UniLink WebToAppバナー画像

単語帳は1つで充分か

クリップ(1) コメント(0)
2/11 13:28
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

ああああ

高2 千葉県 青山学院大学経済学部(63)志望

青学経済学部志望の高校2年生です。 英語の勉強として、英単語はLEAPを使用しているのですが、 MARCHレベルならLEAP1冊で戦えるでしょうか? それとも2冊目に取り組むべきでしょうか

回答

回答者のプロフィール画像

やかやかさん

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
結論から言うと足りません。 基礎レベル+1冊が必要だと考えています。 具体的には ・速単上級編 ・単語王 ・英検準一級パス単 あたりの難しめの単語帳です。 また、基礎の1冊+過去問や長文で出会った知らない単語をメモしていく、というやり方も可能ですが、個人的には終わりが見えないのであまりお勧めしません。しかし、このやり方で行くならば1冊で十分と言えるでしょう。
回答者のプロフィール画像

やかやかさん

早稲田大学商学部

170
ファン
7.7
平均クリップ
4.5
平均評価

プロフィール

早稲田商学部現役合格。得意科目は英語と世界史でした。 塾講師の経験をもとに、具体的かつ現実的な提案を心がけます。 基本的にリアリストです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

単語帳について
正直これは目指す大学や学部によります。国立大学であれば大半のところは必要なく、それよりはLEAPの1単語から意味を柔軟に出せる(毎回同じ訳ではなく、2つ目の意味や、文脈によって日本語を上手く変えるようにする)ようになる方を優先した方がいいです。まずはLEAP9割を目指しましょう! 2冊目が必要になってくる大学とすれば、早稲田、慶應、京大くらいで、国立大学は旧帝大でもあまり必要でないです。私立は英語が難しいところだと必要かもしれません。 オススメを挙げるとすれば「速読英単語 上級編」とかが文章の速読力も同時に上げられていいと思います。また、英検を受けるのであればパス単準1級とかもいいと思います。
九州大学経済学部 riku
0
0
英語
英語カテゴリの画像
単語帳 何冊使う?
東大志望でLEAPだけだと、レベル的に若干不安が残ります。 単語帳を複数やるべき理由とは、1冊だけだと記載された場所や自分が書き込んだメモに影響され、実際の所はそれほど覚えられていないことがあるので、それを避けるためにも2~3冊の単語帳に触れるべきなのです。 質問者さんのレベルであれば、可能であれば鉄壁、少なくともシス単やターゲット1900、速読英単語、パス単2〜準1級は必須です。また、熟語帳で解体英熟語をオススメします。 鉄壁はあまりにも記載が多すぎて途中で挫折してしまうことも予想されるので、向き不向きはあります。(塾講師として東大志望生を見てきた経験を踏まえています。) 以上、簡潔ではありますがアドバイスさせて頂きました。
東北大学文学部 reo
5
1
英語
英語カテゴリの画像
英語の勉強について
回答させて頂きます! まずは単語についてです! 1冊でカバーできる量は限られてしまいます。受験校によって異なりますが、マーチレベルであれば同じ種類のレベル別2冊くらいは欲しいかなと思います。 もし、同じ種類のレベル別単語帳がない場合は英検のパス単2級レベルをやっておくと良いと思います! もっと余裕がある場合は準1もあると尚強いと思います! 準1まであれば早慶までの英語はかなりたたかえます。 次に文法ですが、vintageだけでは心許ないです。 vintageはあくまで問題演習用とお考えください! 文法の知識を身につけ、その知識を使ってvintageを解くイメージです! 文法教材としてはPolaris英文法という教材をお勧めします! 他にも長文対策として英文解釈や長文を読む訓練も必要です!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
4
0
英語
英語カテゴリの画像
