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勉強はしてるのに

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8/3 6:55
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なん

高3 千葉県 東京科学大学志望

高校三年生です。夏休み入ってから塾で10時間以上勉強してるのにちゃんと勉強出来てるかすごい不安になります。いつも家から帰ったら頭の中で今日は何を得たかを考えています。復習に比重を置くと新しいものが吸収出来なくなりますがこれは避けては通れませんよね…。そして塾にいると自分のやって教材より難しい教材を持ってる人を見るとなんかすごく焦ってしまいます。みなさんそんな感じなんですかね…

回答

ティーガー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
夏に成長した実感が感じられないのは仕方ないと言えば仕方ないことです。実際僕もそうでしたし。 夏休みの勉強というのは、スポーツで言えば筋トレです。筋トレばっかりやっててもスポーツが上手くなる実感は得られないでしょう。しかし、筋トレをやらないと、いくら実践ばっかりやっててもスポーツは上手くなりません。体の基礎がフラフラだからです。勉強もそれと一緒です。夏休みに盤石の基礎を築いておかないと、秋以降の過去問演習などもグラグラです。 ですから、今は実感が得られなくても、そういうもんだと思って耐えましょう。夏が受験の天王山と呼ばれるのは、この辺の精神的な辛さも合わせてのことなのでしょう。 他の人がレベル高い教材使ってるのは、もう「気にすんな!」としか言えません。他の人の事を気にする暇があるなら、しっかり自分のなすべきことを徹底しよう。

