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息抜き!!

クリップ(37) コメント(1)
4/2 11:21
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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唐揚げ

高3 大分県 早稲田大学志望

内容も具体的に教えて頂けると幸いです。

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キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕が一番意識していたのは顔を洗うこと。10分休憩などの小休憩でも顔を冷たい水で洗って頭をスッキリさせていました。 小さなことですが集中力が戻ったり、頭がぼやぼやするのがなくなったりと効果はあったのでしてみてください。 もう一つは運動です。これは科学的にも証明されていますが軽い運動は脳に良い影響を与えます。脳の活動が活発になったり、記憶力が良くなったりと様々な効果があります。それに加えて身体を動かすことで疲労も回復するので絶対にするべきです。 息抜きでもあり脳を鍛えるためのもので勉強の一環でもあると思ってください。 僕はサッカーをしていたので一人で30分くらいしてました。 種目はなんでもいいと思います。散歩でもなんでも!
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キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

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プロフィール

慶應義塾大学経済学部、 上智大学法学部法律学科、 同志社大学商学部、法学部法律学科に合格 同志社の本番試験では英語9割、国語8割、日本史7.5割(日本史は調整あり)でした。 第一志望は慶應経済でした!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

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コメント(1)

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唐揚げ
4/2 21:55
ありがとうございます!

