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化学重要問題集について

クリップ(8) コメント(2)
8/2 13:25
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高3

薬学部志望の高3です。化学重要問題集の始める時期(何月か)、使い方、最低何周すればいいのかを教えてください。

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kp

慶應義塾大学経済学部

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慶應の経済学部の者です。 理系出身なので回答させていただきます。 もう教科書レベルのことが理解出来ているのなら、早急に始めるべきだと思います! 一発で8〜9割方理解できるなら一周でいいと思いますが、一般的には2〜3周すればいいと思います! 理解が足りてないと感じた問題は何度もやるべきだと思います!
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kp

慶應義塾大学経済学部

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慶應経済学部/東大落ち慶應/理系/参考書・勉強法マニア

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コメント(2)

ok
8/2 14:06
ありがとうございます 今からなら間に合いますか?
newfossil
8/3 7:23
ありがとうございます

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過去問を解き始める時期について
過去問に取り組む前の参考書は上記のもので十分だと思います! 過去問に取り組む時期なのですが、わたしは学校から渡されている問題集を全て問題なく解けるようになり次第過去問に取り掛かったので、科目によって過去問を解き始めた時期はばらばらです! 英語はもともと得意だったので、2年生の夏ごろから解きましたし、国語は苦手だったので3年の夏から過去問に手をつけ始めました。得意な科目があれば早いうちに完成させるのがいいと思うので、上記の問題集を何も見なくても余裕で解けるようになった教科から過去問に挑戦して行くのがいいかと思います!よって、いつ頃からというのは教科や科目によって人それぞれかなと思います!学校の問題集や基本問題集が解けない状態で過去問に手をつけるのは避けた方がいいかなと思います。 わたしは間違えた問題をすぐに直して、次の日に解いてみる。解けた場合は3日後に解いてみる。解けた場合は1週間後に解いてみる。この段階で問題なく解けたら、その問題は習得したとして勉強を進めていました!管理が大変でしたが、、、。どこかの段階で間違えてしまった場合はまた振り出しに戻ります、、、。これがまためんどくさくて、、、( ̄▽ ̄)この過程で全ての問題を習得となったら過去問へ!!という感じで進めていました。 過去問に取り掛かり始めたら、自分の志望校だけでなく、同レベルくらいの大学の過去問も解いたりするといいかなと思います!自分の知識をアウトプットする機会があればあるほど身体に知識が染み付くと思うので! これから大変な時期に入ると思いますが、あと1年の辛抱です!わたしでよければなんでも聞いてください!精一杯お答えします!
慶應義塾大学総合政策学部 Misako
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過去問
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過去問について
重要問題重要がある程度正解できる様になったなら時期的にも過去問をやり始めた方がいいと思います。 実際に過去問を解き始めたら分かると思いますが、京大は理科に限らず、過去問と似たような問題が出ることがよくあります。 過去問研究に時間を使うべきです。 始めは制限時間内で解ききるのは難しいでしょうが、毎回しっかりと時間を計って過去問演習をしましょう。 その中で自分の得点を最大化出来る方法を試行錯誤してください。 これは共通テストの対策にもなります。 新演習に関しては良い問題集なので手を出しても良いと思います。 しかし、今から始めるには量が多すぎるので特定の分野に絞って利用すると良いです。 私は京大の化学は約半分が有機なので、新演習の有機分野だけを解きました。 もちろん余裕があるなら全部解くことに越したことはないですけどね。 難系に関しては物理で8、9割を取りたいならやってみても良いと思います。 しかしこれも量が多いので出題率が高い力学と電磁気に絞って利用すると良いです。 また、これと同じくらいのレベルの問題集に標準問題精講や思考力問題精講があります。 