ティーガー

慶應義塾大学法学部

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この夏に立ち直りたいです
周りの勉強時間に圧倒されて不安になる気持ちはよくわかります。 しかしそのような不安な気持ちを解消するためには机に向かうしか無いことも事実です。問題は気持ちが沈んでいる時にどのように勉強に気持ちを込められるか、というところにあるのではないかと思います。  勉強結果は質×量とよく言われます。量を増やすというのは簡単なようで大変なものです。量によって勉強結果を2倍にしようと思ったら、普段9時間勉強している人は18時間やらなくてはなりません。これは非現実的と言えるかも知れません。 一方で、質については改善の余地があるのではないでしょうか。勉強の仕方を見直すことで、質は数倍になるかも知れません。 質を上げると言っても何をしてよいかわからないときは、受験当日までにどのような能力を身に着けなければならないのか、そのためにはどのような参考書をいつまでには終られたいのか、ゴールから逆算して、やらなくてはならないことを可視化してみましょう。 自分のやるべきことが具体化されると、何事にも打ち込みやすくなります。 自分の勉強時間にコンプレックスがある時こそ、質を見直し、丁寧に勉強することが勉強成果だけでなく、あなたのメンタル維持のためにも大切なことかも知れません。  終わりになりますが、ご家族の方もあなたの受験について心配しているのだと思いますが、ご家族の方からすれば、判断材料はあなたの勉強時間と精神状態しかありません。 難しいことではありますが、周囲の勉強時間に惑わされること無く、ゴールを見据えてあなたが泰然自若の姿勢でいられるようになれば、あなたのご家族の言動もポジティブなものに変わるかも知れません。 時間はまだあります。受験があなたにとって悔いのないものになることを祈っています。ぜひ頑張ってください応援してます。
早稲田大学法学部 oldfarm
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夏休みが終わっても変われる自信がない
僕の経験では、夏休みが終わったからといって、メキメキ頭良くなったぞ!と実感したことはありません。 僕の場合は夏はとにかく基礎固めだと言われたので、英語はひたすら単語と文法を繰り返して、たまに長文をやるくらいでした。夏休み終わりの模試を一応一つの目標にしてやってはいたものの、偏差値がグーンと上がったわけではありません。 でも考えてみれば当然です。これはスポーツでいえば、筋トレや体幹トレーニングをしただけです。それだけでは競技そのものはうまくなりません。(でも上手くなるにはやはり筋トレなどは欠かせませんね。) 実際自分が成長した手応えを感じたのは、僕は過去問演習がある程度進んだ段階でした。ただ、過去問演習は1周目はあまり上手く行きません。これはいわば強敵との練習試合みたいなものですね。しかし複数回、あるいは複数年分解いていくと、だんだん相手の攻撃パターンなどが掴めてきて、解ける…解けるぞ!となってきます。実際過去問の得点率も上がってきます。僕の場合はこの段階になってやっと成長の実感を得られました。 実感を得るというのは実はそう簡単なことではないのかもしれません。ただ、くれぐれもご理解頂きたいのは、夏休みの勉強というのは、たとえ手応えがなくても、偏差値に影響を及ぼさなくても、確実にあなたの学力のベースを築いてくれます。もちろん、ちゃんと正しく筋トレしてれば、の話ですが。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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夏休みで学力が上がった気がしない
✅自分も夏休み実力が上がった実感がしなかった。 →私も同じくなかなか実感が湧かずに困っていました。てか模試で結果がシンプルにでなかったんです。第2回河合塾の記述模試で偏差値が夏前と変わらない…えええぇ。って感じでした。しかし結果としてしっかりと実力が発揮されたのは第三回のマーク模試からです。インプットがしっかりできてなかったのか、アウトプットまで至っていなかったのか、理由は様々だと思いますがとにかく実力が発揮されなかったことに落ち込みました。 ✅そんな時私は… →私は落ち込んだ時に自分が今までやってきた参考書を積み上げて、しっかりやってきたんだ。というのを自分に言い聞かせました。努力は裏切らない。ありきたりの言葉かもしれないけど、この言葉を信じてみよう。モチベーションの仕組みを可視化するのはとてもオススメです。 ✅最後まで継続 → なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。誰もが理解していることですが実際に継続するとなると難易度は高めです。しかしこの継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。
早稲田大学社会科学部 クリ
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勉強していても、勉強しているふりのように感じてしまう
人間であれば、焦りや不安を抱えるのは当然のことです。不安を感じているのはあなただけじゃないので、あんまり心配しすぎないでください。 特に夏休みのように時間がある時期は「これだけ勉強して成果が見えないのはまずい」と感じやすく、逆に集中が乱れてしまうことも多いものですよね。 まず認識してほしいのは、勉強において成果は必ずしも即時に表れるものではないということです。特に英語のように積み重ね型の科目は、理解が一気に「つながる」瞬間が後から訪れるため、今の段階で成長が感じにくいのは自然です。数学や物理で「手応えがある」と感じられているように、進めている限り必ず力は蓄積していますよ。 不安を減らす一番の方法は、学習の進み方を「見える化」することです。勉強時間ではなく「何をできるようになったか」で管理してください。例えば英単語なら「今日は〇〇という単語を新しく覚えた」というように、具体的な実績を記録するのです。これを積み重ねれば、漠然とした不安ではなく「ここまで進んだ」という事実が自分を支えてくれます。 また、集中できていないと感じるときは、無理に長時間やろうとせず、時間を区切って短いサイクルで取り組むことが効果的です。25分勉強+5分休憩みたいなポモドーロ法でもよいですし、「英語長文1題だけ」と区切るのでも構いません。