UniLink WebToAppバナー画像

第一志望 始める年度

クリップ(24) コメント(1)
7/17 4:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

りょーが

高3 岩手県 早稲田大学法学部(68)志望

早慶法志望の高3です。 夏休みの最初の段階でー度過去問を解くことを考えているのですが、どこの年度をやればいいのでしょか? 初めてですし確実な実力も伴ってない中やるので最新の年度のものをやってもいいのかわからず悩んでいます。 回答よろしくお願いします。

回答

回答者のプロフィール画像

キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
ズバリ最新の年度よりも1つ前のものです! 2018年が最新なら2017年ですね。 【理由】 ①実力がない時に解く理由は傾向を知るため。そのため、可能な限り最新年度に近いものを解く方が正確である。 あまり昔のものを解いても傾向が変わっているため意味がないこと。 ②最新年度はある程度実力がついた時にするべきだから。 ただ、注意点としては、あまり後回しにしすぎることはダメ。 最新年度は来年と同じ傾向の可能性が高いので、2週、3周ほどしたいから遅くても11月の初めには解くべき。 頑張って😊
回答者のプロフィール画像

キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

422
ファン
29.6
平均クリップ
4.5
平均評価

プロフィール

慶應義塾大学経済学部、 上智大学法学部法律学科、 同志社大学商学部、法学部法律学科に合格 同志社の本番試験では英語9割、国語8割、日本史7.5割(日本史は調整あり)でした。 第一志望は慶應経済でした!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