こちらは問題数も少なめですし、今からでも解き切ることができると思います。 難系よりも解説が丁寧なので、詳しい解説が欲しい場合はこちらをお薦めします。 2つの参考書について話しましたが、参考書はあくまで過去問を解けるようにするためのツールであるということを忘れないでください。 まずは過去問を数年分解いてみて、自分に足りない物は何なのか考えてみてください。 そこで、6、7割取れるようならそのまま解き続けて良いと思います。 それ以下の時は足りないと感じた部分を参考書などで補いながら、過去問演習をしていきましょう。 私が過去問演習をしていた時は、時間が1番のネックになっていたので全て解き切ることは諦めていました。 まず、物理から解き始めて、大問の簡単な初めから中盤までを解き切り、難しい後半は残したまま化学に移ります。 後半の有機2問をしっかり時間をかけて解いて4割程度は取れたという確信を持てた状態で残りの問題に取り組みます。 残り問題は難易度の低い問題を見極めながら解きます。 私はこの方法で6割以上に安定するようになりました。 これは1例に過ぎないので参考程度にすると良いと思います。 自分に合った解き方を模索してみてください。
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化学の新演習
やる必要があるのかと聞かれたら、必須ではないがやれるならやった方がいい、という回答です。 この時期に重問を完全にマスターしたのなら新演習に行くのはありですね。ただし理論化学ばかりに時間をかけてはいられないはずです。無機有機もありますし他の科目もあります。新演習は重問より基本的に難しいのでまずは重問で抜かりなく学習してからです。また、早稲田理工に限らずいろんな大学でそうですが、理科ではあまり差がつかず基本的には英数勝負なのでそこは覚えておきましょう。とくに早稲田理工の英語の量は鬼畜ですので英語はできた方が良い。 私の経験からして、問題集というものは最低2回は解かないと身にならないです。新演習2周はかなり重いでしょう。よって、新演習は範囲を予め決めてから取り組むべきです。とくに強化したい部分を決めて、2周確実にやって下さい。意外と余裕そうだったら他の分野にも手を出して、無理そうだったら撤退していいです。新演習は必須とまではいえないからです。 新演習はあくまで余裕があって化学に時間を割ける人、化学で点を稼ぎたい人向けです。ご自身の学習状況をよく見定めてから決めてください。
東京大学理科一類 taka5691
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問題集はどこまでやるべきか
文系なのですが、回答します。 問題集は正直どれでもよいと思います。大事なのは何周もすること。 今見ると、色んな問題集をつかってらっしゃるようですが、極論は1冊でも良いと思う。とくに単語とか。ちなみに回答者はターゲット1900?1800?をつかっていた。単語はそれしかつかっていない。 あとは、この時期なのでそろそろ過去問中心の生活にシフトしましょう。模試ではAなのに落ちてしまった、、、という人は過去問ができないからだと考えられます。 志望校の過去問を研究し、傾向をつかんでね。 物理に関しても、過去問にだいたい傾向がのってるので分野配分を考えてやりましょう。大学によって、毎年出ている分野などあったりするのでそこは当然やろうね。 あとは、理科大やマーチに行く人は、現実問題、早慶落ちが多いです。なので、早慶に受かる意識でいったほうがよいかと思う。過去問も早慶もやってみたらどうかな。 質問があればお気軽にどうぞ。(但し理系科目のこれこれの解法等を教えるのは厳しいです、、すみません)頑張って!
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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重要問題集 解き方
10分弱が遅い問題もあれば、そうでもない問題があると思います。 解くのが速い遅いというのは、模試で判断出来ればいいと思います。 ---------- 【わかったつもり、を減らす】 現時点で意識しておいて欲しいのは、基礎事項が抜け落ちていないか、という視点です。 おススメは、学校で使っている化学図録(写真がたくさん載っている副読本)と重要問題集を併用していくことです。 その実験では一体何をやっているのか、実験の目的や様子をつかんで問題に取り組むと、基礎事項の定着がまるで違います。 どうせ3周やったり、別の問題集やるうちに解くのは速くなるので安心してください。 「わかったつもり」が一番危険なので、むしろ今は図録を見ながらじっくり解いた方が良いと思います。 ---------- 【わかったつもりを減らす方法】 人に説明することです。 わかりやすく説明することが出来れば、理解できています。 問題集で解けた問題も、人に教えようとしたら、自分が中途半端な理解になっていることに気づくことがあります。 そして、教科書や図録を使って、その疑問を解決するのですが、それでも物足りないなら「新研究」を活用しましょう。 ---------- 【まとめ】 現時点で解くのが遅いのは気にしない。 わかったつもりを無くすために、人に教えてみる。 教科書、図録、新研究を併用して、わかったつもりを無くす。
