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勉強時間を気にしないためにはどうしたら良いのか

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2/7 16:20
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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アサ

高2 奈良県 早稲田大学法学部(68)志望

いま高校2年生で偏差値45くらいの高校に通っている者です。志望校は早慶です。  高2の秋くらいに早慶に向けて勉強していたのですが、一度断念してしまい1月からリスタートして受験勉強を始めているところです。しかし、ライバルは全国の進学校に通う人たちなのに全然勉強できていません。時間で言えば毎日5〜8時間くらいです。  今回私が質問したいのは、勉強時間を気にせずに空いている時間を全て勉強に回すにはどうしたら良いのかと言うことです。  私はスタディプラスで毎日勉強記録をつけており、そのことが継続力のない私が一応毎日机に向かえてる理由の一つだと思います。スタプラには各大学の志望者勉強時間ランキングというのが有るのですが、そこの上位の人は週100時間くらい勉強しています。スタートが遅く偏差値も低い私がこの時期から早慶に受かるには、やはりそれくらいやらないといけないのだなと強く感じています。もちろん、ただ時間を重ねて中身のないことをするのは一番無駄なので、勉強時間が多い人=合格する人 だとは全く思っていません。  勉強時間なんて気にせず、空いた時間を全て勉強に回せるようになりたいです。  もしこの悩みに対してアドバイスしてくださる方がいましたら、ぜひよろしくお願いいたします。

回答

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tai

九州大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは!  勉強時間を伸ばすのって難しいですよね!  僕も当時、スタプラをやっていて、似たような悩みを持っていた気がします。でも、高校2年生でそこまで考えられてるのってすごいと思いますよ!  勉強時間にとらわれないためにどうしたらいいか??僕なりの回答をしてみます!  それは、1年間の勉強スケジュールをつくることです。  これは僕が実際にやっていたことです。 1.模試の結果から自分の力を考える 2.合格に必要な教材と量を決める 3.一週間で何問のように逆算する  これらのようにまず計画を立てました!  高校3年生になったとき、僕は志望校の判定は全てEだったので、必要と判断した教材の量はとても多く、結局予定通りには進みませんでした😢  しかし、なんとかして予定通りに進めよう!という思いが毎日の勉強時間に直結しました。 学校がない日は13時間とか勉強してましたよ!    もちろん参考書を積み上げることが勉強ではないということは忘れてはいけないですが、なんだかんだ時間をかけて勉強したことは力になるのだと思います。  僕は理系国公立志望だったので、早稲田志望の場合のおすすめの参考書などはあまり詳しくないので、今回は、明言を控えさせていただきます🙇‍♂️  一番大事なのは、早稲田に実際に合格した人たちから情報を収集して、何をするかを決めることだと思うので、塾の先生やこのアプリを活用して頑張って見つけ出してください。  本当にここが一番大事だと僕は思います!  早稲田大学は逆転合格のようなケースの友達がこうこうにもたくさんいました! 最後まで諦めずに頑張って下さい!!  応援してます📣
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tai

九州大学農学部

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プロフィール

こんにちは!taiです! 得意科目は物理です。 本番で9割取れてるので物理系の質問は得意ですよ! 高校の時はサッカー部で、部活が週7ありましたが、なんとか現役です。 部活生の味方になりたい😊 志望校や勉強スケジュールの相談もまってます!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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早稲田商志望 燃え尽きずに勉強時間を増やすには