りょーがのプロフィール画像
りょーが
7/17 4:50
ありがとうございますm(_ _)m 参考にさせていただきたいと思います。

よく一緒に読まれている人気の回答

夏に志望校の過去問を解く際の優先順位
勉強お疲れ様です!一つずつ答えていきますね。 ①そもそも私は、夏休みに必ずしも志望校の過去問をやる必要はない、と考えています。成績にもよりますが、歯が立たないことが自分で分かっているとした、手を付けなくていいです。そのため「解くべき」というものはありません。複数学部受験する予定であるなら、まずは一番志望順位の高い学部から解いてみてはいかがでしょうか?もし結構点数が取れ、モチベーションも続くようなら、第二志望、第三志望、とやってみてください。逆に全然取れない、やる気がなくなった、とかなら、無理して解く必要は全くありません!この時期に取れていなくても、何ら問題はないからです。取れてもとれなくても、こんなもんか~くらいのスタンスで受け入れてください! ②これも議論が割れるところではありますが、私は前年度(すなわち2021年度)の問題を最初に解くべきだと思っています。仮に問題傾向が変わろうとそのままだろうと、前年度を踏襲する確率が一番高いからです。前年度のものを最後に解く方もいるみたいですが、これだけはやめておいたほうがいいです。例えば前年度に突然国語の記述が現れたとして、それを解かずに今まで通り勉強していたら、きちんとした対策ができないからです。 私が塾の先生から言われたのは、まず前年度のものを解く→前々年度の過去問を残し、そこからさかのぼって解きまくる→直前期に前年度のものを解く というやり方です。なぜ前々年度のものをとっておくかというと、一番難易度が近いからです。特に20年ほど前になると、今と比べて問題が易しいことがあります。そのため昔の問題を解くときは、あまり点数を過信しすぎないようにしてください! ③最後に併願校についてですが、早稲田志望ならば今の時期から、過去問演習というより問題集のような感じで、マーチの過去問を解くのもいいと思います。難しい学部もありますが、基礎を問う良問が多いので、解いていて楽しいですし、程よく難しいといった具合です。苦手科目はまだ手を付けなくてもいいですが、得意科目はどんどん解いていっても大丈夫ですよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
10
3
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問は最低何月から始めれば良いか
こんにちは! 過去問はまだ余裕がある人以外は本格的にやる必要は無いと思います!自分もしっかりやり始めたのは11月くらいだったので気にしなくていいと思います! ですが一度どんな問題が出るのかを見るために過去問を今のうちに一回は解いておくことをお勧めします!ゴールを見ておくというのはとても大切だと思います! では次にいつから本格的に解き始めるかですが1番遅くて12月だと思います!共通テストをあまり意識しない私大志望で有れば12月に過去問をしっかり解き始めてもギリギリ間に合うと思います! また、過去問を解く上での自分なりの優先順位は以下の通りだと思います!参考にしてみてください! ①志望校の過去問→②志望校の他の学部の過去問→③自分が受ける併願校の過去問(早慶志望で有ればMARCHの過去問、MARCH志望であれば日東駒専の過去問)→④志望校と同じレベル帯の過去問(早稲田志望だったら慶應の過去問、明治志望だったら立教などの過去問) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
16
3
過去問
過去問カテゴリの画像
赤本初回の使い方について
こんにちは😃東大生の森Lです。私は冬から過去問を解き始めたのですが、もっと早く始めておけばよかったとすごく後悔しています。ます、最新年度の過去問を解いて、どれだけ自身が勉強すべきなのか確認してください。この時はあまり出来を気にする必要はありません。また、5年前までの過去問は後から時間を計って解くために冬まで残しておくと良いですが、それ以前の問題は10年分ほどを秋から毎週一回は解くと良いです。よく、過去問は最後まで置いておけ、という先生がいますが、一橋は4つも科目があるので、10年分を置いておくと、40個のテストをする必要があります。これを、当然復習するとなると、トータルで一回4時間はかかるでしょう。すると、160時間の勉強時間を少なくとも過去問に費やすことになり、かなり焦ります。よって、過去問は5年分だけを残しておくと良いです。  最後に質問者様が第一志望校に合格なさることを願っております‼︎
東京大学文科一類 森L
12
2
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問をやる順