単語帳について
英単語帳を何を使うべきか悩みますよね! わたしも高校生の時は同じことで悩んでいました。 そこで、今回はそんな私の経験談を交えて、英単語帳について書いていきます! まず質問者さんの質問に端的に答えると、「今使用しているLEAP1冊に絞って、その単語帳を完璧にすること」を私はお勧めします。新しい単語帳はやり始めず、LEAPを最後までやったら最初に戻ってもう1度LEAPをする、ということです! なぜこのようなアドバイスになったかについて述べていきます。私の高校では、シス単やターゲットのような有名な単語帳ではなく、OBが作った英単語帳(使いにくいと評判が悪かったので名前は伏せて単語帳Aとします)を使用していました。さらに、私は塾に通っていなかったため、周りの友達がシス単などの有名な単語帳を使っているのを見て焦っていました。 そこで、高校3年生になってから「鉄壁」や「シス単」などを購入してみました。しかし、思うように点数が伸びませんでした。 なぜ点数が伸びないかを考えた結果、以下のことに気づきました。 「単語帳は1つに絞るべきだ」 なぜなら、新しい単語帳を始めると、既に知っている単語まで見てしまい、時間の無駄になるからです。また、詳しく単語を比べると、単語帳によって載っている単語もそれほど変わりません。それなら、1つの単語帳に集中したほうが効率が良いのです。 学校のテスト前は単語帳Aを見て、それが終わったらシス単を見て・・・としていると、勉強時間に対して覚えられる単語の量が減ってしまいます。 そのため、私は今使っている単語帳を信じて、その単語帳を完璧にする、ということをお勧めします。 以下、私が高校生活で単語帳Aをどのように活用したか書いておきますので参考にしてください。 <単語帳の使い方> 1.高校1~2年生の間は、学校の英単語テストや考査で英単語を全音正解することを目標にして、テスト範囲を勉強する。 2.高校3年生になったら、その単語帳を初めから復習する。(1日30単語などと目標を決める)→分からなかった単語には付箋をつける 3.2周目を行う。分かった単語の付箋は取っていく。分からない単語が増えていたら付箋を貼る。 4.付箋の部分だけを確認する。 →このように1つの単語帳に載っている単語をすべて覚えようとすることで、私も実際に効率よく単語量を増やすことができました。よろしければ試してみてください!応援しています!
九州大学共創学部 なな
9
0
英語
英語カテゴリの画像
単語について
こんにちは! 結論から言うと1つ目の意味を覚えればいいかなと思います!!2つ目の意味は派生語とかまで覚えてから又は2冊目に入ったくらいでも十分かなと思います!とにかく一語一訳で覚えてくのが大切だと思います! 最後に単語帳ではこちらの復習のタイミングを意識してやってみてください!! 復習のタイミング 常に→の前の日にちの後の日数です その日→1日後→3日後(つまり最初の日から4日後)→1週間後→2週間後→1ヶ月後→3ヶ月後 これで計7回ですがここまでやればかなり単語帳なども覚えられると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
2
1
英語
英語カテゴリの画像
早慶合格への英単語帳 1冊完璧or2冊目移行 どっち
回答させていただきます。 そもそもの認識について、若干誤解があるように感じるのでまず訂正させていただきます。 1冊目→解釈度、2冊目→量 と認識されているようですが、結論としてこれは間違いです。正確には、 1冊目レベルの単語帳の完成度合い→コア単語(分からないと死レベル)の解釈度と量へのアプローチ 2冊目レベルの単語帳の完成度合い→サブコア単語(分かったらすごいけどコア単語ほど重要ではない)の解釈度と量へのアプローチ これが正確なそれぞれの単語帳レベル帯への定義となります。 その上で、1冊目レベルと2冊目レベルのどちらを優先させるべきか?という問いに関しては、結論として1冊目レベルが優先されます。理由としては、重要性が1冊目レベルは高く、2冊目レベルは低いためです。1冊目レベルは文章を理解する上でわからないと問題を解くのにかなり苦戦する単語です。