こんにちは! まず第一に、高2の春休みの時点で毎日3時間半の勉強を習慣化できているのは素晴らしいことです。自信を持ってください! 私は高2の春休みは毎日2時間くらいしか勉強できていなかったと思います笑 さて、本題ですが長時間勉強するためには、やるべきことを明確にすることが大切です。「勉強時間を増やすこと」自体を目的にすると、学習の質が低下し、効率が悪くなってしまう可能性があります。また、単純に勉強時間を増やそうとするのは体力的にも精神的にも負担が大きく、体調を崩しやすくなります。やるべきことをこなしていくうちに、結果として勉強時間が増えていくのが理想です。 そのため、まずは自分に足りない部分を明確にすることをおすすめします。 例えば模試の結果を見ると、質問者様は古文・漢文と日本史に課題があるようです。 ①その2つの成績を上げるために何が必要かを突き止める  古文・漢文の場合→文法知識が不足していないか?単語を覚えきれているか?など  日本史の場合→全体の流れを理解できているか?知識が断片的になっていないか?など ②不足している部分を参考書や問題演習を通じて補う この2ステップを繰り返しながら勉強していけば、自然と勉強時間も増えていくはずです。 英語や現代文などの他科目は今の時点で十分に点数が取れているので今のやり方を継続していただいて大丈夫です。 以上が私のアドバイスです。少しでも参考になれば嬉しいです☺️
早稲田大学政治経済学部 three
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時間の使い方
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早稲田商志望 燃え尽きずに勉強時間を増やすには
こんにちは!質問者様の不安な気持ち、良く分かります。勉強したくても続かない。 私もそういう時期がありました。質問に回答させて頂きますね。 さて、質問者様の長時間勉強が続かないということですが、やはり勉強時間は段階的に増やすのがいいかと思います。いきなり長時間勉強してもすぐにバテて続かないと思うんです。受験は短距離走よりもマラソンというイメージですね。ある程度のスピードでずっと走り続ける。これが重要だと思うんです。 長時間勉強すると言っても、なにもぶっ通しで10何時間やれという意味ではないです。 途中に休憩を挟んだり、体を動かしたり、飲み物飲んだりしないと続かないです。区切るべきですね。例えば1日12時間勉強する!といっても一気に12時間やるのは無理ですから 朝3時間、昼3時間、夕方3時間、夜3時間と分ければなんとなくいける気がするかもしれません。自分なりに工夫してみることです。 これも合わせて受験勉強だと思います。 私が実践していた長時間勉強するコツを挙げてみます。それは好きな科目、分野を作ることです。例えば、英語の長文をやってて少し集中力が切れた時に自分の好きな社会科目だったり、現代文の小説を読んでみたり、英単語帳だったりをやってみると飽きずに勉強を続けられますよ。休憩時間に実践してみるとスっと勉強に戻れます。 私は世界史の資料集とか地図とか見てました。これだけでも力はつきますよ。 ただ、それでも長時間勉強はキツいです。本当に苦です。その時はやはり気持ちの問題ですね。 勉強のやる気が出ないのはその日の勉強が目的となって、自分の行きたい大学の合格が目的となってない場合が多いです。目標がぼんやりしてるんです。やはり目標は明確にするべきですね。人間目標を持った時の力は凄まじいです。その目標を実感する為に例えば自分の行きたい大学のオープンキャンパスや、学祭に行くんです。 質問者様だったら、早稲田ですね。早稲田の学祭やオープンキャンパスに行ってみてください。大分から東京は遠いかもしれませんしお金もかかりますがその為のお年玉だと思うんです。 行きたい大学なら尚更行くべきです。 東京に来てみて、早稲田に来てみて、どんな人がいるのか、どんな場所なのか、そして自分はそこでどうなるのかイメージしてみてください。早稲田のキャンパスは綺麗で広くて素晴らしいですよ。やはりそれも自分の目で実感するべきだと思います。そうすれば自ずとなぜ自分が勉強してるいるの分かると思います。 最後に質問者様の模試ですが、目安として先に英語の偏差値を70に持っていきたいです。 全統記述模試です。受験は英語がかなり重要ですので頑張ってください。 もし具体的な勉強法など質問がありましたら 気兼ねなく聞いてください。 勉強、頑張ってください!応援してます!
