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生活面のリズム 効率 について

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3/11 1:15
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mikku

高3 東京都 早稲田大学志望

人よりも容量が悪く、それなのに時間に対してやらなきゃいけない事が多いので困っています。何時に寝て何時に起きるのがベストなのでしょうか?終わらせるまで寝れないというのをしていたら毎日2時過ぎになってしまいました。これでは健康にわるいですよね。もっと効率よくやる方法があったら教えてほしいです。

回答

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
『睡眠時間』と『最低限すること』について話します。 まず『睡眠時間』について、 受験は1年〜2年勉強し続けることが大切な長期戦です。 なので、『健康を維持し続けること』と 『覚えたことを忘れないこと』が重要です。 そのために大切なことはきちんと睡眠をとることです。 一般的によく寝れば寝るほど記憶が定着し、1.5時間の倍数であれば目覚めが良いと言います。 したがって、6時間か7.5時間寝るようにしましょう! 次に『最低限すること』についてです。 勉強で大切なことは予習と復習です。 でも、部活が忙しかったり、容量が良くなかったりするとなかなか全科目を予復習するのは難しいです。 そこで最低限すべきことは『復習』です! 時間がなくて予習ができなくても構いません。 そのかわりに復習だけはきっちり行うようにしましょう! 習ったことを確実に定着させるのが復習という作業です。 復習に重点を置いて勉強してみてください!