大切なのは「やった感覚」を日々積み重ねることです。焦って机に長く座るよりも、集中した短時間を積み重ねるほうがはるかに効果的です。 さらに、復習の比重を高めてください。不安の多くは「できるようになった実感がない」ことから生じます。新しいことをどんどん進めるのも必要ですが、復習によって「昨日解けなかった問題を今日解けるようにした」と確認することで、自分の成長を実感できます。特に英語は復習型の勉強を徹底することで安定した得点源になります。 焦る気持ちは自然なものですが、焦りはときに学習効率を大きく下げてしまいます。持病による制約もあるとのことなので、他人と比べてしまうのではなく、自分が「昨日より成長できているか」に目を向けてください。受験は長距離走です。焦って全力疾走しても長続きはしません。ゆっくりでもいいから、淡々と日々積み重ねることで、必ず実力は伸びていきます。 夏休みは残り少ないですがまだ入試まで時間はあるのでぜひ頑張ってください。応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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この夏に立ち直りたいです
ここまで春から何度もやる気を失いながらも、そのたびに自分に喝を入れて勉強を続けてきたということ、それ自体がとても立派なことです。まずは、そこに自信を持ってください。受験は、「どれだけ失敗しなかったか」ではなく、「最後に必要な実力を持っていたか」で決まります。友達が何時間勉強しているとか、朝早く起きているとか、そういうことは本質的には関係ありません。 「夏に勉強できなかったら終わり」とよく言われますが、それは「夏に何もやらなかったら、秋から取り返すのは難しい」くらいの意味です。今のあなたは、そうやって焦りを感じて、なんとかしようとしている。つまり、まだ全然間に合います。夏の途中で少し立ち止まってしまったとしても、そこからどう立て直すかの方がよほど大事です。 完璧主義な人ほど、「朝からやらなきゃ意味がない」とか「12時間やれなかったらもう負け」と思ってしまいます。でも現実の入試では、1日12時間やっていたかどうかではなく、「試験本番に合格点が取れるだけの知識が入っているか」だけが問われます。だから、多少寝坊した日があっても、1日5時間しかできない日があっても、それで落ちるなんてことは絶対にありません。 大事なのは、今日からまた少しずつ勉強に戻っていくことです。たとえば、英単語を10個だけ覚える。苦手な古文単語を復習する。そうやって「昨日より1つ進んだ」という実感があれば、人間はまたやる気を取り戻せるようになります。 周りのことも、家族の言葉も、一度脇に置いて、自分のために、自分のペースで前に進んでください。あなたのように、自分の弱さと向き合いながらも前を向こうとしている人は、強いです。ここから、まだまだ巻き返せます。応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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最近勉強が辛くなってきました
特にこの1年の間、努力をされていたと思います。取り組んできた問題を思い出してください。 十分に学習を続けてきたのですから、不安になることはありません。 根拠の無い不安ではなく、自分の努力という根拠のある自信を信じましょう。 とはいえ、不安にならずともよいと言われても、不安になるのが人の常ですよね。 ここで一つお伝えしておきたいのは、「不安を感じるのは当たり前」ということです。 合格者のうち、受験生時代に一瞬たりとも不安を感じなかった人はまずいないと言ってよいでしょう。 一個人としての意見ですが、不安を感じることより不安を感じないことの方がよほど怖いと思います。 不安のない状態は慢心につながりかねません。不安を感じるからこそ油断せずに勉強でき、 それが合格への力になるのではないでしょうか。不安を無理に消そうとする必要はありません。 不安と自信をうまく同居させていくことが大切です。そのためにも、とにかく手を動かし続けましょう。 勉強しているうちに、不安は消えずとも自信は大きくなっていきます。 手が動かせるうちは大丈夫、落ち着いてこつこつ学習していきましょう。 最後に、私が不安なとき自分に言い聞かせている言葉をお伝えしますね。 「為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり(上杉鷹山)」
東京大学理科一類 まさ1274
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勉強した気分がしない
初めまして!勉強お疲れ様です😊 すごくよく勉強されていると思いますよ!質問者さんは真面目なんだと思います。勉強してない人は自分の勉強の方法に不安すら感じません。その結果何も改善できなくて失敗してしまうパターンが多いと思うのです。 私も自分の勉強のやり方があっているのか不安になりながら試行錯誤していましたが夏くらいにやっと自分なりの方法を確立することができました! 勉強したなという実感を少しでも持つためには演習量を少し増やしてみてもいいかもしれません。世界史は暗記の時間をもう少し減らしてもいいので問題集とかをやってみることをお勧めします!英語も新しい長文を毎日読めるといいと思います。勉強の成果は間違えた問題や新しい問題ができるようになった時に強く感じるものです。演習を増やすとアウトプットの実践という意味でも効果的ですし勉強したな、成長したな、という実感を少し持つことができるかもしれません! 受験期間中は自分よりも勉強量の多い周りの人のことが気になってしまったりしますよね。でも自分で決めた課題をしっかり出来ているなら受かる!と自信を持つことも大切です。受験は長丁場で途中で自信をなくしてしまうこともあるかもしれませんが、努力している自分を認めてあげてくださいね。 実りの多い一年になるように祈ってます💪
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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勉強していても、勉強しているふりのように感じてしまう