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頭がパンクしそう
もしかすると、脳が疲れてしまっているのかもしれません。一度休憩をとるといいと思います。 脳疲労と呼ばれる現象があるのですが、筋肉疲労のように脳の使いすぎで起こります。原因はストレスや情報過多が多いとされています。 脳疲労を解消するには、いくつか方法があります。 ・適度な休憩を摂る。 長い間やることは大事ですが、長過ぎはよくありません。適度に、何も考えないような休憩を摂ることが大事です。 ・深呼吸をする。 脳の行動の上で、酸素は必要不可欠です。脳が酸素不足を起こしているかもしれません。一度、呼吸を整えてみましょう。 ・ストレスを溜めないようにする。 知らない間にストレスが溜まっていませんか? 運動をしたり、気分転換をしたりして、ストレス解消をしてみましょう。睡眠や食事もストレスに繋がります。 私の場合は、一度机から離れ、トイレに行ったりお菓子を食べたりして少しだけ休憩を摂ったり、少しお散歩をして気分転換をしていたりしました。 この時、携帯を触るのは一番ダメです! 勉強に戻って来れなくなります……笑 是非参考になればと思います。
大阪大学基礎工学部 tomato-juice
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モチベーション
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受験生 運動
運動はするべきです! 受験において、毎日の数十分を運動に回したら落ちるのか?ということを考えて頂きたいです。 受験勉強で大切なことはいかに健康的な体、脳で勉強し、効率よくするかです。 それが運動によって少しでも得られるのであればやる価値はあります。 【メリトット】 ①ストレスが発散できる。座ってばかりで、勉強がストレスになることも多々あると思います。運動はストレスを発散させる効果があると言われてます。 ②運動をしている人の方が頭が良いという研究結果もありますが、ある研究では運動神経とかではなく、肺活量が多い人の方が脳の回転が速いという研究結果がで出ていました。 肺活量が多い人はその分、脳に送られる酸素が多いので納得のいける研究結果です。 ③夜に眠れる。勉強だけしていては中々体が疲れずに眠れません。僕も受験生の時に不眠症は悩みました。 宅浪だったので体が疲れずに、ほぼ毎日2、3時間寝れなかった経験があります。 今では大学に通ったり外に出ることが多いので不眠で悩むことは1日としてないです。 つまり、不眠症は体を動かしていない受験生にはよくあることだと言えます。 しかし、毎日少しでも運動していると少しは不眠が治ります。 ③体力がつく。受験勉強も体力が必要なのであるに越したことはないです。 ④少しは体を動かしたりしないとうつ病になりかける! やはり人間ですので健康的な生活をしなければうつ病気味になります。 僕もなりかけたことがあるので、そういう時は必ず激しい運動をして解決していました。 日常的にする事で、バランスの取れた生活が送れるのではないでしょうか。 頑張って👍
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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時間の使い方
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集中力の回復
こんにちは! 私も受験生時代にこのような悩みがあって自分なりに工夫してみました! こういう時は勉強の最中に思い切って別の科目の勉強をしてみるのはどうでしょう? 例えば、英語の勉強をしてる時に集中力が切れたと思ったら少し社会科目をやってみるなどをすると新鮮さを感じられて集中力が回復すると思いますよ! 科目にこだわらなくても、例えば英語の長文を勉強している時に単語や熟語などあまり頭を使わない物に手を出してみるのも効果があると思います! 自分が勉強している中に、少しでも自分が好きで落ち着ける勉強があると物凄く楽だと思います。私は集中力が切れた時は社会科目の資料集とかをパラパラめくって見てました。 これだけでも効果はあると思います! 勉強の内容を変えるだけでなく、勉強する場所も変えてみるのもどうでしょう? リビングで勉強したり、図書館で勉強したり、カフェで勉強してみるのもいいかもしれません。とにかく脳に新鮮さを与えることが重要だと思います! 特にカフェはおすすめです。まわりの雑音がかえって集中できるということもあると思います。 私は受験生の時に質問者様のように1時間30分も集中力は持ちませんでした。もって1時間ぐらいかな。 私個人としては、2時間通して集中して勉強するよりも30分ごとに区切ったりするのも良いかもしれません。人間は長く集中すればするほど段々と集中力は落ちてきます。 もう一つ集中力を回復する方法としては音楽を聞くと良いと思います!自分の好きな音楽ならば尚更いいですね。 音楽を聞いてたらいつの間にか集中してたって事もあります。 私は当時youtubeで自然音と検索して自然の音を聞いて勉強していました。 水分補給も大事ですね! 喉が渇いていなくても定期的に水を飲むといいと思います。 水分補給をすると頭がスッキリして集中できますよ! 糖分も摂るといいですね。個人的にラムネがおすすめです。甘いものを摂ると脳が活性化します。 水は飲み過ぎるとトイレに行きたくなるのでそこは気をつけて! 是非参考にしてみてください! お役に立てれば幸いです。 受験勉強頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 田中次郎
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時間の使い方
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休憩って何してましたか??