ひとつづつ答えていきますね。 まず、今の時点でまだ過去問に触れていないのなら、早稲田に手を付けてしまってもいいと思います。別に今やってないとまずい、とかでは全くないのですが、問題傾向に向き不向きがあるため、必ずしもすぐにマーチレベルで合格点をとれるとは限らないからです。 第一志望群以外の過去問は、早稲田の間にでも、問題集を解くような感覚で進めてください。あまり時間もとれないですし、マーチは60分問題が多いので、実際そこまで時間はかからないと思います。並行してやるというよりは、早稲田をメインにしたうえで、隙間にMarchを入れていく、という感じです。もしといてみて苦手な形式があれば、その大学学部の問題を増やせばいいと思います。 次にどの年度をやるのかという問題についてですが、個人的には、最新年度は先にやったほうがいいと思っています。一番傾向が踏襲される可能性が高いのが、前年度の問題だからです。お勧めは、最新年度を最初にやって傾向をつかんでから、そのひとつ前、つまり二年前の問題を残した上で、前の年度にだんだんとさかのぼっていく、というやり方です。具体的に言うと、2022年度入試であれば、最初に解くのは2021年度のものです。2020年度を残し、2019、2018、と解いていきます。2020年度のものは、本番近くに解くと良いです。やはり本番を想定した練習も必要ですし、何度も同じ過去問を解いているとどうしても、今の自分の学力を正確につかみにくいので。 何年分やるか、という問いに関しては、できる限りやる、というのが答えです。過去問はたくさん解いたほうが形式が身に付きますし、安心材料にもなりますが、別に過去問を解いたkら成績が上がる、というわけではありません。むしろ過去問を解いて自分の苦手なところを洗い出し、それをつぶしていく練習のほうが大事だと思います。そのため過去問ばかりやっているわけにはいかない、という人もいるはずです。 ちなみに私は文化構想と文学部、教育を受けたのですが、それぞれ14、14、7年分を解きました。マーチは2、3年で十分だということもあると思いますし、逆にこれは苦手だから何回か解こう、となる大学もあるでしょう。 質問者さんは受験学部が4つあるので、優先順位を決めて、より行きたいところから対策にかかると良いと思います。 最後に復習方法ですが、一番大事なのは教科に限らず、なぜ間違えたかやどうすればできたのかを、ひとつずつ考えていくことです。 例えば教育の英語は、問題文が結構難しいと感じる人も多いと思います。見たことのない単語も出てきますし、説明も少ないので、最後まで読んでも何が言いたかったのか、対してわからないことがあります。ただ、だから問題が解けないかというと、全くそうではありません。知らない単語に線が引いてあって意味を選びなさい、という問題があっても、周りから推測できるから出題しているんです。意味が分からなくても文法的に解けばitがさしているものが明確化されるため、選択肢も選べる、ということもあります。 つまり、過去問の問題文を一言一句わかるようになる必要は、そこまでないんです。大切なのは、わからなくてもどうにかして選択肢を切る方法を考えることです。そしてそれは、何度も過去問を解いて自分で編みだすしかありません。だから結局、過去問はできるだけ多く解いたほうがいい、ということに他ならないのです。一回だけ解くにははもったいないので、復習が終わってしばらくしたら、再度解くと良いと思います。 長くなってしまい申し訳ないです。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
18
2
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問 いつから?
過去問に関してはどの大学も同じだと思うので 回答させていただきます。 第1志望の大学の過去問は 今すぐにでもやり始めた方がいいです。 例えば入試本番直前に過去問を解いてみて 全くできなかったら詰みますよね? しかしそれが9月ならまだあといくらか 時間がありそこを補強できます。 つまり過去問は最後の仕上げでは無く 今の自分の実力を試すものとして 捉えるべきだと思います。 自分がやったやり方としては 1. 過去問を解く 2. 解けなかった問題を復習し そこを類題や問題集などで補強 3. また過去問を解く を繰り返しました。 というわけで1番の得意科目からでも いいのですぐに始めましょう。 ちなみに何校も受験するなら 過去問のネタ切れは恐らく無いです。 上の2になかなか時間がかかりますし 赤本が終わったとしても大手予備校の 冠模試や予想問題集など 漁ればいくらでもでてきます。 始めは全く解けない自分に イライラすることもあるでしょうが そこは耐えて下さい。 ある程度解くと問題の傾向や難易度に 慣れて解ける問題がでてきます。 それでは頑張ってください。
九州大学理学部 kairi
20
1
過去問
過去問カテゴリの画像
直前期にどれくらい過去問をとっておくか
私が受験生の時に、塾の先生に言われた方法をお伝えしますね! まず、最新年度を解きます。最新年度の形式が踏襲される確率が一番高いですし、直前に解いた最新で初めて、「昨年度から記述問題登場してたの?!」となると焦ってしまいますからね。 そのあとは、2年前のものをとっておいた上で、どんどん新しいものから取っておきます。私の場合、2年前のものは2月の初めに解きました。その他は全部一月までには解いてしまいましたね。あまりにも出来が悪かったので、英語と日本史は全て2回、国語は文化構想の文語文がカタカナになっているやつが大嫌いだったので、それだけ2回解きました。そのほかにも、正答率が悪かった年度は3回解いたこともありました! 併願校は12月くらいから始めました!英語は共通テストだったの で、他科目は3年分ずつくらい解いたと思います。私は個人的に、直前期に併願校の対策に時間を取られたくなかったので、年内に終えてしまいました。ただ、今の正答率にもよるかもしれません。既に8割くらい取れてしまっていたら、そもそもそれ以上やらなくて大丈夫ですし。 思ったより点数が取れなかったら、2週間に一回くらい解いてもいいかもしれませんね。同じ形式の過去問ばかり解いているとどうしても飽きてきますし、志望校ばかりだとなかなか明るい気分にもなりにくいです。そんな時に併願校の問題を解くと、新鮮な感じがあるので、意外と楽しんで解けたりしますよ! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
