は音読です。同じ文章を何度も音読、CDなどを聞いてシャドーイングすることを強く勧めます。音読の力は偉大です。私は音読を持続して半年くらいでようやく成果が出てきましたがその成果はとてもすごいものでした。偏差値10前後上がったかな… ✅苦手教科は痛手… →3教科受験において苦手教科の存在は痛手です。他の教科で挽回がなかなかできません。3教科という手札でひっくり返す方が難易度高いですね。それよりも各教科のバランスを見てあげた方が合格は近いです。とにかく今はえいごですね。
早稲田大学社会科学部 クリ
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早稲田 標準化
こんにちは! まず最初に何点を取ったら絶対に合格という明確な基準はないです!早稲田は色々点数の出し方がややこしいため、合格最低点もあまりあてにしてはいけないです。ではどのような目標を立てていけばいいかというと最終的には受験者平均のプラス2割を目指しましょう!これを取ることができれば絶対合格できます!受験者平均は調べれば出てくるのでスクショとかして、過去問を解く時に意識していくといいと思います! 具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
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早稲田志望全統模試の結果
自分も共通テスト前の最後の河合塾の模試で第一志望の早稲田大学がE判定で非常に落ち込んだことがあります。 早稲田志望の場合は模試よりもいかに過去問で合格点を取れるかの方が大切なので、質問者さんの今の状況ですとあまり気にしすぎる必要はないかと思います! ⭐️ 自分が解いた過去問、過去問の併願との優先順位、過去問の復習の仕方 この3つについて追加で書いていきたいと思います! 実際に自分が解いた過去問は以下の通りです! 早稲田商学部 12年分(直近10年分は2周) 早稲田社会科学部 10年分 早稲田教育学部 10年分 早稲田人間科学部 5年分 その他にも日本史は法学部のを6年分やったりしました。(社会科目は早稲田で似てる問題が多くでるため) また、過去問を解く上での自分なりの優先順位は以下の通りだと思います!参考にしてみてください! ①志望校の過去問→②志望校の他の学部の過去問→③自分が受ける併願校の過去問(早慶志望で有ればMARCHの過去問、MARCH志望であれば日東駒専の過去問)→④志望校と同じレベル帯の過去問(早稲田志望だったら慶應の過去問、明治志望だったら立教などの過去問) このような感じだと思います!とにかく併願と第一志望やその同じレベルの過去問を1:1くらいの割合で解くのがおすすめです! 最後に過去問の具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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本番までにやるべきこと
まず、前提として国語、現代文型だと、そもそも平均点が現古や現古漢に比べ低く(受けてる受験層が低いため)、偏差値が高く出るので騙されないようにしましょう。 英語と世界史が60前半なので、今からでも合格圏内は狙えますよ。 英語は問題を解きすぎな印象です。1日1題でしっかり復習すれば十分です。その分、速単やっているので、読解量は確保できます。精読が60後半に偏差値を上げる鍵です。 世界史はツメが甘いのですかね。基礎〜標準をやれば65は行くと思います。世界史こそ、問題を多めにアウトプットしていっていいと思います。 12月からは超絶苦手を克服したいっことがない限り、問題集も参考書も新しいのは買う必要ないです。やったものをしっかり知識として身につけ、自分のものにしてください。受験本番で信じることができるのは自分が身につけた知識だけです。 頑張ってください。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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