慶應義塾大学法学部 田中次郎
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時間の使い方
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圧倒的に勉強時間が少ない、、
こんにちは、受験勉強お疲れ様です。 勉強時間が確保できず不安になってしまう気持ち、よく分かります。私自身もなかなか勉強時間が確保できずに悩んでいた経験があり、また、予備校でチューターとして働いていた時にも同様の悩みを抱えて相談にいらっしゃった生徒さんが沢山いたため、それらの経験をもとに解答させていただきます。 まず、学習時間を毎日12時間にするためにはどうすればいいかとのことでしたが、あまり勉強時間を気にしない方が良いと思います。「1日12時間勉強する」のように勉強時間に基づく学習目標を立てた場合、長い時間が気になってどうしても勉強が嫌になってしまう場合や、12時間ただ机に座ってダラダラしてしまう結果になる場合などがよく見られます。特に、後者のただダラダラするだけの習慣がついてしまった場合は最悪で、勉強は実質していないのに「目標を達成した」という満足感や充実感は得ることができるため危機感を抱くことが無く、大抵はそのまま成績が上がらずに不合格となってしまいます。 そこで、勉強時間で目標を立てる代わりに学習計画を立てることをお勧めします。 早稲田の入試が例年2月頃に行われるかと思いますので、1月31日までを一つの区切りとし、その時点で早稲田の入試問題で合格点が取れるようになっているためにはその1か月前である年末までにはどの問題集の問題がどの程度解けるようになっていればいいか、そのためには12月に入るまでにどの問題集がどの程度解けるようになっている必要があるか、そのためには11月中にどの問題集の問題がどの程度解けるようになっている必要があるかを考え、そのためには1週間当たりどの問題集を何問くらい解いて何問くらい復習すればいいか、といった具合に、まずは受験当日から逆算して、どれくらいのスケジュールで勉強を進めていけばいいかの大まかな全体像を把握し、それを実現するためには何をすればいいのかを1週間ごとくらいに決めていくのが良いかと思います。 このように1週間ごとの学習計画を立てるメリットとしては、 ①合格するために自分に必要なことをしっかり理解して勉強することができるため、「何をしていいのか分からない/自分の勉強が遅れているのかどうかわからない」などといった不安が軽減されやすい ②やるべきことが分かるため、「これが終わったら少し休憩しよう」といった具合に、メリハリをつけた勉強がしやすい ③体調面で無理できない日もあるとのことだったので、1週間単位でやることを決めることによって、「土曜日に余り勉強できなかった分日曜日は多めにやろう」などといったように融通を利かせることができ、計画が崩れにくくなる などが挙げられます。 ただし、学習計画を立てて勉強をするうえでは、【しっかりとした知識に基づいて計画を立てること】と【しっかりと計画通りに勉強する】ことがとても重要になります。そもそもの計画がちゃんとしていないと計画通りに勉強していても合格には届かないことが考えられますし、計画を立てただけで満足して肝心の勉強をしなかったら学力は当然上がりません。 学校の先生や塾の先生など、しっかりとした知識を持った信頼できる人と一緒に計画を立て、「その計画を実行できなかったら合格できない」と思うくらいの気持ちで計画通りに勉強しましょう。 受験勉強はとても大変だと思いますが、それを乗り越えた先にある大学生活はとても楽しいものなので、最後まで頑張りましょう!!
東京工業大学生命理工学院 Aki
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時間の使い方
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12時間勉強のコツ
こんにちは! まず、勉強時間を増やし、受験勉強のモチベーションを高めるには主に2つ大切なことがあると思います! ⭐️① スケジュールと1日にやることを決める ⭐️② 志望校へのモチベーションを高める 自分はこの2つが非常に長い受験勉強を続ける上で大切だと思います! ① まずは自分が受験生の時にやっていたスケジュールを紹介したいと思います! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。なぜこのように進めていたかと言うと私立の本番の試験がだいたい 英語→国語→選択科目(日本史、世界史、数学など) みたいな順番で進むからです!(少なくとも早稲田はこんな順番でした!)だからこそまず朝に長文をやってご飯を食べた後に国語の問題を解くといてそこから社会科目をやるという順番を徹底していました!! また、朝起きた後と夜寝る前には暗記物をやると脳に残りやすくなるのでそれも意識してやっていました! 科目の比率は英語4国語3日本史3くらいの配分を意識してやっていました!!(とにかく最優先は英語です!) ⭐️② 次にここではなぜ自分が早稲田に行きたかったのかを書いていきたいと思います!なんで自分が早稲田大学に行きたかったかというと本格的には高2の夏頃から志望校を考え始めました。 自分は数学が苦手でとても国立には行けそうもなかったのでそれだったら私立の1番上の早稲田にいってやろうと最初はそこまで深く考えず決めて勉強していました。 ただそこから早稲田について色々調べていくうちになんかすごい勉強以外もサークルも盛んだし、YouTubeで早稲田の人とかをみてもすごいなんか楽しそうでこの雰囲気の中に行きたいと強く思うようになりました。 