京都大学工学部 クウルス
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2
化学
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化学について
こんにちは^ ^ 早稲田の理工学部の者です。 自分は学校でやっていたリードαという問題集→重要問題集→化学の新演習という感じでやりました。 リードαに関してはこれと同じものをやる必要は全くないです。基礎の問題集を1冊やれば代用できます。学校で渡されてる問題集とかがちょうど同じレベルだと思います。 このレベルの問題集は基礎を覚えるためにやります。解けなくても答えを見て暗記をしてしまって全然問題ないです。これから先、応用していくためにはまず基礎を覚えてないといけないので何回もやって頭に叩き込みましょう。自分は全然覚えられなかったので3回くらいやったと思います。(笑) 重要問題集は自分が1番オススメする問題集です。この問題集はおそらく5回くらいやりました(笑)この問題集を完璧にすれば入試で化学は得点科目になります。この問題集はただ覚えるだけだとあまり効果がないのでなんでそうなるのか、式の意味をよく理解するようにしましょう。 新演習は余力があれば重要問題集と同じようにやっていく感じです。これはかなり難しいので完璧するのは時間がなくてできないと思います。これを無理にやるよりは重要問題集をしっかりやった方がいいと思います。 重要問題集と新演習はかなり王道で難関理系大学を目指す人はみんなやっているみたいです。 理系科目は同じ問題集を何回もやって理解することが大事なので1回やったからと言って安心せず何回も繰り返しやることが大事です。諦めず最後まで頑張ってください(^O^)/
早稲田大学創造理工学部2年 ryuhei0601
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化学
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文武両道
慶應の経済学部の者です。 理系出身なので回答させていただきます。 高2の今やるべきことを端的に示します。 英語→単語、文法を完璧にする。高2の終わりまでに単語帳1冊を完璧にしている事が望ましい。 数学→今まで習った範囲を網羅系問題集を使って復習&解法理解。 自習できる余裕があれば高2の終わりまでに数Ⅲまで終わらせたい。 物理、化学→今は学校の授業進度に合わせて理解&定着を図る。 定期テストでは9割以上を目標に! 余裕があれば冬休みぐらいから自分の好みで片方の科目の標準的な難易度の問題集を始める。(物理なら良問の風、化学なら重要問題集がオススメ) ざっとこんな感じでしょうか。 もっと詳しく聞きたければ質問ください!
慶應義塾大学経済学部 kp
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時間の使い方
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勉強のペース
こんにちは! 京都大学薬学部に通うものです。 自分は共通テストと二次試験をわけて考えるのではなく、それぞれの科目の完成度に着目して勉強するのがいいと思います。 共通テストで何点とれるようにする ではなく 化学の重要問題集の問題なら基本解ける といった感じです。 その結果、その参考書、もしくは理解度に達していれば共通テストで8割が取れているであろうという考え方をする必要があると思います。 共通テストは、それ専用の対策で 「付け焼き刃の8割」は一時的に取れるかもしれませんが、理解が伴っていない場合には二次試験では通用しないということはざらにありますし、自分も現役時にそうでした。 なので、自分がおすすめする計画はこの参考書をこの程度やでやるといいよ、といったものになります。 数学 自分は数学は、夏休み中に、 チャートの星4までの問題ならみただけである程度解法が浮かんで、手を動かしたらすぐに答えにたどり着くレベル に達していれば充分合格点に手が届くペースなんじゃないかなと考えています。 自分がやっていたチャートは、 Ia、2B、3の例題をすべて合わせると(受験であまり必要のなかった図形の分野などは除く) 1000題近くあったので、1日40題解いて、 わからなかった問題に☓ 答えは出せたけど思いつかなかった解法がのっていた問題に△ 完全にわかった問題に〇 をつけていました。 