2冊目レベルの単語に関しては、正直わからないと解けない問題もありますがほぼ全員解けていない、もしくは問題として関わってこない、もしくは接頭辞や語幹の単語で類推が可能なので大丈夫です。また1冊目レベルがわからないと文法や長文問題の勉強にも支障をきたします。そのため、まずは1冊目レベルを優先的にやることをお勧めします。 加えて、なぜ1冊目ではなく1冊目「レベル」と記載しているかについても、今後の単語学習の方向性を交えながらお話ししたいと思います。 早慶レベルにおいて1冊目として認識されている単語帳は、 システム英単語、ターゲット1900、LEAP、Stock4500、速読英単語必修編、鉄壁(早慶志望の1冊目としてはかなり大胆かもですが...)。このあたりでしょうか。 そして2冊目として、 英検準一級出る順、速読英単語上級編、単語王あたりだと思います。 ではこの中で最適なルートはどれだと思いますか? ご質問者様は受験生で、他の科目も勉強する必要がある上に受験の機会も当然限られているのでなるべく早く合格レベルに到達したいことを(当然ですが)踏まえた上でお考えください。 正解は、 1冊目レベルをどれかやる→別の1冊目レベルをどれかやる→別の1冊目レベルをどれかやる→余裕があれば2冊目レベルをどれか一つやる このルートが正解です。理由は、上述したように出題頻度が異なるためです。 実際に過去問を解いてみるとわかりますが、早慶英語における1冊目レベルの単語の出題率は1単語あたり20%(5単語あったら1単語は確実に出てくるレベル)、2冊目レベルの単語帳では5%(20単語やってようやく1単語出題される)くらいです。 なので、実質的には1冊目レベルの単語をやる方が2冊目レベルの単語をやるより20倍(体感です)コスパが、つまり覚える価値が高いと言えます。なので、現在使われているLEAPが終わったら、別の1冊目レベルの単語帳を触られることをお勧めします(個人的にはシステム英単語はかなり出題率が高いと思います。参考までに)。ただ3冊もやればほぼこのレベルは完璧なので、2冊目をやってもいいと思います。 1冊目レベルを複数冊対策するメリットは他にもこんなにあります。 ・他の受験生が1冊しかやっていない頻出単語への対策を重点的に行える。 例:システム英単語とLEAPをやった受験生はLEAPのみをやった受験生より(システム英単語ーLEAP)分の頻出単語を覚えている ・被った単語への変則的な出題にも対応できる(質問者様の懸念ポイントである解釈度が上がる) 例:システム英単語のみをやっている受験生より2,3冊以上やっている受験生の方が収録が被っている単語(つまり超頻出単語)に対して本質的なイメージを掴み、柔軟に対応できる。なので2つ目、3つ目の意味も覚えやすい。ステマみたいになってますがシステム英単語はフレーズで覚えられるので柔軟性の獲得という点で他の単語帳より優れていると思います。 ・かなりの単語を1冊目レベルの2個目以降は覚えているので周回が一瞬で終わる ・自信がつく 質問者様は現時点で6割取れているとのことですがそこからの伸び率や時期等を鑑みても2冊目レベルの対策を優先させるべきだと思います。 以上です。長文読んでいただきありがとうございます。受験頑張ってください。
慶應義塾大学法学部 しばごー
4
1
英語
英語カテゴリの画像
単語帳
現段階だと単語帳は一冊で大丈夫です 違う単語帳に手を出すよりも何回も同じものを繰り返したほうが単語が覚えやすくなると思います。 ただ、一冊目を完璧に覚えた後手持ち無沙汰であるようであれば2冊目に移行してもいいかもしれません。 もしやるようであれば僕がやったことのある単語帳の使用感を書いておくので参考にしてください(あくまで主観) 「英熟語ターゲット1000」 単語だけでなく熟語の知識は必須。他に熟語帳を持っていないならマスト。シンプルで使いやすく頻出順になっている。形ごとに分かれているので覚えやすい。 「Duo3.0」 単語だけでなく熟語も多く載っている。 英文が面白くためになり続けやすい。ただターゲットやった後だと単語に被りがある。 「単語王」 個人的には1番いらない。ものすごい量の単語を網羅しているが問題を解いていてほとんど出てこない上に覚えるのに時間がかかりすぎた。覚えるのが得意で文章読解は単語でゴリ押すタイプならオススメ。 「速単上級編」 専門的な単語が多く載っていて難しい。早慶受けるならやっておいてもいいかもしれない。自分次第。 文章を読解していく中で単語を身につけられる。 「リンガメタリカ」 単語を覚えるというより文章を読むのに使っていた。 これも速単と同じく専門的な単語が載っている。入試で頻出するテーマを知ることで問題を解いていてなんの話をしているのか掴みやすくなった。 ちなみに僕が結果的に完璧に仕上げたのはシス単(1冊目)と英熟語ターゲットだけでした