そこからとにかく自分は英、国、日本史の3教科に絞ってあまり学校のいうことは聞かずとにかく早稲田に合格することを考えて勉強しました。 そして8月のオープンキャンパスに行った時に校舎に入り、先輩方をみたときもう絶対ここにいくと決めました。 (今年は今週の5日の土曜と6日の日曜にあるのでぜひ!!!!!) 自分は部活が7月の終わりに引退でそこから猛勉強をしました。とにかくどうすれば人と同じ時間やっても効率よく勉強できるのかを常に考えて勉強しました。自分はこんな感じのモチベーションでしたがこれはなんでもいいと思います。志望校を目指す理由を受験生は何かと考えがちですが、自分はこれは別に特に深い理由がなくていいと思います! 例えば早稲田はなんとなくかっこいいなとか憧れるなとかそういう漠然とした気持ちでいいと思います!また、質問者さんがなんとなく思った早稲田にいきたいという気持ちでいいと思います!そのなんていうか直感的な動機というかそういうものは非常に大切で結局もし今勉強を100%できなくて早稲田に行けなかったら絶対に後悔が残ると思います。その後悔とかをなくすためにも是非早稲田を目指して頑張ってほしいと思います! また、とにかくもう早稲田を第一志望に決めたら後はそこに向かって勉強していくだけです!不安を振り払うにはとにかく勉強して勉強していくしかないと思います!頑張ってください!!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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偏差値の推移と勉強量
誰しも1年半をも勉強を毎日続けることは出来ません 1度や2度は中弛みの時期が来ます。自分も受験期何度かきましたね。そういう時は割り切って休息をしっかりとってもいいと思います。8時間ぐっすり寝るとか、スポーツするとか、昼だけゲームするとか… あんま気負わないでください。 受験の勝ち負けは英語が勝負を分けると言います。しかも英語は偏差値をあげるのにたいぶん時間がかかります。自分も高二秋は駿台模試偏差値45程度でしたが、そこから毎日鉄壁をやり込みまくって問題も解きまくって阪大模試偏差値60まで高三秋にようやく上げました。 今の成績は受験本番前後とは大きく違います。めげないでください。現役生が本当に伸びるのは高3夏〜秋です。自分は早稲田に関しては人科しか受けていないのですが、模試では早慶理工学部をよく書いていましたね。 全統記述でだいたい65切るぐらいでD判定でしたね。 なかなか厳しい判定でした。だってこれで名古屋大A判でしたもん笑 ねこさんはよく進研模試を受けるんですね。あれは偏差値がやけに高く出ることで有名なやつですね。真剣なら70以上は少なくともいるのではないでしょうか? あと進研模試でへんさち50代はなかなかしんどいですね。伸び代しかないです。1番勉強のやりがいもあり、楽しいと思える偏差値帯だと思います。 この帯から早稲田合格したいなら、やはり平均的な受験生よりも多くの勉強量を取りましょう 平日6時間以上、休日11時間以上ですね これを地道に続ければきっと秋頃にはせめてMARCHはD~Cにはなっているはずです。頑張り次第で早稲田もそうなるかもしれません。 勉強は効率だーってよく言うやつがいますがそんなのは一部の地頭が良いやつだけです。僕の周りの友人も受かってたやつもやはり努力家が多かったです。 上記の勉強時間をしても少しは息抜きする時間はあります。適度に音楽聴いたり友達と喋ったりしつつも、本気で勉強頑張ってください。応援しています。
早稲田大学人間科学部 ともさ
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不安
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勉強時間の確保の仕方
君の今の点数と進行度によるから一概には言えない!けど、早稲田に合格するためなら、なにをどの時期までにやらなきゃいけないか!を知る必要がある。(あくまでも目安で) 僕は国英日本史だった!英語だけだけど、参考にしてねー 英語 高校3年生の8月まで 単語→単語王、ターゲット1900等、上級レベルの単語帳を網羅すること。 文法→ネクステ、英頻など、基本的な本を1回は網羅すること。 構文→1冊しっかりやること。けど、ポレポレなど上級は夏休み中、後で良い。 8月にやること とにかくセンターの過去問を解きまくること。10年分は最低やること。 夏休み始めに私大の過去問を1年分やる。(3割取れたらいい方やで!笑 みんなそんなもん) 第一志望のオープンキャンパスに行く事!!(自分が大学生活を送る事を想像しよう。キャンパスを歩いている自分を想像して。それが君の勉強の活力になる!!) 9.10.11月 私大の対策始める。高度なアウトプットを繰り返し、赤本を進める。(周りが赤本を始めても、単語や熟語が入っていないから点数があがらないことが多い。たくさんの時間を赤本にかけるより、この時期はとにかく足りてないインプットをできる最後の期間) 12.1月 直前期!ここで大事なのは最後まで諦めない事。センターでコケようが、私大にはセンター利用しなければ関係ない。だから、第一志望を頑張って最後まで信じきる事。最後の最後で点数を超えればいいだけだ。この時期はメンタル勝負。自分に負けたら終わり。 2月 ここまでとにかく一生懸命にやってきた。ならあとは持てる力を出すだけ。 どちみち点数が足りてないなら受からないし、全力でぶつかれば大丈夫。そういう意味ではずっとEとかD判定だと失敗で当たり前だから勢いがあって強いかもな。 最後まで頑張ってきたやつは運を持ってる。持ってるか持ってないかはキミシダイ。頑張って、とにかく第一志望を諦めないで頑張るんだ!