自分も休憩にゲームしてた時期がありましたけど、あれはホントに良くないですね。休んでるつもりになっているだけで、頭はしっかり使っていますから。結局疲れが取れた気がしなくてダラダラとゲームが続くわけです。休憩と遊びは全くの別物です。脳の負荷を0にすることが目的であるということを忘れないようにしてください。もし息抜きを入れたいなら、目を瞑りながら好きな音楽を聴くとか外に出て散歩するというように、頭を使わずにリフレッシュできるものが一番良いです。 因みに漫画はストーリーを追うため基本的に脳は動きますし、先の展開が気になって中断するタイミングを失いやすいです。こういう類いのものを勉強の休憩にする人はそもそも勉強する気ないんだろうなと思います。人によって色々な休憩の仕方があるかと思いますが、アソビではないことだけは意識してください。これだけでも勉強効率は格段に上がりますし、さまざまな誘惑を断ち切ることができるようになります。 スマホ・漫画・ゲームは勉強の後。
北海道大学法学部 とも
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不安
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集中力が無い
こんにちは! まずは質問者さんの場合とにかく休憩時間をできるだけ少なくしていったほうがいいと思います! また、もしこまめに休憩するにしても例えば単語の復習を軽くしてみるとか日本史の用語を確認するとか軽いものを間に挟んでいくとやりやすいのではないかと思います!! そして、質問者さんが悩んでいる集中力を続けるにはいかに今自分がやっていることに一生懸命になれるかが大切だと思います!!! 今からその集中力を続けるために自分が思う大切な3つを紹介したいと思います!! まず1つめはこれは部活も勉強も同じでまずはとにかく目標を作ってそれを紙に書いて家にはってみるといいと思います!志望校を紙に書いて自分が勉強してる時に見えるとこに貼ったりするとそれを見るたびに勉強やらなきゃという気持ちになれると思います! 2つめは集中力を削ぐようなものをなくすということです。例えば携帯は勉強している間は親に預かってもらったり、漫画は自分の勉強しているところから見えないところに置いたりすることで自分を勉強しかできない状態にすることが大切です! 最後に3つめは1日のやることをしっかり計画をたててから勉強に臨むことです!例えば今日はこの長文の問題をやるとか単語はここまでやるとかある程度1日ずつ目標を立てていくことが大切だと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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頭のリフレッシュの仕方
無理にでも10分くらい勉強してください。頭に入ってこないと感じてもとりあえず手を動かして解こうとしてください。気がつくとおそらく1時間くらい勉強しています。作業興奮というものを起こすのです。詳しくは検索すれば出てくると思うので割愛します。やる気が出ない時やる気出さなきゃなーって考えているだけでは無駄な時間が過ぎていくだけです。実際に行動をすることで勢いがつきます。 10分ほど勉強しても作業興奮が起こらない時は教科を変えてみてください。それでもダメなら脳が休息を求めているのでしょう。好きな音楽でも聞いてリラックスしてから再開してください。集中力が切れたタイミングで夕食にしたり入浴したりするのもいい気分転換になるのではないでしょうか。
名古屋大学教育学部 バナナ
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モチベーション
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休憩って何してましたか??
それはいわゆる、ポモドーロ法と呼ばれるテクニックですね。 人間が効率良く集中する方法を研究した結果、25分集中→5分休憩を4回繰り返し、それが終わったら大きく休憩する方法が最も効率良いという結果となったそうです。 それを応用して、50分集中→10分休憩という勉強法になったわけです。 しかし、果たして受験生に、10分間も休憩する暇はあるでしょうか?10分休憩する間に、単語を100個復習できますよね。ましてや、ゲームというのは依存性がありますし、脳の処理資源を使ったり、ドーパミンが出てしまい、休憩になっていません。 ではどうするべきか? 10分間は休憩や気分を変えられる勉強をしましょう。例えば、数学の問題を50分間解いたなら、10分間は、英単語の復習をしたり、社会の教科書を読んだりしましょう。ここでの注意点は、なるべく、新しく何かを暗記するのではなく、復習などに充てて、なるべく休憩しつつも勉強できるものにしてください。そして、また50分間集中してください。 これを繰り返しているうちに、本当に疲れ切ると思います。そのタイミングで、しっかり10〜30分程休憩してください。この時は、本当に何もしないで下さい。僕は、リラックスする音楽を聴きながら枕に顔を埋めていました。 僕は何も、休憩するなと言っているのではありません。ただ、一般的に言われている効率的な勉強法を鵜呑みにして、自分の中に集中する時間の上限を設けてはいけないと思います。やらなければならないことは無限です。しかし、時間は有限です。また、実際の入試も90~120分くらいなわけですから、その2時間程度は集中できるようになるべきです。 少し厳しく言ってしまいましたが、僕はこういう勉強をしても、落ちてしまった人を大量に見てきました。とにかくストイックになってください。頑張って!!! また、個人的に相談したい人は、ファン登録してください! いくらでも相談、質問受け付けてます!
慶應義塾大学法学部 ひろ
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不安