33
2
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問演習
はじめまして。 僕の場合に偏ってしまいますが、説明させていただきます。 僕は科目ごとに完成度が違ったので、科目ごとに時期は分けてやっていました。 英語は比較的得意だったので、9月から早慶の第3志望までの過去問を古い方から対策していました。塾からは新しい方からやれと言われていたのですが、形式が同じなら古い方からやってもいいと思ったからです。 ただ、過去問というのは演習→復習をやるとものすごく時間がかかるので、週の最初に解いて、3日かけて復習するという形を取っていました。その際、未知の単語などは過去問ノートをつくってそこにまとめていました。 国語は大の苦手だったので、11月くらいに過去問を始めました。英語と同じような方式を取っていました。 日本史に関しては、時間がたりなくなるということがないのと、基本的に同じ問題が出ることがないことから、終わっている範囲を取り扱っている大問を早慶の過去問から学部を問わずに探しては片っ端から解きまくっていました。基本的に9月以降は終わっている範囲はこんな感じで、それ以降に日本史の問題集を買い足すということはしていなかったです。 科目の状況に応じて対策時期は変えることをお勧めします。ただ、実力ついてからやるとなっても、最初の方は悲惨な感じになると思います(笑) そこで悲観的になるのではなく、復習をしっかりしていけば充分に力がつきます。 過去問で形式慣れをしておけば、本番では焦ることなく実力を発揮できるものです。 第一志望に関しては10年分、第二志望以降は5〜7年分、滑り止めは1年解いてあまりにも楽だと思ったらそれ以降は無視していました。 滑り止めの対策に時間を割かれて第一志望の対策がおそろかになるのは本末転倒なのでそうしていました。 いつからというのは、早ければ9月、遅くても11月から始めていけばいいと思います。 頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
47
0
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問の開始時期
基本的には直前1ヶ月が良いと思います。志望校の難易度を知るために1年分だけ今の時期にやっておくのもいいですが。 なぜ直前1ヶ月でいいかと言うと、過去問演習なんてただのテスト対策だからです。これから受験生の皆さんは試験に向けて実力をつけていくところでしょうが、やることをやっていれば試験1ヶ月前には実力は十分につきます。そこから過去問演習をする意味は、志望校の傾向に慣れる、本番への心の準備をするといったことです。本番で少しでも点数を取るために、最後のダメ押しとして過去問を活用します。赤本は過去7年分の問題が載っていたはずですが、そのくらいなら1ヶ月で十分です。 とは言いましたが、志望校の過去問は避けろという意味ではありませんよ。あくまでも本腰を入れて過去問演習をするのは直前で結構、というだけです。 あとこれは僕がやっとけばよかったと思うことなんですが、できるだけ色々な問題に触れておいてください。パターンを覚えろというわけではないんですが、思考の幅が広がって様々な考え方ができるようになりますし、ついでに「これ進○ゼミでやったところだ!」効果も期待できますので。
京都大学理学部 ooharashiitake
11
0
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問をやる時期
第一志望は10月頭から手をつけてください。 よく偏差値の低い方からやり始める受験生がいるのですが、行きたくないところの対策に貴重な時間を割くわけにはいきませんね。 背伸びしてもいいので、まずは第一志望に取り組みましょう! 最初の得点は半分行けばいい方なので気にしないでください。 大事なのは ①求められているレベルを知る ②時間の使い方を知る ③苦手な単元が出題されるか知る の3つです。 何年分やるかということなら、個人差があるとしか言えません。 私は自分の生まれた年から新しい年に向かってやっていきました。 第一志望のものは全ての年をやったという人もいます。 自分の実力や他の科目と相談しながら進めてください。 頑張って\\\٩(๑`^´๑)۶////
慶應義塾大学文学部 おゆゆ
18
0
過去問
過去問カテゴリの画像
夏休みから過去問??
はじめまして。過去問の時期ですね! 私は、基礎固めをする時期が最も重要と考えてましたので、過去問は(綿密に計画を立てた上で)かなり直前期に多く用いていました。 しかし、この(綿密に計画を立てた上で)というのが重要です。私は、過去問の数年分のみを高2の冬に既に解いていました。このことによって、入試で求められる能力から達するべき学力を逆算して考えることができました。 どうしても受験には時間的制約があるので、計画的に勉強を進めるべきだと思います。そして、この計画性に過去問は非常に重要です。ですので、無理にとは言いませんが、全く解いたことがない場合は数年分は解くことを強くオススメします。解いたことがある場合、基礎固めに徹しても意味のある夏休みにできると思います。 勉強頑張ってください!
東京大学理科二類 tats
3
2
過去問
過去問カテゴリの画像