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

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睡眠の悩み
こんにちは 受験が近づくになるにつれて勉強時間を確保したい一方で睡眠時間を削ると眠くなって勉強に支障が出てしまうことは私にもあったので、少しアドバイスをさせてください。 結論から言うと、睡眠時間は削るべきではないです。私としては勉強は時間×効率で決まると考えています。他の人が自分より睡眠時間が短く、より長い時間勉強しているのを見て焦ったり、睡眠に勉強時間を削られることに焦りを感じてしまうと余計に効率が悪くなってしまいます。 そこで、私が実践していた睡眠習慣や、勉強効率をあげる工夫についていくつか話せればと思います。まず、午前中(特に起きてから数時間経ったとき)に眠くなってしまうのは完全に睡眠不足です。私も寝ないと生きていけない人間なので、7時間半寝ていました。ちなみに人は睡眠の深さの周期が1.5時間らしく、1.5時間単位で睡眠の質が大きく変わるらしいので、私は7.5時間寝るようにしていました。 午後(食後や夕方)は眠くなったら20分の睡眠を取るようにしていました。30分以上寝ると眠気が取れなくなってしまうので注意してください。起きたあとは一瞬歩いたり外の涼しい風を浴びて目を覚ましていました。 ここからは私が実践していた睡眠に関するテクニックや勉強効率アップのための小技を箇条書きにはなりますがいくつか挙げるので良ければ参考にしてください。 睡眠の質向上のために寝る前はスマホを触らないよう意識していました。 私が貧血持ちだったこともあり、寝起きが悪いことや日中異常に眠くなるのはこれのせいもあると考えたため、鉄分をサプリで取っていました。 カフェインは1週間連続でとり続けると効果が薄れてしまうため、不要な際はなるべくとらないようにしていました。 勉強の際にはブドウ糖を摂取するため、ラムネやinゼリーをたくさん消費していました。特に模試や受験本番は摂りまくっていました。 寝る前やった単語を朝の通学時間に復習して暗記の効率をあげていました。 入試直前以外の1月などは私が夜型なこともあり、夜勉強する形に勉強習慣を変えていました(学校がなかったので)。 長くなりましたが、睡眠時間に勉強時間を削られることを恐れ、寝ないことで眠くなるよりはしっかりと睡眠をとり、勉強に充てられない分は脳科学的な面から裏付けられるやり方で勉強効率をあげ、補ってあげることもひとつの手ではないかと思います。友人を見ていても健康で常に万全な状態で勉強し続けられる人が上手くいっているようなイメージはあります。 目先の時間だけに囚われず、自分に出来るベストなかたちで勉強を頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学経済学部 ばたけ
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時間の使い方
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受験生にとって最適な睡眠時間とは
まず、質問に対して答えを簡潔に言うと、眠気と疲れがしっかり取れる分だけ睡眠時間を取ることが推奨されます! 人によって個人差はありますが、最低でも6〜7時間ぐらいの睡眠時間はとったほうが良いかと思います。 受験において適切な生活リズムをつくることは、合格を勝ち取る上でとても大切な要素の一つです! 眠気を感じながら長時間勉強をするくらいなら、頭がスッキリした状態で短時間勉強した方が、効率がいいと言っても過言ではないでしょう! ...と言っても、生活リズムをきちんと整えることは簡単そうに見えて案外難しいものですよね😞 不安になってついつい夜更かしをしてしまったり、はたまた朝起きられなかったり、色々な理由はあると思います そこで、自分に合った生活リズムをつくるために必要なことをいくつかの段階に分けて私なりに紹介したいと思います✨ ステップ① 自分に必要な睡眠時間を把握しよう! 人によって、疲れを取るために必要な睡眠時間は異なります。 長く勉強をしたいからといって、睡眠時間を削ってしまうことは、学習内容を脳に定着させることの妨げになってしまったり、翌日の学習に悪影響をきたしてしまう可能性があります。 大学受験は長期戦ですから、毎日の睡眠の積み重ねが後に積み重なります。 そこでまず、自分に合った睡眠時間を見つけましょう! ステップ②朝型?夜型?について 人によって、勉強に集中しやすい時間帯があると思います。 ここで私の失敗談を踏まえて説明していこうしようと思います。 高3春 私「家に帰ったらすぐに寝むたくなっちゃうし、早く寝て早く起きてから勉強しようかな!朝方が良いって話も聞くからね!」 計画 就寝20時〜起床3時  計7時間 「(朝すごい集中できる!!このままいくぞ!)」 ↓ ↓1週間後 ↓ 『計画破綻』 ご覧の通り、一切長続きすることなく私の「超早起き大作戦」は幕を閉じました。 極端に生活リズムを変えてしまったことや、私は他の人の睡眠を参考にしたということが、うまく行かなかった原因ですね... こんな失敗をしないために気をつけてほしいことは次の2つ! ・他の人の真似をしない →人によって合う合わないは千差万別ですからね‼️ ・大幅に生活リズムを変えない →心機一転、という気持ちも十分わかりますが、私の失敗談のようにならないようにして欲しい気持ちでいっぱいです。 ステップ③ 就寝・起床時刻の固定化 これが、単純に見えて睡眠を取る上でとっても大切なことなんです。受験において健康な身体を維持することは必須事項ですが、この固定化はそれに直結します。 やり残したことがあるから、と言って就寝時刻を遅らせてしまうことなどは極力控えるようにしましょう! 以上、睡眠時間に関する説明でしたが、少しでもお役に立てれば嬉しいです☺️ 効率の高い睡眠を習慣にして、合格を掴み取りましょうね!応援しています📣