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休憩の時
こんにちは、慶應の経済学部の者です。 僕はリズムに乗るとそのリズムを切らしたく無かったので、休憩は5分にしていました。休憩の時は音楽を聴いたり、トイレ行ったり、飲み物を飲んだりしていました。休憩の時はスマホには触らないようにしていました。 基本的に休憩時間はうまく切り替えれる時間に設定すればいいと思いますが出来れば30分以内が望ましいです。 それは何故かというと、あまりに長い休憩をとるとダラダラしてしまって、段々と勉強する気がなくなってしまうし、過度な休憩は時間がもったいないからです。 そして、休憩する時に大事なのは『スマホを触らないこと』です。脳科学的に休憩の時にスマホを触ってしまうと、脳は休憩出来ていませんし、メンタル的にも休憩した気分にならないそうです。 スマホは何でも出来て面白いので、つい手を伸ばしてしまいがちですが、勉強するときはその欲をグッと抑えて、勉強に専念してください。このメリハリが大事ですよ!
慶應義塾大学経済学部 kp
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共テ直前から入試終わるまでの息抜きの仕方
初めまして! ご質問に答えさせていただきます、東京大学理科一類入学の者です! 東京大学の入試において、共通テストの点数は確かに重要な部分です。気合いが入り緊張して中々息抜きもできないですよね。 私が受験生の時は共通テスト直前期はカフェなどで勉強していました!カフェでは得意科目は共通テストの問題を解いたり、苦手科目は家で解いてきてカフェでは復習するなどとしていました。 家から向かう時は自分の街のカフェを調べて探し、同じ店に通うというよりは色々な所に自転車で向かっていました。あまり行ったことのないところに行くのはかなり気分転換になっていたように思います。またその移動中は家でした内容を頭の中で反芻したりして復習に活用してもいました。 カフェでの勉強は周りの騒音が気にならない方にはとても良いと思います!そうでない方やかなり集中して取り組まねばならない問題を解く際には不向きかもしれません。 また単語帳などの暗記系を覚えるのに家や自習室ですると、私は虚無感を覚えあまり集中できないタイプだったので、公園で覚えたりしていました。公園ではただ散歩しながら覚えることもありましたし、当時はバスケに熱中していたためバスケットボールをもって行き、少し練習しては暗記項目を見てを繰り返したりしてました。 ただこれは共通テスト1週間まえにすべきではないかもしれませんね。 他には音楽を聴いたり、ピアノを弾いたりなども息抜きになっていました。 人によっては向き不向きのある息抜きは正直あると思いますので、色々な人のを参考にするべきだと思います。しかし一つ言えることがあるとすれば、今からでも大丈夫なので、何か一つ本番でも出来そうな息抜きをルーティーン化しておくことだと思います。その息抜きを本番でも出来れば、よりリラックスして試験に臨むことができると思います。 私の場合は会場の外を休憩時間に歩いて探索していました。 私としては本番の休憩時間は受験教室から出るのが良いかと思います。周りも緊張している人達だらけでその空気に飲まれて、こちらも緊張してしまう可能性があります。外で音楽を聴くなどもありかと思います。また、本番の休憩で次の科目の不安箇所を確認するつもりでいるのならば、それも外でした方が良いと思います。であれば、外で復習したりする練習もしておいて損はないと思います。 色々と今からは本番どうやって試験に立ち向かっていくのかを意識して、普段の勉強や息抜きにも取り組んでいけば、貴方のベストパフォーマンスが達成されると思います。 健闘を祈っています。
東京大学理科一類 ryu031ki
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時間の使い方
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センター
人間の集中力は最大で15分と言われています。また、集中力は持って60〜75分と言われています。そのため、闇雲に勉強に邁進するよりも、効率的なスケジュールで勉強をすると良いかと思います。 60〜75分なんて、学校の授業みたいですよね。 私が受験生の頃は、1日のスケジュールを学校の時間割のように組み立てていました。1コマを80分として、10分の休憩を挟んで、1日8コマです。1-3は新しい知識を入れるインプット学習、4-8をアウトプット学習にしていました。センター試験や私大のテストも80~90分が多いです。普段からこの時間に体を慣らしましょう。直前になっても慣れません。 ぜひご参考にしてください。 集中力が途切れない方法は存在しません。集中力はそこまで長く続かないものです。しかし集中力が途切れた時何をするかが大事です。 脳みそはブドウ糖をエネルギーとして動いているのはご存知でしょうか。そのブドウ糖は、砂糖や炭水化物から精製されます。集中力が続かない人は、飴を舐めながら勉強してみたり、お米やパンを食べるなどすると良いです。しっかり補給して下さい。 また、集中力が低下、切れるというのはそれら脳にとってのエネルギーが足りないことだけでなく、休息が必要というサインです。こまめな休憩を挟んで、脳を休ませましょう。 中でも昼寝はとても効率的な休息方法です。15-20分の昼寝は体にとても良く作用します。摂取15分後から効き始めるカフェインを利用して、寝る前にコーヒーを飲むと、カフェインのお陰でスッキリ起きれますよ!! clipお願いします!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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時間の使い方
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