日々の勉強お疲れ様です。 まずは迷いがありながらも勉強し続けてきた自分を褒めてあげましょう。 中々できないことだと思います。 本題に入ります。 勉強で大切なのは、目的意識をもってやることです。 よくありがちなのは、参考書をやりきることや、1日○○問解くことが目的になってしまい、勉強が作業化してしまうことですが、そうではなく、この力を伸ばしたい、こういう問題は解き切れるようにしたいなど、具体的に何ができるようになりたくて勉強するかを一つ一つ意識することが大切です。 そういった勉強をするために、まずはゴールを知ることが必要です。 自分の志望校の過去問を見て、解いてみて、合格点を取るために必要な力と、自分が持っている力との距離を知りましょう。 そして、模試の結果や日々の勉強から、得意不得意を細分化し、自分の課題を書き出し、その課題を克服するためにやらなければならないことを書き出してください。 あとはそれを元に勉強計画をたてます。 受験日まで残り半年です。 目先の勉強でいっぱいになって、間に合わなくなってしまっては仕方がないので、まずは残りの半年間、1ヶ月ごとに達成しておきたい目標と達成するために必要な勉強を決めます。 そしてそれを元に1週間ごとに計画をしっかりたてましょう。 日曜日に次週からの計画をたてるような感じで。 計画は不可能なものでは意味がないので、遂行可能な計画を立てることが大切です。 修正する余裕をもたせるために、日曜日は計画をたてず、月〜土で遅れた分を取り返す日にするのもおすすめです。 また日々の勉強の振り返りもしっかりしましょう。 1週間ごとに振り返って、良かったところ、改善したほうが良いところを確認します。 勉強方法だけでなく、生活習慣や他に勉強に充てられる時間はないかなどを振り返り、次の1週間で改善できるようにします。 模試が返却されたらその都度しっかり分析するのも大切です。 勉強に意味があるのかなと思うのであれば、意味をもたせてあげればいいのです。 分析をした上で常に改善を重ね、正しい勉強をすれば、成績は上がりますし、合格に繋がると思います。 残り半年間、ここからしんどい時期になると思いますが、最後まで納得のいく勉強ができれば、納得のいく結果が得られると思います。 息抜きは忘れずに頑張ってください! 応援しています!
大阪大学法学部 jh
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自分はダメ人間
✅ふっきれることもだいじ。 →模試などの結果を重く受け入れすぎてませんか?!私は模試はあくまでに苦手科目の発見の要素としか捉えていませんでした。もちろん判定で一喜一憂もしましたがすぐ切り替えました。その結果ぎ直接的に合否には関わりませんね。合格する確率は確かに上がると思います。成績が良いのですから。しかし本番は何があるかわかりません。冷静になって、合格への近道を模索した際に、苦手教科の発見がいちばんの近道ですね。 ✅1番大事なことは継続。 →なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。夏休みのそこらでは挽回できません。夏休みが天王山と呼ばれているのは受験勉強を続けてきた人にとってであり、やってなかった人々に関しては意味ありませんね。この継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。少なからずとも質問者さんは勉強してきたわけですからそのせっかく勉強してきた時間を無駄にしないためにも継続です。悩んでいる暇はありません。 ✅集中力を保つ方法3選 【1】集中力が切れそうになったら立って勉強する。 →立ちながらの勉強は思っている以上にはかどります。なんか眠いなあって思ったタイミングで立つようにしていました。立っていると眠気は襲ってきません。ベットの上などに教材を展開してみてください。 【2】 適度な睡眠 →自分は夜以外にも昼寝、夕方寝を各20分ほど取っていました。疲れているのに、眠いのに勉強するのは効率が悪いです。寝てスッキリして勉強しましょう。気をつけることは必ず起きること。アラームをセットしてなったら足を思いっきりあげるのです。強制的に起きられますよ。それと寝てしまった!という焦りから勉強がはかどります。メリハリのある勉強につながってきますので、ぜひ。質も上がります。 【3】 暗記科目と実践科目をうまく分ける →国語でいうところの問題演習と漢字。英語でいうところの長文と単語ですね。疲れたタイミングで単語や漢字を挟んであげましょう。リズムが保てます。 ✅受験に向き合う時間を増やそう。 受験。人生のビッグイベントです。人生が決まると言われていますがそれは単純に、結果からくるものだけではありません。大学名で今後の人生の振り幅が決まることは、多少なりともあるでしょう。そのために頑張っているのですから。しかもそれ以上に大事なのは受験を乗り越えられた自分への自信です。今までで一番努力してきたであろう受験に成功したら…今後何がきても怖いもの無し。トライできます。自分の全てをぶつけてみてください。良い結果であろうと悪い結果になろうと、何かしらの形で報われると思います。 とにかく後悔のない日々を… 頑張ってください。応援しています。
早稲田大学社会科学部 クリ
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慶應という大きな壁
すごいですね!! 毎日10時間以上勉強するのは容易ではないと思います。 もちろん、勉強量だけで合否は決まりませんが、質問者さんの勉強に対する意識の高さは受験生の中でも高いと思います。 夏休みが終わると、急に受験が現実的なものになる。 よくあることです。 不安や焦りが出るのもわかります。 模試もうまくいかないことだってあるでしょう。 しかし、夏休みの猛勉強の成果がすぐに出ることは稀です。 夏休み学んだことは、復習や問題を解く上で自分のものとなるのです。 まして、その知識の使い方まで理解してこそ 早慶の問題にうまく対応できるのです。 今の自分の状態を気にするなとは言いません。 どうしても意識の片隅にはあると思います。 それでも、ポジティブな姿勢を保つことが大切です。 模試の偏差値が夏休み前と夏休み後であんま変わってなくても、現役生が成績をあがりやすいじきにキープできたことは自信につながります。 後は夏休みに蓄えた知識に磨きをかけるだけなので、成績は必然的に上がるんだ!! など人それぞれですが気持ちを強く持ってください。 それだけでも日々の勉強への意識が変わると思います。 合格応援してます。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 kawa0110
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