九州大学工学部 nano_ges
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時間の使い方
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睡眠について
睡眠に関しては受験勉強において最も重要な事項です。 そもそも睡眠時間というのは勉強をしていない時間と捉えられがちですが、日中頭に詰め込んだ知識を整理する時間です。 そんな大切な時間を削ってしまえば、処理できる情報量が減り またなおかつ体験をされている通りにコンディションが落ちます。 睡眠というのは合格したい人がしっかりとるものだと思っています。 僕は夜は疲れたら寝る眠くなったら寝るという生活を行い最低でも7時間睡眠を取っていました。 すると日中勉強した内容はしっかり頭に入ってるしなおかつ調子がいいので勉強がますます捗ります。 すると他のひとよりも少ない勉強時間で合格へ近づいていくことができました。 まだ時間は十分にあります。 生活の一つ一つが受験勉強ないしは合否に直結します。 与えられた時間は平等ですがその時間からどれだけの価値を引き出せるのか?という事はひとそれぞれです。 同じ1分でも自分は誰よりも深い時間を送ろうと意識しています。 勉強は時間じゃないんです。 勉強時間というのはその作業に自分がかかった時間です。 簡単な絵を10枚描くのと同じ絵なのに10枚描くのと同じ時間で同じレベルの絵を描いて、かけた時間を誇りに思うのと同じです。 合格したいならば睡眠は取るべきです。 合格への思いは人一倍強いことが相談内容からわかりました! その思いをひとよりも短い時間でこなそうという意識に変えられたら良いのかなと思います。 試験場で頼りになるのは模試の判定などではなく 今まで頑張ってきた自分とそこで得た学力のみです。 心から合格を願っています
早稲田大学法学部 Rs
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時間の使い方
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睡眠時間について
 こんにちは😃東大生の森Lです。まず、一日4時間しか眠らないのはとても危険です。受験勉強以前に、人間としての健康が失われてしまいます。人間は6時間以上眠らないと、寿命が縮むということも研究されています。睡眠は1日6時間取るようにしてください。また、睡眠時間を捻出する方法は簡単です。隙間時間を利用すればいいんです。例えば、電車の中で課題を解いたり、並んでいる途中に単語アプリをやったり、お風呂の中で単語を覚えたりすると良いです。また、最終手段ですが、自身の理解できている予備校の授業をきったり、学校で予備校の内職をするのも手です。  とにかく、睡眠を削るのは危険です。脳の整理する時間もなくなり、かえって勉強の効率が悪くなります。質問者様が健康に留意しつつ第一志望校に合格なさるよう応援させて頂きます!
東京大学文科一類 森L
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時間の使い方
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平日と休日の睡眠時間
こんにちは! 睡眠と勉強って切っても切り離せないですよね、、 結論から言うと、昼眠くならない睡眠時間を取るべきだと考えています! 本当に人によるところが大きいと思います。 私の場合は、睡眠を削るとその日勉強したことが頭に入っていないことと昼間眠たいことに気づいたので、高校3年生でも8時間は寝るようにしてました(23:30~7:30)。 睡眠時間をとると勉強時間が少なくなって成績が上がらないのではないかと考えるかもしれませんが、勉強は(量)×(質)で決まると言われており、少ない時間でも効率を上げれば同じだけの勉強量が維持できると思います。(手っ取り早く量を増やすには時間を増やすのが簡単ではありますが) プラスして寝る直前に暗記系科目をやると寝ている間に脳内が整理されて長期記憶しやすくなるという利点もあります! 休日に関しては、平日と同じ時間に起きるのが理想ではあります。(ルーティン化した方が体への負担が少ないです。)逆に休日それだけ寝てしまうということはやはり睡眠時間が足りていないのかなと考えてしまいます。 長々と書いてきましたが、もっと睡眠時間を増やしたいという気持ちを持ってこの質問をしてくれたのではないでしょうか?(違っていたらこめんなさい。) 日中眠くなってしまっている点で、質問者さんはそこまでショートスリーパーではないと考えています。 6時間以上寝ると頭が痛くなるということですが、例えば起きる時勢い良く起きたりしてませんか?睡眠状態から一気に覚醒すると血液が急に流れ始め、片頭痛をおこす可能性があります。また睡眠時の姿勢が悪いと首や肩に負担がかかって頭痛をおこす可能性もあります。 今の睡眠時間で疲れは取れていますか?取れていないなら勉強時間が…とそこまで気にせず睡眠を取って良いと思います! 正直周りの賢い人達は毎日8時間寝てました。 7時間半は睡眠を取ることをオススメします! ぜひたくさん実験してみてください。 まだまだ受験勉強は続きます。 体調を崩さないような生活習慣をルーティン化してほしいなと思います。 応援しています。頑張ってください!!
名古屋大学医学部 茉莉花
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時間の使い方