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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時間の使い方
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来年度の入試まで時間が足りなくて焦ってます。
高2の段階で、そこまで焦りを抱え、行動に移せているだけで、他の受験生より一歩リードできています。 隙間時間を有効に使えていることが、とても素晴らしいと思います。 私は引退が高3の7月で、周りよりスタートが遅かったです。 ただ、テストでは毎回クラス1位をキープしていました。 授業中に、自分ではもう分かっている範囲などの解説中には、単語帳を机におきそれを覚えていました。1分でも1秒でも自分の中に無駄にしていないという思いがあれば、焦りも消えるし、合格はついてくると思います。 大事なのは量ではありません。質だけでもありません。 自分が持っている限られた時間の中で、どれだけ効率よく苦手を潰せるかどうかです。
早稲田大学先進理工学部生命医科学科 yukit
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何時間勉強すれば…
初めまして。志望大の慶応じゃなくて申し訳ないのですが回答させていただきます。 まずは、高校2年生で8時間も勉強を頑張れていた自分を思いっきり褒めてあげてください。慶応に行きたい気持ちが本当に強かったんですね。すごいと思います。 そして最近は、疲れてきてしまったんじゃないでしょうか。漠然とした不安や、この勉強で慶応に近づいてるのか実感できないことが、やる気の低下に繋がっているのかと思います。 質問内容ですが、「何時間がベストか」に対して具体的にお答えすることができません。あなたの学力が分からないし、性格や持続できる集中力は人それぞれだからです。そして、何時間勉強してれば受かる、というのはありません。最後の最後まで少しでも多く、濃い勉強をした人が勝ちます。 だから、どうしたらまた勉強を継続できるようになるかお答えしたいと思います。 高校2年生ということで、慶応そのものの対策をするには早すぎて歯が立たないかと思います。当たり前ですから安心してください。 まずはセンターレベルで高得点を取ることを目指してはいかがでしょうか。「まずは、」と言っても長い道のりですが。 参考までにお話しすると、私は高3の最初のセンター模試で大得意だった英語は7-8割、普通に得意だと思っていた国語は6割、世界史に至っては3割でした。最初はそんなもん(な人もいる)なのです。それを高2のうちから点数をあげていたりなんてしたら、すごく大きなリードだと思います。早慶レベルの問題は、センターレベルの基礎ができていることが大前提です。まずはここを固めましょう。 目標に近づいてるかどうか分からない勉強は、辛いです。時間で決めるのではなく、「その勉強をした時間でどの力を伸ばしたいのか」を決めて、勉強してみてください。例えば1時間単語帳をやる!じゃなくて、ここからここまでの単語を覚える!ということです。 そして、まだ時間のあるうちに、自分に合った勉強法を見つけて欲しいです。これも立派な勉強です。 がむしゃらに勉強した末に、あなただけの効率の良い勉強は見つかります。受験が近づけば近づくほど、質のいい無駄のない勉強をしなければ!と焦ります。今のうちにいろんな方法を試して見てください。 相当長くなってしまいましたが、心から応援しています!