早稲田大学教育学部 かすみ
32
2
英語
英語カテゴリの画像
一橋に準1級レベルの単語帳は必要か
こんにちは。 一橋大学社会学部一年生のたけるです。 結論から言えば準一級レベルの単語帳もやっておくことがよいです。 ましさんの言うとおり、一橋大学入試に出てくる単語はそれほどレベルは高くなく、私もLEAPを一冊目として使っていました。 ただし、早稲田大学や慶應大学を受験する場合なら話は別です。早慶の英語の難易度は他の入試問題と比べられるものではありません。一橋は地力を前提とした記述の応用力を測っているのに対し、早慶はそもそもの知識を測っていることが多いからです。 求められているものが違うため、一橋大学に余裕で合格できるわけではないなら、早慶も別に対策しなければならないでしょう。 とはいえ英検準一級を取れている実力があるので、受験生の前提知識だと思ってLEAPよりも難しい単語帳を追加することは早慶を滑り止めにする点においては必要になってきます。 それぞれ求められているものを明確にし、そこに向けた有効な対策を考える、もしくは人に尋ねることが受験では肝要です。一橋、早稲田は合格するのに相当の努力を必要としますが、英語のレベルが高いあなたなら合格できないわけではありません。模試の結果にも臆することなく頑張ってください。応援しています。
一橋大学社会学部 たける
3
2
英語
英語カテゴリの画像
早慶 英単語 どのくらい
LEAPレベルは大前提だと考えた方がいいです。 LEAPもシス単と同レベルの単語帳と言って差し支えないと思います。 早慶(特に慶法)を志すならやはり鉄壁は必要かと思います。 月並みですがLEAPを全て覚えたのち鉄壁に移行するのが良いかと思います。 慶法は正直鉄壁でも対応出来ない単語も出てきます。しかし英検準一級や一級の単語帳には手を出さない方が賢明かと思います。 中途半端に英検の単語帳に手を出すより鉄壁レベルまでを完璧に抑えた方が合格率は上がります。 慶法過去問で英語7割が安定し社会も一問一答全て覚え、小論対策も万全になりやること無くなったら英検の単語帳に行っても良いかもしれませんが、殆どの受験生がここまで到達するのは至難の業だと思いますし、優先度も低すぎるので、LEAPと鉄壁を完璧に覚えることに専念した方が良いかと思います。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
22
3
英語
英語カテゴリの画像
単語帳2冊目🥺🥺🥺
そもそもになってしまいますが、ターゲットで十分です。単語にそこまでこだわらなくても良いと思います。 質問者さんのあげられた単語帳はあくまで受験用なので違いは好みですね。 単語帳は僕は英英英単語とieltsのものを使ってました。 なので基本的な単語を抑えたら3通りのやり方があると思ってます。 1.多読で補強 色んな素材を読んで知らない単語を調べて暗記、ぼくはペーパーバッグとか英字新聞、TIMEとか読んで知らないのを集めて、ノート作って書いてました。 2.単語帳で補強 英検一級レベルとかになるとそうそうおめにかからない単語も多いですけど、興味があったら。人文科学系の学部に行きたいとか定まっているなら、Z会のテーマ別の英単語帳がいいかも知れません。 3.1と2をやる。 やることないなぁとかならいいと思います。僕は1を趣味感覚でやってたので、キツくなかったですが、英語があまり好きではないひとはやめた方が良いです。 これを進めていけば、英検どころか日本の入試で困る事はまずないです笑 ターゲットを抑えられているので有れば、不安に感じることはあまりありませんよ! 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 なおさん
11
3
英語
英語カテゴリの画像