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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一日のスケジュール
これは単純な話なんですが、3日頑張って1日ダウンしてしまうのなら、1日の睡眠時間を2時間伸ばして毎日勉強した方が勉強時間は長くなります。 受験期は頑張ろう!と早起きや、遅くまでの勉強をしがちですが、それで疲れがたまってしまっては持続が出来ず、コツコツと勉強している意識も薄れてしまいます。 「その日を頑張る。」のではなく、「頑張ることを続ける。」ことにフォーカスして勉強をしていけば、頑張りを持続でき、コツコツ力をつけていることを実感しやすくなり、自身も持てるようになります。 勉強のスケジュールは本人との相性が1番なので、具体的な時間設定は自分で決めて行って欲しいなと思いますが、文章を読んだ上で答えるとすれば、夜の勉強時間を短めにするのはどうでしょうか? 睡眠時間中に記憶は定着していくので、夜はその日勉強した内容をさらっと復習する時間にして、早めにしっかりと寝て記憶を定着させ、起きて宿題等、問題を解く時間にすると効率が良いと思います。 これは余談ですが、朝の時間帯は疲れも少なく、思考力が1番働きやすい時間であるという研究結果も出ていますので、問題をこなすには1番良い時間帯だと思います。 参考になれば幸いです。
北海道大学理学部 R
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時間の使い方
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徹夜や夜の勉強について。
目標を勉強時間で立てるのはやめたほうがいいです。その時間やったって中身が伴わなければ意味がありません。具体的に国語のこの問題を解く、英語のこの長文を解く、などと予定を立てることをおすすめします。 寝る時間は削らない方がいいです。高3のはじめに生活リズムをある程度定着させましょう。何時に寝て何時に起きる、というのは決めておくといいですね。私は6時間睡眠で11時寝5時起きのリズムを確立させ、11時になると自然と眠くなるようになっていたのでそれまでにやり遂げようとモチベーションを維持することができました! 睡眠を通して記憶を定着させることもできるので、睡眠時間は削らないようにしましょう!無理しすぎずに頑張りましょうね。応援しています^^
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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睡眠時間 受験生受験生は睡眠時間何時間取るのが良いのか
適切な睡眠時間は本当に人によると思います 。 自分に合った睡眠時間を見つけるのも難しいので、麻呂さんが既に自分に合った睡眠時間を見つけているのがまず素晴らしいと思います。 記憶の定着面や精神面から6-7時間半程度が必要と言われていますので、7時間半で問題ないと思います。 寝すぎて眠くなったり、頭が100%で働くまでに時間がかかってしまうので、長く寝すぎるのも良くないですね。 もし、7時間半が他人と比較して長いと心配になるのであれば、少し減らしてお昼や夕方に仮眠をとってもいいと思います。15-20分程度の仮眠は頭がスッキリしますし、気分転換にもなります。仮眠の30分前にカフェインを摂取するとスッキリ起きられますよ。 余談ですが、私は惰性で起きれなくなることがあるので、ベッドではなく机で仮眠を取っていました。 体験談で言えば、私は睡眠時間は4時間半と決めて習慣化していました。 しかし、どうしても眠くなりエナジードリンクを沢山飲んでいて精神的にやられてしまったので、しっかりと睡眠時間を取ることをおすすめします。 無理に睡眠時間を削って勉強時間に充てて眠いまま勉強するよりも、自分が集中できる適切な睡眠時間を取ることの方が長期的に見て大切だと思います。
慶應義塾大学文学部 せいら
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時間の使い方
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睡眠について
あの、危ないです。僕も一時期不眠状態でやりましたが、壊れかけました。不眠症で薬飲んだりと。特に現役時は。 徹底的に効率を求めましょう。ちなみに休憩を取る方が記憶の定着には効果があります。何もしてない間に脳が情報を整理します。 記憶の定着には睡眠が必要不可欠です。これは絶対です。眠れない時は私はメラトニンを服用していました。なおメラトニンは日本で処方できません。輸入しかありません。 睡眠の質にあまりに悩むようでしたら睡眠外来の受診を強くおすすめします。 以下睡眠の質の向上を紹介します。 朝起きたら散歩しましょう。日光を浴びてセロトニンを出し、これが夜にはメラトニンとなり、睡眠の質を向上させます。また、有酸素運動にも睡眠の質の向上に効果ありです。 寝る2時間前にはブルーライトを浴びない。いささか議論の余地はあるようですが、携帯の操作が良くないなど、結局は電子機器の使用は良くないようです。 午後にカフェインを摂らない。カフェインは人によって残る時間が異なりますが、研究より午後14時以降の摂取は総じて睡眠に影響があったようです。 ほかにご相談あれば答えます。 僕も似た症状がありましたので苦しさがわかります。
慶應義塾大学法学部 なおさん
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