早稲田大学商学部 rarasuou
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早稲田大学に合格するための勉強
こんばんは、私も同じような境遇だったので、気持ちが痛いほどわかります。 まず勉強時間ですが、私は苦手科目の英語は一日4〜6時間(10時間割いたこともあります) 得意科目の国語は1時間程度、日本史は2時間程度やっていました。 勉強方法ですが、私の場合は偏差値40代からスタートしたので、基礎の基礎、中学英語から始めました。問題集を何度も完璧になるまで繰り返してから高校英語に進み…を繰り返しました。 国語は得意科目でしたが、古文は当初苦手だったので、助動詞、敬語、単語をひたすら暗記しました。 質問者さんの場合は高2なので、まだまだ時間があります。1日時間があると書いてはいますが、今まであまり勉強をしていなかったのでしたら、いきなり勉強を受験生のようにやり始めるのはまず無理でしょう。 なのでまず質問者さんは学習習慣をつけるところから始めるのがおすすめです。まずは1日1時間を続け、慣れてきたら2時間3時間と増やしていくといいでしょう。 その勉強時間は基礎学習に充ててください。 高3春までに中学単語は完璧に、高校単語2000語が大体わかるくらいまで仕上げるのが目標です。 文法は中学〜高校までの基礎文法を頑張ってください。問題集に軽い解説がついている程度のがおすすめです。 現代文は割と自学だと厳しい面があるので予備校に行かれることをオススメします。 自学するのであれば問題集を買ってきて、指示語や接続を逐一拾って繋いで、論理的に読む練習をしてください。要約練習もかなり実力を伸ばしてくれますが、これは添削が必要なので誰かにしてもらうといいでしょう。 古文は助動詞単語を高3春までに覚えてしまうと楽になります 漢文と地歴は高3に入ってからでも遅くはありません。 高2のうちは英国(特に現代文)に絞ることをお勧めします。 長文読んでくれてありがとうございました。 再来年早稲田大学で後輩としてきてくれることを待っています。頑張ってください。
早稲田大学法学部 nakanon
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1年で早稲田に行けるのか
毎日お疲れ様です。 勉強のモチベーションを保つのは中々難しいですよね。甘えに関しては、どの受験生も突き当たる壁だと思います。打破する方法として、三つあげます! ①勉強場所を工夫することです!私も、朝はカフェで勉強し、日中は、図書館か塾、夜はまた別の場所という形で、場所を変えながら勉強をしていました。やはり、同じ場所でずっと勉強していると、飽きてしまうのでそれがいいと思います。記憶の定着的にも、場所と結びつけて、記憶できるので良いです。あと加えて私は、休日勉強に出かける時は、スマホを家においていました。一切ないことで、感覚ではありますが、頭もすっきりして集中できていました。スマホは一番の敵であると思います。 ②自分の好きなことから勉強を始めることです。やはり、勉強を始めるまでが、一番気合がいります。やる気は、あとからついてくるものです。とりあえず、ルーティーンを決めて、一番初めにやることを決めておけば、自然に勉強モードに入っていると思います。例えば、英単語、古典単語などです。自分は、英単語帳一冊を一週間で一周できるように、日で割って単語を忘れないようにしていました。一週間に一回目にしたら大丈夫です。もし、眠くなったら、とりあえず音楽を聞きながら勉強して、丁度いいときに外すことをしていました。一番だめなのは、一日何も勉強しないことです。これをやってしまうと、全て崩れてしまうと思います。 ③未来の大学生活を想像することです。私もよくやっていました。大学生活でやりたいことを書き出して、前向きになろうとしていました。実際に、早稲田大学に入って思いますが、入ってよかったと思います。出会う人のレベル感も変わりますし、学園祭も日本最大級で盛り上がりも違います。そして、やはり周囲からの評価も変わります。レベルの高い大学に入ることは、選択肢が増えます。そういった楽しいことを想像するのも一つの手だと思います! 睡眠に関しては、眠い時は、昼寝をしていました。20分までで抑えないと体が眠る体勢に入ってしまうので、抑えましょう。あとは、単純にカフェインをとっていました。エナドリは、周りのみんな飲んでいましたが、私は、どうしてもの時だけ飲んでいました。今は飲んでいません。睡眠時間に関しては、6,7時間は取っていました。ここを削ると頭が回らなかったので意識していました。ただ、どうしても、やらないとと思ったときは、腹をくくって、4時半に起きて勉強をしていた時期もありました。身体を壊すのでおすすめはしません。睡眠に関しては、人によって体質があるので、見極めるのも重要です。ただ、寝すぎると眠くなってしまうので、注意も必要です。 受験まで、あと一年とまだ長い闘いではあるので、今無理しすぎるのも禁物です。ただ、夏休みは私自身毎日15時間程度勉強していたので、今から、長時間勉強できる体力をつけておいた方がいいです。勉強の質を重視しなきゃという考え方もあると思いますが、まずは圧倒的な量をやった上で、洗練されていくと思います。色んな勉強法を試行錯誤しながら、頑張ってほしいと思います。心から応援しています。
早稲田大学法学部 けんご
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