初見だと1日に40題はかなりきついですが、ある程度夏までに数学を勉強していれば1分もかからない問題もでてくるとおもいます。 逆に、最初の方のIaの問題は数3の問題に比べてかなり軽かったりするので、Iaの問題で簡単なやつは40題のうちにいれなかったりする工夫は色々するといいと思います。 1日分この、問題の仕分け(マークをつける作業)を終えたら、 次の日は前日の△だった問題と☓だった問題を見て、手を動かさずに この問題はこんな解き方で解くんだけど、ここでひっかかってしまった みたいなことを思い出して、 △と☓の想起を終えたら 次の40題にとりかかる感じで勉強を進めていました。 このペースだとだいたい25日て一周できましたが、最後の方に解いた問題は復習が足りないため、 残りの6日はそれらの問題の復習に重点を置きながら、△と☓の問題がスラスラ解けるようになるまで反復していました。 物理、化学 他の科目も正直数学と同じことの繰り返しです。 1 夏までに仕上げたい参考書を見つける 2 問題数と終えたい日数から1日に解いておきたい問題数を逆算 3 解ける問題と解けない問題の明確化 4 解けなかった問題を反復して、同じ問題もしくは同系統の問題には絶対に答えられるようにしておく 化学とかだと知識問題もふくまれてきますので、知識を蓄える暗記ノートをつくるのもいいかもしれません。 参考までに、自分は化学も物理も 重要問題集でこの作業を行っていました。 英語 英語は、単語帳で上記のような工程をふんで 毎日長文を読み、毎日英作をすることに尽きると思います。 自分は、竹岡広信の英作文が面白いほど書ける本を愛用して、自分の作文を英語ができる人に添削してもらっていました。 読解は、夏休みの最初の方は京大の過去問を読んで、なにでよくつまずくのかを確認してからそれに合わせた勉強をしていました。 単語がわからなくて読めないのか 構文がとれていないのか 意訳ができていないのか 弱点を知るのに、過去問ほど最適なものはないと思います。 自分は構文が取れていなかったので、 英文読解の透視図と ポレポレ をやっていました。 社会と国語は他の科目優先した結果時間が余ったらコツコツやる形でいいと思います。 自分で計画を立ててみて、 実践して、 自分がどこまでできるのかをしっかり把握することが夏の最初の方は大切なので ちゃんとそういったトライアンドエラーをする時間をとって向き合ってみてください! 応援しています。
京都大学薬学部 jaime
12
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不安
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理系京大二次対策用の参考書
日々の勉強お疲れ様です! 自分での参考書と塾のテキストを織り交ぜつつ自分の課題にしっかり向き合ってると思います。河合塾などの大手予備校さんのテキストは過去問の研究や受験生のレベル感などさまざまな分析でできていて良質なものが多いです。そのため過去問の前にやる教材としてかなり優れています。見た感じぽちさんは京都大学の過去問に向けて十分な演習量とレベルで演習できていると思います。その調子で進めていけば問題ないと思います。 演習の際にはなぜそのような道筋を辿れば解けるのかというところを明確にして演習してください。理論的に解こうということです。この癖は過去問演習でもいい影響をもたらしてくれるはずです。 京大入試は化学の有機、物理の力学と電磁気、数学全般が勝負になってきます。本番で取れるところをしっかり取るという意識で問題演習に取り組んでみてください。応援してます。
京都大学工学部 N嶋
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時間の使い方
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文系化学基礎の対策
僕は学校の授業が週に一回あったため、その予習復習を冬頃まで行い、直接期には追い込みとして問題集などを進めました。 おっしゃる通り時間をあまりかけられるものでは無いので、授業や、なければ曜日を決めるなどしてペースを作り、週に一、二回触れていれば十分だと思います。 参考書についてですが、理科基礎は参考書も充実していないのでインプットは教科書で十分だと思います。日常学習では単元毎にまとまった問題集を使い、冬頃から過去問や予備校の予想問題集を使うといいと思います。 どうしても知識の抜けや計算ミスが多くなりがちな科目なので、どういうミスの仕方をしたか、何を忘れがちかなどノートの裏表紙などにまとめておくと気軽に確認出来て便利ですよ。
東京大学文科三類 田中太郎
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化学
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